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執着が消えたら世界が変わり始めた話
2026-04-26 27:59

執着が消えたら世界が変わり始めた話

私にとって大きな変化が3月20日に起きました。


なにがきっかけだったか分からないけど突然、自分が10代の頃からずっと、作家になったり本を出したりしなきゃいけないという、謎の執着に囚われていたということに気づいてしまいました。

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サマリー

このポッドキャストでは、パーソナリティが長年の作家になるという執着から解放され、人生の優先順位が大きく変わった経験について語っています。出版オーディションへの挑戦を機に、執着に気づき、その合理的な側面と感情的な側面の両方から見直し、出版よりも自身のメソッドを広めることに注力する決断をしました。この変化により、新たなビジネスチャンスが生まれ、人生の新たなステージへと進む意欲に満ち溢れています。

ポッドキャストの再開と出版オーディションの現状
IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったアレコレを気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboの、Kanada Ikukoです。
4月26日日曜日の午前9時24分に収録をしております。
大変お久しぶりということで、前回配信がなんと3月18日だったということで、
1ヶ月と1週間ですかね、間隔が空きました。
この間に3回収録を試みていて、配信をせずに終わっているんですけど、
ちょっと今日はそこのところをお話ししようかなと思っています。
今までの先月の配信の時に、全国出版オーディションに挑戦するよっていう話、
それから出版オーディションの予選の投票が始まったよっていう話をしていたと思います。
まず全国出版オーディションっていうのは何かっていうと、
まず本を出したいよっていう人がオーディションに参加して、
予選をまず突破して本選に行くと、どんな本を出しますかっていう相談ができるっていうことですね。
まずは予選を突破する必要があるんですけれども、予選に出るにあたって企画書というものを提出しないといけないので、
ある程度こんな感じのテーマで本を書きたいよっていうのを提出してエントリーと。
予選は何かというと、もちろんそういう企画に賛同してくれる人を募るっていうこともあるんですけど、
それより何よりあなたを応援するよっていう人。
だって人々は忙しいので、私がどんな本を出そうとしているかの内容まで精査したいっていう人ってほぼほぼいないんですよね。
じゃなくて私に頼まれたのでいいよいいよみたいな感じで応援してくれるっていうのがほとんど。
要するに人気投票なんですが、これが始まったのが3月の1日で終わるのが4月の30日ということでまるっと2ヶ月間投票期間があるわけです。
それをやり始めて18日目に前回のポッドキャスト配信をして、そこから1ヶ月以上間隔が空いていたという、それは何が起きていたかということなんですけど、
出版への逆算思考とメソッドの価値
やっぱり本を出せると決まったわけではないんですけれども、とはいえやっぱりこういう本を書き回すみたいなことは言わなきゃいけないので考えました。
こういう本を書こうみたいなのも考えました。
それを使って皆さんも同じように効果が出せるメソッドっていうのも考えました。
そこまではトントン拍子だったんですけど、そこから先旗と考えて、なんか順番が逆だぞと。
そもそも私にこういう仕事がやりたいというか、こういうメソッドを皆さんに広げたいという思いがあって、それを多くの皆さんに知っていただくために本の出版っていうのが、
まあこの流れで言うと自然なんだろうけど、今回に関してはまず逆だと。
売れる本を作るにはどんな話を書いたらいいですか。印象的なエピソードがいいですよ。
印象的なエピソードこれがあります。だったらそれを皆さんがそう同じようなことを再現できるメソッドにしてくださいねと。
こういう流れで出版をゴールとして逆算してこのメソッドができたわけなんですね。
ただメソッドを作ってみると、作って実際に人に試してもらったんですが、試してもらっているとやっぱりその人たちが真剣に取り組んで、
ご自分の人生がすごくめちゃくちゃ変わるわけです。質的にあるいは方向的に。
とにかく行動量が10倍ぐらいになっちゃうのを見ると、この一連の話の中の一番リアリティがあるところってどこかなって言ったら、
実際にそれを試みた人の人生が変わるっていうところがリアリティであって、そこが価値であって、
その本というのはそれを広げていく一助になるに過ぎないんだよねってなった時に、
だとしたらこれから本を出しますっていうのにまだまだ何十人もの応援をお願いしないといけない。
応援されたとってまだ本選に行ける可能性っていうのが100%ではない。
それから本選に行ってからも出版社の人とやり取りをして、
つくつく認められるというか選ばれないといけない。本選は本選でまた投票があるので、
これ皆さんにまたお願いして投票に来てもらわないといけない。
いろいろとにかくグランプリを取ろうが取るまいが何らかの方法で出版社とつながって本が出たとすると、
本を書くのに1年ぐらいかかるらしいんですけど、
じゃあ来年の今頃本が出たよと。
終わりかって言うとそうじゃなくて今度その本を売っていくっていう活動になってきて、
今言った本選で予選を戦う、それから出版社に認められるように交渉をする、
それから本を書く、できた本を売るっていうここの1年にかかる労力、時間、気力、資金ですね。
やっぱりそれ全然報酬にならないですので、その間ずっと。
書くこともそうですし、できたものを売りに行くも全て自費になるので、持ち出しですよね。
誰も私にギャラを払ってくれない状態での作業になるから、大きなマイナスだよねって。
私の24時間とか活動できる能力とかも限られた中で、本当にこのメソッドを皆さんに役立てたいんだったら、
今言った1年以上にわたる労力とお金をこのメソッドを販売するために全部投入したら、
何百人と受講できる人が増えるんじゃないのっていう話ですね。
ちょっと何百人は言い過ぎたかもしれないですけど、でもやっぱり数十人ぐらいは、
本の力を借りなくても、私の努力だけで数十人ぐらいにはアプローチできると思うんですよね。
1年、1年半とかっていう時間があればね。
執着からの解放と方針転換
だとしたら、今、注力すべきはどちらかなと思った時に、もう間違いなく、私はせっかく作ったメソッドを今すぐ販売したいなと。
販売するっていうのはどういうことかっていうと、実際に受講してもらうってことですね。
1年以上待つんじゃなくて、本ができてからそれを買ってもらった人がやってくれるっていう、1年以上、2年とかかかる。
待つ、そこまで2年も待つ必要なく、今すぐ販売し始め、今すぐ受講してもらい始め、
どんどんどんどんそれをやって人生を変える人を2年間前倒ししてやれるじゃんって。
人生の中で2年って大きいので、特に今みたいに激しく状況が入れ替わっていくっていう局面において、
2年の、2年もあって、2年ビハインド、2年後にこれを売り始めようみたいなんて全然間に合わないし、
その頃にはまた局面が変わっている可能性もあるし、これって今すぐやるべきなんじゃないかなと思って、
それで3月の途中、3月末ぐらいかな、ちょっと方針を切り替えました。
出版を目指すのを第一目標にするっていうのを諦めたというか、今言ったような理由で、合理的なそういう理由で、
本を出すより今すぐ始めた方がいいっていうね、それはもちろんありますが、それ以外にもう一つ私は自分で気づいちゃったことがあって、
私が何やら本を出すことに執着し続けてきていると、実際に動いたのは今回だとしても、それ以前ずっと長いこと、何なら10代にまで遡るぐらい、
昔からいつか本を出したいと、作家になりたいと、当時は小説を書いて作家になるっていうイメージだったんですけど、
途中から何でもいいから本を出したい、書者になりたい、物を書く人として生きていきたい、そういうセルフイメージがすごい強くて、
それがあるから他のことが全力でできない、学校の先生も違うし、ネットショップオーナーとかも10年ぐらいやったけど、
仮初めの仕事っていう感じがすごいするし、それ以外のいろんな仕事も全て何かしらの違和感が常にあって、
いや私のやるべきことはこれじゃないんだけどなぁみたいな、そういうのがもうずっとあったんですね。
結構これが苦しくて、別にその仕事をしている人が悪いわけじゃなく、何なら羨ましかったりもするんですよ。
こんなに全力でこのことに打ち込めて、こうなりたいなぐらいに思うこともしょっちゅうあったんですけど、
でも何か踏み込めない自分がいて、何でだかわからなかったんですが、
執着の根源と自己認識の変化
実は私3月20日の日に、先月の20日ですね、何かのきっかけでああって気がついちゃったんです。
私は自分で自分を洗脳していて、何かしら本を書くとか、物書き、文章を書くとか、あるいは何かを作るとかっていうことにこだわる、
執着していて、絶対そういう人として生きるんだと、ただ思い込んでいたっていうことが。
それが合理的に本当に自分が得意であって、それをやれば儲かるっていう仕組みがあってっていうことなら、
あるいは私が小説を書いていてすでに、これを出版したいっていう話なら別ですけど、
作品は書いていない、書きたい書きたいって言ってるだけで小説を書けたこと一回もないんですよね。
書こうとしたことはありますけどね。
とてもじゃないけど、人様にお見せするほどのものができた試しがないのに、
なんかいつも私自分が物書きだみたいな感覚があって、
で、それはやっぱりすごい10代の頃、転校生生活をしていた頃の自分が本当に本の世界にのめり込んでいて、
それが成長した後、成人した後も、なんか私はあんなにつらい青春時代を送っていて、
本の世界だけがそれを支えてくれたんだから、私が生きる場所は本の世界だみたいな感じで、
なんか自分が負ったリスク、リスクじゃなくてネガティブなマイナスなものを埋め合わせるためには、
普通の人と同じような幸せでは足りなくて、本を出して作家になるとかね、
自分からした時にキラキラするようなことをして成功するのでなければ、とてもじゃないけど、
あまりに不公平すぎると、そういうふうにこれなんて言うんですか、悲願でいたっていうんですかね、
普通の幸せそうな皆さんを見てねたんでいた、悲願でいた、そんなような気持ちの裏返しで、
絶対私は本を書く人になって見返してやるみたいな、その人たちを見返すというより、
過去の自分をそういうふうな辛い境遇に落とし入れた運命を見返してやるみたいな感じですね。
まあ見えない敵と戦っていたというかね、そういう感じだったんですよ。
思い返せば、それぞれの時期にそれぞれの私に対して、いろいろ温かい言葉をかけてくれた人とかも、
仕事も一緒に頑張ろうって誘ってくれた人とかも、あまたいたのにも関わらず、どうしても彼らのところに飛び込めなかった、
何かこう一線以上のここ以上のところには踏み込めないみたいに自分を止めていたものは、
その過去の自分が立てた誓いというか、決意、なんかそういう執着みたいなやつね。
これがね、それがあることに気がついちゃったんです、先月の20日に。
ってことはそれまであることに気がついてなかったんです、本当に。
自分はそういう人だというふうに思い込んでいたんです。
だけど違った、私はそういう人だったわけじゃなくて、10代かそれぐらいの時にそういうふうに自分で思い込んでいた。
たぶんもっと遡って、ちっちゃい頃まで遡ったら、別にその辺のこと違いのない普通の、何にでもなれる私だった時期もあったはず。
柔らかくて、人といることが楽しくて、ハッピーで、そういう時代の私もいただろうなって。
ただ10代でこじらせて、そういうものに、安易な幸せというかね、目の前の人と楽しく過ごせばいいやみたいなものに背を向けてしまった人生。
これに気がついたら、すごいガラガラといろんなものがね、私が思い込んでいた前提みたいなものがすごい崩れていってですね、剥がれて落ちたというか。
出版に対する考え、さっき前半で言ってた話も、そこまで執着しなくてもいいんじゃないか、この話にみたいに自然に気持ちが変わっていった。
だから今回は、その頭で考えた合理的な理屈によって、出版は損か得かって言ったら損の方が多くねっていうのは、もちろんそれは思ったし正しいしそう考えたけど、
その前に、自分がそんな出版になぜ執着しているのかっていうところの方、自分の中にある原因の方に気がついたので、そこでいろいろ考え方が変わったと。
優先順位とかも変わった。これからお仕事の優先順位とか、何を最も大事だと思って生きているかみたいなことの、本当にパタパタパタといろんなものがひっくり返る感じがしましたね。
あまりに結構自分の中では大きな衝撃だったので、このことをポッドキャストで喋るんですけど、3回喋って3回とも、なんか違うな、うまく話せてないなみたいになって、ただ出版オーディションはうまくいかない、愚痴を言ってるみたいな感じになっちゃって、配信をやめたっていうことです。
執着を手放した後の新たな展開
今回4回目のトライになるわけですけど、聞く方によってはオーディションの集客っていうか予選がね、投票がうまく集まらないからそうやって負け惜しみ言ってるんじゃねーのって、そういうふうにも聞こえるだろうなとは思う。
ただまあそう思われようがどう思われようが、使うのは私の人生時間なのでこのことに、投票はもちろん皆さんにお願いしてるんですけど、でもその後本の企画をもう一回立て直したり、編集さんにプレゼンしたり、本選の予選じゃない投票を皆さんにまたお願いしたり、
その後本を書いたり実際に、その後本を売り歩いたり、このどれだけの労力を使うのか、どれだけの時間を使うのか、私はそのことにどれだけエネルギーを、リソースを食われてしまうのかって言ったときに、これらは全て私の時間、私のエネルギーなので、当然私が選ぶ権利があるわけで、
そうしたときにもう簡単に言って損得で考えて損しかないじゃんと思ったので、この今回の出版オーディションは無理やりに無理やりに頼み込んで頼みまくって順位を上げてまで、死ぬ気で頑張って捉えするほどのものではないぞというふうに自分の中で結論を出しました。
3月20日の時点で、これただの私の子供の頃からの思い込みで、それに未だに執着してるだけじゃんって思った瞬間に、もうこれ以上頑張れないなっていうふうにはなったんですけど、とはいえやっぱり長いこと、記憶にある限りずっと私こういう本を出すっていうことを、いつかどこかで必ずみたいな、それを希望に生きてきてたんです。
いつかそういう日が来るという、遠く遠くにある星みたいなものがあったから、辛い局面でも乗り切って生きてきたっていうことが実際あるので、じゃあいらなくなったからはい、みたいにポンと捨てれるかって言ったらそうでもなくて、結構いろんなことを思い返し、一つ一つ、でもそれはそうだったんだねって納得するっていうか、
整理して、気持ちを。で、立て直すということをしておりました。そのことに結構1ヶ月ぐらいかかってるんですよね、実際。
で、その間に別でいろんなことが起きてきたっていうこともあるんですけど、投票をお願いした人から、いっこさんもその企画面白いねって、で、一緒にそれ売り出しましょうとかね、そんないろんなビジネス的な話もあったり、もちろんしながら、
ただ、それに乗っていくのか乗らないのかみたいなところも、結局私はこれからどういうふうに生きていきたいのかって、お仕事的に何をして生きていこうかっていうことが根底から今、覆っているので、
以前の私だったら、いやいや本を書かなくちゃいけないからお仕事はできないよみたいに断ったかもしれないようなことでも、今となってみると、いやそれって面白そうだねっていうふうに聞こえるんですよ。
本当に私の中にあるそういう壁のような鎧のような、殻をかぶってる殻みたいなのがパキッと割れたので、外から聞こえてくる情報とかも、以前とは違う感じで受け取れる、違う感じに聞こえる、いやそれもいいんじゃないって可能性を感じるななんて思えたりするようになったので、
それはそれで自分でもびっくりするし、今までだったらバサッと断っているようなことにチャンスを見出してしまうっていう。
そうなった時によくあることですけど、次々といろんな話が舞い込んできて、私の言うことに耳を傾けてくれる人が多く現れている感じですかね。
何ならずっと以前からの知り合いであった人と、この投票のお願いでちょっとズームさせてくださいってズームして喋ってるうちに、本と関係ないことで盛り上がって、一緒にこういう路線で一緒になんかやろうよっていう話にその場でなったりとかするので、これは本なんか書いてる場合じゃないっていうぐらいのことになっていると思います。
とはいえ今日は4月26日で投票が終わるのが4月30日。今まだ自分でやるって宣言した出版オーディションの投票期間中最後の数日なので、万歳終わったってなってない後数日間はやっぱり出版じゃない予選投票のお願いはしていかないといけないよねって。
できることは全部やるって自分との約束だったので、しなきゃなみたいに思ってはおりますが、だからといって無理やりわけわかんないけどっていう人にまで無理くり頭を地面に擦り付けてお願いしてまではやらないっていう、できることまではやるけどできないことまではやらないっていうその線が自分の中にそれは普通にありますよ。
でもできるのにまあめんどくさいからいいやって言って離さないっていうことは30日までは絶対せずにきちんと自分のできることを100%やったっていう思いを持って30日を迎えたいと思っているところです。
なかなか苦しいぞって早く終わらんかなって。早く終わって今やろうとしていることに全力でスタートしたいよって今思ってますね。
なのでちゃんとそっちの新しいことを考えたい企画も考えたり、サービスのLPを作ったりしたいんですけど、ものすごい今気持ちが中途半端な感じでもやもやしてなかなかできません。
4月30日まではしょうがない。この中途半端なことをやるしかない。だけど5月1日からは新しい自分の目標に向かって全力で進んでいきたいなというふうに思っております。
メソッドの効果と今後の展望
本当にものすごく環境が変わる予感があるというか、この1月から6月までのお約束で3人の方にお願いしてモニターをお願いして生き子塾の週1発信メソッドを練習してもらってるんですけど、
実はこの人たち前半の3ヶ月でものすごいやることがいっぱいできて、全力で走り出すみたいな、走り出すっていう感覚になってて、後半の3ヶ月は毎週木曜日とか決めてたやつが全然予定が合わなくなっちゃって、
1ヶ月に1回できればいい方っていう感じになってて、個別に事情がすごい変わってきちゃったんですね。それぐらいやっぱり人間ってスイッチが入って走り出すと、
今までのペースでは間に合わないぐらいいろんなことがやりたいって、次々といろんな用事が入ってくる。楽しくて走り出すっていうふうに本当になるなって思ったのと同時に、それを突き合わせていた私自身も1月から考えたら、
今全然状況が違うし、今まで想像もしなかったような展開がこの4月入ってからかな、この4月起きてきて次々と起きてきてるのを自分がポンポンとつかめているっていう感覚もあるので、これはすごいと。
ひかこ塾の週1発信メソッドは受けた人にも効果あるけど、やってる私にも効果があるっていうことで。出版オーディションのきっかけに作り上げたその週1発信メソッドなので、出版オーディションにも感謝しつつ、それでも早くこれを一生懸命本気でやりたいなって思うし、
昨日おととい起きてきたその週1発信メソッドを応用したような形での新しい別の活動も早く詰めて、こういうふうにやろうって言ってスタートしたいなって思ってます。
それこそ3月に自分が出版に執着してただけじゃんって思った後、結構抜け殻みたいになってて、結構ポッカリと心に穴が開いた感じになって、えーじゃあ私これから何を目標に生きていったらいいんだろうみたいになってたんですよ。
あんなにやりたかった出版もやりたくなくなっちゃってるし、何もないっていう感じで、結構4月中、辛い悲しい気持ちで寂しいなーって家に一人でいるとシーンとして、あー寂しいなーってそんな気持ちで過ごしていたんですよ。
以前だったらね、一人でポカーンとする時間があったら、よしじゃあ何か書こうとか、次にやることを考えようとか、何かしら自分で発信する企画を考えていれば楽しかったんですけど、そういうのも消えちゃって、どうしようみたいに思ってたんですけど、
ようやく先週ぐらいに、よしこの方向でやっていこうっていうふうに心を決めてからね、イクコ塾を販売するっていうことをまず本気でやってみようっていうふうに、人のそういうお誘いもあっての話なんですけど、決めたとこから元気が復活してきて、さあ行くぞみたいな気持ちにようやく慣れたところで、
またそういう新しい企画の話も固まればここのでお話ししていけたらなとは思いますけれども、とりあえず今はそういうふうに私の心境がものすごく変化したよということだけお伝えして終わりたいと思います。以上です。
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