こんにちは。こんにちは。
今日のご飯は、マーラータンハルサメカップ、カップマーラーハルサメです。
えー、マーラーってもうカップまであるんだ。
そうなの。なんかさ、マーラータンって結構流行ってますでしょ。
なんかインスタの虫眼鏡マークとかにもね、たびたび出てくる。
そう、登場すると思うんですけど。
最近ですね、マーラーハルサメのカップのやつが出てます。
なんか私、マーラータン?
マーラータン、そうマーラータン。
マーラータン1回しか食べたことなくて、しかもあんま専門店じゃなくてさ、バーミアンで食べたんだよね。
バーミアンか。
私が食べたマーラータンが正解なのかわかんないけど、私が食べたのはちょっと太いハルサメみたいな。
マロニーちゃんみたいな。
はいはいはいはい。
漢字で合ってる?
えっとね、ちょっと太いハルサメは合ってる。
結構ご飯、外食で食べると、ひらめんというかさ、そういうハルサメのことが多くて、
で、なんかスープはちょっと辛くて、で若干そのスパイスとかがいろいろ入ってて、
なんかこう薬膳みたいな。
なんか体にいいんだか悪いんだかわかんないけど、なんかうまいみたいなやつですね。
なんか。
急に流行ったよね。
そう、え、でもめっちゃ流行ってて、で私もその、えっとね、バーミアンがね、そのハルサメの形はもちろん合ってるっていうか、
まあハルサメ以外に別に麺入れたりしてもいいんだけど、マーラータンっていうのはやっぱその、
マーラータンって、タンってさ、湯っていうくらいだから、まあスープのことなのね、中国の。
ああ、そうか。
そうそう、サムゲ、サムゲタンは韓国なんだけど、でもたぶんそれと同じ原理で、たぶんタンは。
タイタンと一緒でしょ?
あ、そうそうそうそう、それなんですけど、あの、そうスープが合ってるかわかんないんだけど、私がよく飲むのはチーパオマーラータンですね。
えー何それ、チーパオ?
えっとね、七つの宝と書いて、結構いろんなとこにあるんだけど。
八宝祭みたいなこと?七つの宝?
七つの宝って書いてチーパオって読むんだけど、本当にいろいろある、渋谷とかにもあるし、たぶん新宿とかにもあるかな。
私の家の最寄りの横野駅とかにもあるんだけど、そこは結構しっかりマーラータン、なんかそのスパイシーな感じ、スパイスめっちゃ効いてるって感じなんで。
専門店なもんですご。
そう、なんか味はそれでわかるかもしれないんですけど、このあの、今今日食べたそのマーラータンは、なんかね結構本格的なの。
なんかね、なんかね、異食道元ドットコムっていうね、よくわかんないね。
何?
会社が作ってるそのマーラータン、なんかね結構ね、健康食品を扱ってる会社らしくて、なんかマスクとかも作ってるんだよね、普通にそのコロナの時とか。
はいはいはい、食品だけじゃなくて。
あ、そうなんか、マスクとかも作ってる感じの、健康食品の専門の会社みたいなところで作ってるやつなんだけど、なんかね結構本格的で、で割と低カロリーで、お湯入れて2分で作れてうまいっていうのでめっちゃおすすめです。
それと、いつきさんと話している時、桃子さんの笑い声が、ハッハッハッハッと明るく響いている場面があるでしょう。
あれ、きっと心からオープンにしている証拠だなと思っています。
普段から場を和ませる明るいムードメーカーなのではないでしょうか。
ただし、男からすると、え?どういうこと?って真顔で言われると、一瞬で心臓止まることもありますので、ご注意を。
芸能人で言い表すのが難しいですが、強いて言えば天海雄貴さん?
かっこちょっと違うかもだけど。
なわけで予告通り、お二人はこんな人なのかなっていう考察でした。
繰り返しにはなりますが、これはあくまで想像ですので、広い心で受け止めていただければ幸いです。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。またまた長文ですみません。
by みつ
おー。ありがとうございます。
すごくない?普通に性格診断の文章を読んでるみたい。
そう、プロファイリングされてるわ。
マジですごい。なんかこういう人かなとかじゃなくて、こういう面もありそうですねとか、ただしこういうところはこうですねみたいな、結構いろんな観点から見られてて面白い。
すごい鋭すぎてチャットGPTかと思った。
確かに私たちのポッドキャストをチャットGPTに読み込ませたらこれ出てくる可能性ある。
絶対そう、なんかちょっと、いやでもチャットGPTでもここまでは出せないのでは?
かなりね、かなり当たってますよ。
当たってる?
当たってるっていうかなんか普通に、なんか私自分でもこうなんか言葉にできないこと言葉にしてもらったみたいな。
そう、なんか結構自分のところは飛ばしてももちゃんところになっちゃうんですけど、ももこさんの笑い声がははははっと明るく響いている場面。
確かにこれ結構印象的で、あのオープニングのジングルにもははははっていうのが入ってから始まるんで。
すごいこれのイメージ結構あって、なんか多分その2人でさ、ラジオというかポッドキャスト始める前に話してた時はあんまり意識してなかったんだけど、
やっぱりこう記録したりとかさ、収録しだすとさ、やっぱこう聞くことある。
めっちゃわかる。
そうすると、あ、こういう感じで喋ってるんだとか、なんかこの人こういう癖があるなみたいなのがだんだんわかってきて、そのははははっていうのは結構なんか印象的だったんだよね。
結構なんかははははって笑うんだなみたいな。
そう、なんか私も、なんか自分の笑い声編集しててめっちゃうるさいなって思うときあって、なんかそれがその笑い方?笑う数はさ、多分同じぐらいじゃん。いつきもめっちゃ笑ってること多いじゃん。
なんだけど、なんかその声、発声がすごい。笑い声の。
なんかははははって感じだよね。ニッキーみたいな。
ははははって言うんだよね。それ、ポッドキャスト始めてから気づいた。いつきはどちらかというと、いひひひタイプじゃない?
え、そう、で、それで先輩に1回、なんか100理解しないと進めないガールって名前をつけられたことがあって。
えぇー!
あのー。
でもそれ大事なのかも。
なんかそのターゲットはここ、なんかその最初の本当に最初の頃ってなんか色々なその会社の事情というか。
ある。
その自分が関わっている事業の、もうあの全体像みたいなのが多分あんま見えてなくて。
うん。
で、普通にその上の人たちからしたら、この事業ではこういうところがまあ大きな目標だから、ここがターゲットっていうのが多分背景としてあるんだけど。
うん。
それをさ、まああんま知らない状態でさ、新人の時。で、なんかターゲットはこういう人だから、なんかこういうことを考えていこうみたいな言われて。
え、なんでこんな人たちがターゲットなんですか?みたいな。
えぇー!
感じで、結構すごいなんか1時間ぐらい付き合ってもらったりとかしたことあって。
うわ!
私のなぜなぜ攻撃に。
え、でもそれね大事だよ、本当に。
なんかすごい迷惑かけたなと思ってるよ。
いや、でもね、本当にそういう人から仕事できるようになっていくんでっていうのをすごい思ったのは、なんか結構そのさ、話し方のスタイルもさお互い違うじゃん。
本当にみつさんが書いてくれてる通りで、ももちゃんは結構その物事の本質をちゃんとこう尽きたいというかさ、本質を捉えようとするみたいな話し方とか多分今みたいに質問したりすると思うんだけど、
私結構そのエンターテイナー機質が多分邪魔してたのか分かんないんだけど、何なのか分かんないんだけど、やっぱりその会話を楽しくするってことに結構主軸を置いちゃうタイプもしたから、
もし分かんなかったりとか、なんかえ、それ違うのかなと思ったりとかしても、その自分がめっちゃ新人だったらそんなにちゃんと聞けなかったりとかしたのね。
で、
で、
とりあえずその場をこういい感じに収めるじゃないけど。
そう、こういう感じなのかなって思って後でちょっと調べるみたいな、でもちょっと調べるだけじゃなんかあんまり理解できなくて。
で、やっぱ5年目くらいの時に、なんか自分ってなんかちゃんと理解できてない気がするみたいになって、すごいなんかこう、あの大丈夫かなこの先みたいな、なんか向いてないんじゃないかなみたいな思ったこととかめっちゃあって、だから3年目とか5年目とかその辺?
結構思ってて、そう思っててっていうのもあったから、最初のうちにもうめっちゃもう質問責めくらいそうやって聞いたのことによって立ち上がり早かったみたいななんかめっちゃある気がした。
いやーまあでも、でも、それはもしかして自分的には良かったとは思ってるよ。もちろん悪かったと思ってないというか自分の経験的にはね。
でも当時の上司とか先輩は本当に鬱陶しかったと思うんだよ。
普通に、いやだからターゲットこの人たちって言ってるだろうがってなるじゃん。
いやー、なんとなく収めてくれよみたいな、時間かかるなーって感じになる。
そうなの?時間かかるなーってめっちゃ思われてて、でもそれなんか、その先輩が結構なんかいい感じにいじってくれるから全然良かったんだけど。
そういうさ、なんかもう100%理解しないと進めないからなーとか言って、なんかいじりながら聞いてくれるから良かったけど、なんかそれが本当に嫌がられてたら結構嫌われてたと思う。
あのさ、なんかチャットルームみたいなのあったよね。
あったあった。なんか通信するやつでしょ。だから通信したらできるみたいな。意味わかんない。
近くにいないとダメなのか、なんかチャットルームでそのお絵かきチャットルームみたいなのがさ。
完全に遠いとできないんじゃなかったっけ?どうだっけ。
そっか。
懐かしい。
え、そうでなんか、もーちゃんの話聞いてて思ったけど、私もポータブルっていうかさ、外にも持ってけるタイプのゲーム機を初めて買ったのがDSだったんだけど、
買ってもらえなかった理由が全然違くて、なんかうちやっぱ一人っ子だったのね。
だから、ほんとに外的環境はもーちゃんと同じで、お兄ちゃんがいる子とかはゲームボーイとかSPとか持ってて、ずっと。
欲しい欲しいってずっと言ってたの。小学校上がったくらいから。友達の家でやってたりしてたから。
だけどなんか、親のなんか謎の、一人目だからこうちょっとなんか不安みたいな方針だったのかもしれないけど。
でもそれもあるよ。私も多分それもあったと思う。一人目だから。
そうそうそう。っていうのもあるけど、なんかね、あのね、テレビ画面でやる大きなゲームは割といいけど、なんかちっちゃいゲームはずっとやっちゃうし、なんか目が悪くなりそうだから。
ちょっと良くないんじゃないかみたいので、なかなか買ってもらえなくて、ずっとダメって言われてたの。
ゲームボーイはうちは買えませんって言われてて、SPもダメって言われてて、もうちょっとほぼ諦めてたんだけど、
なんかそのDS出たじゃん。ねえもうDSほんと欲しくて、もうDS欲しいほんとにって言ってたけど、なんかね珍しく私一回諦めたの。
なんかもうでも絶対、ちっちゃいゲーム機はもう絶対ダメって言われてるから、ちっちゃいゲーム機はもう買ってもらえないもんだと思って。
でもDS欲しいな、欲しいなみたいななんか多分言ってて、で誕生日プレゼントに、あのDSはもう買ってもらえないと思うから、自分の欲しいもの一輪車って言ってたのね。
で一輪車を買ってくださいって言って、でトイザらスに行くって言って、プレゼント買うよみたいな日があったんだけど、その日に行ってる途中に、
いーちゃんDS欲しい?みたいな。
いーちゃんDS買ってあげる?って言われて、やったー!DS!みたいな感じで。
どうしたの急に。
なんか多分親もさすがにそろそろ買ってあげた方がいいんじゃないか迷ってたんじゃないかな、そろそろいつオッケーするかみたいな。
めっちゃ流行ってたしな。
多分同じようにDSを機にゲームデビューした子が多分多かったというか、それまでよりもさらにゲーム人口が周りに増えちゃったんだよね。
今思い出してたけど、DSのさ、一番最初に銀のやつ買ったって言ってたじゃん、ももちゃん。
だけど私ね、一番最初に持ってたDS多分ね、水色だったんだよね。だからちょっと遅くて。
ライトだよライト。
いやライトじゃないライトじゃない、ライトはもっと後で。
ライトの前に?
DSもさ最初シルバーだけ出たけど、ちょっと後にブルーが出たの。同じ形の。