1. 上場IPO最前線!地方企業の挑戦
  2. #21 PRO Market上場の事例②-2
2026-01-15 22:43

#21 PRO Market上場の事例②-2

「上場IPO最前線!地方企業の挑戦」は、これまでに多くの企業を支援してきた、監査法人コスモスの統括代表社員・新開智之が、日本全国の企業が今、抱えている経営課題をわかりやすく解説。企業がより飛躍するためのヒントをお伝えしていく番組です。

今回も引き続き、株式会社ライフクリエイト 代表取締役社長の有冨修さんをゲストにお迎えし、「PRO Marketへの上場の過程」について、詳しく伺っていきます。

▼ホスト

新開智之(監査法人コスモス統括代表社員)

石井哲也(フリーアナウンサー)


▼番組に対するご感想・お問い合わせ

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▼制作

PitPa(株式会社オトバンク)

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サマリー

プロマーケット上場に向けた企業の挑戦が描かれ、特にライフクリエイトの上場プロセスとその後の変化について詳しく説明されています。上場による信頼感の向上や採用活動への影響についても詳細に述べられています。福岡証券取引所のプロマーケット上場の事例を通じて、地方企業の成長戦略と地域貢献の重要性が深掘りされています。また、上場によって企業の信頼性が向上し、地域への貢献がどのように実現されるかも探求されています。

プロマーケット上場の導入
こんにちは、フリーアナウンサーの石井哲也です。
監査法人コスモスの新海智之です。
上場IPO最前線、地方企業の挑戦。
この番組は、多くの企業を支援してきた監査法人コスモスの統括代表社員新海さんが、
日本全国の企業が今抱えている経営課題を分かりやすく解説、企業がより飛躍するためのヒントをお伝えしてきております。
さて、今回もゲストの方をお迎えしております。
前回に引き続き、今回も株式会社ライフクリエイト代表取締役社長有富周さんと一緒に3人でお送りしていきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回は、ライフクリエイトさんが東京プロマーケットに上場されるまでの過程について伺いました。
今回も、プロマーケットへの上場の過程について、上場を支援された新海さんとともにさらに詳しく伺ってまいります。
まず有富さん、リユースリサイクル事業からスタートして、生活周りの困り事を一気に解決する総合御用機器企業として、
多角的に事業展開されている歴史を伺ってきたんですけれども、
改めて、プロマーケット上場前と上場後で、事業の規模はどれくらい変化されました。
規模の変化というのは、大きくは正直ないですが、これから変化してくるなという感じじゃないでしょうか。
間違いなく上場することによって大きな変化が起こった。これは何が変化かというと、人です。
やはり採用やこの周りに引き寄せられてくる人が大きく変わったというのが、上場してからの大きく変わったものじゃないかなと思います。
それはやっぱり上場の陰謀のように信頼というか、そういったものがあるということですか。
そうですね。上場しているから来ていました、みたいな人はいないんですが、
でも間違いなくそれは一つの事実としての0.11%の中に入った企業だということは、間違いなく来てくれている人たちは分かっているので、
それを成し遂げた人、会社というそういう信頼はあるから、この人が言うことは信頼できると思っていただけるようになったんじゃないかなと思います。
しんかんさん、やっぱりプロマーケット上場した会社という信頼感って違いますか。
違いますね。やっぱり上場した会社さんでですね、あと特に申し上げたいのは、やっぱり戦略性あること。戦略性ある社長ですね。
それからやっぱり思いを持っておられる。ありとみ社長で言えば理念。こういったことをしっかり持っておられる経営者さんというのは、本当に伸びていかれます。
これ先ほどね、その売上規模の話、事業規模の話少しありましたけれども、確か上場直前期は13億ぐらいじゃなかったでしたか、ありとみ社長。
どうだろう。15億ぐらいだったと思いますけどね。
15億ぐらいのところから上場のプロセスを経て、今何か20億というような。
12月は24億着地予測。
そういう意味ではね、ありとみ社長の中ではそんなに大きく変わってないんですとおっしゃいますけど、私やはりね、当初から拝見してましてね。
やっぱり20億に行ってみれば満たなかったというかね、行ってなかったという会社がもう20億を超えて、もう今ね24億、5億というそういう水準に来ておられて、やっぱりそれなりにですね、企業規模が変わっておられるなということはですね、感じてますよね。
新幹線から今お話聞くと明らかに事業規模が大きくなっているけど、ありとみ社長はちょっとまだ喧騒されているのかなというところもあるのかな。
やはりね、ありとみ社長のスケールの大きさがね、そこにありますよね。まだまだという。
まだまだ、こんなもんじゃないよと。これはあくまでもまだまだプロローグだよというところですかね。
いや本当そうです。
あと本社移転なんかもね。
すごく良かったです。本社移転プラスこの上場というのはすごくやっぱりこの親和性があるというかすごく良くて、コロナだったじゃないですか。
で、その中で、例えばですね、うちに執行役員で入っていただいている女性は、もともと介護ロボットを作っている会社の副社長をしてて、
ちょうどもう介護ロボットなので病院系も厳しくなった。ちょうどお子さんもできたみたいな。そういう時期で一旦退任して家庭に入っていたんですが、
子供もね少し大きくなってきたので、また新しくビジネスをしたいということで、なんかいろいろなところに紹介をしてもらって、そのうちの一社がうちだったんですけど、
10社行って、やっぱりすごい優秀な方なんでみんな来てくれと言ってたみたいなんですけど、うちももちろん来ませんかって言ったんですけど、
その中でいろいろなね私もこういうふうに働いてもらっていいですよというそのいろいろな条件もあったと思いますけど、やはり一つは上場していた。
信頼がある。やりきれる人だ。というものがあったから、そういう方々が今だにお手伝いいただいているというのはあるんじゃないかなと思います。
そういった意味では優秀な人材も採用できるようになってきてるなっていう実感もあるんですね。
そうですね。
そういった中で社内の雰囲気とか環境ってどうです。建物も変わったという話もありましたが。
将来への展望
上場企業だみたいなことを言う人はいないですが、でもすごく自信を持っているんじゃないかなというふうには感じますね。
あとはどうでしょうね。私自身もそこに自信を持っていれるので、例えば働いてくださっている方の親御さんだとかですね。
奥さんとか子供とかそういう方々に上場企業で働いているんだというのをしっかり伝えてくださいというのを私も言ってますので、
そういう意味ではすごく効果的じゃないかなと思ってます。
でも大きいですよね。そういった上場という、まず信頼というキーワードで、ご家族の方にもそういったしっかりした会社で働いているんだよというところを伝えるということはいいですよね。
そうですね。私たち業種的にはリユースショップやベンリア業というので、やはりちょうど新卒の子のお父さんって僕と今46ですけど同じぐらいとかもうちょっと上だったりするんですけど、
やはり当時のリサイクルショップやベンリアという概念というかイメージが強すぎて、実は新卒12名3年前に取った中で9名自体になって、
それがまだ上場前だったんですけど、上場するすると言ってましたけどしてなかったので、やっぱりそういう悔しい思いもたくさんしてて、やはりこうやって今上場してますと伝えることによって、
やはりこのたまたまなのかもしれないですけど自体率が大幅に減ったり、そういうことも出てきたなと思います。
素晴らしい。またオフィスも変わってきれいになったんですか?
もうめちゃくちゃ綺麗になってます。
やっぱりそれもありますよ。今の採用するときにオフィス行ってみたときの印象って大きいじゃないですか。
そうですね。
新幹線やっぱり採用にもつながってるんですね。
すごいですね。今実際にどうですか。内定の受諾っていうんですかね。承諾率ってどれぐらいになったんですか?実際に。
でも今内定出したらほぼ100%で。
すごい。前12人のうち9人お断りされたわけでしょ。
そうです。
すごい。これはでも嬉しいですよね。本当にこういうことがありますので、上場前と上場後でこんなに変わるんだっていう。嬉しい。本当に嬉しいです。ありがとうございます。
やっぱり新幹線が一番こういうお話が嬉しいですよね。
めちゃめちゃ嬉しいですね。
伊藤さんいかがですか。こうやって新幹線も喜んでいただいているのを見ると。
もちろん私も嬉しいし、やっぱり上場ってグロスとかスタンダードとかもうすごく魅力的なんでしょうけど、この地方上場でプロマーケットって上場することによってもすごい価値があるんだということはやはり私自身が感じているので、
そういう方々を増やしていきたいし、新幹線のような素敵な方を紹介をこれからもしていきたいなと思っています。
社員の数というのはどうですか。上場前と今上場後の今の状態でかなり増えましたか。
そうですね。増えましたね。
今、北九州市に本社があって、今まだ九州展開をしているところなんですけれども、やはり伊藤さん全国へ向けての思いは。
そうですね。もう全国展開をしていくと決めて、今FC展開も始めたので、来年もう1店舗決まってますし、今もう3社契約決まって1社はもう店舗決まって今動いてます。
2社は今店舗を見つけているということで、関東の方にも進出していきますし。
いよいよ関東まで進出なんですね。
はい、そうですね。
その中で、今回改めてまた上場をする時の話になるんですけれども、上場をするプロジェクトの中で大変だったメンバーというのを言うんですかね。
例えば、社長以外で管理部長とか財務部長とか営業部長などがいると思うんですけれども、どのあたりが皆さん大変でしたかね。
全部大変ですよね。どれが大変というか、全部大変だと思います。
その一人一人の気持ちを一つにまとめていくっていうところが、藍住さんが頑張ったところですか。
そうですね。やっぱり未来を上場した先にあるものを見せていくということと、さらにその先にあるものを語っていく。ここをすごく意識してやっていきました。
差し支えなければ、社員たちにどんなことを言っていったんでしょうか。
上場するっていうことは会社のためじゃないんだっていうことですね。社員さんがやはり自己実現をする舞台を作るためなんだということをすごく強調して言いました。
なんで私たちが上場するのか。これは目標であって目的ではないんだと。目的は縁ある人を幸せにしていくことなんだと。
縁あるお客様や働いている方やそういう会社に関わってくださる方々に喜んでもらうのが一番の目的だと。
そのプラス、やはり一番働いてくださっている方々に喜んでもらうというのは、じゃあ何が必要かといったら会社を大きくしないといけない。
自己実現する舞台をたくさん作ることによって、一人一人がその舞台を使っていけるようなものを私が作っていきます。それが一つ上場ですと。
でもまだまだこんなもんじゃない。だから皆さんの力を貸してほしい。このようなメッセージをしていきました。
とても響く言葉ですよね。会社のためではなくて関わっている人のためっていうことですもんね。
はい。
新垣さんいかがですか。
素晴らしいですね。やっぱり本当にそういう経営者の方々に、本当に多く今のようなお考えのもとに上場をしていっていただきたいですし、そして今お話しありましたけれども、やはり上場を一つのきっかけとして、
全国展開、そして九州、小倉から関東、東京を目指して事業を伸ばしていかれる、こういったことができるというのは、単に上場したからだけではなくて、今のような思いが社長にあって、そして職員、従業員の皆さんにしっかりと広がっている、浸透しているからだというふうに感じました。
ではもうちょっと深掘りをさせてください。まずリユース、ライフサポート、不動産などの複数事業ある中で、プロマーケットとの相性がいいなと感じた事業の領域ってありますか、アイテムさん。
どうですかね、そんなこと考えたことないですけど、でもリユースは良かったのかなと思います。リユースで上場されている企業も数多くありましたし、そういうのも含めてですけど、リユースっていうのは相性が良かったんじゃないのかなと思います。
深海さんどうですか、ありとみさんのライフクリエイトの中で、やっぱり上場に向いているなというところはありますか。
プロマーケットと一般市場を考えますと、リユースのあたり、それから不動産というところなんかはですね、相当規模がいるんですよね。
持っていれば成長性がいったりですね。しかし、本当に業種に関係なくというとちょっと語弊があるかもしれませんが、しかし多くの業種の方々、多様な企業の方々が要件さえ満たせば上場していけるのがこのプロマーケットの特徴ですので、どの業種だから相性がいいんだというのはですね、
ライフクリエイトさんあるいはそのありとみ社長の会社においてはですね、私も考えたことないですね。普通に上場していけるねっていうそんな感じでご支援させていただきました。
そうだったんですね。その中でこのライフクリエイトさんは東京と福岡の2つのプロマーケットに重複上場されています。この重複上場を目指されたきっかけは何ですか。
そうですね。タイミングもありましたよね。その当時の機にできたというのが一つ。あとはやはり私たち地元福岡ですから、やはり福岡に根付いた企業でありたいというのはすごく強く思っていましたので、あそこにこう持ちしたというのが一番だったと思いますね。
新海坂美でこの選択判断というのはどうでした。
福岡プロマーケットの意義
もともとですね、福岡の地には福岡証券取引所がありますし、それから他の地域でもですね、本来新潟にもあったとかですね、過去我々がですねこの業界に入った時には8取引所あったところが今4取引所になってますから、地方における取引所の役割って本当に重要だと思ってるんですよね。
その中で今回ですね、まさにライフクリエイトさんがですね、上場をしたタイミングでですね、その年ですね、その年にですね、福岡証券取引所で福岡プロマーケットが立ち上がったっていうのはですね、地方、地域にですね貢献していかれたいと思われていたですね、有富社長の思いとも合致したんではないかなというふうには感じます。
他方でですね、福岡の地におられるような、地方にですね、おられるような企業さんでなくともですね、やはり東京から愛知県から大阪から福岡の地でですね、販路を伸ばしていきたいんだっていう企業さんにとってもですね、この福岡で上場する。
それは一般市場ではですね、難しいかもしれないけれども、プロマーケットなら上場できるぞということで、2年程度でですね、上場していってですね、販路を広げていく。こんな営業戦略、事業戦略もですね、ありだなということを感じています。
では、その福岡と東京でですね、上場で求められる基準の違いっていうのはあったんですか。
福岡とですね、東京、これどちらももちろん証券取引所ですし、どちらもこれ同じプロマーケットという市場ですし、東京証券取引所もですね、元はロンドンのAIM、ロンドンAIMの市場のルールを取り込んでいるわけですけれども、ほぼ同じ内容で福岡プロマーケットは立ち上がっていますので、
ここにおいて基準ですかね、実質基準と言っていいんでしょうか。大きな違いはないというふうに考えています。ただやはりどうしてもですね、東京プロマーケットが今盛り上がっている上場会社数も多い。
上場会社数も多い。そういう中で福岡証券取引所さんはですね、もっともっとこの市場を広げていかなければなりませんから、福岡の地域を中心にですね、積極的に検問活動や上場に向けての活動をしておられるという、そういうふうな認識ではおりますので、若干ね、東京証券取引所と福岡証券取引所さんとの扱いというんですかね、ここは差があるんではないかなということは想像しています。
アイジョブさんどうでした、実際やってみられて。本当に素直に言えば全部揃ってましたから、書類出して面談して終わりという感じでした、福岡証券取引所は。だから全然苦労したみたいなイメージはもうゼロに近かったですね。
お互いとしてはやはりその福岡プロマーケットは地元ということもありますし、九州というところの地域創生じゃないですか、地方のことを考えて、東京はやっぱり全国展開試合に行ってという感じですかね。
東京プロマーケットは全国で、もちろんこの東証というイメージは世界的にも有名ですから、このマークがあるというのは全く違うと。あと福岡はやはり福岡に対する愛ですよね、愛。福岡を盛り上げたいとか、あと福岡の市場の中でたくさんの方々ともっともっと触れて会いたいという、そういう思いが非常に強かったかなと思います。
実際に両方重複上場してメリットというか良かったなっていう感じられることってあります。
どうですかね、そんなにないですけど、でもすごい福岡も福祉も東証も両方上場してるんですねって言われるぐらいじゃないですか、イメージは。
新海さんどうですか、重複上場のメリットって何かありますかね。
やはり今のお話の通りで、地域に目指してというところは非常に大きいと思いますよね。特に地方市場に上場するっていうのはそういった面が大きいですよね。
そして逆に地方市場がないそういった地域は単純に東京プロマーケットですね、東京証券取引所を目指してくるという会社さんが多いですけれども、ライフクリエイターさんのように地元に福岡証券取引所があるというのは逆にラッキーというか、そこでまた地域のために成長をしていけるみたいなね、そういったことが可能になってきますからいいですよね。
上場に対するアドバイス
ワイドミさん、今後ですけれども別なマーケットへの上場も視野に入れていらっしゃいますか。
次のステップということですかね。そうですね、上場は考えています。それが最終的にやはり多くの方々に対しての喜びが増えていくという思いがすごく強くなったので、やはりそういう思いが非常に強くなります。
最後になりますけれども、プロマーケット上場を目指している他の企業の経営者の方にですね、ご自身の経験からアドバイスをお願いします。
結論から言いますと、やはり上場をぜひ迷っている人は知ってほしいなと思います。上場をすることによって会社への自信が増え、そして地域への貢献ができ、ちゃんと会計をしっかりしていますから、この国に対してもしっかりと貢献ができると。
こういう企業が増えることによって、やはり日本の信頼がさらに強くなったり、その働いている人たちがこの企業に対する信頼が強くなったり、自分が働いている職業に対してや、自分が取り厚がっている商品や、そういうものに対する自信が大きく増えてくると私は思っています。
ですから、すべてにおいてこの上場をするということはプラスになってくるんじゃないかなと思っていますので、ぜひ上場を検討していただければ嬉しいなと思います。そして、ぜひ監査法人はコスモスさんへということでよろしくお願いします。
ありがとうございます。
これだけは早くやっといた方がいいっていうことってありますか?
まずでも、やっぱりバックオフィス系をしっかりと整えていくということじゃないですか。
うん、わかりました。では、本当に最後になりますか。
アイドリーさんの今後の目標、夢をお聞かせください。
そうですね。やはりこのステップアップ上場をしていくということと、長く働いてくれてて、本当に貢献をしている方々にもっともっと僕も貢献したいし、そういう人たちがこの会社で働いていて良かった。
この会社で働くことによって自分自身の人間性や人間力が高くなって、多くの人に貢献できるようになった。それが一つ上場であった。
そんな会社をさらに作っていきたい。100億、200億の企業を作っていくことによって、そしてこの国に対して、地方に対して、たくさんの人に対して貢献できる。そんな私でありたいし、そんな企業でありたいなと思ってますので、これからも引き続きよろしくお願いいたします。
ここまで2回にわたって株式会社ライフクリエイト、代表取締役社長有留周さんにお付き合いいただきました。有留社長ありがとうございました。
有留社長ありがとうございました。
ありがとうございました。
新海さんは来週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
冗長IPO最前線、地方企業の挑戦は毎週木曜日に配信しています。番組の感想や新海さんへの質問をお待ちしています。番組概要欄のお便りフォームから、ぜひお気軽にメッセージをお送りください。
そして、監査法人COSMOSでは一緒に未来をつくるメンバーを募集中です。この番組を聞いて監査法人COSMOSの取り組みに興味を持っていただけましたら、ぜひホームページの採用情報をご覧ください。
最後までお聞きいただきありがとうございました。それではまた来週お会いしましょう。
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