ということで、ちょっと今年軽く振り返りますか。
そうね。
ていうかさ、ちょっといいですか。ごめんなさいね。
僕まだ飲んでないんですよ。
あ、お酒ね。乾杯しましょうか。
あれ?開いてる?
開いてるのよ、もう。開けなさいよ、早く。
はい、乾杯。
はい、ちょっとね、飲んじゃってましたけれども。
飲みながらやってるから、ゲップ出ないようにしないとヤバいですね。マイク揺れちゃう。
はい。
ちょっと今年の振り返します、軽く。
2025年の振り返りです。
第1回目の生きせかなエピソードは何でしたか?
1個ずつ拾ってくの?
思い出に残ってたところじゃなくて?
印象に残るとこ。1回目はケルンでしょ。
そうです。第78回ケルンの大聖堂のエピソードでスタートしました。
そして2月に京都の本館慈善動員でイベントしました。
2月2日です。
夏です。
毎月やってくの?それ。やってかない?
やってかない。2月の次は7月です。
そうなんだ。7月。
7月何がありました?覚えてます?
7月?
夏?
何だろう?7月?
何かやったっけ?
分かった!分かった!分かった!
違うな。7月じゃない。
Amazon Musicで公開収録した。
隣から原骨下ろそうかなと思ってました。
100回ですかね。100回。
確かにね。
100回目の記念イベントでAmazon Musicで収録しました。
公開収録という形で飾りましたね。
そして11月にジャケ劇があって今になる。
ジャケ劇ありましたね。
今年最後のエピソードはこれですね。
総再生時間は73%アップ。
フォロワー数78%アップしております。
ありがとうございます皆さん。
皆さんのおかげで大いに成長させていただきました。
すごい、みどさん的に一番印象に残っているのはありますか?
ポッドキャストとしての活動の中で。
今年。
今年ですか。
今年印象に残っているのは、
そうだな。
何ですかね。
一番ですもんね。
一番。
一番か。
やっぱAmazon Musicの収録はすごく印象深いですよね。
確かにね。
すごい多くの人が来てもらったんですけど、
あれがきっかけで繋がった方とかもいるし、
それこそ1月18日イベント一緒にする水木さんとかも、
そこで初めて多分お会いしたんですよね。
みどさんお話してたけど、私そんな時まだお話したことがなくて、
ちょっとタイミング取れなくてできなかったんですけど、
でも後日お会いして、いろいろお話させていただいた時に、
ロレッツ回ってないですよ。
噛んじゃうんですよ、なんかね。
本当?
お話させていただいた時に、
結構水木さんも旅に関するパッションがすごいありました。
日本一周されたことがあるんですよね。
すごい本当に。
だからね、一緒にイベントをするのも楽しそうだなって思うし、
私個人的にね、1月に京都でイベントをしたじゃないですか。
本願寺。
2月か、ごめんなさい。
2月ね、年始じゃないかもはや。
本願寺でね。
本願寺伝道院さんでイベントさせていただいたんですけど、
あれは結構自分の中でチャレンジだなって思ってたんですよ、すごく。
なんか世界遺産に関連している施設だけれども、
あそこは世界遺産じゃないし、かつ京都だしとか、
人をどうやって集めるのかとか。
スーパーウェイですよね、本当に。
そう、スーパーウェイだったし、
なんか、あそこは伝道院さんの主催っていう形でやってくださったんですけれども、
でもそれにしてもさ、ポッドキャストってまだそんなにこう、
知られてない、今よりも全然知られてないしとか、
誰なの?みたいな感じの状態で人を集めたけれども、
でも結果的にあれ、どれくらい来てくれたんでしたっけ?
えっとね、38だったかな。
40人近く?
40人近かったですね。
なんか伝道院さんでやるイベントの中でも結構多く集まったそうで。
そう、しかもなんかね、
いつもすごく歴史ある建物なんで、
高齢の年配の方が多く使う機会が多かったらしいんですけど、
年齢層が若かったっていうことをすごいびっくりされましたね。
だから本当に関西の方でも、ちょっと路列回ってないのかな、ごめんなさい。
関西の方でも聞いてくださってる人って本当にいるんだなって実感したのと、
あともう遠方から来てくださる人もいたしとか、
いや、あれが結構グッと来たというか、
自分の中ではチャレンジだったなって思ったイベントだったので、
なんか成功してよかったなってすごく思った。自信に繋がったかも、あれ。
そうね。中には二条城の修復に手を触っているガチの方もいましたね。
いましたね。絵画の保存されてる方ですかね。
複数枚とかを修復されている職人の方がいらっしゃって、
その方が終わって井の一番に来てくださって、ありがとうございました。
すごいよかったです。勉強になりましたとか言ってくださって、
うぇー、みたいな。
たまたま二条城のお話もそこでさせていただいてたんですけれども、
本当に結構さ、ご年配の方でしたよね。
もう絵に描いた職人さんっていう感じの。
ずっと二条城に携わってきていらっしゃる方からも、
そういうふうに言われたっていうのがすごく嬉しかったですね。
自信にもつながるしね、すごく。
そういう感じかな。私はやっぱり一番そこが思い出に残っているけれども。
ですね。
っていう感じですかね、今年は。
どうですか?何かビッグなイベントとかはありました?
今年ですか?
ポッドキャスト以外でも。
だから僕はあれですよね、
オーストラリアに行ってコインランドリー削ってやろうかなって思ったくらい。
コインランドリーね、ズタボロ事件。
なんやねん、ペット専用の洗濯機っていうのは。
でもコインランドリーね、海外でも日本でも一回もまだ使ったことがなくて、
どんな感じなのかちょっとわからない、そもそも。
あ、そうですか。あれでもさ、水泳で遠征しているときコインランドリーとか使わないですか?
ホテルの洗濯機。
僕も海外行って使ったのは今回初めてですよ。
で、僕行ったパースのとこほんとね、夜9時で自動で閉められるんで、
マジで閉じ込められたら終わりだったから。
まあ確かに。それはね、調べてから行ったほうが良かったんじゃないですか?
いやだから、あれなんですよ、ワンチャン用じゃなかったらもう8時半には全部終わってたんですよ。
で、しかも普通さ、止められんじゃん。
ワンチャン用はやばい。
止められんじゃん、普通さ。
まあね。
止めらんないもん。もう40分待つしかないんですよ。
あ、そうなんだ。
だからそれがほんともうなんか。
いいじゃない、楽しい思い出じゃないですか、それだって。
終わってみればね。
うん、楽しいよ。
その時はもう僕も妻もブチギレでしたよ。
あ、ふざけんなよって。何がワンチャン用だよって。
うちの妻なんかもう、どんなことがあってもパースを肯定的にしか言わないぐらいパースが好きなんですけど。
あわやく、だからこれだから、お、まで言って止めましたから。
だからオーストラリア、って言って止めましたからね。
一応、かすかには思ったけど。
嫌なんだよって言おうとしたでしょ。
かすかには思ってるけどまだ言ってないですね。
口が滑りそうになって。
ここまで来てた。
めっちゃおもしろい。
まだ言えない感じなんですね。ちょっとはあるけど。
うん、なんか思いとどなた。
そんなもんですよね。日本だって色々あるしね。
はい、っていうことなんですけど、話のネタがないからさ、ちょっとチャッピーに。
聞いたんですよね、いろいろ。
なんかネタが全然思い浮かばないし、なんか去年はサイコロを用意したんですよ、いろんな話題が。
恥ずかしかった話しか出てこない。
あとなんだっけ。
なんとか自慢とかね。
そうそう、ちょっとした自慢の話とか、
みどさんは広島県の出身の芸能人の話とかしてたけど。
なんか悪意あるな。
それを用意して、お話しするってのをやったんだけど、
ちょっと今年は同じ手は使えないなということだったよね。
ちゃんとGPTに聞きました、いくつか。
本当、なんていうか、あれですね、ついになんか、ここまで手を抜けるようになったのかっていう。
手を抜けるようにね。
本当だよ。
でもすごいね、いろんな観点から、生活、日常の観点とか、人生、考え方についての観点とか、恋愛の観点とか、
なんかいろんなジャンルで、ちゃんとGPTさんが質問をね、起こしてくれたので。
そうね。
全然関係ない話していいですか?この機会だから。
ジャケ劇っていうポッドキャストの催しがあったんですよ、原宿でね。
ちょっと詳細は割愛します、すみません。
SNSとかにも載せてるので。
そこでいろんなポッドキャスターさんにも、久しぶりにお会いすることができてとか、
リスナーさんにもお会いできて、すごく充実した一日だったわけなんですけれども。
そこでワイワイやってるときに、近くにミドさんが知り合いのポッドキャスターさんを見つけたんですよね、その時に。
その方に話しかけに行ったんですけど、その時にミドさんが、すごい近距離で耳元でね、ゼロ距離でね。
ゼロ距離ですよ。
誰とかは今は言わないですけど、「〇〇さん!」みたいな感じで、すごい距離で話しかけに行ったんですね。
耳元?
めっちゃ近い距離でね。
ほんとね、たぶんね、唇と耳にあさってたと思うんですけど。
そうで、振り返ったら全然違う人だった。
人違いしてた。
結構やばい呼び方してたのに、全然違う人。
ひょっとしてましたね。
やばいことをしたって思ったんですよ。
僕もさすがにね。
やばいことをしたって思ったら、人間って不思議で、明らかに違うのに否定に走ろうとするんですよ。
どういうこと?否定に走ろうとするんですか?
トヨマラさんじゃないですよって言われたら、え、そうですか?
でも、ほら、こうですよね。
同じような眼鏡をしてますよね。
トヨマラさんだよって。
君はトヨマラさんだよって。
やばい。
その男の人ね、下向いちゃって。
全然知らない人だったっていう、そういう話があったわけですけれども。
久しぶりに人違いっていうものに出会わせて、すごい面白かったですね。
最近で結構笑ったっていうのは。
でも、マジでさ、5年後、10年後だって、これセックス腹に該当するかもしれないから。
いや、あれセックス腹だと思う、普通に。
私さ、どう皆さん通報されちゃうのかなって思って。
だって嫌じゃない?知らない人にさ。
一応でも、ちゃんとイベントの係の人だった。
でも、全然知らない人は知らない人だからね。
知らないことはないんですかね、実は。
間接的にはだけど、あんまり詳しく言ってもね。
あんまり直接話したことはない人ね。
知らない方だったので、ちょっとこうね、場合によっては危ないよね、あれね。
やばい、やばい。
なんか名前を呼んで、あ、違いましたとかじゃないですからね、もう。
めっちゃびっくりしてた。
だからなんかさ、そこでさ、懐かしさを感じましたもん。
その、幼少期のさ、あんまり確認もしないでさ、
お母さんとか言って、お母さんじゃなかった時の記憶とかが蘇って、大人になったなって感じたけど。
いや、マジさ、僕最近さ、階段話すごい好きなんですけど、ポッドキャストでもよく聞くんですよ。
で、最近は階段じゃなくて、人声をめっちゃ聞くんですよね。
人の声話。で、結構事件物とか聞くんですけど、
なんか、自分にも身近にそういうことあったなって思って、ドキドキとしたんで、
もしかしたら俺もあっち側の人になっちゃうのかなって。
いやでもなんか、みのさんってさ、普段さ、なんか、私はすごい、
基本的に、適当とまでは行かないけど、ノリとか流れとかで生きちゃうから、
失敗してもまあいいじゃん、いいじゃん、みたいなタイプなんですよ。タイプじゃないですか。
よくない?みたいな。でもさ、みのさんってそういうタイプじゃないわけですよ。
結構その、人からの目を気にしたりとか、失敗ってなんか気にする、すごく。
だからこそ、そんなみのさんが平気で人違いを知ってる。
それが本当に面白かった、私は。あれだけ普段さ。
いや、平気でやってるわけじゃないか。ただエラーだから。別に、それで平気な顔したらヤバいでしょ。
いや、めっちゃ面白かった。だってさ、私がやっちゃったらさ、間違えちゃったって、みたいな感じでさ、いけるけどさ、
本気で恥ずかしそうにしてたんで、本当に面白かった。
はい。そうなんですよ。質問そろそろ行っていいですか。質問行きましょう。
どうします?今ちょっとね、GPTに。質問っていうか話題ですよね。はいはいはい。
フリーの話題。そうね。
何の観点から行けます?
じゃあ、これとりあえず行こうかな。えっとね、ちょっと人生考え方。はいはい。
ちゃんとしてる大人ってなんだと思いますか。
あー、ちゃんとしてる大人?なんかそもそも大人とはってところから始まりそうですけれどもね。
おー、なんか札幌のCMみたいですね。ツマブキ佐藤氏の。
まるくなるのは星になれ?そうなの?大人エレベーター。
あー、でもなんかそういうのありますね。でもさ、そうじゃない?大人の定義がはっきりしてないと、お話できない内容な気がする。
まあでもそれは個人に。
ちゃんとした大人?
最近すごい思ったのが、子供の頃と大人になってから明確に変わったなっていうところが、私一個あって。
その、このpodcastの活動もそうなんですけど、
誰かのために何かを残したりとか、誰かの将来につながるようにを、結構テーマにいつも動いてるんですね、私。
でもそれって、その学生時代とかがそうだったかっていうと、そうではなかったんですよ。
でもなんか、え、なんだろ、これすごい私の学生時代の話になっちゃうけど、
結構その自分の選択肢とかに結構親が全力でサポートしてくれたとかっていうのもいろいろあって、
結構ありがたい環境で学生生活を過ごさせてもらったんですけど、
でもなんか、学生の時に、そこそこ私、水泳を中心にやってたんだけど、
やりたくてもできない人とかさ、大学入って好きなことできない子もいっぱいいるじゃないですか。
とかも見てたから、あ、そういう子もいるんだって思ってたけど、
でもさ、学生時代はやっぱりその環境を自分のために使うしかないなと思って動いてたけど、
大人になってみたら、じゃあ今度はそういう環境があったからこそ、とか自分にできるというか、
自分のやりたいこととかもやってたから、今度は周りに還元できる、社会に還元できる、何かがしたいなっていう、
切り替えのタイミングがすごくあった、一時、社会人の最初のタイミングで。
その切り替えのタイミングで結構大人になったなっていう感じだったわけですよ。
自分の経験から。
そう、だから最初、自立とか言っちゃったけど、でもその経験を通して社会人になって、何か切り替えられたタイミングが大人なんじゃないかなって思うし、
そこに向かって何かちゃんとアクションを起こしていけたら、ちゃんとした大人と言いたい、私は。
自分を認めてあげたい。
それがお金さんの中の大人っていう、一つのテーマですね。
っていう感じ、最近考えてました、それを。
確かに。
どうですか、みなさん。
でも、それもありますよね、僕も。
あるし、でも、20代かな、仕事し始めた時に、何か会話を完結させないとダメだよって言われたことがあって。
どういうことかっていうと、先輩に教えてもらうんですよ、これどうやるんですかみたいな。教えてもらいます。
そうなんですね、ありがとうございました。
で、僕はそれで終わってたんですけど、その後、ちゃんとどうなったか報告しなきゃって言われて。
別に仕事じゃないから、別にいいんだけど、そもそもその考え、それやってたらって。
やって、実際どう変わったのか、どうだったのかっていうのを、ちゃんと教えてもらった人に言うんだよって言われて、
あ、そうなんですねって。
見守ってくれてるからって言うのもありますもんね、その後ね、アドバイスした側とかさ、何かした。
まあ、古風な言い方すると礼儀っていうか。
あ、礼儀ね、結果をちゃんと報告するっていうね。
なんかコミュニケーション終わってないじゃんって言われて、ちゃんと自分で完結せんとダメよって言われて、
はい、っていうのがあった、ちょっと怒られたっていうか、注意されたことがあって。
いや、それからなんか自分も気にするようになったんですけど、やっぱり世界参研って受けたら、
僕もマイスターとか受ける時に、やっぱりいろんな人にアドバイスしてもらったんですよ。
で、その時にやっぱり実際どうだったのかとっていうのを、報告するように心がけてたんですけど、
自分がいざマイスターとか認定講師とかっていう立場になったら、
SNSとかで質問とかもらう機会も結構多くなってきて、そういう機会ってあるじゃないですか。
なんか論文こうこうこうで、自分が習ってるコミュニティでこういうこと言われたんですけど、どう思いますかみたいなことがあるんですよ。
で、ちょっと僕今講師っていうことしてないから、本当に経験のシェアとかしかできないんですけど、
自分がこうやったっていう話でもいいんですかって話をしたら、いいですよって感じで、
自分はこうこうこうしました、こうでしたよっていうことをするやり取りが、今年だけでも何件かあって、
でも、やっぱこういう人いいなっていうか、素敵な人だなって思う人は絶対報告してくれるんですよ。
その後どうだったかっていうのを。
なんだろう、人間性なのかなって、それも思いますよね。人間性、なんて言えばいいんだろう。
でもさ、ちゃんと教えてもらったことに対して、恩をちゃんと受けるっていう意識があるのかなとかも思うし、
だからこそ自分がこうなったよっていう結果を伝えるべきなんだなっていう意識がその人にあるのかなとかね、そういうのも思いますよね。
確かに子供の頃はできなかったかな、教えてもらったこととかもね。
そう。
だから別に報告なんて一切考えてなかったかも。
報告が欲しいというわけじゃないけど、だから何が素敵かって思うと、その人のコミュニケーションのエンドラインってそこなんだっていうのが、
そこで、こうだと思いますよで終わる人もいれば、別にそれがいいとか悪いとかじゃないですよ。
人もいれば、そこまで自分でやってみてどうだったかっていうところで、こうでしたよっていうところがコミュニケーションの終わりのラインっていう人もいるわけじゃないですか。
で、ってなったときに、やっぱなかなかここって自分でも意識してもできない部分で忘れちゃいがちっていうか、
報告を?
報告っていうか、仕事だったらあるけど、そこに義務が発生しなかったら、なかなかこう、やってできたで満足して終了ってなっちゃうけど、
そういう人だって違くて、こうだったっていうフィードバックを必ずくれる方がいて、
そういうのは僕本当に、人間性というよりかはやっぱりすごい尊敬する、すごいなって思って、
コミュニケーションの終わりの部分ってここに持ち上げてるんだこの人って思って、
でもそれは自分も真似したいなっていうのをすごく感じるかな。