全国出版オーディションの出版テーマを変更しました。
よりお仕事的に、お仕事として役立つ方向です。
これによって関係者の協力を得やすくなりましたが、私の個人的な楽しみとしての本づくりではなくなったのも事実です。
でも、私の個人的な楽しみのための本を商業出版することは非現実的であるし、商業出版するために無理に内容をアレンジすることで、思ってたのとは違う本になっちゃうってことも、ひとつ事実としてあるし、
それならば、もはや自分の好みを他人に支援してもらうことを諦めて、自力で制作したらいいんじゃない?
って、思いました。
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サマリー
話し手は全国出版オーディションのテーマを個人的な体験談から、より実務的な内容に変更したことを報告します。個人的な楽しみとしての出版を諦め、仕事として捉え直すことで、関係者の協力を得やすくなったものの、当初のワクワク感は失われたと感じています。自身の特別な体験を陳腐化させずに伝える方法を模索し、商業出版には向かないと判断。今後は、自身の納得する形でオリジナルコンテンツを制作・発信していく決意を語っています。
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IKUKO Labo ワンダーランド。
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったアレコレを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboのカナダ・イクコです。
3月18日水曜日午前10時58分に収録をしております。
出版オーディションの方針変更
前回配信でですね、全国出版オーディションの方針を変えようか、みたいな話をしていたと思いますけど、
昨日ですね、方針を変えました。
方針というのは、私こういう本を出したいんですっていう、そういう企画書のようなものを掲げてエントリーをしているんですけど、
今までにお願いする時にも、私はこういう話を書きますって言ってお願い活動してきてるんですけど、
やめて、やっぱりやめて落筆の本出しますという風に変えまして、そこからまたお願い活動を続けてくるっていうことになりました。
要するにこのムカツキシスターズっていうね、25年前の出来事をネタとして、
そこから役に立つ周位値メソッドとか、そういうものを紹介する本を書こうという風に企画を立てたんですけども、
一旦その案をもう自分で放棄するということですね。
それを決めたということです。
これによってもうやっぱり、何て言うんですかね、落筆の講師の先生たちにもそういうわけで落筆の本を書くので、
協力をお願いしますという風に発表してしまったし、何なら教長で一緒に書いてくれっていう風に一人の方にはお願いもしたし、
きっと皆さんね何の話って分かってないと思うんですけど、それでも私なりには道筋が見えた上で、
よしこれでやっていこうという風に決めたので、もう後は粛々と前に進むだけだなって思ってます。
仕事としての出版活動
一方で、仕事みたいになっちゃったっていうかね、落筆においては、私あんまりここで話さないかもしれないですけど、定期的にというか常時というか、
広告を出したりとか、あとそのLPを作ったりとか、その広告プラスLPっていうのも色々なバリエーションが考えられるので、
常時そういうバリエーションのことを考えて、こういうものをこういうやり方で打ったらどうだろうみたいな、いろんな案があるんでね、年から年中そういうことはしていて、
それに伴ってこういうイベントをやったらどうだろうとか、こういう取り組みをやったらどうだろうとか、年から年中考えているわけですよ。
去年1年で言うと、講師の先生たちの中からトレーナー講師というもう一つ上のお仕事でやりたい人たちを集めて、その人たちの勉強会を去年結構1年続けてきているし、
今年からはもっと気軽に落筆を楽しみたいよっていう人のためにオンラインで落筆を楽しめるサークル、オンラインサークルを1月からやってますし、
これはこれで手伝ってくれる講師さんがいるので、運営をお願いして、本当にありがたいんですけど、ようやく軌道に乗り始めているかなみたいな、これから受講者を増やしていくみたいなね、そういう感じですし、
なので落筆をテーマに本を書くっていうことがあるとしたら、これもまさにお仕事の一環で、今度は書籍を出そうみたいなね、そういう取り組みをしようっていうのを1個増やしているだけなんで、なんだ仕事じゃんっていう感じですよね。
それはそれでいいんですけど、ただ私の当初のワクワク感というのは、仕事じゃない自分自身の世界観というかね、それで本を出すことに挑戦できるっていうのがワクワク感だったわけなんですけど、
昨日思ってそれを一旦諦め、そしていつものお仕事ですっていう、頑張りますみたいな、そういう活動に出版オーディションも入ってしまったということですので、
特別な体験の言語化の難しさ
なんですかね、ある意味気楽になったっていうかね、私のことじゃないし、みたいになりましたね、仕事だしみたいに。やっぱり25年前の話とはいえ、ムカつきシスターズをやっていたっていうあの1年のことを思い出すと、
ものすごく個人的な話、プライベートな感じの、自分自身の感情とつながっているので、すべての出来事が。だから淡々と面白おかしくただ語るっていうのはなかなか難しいんですよね。
でもだからこそ、1年間でいろんなことが起きてきたんだと思うし、そこですよ。本当に何かすごく奇跡みたいなことが起きた1年だった。ちょっと普通じゃない空間というかエネルギー。
通常とは違うモードで暮らしていた1年間だったんだろうなって思うので、スポーツとかで言うところのゾーンに入るとか言ってね。そういう感じでいろんな嘘みたいな出会いがいくつか連鎖的に起きてきてたよね。
っていう1年間ではあるんです。ただ、そのことを言語化できるかって言ったら、もしかしたら難しいかもしれないし、あと私の貴重な体験をあんまりそういう表面的な、週1回発信したらこうなるよって。
ちょっとものすごい情報が抜けてると思うんですよ、それって。いやいやそれだけじゃなくてっていうね。もう少しその人の気持ちとか抱えているものとかそういうものまで包み込んだ状態で、やっぱりある種特殊な精神状態にならないと奇跡は起きないと思うし、
それまでする気がない人たちがいくら週に1回発信したとて、今まで通りのことが起きるだけ。奇跡って今まで起きてなかったようなことが起きるから奇跡なのであって、普通だけどっていうことがいくら起きても、それは奇跡とは呼びませんよね。
だからそこの、そのことをきちんと今の時点で本を書いて伝わるかな。あるいは自分が本当にそれを伝えたいのかな。人に教えてあげたいのかなっていうところですよ。むしろそこですね。
上手に言えるかなじゃなくて、苦労して言語化してまで人にあの体験を再現するっていうかね、再現させてあげるつもりがあるのか私に。そういうことがしたいのか。人助けがしたいのか。どうなのか。
ここ、ここですよ。で、たぶん自分の中にそこまで人助けをしたいっていう、自分の過去の経験をね、ゴリゴリとすり減らしながら、それでも困ってる人がいたらああいうふうに1年かけて再起してほしいって思ってないし。
そんなに困ってる人世の中にそんなにいないし。いたとしても、いたとしてもやっぱり自分発信でブログとか書ける人っていうのはやっぱり限られた人たちだし。で、このことに私は一生をかける。一生とは言わないけど多大なるエネルギーを注ぎ込む必要があるんだろうか。
っていうとこですね。結構でもこれ真面目に考えて。
体験の陳腐化への懸念
さっと撤退しようと思ったのはたぶんそこで、お話として書いて読んでもらう分には私は全然いいんですけど、どうも昨今の出版状況においてはそんなあまちょろいことではダメで、ちゃんと読む人が読む前にこれを読んだらどういういいことがあるんだっていう価値提供みたいなことがないと、とてもじゃないけど本は売れない。
っていう前提の中でじゃあ本を出そうとしたら、あの私のちょっとスペシャルな1年間の体験だったんですよ。
あれをそんな風にこれを真似したらあなたもすぐにみたいな話に無理矢理落とし込むっていうことがちょっとね、やりたくないなって思っちゃった。
そう私のこの65年の人生の中でもあんなに追い込まれたことはなかったし、追い込まれながら1年間走り切るっていうこともなかったし、ただ一人で走り切ってるんじゃなくて、
いろんな人との出会いやいろんな話が舞い込んで、チャンスもそれから大変なこともあったけれども、次々と連鎖的にいろんなことが起き続けてきた1年間って前にも後にもあの1年しかないんですね。
それぐらい特殊な精神状態にいたんだと思うし、思い出としても特別な、ちょっとキラキラするような、私にとっては大切な記憶、体験なんですよ。
これをもし人に伝えるならば、今言ったようなことで伝えたい。私にとって特殊で本当に思い出深くありがたく感じているあの1年間っていうものをそのまま人に伝えたい、もし伝えるのだとすれば。
そのための方法として本にしようと思うと、少し切り口変えてアレンジしないと本にはできないって言われてるっていうことで、なので私これをどうやったら人の役立つように落とし込めるかなと思って、週1発信メソッドっていうのを考えたんです。
今年の1月の話ですよ。出版に持っていくために何かしらのメソッドがしないと無理って言われたので、じゃあどういうふうにメソッドができるのかなって考えたのが週1発信メソッドで、それを実際試してもらうために今3人の方に実際やっていただいてるんですけど、効果はやっぱりそれなりにありますね。やるとやらないと全然違う。
ただその人たちの人生に何が起こっているのかっていうのは今はまだ途中だからわかんないし、どんなすごい奇跡が起きてくるかっていうのもまだちょっと先の話でもあるし、その人に必要なものしか起きてこないので、もしかしたら別にっていう、ただちょっといろいろ出会いが増えてよかったよねで終わったとしたらそれはそれでいいと思うんですよ。
だってその人の人生だから、その人が必要な分だけ手に入れたら良くて、それ以上のものが降ってきてもきっとつかめないし、そういうもっと自然体で受け止めてほしいものであるというこの週1発信メソッドっていうのもそちらを説明し始めるとものすごくさっき言った私の奇跡の1年間だったっていうこのキラキラ感が、
ものすごい薄れちゃうんですよね。
飛び散っちゃうんですよ、どっかに。
だって誰がやっても結果が出るメソッドですってなってくればくるほど、
あの、なんていうか、私の大切な思い出であったその1年間の経験がものすごい陳腐化するような気がする。
平凡で当たり前で、どこにでもあるようなものとしてしか伝えられないような感じがしてくる。
っていうことで、あの話を本にしたい気持ちはあるけれども、やっぱこの出版社の方たちが売りやすいような形にアレンジしないと出せないっていうのであれば、あの話は出したくないなっていう感じになったっていうことですね。
もう無理だからやめちゃおうっていうことでもあるんですけどもちろん。
でも無理じゃなかった場合に、万が一通っちゃった場合に、あの話をものすごいずたずたに切り刻まないと本にできないってなるなっていうか、なるような気がして。
それでちょっと出したくないなって引っ込めたっていう感じではあります。
自己表現としての創作活動
別に、そのことを切り売りしながら生きていかなきゃいけないことなくないですか。
他のことしてでもお金は稼げるのに、何も、私がやっぱり思う形でこの話もししたいならずっと延々とノートとか書き続けて、Kindle出したりして、言うのが自由なんでね。
皆さんが読みたいかどうかより、それはその人のあれじゃん。
わかんない。
無理くり読ませるほどのことでもないんじゃないかなって思っているっていうところで商業出版には向かないなっていうことですね。
結論。
じゃあ商業出版に向くって言ったら、もうその落筆の本をちゃんとそれなりに書くことによって、これこそウィンウィンじゃないですか。
教会としても嬉しいし、売れるようなものが作れれば出版社さんにも利益があるし、それを作る過程で講師の先生たちが参加することができたら、これ以上の素晴らしいことってないですよね。
そんなことをやっている活動の一環として、そんなことが学べるところって他にないと思うので、それだけでも価値があるし、落筆の本を出版するっていうふうに思ったとき、損する人は誰もいないんです。
みんながトークをする。
ただ私が個人的に情熱を感じる感じ方がうんと減るっていう。
それだけだって仕事ですから。
そんな話ですね。
というふうに、やっぱり何でもビジネスと割り切ってサッサッサッとできる人って羨ましいなと思うんですけど、
やっぱり私ここ大事と思うことに関してはそういうふうにはできないなって思った。
もともとのこの性質の中にお話好きっていうのがありすぎて、自分が面白いって思う話はそのまんま書きたいんですよね。
自分が思うように書きたいんで。
変なふうにアレンジするくらいだったら書かないほうがマシ。
というわけでムカツキシスターズの話はまた遅らいりです。
実は今までも何回かトライはしたんですよ。
あの話を本に出そうと思って。
もうだいぶ前ですけどね。
20年ぐらい前の話ですけど。
出版社に企画書を送ったり、それである編集さんとつながって企画立ててね。
社内のプレゼンにかけようよみたいな話までも言ったことがあったんですけど。
諸々の事情でそれ流れて。
っていう感じで何回かトライして諦めてるこんな話なんですけど。
今回もまたそういうふうになりました。
っていうことと、もうそろそろあんまり出版社頼みっていうことも諦めて。
ちゃんと自分で本の題材というかね読み物として書いちゃった方がいいんじゃないっていうふうに今回はさすがに思いました。
そう、まあノートとかも。
ノート読みにくいって読みにくいんですよね。横書きだしね。
長文、超長文になってくると多分読めないと思うので。
これはちょっとさすがにKindle本作らなきゃなって。
今回は初めてそういうふうに思いました。
そういうわけで。
もうさっさとこの投票はサクサクっと仕上げてどうなるかわかんないんで。
得票数によるんでねこの先の展開は。
でできることはやるし、でもそれでできなかったことはできないんですし。
やれることを最大限やるだけ。
一方でちゃんと自分のコンテンツ作りっていうところは切り分けて自分が納得するような自分が出したい形で何かしらのものが出せるようにっていう活動を始めようって思いましたね。
今まであんまりちゃんとコンテンツ作ってなかったじゃないですか私。
こうやってお話とかはするし。
あるいは他の人が書いた本を朗読してYouTubeで流すのやってるんですけど。
自分のオリジナルコンテンツをみたいなのは大変だしめんどくさいしどうせ誰も読まないよねみたいな感じで。
すごい投げやりな感じで諦めてっていうかめんどくさいっていうか手をつけてなかったんですけど。
今回の出版オーディションの体験を通してこれやっぱり自分の書きたいものは自分で書かなきゃダメだなと。
他の誰も書いてくれるものではないし。
あと私が思うような形のものをサポートしますっていう人もいないわけだし。
もう今出版不況ですからそんなごたくに付き合ってる暇ねえよっていう感じですよ。
売れるもん書けやオラーっていう。
でもその気持ちっていうかその言い分もものすごいよく理解できるので。
そりゃそうでしょってリスクを負って出版するわけですからね出版社さんも。
なんでもうそういうわけわかんないことを人に自分の書きたいものをサポートしてもらうとか言ってる場合じゃないくって。
そんなこと言ってる間に本当に私の人生時間が終わっていくから。
マジちゃんと自分で書こうっていうふうに思ったっていうことです。
今喋ってて自分がそう思ってるってことに気がついたんですけど。
取り立てて書くべつ素晴らしい物語じゃなきゃ書く意味ないみたいに思ってたんですけど。
とはいえ自分の本当の実体験に基づくお話も
私以外の誰もそれを本の形にして出そうっていうことはないということであれば
もう自分でやるしかないのでやろうって思ってます。
まあいいじゃんね。人生で一つか二つね。
自分だけが面白いと思ってるものを自分で作って自分で出すんだからさ。
しかもそのKindleだったら200万も300万もかけずにねできるでしょ。
これをやるし私に残されたライフワークっていうとそういうことかな。
自分の中にどこでも発表できないでたまってて残ってて古くなっちゃってる。
いろんなアイデアとかネタとかをどんどんアウトプットしていくっていうことを
今後の大きな一つのジャンルっていう自分の活動ジャンルの一つとして創作活動みたいなやつを始めていく。
再開するっていうか。
それをするべき時が来たんだみたいに今思ってます。
残念ながら出版オーディションでトライしていることが私の創作活動をそのまま持ち込める
っていうわけではなさそうだっていうのは何となくわかったんですけど。
それはそれでお仕事としてこれを生かせるかなっていうふうにシフトすればいいだけの話なので。
それはそれで頑張ってやっていきます。
スレッツとポッドキャストの活用
ということでなんかこの出版オーディションに関わってからスレッツもすごくいろいろ試していて。
どういうふうな何だろう例えば自己紹介。
どういうふうなプロフィールでどういうふうな発信をしたら興味を持っていただけるんだろうかみたいなことをずっとテストをしてきているんですよ。
でもいくコラボとしてそのムカつけシスターズみたいな発信を出版しなくていいっていうかそういうふうに少し自由になったので
その辺もなんかもう少し自分が楽しいように自分が思ったことをそのまま書くみたいな。
そういう運用ができたらいいなって思います。
このスレッツのいくコラボっていうアカウントのところにこのいくコラボワンダーランドのポッドキャストが貼ってあるんですよプロフィールのところに。
なんかポッドキャストを書く欄があったんですよスレッツのプロフィール。
だからそこに貼っただけなんですけど。
なぜかというとこっちのポッドキャストの方が古いのでもともとやってたんでそいつをただプロフィールにリンクしたっていうだけなんですけど
多分そのおかげかと思いますが最近聞いてくださる方が増えていてすごくない?
以前は配信するたびに配信したよっていうのをフェイスブックにあげてたんですね。
多分フェイスブックから聞きに来てくれる人がポツポツいらっしゃったっていう感じなんですけど
最近はフェイスブックで私が紹介する前にすでに何か視聴回数が1位とか2位とか少ないけど
でも聞いてくださる方が出現してるっていうのはすごいなと思って
多分スレッツから来ていただいているのかなと思うのでありがたいし
もうここのところ出版オーディションのためにスレッツもやるしみたいなノートも書くしみたいな
ずっと出版オーディションのために全部仕込んできたことなんで
それがちゃんとこのポッドキャストにたどり着いていただいててすごい嬉しいですね
このポッドキャストこそが私のそのまんまっていうかただただ思ったことをしゃべるんで
あんまり計算もなくこれで何かお客増やそうとかそういう下心もなく
ただただ喋ってるポッドキャストなんで私の本音が一番出てるのが多分ここかなって思ってる
このポッドキャストが聞いていただけるって最高にハッピーです
だからポッドキャストの一覧を見た時にポッドキャスト業界でさえやっぱり役に立つポッドキャストとか有名人のポッドキャストが聞かれるわけで
英会話だったり何かの勉強だったり最新情報だったりそういうものがわーっと伸びてる中では私のこのテーマがないポッドキャスト
私いくこっていうどこの誰でもわからない人がただ自分の日常を喋ってるっていうそんなポッドキャストどうやったって伸びるわけないじゃんっていう
でもでもこれが私の100%100%は言わないけど一番等身大なものなんでこれ聞いていただけてるっていうのが一番最高ハッピーです
そんなわけでしてスレッツそしてこのポッドキャストは今後何がどうなろうと勝手に楽しんで私やってきますので今後ともよろしくということでございます
はい本日は以上です
26:19
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