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2026-02-17 29:44

出版オーディション企画書送信完了

昨年末から考え続けてきた、出版オーディションの企画について、昨日、決定して送信完了しました。

これにてエントリー完了なので、しばらくゆっくりしてエネルギーチャージしたいと思います。

その他、ダンスについてなどいろいろ近況を話しています。

サマリー

今回のエピソードでは、出版オーディションの企画書提出が完了したこと、そしてそれに伴う解放感について語られています。また、自身のポッドキャストのあり方や、6ヶ月チャレンジにおける役割、そしてダンス活動における新たな気づきや今後の展望についても触れられています。特にダンスに関しては、評価を求める場ではなく、自己との対話や探求ができる貴重な場としての価値を見出し、今後の活動について考察しています。

出版オーディション企画書提出完了と解放感
IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったあれこれを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboの、Kanada Ikukoです。
2月17日火曜日、午前9時2分に収録をしております。
前回配信から2週間ぐらい経っているんですけれども、
例の全国出版オーディションの方のですね、
エントリーのためには、あれが企画書というか、申し込みフォームみたいなもの。
たくさんの質問があるんですけど、それを書いて出したところで、
ようやく予選へのエントリーが終了ということなんですけど、
それを昨日出すことができました。
はい、それで、なんかこう、なんていうのかな、ほっとした。
とりあえずね、何も結果は出てないんですけど、
この企画書、この企画書でもって別に、なんていうんですか、
その出版社の人が見るっていうことではないんですけど、
自分のこの気持ちを、こういう人のためのこういう本を私は書くぞ、みたいな。
そういう、なんていうんですかね、自分の意識をはっきりとさせる効果がある企画書提出だったなと思います。
去年の年末ぐらいからこの話があって、
それ以来、あーでもない、こうでもないといろいろ、
大体こういう感じなんだろうけど、でもって言語化しようとすると全然できないみたいなね、
そういうことをずっと抱えてきてたんですけど、
もういよいよ今週の金曜日が締め切りということで、
そんなギリギリまで持っててもね、
それを上手に書いたからといって予選が通るっていうことではないので、
自分が納得さえできれば、それが完成かなと思うんですが、
そんなギリギリまで引っ張ったら良くなるっていうものでもないと思うので、
昨日思い切って書いて出しました。
これをもって私としてできる作業は一旦終わって、
あとは3月入ってから投票が始まったら、
また別途皆様にお願い活動をしていくことになるのかなと思いますけど、
それまでの期間、大体2週間近くあるので、
ちょっとね、お休みしようと思います。
結構、自分の内側だけのことなんですけど、
常にその出版のことが頭の片隅にあって、
全てのことをそれにつなげて考えて、考えようとしてしまうというか、
これを出版に役立てるには、みたいに。
何もかもがそっちの出版を中心に考えていて、
何ていうのか、このポッドキャストもそうですよ。
出版に役立つような喋り方とかってわかんないんで、
以前は何の目的もなく喋っていたので、非常に自由に喋っていたんですけど、
この出版が絡んで以来、なかなかにこのことは喋れるけど、
これは趣旨と違うからやめようかなとか、
そういうふうに頭で考えて喋り始めると、途端に話せなくなっちゃうんで、
私のね、このポッドキャストは私の人生の質を良くする。
喋りたいことを自由に喋れる唯一の場所であるので、
そういうものの質が低下しちゃうなっていう。
私の人生の中に一部出版ということがあるのであって、
出版のために私が生きているわけではないので、
その優先順位を見失いがちになるという意味で、
これまだ1ヶ月、2ヶ月だからいいけど、ずっとやってるとだんだん病んでいくと思うんですよね、こういうのって。
これもね、実際にこの著者になって、本当に本が出版されているならばそれはそれで、
一応プロとしてやらなきゃいけないんでしょうけど、私まだ出版してませんので、
目指してるだけなんで、そこまで自分をキリキリ追い込むのは、いろんな意味でうまくいかないだろうなって。
そんな余裕のない人って、見てても楽しくないだろうし、自分自身も楽しくないし。
とにかく一旦2週間ぐらい、2月中はのんびりしようかなと思っております。
ポッドキャストのあり方と自己との対話
で、そんな中で何ですかね、6ヶ月チャレンジの方も出版に向けてやっていることなので、
1ヶ月目が終わったかなっていう、これから2ヶ月目かなっていうところなんですけど、
私は出版のためにやってますけど、参加してる人は私のためにやってくれてるわけじゃなくて、
自分の人生を劇的に改善するためにチャレンジをしているわけですから、
私の役割としては、この辺でいいかなみたいな、そういう停滞するような動きがあった時には、
それじゃあ困りますよって、ダメですよってダメ出しをする係かなと。
逆にその人たちが何をどれだけ頑張るかっていうことは、私にはちょっと判定のしようがない。
それをやったらうまくいくのかどうかわかんないし、本当にその人がどうやったら成功していくのか、
そういうのっては、やりたいことのジャンルも違えば、人柄というかキャラクターも違えば、条件が全部違うから、そんなことは私言えませんよと。
だから逆に停滞して現状を維持しようとしているっていうことはすぐわかるので、そこに対しては指摘をすることができるんですけど、
現状を打破し始めている時、それがどうなのかっていうことについては、全く判定できない。価値がわからない。
でも、何をやってそれが成功しようと失敗しようと、何もしないでここにじっとしているっていうこと以上に悪いことはないと。
それが私の言いたいことなんで、それだけは何があろうと絶対に受け入れない。
現状維持でノホホンとしているなんて。
大体ビジネス的に成功しているように見える人たち。
どんなレベルがすごい色々あるけど、どんなレベルであっても、現状に安心してノホホンとしている人なんて多分いないと思うんですよね。
みんなすごいできる努力を、あらゆる努力をした結果、現状が維持できていると。そういう感じだと思うんですよ。
なのに、まだビジネスを立ち上げてもいない、何事も成し遂げていない人たちが、やらなくていいや、みたいな。
現状維持でいいや、みたいに言っているって、それもやる前から負けが確定していると言わざるを得ないので、
どこまで頑張れるかっていうのはその人その人の力量だったり、置かれている環境だったりにもよるけど、少なくとも
週に1回何かするぐらいの、それぐらいのチャレンジはできてしかるべきであろうと思うところでございます。
先週と同じ、同じところに行き、先週と同じ人に会い、先週と同じような話をし、そして現状維持になっているって思うかもしれないけど、
実際には1週間分だけ年をとっているし、1週間分だけ衰えているし、失われていっているものがあるんですよ。
人間の脳細胞とか、体の細胞とか、どんどん劣化していっているわけなので、
本当、先週と同じ今週、今週と同じ来週みたいな生き方は、俺、蚊への一直線、何の歯止めもない。
それで心地いいっていうのは人間の骨を刺すってやつで、現状維持が一番楽なんですけど、分かりますよ。
楽してそのまますぐに老化していいんだったらそれでいいです。
けど、私の好んでお付き合いしたいなって思う人たちの中には、そういうタイプの人たちはいない、入れないです。
だってわざわざ会いに行く、親戚とか家族とかだったら別ですよ、いるんだからそこに。
でもそうじゃない、お友達レベルの人たちだったら、意図して会いに行ったり会う機会を作らないと会わないわけじゃないですか。
選ぶ権利があるんだったら、やっぱり私的には少しでもチャレンジする人、している人、挑戦している人に会いたいので、
自然と現状維持の人とは縁が切れていくっていうことが、私のイメージの中でもそうですし、実際最近見てるとそうだなって思いますね。
人間ってそんな一回どこかに顔を出しただけで仲間になるってことはないと思うんですけど、繰り返しいつも会うよねってなってきたときに、
やっぱりお互いが刺激与えられる、与え与えられる関係性のところに身を置いていられる自分であるっていうことが大事かなって思ってます。
ちょっと分かりづらいですかね、何が言いたいか。
とにかく環境を選ぶっていうことが意外と大事で、環境っていうのは場所とかそういうこともそうですけど、どんな人たちとつるむかっていうことが意外と大事だなって思っているところです。
多分これもね、選べる選べないってあると思うんですよね。
ちょっと偶然性にも支配されているかなっていう気もしますけれども、
とにかく自分の見える範囲の中で一番チャレンジに思えるところに身を置くというか頑張ってついていくというか、そういう自分でありたいなと思っております。
そんなふうに考えると、今回の出版オーディションへのチャレンジはそのチャレンジの中で最たるもので、全くの未知の領域に挑戦しているわけですから、そういう挑戦仲間みたいな人たちと一人でも二人でも知り合いになれているということ自体が価値があるなって。
これから予選が始まっていくので、浮かる人落ちる人っているわけで、自分だってどっちになるかわからないんですけど、それでもその中でできることを最大限頑張って、何か新しいことを目指そうとしている、そういう感性の合う人たちっていうのかな、
そういう人と一人二人出会えたら、もうそれは参加した価値があるのではないかと思うくらいでございます。どうかすると、出版できるできないということよりも、そういうところに身を置いているということのほうが価値があるんじゃないかなと。
競争社会と応援の法則
皆さんどういう気持ちで参加しているか知らないんですけど、ライバルだからといって、他を引きずり下ろして自分が前に出ようみたいなことで、絶対にうまくいかないわけですし、何ていうんですか、作業反作業の法則みたいなやつで、人を引きずり下ろそうとするエネルギーで一旦自分が上に行ってもまた落ちちゃうんですね。
それやっぱり作業反作業の法則だと思うんですよ。もう自分が上に行きたいなら、みんなを応援するしかないっていうか、自分と他の人を同じように捉えて、自分がうまくいく方法があったら人にもそれを教えてあげるぐらいの、そういう感じで行くしか抜け出る方法ってないような気がするんです。
まあ日頃そういう競争社会に身を置いていないんであれですけど、でも絶対間違いなく作業反作業の法則みたいなんで、与えたものが返ってくるとかよく言いますけど、そういう人を助けてあげたからご褒美に何かもらえるっていう感じとは違うくって、単に物理法則的に人を引きずり下ろそうというそのエネルギーが自分にも作業して自分も引きずり落ちちゃう。
みたいな感じになる。これ逆転するには自分を応援すると同じような感じで他の人のことも応援してたら、引きずり下ろすエネルギーっていうものが活性しないので浮上していける可能性が高まるというふうに思いますね。
そんな感じで今日はこれから確定申告を、今日1日用事がない日なので、確定申告の作業をしようと思っております。
しなくちゃなと思ってるっていうか、そういう感じです。
ダンス活動の本番と新たな気づき
あと何だっけな。話すとしたらもう一つはダンスに関してですね。この2週間の間に2つ本番がありました。
先週の土曜日と先週の土曜日。土曜日に2回ありました。
1回目は地元のお友達たちと自分たちで作った振付を踊るというもので、これは単純にね、自分たちで振付作ることの良い点は難しすぎる振付を作らないということなんで、絶対できない動きとかそういうのが入ってこないんですね。
基本的に。なんでそれが楽しくというか、本当に久しぶりに、久しぶりに、何て言うんですかね、いつもの、何て言うんです?
普通習いに行ってるやつだとグルーブがとか、なんか難しいこと考えちゃうんですけど、今回のに関しては本当に楽しく、お遊戯みたいにって言うと言い方が悪いんですけど、でもそういう感じで楽しく踊ることができて良かったです。
先週の方は、今度は音楽がない詩人が読む詩に合わせて踊るという試みで、こちらはね、いつものようにやった感がよくわからないというか、これで良かったのだろうかとか、私は一体何をしていたんだろうとか、そういう感じの達成感が全くない感じのパフォーマンスになるんですけど、
この決められたものが一つもないっていう、その前の週のダンスと真逆みたいな、そういうもので、これも自分のチャレンジとして、
本番そこ行く道すがら、これって私出る必要があったのかなとか、出る意味あるのかなとか、これ出なくて良かったんじゃないだろうかとか、実際そういうことを延々と思いながら、もうこれで最後にしようとか思っていったわけで、
で実際やってみた感想がさっき言ったように、何をしたんだろうなーみたいな、これってなんだーみたいな、やりきった感が全くないっていう、楽しい、自分が動きたいなと思った動きがパッとできるようにはなったかなと以前に比べればね。
それってどうなのっていうこと、評価が本当にわかんないんで自分で、モヤモヤっとした感じで終わり、本当に次回からもう辞めようかなって思ってる感じだったんですけど、回が終わり、それぞれの皆さんとちょことだけ話す機会があったときに、
なんかね一つは、詩人として参加している人たちが必ずしも自信満々っていう感じでもなくて、本番中にね、原稿のノートとか、スマホとかの原稿を見て読む方が多いんですけど、
ノートを持ってる手がプルプル震えてる人とかいて、やっぱりこれって詩人の人も緊張してるんだなって思う。だって詩人の人はさ、原稿があるわけですから、私たちみたいになんだろうとかっていうんじゃなくて、ある程度準備ができるわけじゃないですか、練習してきたりとかね、こういうふうに読もうって演出を考えたりとか。
それでもやっぱりプルプル震えちゃうぐらい緊張しながら本番に出てるんだなっていう、その本気さみたいなやつを感じれたのと、あとは、やっぱり優勝した人たちのコメントも、何をどうしていいのか毎回悩むけど、なんか今日は少しヒントが見えたような気がするとか、そんなコメント、詩人の人ですけどね。
毎回やっぱりみんな考えるんだなって、私だけじゃなくて、みんなそれなりにああだろうかこうだろうかっていうことを内側で考えて、いろいろなこと試しているんだなっていう、そういうことが垣間見えたっていうことと、
それから、なんか主催者を含め皆さんがすごい声をかけてくださったりとか、しかもね、なんか声のかけ方も自然なんですよね、そんなめちゃめちゃ持ち上げるとかじゃなくて。
で、最後に出演者のダンサーの一人の人と最後に帰るときに、近所のコインパーキングの駐車場で会ったんですけど、そしたら、なんかハグしてくれたんですよね、彼女がね。
1個さんとか言って、こういうことある?ってその時は、そこでさすがに、なんか本当個人的には全く知らない、そこの練習でしか会わない人なのに、なんか久しぶりに会えた古い友達みたいな感じで、なんかこうハグしてくれる、こういうことって私の生活の中にないよねって。
そんとく関係とかないわけなんで、これなのかなってちょっと思ったんです。こういうわけのわからないことにチャレンジしている理由っていうのが、やっぱりみんな同じわけのわからないことに、なぜかなんだろうって思って毎回参加している。
そのことを共有しているんだなって。上手か下手かとかそういうライバルとかそういうんじゃなくて、っていうのをちょっと感じて、私もこれで4回目のチャレンジになるんですけど、練習会含めね。
チャレンジしているっていうことそのものに価値があるのかもしれないなっていうのをちょっとね、実感した。これは誰かに評価されるとかそういうことではなくて、そういう自分で自分と対話するみたいなことを突き詰める人たちっていうのが世の中に少数だけどいて、
それと出会える場、数少ない場なのではないかなと思ったっていうところです。
ダンスをする場所は他にもたくさんあるわけなんですけど、多くはこの中で俺が一番になってやるとか、そういう感じですよね。
評価とか、やっぱり他より上手く勝ちたいとか、そういうものをぶつける場はたくさんあるんですけど、それだけではないこういうチャレンジというか研究というか探求というか、そういうことができる貴重な場所なんだなと思い、
まだこれから続けていくみたいなそういう気持ちはないんですけど、でも次練習会があるよって言われたらまた行くような気がする私です。
これはダンスをしに行ってるのかどうかよくわからないですね、実際。
ただ面白さっていうところで言うと、あらかじめ決めた振りがあって、それをいかに上手にやりますかっていうことよりも、何もないところで何をしますかって言った方が面白みとしてはもう格段に奥が深いっていうところなので、
どっちを選びますかって言われたら、やっぱりこれからはその探求する方を選んでいくかなって、そういうふうにそれは間違いのないことだなと思う今日この頃ですし、
考えてみたら、七位に行ってるダンスレッスンでも教えてもらった振りがあっても、それを先生のようにやるって思ってるだけがやり方ではなくて、自分が気持ちいいようにやるっていうそういうやり方も実際あるし、やってないだけで私があるし、
そういう余地というか隙間というかそういうのいっぱいあるなと思ったりします。本当にダンスのことについては言語化が難しいというか、しゃべればしゃべるほど違うんだけどなみたいに言いたいことと違う感じになっていくのが難しいところですけれども、そんなことを日々考えながら過ごしていますよっていうのは確かですね。
ダンス活動の未来と価値観
ポッドキャスト久しぶりというか、前回が2月5日ですので、今日17日ですね。だいぶ12日ぶりですので、しゃべりたいことがいっぱいあったりするんですけど、
そうですね、とりあえずそれぐらいかな。大きなことで言うと、これから出版オーディションが始まってっていう話あるんですけど、それを含めても、この先自分にどんな素晴らしいバラ色の未来が待っているかっていうイメージが最近ちょっとあんまり持てなくなっているのかなと。
ちょっと課題というか問題は問題だと思います。2、3年ぐらい前にはダンスをオンラインとかで習い始めて、もしかしたらここで自分の技術を改良できたら素晴らしいダンサーになれるんじゃないかなって。
そのぼんやりとね、何でも自分の踊りたいものを自由に踊ってかっこよく踊れるようになれるんじゃないかなっていうか、もしなれたらめちゃくちゃ素敵だろうなって、なんかすごくワクワクできたんですね。
ところが富士山の登山と一緒で登り始めてみると、言うほど素晴らしいことってどこにあったっけな感じで、やってもやっても自分の理想っていうところには全然届かないわけですし、前に比べればね、それちょっと良くなるっていうのはあるけど、理想から比べると全然行き着かないし、そこまでする必要があるのかぐらいに思うっていう感じですし、
とにかくこの努力をやり続けた果てに、別にステージダンサーになりたいわけでもなければアイドルになるわけでもないじゃないですか。
じゃあなんでみたいに、ちょっと思ってるっていうところがありまして、以前はユニット組んでね、イベントとかに出たりってすごいなって思ってたんですけど、今となっては、それやりたいのかって言ったときに全然やりたくない。
っていうか、一緒にこの人と組んだら、めっちゃ私の技術も上がるし、グルーヴとかノリとかヒップホップだったりとか、そういうR&Bとか、そういう音楽性みたいなところも含め、もちろん含まれるっていうことが分かってきたので、
そういうとこまでピタッと自分と感覚が合う人っていうのはなかなかに、探したこともないですけど、いないので、ダンスの技術がっていうことだけではなくて、もう少し感性とか価値観とか、音楽の好みとか、どういうものがかっこいいかっていうそこのセンスが合う人じゃないと、
一緒に組んで踊っても全然調和しないっていうことは分かってきたんですよ、この2、3年で。
なので、そんな相手と出会う可能性っていうのはもうちらとも思い浮かばない感じなんで、であるならば、私のこのダンス活動っていうのは、ここまでかなぐらいの感じですね。
あとは細々と楽しみでやっていく。そんな本当にこの人と組んで踊りたいなって思い、向こうもそう思ってくれるような技術レベルの話もあるのでね、今後出会えるんだろうかって。
今話しながら思って、出会ったのであればそれはまた話がガラッと変わるよねっていうことでもあるので、ちょっと諦めるにはまだ早いですけど、そんなことも考えたりする今日この頃ということで、今日はここまでとしたいと思います。以上です。
29:44

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