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はい、こんばんは、裕太です。
今日もですね、ラジオやってきます。
今日は、亮丸さんから前回いただいた宿題についてですね、
これね、ラジオにしていいのかどうかちょっと悩みましたけども、
たぶんこういうところが一番リアルと言いますか、
一番自分がやるべきこと、やりたいことかなと思ったので、
ラジオにしたいと思います。
まずですね、亮丸さんからもらった宿題が、
嫌われてもいいなら、気を使わなくてもいいなら、
本当はどうしたい、なんて言いたい、
これはやらなくてもいいから自分に質問して認識して意識してっていう宿題でした。
嫌われてもいいなら、気を使わなくてもいいなら何したい、どうしたい、
いろんな条件がない場合ってことですよね。
正直言ってできたのが、自分でも聞くぐらい身勝手な声でしたね。
僕は大きく仕事とか家庭っていうこの2つにおいて、
自分の心の声を出してみました。
嫌われてもいいなら、気を使わなくてもいいなら、
仕事において、まず会社のルールめんどくさい、正直めんどい、
とか、逐一報告とかしたくないねとか、
毎年の目標設定ってあれなんなん、意味あるの?
評価とかどうでもええねん。
上に上がりたいと思うもんあんねん。
上の人ら見てたら、みんなしんどそうやんけ。
あと、もっと自由に使えるお金あったらええなっていう、
社会不適合者みたいな身勝手な声が聞こえてきました。
家庭においてはですね、子育て正直しんどいときある。
可愛いけども、家事全部投げ出してゴロゴロしたい。
家庭内のルール、嫁のルール正直重たい、めんどくさい、細かい。
誰にも気を使わずに、ただ時間を無駄にしたい。
この辺、この辺が出てきたかなと。
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あとちょっと思ったことあるけど、
ラジオの電波に乗せたくないなと思うこともちょっとありましたね。
最後に出てきたのが、森に帰りたいっていう。
人間やめたいんかみたいな。
自然に触れたいとかそういうことだと思うんですけどね。
ただ大事だったのが、実際にやるかどうかっていうのと、
心の中でどう出てくるかっていうのは別ってことであって、
これが誰かを傷つけたいとか、家族を否定したいっていう話ではなくてですね、
限界のサインというか、心の内にどんな言葉が出てくるのかっていうのを知る作業をやったのかなと思っております。
実際にですね、やれそうやったので、
昨日ですね、ちょっと家出しました。
育児・家事からの解放っていうところで。
育児からも役割からも、パパという役割から、旦那という役割からもう一回離れたと。
離れさせてもらった。
それだけでも結構楽になったとか、以前はやってなかった動きというか。
これでも我慢してやってたなっていう。
だから爆発したなっていうのは感じてたので、
思い切ってやってみる。
子供ちょっと泣いてましたけどね、パパ行かないでみたいな。
離婚直前かと思いながら、そういうの振り切ってでもいって、
帰ってきたら寝ててみたいな。
朝起きてまた元気よく挨拶してっていうのをすることで、またリセットできたんでね。
改めて逃げ場ないと思ってたんやなって気づかされましたね。
だからこの宿題の本質っていうのは、
こんなことをしたらあかん、こんなことを思っちゃダメやっていう、
抑え込んでる本音を自分だけは許してあげるみたいな。
思うことは許して、許可をしてあげないとっていう。
せめてね。
言葉にする、言語化してあげるっていう。
分け出てくる感情やからね、それは。
それを無視しちゃダメだよっていうことなのかなって思いました。
そして今日も、嫁からの提案で、
今日も家出していいよって言われたので、外でカフェしてきました。
で、今帰ってきて、今これ撮ってる状態です。
はい、ということでここまで聞いてくれてありがとうございます。
ではまた次のラジオで。
休み時間とか、授業中とか、
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喋る感じは今のエースラボの自分みたいな感じなんですけども、
部活とか勝負ごとになる、連帯責任がかかってるとか、
チームで組織で動くってなると、
何かこう自分の役割、ポジションっていうのが、
すごいくっきりはっきりするじゃないですか。
そこで役に立ちたい、立てない、立たないとっていうのが、
たぶん仕事にもすごい置き換わってて、
そこですごい顔色をうかがうっていうトラウマを植え付けられてるというか、
勝手に僕がそうしてしまったんですけど、
今すごいそれがあるなって、どっか思ってて。
この時に本当は目立ちたいのに、でもミスするのが怖いとか、
後輩とかの目で下手やと思われるのが怖いとか、
対戦相手にこいつ下手やな、こいつイージーな奴やなって思われたくないとか、
小物先生から動機とかね、怒られるのが怖いとか、
だから前に出ない、挑戦しないっていう選択を取ってたんですね。
負ける可能性がある、勝負は避けるとか。
まるっきり今の自分の仕事において、そのままな感じがすごくしてて、
今日の朝急に思い出したんですよね。
なんかこの部活の活動と仕事の俺ってキャラ似てんなみたいな。
なんでプライベートあんなに喋ったり突っ込んだりするのに、
仕事ではあんなに萎縮するんやろって。
部活の時にも萎縮してたなって。
仕事の自分との、プライベートの自分とのギャップがでかすぎて、
え、そうなん言うたみたいな。
仕事では嫌われたくない、無価値な存在と思われたくないっていうのが
すごい強いなって思ってて。
だから今回鬱になってしまったなって思うんですよね。
その根っこはこの学生時代の部活にあるなって。
負け癖、ミスへの恐怖、恥ずかしい思いしたくないっていうのが
すごい出てるなって今思いましたね。
負けるかもしれへん、勝負はしたくないとか。
残念やな、なんか喋ってて。
でもこうやって振り返ってみると今の自信のなさみたいな。
これは急に出てきたもんじゃなくて、
これちゃんと今までの積み重ねやなって。
学生時代からか。
それに気づけたのは結構大きいなと。
だから単的に僕は根性がないわけでもなくて、能力がないわけでもなくて、
ただ怖かっただけやったりとか、ただ自分を守ってただけ
目立てへんことが正義というか目立たないように生きてきたのは
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ここに結構かかってるなって。
そんな自己開示でした。
ここまで聞いてくれてありがとうございます。
ではまた次のラジオで。