1. IKUKO Labo ワンダーランド
  2. 出版オーディション1週間目
2026-03-08 25:18

出版オーディション1週間目

全国出版オーディションの投票が始まりました。

▼投票方法をまとめました
https://ikuko.nagoya/audition


思ったより大変ですが、無理せずがんばろうと思います。

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IKUKO Labo Wonderland
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったあれこれを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO LaboのKanada Ikukoです。
3月8日、日曜日の午後1時8分に収録をしております。
前回は、出版オーディションの話はしたのかな?
はい、してますね。
前回は5日ですので、3日くらい前に頑張ってやってるっていうような話をしたのかなと思いますが、
今日で1週間。
ちょうど先週の日曜日に予選が始まっているので、
ちょうど1週間が過ぎたわけですけれども、
結果を言いますと、現在48票。
トップがね、トップ1位、2位が200票を超えてるんですね、この時点で。
それに比べると4分の1くらいの得票なので、
全然圏外っていう感じです。
でも、まだ4月30日まで期間がありますので、
あんまり焦って走り回っても疲れちゃうので、
マイペースで行こうかなとは思っておりますが、
その間にYouTubeの動画が4本上げることができて、
すでに1本が上がっているので、あと3本上げる権利があるんですね。
なので、残りの3本分を作らないといけなかったりするわけですけれども、
来週はそういう作業もしつつ、
個別にね、お願い活動を粛々と続けていこうと思ってます。
先週の後半、文区議員あたりで、
個別にFacebookのお友達をまず最初にご連絡させてもらってるんですけど、
割に大変で、まだ全然100人もお願いしてないと思います。
40か、50くらい?
いや、もっとしたのかな?
分かんないけど、数えてるわけじゃないんですけど、
お友達のリストに表示されているのを、上から順番に連絡をしているという次第です。
中にはね、すごい応援して、頑張ってね、みたいに言ってくれる人もいれば、
そのままスルーの人もいれば、
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あと投票できない理由があってね、LINEを使っていないとか、
そういう人もいらっしゃいました。
そっか、LINEって日本人全員が使ってるわけじゃないのよね、っていう話で。
まあ、いろいろあるなって思いましたね。
で、なんて言うんだろう。
別に、私への投票っていうのはね、
例えば給付金をもらうとか、そういうこととは質が違うので、
別にできなくてもね、どうってことないやっていう、
そういうことではあるかなと思いますね。
それから、お願い活動もいいんですけど、
なんか、ものすごく遠回りだなっていう気がしなくもないですね。
まあいいですよ、私のお友達関係に、一回全員にメッセージを出して、
休校で温めるとか、それはそれで意味があるとは思うんですけれども、
私が本に書きたいと思っているようなことを、
本に出版したとしてですね、どの程度売れるのかって言ったら、
その辺全然知らないんですけど、私、本出したことないし。
1回目に何部ぐらいするんだろうって、初回。
1回目に1,000部ぐらいするんですかね。
例えば1,000部だとして、それを完売するにしても、
基本1,000人に読んでもらえるっていう形ですよね。
そうしてくると、例えばノートの記事が1,000回閲覧されるって、
それは割とあるかなっていう感じがするので、
ちゃんとせっせと宣伝活動をしたら、そういうことはあり得るな。
ただしその無料なのか有料なのかみたいなね。
ノートの記事そんなに高い値段では売れないので、
たださりとて売れた分はマージン引かれて自分に入ってくる。
に対して本の場合は、やっぱりもう印税なんて全然あれですし、
これってどうなのかな、自分の思いを伝えたいって言ったときにどうなのかなって。
効率が悪いなというふうに若干は思いました。
ただやっぱり本が出てる先生だっていうところの、
牽引性っていうんですか、信頼度が全然違うって本当にいろんな方から聞くので、
全く儲からないとしても一冊は本は出しておきたいなとは思います。
とは思います。
とは思いますけれども、じゃあ本が出なかったら死ぬのかって言ったら、
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いや死なないなとも思いますね。
本当にその辺のバランスって難しいなって一生懸命頑張るんだけど、
のめり込みすぎてもうこれが叶わなかったら死ぬぐらいの悲壮感漂っちゃうと、
周りの人がどう見るかは別ですけど、
自分自身がやっぱり、何て言うんだろう、
辛いっていうエネルギーが出てきちゃう。
そんな気がします。
自分が走り回って辛いと、どうしても周りにね、
何て言うんだろう、手伝ってくれないとか、
どうして私ばっかりとか、
そんな感じでネガティブな気持ちが出てきちゃうので、
いやいやそもそもこれは私の思いつきで、
ちょっと面白そうだなって思ったし、
これをチャレンジしなかったら一生出版っていうところに寄りつかずに、
アプローチすることなしに人生が終わるかなみたいな感じだったんで、
一回チャレンジって思っていますけれども、
それはいろんな自分の幸せとか、
皆さんの優しさとかを犠牲にしてまで、
どうしても成し遂げないといけないことというわけでもないよねって。
何が大事って言ったらやっぱり、
私の本の場合で言えば、
この方法を使って応用したら、
本当にその人の人生が好転する、
びっくりするぐらい簡単にいろんなことが起きてくるっていう、
そういう状況を演出するのだか、
作り出すのだか分かりませんけど、
本当にそういうことが起きてくるので、
そのことが大事なんじゃないかなと思っておりまして、
それでとりあえず今3人の方で、
チャレンジ始めて2ヶ月目になるわけなんですけど、
もう少し人数を増やして、
できればもっと本気、絶対儲けたるみたいな人、
絶対に収益を上げる、しかも何十万っていう、
少なくとも最低限一月に何十万円単位っていう、
売り上げを一人で立てるという、
それぐらいの希望感、
それぐらい必要だしって思ってる人に来てほしいなって思ってるんですよね。
何十万って一体何の話って言ったら、生活費ですよ。
私、昔ムカつきシッサーズの時、
全く収入がないし仕事もないのに、
いくら目標にしてるのって言われて、
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40万って言ってましたよ。
どんびきする人ばっかりですけど、
だって売り上げで40万って、
そこから色々引かれていくんですよ。
社会保険料とか税金とか、そうじゃない?
だってサラリーマンでもそうですよね。
本当のお給料と手取りとものすごい違うはずなんですけど、
自営業だってやっぱりそうなんですよ。
20万円の箇所分利益、
使えるお金を生み出そうと思ったら、
40万ぐらい稼いでないとできないと思ってたんですよね。
当時ざっくりした計算ですので、
本当にそうかどうかわかんないですけど、
当時の目標はそうでしたし、
今も大体そんな感じ。
逆に言うと、
毎月の売り上げが1000万とかは必要ないんですよね。
やっぱり人って、
必要ないものって取りに行かない?
考えないっていうか、
目指さないっていうか、
1月に1000万売り上げるって言うんだったら、
今とは違う動き方をしてるはずで、
そのようなモードで動いてるはずなんだけど、
実際問題はそんだけなくてもいいなと思ってるので、
もっと低いモードで生活をしてるんですよね。
じゃあ、売り上げたくさん稼いだ方がいいのか、
そういう人の方が偉いのか、
あるいは人間としての価値が高いのか、
それとこれとは全然違う話なので、
みんな自分の必要な分だけを目標にすればいいと思うんです。
そのようなモードでお仕事すればいいんじゃないかなと思ってて、
人が何を目指すかっていうことなんか、
他人が口出しするようなことじゃないですよね。
で、私が1億売り上げたことがないからといって、
じゃあ誰かがゼロから起業するっていう時に、
役立つ情報を持ってないのかって言ったら、
それとこれとも全く関係がないじゃん。
私が持ってないのは、1年間で1億円売り上げるノウハウは持ってない。
今現在。
それは認めますよ。
で、私知り合いで1年間に1億売り上げる女の人知ってるので、
わかんないけど、最近どうかわかんないけど、
1、2、3人ぐらいは知ってるので、
もし本当にそれくらいの規模感で稼ぎたいって言うんだったら、
速攻紹介するんで、私に聞かれてもわかんない。
実際達成してる人に聞いてもらって、
12:02
学んだらいいんじゃないかなと思いまして、
私はやっぱり、41歳の時の1年間の経験が
未だに引きずってるって言うとあれだけど、
でも逆に言うとすごく面白かったなって思ってて、
次々といろんなことがどんどん起きてくる1年間で、
なかなかそういう、あのスピードで
あんなにいろんなことが起きてきた年っていうのは、
それ以後もあんまりないと思うので、
あれを何回も再現したいっていうのはあるんですよね。
面白かったから。
なので、これを人様を実験台に使い、
再現したいなって思ってるっていうことなんです。
話がなんかループしてる気がしますけど、
とにかく私の週1発信メソッドっていうやつは、
そこらの毎日ブログを書こうとか、
そういうやつとは全然違うんで、
サーチエンジン対策のためにね、
入りもしないような記事を大量に生成するなんて、
そんなバカバカしいことはもう今や、
AI検索になった今では全く意味がないわけなんですけど、
私が言ってる週1メソッドはそうじゃなくって、
自分の行動を変えていくという結果が起きる
発信メソッドなんですよね。
今6ヶ月でやってまして、
6ヶ月それ続けたらすごいことになるはずなんですけど、
6ヶ月長いなっていう人もいるよね。
いや今すぐ結果出したいんだよって、
今すぐ変わりたいのとか、
いう必要性に迫られている方であれば、
3ヶ月本当に必死になったら、
もう全然人が変わるぐらい。
3ヶ月毎日毎日ですよ。
絶対結果出せるなって思ったので、
今回3ヶ月っていうのも選べるような、
モニター追加募集を始めました。
何見てもらったらわかるかな。
いくこ.名古屋のホームページに、
メニューの方に入れてあるので、
とりあえず、
それ見てもらうか、
私に何らかの方法で、
DMとかメッセージとかいただいても、
いいと思います。
いずれそのうち起業したいんです、
みたいな人はちょっとお断りをしていて、
書くことないもん、それじゃあ。
今すぐ、
すでにちょっと前から起業を考えて、
例えば資格を取りましたとか、
企業塾も行きましたとか、
事業計画も立てましたとか、
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それでも、
最初何すればいいんでしたっけ、
みたいになってる人。
意外と多いんですよね。
そういう方に来てほしいんです。
もうすでにやることが決まっていて、
やることっていうか、
やるという、
状況にある人ですね。
今日から頑張れるって、
そういう人に今回ちょっと来てほしいな、
と思っているので、
その分ハードル下げて、
3ヶ月っていうのも選べるようにはしたので、
ぜひお問い合わせくださいね。
っていうことです。
本当に人って行動するの難しいよねって。
私も先週、
2、3日、
出版のお願いメッセージをするだけで、
ものすごい疲れましたね。
普段あんまり人にそういうお願いメッセージ
しなれてないので、
すごい気を使っちゃうし、
まあまあご迷惑なるだろうなって、
思いつつ出すわけですから、
なんか精神的に消耗するなって、
思ったんですけど、
まあでも思い出してみれば、
初めてだった時、
41歳で仕事なくて、
ゼロから何にもなくて、
それでも何かやろうみたいにして始めた時って、
全てのことが初めてだったんで、
毎日消耗してたよねって、
思い出したりもする。
ただもう今65歳になってしまうと、
なんか手を抜きたくなるっていうか、
なるべくなら頑張らずに楽していきたいっていう気持ちが、
ものすごい出てきてて、
これはやっぱりあの、
41歳の時の必死さ、
子供もいるのに、
小学生の子供が2人いるのに、
今月の生活費がないんだわって、
どうしてもそういう言葉を子供に言いたくなくて、
それで必死に走り回ったっていう、
あの時の気持ちにはもう、
今の私は戻れないなって思うと同時に、
あんなに頑張れたっていう、
あの41歳の1年間が、
本当に青春だったんだなって。
青春って10代の時しか、
味わえないものじゃなくて、
何もかも振り捨てて、
本当に必死になったっていう、
それを長期間、1年間ですけど、
続けたっていう、
そのことの、
その時の気持ちとか、
そういうのが本当に貴重な思い出となって、
苦しかった記憶なんですけど、
今振り返るとすごく輝いて、
18:01
見えたりするんですよね。
不思議なもんだなって、
時間が経つとこうやって、
同じ一つの出来事でも、
当初はね、ただひたすら辛かったっていう、
腹が立ったりね、
どうして私ばっかりこんな目にとか、
そういうふうに思う経験だったんですけど、
25年ですから四半世紀経ってみると、
そんなふうに泣きながらね、歯を食いしばりながら、
でも必死に頑張ってきた自分っていうのが、
愛おしくてですね、
あの時は若かったなーって頑張ってたなーみたいに、
しみじみしちゃうっていう、
そんな感じになってます。
聞いていただいている皆さんが、
いくつかわからないんですけど、
まあまあでも企業とか新しいことにチャレンジしたいと思っている方って、
若い人ももちろんいるとは思うんですけど、
だいたい子育て一段落した、
50歳ぐらいからかなー、
もうちょっと前からかもしれないけど、
40代だと割と、
なんかサクサクっと、
かつての私がそうだったように、えいやーって感じで、
なんとかしてっちゃう人が多いんじゃないかなっていう、
気はちょっとしてる。
50過ぎてくるとやっぱりちょっと年をとっていて、
なんか失敗するのが嫌だし、
恥ずかしいし、みたいな出てきて、
足がすくんで動けないみたいになってる、
人が多いような気がするんですよね。
なんで別に、
なんていうんだろう、
そんなに高いお金かけなくったって、
私のね、
ただ一緒に一回記事書こうねっていう、
それ一回挑戦してもらうといいんじゃないかなと、
手前味噌ですけど、
そんなふうに思ったりしております。
お仕事モードの話はそこまでなんですが、
昨日はいつも
ハウスダンスで通ってる
ナナ先生っていう先生がいて、
その先生が別のスタジオでやってるワークショップ、
不定期にやってるワークショップなんですけど、
それがあったので参加してきました。
なんと大人が私だけで、
あとは、
キッズって言っても中高生かな、
小学生もいたかな、
要注意なんですよ、キッズは上手いんですよ、
特に中高生、高校生ぐらいになると、
めたくそ上手だったりするので、
要注意なんですけど、
昨日の子たちも要注意で、
どうしてもレッスンのスピードがそっちにあっちゃうんですよね、
上手い子たちに。
21:01
私がもたもたしながら必死でついていくって感じなんですけど、
いつものようにそんなにもたもたしてて、
全然踊れてない、は踊れてないんですけど、
とりあえず楽しめましたね。
すごいスピードの速い曲で、
ハウスダンスって、
早めの曲で踊ることが多いと思うんですけど、
気持ちが良くて、
できなくても、
本当はこうするつもりだった、みたいな、
そんな感じで、もたもたはしてるんですけど、
外から見たら全然かもしれないけど、
内側から感じてるもので言うと、
気持ちが良いと、そんな感じでした。
不思議だなって、
なんで私本当にダンスやってるのかなって思うんだけど、
そんなに上手いわけでもなければ、
そういうショーとかバトルとかに出るわけでも、
出たいわけでもなくて、
なんでやってるのかなって、
本当に思いますけど、
案外思うよりも音楽が好きかもしれない説が、
最近ありますね。
音楽聴いても全然覚えないんですよ、
誰とか、アーティストとか、歌手の名前とか、
特に洋楽ってわかんないじゃないですか、
何聴いても全然覚えないし、
あとジャンルのこだわりもあんまりないっていうか、
ただ自分なりにこういう曲が好き、
みたいなのはあります。
そういう気持ちの良い曲だったら、
聴いてるだけでも楽しいし、
そういう部分が自分の中には実はあって、
何も先生が踊っているそれを、
上手に踊りこなすためにだけ言ってるんじゃないかもしれない説ですね。
だから、たぶん私、
ヒップホップとか、
ハウスダンスの方が曲が好きなんだと思います。
昔やってたジャズダンスとか、
今全然やりたくないんですけど、
選曲ですよね、曲の選び方。
案外、もしかしたら、その先生その先生でやっぱり選ぶ曲が違うので、
選曲で先生を選んでいるかもしれない説あるぐらいです。
そうなんです。
そんな感じで、
今は3月ですけど、
来月4月で新学期じゃないですか、
いろんな、私が通っているスタジオでも、
新しいクラスができたりとか、
という風で案内が来てました。
やっぱり今ダンスブームなんで、
子どもたちがすごい習いたがるものになってんで、
キッズクラスが大幅に増えたりとか、
ついでにK-POPの大人向けみたいなやつが増えたりとか、
24:04
私K-POPやらないと思うんですけど、
1回ぐらい見学には行こうかなって思ったりしてて、
4月以降またね、そういういろんなのに、
いろんなクラス楽しみながら、
本当に趣味としてやっていきたい。
趣味として楽しむって、
意外と難しいんだなって。
あんまり本気になりすぎても違うことになっちゃうし、
さりとって本当に遊びなのよって、
片手間にやってるだけみたいなのも虚しいし、
この中途半端なというか、
頑張り方中途半端みたいな、
そんな感じのラインは自分でキープしながら、
長く楽しんでいくっていう、
趣味こそコツがいるなって最近思ったりしてる次第です。
とりあえず、まだ話したいことある気がするけど、
時間も25分ぐらい喋ってますので、
今日はここまでにしようかなと思います。
以上です。
25:18

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