これはなんだろうと思ってたんですけど、確かに調べてみると、かつて見たことのある記事で、
連想記憶に関する脳の発達っていうのは、30代から50代にかけて、50代マックスになるみたいな話があって、
なんかその親父ギャグがなんで発生するかみたいなのを脳科学から解説するみたいな。
そういう話だったと思うんですけど、いよいよ私も連想記憶が上がりに上がって、髪と聞いただけで、
もぞうしのペーパーの髪じゃなくて、髪の毛の髪っていうのが口をついて出るようになってしまったのだろうか、なんて思ったりしましたね。
だんだんね、伝統語の抑制が効かなくなってきて、喋らなくてもいいような連想で出てきたことをぽいぽい喋るようになってきて、
これが立派な親父なのであるみたいな、そういう言説だったような気がするんですけど、
まあまあその、連想記憶が発達するのはいいんですけれども、喋るべき内容を喋っていこうかなと。
改めて感じましたが、まあでも喉の話なんでね、私がポッドキャストで余計なことを喋り始めたら皆さんぜひフィードバックをよろしくお願いします。
それから、前回は2023年のまとめっていうところで、喋った後に改めて聞いてみて、なんかちょっとやっぱり微妙だななんて自分で思いましたね。
その前もそんな話をしましたね。トーク26の3Dプリンターを活用したものづくりの時の感想として、つまりトーク27の時に、
なんかオタク特有の早口会になっていて、
自分としてはあまり得るものがなかったみたいなことを話したことがあったと思うんですけど、
そう、なんかその、今回も、今回もっていうか前回か、2023年まとめも、なんかそういう毛色のものだったなと自分に、自分の中で感じましたね。
前回はそのなんかオタク特有の早口なんて言いましたけど、1年の振り返りも似たようなものを感じたので、ちょっとそのオタク特有の早口とはもう少し広い概念があって、
それに該当すると、私は何かこう、トピックとして微妙だったって思うんでしょうね。
そのまあ、なんかその、自分の中でも話がまとめ終わっていて、喋ってる中でそこに発見がないようなこととかは、なんかその、微妙って思うのかなと思いました。
前回でも総括のところ、総括、最後の辺りで、毎年その、発見があるんですよみたいな。
今年はポッドキャストをやったし、その前の年はスクラップボックスをやったしみたいな、その辺は結構面白い感じがしたんですけど、
これあったね、これあったねって並べていくだけのところは、まあなんかイマイチだなと思いましたが、
まあでも聞いている人からしたら、そういうその流れがあっての、
最後のまとめだと思うので、必要な話だったとは思うんですけど、なんかもう少し構成が工夫できたかななんて思っていますね。
それから、YouTube側にも、あの、RSSじゃないや、スクラ、RSSじゃない、YouTube側にも、えっと、ポッドキャストを配信していて、
そっちにもコメントがついていた、初めてついたんじゃないかな、ついていて、
これはね、転職された、以前同僚だった方からコメントをいただいていて、
まあ、あの、内容は普通にスキップっていう、ビジネス用語についてのコメントだったんですけど、
いや、なんか見てください。
なんてことをここで知ることができて、YouTube側に配信して、何もその反応がなかったんですけど、
まあ、あの、チャンネルを増やしておくってことは、いいことだなと改めて感じました。
まあまあ、そんな前回の振り返りのお話でした。
さてさて、恒例健康のコーナーです。
年末はね、ちょっと喉が痛い日があって、
で、実はちょっと病院に行って薬をもらって、その、年末なんで、その、ね、年末停止って病院やってないので、
まあ、ちょっと念のためと思って行ってきたんで、薬をもらってきました。
で、まあ、病院に行くと、その、まあ、そんなに何か、その、熱が出てるわけでもないし、
んーと、まあ、様子見ですねって言って、まあ、喉の痛み止めみたいなのはもらいましたけど、
まあ、とにかく、加湿器を、あの、寝るときもちゃんとかけてくださいみたいなことを言われて、
まあ、今年の年末はそれをしっかり守って、あの、リビングにいつも置いてる加湿器なんですけど、
寝るときは寝室に運び込んで、えっと、しっかりと加湿して寝ることにしましたら、まあ、普通に治りました。
で、薬もらったんですけど、なんか、そのね、喉の薬以外に総合肝胞薬をいただいてて、
えー、それを飲む、1日目飲んだんですけど、ものすごい眠くなって、
あ、これは子守しながら、この薬飲んだら、全然、子守の、その、戦闘力なくなっちゃうなと思って、
戦力じゃなくなっちゃうなと思って、あの、そんなひどい風邪でもないし、と思って、あの、喉の薬だけにして、
総合肝胞薬を飲むのをやめましたけど、まあ、薬って難しいですね。
ちゃんとリクエストをすればよかったですね、その、なんか、眠くなると困るんですって言ってもらえれば、
多分、そういう薬じゃない、別の薬をいただけたんだろうなと思いつつ、まあ、でもまあ、過失期で治ったんでよかったですけどね。
で、あの、まあ、で、健康は、そう、最初こそ悪かったもの、だんだん良くなってきて、
で、もう、あの、年を越す頃には、あの、かなり絶好調になっていました。
あの、夜も作業できるし、それで、あの、ちょっと睡眠時間少なくなったかと思いきや、日中娘を連れてのお出かけも、全然余裕でできて、
いや、こんな日々が続くように体力をつけていきたいなと思って、まあ、駆け出しとしては良い年始だったんじゃないかなと思っています。
まあ、その、
体力がついてきたというよりは、多分、季節性の問題で、うーんとね、去年の8月もこんな感じで、
その、季節が安定している時が良いのかなと思っています。
あの、まあ、今年って暖冬で、1月に急に冷えてないかなと思ってるんですよね。
で、まあ、そういう時は、やっぱり、季節がもう冬として安定しているし、そこまで寒くない。
まあ、そこまで寒くなっても良いと思うんだけど、ずっとその寒い状態が続いてくれた方が、多分、私は体調が良いんでしょうね。
あの、東北13の時に紹介した、その、過去のTwitterの発言を見て、体調を推測する、えっと、実験の時も、
えっと、確かに8月とか2月あたりが体調がすごく良いってなってて、まあ、今年は今1月に出てますけど、
多分ね、あの、同じ、この2月の、あの、安定している時期と同じような状況に今なってるんだろうなと、思っていますね。
あの、過去の気温って、気象庁のウェブサイトとか見れば分かると思うので、
あの、そのあたりを、そのTwitterの発言と重ね合わせることで、もう少し、もしかしたら、私の体調を、
細かく分析できることがあるかもしれないななんて、と思いました。
まあ、ただ、過去のことなんで、分かったとこでですよねってなるようなだけなような気もして、
まあ、その、事前にね、そろそろヤバくなるぞっていうのが分かると、良いんだけどななんて思っていますが、
まだ、そうですね、体調の推定っていうのは、なんかまだまだ、調査する余地がありそうだななんて感じた、
まあまあ、えっと、健康な、ここは2週間か、2週間だったかなと思っていました。
ただね、妻がすごい咳をずっとしていて、あの、妻は完全にダメな正月を過ごしていて、
まあ、私が元気だったんで、本当に娘を外に、外に連れ出して、あの、まあ、妻にはちょっと家事だけやってくださいって感じで、
えっと、やっていましたけど、
でも、結局ね、妻はだから、もう1ヶ月、丸1ヶ月ぐらいずっと咳をしてて、ちょっと心配なんですけど、
まあ、でも、私もね、いや、いつだったかな、2000、何年だったかな、3年か4年前ぐらいにずーっと咳をしていたとき、
半年ぐらい咳が出てたときがあって、これも、なんか、悪い持病なのではと思ったんですけど、
なんか、でも、なんか、いろいろやってるうちに治って、なったんで、まあ、その、30代とか40代になると、そういうこともあるのかなぐらいに思ってるんですけど、
まあ、でもね、こういうのの後ろに重い病気が隠れていることもあると思うので、まあ、ちょっと注視していこうかなと思っています。
まあ、私は元気です。はい、まあ、そんな健康のお話でした。
さて、これ、日記からのネタですね。2週間分あるんで、どうしようかなと思ったんですが、まあ、でもね、2週間っつっても、大半は子供と遊んでいたので、
まあ、子供と遊んだ話も結構あるにはあるんですけど、あんまそんな話ばっかりしてもいけないんで、いけないことはないけどね、バランスをとりたいんで、
えーと、まずは黙々の話からですね。えーとね、12月号の、12月号の、私、あの、毎月1つ何かものづくりというか、基盤を作って、それについてブログを書くっていうのを、
なんとなく、去年はやっていたんですけど、その作品、12月版ですね。CH32V003っていう、ICを使ったピアノのような、ピアノ鍵盤のような、
実験装置、ガジェットを作りましたっていう記事を書きました。CH32V003っていうICは、トーク20の時に話していまして、
もう、ほとんどそこに全部話したんですけど、そのCH32V003っていう、秋月電子で50円くらいで買える、安いマイコンなんですけど、
これを使って、
和音が鳴らせるところまでは、このトーク20の時にできていたんですね。で、和音が鳴らせるってことは、ピアノみたいなものとか、オルゴールみたいなものとかを、
作ることができるね、と思っていて、それで、それ専用の基盤を、えーと、設計して、中国に発注していて、それが、えーと、まあ、届いて、しばらく寝かしていたんですけど、
えーと、やっとそれを組み立てて、えーと、ソフトを書いて、ピアノみたいなのができたよっていうのが、ちょうど12月にやったことなんですね。えーと、まあ、あの、いつも使っている部品の寄せ集めで、ICだけ、新しくこのCH32V003を作って、
えーと、そのIC周り以外は、もう、あの、なんていうの、定番の回路、自分の中では定番の部品設計だったんで、わりと、ちゃちゃっと作ることができました。
で、このICね、あの、表面実装タイプのICで、なんていうのかな、それ伝わるのか、えーと、穴、穴が開いていて、そこに差し込んで、後ろからハンダ付けするのではなくて、穴が貫通してなくて、表面にぺたっと乗せて、えーと、そう、穴じゃない表面にハンダ付けをするタイプのICになっていて、
口で言って、
口で言ってもわからないので、まあ、表面実装で調べてくださいよ。
で、そのICの足が、あの、結構間隔が狭いんですよね。
普通の、普通のというか、電子鉱石でよく使うものは、えーと、2.54ミリ間隔かな、えーと、0.1インチかな、2.54ミリのピッチなんですけど、えーと、今回使っているこのCH32V003のICは0.65ミリピッチのICになっていて、つまり、足と足の間が0.65ミリになっているのかな。
えー、ポッドキャストで親孝行ができてるんじゃないかと。
えーとですね、えー、前に話したかな、えーとね、今、私は、えーと、まあ、関東で暮らしていて、えーと、うちの実家は兵庫なんですよ。
で、兵庫の親に、まあ、時々、その、まあ、お手紙を送ったり、子供の写真を送ったりっていうのを、まあ、しているんですね。
で、あの、もともとは写真を、その、なんだっけな、しまうまプリントとかネットプリントの会社にお願いして、紙に印刷してもらって、それを、えーと、布団に入れて、えーと、お届けするっていう形をしていました。
なんでかというと、うちの実家はインターネットにつながっていないので、まあ、弟の携帯電話はあるのですが、まあ、親に見せたいときは、えーと、郵送で手紙、物理的な手紙を送るのが、まあ、一番、えー、確かなので、とかね、あのー、ひいおばあちゃん、あー、えーと、娘から見るとひいおばあちゃん、私のおばあちゃんに送るときとかも、まあ、デジタル機器で送るより、ものとしての写真で送ったほうがいいだろうっていうところで、紙で長らく送っていたんですが、えー、去年あたりから、えーと、よく考えれば実家の、例えば、特に父親は、あの、デジカメとか使って、あの、
送ってもらったら、写真こっちで見るよ、みたいな話をされて、で、おばあちゃんにも、よさそうなのをピックアップして、あの、印刷して送ってあげるよって言われて、あー、それは助かるっていう話で、えーと、SDカードで送るようにしていたんですよね、したんですよね。で、SDカードってなると、まあ、写真なんかも無限に、無限に入れられるから、選別とかせずに、ガッと、あの、取ったやつ全部入れて送ったりとかしてたんですけど、その中に、あ、そういえばと思って、このポッドキャストのMP3ファイルも、えーと、入れておこうと思って、えーと、入れて送っていたんですね。
で、一応、1回目伝えたんですけど、この間電話して、あれ聞いてくれた?って聞いたら、あの、え、な、何それ?って言われて、言ったのになーって思いながら、えーと、まあ、もう1回説明をして、なんか私が、その、ポッドキャストというのをやっとるんだって、まずこの説明が大変なんですけど、えー、それをして、で、その、おそらく、その、音声ファイルがSDカードに入っているから、えーと、ダブルクリックしたら再生できるよっていう話をして、えーと、1回連絡を、えー、切って、また新年、年明けに電話すると、あー、聞いた聞いたっていう話をして、いや、すごい、面白いから、もう、なんか、あの、また次があったら送ってっていう
ふうに母親に言われて、あー、なんか楽しく聞いてくれたようで、よかったなーと思っていて、えー、なんかこれよく考えるとというか、その、一種の親孝行になっているんじゃないかなーと、まあ、自分から言うとあれなんですけど、なのかなーと思っていて、まあ、私も、私の親も多分そうなんですけど、その、何かをサプライズでプレゼントするとか、あー、っていうのはあんまり、その、性に合わないタイプかなーと分析していて、まあ、私は確実に、確実にそうで、で、うちの親も、その、一緒に暮らしていた時も、その、親戚だったり周りの人から何かを、
その、えーと、なんだろうな、その、お礼をもら、送ったり、あげたりっていう、送ったりもらったりっていう、そういう関係性は結構、どっちかというとめんどくさいって感じているようなリアクションが多かったので、まあ、自分から何かしても、まあ、近い感じなんだろうな、まあ、喜んでくれるとは思いますけどね、もっといいやり方はないかなーなんて思っていたところもあって、という言い訳なんですけど、まあ、だから、だからあんまりなんか親孝行っぽいことはしてなかったんですよね、で、まあ、子供が生まれる前とかは、割と頻繁、頻繁って、まあ、人によって違うか、まあ、年に4回、
3回、4回ぐらいは実家に帰って、だらだら過ごすっていうのをやっていて、まあ、これが親孝行かは微妙ですが、まあ、あの、コミュニケーションはしていましたっていうところなんですけど、子供が生まれると全然そういうのはできなくなっていて、だから、ここ数年帰ってなかったんですよね、まあ、あの、子供の顔を見せに一度や二度帰ったこともあるし、えーと、うちの親がこっちに来てくれたこともあったので、コミュニケーションはあるんですけどね、まあ、でも、そういう、その、近況を伝えるっていうのが、えーと、なんていうのかな、その、今までの親孝行だったんだけど、その、子育てが始まったことによって、それがあんまりでき
えーと、このポッドキャストのMV3を一方的に送り続け、送りつけるっていう行動が、また、なんかちょっと別の形での近況を伝えるポッドキャスト、親孝行になってるなーなんて感じました。
そういえばね、私が学生の時も一方的にそのブログを書いていたURLを、えーと、親に伝えておいて、その時はね、父親がまだ働いていて、その働いている場所で、なんかインターネットのブラウザが見れるっていうところで、そこで見て、なんか、その状況を、えーと、母親に伝えるみたいな、なんか謎のインターネットを使いつつ、最後は苦伝で、あの、父親から母親に伝わるっていう形で、えーと、状況を伝えていたのを思い出しましたけど、まあ、ちょっとそれのね、2023年版、2024年版というところで、えーと、
ポッドキャストが一つ親孝行になってるんじゃないかなという事例が今できていますと。このポッドキャスト結構そのね、適当に始めましたけど、その英会話の補助にもなっていたりとか、えーと、そう、あとさっきも話しましたけど、そのかつての同僚が聞いてくれていたりとかして、まあいろいろとなんかその新しい、なんていうのかな、ポッドキャスト一つとってもなんていうの、一石二鳥っていうの、一石二鳥三鳥の、えーと、功用が得られているなと思っていて、えーと、また今年も何かそういう面白いことのきっかけを、
きっかけになればいいなと思っているんですけど、なんというかそのブロードキャストコミュニケーションツールとしてのポッドキャストだったり、英会話の補助としてのポッドキャストだったり、実家の母の親孝行としてのポッドキャストだったりという、なんかね、やり、ね、まだやり始めて1年も経っていませんが、様々な可能性が出てきていて面白いななんて思っています。そんな、えーと、まあポッドキャストで親孝行をかなっていうお話でした。