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2026-02-01 29:41

頭の整理。昔の話と今の話。

先週はいっぱいzoomしたし、セミナーも受けたし、詰め込みすぎてで頭がぱんぱんです。

そんな中で思い出す昔Disられた話とか。

これからやらなくちゃいけない仕事の話とか。

起きください。

サマリー

ポッドキャストの中で、金田イクコが自身のYouTubeチャンネルの収益化や思い出について話しています。特に、過去の経験や批評に対する反応を通じて、自身の成長や考え方を整理しています。このエピソードでは、人との縁や成功の関係、過去のセミナー受講の体験を通じて、新たな顧客管理の方法を模索する過程が描かれています。また、チャットGPTなどのAIツールを活用したマーケティング戦略についても考察しています。さらに、公式LINEの活用方法や過去の顧客リストの重要性についても話し合われています。楽筆の運営や今後のイベントについても触れられています。

ポッドキャストの目的と収録
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったあれこれを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboの金田イクコです。
2月1日日曜日、午前の8時58分に収録をしております。
前回ですね、6ヶ月チャレンジの1週目が終わって、記事を書いたよっていうような話をしていたと思うんですけれども、
今日が2月1日ということで、6ヶ月チャレンジで言うと3週目になるのかな。
2週目の記事はもう書いたんですけれども、それが終わり3週目に入っている感じでございます。
ちょっといろんなことが立て続けにあって、もう頭がパンクしてしまったので、
1回ポッドキャスト喋って頭を整理しようかなと思って収録を始めました。
というようにですね、このポッドキャストはですね、私が今日はこういうことを話すぞみたいな台本があってやっているのではなくて、
むしろ台本が作れないくらい頭がぐちゃぐちゃみたいな時に、喋っている間に頭の中が整理されていくというかね、
そういう効果もあって続いているのかなと思います。
台本作って配信するものであればもうとっくの昔に終わっているんじゃないかと、続けられていないのではないかと思います。
YouTubeチャンネルに関する思い出
長期間続けられることって準備なくパッと始められるっていう、そういうものである必要があるかなと思ってますね。
私のYouTubeチャンネル朗読、恥ずかしいなこの話ね、不思議猫招き堂っていう朗読のチャンネルがあるんですけれども、
これも読む本を決めたら、ほら一冊の本をずっと読むので、だいたい一章ずつ読んでいくじゃないですか。
読むのは前回終わった次からに決まっているので、時間とやる気さえあれば何をやろうか考えることはないんですね。
読み終わったらそれを粛々と編集するだけですので、これも考えることがないんですよ、ほとんど。
だから時間さえあれば、そしてやる気さえあれば続けられるという意味で、3年目ぐらいになるのだろうか、今年で。
続いてますし、細々ながらも収益化もしました。
収益化のことで、私さっき朝台所に立ちながらね、いろいろ考えません?台所に立っていると昔のこととか、人に嫌なこと言われた話とか、そういうの思い浮かぶときありますよね。
今日ね、YouTubeのことで、そういえばあいつにああいうふうに言われたな、みたいなのを思い出してたんです。
それはどういう関わりの人かっていうと、とあるセミナーで知り合っただけの人なんですけど、動画制作をしてるっていう人だったんですね。
その彼が、YouTubeの動画の撮り方の基本を5000円で教えるよっていうので、私東京まで行ってですね、
偶然用事があったんですけどね、たぶん。そのついでに行って5000円払って教えてもらいましたよ。
照明を当てる角度とか、あと多分画角。インタビューみたいなときは斜めがいいとか、そういう基本的なことを教わったのは忘れてしまったんですけど、
何が役に立ったかというと、カメラはiPhoneでいい。
マイクに関してはいろいろあるから、良ければ良いほどいいという話を聞いて、それが一番役に立ったんですけど、結局のところ。
それぐらいの5000円の1日のセミナーですからね、すごい感謝してありがとうございますって言ってたその人が、私が朗読のYouTubeを始めたときに、
始めただけじゃなくて、最初ってチャンネル登録ゼロじゃないですか、本当にゼロですよね。
ずっとゼロっていうのが嫌すぎて恥ずかしくて、それでちょっと知り合いに頼んでみようということで、Facebookを開いてですね、
お友達リスト上から順番に、実はYouTubeを始めたので、よろしければチャンネル登録していただけませんか、みたいな、そういう文章を作って、
そこにいろいろその人なりにね、こんにちはとか、お久しぶりですねとか、そういうのつけながら送っていったんですよ。
1日の上限ってありますよね、あれって、忘れちゃったけど、何十人か送ると、もう無理ですって言ってくるので、また翌日続きをやって、
何日か続けて200人ぐらいには送ったと思うんですけど、その中で唯一そいつが、そいつって言ってはあれですけど、
私に動画のことを教えてくれた先生である彼が、なんかめちゃくちゃ批判のメッセージを送りつけてきて、
それは、人に物を頼むなんて、あなたはよっぽど困っているに違いないと、そんな人に物を頼むなんて、丘と違いであると、
私は、あなたは生活に困っているに違いないと、だからこんなことを頼むんだろう、みたいなことをバーって言ってきて、意味不明なわけなんですよ。
いろんな意味で意味不明ですね。私もちろん収益化を目指して始めましたけれども、まさかYouTubeで成形が立つようになるなんて思うわけないじゃないですか。今時。
でも収益化するっていうのは、ある目標地点の、途中経過、とりあえず目指すのにふさわしい目標であるし、
そのずっと向こうに収益化とか、何万円稼ぐとか何十万円稼ぐとか、そういうのが見えてくるけど、今登録者ゼロですので、何言ってるんだみたいな話ですし、
それから、人に物を頼むなんて、あなたは生活に困っているのか、みたいな、それとこれとの間、ものすごいギャップあると思いません。
まず私は生活に困っていなくても、お願いしたいことがあったら人に物を頼みますと、平心抵抗して頼みますと、そこに何か問題ありますかっていう。
で、俺は人に物を頼むなんていう恥ずかしいことはしたことがないとか言うわけですよ。私知ってます。その彼が非常に生活に困っていることを知ってます。
だからそんな動画の講座を5000円こっちでやるわけですよ。生活に困っているのはあなたでしょっていうことを知ってるわけなんですよ私はね。
批評と成長の重要性
でも生活に困っていることは恥だとは思わないんです私は。そういう時ありますよ。自営業やってれば誰だって。
そこを乗り越えてみんな来てると思うので、どうやって乗り越えるかだけの話で、頑張れですよ。むしろ頑張れっていう気持ちなんですよ。生活に困っている自営業の人がいたらね。
で、生活に困っている自営業の人から、その当時生活に困っているからやってるわけではないYouTubeチャンネルにチャンネル登録してねっていうお願いに対して、お前は生活に困ってるんだろうっていう。
そのツッコミって要するに、やっぱり自分を投影してみてしまうんだなと。他人に。
で、自分が生活に困っているときは全員がそういうふうに見えるんだろうなと。
それで、そういう生活に困っているように見えている人に対して温かい心、気持ちが持てるなら、持てるなら、自らも誰かに助けられてそのところを抜けていけると思うんですけど、そうじゃないところが問題ですよ。
自分と同じように生活に困っている奴が物を頼んできたは?みたいな、そういういじけた考え方をしている時点で、この人ダメだなって感じですよね。
でも私は教えてもらった先生だと思って、尊敬してる?ある種。
本当にあなたのおかげでiPhoneで撮ればいいってことも分かったしって思っていたので、リスペクトしてたんですけど、その意味不明なディスリメッセージに対して、もう脊髄反射でブロックしましたから、彼を。
だって言っていいですか?私のチャンネルは朗読チャンネル。
iPhoneは使いません。なぜなら映像がないからです。映像は私の顔を撮る必要がないからです。どっかに落ちている無料の動画クリップで十分作れちゃうので、生なのは私の声だけなんです。録音です。
彼に教えてもらった動画制作の技は一つも使っておりません。で、あるのになんでこんなディスられ方しなきゃいけないんだと思って、そこをブロックしたんですけど。
それから3年後、今4600人くらいかな。ちょっと4千何百人か忘れたけど4千超えてて、1年以上前から収益化ライン、1000人を超えると収益化ラインですよね。
でも、本当に振り込まれる、毎月振り込まれるレベルになるのにしばらくかかったんですけど、今は細々ながらもほぼ毎月振り込まれてきておりますし、これって収益化したって言っていいよね。最低レベルのね。
お前は生活に困っているに違いない。それなのに人にお願い事してくるなんて、10年早いみたいな言われ方した、その人の言うことを真に受けて、そうなの?とか思って。
私が万が一辞めていたら、朗読チャンネルを続けることを辞めたりしていたならば、累計収益考えたらね、減ることはないじゃないですか、累計って。
私が続けていれば延々と、ちょろちょろちょろちょろですけど入ってくるわけで、何十万とか少なくとも入ってくるだろうと、それを棒に振ることになったわけですよ。
彼はその何気ないね、自分があんまりにもうまくいってないせいで、人のことをデスりたくなっちゃう、その気持ちで投げつけた言葉で、
ワンチャン人の収入を何十万も減らすっていうことをしたかもしれない。しないですけどね、誰もそんなものじゃない。
だから世の中にはやっぱりいるんですよね、そういうやつがね、狂犬病の犬みたいなやつがね、いるので、そういうのに出会ったらサクッとブロックしましょうっていう話ですけど、
でもその時すごいびっくりしたんですよ、私はまだ本当に始めたばっかりだったし、YouTubeのこと全然わかってないし、正直言って傷つきました。
人との縁と成功
ものすごいグサッときた。うーって感じで、しばらくうめき声を上げるぐらいにびっくりして傷ついたんですけど、今になってみればざまあみろって感じですよね。
でももうブロックしちゃったんで、私うまくいってんのよってひけらかすこともできないし、気持ち悪いから関わりたくないし、
絶対どっかで見かけても速攻消すぐらいの。でも見かけないんですよ、これがね不思議と。ブロックしたからですかね。
縁が切れていくっていうのはそういうことで出会わなくなっていくわけですね、そういう人とは。
だから成功するとその成功度合いに応じた人にしか出会えなくなるって言いますけど、そういう感じなんでしょうね。
私が孫正義とバッタリ出会わないのは成功してるレベルが違いすぎて、フラッとバッタリは出会わないっていう感じですかね。
どっちがあれってことはないんですけど、少なくとも成功してる人とか、これから成功に向かって頑張ろうって言ってる人に向かって直接ディスったりするのはやめたほうがいいよねって。
発した言葉が戻ってきて自分に刺さるから、ということを思いました。
今日、今朝料理をしながらそんなことを思っていたっていう話です。
で、その難しいところなんですけど、やっぱり人のしてることを見てイラッとするとかありますよ、私も。
これはちょっと甘えてるんじゃないとか、そんなにうまくいくわけないじゃんとかね、思うことあります。
ありますけど、それをどこまで言うかっていう問題で、私がその人の人生に責任を負っているのであれば言わなきゃいけないと思いますけれども、いろいろね、それはいけないんじゃないって。
だけど、私自身が別にそんな何かを成し遂げた、成功したっていう人じゃないのに、私が言う言葉が本当に真実なのかってわからなくないですか。
私はそこまで自分の言葉に責任を持てるっていうのは、そこまで人が何かしてることに対して、あざこざ言う、そういう知見がないっていうか、そういうことを研究してないんで、今まで。
知らないんですよ。
それで、甘いこと考えてるわよね、この人っていう人が3年後に大成功してるとかってあると思うんです。
私の見えないところでものすごい努力してるかもしれないし、そんなこと、人の24時間を監視してるわけじゃないから知らないし、そもそも私もそんなに人のことに関わってる余裕がないし、知らないですよね。
だったら、安易にディスるのは良くないし、普通に頑張ってって言っとけばいいんじゃないですかと。
それが私に関わってきて、私の時間を取ることになるとか、だったらまた別ですけど、そうでないなら、ミスらなきゃいけない理由なんか一本もないですよね。
と思います。
セミナー体験の共有
で、いろんなことが今週先週か、いろいろなことがバーッとあったので、頭の中が全部一緒になっちゃって、うんってなってるんですけど。
セミナーみたいなのをいくつか受けてて、最近のセミナーってほら、出かけなくていいじゃないですか。
家でズームで受けれるので、安いものも多いし、気軽に何でも受けちゃうんですけど、何人受けたんだろう。
2つ、そうだ30、31と2つ受けてて、それで話が混ざったのかもしれないな。
本当ね、30日はダイレクト出版の講座を受けました。
これね、2万9千円くらい払ったのに、めっちゃ退屈な内容で、ひっさびさに外したって思いましたね。
何の話だったっけ。思い出せないくらいのレベルですよ。
何当たり前のこと言ってんのみたいな内容、終始そういう内容でしたね。
途中からもうカメラ切ってね、何かやってましたからね、他のこと。
本当何の話だったんだろう。思い出した。
あの、旧民脚を掘り起こすです。
それ自体、私興味あった、確かに。
だから、タイトルに惹かれて受講したとこまでは覚えてるし理解できる。
旧民脚、そのね、こうしてこうしてこうしましょうって話だったら、
何も3時間もかけなくても1時間ぐらいで終わった話だったのを、どうも無駄に引き伸ばすというか、
ワークをさせてね、自分のとこの例文を作ってみましょうとかさせて、
それを公表していくってことをするから、無駄に時間が延びてたんですけど、
どんなに素敵な素晴らしいコンサルでも、やっぱり言うことがぬるいですよね。
チャットに書かれた、その時パッと考えただけの例文。
お客さんにこういう風に文章を送ってみようとか。
それに対してその人の職種もよく理解していない講師の人が、
それはこうですねとか言うの、両方ともぬるすぎて、ぬるい、適当すぎて、聞いててもあんまり役に立たないんですよ。
中途半端なこういうことをやらない方がいいんじゃないかって。
だったらきちんとワークシート埋めさせて、後日一人一人とかに、あるいはグループワークとかで、
とことんやるというぐらいにして、もうちょっと値段を上げるとか。
なんかね、日給パー本当中途半端なんだなと思いましたね。
日給パーでそんな全員にフォローするなんか多分できないコスト的に。
けどそこまでやるんじゃなかったら、中途半端に書かせてもあんまり意味がないんじゃないかなって思うような失敗でした。
顧客管理の工夫
ただ学ぶところはやっぱりあって、
給民客、うちあんまり給民ってないんですけど、支柱はありますよね。
検討したけど辞めましたっていう人はいるはずなんですけど、そういうリストがされてないっていう。
それは前から思ってたけど、今回改めて絶対必要だなって思ったっていうことですね。
落室に関して言うとね、当初始めた当初は私はがっつり入っていたので、
なんかやるたびに住所とか書いてもらって、一応その資料的にはあるんですけど、
2016年7年って言うとメールアドレス持ってない人とか普通にいたし、持っててもこれ家族で共有とか、
あんまり見ないとか、そんな人ばっかりだったんで、住所と電話なんですね。
ちょっと今となっては使いづらいっていう感じ。
LINEもやってなかった?なかったの?あったの?わかんないけど、LINEで繋がるようになったのもその後の話ですね。
要するにリストが受講した人はわかるけど、受講しなかった人っていうのが全然管理できていないっていう課題が見つかりましたので、
これは受けて無駄ではなかったと。ちょっと値段的にどうかと思うけど、しょうがないね。
で、これなんとかしていこうってことを決めたので、これはこれで受けてよかったというふうに思っておこう。
でも必要なことですよね、本当に。
その方たち検討したけど、その時は辞めた。でもその時点から今すごい内容が変わってたり、
その人自身の置かれている境遇とか環境も変わってるかもしれないじゃない。
だからコンタクトを取り続けるっていうのは必要だなというふうに思ったということとか。
ただ、散逸しているそういう情報とかをどうやってどこにまとめたらいいんだろうっていうのが一つ課題として残っています。
私チャットGPTに相談したんですけど、違うジェミニに相談したんだ。
ジェミニだけでこういう顧客リストって作れるって聞いて、作り方をバーッと教えてもらったんですけれども、
それが理解できなくてっていうかめんどくさくて。
Googleっていろんなツールを持っているので、スプレッドシートにして、ああしてこうしてとか書いてありましたけど、
うんって感じ。
昨日は、スプレッドシートで管理というところで問題になってくるのが、
LINEですよね。公式LINE。やっぱり公式LINEを使わざるを得ないというか、使った方が現実的だよなというふうに考えて、
メールアドレスだけで管理していて、メールを出すことはできるけれども、メールって開封率低いんですよね。
今時はスパムフォルダに入ってしまったり、それからみんなメールチェックするのが本当にたまにしか見ないとかで。
なのでやっぱりLINEがいいと思うし、公式LINEもいろいろ試していろいろ苦労してるんですけど、
やっぱりこれを使わざるを得ないなって、昨日そういう考えに至って、またチャットGPDに相談して、
広告からLPに飛ばして、申し込みしてもらうときに、一旦LINEを友達登録してもらって、その後面談をしたいんですって。
面談してくれた人に関しては割引をつけて、制約っていうふうにしていきたいんですけど、私何作ったらいいのって質問したら、それもちゃんと答えてくれて、
まずこのフォームとこれを作りましょう、次にこれを作りましょうとか、ちゃんと提案してくれるんですごいなと思ったんですけど、
それでもやっぱりね、本当に作ってみるまでは、こういうの一番私苦手ですね。
こうなったらこうで、その人がこうしたらこうなって、途中で分岐するようなやつですね。今回のでいうと、
じゃあ申し込みますってなったときに、振り込みなのかクレジットカードかによって分岐させたいんですね。
振り込みの人はじゃあこっちに行って、クレジットカードの人はカードの振り込みができる決済のページにというふうに分岐させたくて、
これをどうやってやったらいいのって言ってたら、チャットGPTがLステップっていうね、あれを使おうと思う。
Lステップでそういう分岐ができるのでそれ使ってくださいみたいに言ってくれて、
公式LINEの活用と課題
ジェミニはLステップの機能を知り尽くしているんだなと思ったっていう、私よりいっぱい知ってんなこいつと思いましたが、
なんとなくできそうでもあるので、諦めずもう一回頑張ってみようかなという感じでございます。
と言いつつも、要するにその公式LINEを使って申し込みまで行くそのフローがよく分からないし、
それからそれと別の話で、過去に失注した人たち、ちょっとやめときますって言った人たちをリスト化して、
で、どうするよって話ね。リスト化してもLINEが分かっている人と分かっていない人がいるんですよね。
で、これが全部公式LINEに入っていてくれたのであれば簡単なんですよ。一斉にLINEするとか。
ところが、TSUTOMUの個人LINEでつないでるんですよね、多分。そうすると、誰って感じでね。
この人はなんていう名前の人っていう。LINEの名前と本名とか分かんない。紐づいてない。
本人も忘れちゃってる。メモとかしてないので。
本当にものすごい穴の空いた袋に水入れてるみたいな話だなって、自分で話しながら思うんですけど、
どんどん可能性のある人を取りこぼしている気がするので。
これもだけど、LINEどうやって連絡するって話ですよね、その見つけ出したとして。やっぱ困っちゃうよねって。
昔のお客さんを掘り起こせない可能性もあるなって。
だけど、ここから先はきちんと管理しておきたいとなった時に、何が一番いいんだろう。
申し込んでいただく前の人たちを私たちが把握しておくために、どういう方法がベストだろうって言った時に、やっぱり公式LINEしか頭に浮かんできませんよ。
だったらそれをやろうという感じですかね。
喋りながらもまだふわふわとしておりますけど、優先順位としては今、そしてこれから、余裕があったら過去のお客さんみたいな感じですかね。
3月に、実は久々に勤めがイベントをやるので、一期一会の集いって言って、昔やってたんです。学質が始まるより前に。
それを当時は私が全部総係でやってましたけど、今回は自分でやるっていう話ですので、やってください。
というと当時、集いに来てくれていた人たちの名簿はあるんです。ただし、住所と電話番号しかないんですけど。
どうするみたいな。その人に案内を出せたらいいのにねっていうような話で、過去のお客さんっていう話になってきたんですけど。
だから、昔の人たちを何とかしなきゃいけないっていうのは確かなんだろうなって思いつつ、それよりこれから来る人っていうのも大切にっていうか、そっちを優先しないとな。
っていうところでもあったりします。これ喋ってるのは全部楽筆の話で、私が楽筆協会の運営をしてるっていうのはあまり知らない方がいらっしゃるかもなんですけど、教える以外のことは全部してます。
楽筆の運営と未来への取り組み
ウェブ企画、それからマーケティング、広告、広報、その他。企画ですかね、ざっくり言えば。次こういう風にしたらいいんじゃないみたいなアイデアは100%私から出てると言っても過言ではないくらいですね。
私がちょっと、つどいみたいなやつあったほうがいいんじゃない、みたいに言うと、勤め本人がその気になると自分でやってくれるっていう感じですので、最初の一言を言わない限り、勤めの中に新しいアイディアってのは湧いてこないらしくて、ずっと現状維持らしくて。
なので私が運営してますと言ってもいいんじゃないかと、楽筆は。そんな感じです。
私自身も楽筆だから嫌になっちゃって離れてた時期が2020年から23年ぐらいまで、完全に離れてた時期はもうちょっと前からかな、あったのでその間の顧客リスト取りこぼしてるっていう感じなんですよ。
何があったか本当に知らない。ただこれからはそんなことじゃダメなので頑張っていくぞという感じですかね。はい本日は以上です。
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