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2026-09-08 07:52

VLOG ジャーヒズ公園

2026/9/8

録画では9/7と言ったが8日でした。

この中で話している去年の秋ごろの声日記はこちら。

セルフ「似ているエピソード」🤭

この街にいて、憂鬱感というのは消えました。憂鬱というのはちょっと外側からの贅沢な感情だったのかもしれないと思ってみたり。今の感情は希望と心配の入り混じった複雑な気持ちではあるが憂鬱という風ではないな。

#VLOG声日記

 

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サマリー

話し手は2026年9月7日の朝、ダマスカスで一番おすすめのジャーヘズ公園を散策します。この公園の森のような散歩道や、過去に複雑な気持ちを語った声日記を録音した思い出の木々について語ります。また、公園にいる人懐っこい猫たちとの触れ合いや、地域での猫への配慮についても触れ、公園の日常風景を伝えます。

ジャーヘズ公園の紹介と魅力
こんにちは。9月7日かな?の、2026年の9月7日の朝6時55分です。
はい、今日はこちらの公園に来ました。 こちらの公園は、私は
ダマスカスで 一番おすすめできる公園ではないかと思っております。
ジャーヘズ公園。 朝まだ早いので空いています。
何がいいかというと、こう道がね、散歩道が、カーブの道があって、木があるので、森の中に
いるみたいな感じで散策ができます。 こんなに大きい公園はなかなかない。そしてここにある
銅像がジャーヘズさんだと思うんですけど、確か詩人じゃなかったですかね、ジャーヘズさんは。
ジャーヘズさんは、ここに書いてあるのは、768年から868年って書いてあるんですよ。
そんな100年も長生きしたんですかね、ジャーヘズさん。
はい、では 今日は5分間この公園を
過去の思い出とインスピレーションを与えた木々
散策していきます。 ここはね、去年の秋に
もうこの公園で 撮っている
声日記がいくつか ありますよ。
ビデオは撮らなかったかもしれないけど、音声は。 この町に入り始めた
ばかりの頃に 来て
その頃の複雑な 気持ちを
話していますね。こちら向けに歩くと朝日が眩しいですか。 大丈夫かな、おじさまたちが
ウォーキングのおじさまたちが歩いてくる。 ちょっと直接映さないようにしよう。
ほら、これはオリーブの木。 結構大きいオリーブの木がある。オリーブの実がなってますね。
オリーブの木、見ますか。 これがオリーブの木。
オリーブの実です。
立派なオリーブですね。 これは誰かが実を収穫したりするんだろうか。
思い出したこの木。 去年の秋
声日記を取った時に
ポプラとかスズカケとかそういうタイプだと思うんですけど、この○○○っていう
実がいっぱいなっている 木があります。
この実がかわいいし、この○○○っていう小さい実が
ちょうどその時の 私の
気分とか考えてたことには すごくあって、勇気づけられたのを覚えてます。
公園の猫たちとの触れ合い
一つの大きな力が あって、それに頼ったり、それが
人々を翻弄するんじゃなくて、もうみんな人々がみんなあの小さい小さい○○○っていう
小さな小さな実なんだけど、それがあやって いっぱいスズナリになって
はい、にゃんこ来た。 近づいてきた。かわいい。
ひと夏っ子なんこでした。向こうにも白い子がいます。
甘えんぼにゃんこでした。
あっちの子もなんか楽しそうに遊んでるぞ。
ごめんね、もう行くよ。 ついてきそう、この子は。
チャトラの子。
ほらお友達が、 白ちゃんが遊んでいるから。これ猫が遊ぶために誰かが作ったのかな。
あなたはチャトラちゃんでした。 ダメよ、来ちゃ。
ついてきますね、チャトラくんが。
かわいい。 甘えんぼのにゃんこが
結構いる公園ってことはいいですね。いじめられてないってことでしょ。 猫結構いますよ。
イスタンブールぐらい。 綺麗な猫じゃないし、ゴミを漁ってたりするけど。
でも道で猫を可愛がっていたりご飯をあげている人も、
まあもちろん地域、地区によりますけど、 私が住んでいる周りあたりでは結構いますね。
なんか小さなお店にもペットフード、キャットフード売ってる。 ちょっとした雑貨店でも
キャットフード売ってるから、だいぶ小さいお店でも。 だから猫を結構みんな飼ってたり、
お外の猫にご飯をあげてたりするってことじゃないかな。
はい。 ああ、もうついてこなくなったね。
待ってると来ちゃう。
公園の風景と日常の観察
はい、もう6分になっちゃった。
はい、じゃあ今日は以上です。 何か話しました?私。ジャーヒズ公園の紹介でした。
ここには2024年12月8日という日付が出ています。
で、ここは噴水でカモが飼ってあります。
あのカモには誰がご飯、カモ?アヒル?がいます。
ちょっと左の横の方は映さないけど、子供がね、
タバコを吸ってました。 12歳くらいに見えるんだけど、
はい、あの子たちはもしかしたら ホームレスみたいな
感じかもしれないね。 そうでもないか。
ちゃんとした格好してたかもしれない。 不良少年ってことですかね。
はい、で、そうですね、この公園は誰かが掃除に来るんでしょうか。
お水をね、撒いてたりする様子がありますね。
ホースがありますから。 まあ公共の公園だからこういうところは
市役所とかが 整備するのかもしれないね。
じゃあ最後にもう一人このニャンコ。 7分半になっちゃった。
はい、このニャンコで お別れいたしましょう。
はい、こんにちは。 こんにちは。
こんにちは。あ、逃げました。 はい、ではまた今度。
07:52

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