00:05
こんにちは、色葉屋です。 今回は、さとみんのタイムスリップインタビュー4回目をお届けします。
4回目の今回は、ダイビングとかサーフィンとかウィンドサーフィンについて、 それからタッティングレースとエネルギーワークについてお話しいただきました。
それではお聞きください。
なんかこう、ハマっていくのかなっていうのが、ダイビング、ウィンドサーフィン、サーフィンって、なんか海のスポーツっていうか。
そうなんですよ。私、溺れるものは体育が2位ぐらい大っ嫌いだったのに、20代後半、3、4年海遊びにハマってて真っ黒だったんですね。
常に日焼けして冬でも行ってて。
ダイビングは、あ、ほんと前か。20代、半ばぐらいからダイビング始まってるのかな。
同じ会社の子がスカイダイビングに行きたいって言ったんですよ。
でもスカイダイビングって落ちたら死んじゃうしなと思って。
じゃあ私はスカイダイビングじゃなくてダイビング行くよって言って。
ダイビングだったら落ちようがないと思ったんですよね。海の中で浮いてるし。
それだけのことで興味があったわけでもないのに、会社代わりに近くにあったダイビングショップに行って、ダイビングしたいんですって言ったら、
じゃあ申し込んでくださいって言われて、そのままそのショップでずっとお世話になって。
友達と一緒に行ったわけじゃないんだよね、そしたら。
友達は結局スカイダイビング。
トミーはダイビング。
そう、一人で。なんでそんな選択したのか今もわかんないんですよ。
私はあの時めっちゃ冷たい奴だったなと思って。
一緒に行ってあげないで、自分は他のを楽しみにしてたっていう。
それで通ってしまったって書いてあるんだけど、伊豆大島に。
そうなんです。ダイビングショップで一通りツアーに連れてってもらった。
1年くらいずっとインストラクターと一緒に動いてたんですね。
っていうのが私すごく、インストラクターも思いつかないような失敗っていうか、
なんかいろいろやってたみたいで、ちょっと急性ヒロイシなんですけど、
ヒロイシさんは私の許可が下りるまで一人で潜りに行かないでって言われたんですよ。
03:03
うちのショップから出ないでって言われて。
1年くらいそろそろいいかなって。
ちょっと海外のダイビングも連れてってもらえるようになってたので、
そろそろどうかなって言ったら、そろそろ大丈夫だと思うけど気をつけて行っといてって言われて、
で、よそのショップを行くようになったり、あと一人で気配して行くようになったりして。
その時に伊豆大島に最初は連れてってもらったんですよね。
ダイビングショップの友達で知り合ったのに、伊豆大島のダイビング連れてってもらって、
すっごい楽しくて、そこから月一伊豆大島通ってました。
すごいね。
で、宿の人に、お仕事何してるのって言われて、
本業はダイビングじゃなくてこれなんですって言ったら、
島で一軒だけお仕事してる人がいるから、働けるか聞いてあげようかって言われて、
どうしようってドキドキしながら。
でもそこまでは行かなかったんですよね。
仕事になりそうになった。
なんか住人になりそうな勢いでした。
すごい、なんかさ、ハマるとさ、だってファンも認定更新で教える人になれるようになってたり、
ダイビングもそうってことでしょ。
教えるまでは行ってない、インスタラクターまでは取らなかったんですけど、
でもお楽しみダイビングでは一番上の40m潜っていいよっていうライセンス取って楽しんでました。
すごいね、仕事になりそうになってる。
みんな仕事になりそうになる。
ダイビング楽しかったです。
これなんで辞めちゃったの?今もうやってる?
もうやってない。
ダイビング、ウィンドスターフィン、サーフィンって全部冬場も寒いんですよ、体濡れるし。
ベッドスーツ着てるから一日しっとりしてるんです。
だからカラッと乾いた日がなくて、最後の方、海外に友達と行ったりして、
タヒチとか結構日差しの強いところに行ったんですね。
だからベッドスーツで濡れた後に、脱いで乾いた状態がすごい気持ちよくなってきて、
なんかもう、濡れない海でもいいよね、みたいな。
入れなくても海楽しいね、みたいなほうになってきて、
観光もしたりしたのもあったと思うんですけど、島の。
その辺からだんだん離れてきましたね。
06:03
でも、どのぐらいからかな?
あれかもしれない。
道具が重かったり、運ぶのが大変だったり、セッティングに時間がかかったりっていうのが、
だんだん奥になってたのかな。
サーフィンもロングボードだもんね。
持ってたの?
持ってたんです。
重いよね。
重い。
しかもね、ロングボード最初はショップで借りてたんですけど、
やっぱり自分のが欲しくなって、削ってもらったんですよ。
私、気に乗りやすいやつ削ってくださいって言って削ってもらって、
で、担ぐところから始まるんですけど、
真新しいやつを担いだ瞬間に重心崩してゴンって後ろに落としちゃったんですね。
そしたらボードの先にポコって欠けができちゃって、
まだ海にも降ろしてないのに、と思いながら銀色のキッチンテープ貼られて。
こんなボードデビューでした。
これは同じダイビングショップとかのところでやってたの?
またこれ違うところに?
違うところで、ダイビングショップで知り合って一緒に海で遊ぶようになってた子たちが、
千葉の人だったんですけど、ウィンドサーフィンを始めたんですね。
で、ウィンドサーフィンやるから来てみたらって言われて、
行ったのが最初で、ウィンドサーフィンめっちゃ面白いと思って、
千葉のショップに基礎を教わりに行って、
その後は江ノ島の方で毎週やってました。
毎週。
もうなんか、
休みとなるとウィンド行こうみたいな。
順番としてはダイビング行って、ウィンドサーフィンやって、サーフィン行った感じ?
はい。
ウィンドサーフィンはまってるうちに、
ウィンドサーフィンって風が入ったりができないんですけど、
風が出過ぎると波が立っちゃって、今度は出られないんですね。
波が立ったらサーフィンしてみようかなって、
ウィンド仲間の何人かがサーフボードを海に下ろし始めたんですよ。
1年くらい、半年くらいかな、それ見てて、
じゃあ私もやってみようかなって、
なんとなくウィンドサーフィンをやりながらサーフィンを始めて、
サーフィンって手軽なんですよね、ボード抱えていけばいいから。
ウィンドはセール張ったり、
09:00
海に出たいのにまだここ支度してるみたいな、
どうしても時間かかっちゃうので、
だんだんなんとなくサーフィンが楽に思えてきて、
ウィンドが減ってきて、サーフィンのウェイトが増えてきて。
これって、例えばダイビングは何が面白かった?
海の中に行くと。
日向のあったかさとかめっちゃ幸せだったり、
あと海の中にずっと浸かってると、
なんだろう、魚が見れるのも楽しかったですね。
海の中を見られるっていうのも楽しかったし、
海の中にいるときの耳の感覚っていうか、
音の感覚だったり光の感覚も楽しかったし、
あとは海の状態によって潜り方が変わってくるので、
そんなのも全部楽しかったな。
最初の頃は、ダイビング帰ってきて、
道具を全部塩抜きって、
お風呂にお水溜めて塩抜いてしまうんですけど、
すごいめんどくさい作業なんですけど、
最初の頃はそれすら楽しかったです。
なんかここに好きなものの中に海は入ってなかったの?
入ってなかったね。
遊びは入ってるから、
海が好きなわけではなく、
行為が楽しかったのかなって思って見てたんですけど、
そうなんですか。
そっか、言われてみれば。
そうなんですよ。
私ね、ダイビングを始めるまで、
海より山が好きだったんですね。
山登りってあったもんね。
そうなんですよ。
ちっちゃい頃から父が山登りしてたので、
山登りはよく連れてってもらって、
山の歩き方とかをなんとなくで教わってて、
どちらかというと海は知らない、
行ったことはあるけど、
溺れるとか、そういうイメージの方が強くて、
会えて行く場所でもなかったんです。
だけどダイビングするときは、
海の怖さとか全然考えてなくて、
ダイビングしたいです、みたいな感じで。
ダイビングしたいって言って、
わけわかんないのが来たけど、
通いたいって言ってるから入れとこうかな、
みたいな感じで入れてもらっちゃって。
ダイビング始まったときは、
海っていう場所を何も意識しないで、
海に通う期間が結局3、4年続いてるっていう。
12:03
そうだよね。
好きでも嫌いでも、
どちらかというと苦手だった場所かな。
羽がなかったんですけどね。
ウィンドサーフィンとサーフィンもちょっと違うじゃん。
これも海の中じゃなくて上になって、
ウィンドサーフィンは風。
サーフィンは風もあるけど体の感じとか。
足の下を波が走るっていうか、
振動がちょっと伝わってきたりとか、
何を押さえつけながら乗るとか、
その感覚がすごいと思うんですよ。
とか偉そうに言ってるんですけど、
私ね、周りの人から、
お前こっち来るなとか言われてました。
下手っ気で。
お前今日の海は出るなとか、
巻かれるから出るなとか。
いろんな人にお世話になりながら。
これ人も楽しかったんだろうね。
楽しかったですね。
ショップの人たちとか、そこで出会う人たちとか。
でもこれ、海の行くのをやめたら、
その人たちとも自然に会わなくなったとか、
そういう感じ?
自然に会わなくなった。
やっぱりそこに行ってあって、
その頃携帯なかったんですよ、まだ。
携帯ないし、電話番号交換とかも、
最後の方が携帯あったかな。
でもそんなにしてなかったです。
なんか面白いね。
3、4年だけど一夏の思い出みたいな感じ。
めっちゃ親しくなって、
ふわっと解散みたいな。
解散っていうか、入ってきたり出てくる人がいたりで。
ショップの人はまだいるので、
だいぶ前、1回だけ顔見に行ったかな。
じゃあ、今、道具とかまだ持ってるの?
全部あげちゃいました。
そうなんだ。
面白いね。
読み楽しかったです。
そしてタッピングレースにハマったのは、お菓子の後かしら?
お菓子の後、つい最近です。
一番最近のハマり。
これは何きっかけ?
これは、私もともと10年ぐらい前に、
本屋さんでタッピングレースの本を見てたんですね。
これすごい綺麗だなと思って、
15:01
2冊買って手元に置いてた本があって、
それをずっと書棚に置いてたんですよ。
その頃ってまだネット検索しても、
先生とか検索ヒットしなくって。
本に書いてあるのを見ながらやってみたんですけど、
ちょっと分かんないなこれと思って、
5分ぐらいやってはやめ、5分ぐらいやってはやめを繰り返してて、
結局本も開かなくなってて、
何回かブックオフに出そうかなっていう時があったんですね。
もうこれやらないし、ブックオフ出そうかなと思いながら書棚に戻してたんですけど、
最後手に取った時に、
もうブックオフ出そうと思って手に取りながら、
なんとなく携帯で検索したら、
近くの先生がヒットしたんですよ。
先生がいると思って、
こんなヒットするぐらい広がってるんだと思って、
先生がいるの前に東京駅で見たんだ。
東京の切手で作家さんの展示会をして、
作家さんのお店をやってる売り場を見た時に、
サティングレースの作品が並んでたんですね。
私、本だけ買ってやれなかったくせに、
その時に猛烈に、
私、これできたのにって思ったんですよ。
めっちゃめっちゃなんだこの上からはと思いながら。
でもその時、私これできたのに、
なんでやってないんだろうってすっごい思って、
それで検索して、
先生に使って通い始めて、
そこからはまりました。
そこからやっぱりこれは楽しいなって。
できるようになったの?
なりました。
今、初めて2年、丸2年経ったんですけど、
先生に紹介していただいて、
カルチャーセンターの講師を2件させていただいて、
そうなんだ。
はい。
あの時、ブックオフに出さなくてよかったって思いながら。
すごい。10年かかって、できる人。
やっとやっと。
今、作品売ってたりもするの?
ちょこちょこ売ったりもしてるんですけど、
仕事とかいろいろやってると、
作る時間がなかなか取れなくて、
これもタッピングなんです。
そうなんだ。かわいい。
ふさふさをいっぱい集めて。
本当だ。軽いよね。
18:00
軽いです。軽いです。
軽いけどゴージャス。
そうなんですよ。
このお顔上げるアクセサリーっていうのを扱っていて、
これが下げるのに重いのだと、
この細いバイヤーが引っ張られちゃって、
効果なくなっちゃうんですけど、
タッピングだと軽いので、
できるだけ気にせず下げられるっていうのが嬉しくて。
本当だね。
ちょっと宣伝しちゃいますね。
それ自分のつけた名前?
お顔を上げるアクセサリーっていうのは。
これはララアップって言って、
ララアップっていう協会があるんですね。
そうなんだ。
アクセサリーを扱って。
そこで認定を受けた人が
販売していいですよってなってるものなんです。
これ耳にかけてるの?
そうなんです。これかけるだけなので、
すごく楽。
ヘアスじゃないんだ。
ヘアスじゃないんです。
軽いので、
つけてるかつけてないか忘れちゃうぐらい。
そのかけるの初めて見た。
染み付けられない感じはあるじゃん。
イヤフックとかありますよね。
イヤフックとかじゃなくて、
本当にイヤフックみたいだね、それ。
そう、かけるだけです。
すごい楽。
面白い。
そんなの初めて見た。
そうなんですよ。
これがお顔を上げてくれるんです。
これはタッティングレースの教会みたいなところで
それを出してるんじゃなくて、
それはまたそれで別のところで
組み合わせてるってこと?
はい、そうなんです。
ちょうどこのイヤフックの販売許可っていうか
取った後にタッティングレースの先生と出会って
これ付けられると思って。
本当だね。
なんかいろんなものがつながっていってるね。
なんかやっとここから
食べ物から離れてきた感じが。
今もなんですけど
食べ物って
お教室にしても何にしても
試作しなきゃじゃないですか。
試作して食べる、太る。
試作して食べる太りを繰り返して。
太らないやり方したいのにって思いながら
そこがめちゃめちゃジレンマで。
そうだよね、食べ物はね。
そうなんですよ。
捨てちゃうのもったいないから
ちょっと無理して食べちゃえとか。
そうだよね。
そうか。
21:00
そうすると作っても
食べなくていいものを作ってる。
今すごい気楽です。
そうか。
そして
エネルギーワークって
これは
これは本当最近。
これはもっと最近。
このレースよ。
タッティングレースよりも最近。
タッティングレースよりも最近。
去年かな。
私、スピリチュアル系とかエネルギーとか
全然興味なかったんですね。
なので
自分で全然アンテナ張ってなくて
コロナになってから
私の周りにスピリチュアル系の
見えないものが見える人たちっていうのが
すごく増えたんですよ。
へーって思いながら話聞いてたんですけど
その中の一人で
畑中さやかさんっていう
私の守り神が
食の神様だよっていうのを教えてくれた方が
見えないものと
対話するみたいなこともされてて
それがちょっと羨ましかったんですよね。
ハイヤーセレフから
こんなことしたらいいんじゃないみたいなのを聞けるみたいな感じに見えてて
それめっちゃお得情報聞いてますねみたいな感じで
私も聞きたいです、そのお得情報みたいな
ちょっとこう
ズルっ子心。
で、さやかさんみたいになりたいなと思ったら
さやかさんがエネルギーワークを始めるって言われたので
じゃあ私行きますって言って
習い始めたのが最初です。
去年の夏ぐらいかな。
そうなんだ、最近だね。
本当に最近です、これは。
自分でも見えないもので変化を起こせるって
思ってなかったし
習ってる最中も
わかんないんですよね。
それができてるのかできてないのか。
できてるよって言われるからそうなのかとは思うけど
自分では本当わからなかった。
時間がないってことか。
でもなんかできてる。
その後それを習って
半年後ぐらいに一回さやかさんのワークショップに参加させてもらったんですね。
その時にここにいる人の顔を上げてみてって言われて
できるのかなって思いながら
5名ぐらいかな、お一人5分ずつちょっと
お顔を上げるエネルギーを送ったんです。
そしたらその場で
ちょっと上がってはくれたんですね、皆さん。
お顔がちょっとずつ変わったんですけど
24:01
5分ずつエネルギーを送ってた私が一番顔を上がったんですよ。
顔が上がるって顔の肉が上がるとかそういうこと?
そうそう、フェイスラインがすっきりするとか
こういう風に頭を上げるとかそういうことではなくて
こうしてる人を無理やりウィーンって上げるんじゃなくて
手を動かしたくないのに手を動かせ、的なやつではなくて
そういう上がるんじゃなくて
お顔のリフトアップしますようにみたいなエネルギーを送ると
お顔が上がってくる、変わってないのに変わってくる
変化が出るエネルギーだったんですね。
そのエネルギーの使い方を教わって
いろいろ使えるんですけど
だけど結果、5人に5分ぐらいやって
やってた私が一番上がったってことは
これは人にやってあげながら自分も綺麗になれる
めっちゃいいサービスじゃないと思って
これすごい良いと思って
そこからエネルギーが見えないものが大好きになりました
なんか見たエネルギーワークって
体とかを動かしたりとか、動かすっていうか
反応しちゃってるみたいなのは見たことあるけど
顔なの?
動かすほど私、たぶん強い力出せてないと思う
なんかたぶん出ているであろうものと
皮膚との反応で上がってくる
ちょっとすっきりしたんじゃない?みたいなのがあったりして
自分が上がったってことは
さとみが自分にこうやってやりながら
それを人に行くようにしてるってこと?
違うんですよ
その時は5人の人を順番に目の前に座っていただいて
エネルギーを送ってたんですね
私、頭の中だけだとできないから
手を動かしてエステするみたいな感じで
他には触れずに上げてたんですよ
受けてる人が引っ張られてる気がするとか
擦り上がってくる気がするとか言い始めて
そうなんだと思いながら
それを5分ずつやっていって
エネルギーって意外とその場で変わる方もいるし
しばらくして効果が出る方もいて
私はその5人にやった後
翌日自分の顔を写真撮って気づいたんですよ
27:02
一応ビフォーアフターその場で撮ってて
そのビフォーと5人やってみた私を
翌朝撮ってみたら
私顔上がってると思って
自分にやってないのに上がってるってこれすごいって思って
そこからエネルギー大好きになります
なんか楽しいこれと思って
でも未だに見えないから
実体を掴めてなくて
これと頭蓋骨はまた別だよね
これは別なんです
頭蓋骨は
ちゃんと下がって緩めていく主義なんです
そうなんだ
これは同じ方に習ったの?
これは別の方で頭蓋骨は
クラニオ
名前で忘れちゃった
ちゃんとその学びを終えて
京都でサロンされてた方から学んで
頭蓋
なんで出てこない
そういう医療がドイツであるんですね
頭蓋鮮骨療法
クラニオセイ
あれ?言葉が出てこない
クラニオセイクラル
頭蓋骨の歪みをとって
体の不調を改善していくっていうものがあって
それをセラピーとしてされてる方から教わって
セルフケアを
このセルフケアを伝えていいですよ
っていうライセンスをいただいて
セルフケアとして
ご自身でやっていただくケアとしてお伝えして
そういうことなんだ
人にしてるんじゃなくて
人に自分でやるやり方を教えてる
はい
お聞きいただきましていかがだったでしょうか
サーフィンとかダイビングから始まって
人とのつながりで
することが似てるけど変化していく
自分の中で
多分習得して
かなり上のレベルまでっていうのかな
習得したら
次に行くみたいな印象を受けたんですよね
前のお菓子の時とかもそうだったような気がするんですけど
今回タッティングレースに関しては
30:00
自分で本を買って
作ろうと思ったところが先生に出会って
そこからのつながりで今お仕事をされたりとかね
エネルギーワークに関しても
いろんなものが
絡み合ってつながっていってるみたいな
感じのところの進化中なのかな
みたいなちょっとワクワクする段階に
いらっしゃるのかなっていう印象でした
どう思われましたでしょうか
また感想などありましたら送ってください
次回もお話しいただいてますので
楽しみにしていてください
今日もお聞きいただきましてありがとうございました
良い日をお過ごしください
バイバイ