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2026-02-15 18:18

187:デジタルプランナーで読書記録が劇的に探しやすくなった

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👋 こんにちは、はるなです。 

今日のテーマは「月間ページで“見える化”する読書ログと創作ログのつくり方」です。

去年の10月から自作のデジタルプランナーを使い始めて3ヶ月が経ちます。基本的にウィークリーとデイリーページしか使用しないので、マンスリーをどうやって使うか色々試行錯誤していたんですが、なんとなくこの使い方いいんじゃない?みたいなものが見つかりました。

2月のiPadセミナーでは、デジタルプランナーのマンスリーページを使ったログ管理についてお話ししようと思っています。

📅 2月21日(土)-(zoom)【Goodnotes】マンスリーページを使ったログ管理術(詳細はメール下部に👇)

読んだ本の記録と作った洋服の記録を月間ページで管理するようになってから、過去の記録を探すのが驚くほど楽になりました。今日は、この運用方法と、アナログとデジタルを組み合わせた私なりのワークフローをご紹介します。

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🎧 iPad Workers Podcastは毎週、木曜日配信予定のポッドキャスト番組です。リクエスト・感想などは #iPadWorkers のハッシュタグを付けて投稿してください。

🐛デジタルノートの弱点

紙の手帳を使っていた頃は、「だいたいこの真ん中あたりに書いた」「後ろの方のページだった」という空間記憶で情報を探していましたが、デジタルノートになると、この感覚がどうしても薄れてしまいます。

デジタルプランナーなら一応ページは順番に並んでいるし、スワイプしていけばページはめくれ進んでいくのですが、「この手帳のこの辺」という感覚が掴みにくいんです。もちろん、テキストボックスで検索キーワードを入れたり、ブックマーク機能を使ったりはできますが、それも一手間かかります。

デジタルプランナーは、紙の手帳と違ってかさばらないところや、検索に強いところはメリットです。ですが物理的な手触りがないとか、物質的な空間記憶が使えない点はデメリットとも言えます。

そこで試してみたのが、マンスリーページでの記録管理です。

🗓 月間ページにとりあえず“並べる”

11月から読んだ本の書影をマンスリーページに貼るようにしてみました。

📚 GoodNotes × Obsidianで始める読書メモ習慣

マンスリーページにはデイリーページへのリンクが入っているので、日付のますをタップするとその日のデイリーページにジャンプします。

最近、iPadに読書メモを書くときはデイリーページに書くようにしているので、マンスリー画面が目次のような役割になり、読書メモが飛び飛びになっていてもすぐに見つけてまとめられます。

🎥 手書きの良さをデジタルへ!GoodNotesとObsidianを組み合わせる情報管理術

他にも、最近では「見た映画」や「作った服」、「読んだ雑誌」、「読んだマンガ」なんかもマンスリーに並べるようになりました。

これが思った以上に相性がよくて、これなら空間記憶で情報を探したりしなくても、マンスリーからジャンプすれば情報見つかるわ!となっています。

「読んだ本」と「作った洋服」なんかは、一見バラバラな記録ですが、写真を貼って並べて管理するだけで統一感が生まれます。写真を貼るって行為1つにしても、マンスリーの枠内にドットがあるので、そのドットに合わせてサイズを合わせれば、なんとなく大きさが一定になって統一感が出るっていう点でもおすすめです。

という内容を2月のiPadセミナーで紹介予定です。もう全部書いてしまってるやんと思うかもしれませんが、写真とテキストだけでは伝わらない細かなテクニックがあるということが、ごりゅごさんと話していて気づきました。

なので、その辺りを中心にiPadセミナーで紹介します!

🎥 【Goodnotes】マンスリーページを使ったログ管理術

2月21日(土)10:00〜(zoom開催)

来週、2月21日(土)にiPadセミナーを開催します。今回のテーマは「マンスリーページを使ったログ管理術」です。

デジタルプランナーのマンスリーページ(月間カレンダー)に、読んだ本の表紙や、作った洋服の写真を貼り付けて記録する「ビジュアルログ」の手法を紹介します。

文字だけでなく写真で記録を残すことで、「視覚的な振り返り」が楽しくなり、モチベーションにも繋がります。空間的な配置で記憶に残る、アナログ手帳のような感覚をデジタルでも再現する方法です。

また、アナログの手書きメモをどのようにデジタル(GoodnotesやObsidian)に取り込み、活用しているかというワークフローについてもお話しします。

* 読書記録や趣味のログを楽しく残したい

* 手書きメモとデジタル管理のバランスに悩んでいる

* マンスリーページをもっと活用したい

そんな方におすすめの内容です。

当日の参加(リアルタイム視聴のみ)は無料です。アーカイブ視聴には、講座視聴チケットの購入、またはiPad Workers Paidメンバーへのアップグレード(Upgrade to paidより年払いか月払いの登録)が必要です。

ご興味ある方は、ぜひご参加ください!

📅 マンスリーページを使ったログ管理術

* 開催日:2月21日(土)

* 時間:(10分前の頃から入室できるようにします)

Zoom ミーティングに参加する

* ミーティング ID: 890 9257 1489

* パスコード: 2602

2月/3月のデジタルプランナーお試し版(無料)あり

マンスリーページとデイリーページを使って読んだ本を記録することで振り返りがしやすくなり、知識の定着にも役立っている実感があります。セミナーでは、具体的な記録方法やメリットについて詳しくお話ししようと思います。

ちょうど、2月/3月のデジタルプランナーお試し版(無料)も作成したので、そちらを使って実際に体験してもらうこともできます。事前にダウンロードしておいてもらうといいと思います!

🛒 ママスマプランナーお試し版 | iPad Workers

ルールを厳しくしすぎると続きません。だから私は、基本を「その日合ったことはデイリーページに書く」という1つのルールでデジタルもアナログも運用しています。さらに、アナログで書いたものもうまくデジタルに統合できる仕組みも10年くらいでやっと確立できました。

その辺もセミナーでお話しできたらいいなと考えています!

ということで今日は「マンスリーページでログ管理をしてみたら案外良かったよ」というお話でした。



This is a public episode. If you'd like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit ipadworkers.substack.com/subscribe

サマリー

このポッドキャストでは、デジタルプランナーのマンスリーページを活用した読書記録と創作ログの管理方法について解説しています。デジタルノートの弱点である空間記憶の喪失を補うため、マンスリーページに本の書影や作った服の写真などを貼る「ビジュアルログ」を提案。これにより、過去の記録を直感的に探しやすくなり、モチベーション向上にも繋がるとのことです。また、アナログの手書きメモをデジタルに取り込むワークフローや、重複を許容する柔軟な運用方法についても触れています。

デジタルプランナーと空間記憶の課題
スピーカー 1
iPadのことばかり話す、iPadオンリーのポッドキャスト、iPad Workersポッドキャスト。
今日は、2月のiPadセミナーの話をします。
スピーカー 2
何の予定あった?
スピーカー 1
今考えているのが、デジタルプランナーの活用事例みたいな感じにはなるんだけど、
今、読んだ本の記録と作った洋服の記録を、デジタルプランナーの月間表示のところ、
マンスリーページとかって呼ばれるところに記録をして、もう3ヶ月ぐらい経ったんだけど、
それが意外と理にかなってるっていうか、記録も探しやすいし、
やっぱり1ヶ月分が俯瞰して見れるっていうので、モチベーションにもなってて。
スピーカー 2
つけて嬉しいライフログみたいな感じだよね。
スピーカー 1
みたいなのと、あとはデジタルで書くと、どうしても紙の手帳とかノートと違って、
ページの概念っていうのが薄れるんだよね。
例えば、紙の手帳とかだと、大体この真ん中らへんとか、端っこ、後ろの方とかっていう空間記憶みたいなもの。
スピーカー 2
空間と紐づく記憶の強化みたいなやつやんな。
スピーカー 1
そう、それが結構あって、大体この辺りに書いてあっていうのが、探しやすくなったりするのがアナログであるメリットの一つで、
それがデジタルノート、手帳になると、すごい薄くなるんだよね。
一応ページめくりっていうか、順番には並んでるし、スワイプしていけば次のページ、次のページって進んではいくんだけど、
それが大体その手帳の中の何ページ目ぐらいかって。
スピーカー 2
この辺っていうその感覚だよね。この手帳のこの辺っていう感覚と紐づく記憶みたいなやつだよね。
スピーカー 1
そう、だから面白いのが、この手帳のたとえば1ページのさ、右上らへんに書いたみたいなのをめっちゃ覚えてるんよ。
スピーカー 2
そのなんか、たとえばその本の話のとかでも?
スピーカー 1
そう、本の話とか、なんかこれ覚えておきたいなと思ってメモしたものを、右下の方に書いたか、右上の方に書いたか、左の方に書いたかっていうのは覚えてるんだよね。
スピーカー 2
イメージで出てくる感じ?
スピーカー 1
あの辺に書いたみたいな。
スピーカー 2
その覚える感覚は何となくわかる。
スピーカー 1
そこを一応見ながらペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコ、ページをめくっていて、あったあったって探したりとか、何度か探すことが起こった場合は、探しやすくするためにテキストボックスでキーワード入れる。
スピーカー 2
検索キーをアナログに入れるみたいな?
スピーカー 1
今だとGoodNotes使っているので アウトラインっていうか ブックマーク
機能みたいなのがあるから それを 使ったりとかはしてるんだけど
マンスリーページを活用したビジュアルログ
スピーカー 1
ただ やっぱりそれ 一手間かかる し 一回一回探して 見つけられなかった
から 次からは探せるようにしよう みたいな そういう感じでやるから
すぐにっていうわけではないんだ よね 今 何をしててよかったか
っていうと マンスリータイプの 月間のところに 本の場合だと 本の
初詣の画像をペタッて貼って 読んだ日に
スピーカー 2
読み終えた日 読み始めた日 読み 記録をつけた日
スピーカー 1
読んだ日
スピーカー 2
3日連続で同じ本を読んだら 3日ともに貼る
スピーカー 1
3日ともに貼るっていうので 今 運用していて マンスリーのフォーマット
のページって 日付のマスをタップ すると その日付のデイリーページ
にジャンプするようにリンクが 仕込まれてる
スピーカー 2
だから 本の表紙が 写真が貼って あっても そこを押せば その日に
飛ぶと
スピーカー 1
そう その日に飛ぶと 自分の場合 は そのデイリーページに本のメモ
も書いてるんだよね その読んだ 本の中で覚えておきたいこととか
考えたこととかは 全部 そのデイリーページ に書いてたり そこのページが足り
なくなったら 新しくページを追加 してとかするんだけど それも次の
ページぐらいだから 基本 その日に 飛べば記録が見つかる
うん
で 過去の手書きの読書メモを探す ときは 月間のページから
スピーカー 2
アナログで書影を見つけてきて
スピーカー 1
本の画像が入ってるところを ピッピッと押していけば 記録が
全部見える状態
スピーカー 2
完全デジタルにすれば 例えば Obsidianコマンドを本のタイトル
で秒で行けるけど そこよりは もうちょっと直感的だけど でも
アナログより もうちょっとその リンクなどを使って 便利に早く
探せて あと書影が簡単にきれいに 貼れるは多分メリット
スピーカー 1
うん メリットかなと思う やっぱり その なんだろうな もちろん読み
を終わったら Obsidianにも本のノート っていうのは 本のタイトルで作った
ノートが入っているので そこに 手書きのメモをそのまま入れたり
それを見ながら 見返しながら 自分でまとめ直して打つ テキスト
で打ったりとかもしているのは している
スピーカー 2
意図的に重複させてるんだよね 読書メモを言ったら
手書きの重要性とデジタルへの統合
スピーカー 1
自分の場合 やっぱ手書きが好き で 手書きしないと覚えてられなくて
そのテキストだけでメモを取った ものって かなりの確率で忘れるんだよね
スピーカー 2
うん 分かる 覚えるために手で書く は重要だと思うし 十分に効果がある
スピーカー 1
と思うし あとは 過去のiPadセミナー とか iPadWorkersのニュースレター
とかでもちょこちょこ書いてるん だけど 自分の場合は 空間認識
で情報を 概念をまとめるっていう か 受け取るっていう性質があるが
ゆえに 何ていうの 手書きメモ 特有の矢印で引っ張るとか 囲む
とか ああいうなのをして理解したいん だよね その本の内容とか中身を
で それがやっぱりテキストベース のエディターだと難しくって
できなくはないんだけど どうしても 手書きが楽っていうか それがささっと
できるのが やっぱり手書きのノート ツールのメリット
スピーカー 2
その春名さんの言う手書きのノート ツールというのは iPadとApple Pencil
を使って書くものも含まれているん だよね
スピーカー 1
そう あれも自分の中では手書き なので
スピーカー 2
その何ていうんだ テキストタイピング したものではないもののことやな
スピーカー 1
そうですね 別にそれは紙であっても いいし デジタルでもいいし 何でも
いいんだけど 自分自身も別にどっち って決めてなくて その日の気分
で万年筆使いたいときは 紙 アナログ の本当の紙のノートに万年筆使って
ガーって書くし たまたまそこにiPadとApple Pencilがあれば
デジタルノートのそのGoodNotesの 今使ってるデジタルプランナー
の デイリーノートのところに書く
スピーカー 2
し その話で言ってた ちなみに読書メモ
スピーカー 1
が紙にあったら不便にならんの 別に書いた後にパシャって写真
スピーカー 2
撮って貼っとくから別にそこまで それをデイリーノートに貼る
貼ってるね もし書いてるとしたら だから別にそこまで含めたテクニック
だとだいぶ誰でも使える万能テクニック で何ていうの学ぶ価値が高い話
スピーカー 1
な感じがしてきた そうだね あんま今そこは特に入れる
アナログメモのデジタル化ワークフロー
スピーカー 1
話にしようと思ってなかったけど 入れようかな じゃあ
スピーカー 2
言ったらないけどさ そういう良い 意味でルールを運用でカバーしている
わけでしょ その雑なルールにしておいて
雑なルールで運用できる仕組み がもう多分はるなの中で無意識
スピーカー 1
レベルで実現されている 基本がもうそのデイリーやから
1日その日にやったことは全て そこに書けばOKっていう感じになって
そこは俺も同じ思想 アイパッドって結構有能でして
カメラついてます マイクついてます ペンも持ってれば
使えますというので結構いろんな ものが取り込みやすい
スピーカー 2
紙で書いたものをグッドノーツ で管理して はるなさんのプランナー
を使ったグッドノーツで管理して なんならもう1回読書メモはObsidian
に移行される 極端なことを言うと32データがある
スピーカー 1
そうだね 今どうしてるかっていう と紙のノートは今すぐ欲しいもの
に関してはその場でパシャって iPhoneとかiPadのカメラでドキュメント
スキャンみたいなのをしたり 普通に ただの写真として撮ったりする
かな テキスト認識ももうできちゃう ので 今 標準機能で
スピーカー 2
コピペできるやつ
スピーカー 1
そうそう それでやってしまったり 紙のノートに関して ノートじゃない
スピーカー 2
なんかもう書館船です
スピーカー 1
ドラマチミですね
何だろう
スピーカー 2
便船
スピーカー 1
便船だね 書館なので 便船用の 国用の出してる昔からある便船
をメモ用紙として使っていて
スピーカー 2
紙の質が良くて破り取れるから
スピーカー 1
破り取れるからっていう理由で 使っていて それ1冊が確か40枚
か50枚ぐらいの紙なんだけど それが使い終わったらいつも右下
にナンバリングで数字1から順番 にバーって数字を書いて 我が家
にあるスキャンスナップっていう ドキュメントスキャナーで1式 1
から50ページぐらいまでをスキャン して PDFになるんだよね 勝手に
1冊の それをそのままGoodNotesに 入れてます GoodNotesに入れると
GoodNotes上で見れるっていうメリット 以外に 簡単に書き出しができるん
だよね JPEGとかで
スピーカー 2
PDF 自分の手書きPDFをGoodNotesという 書庫で管理している
スピーカー 1
そうだね GoodNotesには歴代っていうか 時系列で 昔から手書きのノート
スピーカー 2
のやつが残ってて
何百ページとかあったりする
スピーカー 1
そうだね 1冊が50ページだから 1個のPDFは50ページぐらいで終わ
るんだけど それが複数個あって 本の例えば読書メモがあるページ
はそこだけ選んで書き出しして コピーってすると 別に保存しなく
っても クリップボードに画像が 貼れるんだよね
スピーカー 2
で プランナーのガイドページなり Obsidianなりに貼ったりする
スピーカー 1
そうそう そのままペーストって すると きれいにペロって貼れる
スピーカー 2
言語化されていないテクニック いっぱいあったね
スピーカー 1
うん なんかそうだね Flowとしては でもそうかな アナログの紙のメモ
に関しては その紙で書くっていう のが決まっていて それは1枚ずつ
書き終わったら全部バラして 1枚1枚の紙になるので それをスキャナー
で全部スキャンして
スピーカー 2
破り取らんってこと?
スピーカー 1
使ってる最中は破らない 破り取れない 取らない
スピーカー 2
40枚終わったら破り取る?
スピーカー 1
そうそう 1個ずつペリペリペリペリ めくって バラにして 最後 スキャン
が終わったやつに関しては 2つ穴 パンチで穴を開けて
ファイリング
ファイリングして 原本も一応 残してはいる
スピーカー 2
それ あれかも そういうのもワークフローズ で見たい人とか多い気がする
スピーカー 1
そうだよね デジタルだけでやる っていうかは アナログをうまく
組み合わせるとか
スピーカー 2
さらにアナログとデジタルを 例えば なんだけど そういう重複を気に
重複を許容する柔軟な運用とクラウド
スピーカー 2
しないこととかも結構 重要な マインドじゃないかと思っていて
スピーカー 1
あくまで 容量に余裕がある前提 だけどね
スピーカー 2
言うて今どきねっていう 春名でも 何十ギガになってるのか Obsidian
スピーカー 1
そうそう Obsidianもでかいし Obsidian のボルトを置いているのが iCloud
で iCloudは今 2テラっていう月 1500円の課金をずっとしてるし あとは
今 Googleになっちゃったけど 前まで Dropboxのプラスとかで あっちも結構
2テラぐらいあったかな
スピーカー 2
ある程度の予算は 紙より安いは 言い過ぎか
スピーカー 1
いいところは クラウドにあるっていう 安心感が得られることと あとは
どこからでも閲覧ができるみたいな
スピーカー 2
重複を許可してしまえば かなり 運用に自由度が上がるっていう
別に GoodNotesにあって Obsidianにあって そんでいいじゃん 何がいかんの
っていう
スピーカー 1
まあね でも Obsidianのやつに関して は 読書メモは別に入れといても
いいかなと思うけど 普段のちょっと したアイディア書きみたいなのは
別に Obsidianの中にはいらんかな と思う
スピーカー 2
そういうのが 自由に運用できる っていうの いい意味でのゆるい
ルールを作れば
スピーカー 1
そう 前々回かな 12月にやった iPad開かずのセミナー
iPadセミナーの告知と内容
スピーカー 1
iPadセミナーでは ObsidianとGoodNotes を組み合わせて使うよっていう
ので デイリーノート 手書きで書 いたね デイリーノートをObsidian
に簡単に持っていけるよみたいな 話をしていて ただ あれは やり
すぎると 容量めっちゃでかくなる よ ボルトの容量が大きくなるよ
スピーカー 2
単純作業でもバカにならんかったり するからね
スピーカー 1
そうそう だから その辺は量とか 頻度とかを考えたほうがいいかな
と思うけど その辺りも含めてなら 話はできるかな
スピーカー 2
俺 個人的に 自分はもういらん くなったけど 紙とデジタルの 今
現在のもう紙とデジタル歴 10年近い iPadペンシルって10年やっけ
Appleペンシルって そろそろ
スピーカー 1
Appleペンシル自体は10年ぐらい
スピーカー 2
近づいてきた 10年分ぐらいのキャリア があって 多分 はるなが身体化
されすぎている知見がいっぱい あるような 今の話を聞いて思った
ので そこを整理したら だいぶ 価値が上がるのではないかという
スピーカー 1
メインテーマとしては デジタル プランナーの月間フォーマット
に ビジュアルで管理できるもの を並べると いい感じに管理ができる
みたいなところなんだけど もう ちょっと派生というか 読書メモ
という点でいえば アナログで書 いたものを簡単に取り込むこと
ができるとか ワークフローっていう のかな 自分のワークフローみたい
なのも紹介はできる
スピーカー 2
写真撮りはええやん それはそう やって 言われれば簡単なんだけど
気づかんかったんだよね 今 聞いた 時は
スピーカー 1
写真だと微妙に影が入って 読みにくくなるとか
スピーカー 2
A4だと読みにくい B5なら綺麗に 撮れる 自分の場合 今だったら
手に持つと綺麗に撮れる
スピーカー 1
そうだね 撮り方を工夫したりとか
スピーカー 2
そういうのもテクニックがあって 持つと 手を入ることを許容すると
綺麗に撮れると思う
スピーカー 1
多分 上から俯瞰で撮ると どうしても 歪んだりとかするから
スピーカー 2
めっちゃ歪むし 影がついて 撮りづらい
スピーカー 1
で スキャナーアプリ ドキュメントスキャナーの アプリ版で
スキャナーアプリって 言われるようなやつかな
を使うと 綺麗に補正をしてくれたりとか 影をなくしてくれたりとか
スピーカー 2
自分はあれ 気持ち悪くってね どうしてもスキャナーで補正をかけると
スピーカー 1
手書きの場合はどうなんだろうね って感じ
スピーカー 2
印刷されたプリントとかだと めっちゃ早いし めっちゃ綺麗に撮れる
そうなるんだ そこはあんまり知らんかも そういう知見が足りないかも
スピーカー 1
その辺りも含めて 紹介できたらいいのかなっていうので
2月の21 土曜日に iPadWorkersのiPadセミナー
月に1回やるよって 今年から月に1回再開しようかなって 思っているのをやろうと思うので
朝10時からかな 10時から一応11時半まで 90分でやるセミナーなので
よかったら参加してください ということで 今日は2月のiPadセミナーで
こんなことやろうと思ってる っていうお話でした
番組への感想やリクエストなどは
Sharp iPadWorkersのハッシュタグを 付けて投稿してください
それでは また来週 iPadWorkersポッドキャストでした
18:18

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