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2026-02-19 15:23

188:5分で学べるiPad動画!スナック動画はじめました

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👋 こんにちは、はるなです。

今日のテーマは『5分で見られる「スナック動画」を始めた理由』です。

最近、5分以下で見られる短い動画コンテンツ「iPadスナック動画」を作り始めました。

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📹 5分でサクッと見られる「iPadスナック動画」

最近、5分以下で見ることができる短い動画コンテンツ、名付けて「スナック動画」を少しずつ作り始めています。

これまでiPadの使い方については、テキストと画像を中心としたニュースレターや、音声でのポッドキャスト、そして1時間のiPadセミナーという形式でお届けしてきました。昨年末、実験的にいくつか5分程度のチップス動画をニュースレターで配信してみたところ、意外とアクセスが多く、好評でした。

正直、動画コンテンツ制作は「準備が大変」「編集に時間がかかる」という点で面倒だなと思っていたのですが、やり方を工夫して「ほぼ無編集・一発撮り」のスタイルを確立したことで、自分にとっても負担が少なく、読者の皆さんにとっても有益なコンテンツが作れるのではないかという考えになりました。

テキストは自分のペースで素早く読めるのがメリットですが、動画には「言語化しづらい操作」や「無意識のテクニック」が映り込むという良さがあります。

たとえば、iPadで文字を書くとき、私はほぼ無意識にピンチオープン(拡大)してから書き始めています。そして、書き終わったらまたピンチクローズ(縮小)して全体が見えるように戻す作業を行うのですが、普段テキストでの解説に、この手順をわざわざ書くことはありません。だってめちゃくちゃ長くなっちゃいますし。

iPadを長く使い続けていると、自分では当たり前だと思っている操作の中に、実は他の人から見ると「えっ、そんな風に動かしているの?」という発見が隠されていることが多いです。そういった、無意識にやっている「言語化されていないテクニック」を見て盗めるのが、動画の最大のメリットです。

でも普段、動画コンテンツ(映画を除く)を見る習慣のない私からすると、20分の動画は長く感じてしまって…最後まで見られないんです。

基本的に自分が見たいもの、読みたいもの、を作るの精神で、電子書籍やニュースレターを制作しているので自分の見られないものを作るのは結構負荷が高いです。

そこでいろいろ考えた結果、5分以下で見ることができる短い動画コンテンツを配信することにしました。

🏃‍♀️ 継続を重視した撮影・編集スタイル

この「iPadスナック動画」のポイントは、作る側の負荷も限りなく低くしていることです。

ニュースレターの執筆や、動画制作を継続するために一番重要だと思うことは、いかに面倒だと思わない仕組みを作るかです。動画撮影の場合は、三脚を立てて、ライトをセットして、マイクを確認してというような環境準備に時間がかかると、どうしても億劫になってしまいます。そこで私は、めんどくさいと思わないレベルまで撮影環境をシンプル+常設にしています。

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* 撮影機材:卓上アームスタンド + iPhoneのカメラ + ワイヤレスマイク

* 編集:VLLOでいらないところだけカット+重要部分のみ拡大

その場で喋りながら操作を撮影し、失敗してもカメラを止めずに、間違えた部分だけ再度喋り直してそのまま進め、NG部分は後でトリミングします。

Hollyland LARK M2というノイズキャンセリング機能付きのワイヤレスマイクを使えば、周囲の雑音も気にならず、音声編集の手間も省けます。この手順なら、準備から撮影完了まで15分ほどで終わります。

5分程度の動画なら、「スナック感覚」で作れます。この手軽さが、継続の鍵になりそうです。

「スナック動画」の定義は

* 5分以下(スナック感覚でつまみ食いできる長さ)

* 最小限の編集(ほぼ一発撮りでアテレコもなし)

* 1つの動画で1つのTips(欲張らない)

これなら、見る側も移動時間や隙間時間にサクッと見ることができます。

週の始まりである月曜日にサクッと撮影して、火曜日に配信する。そんなサイクルを作っていけたらいいなと考えています。

🏋️‍♀️やる気スイッチが入らない時は、単純作業からスタートする

🎨 新しいことを始めるときにやっていること

新しいことを始めるとき、私にとって「楽しさ」は欠かせない要素です。今回のスナック動画プロジェクトでも、最初に取り掛かったのは動画のオープニングに使うロゴ制作でした。

ビジュアルからイメージを固めていくタイプなので、最初に作字やロゴ制作からスタートすることが少なくありません。2026年の自分テーマなんかも同じですね。

🚂 「今年の目標」ではなく「自分テーマ」を考える方法

今回はProcreateを使って手描きでロゴを作成しました。

これを動画の最初と最後に表示させるだけで、一つのシリーズ感が出ます。ポッドキャストについても同じ考えで、最初と最後にガレージバンドで子供と一緒に作った音楽を毎回入れています。

今後は、火曜日のニュースレターにこの「スナック動画」を組み込んでいく予定です。月曜日の朝、仕事モードに切り替えるための儀式的な要素として「まずはスナック動画を一本撮る」というのを取り入れています。以前、月曜日は掃除などの単純作業から始めるとギアが入りやすいというお話をしましたが、このスナック動画撮影が、私にとっては「身体を動かしてエンジンをかける」ための準備運動のような役割を果たしています。

1分で読めるテキストよりも、5分かけて見る動画の方が、結果として「自分のスキルとして身につく」のであれば、そちらの方が遥かに効率が良いのではないかと。情報の摂取効率ではなく、学習の習得効率という視点で見たとき、短く凝縮された動画には、テキストにはない魅力が十分あると感じています。

ただし私の目指しているものは、ショート動画のようなアテンションを引くキャッチーな魅せ方の短い動画ではなく、操作感がしっかり伝わる、スロー動画の短い版みたいな感じです。

テキストだけでは伝わりきらない「iPadを使っているときのちょっとしたコツ」を、動画を通して伝えていければと思います。

ということで今日は『5分で見られるスナック動画を始めた理由と、その制作の裏側』というお話でした。



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00:01
スピーカー 2
iPadの言葉から始めます。iPad Onlyのポトキャスト、iPad Workersポトキャスト。
今日は、iPad Workersで5分以下で見れるちょっとした動画、コンテンツを今年はもうちょっと作っていこうかなっていう。
スピーカー 1
あれだね、セミナーと合わせて2026はやる気満ち溢れている。
スピーカー 2
もともと、去年の11月とか12月に、自分の中ではスナック動画って呼んでる、
5分以下で見れるちょっとしたチップス動画みたいなやつを録画して、それをニュースレターで配信するみたいなのをやってたんだよね、何本か。
そしたら、意外とアクセスが多くて、そんなに自分的に負荷は高くなくて、
普段やっていることを、もうあれ、ノー編集にほぼ近くて、一発撮りで机の上にスタンドっていうかiPadを置いて、それを俯瞰する撮影で、
マイクはiPhoneのカメラで撮ってるんだけど、iPhoneにワイヤレスの。
スピーカー 1
前に紹介したやつ、エアポーツみたいなケースが入ってるやつ。
スピーカー 2
なんたらローリー。
スピーカー 1
あれも割とそういう用途だといいよね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ良くて、でもノイズキャンセリングも一応効いてるので。
スピーカー 1
だから余計無編集でいいんだ。
編集してノイズ消すんじゃなくて、生配信に近い形のやり方でできる。
スピーカー 2
もう一個だけ、動画の中にそのマイクを繋いでるから、そのマイクで入った音声が入ってる状態の動画が一本あって、
それを簡単にトリーミングとかいらないところとか失敗したところを動画撮り直すんじゃなくて、
そのまま後でカットする前提で、もう一回喋り直してみたいな感じで撮ってるから、
そこだけカットして、完成したやつをサブスタックに上げるみたいな感じで。
スピーカー 1
5分なら容量自体も大きくないから、端末の負荷っていうかストレージの負荷っていうか、そういうのもそんなにないか。
スピーカー 2
そこで喋っとくと、ニュースレターにする時にも楽で、
スピーカー 1
アトミックなパーツができるわけやんね。
スピーカー 2
文章とかも喋りながらの動画だから、それを文字起こし、サブスタック上でも勝手にされてて、
それを使ったりとか、アップルの標準の文字起こし機能とかも最近では使ってるから、
それって文字起こしされたやつをベースに、ちょっと簡単に手順をまとめるみたいなやり方とかをテキストでも読めるようにまとめてるって感じ?
03:01
スピーカー 1
たぶんあれだよね、一個思うのがさ、
俺はるなさんが動画を、動画じゃない、iPadを触っている場面たくさん見ているからさ、
普通のことのように感じてしまうやん。
その熟達者が実際に操作している画面を見るというのは、
本人も気づいていない、言語化できていないテクニックみたいなやつが無数にあるような気がしていて、
例えば俺があんまり使わなくって、はるながめっちゃ使いまくっている代表的なのが、
文字を書く時に、半ば多分無意識で左手でピンチインアウトを使って拡大縮小をしてから文字を書いているとかって、
案外気づかんかもしれないし、言われてみないと。
スピーカー 2
あれはね、自覚があって、なぜかというと、紙のノートでもあれをやろうとしてしまうから。
スピーカー 1
ヤバいよね。逆にヤバいよね。
スピーカー 2
この間子供にも言われて、それできないよみたいな感じで、あ、そうやったって言いながら。
スピーカー 1
紙のノートを触りながらちっちゃいとこ書こうとすると、ピンチアウトするわけでしょ。
スピーカー 2
そう、左手でこうやって指を広げる作業をしてしまう。
無意識にもしてしまって、これできないやつだったわって。
スピーカー 1
できないやつだったわ。
だから、iPadでもめちゃくちゃ頻度高くっていうのは、
スピーカー 1
書くよりも多いんじゃないかくらいの勢いで。
スピーカー 2
書く時は拡大して、無意識にその後書き終わったら戻すんだよね。
全体を移動してまた書くみたいなことを日常的にやっていたりだったりとか。
スピーカー 1
あと、コントロールセンターとかもそうだと思う。
あんまそこを使っている人っていないような気がして。
コントロールセンターにショートカットが登録してあって、
そこだとホーム画面汚さず、どんな場面からでも何らかのショートカットが起動できて、
しかも起動されるショートカットは左右分割でアプリを2つ開くっていう相当特殊なものだったりするわけ。
スピーカー 2
今自分が登録しているのが、この今Podcastを収録するときに、
Appleの標準のボイスメモと、あとはApple標準のメモにネタ帳みたいなのが書いてあるノートが1個あって、
それとボイスメモを同時に立ち上げる、スプリットビューの状態で
立ち上げるというショートカットを作って、そのショートカットをコントロールセンターのボタンとして1個登録しているから、
右上の隅っこからピッて引っ張ってポチって押すと、もうそれがいきなりその画面になる。
スピーカー 1
今の操作とかだけでも言語で説明して、それを文字で読むと秒で理解できるのを動画にすると、
説明されていなかったり、見て盗まないといけなかったりとか、
あと単純にだいたい5分の動画をテキストで読んだら1分もかからず読み終わったりするわけじゃん。
06:04
スピーカー 1
一見すると1分で読める方が効率が良いように見えるんだけれども、
最近だいぶ自分の意見が変わってきて、5分かけて見ないと覚わらんとか身につかんとか、
結局、むしろ1分で読み終わって何も残らないんだったら、
5分かけて1個でも身についた方が単純に効率はいいと言えると思う。
ゆっくり学ぶ、時間をかけて学ぶみたいなやつの価値っていうのは、
むしろ今になって高くなってきているんじゃないかなっていうのは思っていて、
そういう意味で5分とかバランス的に結構いいんじゃないかなって思った。
60分の動画を1回で見るはやっぱ現代社会では結構難しいやん。
スピーカー 2
自分が普段あんまり動画を見ないっていう性質もあってなんだけど、
リアルタイムでオンラインのセミナーみたいなやつに参加しているときはいいんだけど、
例えばアーカイブで見ますとか、YouTubeで紹介されているのを見るってなったときに、
もう10分以上のやつ見れなくて。
スピーカー 1
それは意識して最近そういうのを見たりはしているけど、でも気持ちはわかる。
スピーカー 2
あとは10分を超えてくると、これは個人的な考えだから全員がとかじゃないんだけど、
はるなさん的にはやっぱりそのなんか構成というかさ、筋道がちゃんとこうなってないと気持ち悪くって構造化っていうか。
でもその例えば5分以下ならその構造がなくても脳が対応できるっていうか。
スピーカー 1
全体が認知できなくてもいいって感じなんだ。
スピーカー 2
これはもうなんか性質の問題で構造を気にしなくても、例えば1時間でも何歩でも行けるっていう人もいるし、
逆にその本とかでもそうだよ。目次をさ、最初に見てそこから本編に入った方が頭に入りやすいっていう人と、
別に目次なんか見なくてもそのいきなり本編入っても全然大丈夫っていう人がいるみたいな感じで。
動画に関してもそうなんで、5分以下だとそういうのが別になくってもなんか。
はるなは気にしない。
自分が気にしないし。
スピーカー 1
自分がそう思うなら、そう自分が良いと思うやつをやればいい。
スピーカー 2
で、まあやっぱその5分ぐらいならそんな気合い入れて撮影とかもしなくても、
その撮り直しとかセッティングとか全部入れたとしても15分で終わるのよね。
スピーカー 1
早いね。
スピーカー 2
もうまあ自分の机を。
スピーカー 1
前提があれだよね。書道家が3秒で書いて、10秒で書き終わった書が何万円何十万円で売れますとか言って、
09:06
スピーカー 1
すごいですねって言うけど、違うこれは60年と15秒かけて書いたものだみたいな。
そういう蓄積があるからっていうやつだよね。
スピーカー 2
いやまあそれもあるし、その環境が整っている。
撮影する環境っていうのをもう自分の中でかなりそのミニマムに整えてきて。
スピーカー 1
それも蓄積じゃない、そういうすぐに作れる環境を準備してきて作り上げたっていう。
スピーカー 2
で、とりあえずそのiPhoneをセットして、マイクをぶっ刺して、
で、しゃべりながら撮ればもうその5分の動画は撮れるっていう感じにしているから。
スピーカー 1
それ言われると理論的にならもう毎日動画上げれるやんってなるよ。
スピーカー 2
まあ動画だけなら多分上げれる。
スピーカー 1
ネタが出てこないんだよね、毎日は。
スピーカー 2
ネタとか、あとはまあその動画、ちっちゃいチップス動画にもテキストをつけて、
スクリーンショットっていうかその動画から切り出すんだけど、
スピーカー 1
大変、そっちの方がはるかに時間かかる。
スピーカー 2
そっちの方がはるかに時間かかるって感じ。
ただまあ週に1回ぐらいのペースならなんとかまあいけそうかなっていう感じで、
今あのiPadWorkersのニュースレター、気づいてる人がいるかはわかんないけど、
一応カー、木、土日どっちかぐらいの週3本のペースぐらいで配信をしていて、
自分の中で一応テーマがあって、木曜日はこのポッドキャスト会っていう感じで、
ポッドキャストで喋ったものをベースになんか紹介してたりとか書いてたりするもの。
で、土日に関しては最近こんなことやってるよみたいな、
結構プロセス的な自分の感じてることとかプロセス系のことだから、
ちょっとiPadとは離れてるものがあったりもするけど、
ゆるっとこう書いてる感じのもの。
で、火曜日がなんかHow toとかチップスとか、
まあこの何々で何々みたいな感じ。
何々で何々する方法みたいな。
スピーカー 1
一番具体的実践的なもの。
スピーカー 2
そうそうそう、っていうあのたてつけっていうか、
そういうスケジュールになってて、
多分あの相性的には火曜日のが多分相性がいいから、
火曜日にそのスナック動画って呼んでるやつを出そうかなって。
スピーカー 1
毎週?
スピーカー 2
毎週。
なんとなく月曜日が週の始まりでさ、
なんかめんどくさいなぁみたいな感じになって、
で、体を動かすことから始めればやりやすくなる。
ブースがかかるっていうか。
スピーカー 1
声出して。
スピーカー 2
っていうので、月曜日にその動画を撮って、
で、まあ次の日のペースがつかめれば多分月曜日に撮影して、
火曜日、その次の日の火曜日に配信ができると思うんだけど、
まあ今は1個前の週の月曜日に撮ったやつを次の週の火曜日に出す。
12:05
スピーカー 1
なんか時間が経ってごちゃごちゃになってわからんから、
もう1個撮ったりすると。
スピーカー 2
まあだからその辺はもうちょっと数をこなしていかないとわかんないんだけど、
一応週に1本ペースぐらいで撮っていけたらいいかなと思って、
昨日はそれ用のなんかロゴみたいなのを作ったりとかしてた。
スピーカー 1
やっぱロゴ作るの好きなんや。
スピーカー 2
好きやな。
スピーカー 1
まあそれはもうほんと趣味なんやもんな。
そういうことがやりたいんやもんね。
スピーカー 2
そうか、ワッペンみたいなのをプロクリエイトで書くんだけど、
まあそれで書いて、
で、まあ動画のそのオープニングに毎回それをつけたらいいかなって。
スピーカー 1
あーそれもテンプレートに入れといてっていうので、
キラーンって音をしてとかなんかそういうどういう風かわからんけど。
スピーカー 2
音楽に関してはあのポッドキャスト、このポッドキャストの最初と最後に流れているあのミュージック。
スピーカー 1
はるなさんがガレ版で5秒で作ったやつ。
スピーカー 2
5秒じゃないよ。
結構かかったよ。
スピーカー 1
あ、ほんと?
スピーカー 2
一緒に作ってる、子供と一緒に作ってっていうので、
まあガレージバンドを使って作った。
スピーカー 1
そうだね、そうやって考えると全部手製でやっているっていうのは結構すごいね。
スピーカー 2
まあね。
で、えっとね、それを元に最近は、
その元々の音楽自体は1分半ぐらいしか作ってないとかリピートしてないから短いんだよね。
で、今このポッドキャストの前後に挟んでいる分に関しては、
最初の数フレーズ分だけしかいらないから全然問題ないんだけど、
そのスナック動画とかYouTubeの動画とか、
まあ3分以上の動画にこう載せるってなったら、
いつもなんかリピートでずっと繰り返しこうなんていうの、
複製して載せて、複製して載せてみたいにしてたんだけど、
めんどくさくなってきて、
で、AIの力を使い、ベースの音楽を読み込ませ、続きを作れって言って。
スピーカー 1
ああ、スノーで作ったやつ。
スピーカー 2
そう。で、作らせてやったり、
で、それのアシュというか、歌詞を入れろって言って、
歌詞も勝手に作って入れてもらったりとか。
スピーカー 1
まあ歌の時に、ちなみに何だっけ、音声の動画の時に歌入るとうるさいけどね。
スピーカー 2
まあだからめちゃめちゃちっちゃく入れてるっていうだけで、
なんかほのかに聞こえるぐらい。
で、やっぱね、あれなんか無音だとちょっと気持ち悪く、
まあその聞き取りやすさ、
スピーカー 1
体の中で間が持たない?
スピーカー 2
うーん、まあというか、今よくある動画とかだとやっぱその、
何か音が入っているものが多いみたいな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあそうなので、BGMも載せて、
ロゴも、今まだロゴとか作ってる最中だから、
いつから載るか分かんないけど、やろうかなということで、
iPadワーカーズで新しい試みというか、
ちょっと短めのスナックをつまむような感覚で見れるTips動画?
15:00
スピーカー 2
みたいなのもやっていこうかなっていうお話でした。
スピーカー 1
ある意味一番実践的かも。
スピーカー 2
番組への感想やリクエストなどは、
シャープiPadワーカーズのハッシュタグをつけて投稿ください。
それではまた来週。iPadワーカーズポトチェスでした。
iPad、iPad、iPad、iPad。
15:23

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