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アフタートーク VLOGシプキ公園でのハプニングを解説
2026-09-06 14:53

アフタートーク VLOGシプキ公園でのハプニングを解説

2026/9/5

若者に話しかけられて中断したVLOGのアフタートークです。

街で輩に絡まれたり、面倒に巻き込まれない対策として、今後は「わたしに近づくとヤケドするわよオーラ」の量で調整するのではなくて、そろそろ「このマダムはやさしそうだが、ただものじゃなさそうだし礼儀正しく接しておこう」と思わせるドクタージェーンのようなオーラをイメージしていこう。

#声日記

 

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サマリー

公園でVLOGを撮影中に、日本好きの若者に話しかけられ、結婚相手の紹介や仕事、香水の購入を求められる予期せぬ出来事が発生。この経験から、話し手は過去のナンパ経験や、不快な絡まれ方を避けるための「近づくと火傷するわよオーラ」と、人との交流を楽しみたい気持ちとのバランスについて考察する。また、公園では他にも早食い競争やインタビューなど、様々な撮影活動が行われている様子を観察し、現代における映像記録の普及と人々の反応の変化に触れる。

VLOG撮影中の予期せぬ出会い
はい、こんにちは。えー、2026年9月6日の18時10分です。
はい、先ほどビデオ声日記を撮っていたら、少年が隣に座り、会話を始め、中断をしましたね。
で、その、今もう、その彼は言っちゃったんですけど、何だったかっていう話をします。ちょっと面白いです。
えーと、まずその少年は、えー、日本が大好きなんだと言って話し始め、ここで隣に座ってもいいですか、と言ってお話を始めました。
えーと、そしたら、まあ何だかんだ、えーと、何でビデオを撮っているのとか色々質問をするんだけど、えー、日本が大好きで日本に行きたいんだと。
そして日本人と結婚をしたいんだ、みたいなことを話し始めました。
若者の失礼な要求と話し手の対応
はい、これはね、若い頃はね、あのー、本当によくある話でね、日本人と結婚したいんだって、まあ言われてナンパされるんですよね。
っていうのはまあ、えー、知り合いやモロッコなどで、私も若い頃は、はい、よく経験をしましたが、あのー、結婚していますかと聞かれて。
でもね、もういい加減そんなこと、私は会うことはないので。
はい、あのー、まあ日本人を結婚したいんだって、二十歳ぐらいの少年がまあ、言った時にさすがに、私と結婚したいって言ってるって思わなかったけど、ちょっとあなたは私が何歳だか知ってるんですか?
という風に、ちょっとこう、説教モードで質問をしましたら、うん、五十歳ぐらいですか?っていう風に結構、的確に当ててきましたので。
そうですよって言ったら、いやもちろん、あのー、あなたと結婚、あなたをナンパしてるわけではなくて、誰か紹介してくれないかと思って、みたいなことを言い始めたので。
なんて失礼な少年なんだ、失礼な少年なんだって話したんですけど、いやさすがに私も、あのー、若い男の子にナンパされてるとは思わないけど、かといって、女性に話しかけておいて、それであなたと結婚したいわけではないけど、誰か日本人と結婚したいから紹介してくれって、そんな失礼な話はあるかっていう。
まあそんな正確には言えなかったですけど、それはよくないですよと言ってお説教をしましたところ、すいませんみたいに謝って。
それで、どこで働いてるの?とか、じゃあ次はビジネスの話を切り替えて、僕はカメラマンなんだ、仕事がないかと思ってる、日本に仕事に行けないかみたいな話になったので、それもまたね、
グッドラックですけどって言って、結構冷たくあしらいましたら、最後の最後にポケットから香水のようなものを出してきて、これをでは売っているんですけれども買ってくれませんかって言ってきたので、はい、家買いませんって言って、
言ったら、そうですか、すいませんでしたって言って、礼儀正しく去っていきましたね。ということで、特に何も悪いことをしているわけではない少年ですが、若者ですが、しかしちょっと失礼ではありますよね。
公園での交流と自己防衛の考察
ということで、外国人にね、公園で話しかけるときは、たとえ下心に誰か日本人を紹介してくれて、将来日本で結婚できるようになったらいいなという下心があったとしても、それをオープンにしないでくださいというお話でした。
まさにこれドキュメンタリー系声日記ですかね。でもなんか面白いですね。私も若干、別にナンパされたいって言っているわけではないんですけど、ただ話しかけてきた男性の若者に別にあなたをナンパしているわけではないので、誰かを紹介しろと言われることも正直あまり気分の良いものではないです。
2回目ですね、これ。私5年ぐらい前もどこかフランス側なんかでそういうことがあって、いやいやそれは失礼だろうと。
一層のことナンパしてるんですって言い切った方がまだ、どんな下心があったとしても、まだ礼儀?わからないけど、そう思いませんか?
はい、ということです。そして目の前でさっき同業者って言っていたビデオを撮影している人たちは、あれです、早食い競争みたいなことをしています。
おじさまが、体格の良いおじさまが2人座って、何かをすごい勢いで食べて、それをカメラで、カメラマンみたいな人が2人ぐらいで撮影をしている。
あれはお店のフライドチキンとかそういったお店のマーケティング映像を撮影しているんじゃないだろうかと想像します。
2人座っていると、何かいろんな人が話しかけてきますね。そういう場所なのかもしれませんね。
また誰か来ました、近くに。
撮影をしているグループの人か、もしくはそれを周りで見守っている観客なのかわかりませんけど、
また誰か若者たちが話しかけてきました。困ったね。こうやって公園で1人で座っていると、何かいろんな人が話しかけてくるのは、ちょっと面白いっちゃちょっと面白いけど、
何かちょっと面倒くさいっちゃちょっと面倒くさいですね。この公園そういえばこの間朝走った時も若干、何て言うんですかね、礼儀に欠ける感じの話しかけられ方をしましたね。
女性が一人でいるってことがまずないからね、こっちの人ね。一人でいると、何かナンパじゃないんだけど、何か話しかけられやすいタイプの公園なのかもしれない。
場所的にも、結構ちょっと繁華街の仙台で言ったら国分町から西公園みたいな感じの場所ですよ。わかります?西公園。仙台で言ったら勾当台公園のとか西公園とかそんな感じの街の真ん中なんだけど木があったり、
木があって公園があるっていう場所。そこで外国人が一人で座っていたら、何かもの珍しがってからかいで話しかけてくる人がいるのかもしれない。
「火傷オーラ」と人との交流のバランス
で、これ結構いいな、今いいなと思っているのは、約1メートルの距離に男性また2人座って話しかけてきたんですけど、こうやって日本語で声日記を撮り続けている限りは、この人は何か電話をしているんだろうなと思ってくれるからかどうか、それ以上話しかけてきません。
はい、じゃあ、そんなとこかな。
これがまたね、加減画だから難しいんですよ。
街を歩いていて、最近はね、本当にあんまりないけど、若い時は女性で一人旅とかをしていたら、ナンパがこうやっぱりうるさい。
で、ナンパっていうか、場合によっては本当にちょっと悪意がある場合もあるかもしれないし、悪意がなかったとしても、外国人だから安く見られているみたいな感じのナンパのされ方をするんですよね。
で、まさに日本に行きたいからみたいな感じの、やからが軽々しく話しかけてきたり。
なんだったら、痴漢に会うみたいなこともね、昔はありましたから、一人で歩いている時には、ちょっと私に近づくと火傷するわよ的なオーラを出すという手法を身につけました。
話しかけにくい人っていう空気感をね、出す。
で、それ私結構できるんですけど、話しかけられた時も結構だから、この人あんまりポライトじゃないな、礼儀がちょっと正しくないなと思ったら
スパッと顔色を変えて、あなたと話したくありませんという空気を出したりすることができるんですけど。
でもそれをずっとやっているとつまんないんですよ。
こういうまさに声日記を取りに街に出てきた時とかに、人と子ども連れとかと家族とかとお話しできるのは本当に楽しいじゃないですか。
だからそういったちょっとした交流を楽しみたいという気持ちもあるので、私に近づくと火傷するわよオーラは基本的に意識的に消しています。
でも周りの人はみんな、この公園についてはほとんど皆さんが二人連れだったり家族連れだったりしているので、
普通の礼儀正しい人はそれぞれ連れがいるので私に話しかけてきたりはしないし、
話しかけてくる人といえばそういう若干の下心があると言うと言い過ぎなのかもしれませんが、
あまりお話をして快適な感じではない人、やからのような人が話しかけてきてしまうので、これはなかなか難しいですね。
公園の多様な活動と映像記録の普及
やっぱり歩きながらというのが一番快適なのかもしれないです。
じゃあちょっとこの音声のやつもアップしよう。
多分ちょっと面白いっちゃ面白いから。
ドキュメンタリー声日記を撮影しているとこんなことが起こりますという良い事例でした。
初めのビデオを、やからに邪魔されてシプキ公園のご紹介が十分にできなかった5分間のビデオをアップした後に、
この音声のものもアップしたいと思います。
今ね、また目の前でね、今度はマイクで女の子にインタビューしている。
結構あれですかね、カメラで撮影している。
女の子にインタビューしている。
なんかやっぱりビデオで撮影するとかYouTubeとかそういうものはすごく一般的になりましたよね。
なんか撮影をしていて怪しまれる確率っていうのは昔よりだいぶ下がっているかもしれませんね。
カメラに映りたがらないというハードル。
それも結構ね、子供とか若者はみんな私を撮って撮ってって言って映りたがりますね。
それはちょっといいかもしれない。声ぐらいだったらっていう人も多いだろうし。
なんかそれは平和の象徴でもありますよね。
なんか映って何か余計なことに記録が残ったらどんな恐ろしいことになるかっていうような恐れっていうのは少なくともだいぶ少なくなっているのかもしれませんね。
ちょっとわかんないな。ちょっとその辺調べたいな。
この目の前の女性と男性の女性がマイク持ってインタビューして男性がスマホで撮影してたこの人たちは一体何だったのか。
さっきの早食い競争を映していた人たちと同じグループか。
いろんな人に話しかけてあれですねインタビューを撮っているんだな。
なんかの何なんだろう。ちょっと面白いですね。
では以上にします。
聞いていただいてどうもありがとうございました。
面白かったです。
Vlog声日記を撮っているとどんなことが起こるかという事例でした。
ではまた今度。
14:53

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