チャンネルを用意して、そこにいろいろ私が普段の何でもないことを書いていって、来てくれた方はそこにちょっとインタラクション返事してくれたりとかしつつ、
だんだんそこで、俺こういう話題よくするなってなってきたら、それをちょっと分けて別のチャンネルにするみたいなのを繰り返していった結果、今結構なチャンネルができています。
まず自己紹介チャンネル、それから記事っていうチャンネル、これは私が公開した記事、平日毎日の海外電子工作の紹介の記事と、あと毎月のものづくりの記事っていうのが勝手に流れてくるようになってるんで、
ここで記事について雑談をするとか、あと育児っていうチャンネルがあって、ここでは育児スクラップボックスの更新が流れてきますし、それにまつわる雑談とか、別にその記事と関係ない育児の雑談なんかもしています。
それからものづくり情報っていうチャンネルがあって、ここはファブウィキの更新が流れてきたり、ものづくりに関する雑談をしたり、それからタメ録っていうところ、これはこのポッドキャストについてお話をしたり、
過去回を聞いているときもその感想をそこに書いてくれている方がいらっしゃいますが、全然問題ない、そういうタメ録についてのお話をするところ。
それから何聞いてるっていうチャンネルがあって、ここは今私が聞いているポッドキャストや、聞いてると言いつつ見てるアニメとか、それに対して雑なメモをもう本当に誰に見せるでもなく私が書いていって、
要は下書きの場所ですね。そこに書いて、感想ないときはポッドキャストのタイトルだけがペッて書かれて感想もないままそのまま放置されるっていう感じなんですけど、
その下書きをもとにちょっとポッドキャストにフィードバックするときに、こんなことを思ったなみたいなのを見るために作ってはいるんですけど、
結果として私がどんなポッドキャストを聞いて何を思ったのかっていうところが一種見れるようになってるし、
あと、いなじゅぶ側に来てくださってる方が聞いてるものも好きに投稿していいので、そこにどんどん今聞いているものが集まりつつあって、
私もそこから影響を受けて、こんなポッドキャストあったんだとかっていうのを聞いたりするいいきっかけになっていますね。
そんなに何聞いてるってところとか、あと今何作ってるっていうので、もうこれは本当に作ってりゃ何でもいいってとこで、
私のことなんで電子工作とかそういう話題がちょいちょい出てくるんですけど、別に作った料理とか、
作ってるってつけば何でもいいし、過去に作ったのを急に自慢したくなったらそれでもいいですし、
そんな感じで皆さんが今作っているものとか、最近だと家にある工具の話なんかもしたりしてますね。
それから、欲しいけどいらないっていうチャンネルも用意して、私もよく、前も話したかな、あるんですけど、
欲しいなこれってすごいパッと頭で思うんだけど、冷静に考えるとこれはいらないってなる、
よくある代表格でいうとたこ焼き機とかね、すごい欲しいんだけどいらないわってなるような、
そういうものって結構たくさんみんなあるだろうから、欲しいとか買ったとかレベルじゃないんだけどすごくときめくみたいな、
そういうものを書いてもらうようなチャンネルになっていて、電子工作もある意気になっているパーツなんていうのが、
結局のところはそういうのをたくさんおしめるんですけど、それに限らず、最近だとピザ窯を買いたいみたいな話してもらいたかったりしてましたけれども、
そんなのをするところで、最後に治水って言って、この稲城部川ってのは川ですので、この川をどう使っていくかっていうのを考える、
メタに話すチャンネルがあるといいだろうと思って、その名前を治水ってして、治水工事の治水ですね。
これね、ちょうど今私3歳の娘が台風の災害とかについての本を結構興味を持って読むようになって、図書館でよく借りてくるんですよ。
そうするとその本には当然その被害がどれだけ恐ろしいかということと、どうしあれば防げるのかっていうような治水の話が出てくるんですね。
例えば川に堤防を置くといいとか、堤防を置くだけじゃなくて、川に水が逃げられるような池を横に隣接しておくと、
川の水があふれたときに住居の方には流れず、一旦池にプールされて、川が落ち着いてから池から水が流しますよ、
みたいなごくごく当たり前の治水の技術について書いてある本を最近読んだことがあったので、川と言えば治水やろうと思って治水というチャンネルも用意していますね。
そんな感じでリノジョブ側、とりあえずチャンネルがバカボカ増えていって、初めて入ってきてすぐの人は活動しますよね。
だんだん分かってくると、分かってきた、だいたい分かったってなって、だんだん活動アクティビティが低下していくと思うので、
今一番盛り上がっているときだと思いますので、この後どうなるかはよく分かりませんけれども、
でも自分としても先ほど話した各チャンネルに何かを投稿したくなることは結構ありそうだなと思っているので、
最悪誰も盛り上がらなくても私が川を流しますという前回のスタンスを変わらず続けていきたいかなと思っていますね。
作ってみた感想としては、スクラップボックスよりやっぱり雑に書ける感じがありますね。
少なくとも自分の川って名乗ってるんで、自分は雑に書けません。
自分が思った、ちょっとでも書きたいと思ったことはもう何か書こうっていう感じになりますね。
他の人は、稲城さんに伝えたいことを書くっていう風になっちゃうと思うので、私ほど気軽ではないかもしれないですけど、
その気軽な空気が漂ってるんじゃないかなという気がしますね。
それから、井戸端にいらっしゃった方もこちらに来てくれてチャットをすることがあるんですけど、
やっぱり井戸端、スクラップボックス上とは違うコミュニケーションしてる感じがあって、
これもまた面白いなと思っていますね。
まめな方は、イナジョブ側にも書きつつ、井戸端にも書いたりしてくれたりしてる人もいて、
こういうのはAIが早くやってほしいなと思いつつ、話題によってはマルチポストみたいなのも全然、私もしてますね。
両方に書いたりするなんかをして、双方から違うフィードバックをもらえるみたいなこともできていますね。
あと、スクラップボックスにはいなかった、井戸端にはいなかった人も来てくれたのも嬉しい御賛というかありがたいことですし、
あとさらには、ポッドキャストを聞いてない人も来てくれたっていうのも、これもまた嬉しい御賛というところで、
電子工作界隈の方とかは、別にポッドキャストとかは聞いてないけど、私とよく絡みのある方なんてのもいらっしゃって、
たくさん来ていただいていて、電子工作の話もそこそこ盛り上がってる感じだと私は思っているので、
引き続きそういう話も、それぞれ私の興味の向く様々な話ができる川であってほしいなと今は思っています。
川なんでね、ある日氾濫したりとか日上がったりすることもありますので、その辺も川だしなって思いながらやっていこうと思います。
そんな稲城部側の様子のお話でした。
そういうことを言いがちで、言うのは別にいいと思うんだよね、そういうの言うタイミングではあるから、でもここであんまりこう接し方を変えるっていうのは良くないだろうなと思っていて、
その反抗期みたいなことっていうのは多分ね、子供からすると、親からすると反抗、急に子供が反抗してきたって思うけど、
子供からしても親が急におかしな行動を取り始めたぞってなってて、混乱してるから起きるんだろうなと、何かで読んだような気がするんですけど、
そういうことがあるんだろうなと思っていて、でもそれ分かっててもやっぱり親の態度変えちゃいますね。
幼稚園になるかってなって急に3月からね、ちょっとさ、自分でやった方がいいんじゃないのとか言い始めちゃうんだけど、
まあ子供からしたらちょっと混乱だよねと思っていて、だからちゃんと根拠を言いながら分かるようになってますから、
幼稚園っていうのは先生がね、子供に対して先生が少ないから、全然やってもらえないと思うよ、練習しといた方が絶対いいって、
そういう根拠を踏まえて急に冷たく接するとかじゃなくて、緩やかに対応変えていこうと努めてやっていますけれどもね、
グラデーションの変化をさせていきたいね。小学校になるときはもっとそういう変化が大きくなると思うので、
子供が一番急に変化を受けると思うので、大人が影響を受けて先にね、コロッと手のひら返しをするんじゃなくて、
一緒に緩やかに変えていけるように対応していければいいなぁと思っていますね。
なんでね、子供もそうだけど大人も変化を迫られてくると思っていますね。
なんだかしおりにも書いてありましたけど、幼稚園の前で子供が嫌がることあると思いますけど、
もっとね、親といたいって言って嫌がるかもしれないけど、そういう時はもうスパッと帰ってくださいって書いてあって、
いや大人も変化を迫られるなぁなんて思っていますね。
こういう変化を迫られる時、不安も大きいですけど、よく言われるのは変化を楽しむっていうのが大事な姿勢だと思うので、
自分もね、この娘の幼稚園を祝福しつつ、自分や娘における変化を楽しんでいかねばならぬなぁ、
どうやったら楽しめるかなぁみたいなところに力を注いでいきたいなぁなんて思っています。
そんなね、初心表明みたいになりましたけど、幼稚園の準備でドキドキしている親のお話でした。
さて、最後の話題にしようかな。子供の話とかが多くてあれだから、ちょっといつもなんか、
本気の話じゃないんですけど、なんかその飛行機苦手っていう話なんですけど、
平所恐怖症なのかな、全然わかんないんですけど、人生で飛行機乗ることはあんまりなかった人生、ない人生なんですけど、
何度かね、乗ることがありまして、最初は高校の時の修学旅行かな、北海道に行きましたね。
で、その後は会社の海外出張的なので、カンファレンスとかがあるって言うんで、
飛行機で海外に行ったりすることもありましたし、お友達と中国の新鮮に遊びに行ったこともありましたが、
何回か飛行機乗ったことがあるんですけど、みんなそうなんですかね、なんかこう、
すごい脅迫的に落ち着かなくなるんですよね、空間が狭いからだと思うんですけど、
天井が低いのと左右の空間が狭いことと、あと自分の体が動きに制約がかかってるっていうのがあって、
もうなんかそれが、嫌とか、そういう感情の話じゃなくて、
もう生理的に無理みたいな気持ちがすごい高まることがあって、
なんか俺は飛行機に向いてないなと思っていることがあって、なるべく飛行機で乗りたくないと思ってるんですよ。
夜行バスを使うことも学生の時よくあったんですけど、その時も2階建ての夜行バスだと、
この似たような症状になるんですよね。特に2階建ての1階側ね、天井が低いからと思うんですけど。
みんなそうなのか、そういうもんだよなのか、やっぱり私が特異にデリケートというか、狭い空間であることが苦手なのか、
何なんだろうと思って、ちょっと皆さんに聞いてみようと思って、
とりあえず私はこういう気持ちになるよっていうのを喋ってみようと思って、ちょっと持ってきました。
みんなこんな気持ちで乗ってるんですか?飛行機って。という感じです。
本当に狭いのが嫌だとかじゃなくて、好きならば逃げ出したいっていうか、そういう脅迫的に辛い気持ちになる。
時があるかな。映画とか見れるから、そこで見てたらそんなに気にならなかったりとか、寝ちゃえば別に大丈夫とかあるんですけど、
急にいても立ってもいられなく、そこから離れたいっていう気持ちが高まってくることがあって、危ない危ないと思って、
深呼吸とかちょっと体を動かすとかすれば多少落ち着くんですけど、
なんかコントロールできない嫌な気持ちがやってくることがあって、嫌だなって思いながら飛行機に乗ってます。
あるあるなのかっていうところと、こういう症状を起こさなくする工夫みたいなのがあれば聞きたいなと思っています。
まだ人生で数回ぐらいは飛行機に乗ることがあると思うので、その時に実践したいなと思って、
クエスチョンの話でしたけど、こういうのが弊社恐怖症なのかな。
なんとエレベーターとかでは大丈夫ですよ。エレベーターはだって天井も高いし、空間もあるし、あと満員列車も別に大丈夫です。
ただ飛行機と夜行バスだね。あと狭い部屋に住んでたことがあって、天井が2階だってロフトベッドにしていて、天井が低いところに寝てて、
それで起きた時とかにもなったのよ。やっぱ天井か。ヒントは天井。天井が低いとダメ。天井低い恐怖症ですかね。
かもしれないですね。ちょっとそんな気配があるんですけど、似たような症状の方。
もしくは何か得意な恐怖症をお持ちの方はぜひお話を聞かせてくださいという、そんな恐怖症のお話でした。
よしもう1個言っとこう。先週末のお出かけの話です。
これも娘と言った話なんで、また子育てれたかと思われますけれども、先週末にお出かけに行ってきまして、
秋葉原で行われていた未踏会議というイベント、それから浅草で行われていたオープンソースカンファレンスというイベント、
この2つをハシゴで参加してきました。行ったのは3歳の娘と2人で行ってきまして、
だから自分もそんなじっくり見るつもりはなくて、前ねNT東京に行った時もそうでしたけど、娘とこういうイベント、
カンファレンスじゃないな、エキシビションっていうの、展示会に行くとどんな感じになるだろうっていうのを見に行ったっていう感じですね。
未踏会議の方は、私このポッドキャストでちゃんと喋ったことはないかったですけど、私は未踏授業の修了生というプロフィールを持っておりまして、
と言っても大学生の時の話なんですけどね。その関係の知り合いが結構いるので、コロナ禍っていうところもあったし、
あんまり顔を合わせたことが最近なかったので、ちょっと挨拶程度行ってこようかなと思って見てきました。
あと娘もちょっと見せたかった。普通にだからお友達としてね、今こんな感じだよ、娘はこんなんだよっていうのを見せたかったなっていうのがあって、
行ってきて、無事ちゃんと会いたい人には会えて娘にも見せることができまして、同窓会として利用しとるやんけっていう感じなんですけど、そんな参加をしてきました。
それからオープンソースカンファレンスの方も同じくTwitterのフォロワーさんだとか、もともと知り合いだった方が珍しくブースを出してるっていうのを聞いたので、
同じく懇親の目的で行ってきましたね。そういう懇親もできたし、あと皆さんが情熱を持って自分のプロダクトだったり、
愛すべきオープンソースのプロダクトに貢献したり、義務とかじゃなくて使いたい、楽しいからやってるっていうようなことをやれてる活動をやっぱり久しぶりに触れた。
リアルで触れたなと思って、自分も子育てとかでバタバタしてる中でどう自分の情熱を構成するかっていうのをまたちょっとポートフォリオを考えた方がいいなみたいな
前向きな引き締まる気持ちになりましたねという感じでした。ただね、3歳の娘と行くという点ではいくつか気づきもありまして、
例えばですね、話をしたいんですよ。私も久しぶりに来たから、こんにちはって言って、お久しぶりですって話を始めると娘、露骨に癒やそうにするんですよね。
この長い話始まったわみたいになるから、で、次行こうよって言い始めちゃうから、でもちょっと、もうちょっと話そうよって時に
抱っことかをしてね、ゆすっていればある程度、その辺距離から見てくれてるんで時間稼ぎができるんですけど、
これはね、筋力と引き換えにコミュニケーションしてるっていう感じですね。筋力を支払うことであと3分ぐらい話そうみたいな感じのことをやっていて、
謎の筋トレというか、何このゲームっていう感じで筋力と引き換えにコミュニケーションさせてもらっていましたね。
ミト会議の方はキッズスペースがあって、そこでちょっと見てくれていたので、その時間は自分は自分で動けてよかったんですけど、
オープンソースカンファレンスの時ははしごしてたってところもあって娘も結構疲れてたので、抱っこしながらお話をしました。
それからこういうエキシビション系の展示会的なイベントに行くと、製品ロゴとかのシールを結構配ってくれていてですね、これが非常にサンサイズにはウケがいいですね。
使えもしないプロダクトのシールを持っていくのはどうなんっていう話もありつつ、でも私も知っているオープンソースのプロダクトで、
その写真をツイッターとかに上げたりするので、まあまあいいでしょう、ウィンウィンでしょうと思って、シールをたくさん取るわけじゃないですよね。