1. Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談
  2. #80 Amazonでキッチン用品を物..
2022-04-16 43:28

#80 Amazonでキッチン用品を物色している時だけ生きていることを実感できる

キッチンの主になっていく東の食洗機導入とキッチン環境構築、お互いを紹介するときにどう説明するかなどについて話しました。


■参考リンク

食洗機の置かれている様子
https://twitter.com/sngazm/status/1510127241602437121

食器洗い乾燥機 NP-TCR4(プチ食洗)| Panasonic
https://panasonic.jp/dish/products/NP-TCR4.html

Amazon|山崎実業(Yamazaki) キッチン 自立式 スチールパネル
https://www.amazon.co.jp/dp/B08MPRZPGW

Amazon|山崎実業 お玉&鍋ふたスタンド タワー
https://www.amazon.co.jp/dp/B00MXJSYEU

Amazon 日本特殊塗料 防音一番オトナシート(5枚入り)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0043CP4VG/

2人以上が同時にアクセスしていないと読めないWebページを作った | Image Club
https://image.club/making-pageview/

#78 DPZ林さんと最後の秘境「人んち」への道を切り開く検索ワード
https://anchor.fm/image-cast/episodes/78-DPZGuest-e1gj69b


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00:00
ツイッターで見たんですけど、最近 触線機置いたらしいじゃないですか。
置きました。
おー。
私は触線機を置きました。
なんか、すごい、ちょっと最初否定派っぽい気がしてたんですけど。
そんなことないですよ。
あ、そうでしたっけ。
置けるものなら置きたいと思いながら、5年ぐらい経ってただけで。
なるほど。
まあ、あんまり積極的ではなかった印象だったけど。
そうですね。置けるわけがないと思ってたんですよ。
その、触線機なんてものがでかい。
まあ、確かに。結構箱としてもでかいし。
そう。キッチンが狭いんですよね。やっぱり賃貸で。
てか、そもそも置くことを想定したようなキッチンってあんまないですよね。
そうですよね。で、築20年とか30年とか経ってるわけだから。
そんなものが存在しない時代に作られた、デザインされた間取りなんで。
そうですね。
まあ、あったかもしれないけど、まあまあ、まだまだ。
そうですね。
そこをすっごい。
工夫に工夫を掘らしてね。
生活事具のような。
そう、あの、まあ、言葉で説明するの難しいんですけど。
うちのキッチンその、手前と奥があって、奥側がちょっと小上がりになってるんですよね。
はい。段差っていうか。
うん。そのシンクのちょっと段差になってるところがあって。
で、その奥のスペースが20センチぐらいかな?奥行き。
はいはいはい。
で、まあできればそこに置きたいんだけど、
植栓機で20センチなんて薄いもんないし。
そうですね。
まあ、そもそも皿が25センチとかするから、大きさでいうと。
そこに何とか置くために、その台からちょっと出っ張るようにしておいて、その足場を組むという。
小上がりになってる15センチぐらいの高さの部分を埋めてくれる足場を組んで、植栓機を置くっていう、強行突破して。
でもなんかむしろ、上げた部分の下に物が置けそうだから。
そうなんですよね。
なんかスペース効率いい風になってますよね。
今はあそこに物置いてますね。植栓機用の洗剤とか。
いいですね。
で、その足場になってくれる物を探すのに、もうAmazonで5時間ぐらい探しまくって。
おお、5時間。
うわ、これ違う。これあと10センチないなみたいな。
そこ作るのかなと思ったんですけど。
作るのもちょっと考えたんですけど、ちょっと重さが結構あるものだから、私半品のものの方がいいかなって思って探したんですけど。
でもね、何で探したいのかまず分かんなくて。
そうですね。ちょうどいい高さのもの。
そうかつ、ある程度の重さをカバーできそうなもの。
最初、ディスプレイスタンドとかで探したんですよ。
よくあるじゃないですか。オフィスのパソコンのディスプレイをちょっと高さつけておいて、下にキーボードとかしまえるよみたいなやつ。
ああいうのでいけんじゃねえかと思って。
確かに。
見たんですけど、それだとちょっとね、奥行きがありすぎるっていう問題があって。
03:04
確かに20センチぐらいはありそうだから、20に20で40だとちょっと出っ張りすぎる。
ちょっと出すぎるんですよね。まずそういう色々を乗り越えて、最終的に、何なんだあれ。
理科の実験用の器具。
ミニジャッキって言ってましたっけ?
一応ミニジャッキっていう名前だったと思う。
えーっと。
ジャッキっていうのがそもそも僕はよく分かってなかったんですけど。
ああ。
なんかあれですよね、バイクのタイヤとか持ち上げるときに使う。
そうですか、バイクでも使うのかな。
なんか、車とかでもよくこう常備されてますよね。
そうですね、持ち上げる用のやつ。
まあ持ち上げる用の器具総称多分ジャッキって言うんですけど。
その中でその理科の実験器具を持ち上げるようなミニジャッキっていうのがあって、それを買いましたね。
それを2台ポンポンって置いて、それぞれに植栓器の前足を乗せる用の台座を作って、頑張って配置しました。
ジャッキ自体は10センチとかぐらい?
そうですね、足さえ置ければいいんで。
うーん、なんか可愛い感じでしたね。
可愛い感じの、突っ張って、頑張って突っ張ってくれてるから。
ちょっとパンタグラフみたいな、この機構的にもなんか可愛さというか。
そうそうそうそう。
なんかいい感じで、ステンレスでなんか調理器具とマッチする素晴らしい感じだったです。
なかなか悪くない見た目になったし。
5時間か、結構探しましたね。
探し回りましたね。楽しいんですよね。
まあわかります。
キッチン用具を探してる時だけが生きてることを実感できるというか、今。
もう料理人になったほうがいいんじゃないですか。
いやーマジでね、ちょっとその話したいんですけど。
料理になりたいという話ではなくて、キッチンを滑る王になりたいっていう、そういう話をしたいんですけど。
まずオープニングをやっていきましょうか。
はい。
4月16日の朝になりました。今週のイメージキャスト。
おはようございます、はずまです。
てとです。
イメージキャストは個人でものを作る人の集まり、イメージクラブとして活動しているはずまとてっとうが自宅からお送りするポッドキャストです。
技術、デザイン、製作、表現などに関係のあるような内容のトピックを中心に、毎週2人が気になったもの、発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします。
いやーもうね。
はい。楽しくてしょうがない。
いやーそうなんですよね。今、守備キッチンなんで。
そもそもリモートワークで働き始めるようになってから、料理を僕がやることが徐々に増えてきてたんですけど、子供が産まれるっていうことが今年の頭にあって、それ以降もうほぼ妻をキッチンに立たせてないぐらいの。
06:01
あーすごいですね。
毎食作ってて。
へー。となるともう自分の砦。
そうそうそうそう。徐々にキッチンが自分のものになっていってて、どんどん設備投資してるんですよね。環境構築というか。
なるほど。環境構築もうエンジニアの一派ですよね。
結構近い気がするんですよね。例えば鉄砲さんだと自分の部屋の工具を置くスペースとか、できるだけ合理的にしたかったりとかあるじゃないですか。
そうですね。
ここにこう吊り下げてて、ここは全部これ系のものが揃っててとか。
そうですね。
それと同じような感じでキッチンもなんていうんですかね、こう全てのものが糸を持って配置されていて、それぞれがそれぞれの価値を一番よく発揮している状態というか。
すごいなんかこう人事部の話を聞いてるような。
そうですよ。それぞれのツールを導入して、活かせるような配置にして。冷蔵庫を買うっていうのもその一環で。
大きい設備投資ですよね。
大きい設備投資でしたね。だいぶ変わりましたね。冷蔵庫の導入によって備蓄することができるっていう状態になってきたから。
そっか。料理の仕方も変わりますよね。
だいぶ変わりますね。それのためにこう、備蓄できるようになったから1週間まとめて買い物に行くことができて、安いタイミングを狙うことができるとか。
なるほど。
調味料を揃えることができるとか。
はいはいはい。
清京で冷凍の食品をまとめて買えるとか。
確かに。
もできるし。
清京も冷蔵庫ありきのなんかシステムですね。
冷蔵庫ありきなんですよ。そうそうそうそう。で、今あの、キッチンの調味料置き場もすごくオーガナイズされた状態になってて。
あれですね、山崎実業の。
お、出た。
スチールパネルっていうのがあるんですよ。
スチールパネル?鉄板?
ちょっとご存じないかもしれないですけど鉄板ですね。
ちょっとググっていいですか。
ググってもらっていいですか。
スチールパネル。
自立式スチールパネルっていうのがあって、だいたい5、60cm四方の四角い白い板が立てられるようになってて、スチール製だからマグネットがくっつくんですね。
なるほど。
で、このマグネットの表面にフックだったりとか、棚というか、調味料を5本ぐらい立てられる、取り出してる棚だったりとか、そういうようなものを好きなように配置できるという。
なるほど。まあ有効ボードに近いけど、マグネットだからミリ単位で調整できるってこと?
そうですね、好きなところに。
上にはフックも付けられるし。
汚れたら外して洗えるし。
いいですね。
これがね、良くて。
今何を付けてます?
これ今はフックは5本ぐらい付いてて、それぞれにお玉とか、それ系の調理で使うものをかけてて、あと砂糖、塩、小麦粉、あと調味料で言うと油、オリーブオイルとか油系もそこに収まってて、お醤油、みりん、日本酒とか。
09:18
なるほど。
そういうのが、このスペースに全部収まってますっていう状態。
気持ちいい。
いいですね。
これちょっとうちも欲しいかもな。
これがね、いいんですよ。
ここに、これに何を付けようかなって思いながら、Amazonを物色してる。
その時間が、もう、生を実感できるタイミングですね。夜中、深夜1時ぐらいに。
なるほど。
一通り済んで、あ、ようやく寝たってところから、よし、キッチングッズ見るかって言って。
なるほど。
マグネット系のアタッチメントって結構充実してるんですね。
そうですね。山崎実業が色々出してて。
こうフックとか、あ、この鍋の蓋をかけるやつとか、いい感じですね。
これいいですね。これちょっとスペース取りすぎるから僕は使ってないんですけど、これはあるといいと思いますね。
鍋の蓋って結構、置きにくいですよね。
置き場所に困る。
僕は別の山崎実業の鍋の蓋置きを使ってますけどね。
あるんだ、それも。
そう、そういう流れの中で、ついに食銭金手を出したっていう感じですね。
じゃあどうですか。
いい、いいなって、ようやく思い始めました。最近になって。最近というか、1週間前ぐらいなんですけど、入手したの。
じゃあ買ったばっかりの時は。
うん、ん?って思ってました。
え、ん?っていうのは。
そもそもその食器洗うのって、まあ2人分だからっていうのもあるんですけど、まあまあ10分ぐらいで終わるんですよね。
まあそうかな、そうですね。
その10分あれば終わるようなものなんですけど、
まあ食銭機がそのプチ食銭っていう、パナソニックの出してるやつがあるんですけど。
僕も使ってたやつですね。
本当ですか。
そのプチっていうからには小さいんだと思うんですけど、食銭機の中では。
まあでもうちのキッチンから比べると、全然存在感すごいんですけど。
まあプチっていう言葉にしちゃデカいですよね。
まあちょっとスリムぐらいの感じかな。
2,3人用ということで、まあ一応夫婦2人のやつが収まるよって言うんですけど、
まあどうしても入りきらないものがあるから。
まあそうですね、まあ鍋とかは当然入んないし、大きめの皿でもちょっとオーバーする時があるかな。
そうだから最初は使い方とかもあんまりよくわかってなかったから、半分ぐらいはみ出してて。
あらゆるスペースから。
だからその残り半分、言ったらもう3分ぐらいあれば洗えるような分量のものを頑張って食銭機にねじ込んで、
12:06
30分ぐらいかけて洗うっていうのを、本当にこれでいいのかなって思ってて、最初。
どうなんでしょうね。
まあ僕は好きですけど、でも合理的かどうかじゃなくて好きっていうのはちょっと合理性とは違うところにやったら。
そうですね。
あのそうですね。
ただもう今はだいぶ好き方面に傾いてるから。
あ、よかった。
1週間ぐらい経って。
そこの気持ちの変化はどこから来たんですかね。
なんかね、なんかね今までその食銭機を既存のフローに組み込むというか、
はいはい。
今までの皿洗いの中で食銭機に一部分担してもらうみたいな考え方で言ってたんですけど、
そうじゃなくて食銭機ありきのキッチンフローというか、
調理食事後片付けまでのフローを食銭機ありきで組み立てるっていう。
はいはいはい。
ことですね。
それは例えば、これ洗うの面倒いなっていうのがなくなるとか。
作ってる途中にもうすでに食銭機入れ始めるとか。
はいはいはいはい。
それは確かにあるな。
食銭に入る前にはもう1回回り始めててなんなら。
で食事が終わった後でもう1回回せるみたいな状態にするとかね。
そういうもうね抜本的な戦略の変更を求められるんですよね。
確かにそれもあるかもしれないですね。
そうです。
織田信長が檜原衆を戦に取り入れたその時みたいな感じで、
食銭機ありきでの戦略を組み立てる必要がある。
ただそれができるようになるとだいぶ変わりましたね。
おーすごい使いこなしの、やっぱり使いこなしのスピードはすごい半端じゃないですね。
3Dプリンターの時もそうだったけど、
なんか1週間ぐらいしたらもうなんか知見がものすごい溜まってノート1個書けるぐらいの。
3Dプリンター。
1記事書けるぐらいの。
うん。
すごい速さですね。
いやもうでもあの食銭機についてはもうずっと思ってたことではあったから。
あー。
あのここで引き下がるわけにはいかないっていう。
なるほど。
俺が便利だと思えるまで投資をやめるわけにはいかないみたいなところがあって。
ちょっとね。
まあそう、あのー投資という点で言うともうまな板とかも大きかったから入りきれなかったんですよね。
あー。
それをちょっと小さいサイズにですね買い替えるとか。
あーなるほど。
フライ返しとかお玉とか。
フライ返しが今、あのー今日届いたんですけど、前使ってたやつが32センチ、30センチちょっとかな?31センチぐらい。
あー。
で、新しいやつが28センチなんですよ。
おー。
この3、4センチの差がでかい。
あー。
ふふふ。
なんか斜めにしないと入らないのがまっすぐで入るみたいな。
そうそうそう。収まる、ギリギリ収まるぞみたいな。
なるほどなるほど。
15:00
その収まりやすさの違いが大きいんですよ。
あー。
だから800円ぐらい払って。
なるほど。
あの買い印のちょっと小さいフライ返しをもう1、2時間かけて探して、これだ!って買ったやつ来ました。
なるほど。
いやーでもちょっとなんか僕も意識してることで言うと、コップを買うときにこう広大に水が溜まりにくいやつを買うとか。
広大って。
広大ってあのーなんていうか。
あーあの下のこう出っ張ってる部分ね。
裏のところ。
そうそうそうそう。
とかあのーまぁジュラレックスのガラスのコップとかはあんまり凹みがないから、こう適当に置いてもよくってすごいこう食洗機フレンドリーな。
あー。
とかあのIKEAのコップとかはマグカップでも水が抜けるようにこうかけてるんですよ、わざと。
あーなるほど。
ああいうのは、お!そうそうこれこれみたいな。
食洗機ありきであんだ。
うーん。そういうことですよね。
そういうことかもしれない。
なるほど。
まあそうやって組み込んでいくと、もう100%いや120%。
それぞれの物の良さをいかん中発揮できている状態になってきて。
いやーいいですね。
まあ結構その、あれですね、PCの環境構築とかと似てるというか。
そうですね。
いろんなツールを組み込んでいって、一番気持ちよく触れる状態にするみたいな。
いやー、なんかほんと人事の話。
人事の話。
なんだろうな、うまくこう人員を配置して、効率よく待ち時間が発生しないような作業フローを考えてみたいな。
そうそうそう。
いやーちょっと改めて見に行きたいな。
だいぶ変わってると思いますよ、前行った時とは。
多分何気なく見るよりも、こう一個一個解説が入った方が絶対楽しいな。
そうですね。
キッチンを語れますからね。
YouTubeでこう、じゃあキッチン全編の動画ですって言って、こう左のパネルから説明しますって。
パネルだけでなんか30分ぐらいの動画になってるとか。
そうですね。いけると思います。
あとその、購入当初ちょっと思ってなかったデメリットとして、音が思ったよりでかかったんですよね。
あーまあそうかもしれない。
キッチンがリビングと一体化してるタイプの家なんですけど、妻からクレームが入るレベルで、あのちょっともう動かしてる間部屋に入れないよみたいな。
まあそうか。
確かにちょっとうるさいんですよ。
まあそうですね。
確かに部屋広くないと、同じ部屋にいたくなくなるレベルではあったので、いやでもこれで諦めるのは絶対嫌だったと思って。
防音対策かなりやって、あの防芯パッドですね。
これは足元に敷くタイプのやつ。
これはね、あの3Dプリンターの足元にも使ってるんですけど、うちの。
18:00
まあ給芯ゴムっていうか。
そうですね。
まあオーディオマニアとかがよく使う系ですよね。
そうですね。あと洗濯機とかの足元に置かれるようなタイプのやつ。
そういうのを買ったりとか、あと側面に貼るタイプの防音シートっていうのがあって。
ほうほうほうほう。
これこんな情報本当にリスナーの人が求めてるのかわかんないですけど。
いや、わかんないですけど、まあ面白いと思いますよ。
側面っていうのは本体に貼るんですか?
本体に貼ります。
へえ。
えーっとね、なんだっけな。
貼りました。
えーっと、防音一番大人シートっていう。
ちょっと見ていいですか?
防音一番大人シート。これか。
これいい製品ですね。
はあはあはあはあ。
まあなんかネーミングはダサいけど、たぶんこう素材メーカーの人が。
そうそうやってくれそうな見た目してますよね。
うん。
結構昔からある製品っぽいし。
まあこういうのを貼ったりとか。
はいはいはい。
あとは防音カーテンですね。
あー、カーテンね。
ちょうどそのシンクの上に物をいろいろ引っ掛けられるフックがあったから、
そこを利用してカーテンを掛けて直線機を覆い隠してしまおうっていう戦略ですね。
はあはあはあはあ。
これはまだね届いてないんですけど、今エプロンとかを2枚ぐらい引っ掛けて、それで膜を作って音を防いでますね。
もうだいぶそれでマシになって。
へえ。
じゃあまあそのあたり、じゃあ防音のカーテンまでくればさらにアップグレードされて住みやすくなると。
うんうんうん。
なるほど。
あともしかしたら、まあちょっとやりすぎかもしれないですけど、
その部屋の音がしている部屋はもちろんなんですけど、そうじゃない方にも急音のスポンジとか貼っていくと、
あー。
案外反射でこう。
確かに確かに。
まあまあでもそこまでやると、なんだろう、何のスタジオだって感じになるかもしれないけど。
あの、まあ急音シートも多分効果はある。
ああ確かに確かに。
そういう気はしますね。
壁を反射して伝わるから多分。
そうですね。
やっぱり部屋に置いてあるとうるさくても、外に置いてあるとそうでもないやつって、
あのー、防音、急音シートを部屋に貼りまくると屋外と同じような音響特性になるから、反射がないから。
そうですね。ちょっと防音カーテンでも効果が薄かったら、
そうですね。
そこまでいけるところで行ってみようと思います。
まだな。
はははは。
すごいですね。
うん。だから触線機をこう、生活に取り入れるためにかなり、いろいろ投資してるっていう感じですね。
いやー、なんかお疲れ様です。
まあでもね、それをやるだけの価値はだいぶ感じ始めてますね。
いやー。
本当になんかこう、なんだろう、3Dプリンターと一緒で、
あのー、自分が別のことをしてる間も何かが進んでいるという感覚が得られるっていうのが非常にいいところですね。触線機。
21:06
そうですね。なんか、なんだろうな、ちょっと休んでても、今触線機回ってる最中だからっていう。
いいわけが立つ。
だからないって、本当は。
だからない。
だからないなんだけど、なんか、まあ、なんかよしと、思える。
そうそう、大事なんですよ。なんかこう、人生において何かが良くなっているという感覚って、そうそう簡単に得られるもんじゃないですからね。
しかも安定して動いてて、あんまり壊れるものでもないし。
そうそうそうそう。
で、なんだったら水道代の節約にもなるんで。
そうそうそう。
多分節約だけで、多分満タイの効果が出るはずなんですよ。
うん。水道もそうだし、うちガス、プロパンガス高いやつなんで、なんなら2月のガス代2万とかいってたんですよ。
結構いきますね。
そう、あれ多分、保乳便洗ったりとか皿洗ったりとかそういう機会が増えたからだと思うんですけど、ガスで寒かったから。
じゃあ結構すぐ元取れるかもしれないですね。
そういうところも考えるとだいぶそれで減らせるんじゃないかなと思って。
そうですね、サステナブルで役に立って。
サステナブル、SDGsですよ。
本当ですね。
そういうね、環境に貢献しているという感覚も得られるっていう。
いやーもう一石何鳥あるんですかこれ。
いやー。
まあもしかするとその自分の投資を正当化するためにそうやって自分に納得させようとしてるだけかもしれないですけど。
まあとはいえ、まあ事実ですからね。
まあでも気持ち的に嬉しいのは事実だからね。
そうですね。
嬉しくて何の工程もできないことも世の中たくさんあるんで。
そうですね。
それよりははるかに。
いやーまあまあまあそういう感じでいろいろ。
おめでとうございます。
食洗機導入でお困りの方はノウハウをちょっと参考にされてみては。
そうですね。
いやーめっちゃそういう情報公開してる人のおかげでこううまく配置できたみたいなところあるから。
うん。
食洗機。
僕も貢献したいですねそういう。
いいですね。
ちょっとこれもね、3Dプリントの時もノートにまとめたんですけど、
食洗機もノートにまとめようかと思います。
いいと思います。
なんかウケるな。
そのなんだろ、あらゆるものをこう、ただ置くで終わらせない、なんだろ、鈍欲さっていうんですかね。
普通置けたらもうふー、もううるさいな、まあそういうもんだし、とかなんか入らないのはまあしょうがないし、とか思うけど、
なんかそこをなんとかする鈍欲さが、なんていうか、いやたまにその怖いくらい鈍欲だなって思うんですよね。
本当ですか?
僕は結構そこまでその鈍欲ではない方だと思ってるんですけどね。
なんならむしろ鉄頭さんに学んでるみたいなところありますよ。
いやいやいや。
24:00
その欲深さを。
そうですかね。
なんかちょっとジャンルが違うけど、昔あのMacBookを一番面白い人にプレゼントしますって言ったことあったじゃないですか。
ああ、そうですね。まあ面白いというかなんか面白く使ってくれる人。
ああそうそう。
なんかまあそのMacBookもエアーで5,6年は使ってるやつだったかな。
買い替えるにあたって前使ってたやつを普通に下取りに出して売ってもいいけど、それを必要としている人にあげる方がいいかなと思って。
まあ実際下取りに出したとしてもそんなにすごい高値がつくものでもないけど、
そうですね、3,4万とか。
面白く使っている人を募集していますっていう投稿で、何だろうよりどりみどりというか、選べる状態でこの人だっていう人にあげてさらにつながっているっていう。
言ってましたね。結構8年前とかそれぐらいだと思いますけど、今やるかなちょっと。ちょっと今やるかどうかわかんないですね。ちょっとやらしいじゃないですか。
いややらしいけど。
今だったら前澤さんみたいな感じで。
ああまあ、まあでもそんなにやらしくはなかったかな。新品のMacBookを急にあげますとかだったらちょっとやらしいけど、
使い古しではあるけど、ステッカーがめちゃめちゃ貼ってあって、いかにも愛着があるんだろうなっていうのを売るには忍びないみたいなのをちょっと感じ取れるっていうか。
そうですね。あとは何だろうな、僕とかが結構MacBookを手に入れたことでだいぶ人生が広がったみたいなところがあったから、手に入れ方も、僕も金で買ったわけじゃなくて、エアギターのキャンペーンで優勝して手に入れたんですよ。
そうだったんですか。あれ、それ初見かな。
その話はまた今度。っていうことだったんで、まあただでもらえるMacBookって人生を変えるところがあるってことだから。
なんかその面白くするとか、何だろうな、これで終わりにしないっていうところの貪欲さっていうのが。
絞り取るところね。
そうそう。その絞り、まだこっから絞り取れるんだっていうのを結構ね、行動を見てるとすごい思うんですよね。
確かにそうなんだ。結構お互い自分では思ってないところの面白さみたいな感じでいる人はあると思いますけど、これちょっとお便りで実は来てて、ちょっとここを紹介させていただきたいと思います。
はい、ありがとうございます。
奈良県にお住まいの、お名前枝文様です。犬ハカ猫ハカで言うと、両方好きで選べない。
これは、これ両方にポイント入る感じですかね。
ですね。
何のポイントって感じですかね。
27:00
こんにちは、あずまさん、てっとうさん。毎週楽しみに聞かせてもらっています。
ずっとお二人のトークがなぜ面白いんだろうと思ってて、78回、デイリーポータルZの林さんとの会を聞いて初めて言葉になりました。
てっとうさんは一つの物事をどんどん深めて発展させる、あずまさんはいくつかある事象からその共通するものを抜き出すという、そのアプローチの違いがありつつお互いを尊敬しているから話が膨らんで魅力になるんだなと。
自分で読み上げるの恥ずかしいですけど。
いやーすごい。
こんな分析されることになるとかね。
そうですね。
すごいね。
お二人はお互いを別の人に紹介する時、あずまさん、てっとうさんは丸々な人だよっていうのをどのような言葉にされますか。
いやこれは難しいですね。
これ面白い質問、難しい質問ですね。
うん。
全然関係ない話ですが、てっとうさんの話し方や声が高校時代の理系の友人Bにそっくりで、何度聞いてもBが喋っているんではないかと思ってしまいます。
これからも楽しみにしています、ということで。
はい。
Bさんもちょっと気になりますけど。
気になりますけど。
この文章にAさんがいないから、苗字が多分ね。
ババさんですかね。
そう、ババさん以外ちょっと思いつかなくて、Bって始まる苗字ってババさん以外にあるかな。
まあいいや、それは。
それはさておき。
別の人に紹介する時にどう紹介されますか。
これは結構難しいですね。
うーん。
まあそもそもそんなにこう単体で紹介するっていうことはそこまでないかもしれないけど、僕の場合で言うとなんやかんやいろいろ紹介する機会が多いっていうのがそもそもですね。
なんか仕事とかでこう、なんだろうな、3Dプリント詳しい人とかいるみたいな、あ、じゃあてっとうさんかなとか。
なんかARとか作ったことある人いる、あ、てっとうさんかなとか。ユニティ詳しい人、あ、てっとうさんかなみたいな。
そこまでじゃなかったりするんですけど。
なんやかんやてっとうさんに聞けばなんとかなるっていうことが多くて。
まあ便利屋さんみたいな感じで結構やってますから。
あとは声かけやすいですよね。
まあそのプロでやってる人でも、この人にこれ紹介して大丈夫かなみたいな。
そんなことを俺に相談するなみたいな。
まあ僕は多分こうそういうことあんまり言わないタイプなので、なんていうか、なんだろうな、結構面白がって話に乗っかっちゃう率が高い。
そうですね、あのもう期待以上にこう乗っかってくれるというか、掘り下げてくれる。
それこそさっき言ってた一つの物事を深めて発展させるっていう。
話振った時に思った以上に掘り下げてくれるから頼れるっていうのはありますね。
いや、そうなのかな。じゃあちょっとそのスタンスで引き続きいきます。
なんか自分としてはあんまり自覚がないところではあるんですけど。
そうですか。
そうですね。
まあ逆にあずまくん、あずまさんを紹介する。
30:05
紹介は確かになんだろうな、エンジニアでウェブ系でって言われたらとりあえずあずまくんやってくれるかなとか、やってくれなくてもこうやってくれる人知ってるかなっていうので、まず聞くっていうことは結構あるけど、
でもそういう時は紹介って言っても、エンジニアとしてどういう人かっていうのを紹介するから、まずポートフォリオがあるからそれを見せながら結構なんだろうな、
まあ技術的には僕は詳しくないから、まあなんかあんまり説明はできないけど、結構面白いなんだろうな、作品が多いからそういう作品を達成するために割とモダンなツールをよく使ってて、詳しいと思いますよっていうことにはなろうな。
変なものを作るときは熱心になるよっていう。
うん、ああそうだな、確かにそれはそうですね。あとやっぱ熱心というかこうなんだろうな、なんだかんだこう受け負いでやっててもパッションを感じるっていうか、
本当ですか、そりゃ嬉しいですね。
こうふしぶしこう依頼されてなくてもここはこうした方がいいよなっていうのをちょこっとやってくれてることが多い。
本当ですか。
まあデザインとかなんかちょっとアイコンがここにあったらいいよなっていうところにアイコンがピッて入ってて、なるほどわかりやすいなーみたいな、そういう。
そうですね、フロントの実装、ウェブの画面の実装に関わることは割と多いですけど、その中でちょっと気の利いたデザインにしておいた方が良さそうなところとかは気使ったりとかはしますね。
なんか選択肢がある時にこう手をつける前にどっちですかねって聞くことが普通は多いと思うけど、
多分こっちの方がいいだろうなっていうのが推測できた時はもうそれで実装しちゃってこういうことですよねって言ってくれることが割と多い。
割と仕事の上だとそうかもしれないですね。
うん、でそれが結構ありがたいというか、完全に全部ハンドリングしたい人が発注した時は別だけど、なんかそういう人って少なくって、
こう全部ハンドリングできないけどいい感じに作ってくれたら嬉しいっていうパターンって結構多いじゃないですか。
そうですね、確かに。
でその時にいい感じのセンスがいいっていうか。
ちょうどいい。
そうちょうどいいっていうのかな。いや普通にセンスがいいから、
なんかこうそういうことなんですよっていうところに割と早く行き着く印象があるかな。
それは嬉しいですね。そう言われると。痒いところに手が届く的な。
そうそうそうそう。痒いと気づいた時には描いてくれてる。
かっこいいそれ。
だから結構なんだろうな、抜けとかが少なくなる印象があるかな。
33:09
思った以上に仕事の話になっちゃいましたけど。
そうそうそう、そういうことじゃないのかもしれないですね、この質問は。
そうですね、同じような人だよっていう。
共通するものを抜き出すっていうのが、何かの面白いもの、何かが現象があったとして、
共通する面白さのあるものをピックアップした時に、その共通部分を抜き出して、
なんかコアを、これがコアなんじゃないかみたいなことを見つけてる気がする。
例えばなんかインターネット的なものは何かみたいな話を前にした時も、
これはインターネット的だよね、これはインターネット的だよねっていうのをぼんやりと並べた後で、
そのインターネット的のエキスみたいなやつを抽出しようとするじゃないですか。
一旦事例を並べてその中から共通事項を抽出するみたいなやり方しますね、確か。
それがなんていうか、それはそれで一つの深める方向だと思うんですけど、
なんか作ってる作品とかも、何だろうな、例えばって言うと難しいけど、
ページビューみたいなやつとかでも、そのエキスの部分だけを輪郭を切り取ってミニマムに表現すると、
なんか繋がってるけど繋がってない感覚ってこういうことだよねっていう、
ミニマムな部分をシルエットが分かるように切り取って形にするみたいな。
ちなみにページビューっていうのはどういう作品かっていうのを説明すると、
同時にそのサイトを見ている別の人の顔がその画面の裏側から透けて見えるというか、
背景のような感じで見えるので、
自分がウェブサイトの裏側から相手の顔を覗き込んでいるような感覚になるっていうことを目指して作ったサイトですね。
画面は繋がってるんだけど、自分の顔が相手に見られていて、相手も自分の方を見られてるんだけど、
できるだけコミュニケーションが起こらないように、音声は伝わらないようにしてるとか、
そういうことはしてて、半分断絶されてるけど半分繋がってるみたいな。
そういうところがインターネットの良さというか、
自分が感じるインターネットの特徴というか、だなと思ったのを作ったっていう感じですね。
なんかすごい、なんだろうな、こういうサイト作ったら面白いかなっていう前の段階で、
多分こういう良さがあるよなっていうのの蓄積があって、
その共通部分を抜き出したシルエットがあの作品なのかなとか。
かもしれない、そう言われるとそういう気がしてきました。
作ってる作品というよりも、イメージクラブのスクラップボックスのまとめ方とか見てるとそういう感じ。
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こういう良さがあるなとか、こういう感覚があるよなっていうのは確かによくやりますね。
それに結構ネーミングしたいとか、なんとかネスってよく聞かれますよね。
そうですね、前回の林さんのゲスト回だとひとんちネスっていう概念が現れましたけど。
共通部分を抜き出すというのはひとんちネスっていう言葉に出てきてたかもしれないですね。
そういう切り取り方が共通部分を探してくるっていうことを通じてなんかされているような気がする。
確かにそういうことはよくするかもしれない。
なんか世の中に起きている現象の一つ下のレイヤーにあるものを抜き出す洞察力みたいなやつかな。
確かに確かに。
なんか洞察力っていう言葉は結構合う気がする。
なんかこんなに一対一で褒められることないから。
確かに。
どうしたらいいのかわかんないですけど、そうだなと言っておきましょう。
はい、そうですよ。
洞察力ですねって。
いや、そこはね、叶わないんですよ。
僕、鉄道さんを表現するときによく使う事例というか代表的な事例としては、やっぱり家が3Dプリント製品で満ちてるっていう。
生活事例的な。
生活事例的なものが衝撃を受けたところなんでやっぱりありますね。
もう本当にこうちょっとした隙間とかをうまく埋めるとか、ここにこういうのがあったらいいのにっていうのを自分で形をデザインして作ってそれを実現してるっていうところとかはやっぱ衝撃的でしたね。
なんかそこが受けることが珍しいから受けたこともちょっと衝撃でしたね。
なんかこうすごくうまく言葉で表せてないと思うんですけど、自分で取り組むべきテーマを発見してそれを掘り下げるというかっていうのはやっぱり鉄道さんの特徴だなと思いますね。
でも自分で見つけたテーマじゃないと夢中になれないっていう。逆のそういうのは確かにあるかもな。
それは僕もそうかもしれないですね。
ああそうか。
やっぱお題に答えるの苦手なんですよ。広告代理店的な能力がないというか。
なんかまあハマればね、面白くなるかもしれないけど。
ハマれるか否かに結構強くバイアスがかかっているというか。それはお互いそうかもしれない。
確かに。だからなんかあんまり人が欲しがらないものばっかり作っちゃう。
そうですね。あんまり求められるものを作ってない。
そうですね。
そこが共通点かもしれないですね。
確かにな。
自分の欲しいものばっかり作ってるっていう。
難しいですね人の紹介って。
そうですね。難しいな。
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この枝文さんのまとめ方は面白かったですね。
そうですね。すごい。
一つのものごと深めて発展させるっていうのと、いくつかある事象の中からその共通するものを抜き出すっていうのと。それは確かにな。
この2行で表現されてるっていうのは。
うん。面白い。
自分、自己紹介にはちょっと使いにくいけど、なんかこう必要になった時にこの文章っていうか。
深掘りの鉄刀ですって。
深掘りの鉄刀となんだろう。
抽出のアズムです。
抽出のアズム。いいね。
なんかそれ。
確かに僕の方が浅く広く的なところがあるので。
イメージキャストでもそうだと思うんですけど、僕は鉄刀さんをいかに深掘りさせるかというか、基本鉄刀さんに任せてるんですよね。深掘りの部分を。
僕はその横に反らせたりとか。
なんか掘り下げすぎて誰もたどり着けないところに来てるなって思ったら、次の話に行くとか。
なるほど。
そういうところでやってるから、掘るのはお任せしてるっていう感じですね。
でもここにこう孔明があるぞっていうのは大体こう見えてるってことですかね。
そうかもしれないですね。
鉄刀さんが掘ってくれてるんで、一旦こう俯瞰してみて。
よし、そろそろ次のなんか山かなみたいな。
なるほど。
いやーありがたい。
金が掘れるかどうか。そろそろ掘れなくなってきたら次みたいな感じで。
なんかすごい自分としてもありがたいし。
自分はもう掘るだけでいい。なんかバカみたいにこうとにかく前を掘るっていう。
ここは鉄刀さんが掘ってくれるから楽ができるっていうね。
やりやすい組み合わせだったんだなっていうのは今になって思いますね。
なるほど。
両方深掘りタイプだとやっぱ成立しづらかったりとかするかもしれないし。
両方浅いと。
どこに行くんだろう。
どこに行くんだろう。
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どこに行くんだろう。
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どこに行くんだろう。
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どこに行くんだろう。
確かに。
あ、提供するっていう考え方かな。
そういうこと?
両方やってほしいね。
たまには隣の駅に行って、
街中華に寄ってほしいですよ。
そうですね。
しつつも、
イメージキャストへの支援をしてほしいですね。
両方やってほしい。
2倍かかりますけど。
2倍かかるけど。
いや、でもこれを見ると、なんか、なんだろうな。
隣の街に行って、
そこで多分1個ずつ決断してるから、
なんか気ままでいいですね。
いや、素晴らしい。
理想的な1日だと思います。
そういう。
事前に何も決めずに行ってみるっていうのを忘れたくないですね。
そうですね。
なかなかできないですけど。
なかなかできない日々だけど、
それ以外のことはね、やってもいいんじゃないでしょうか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんなんだって感じですけど。
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