めっちゃ癒されました。
目がちょっと座ってますね。
本当ですか。
家の中につらいときってずっといるじゃないですか。
あー、そうですね。
ちょっとリフレッシュしたくなりますよね。
分かります。
なんでちょっと出ちゃったわけなんですけれども。
はい。
今日はそんなこんなで、私の本からの世界遺産を紹介していきたいと思います。
お願いします。
今日はギリシャの世界遺産を紹介します。
ギリシャ。
ギリシャです。
小入道さんもね、行ったことあるかと思うんですけれどもね。
二日酔いをしてしまって、飛行機を逃してしまったギリシャでございますね。
あのギリシャ。
しつこいよってね、このネタね。
はい、ということで。
今日はメテオラの修道院という世界遺産をご紹介します。
これまた、まか不思議、キテレツな世界遺産ですね。
そうですね。
メテオラの修道院はね。
知らない人の方が多い気がするなって感じなんですけれども。
場所はギリシャの中央部。
北寄りかなと思うんですけど、中央辺りに位置してます。
中央、へえ。
あそこでめっちゃかっこいいですよね。
一言で言うとなんですけど、ほんと巨大な岩の上とかに修道院がポツポツと建ってるみたいな。
確かに。
各岩にひとむねっていうイメージが修道院。
なんか、ほんとに人間が建てたのかって思うような高さにというか。
そうですね。
なんだろうね、荘厳なというかね。
自然景観もすごいし、
あえてそこに建ってるのってなんでなんだろうとか考えさせられたりとかするような。
すごい思います。なんでそこだったんだろうっていう。
いや思いますよね。
そこしかないんかっていうのはすごく自分の中の謎でした。
簡単に多分人にも会いに行けないんですよね。
そうですよね。
確かに円溜めなさそうですもんね。
そうなんですよ。
そういう本当に大きな祈願の上に建てられてるっていうかなり厳しい環境にある世界さんなんですけれども。
ここは修道院という名前がついているので、修道士たちの場所ですね。
多くが東方聖教会という修道士たちの場になっています。
東方聖教会っていうのは、カトリックとかプロテスタントと並ぶようなキリスト教の大きなグループの一つになっていますね。
今のイスタンブール辺りを中心にどんどん世界中に広がっていったものなんですけれども、
その東方聖教会の信仰する人たちが神様と真剣に向き合う場としてこの場所が使われてっていう感じですよね。
確かに向き合わざるを得ない気がしますよね。
なんか逃げ場がないというか、行く場所もないけどやることは決められてたら本当自分と向き合うしかなさそうですよね。
自分と神様と向き合うのかな。
どういう気持ちであそこに入っていくんでしょうね、修道士たちは。
確かに本当に行きたかったのかなと考えちゃいますよね。
頭の中でドナドナとか鳴ってないのかなって。
どうですか?ああいうところに例えば1年過ごさないといけないとかってなったらどう思います?
多分僕マジでドナドナ歌ってますね。
ある晴れたて。
精神崩れちゃって。
ドナドナドナって。
精神崩れちゃいそうですよね。
要はよほど自然景観とかが良くて、エコな暮らしとかだったら多分心の中も浄化されて綺麗な状態で過ごせるのかもしれないけど。
確かに確かに。
どっちかですよね。
そこまで自分を離失することができない自信はありますね。
お酒も飲めないですよね。
そうなんですよね。
確かに。
悠々式自体ですよ。
確かにね。絶対行っちゃいけない人たちですよね。あそこにはね。
そうですね。
極端にある場所かなって思いますけれども。
本当にね、写真でも皆さん見ていただくとびっくりすると思います。
もう祈願のてっぺんに建物がちょこんと建っているような。
で、祈願の高さは結構様々なんですけど、だいたい数十メートルから400メートルくらいと言われています。
数十メートルか百数十メートルかと思ったら400メートル行くんですね。
そうです。標高で言うと600メートルくらいに達するところもあるそうなんですね。
すごいですね。思ってたより全然高いですね。
高い。で、写真によってはちょっと雲がかかってたりとかもね、ありじゃないですか。
で、メテオラっていう名前もそのギリシャ語で空中に浮かんでいるものみたいな意味があるそうなんですね。
確かに。あのドラゴンボールの展開みたいな感じですね。
かもしれない。確かにそんなイメージが。
海王神様とか言いそうですね。
そうだ。確かにあれも似てますね。
そうですよね。
神様がね、上にいるわけですもんね。
すごい。
確かにある意味精神と時の部屋ですもんね。
本当だよ。え、ドラゴンボールってそういうところから元になってるんですね。きっとね。
メテオラから来てるんですかね。精神と時の部屋。
そういう宗教神から、宗教神というか宗教観から来て、そこですよね。
可能性ありますよ。
ぼーっとしながら面白いなって見てたけど、今思ったらちゃんと宗教の成立してますね。
成立してますね。
すごい。そういうことだったんだ。
まあちょっと似てますね。ドラゴンボールと確かに。
このメテオラなんですけど、なんでこんなところに建ってるのっていうのが一番気になるところかなと思います。
もともとはですね、ここの場所に人が暮らし始めたのは9世紀頃と言われているんですね。
9世紀。
はい。なので1000年以上は前かな。
そう思うとすごいですね。
すごいですよね。古い歴史って感じですけど。
確かに。
で、この時代はまだ修道院みたいな共同生活の場っていうのがメインではなくて、一人で修行するようなスタイルが取られていたりもしたそうなんですね。
つらくない?
ひとり?
つらくないですか?
ひとりですか?
いやそうそう、ふーとか言ってね、ちょっとへーみたいな感じだと思い返すとつらいですよね。
アローンですね。
いやそう、怖い。ほんとアローンだよ。
やば。
誰もいないっていうね。やんじゃうやんじゃう。
やんじゃいますね。
でもそれも止まないように精神統一するのがやり方とかスタイルなのかな。
そっちの精神と時の部屋嫌っすね。
確かにそっちは嫌だ。
だったら戦っていたいですよね、誰かと。
でもこれ結構日本とは似てるかなというかね。
すごいサブ系じゃないか。でも日本はワービーサビーの文化というかね、ほぼ何もないようなところから何かを考え出すとか見つけ出すみたいなね。
確かに確かにそうですね。善の心というか。
なんでそんなみんな苦行を求める宗教なんだろうって思っちゃうけれども、不思議ですね。
人は生まれながらみんなマゾであるっていうことですかね。
いやーちょっとそれはなんか深いようで何を言ってるんだみたいな。
そんな言葉でしたよね、今ね。
あ、そうですか。
でも分かんないですよ、うーんってうなずいてるおじさんがいるかもしれないですよ、聞きながら。
まあみんなそんな要素はね、多分備えてるんじゃないかなと思うんですけれども。
追い込まない人はネットは誰もいないですからね。
いやでも本当極限の追い込みだなって思いますね。
そうですね。
そうで旧石頃にまあだいたい人は入り始めたかなくらいで、14世紀になると戦乱とかがあって安定した場所の確保というかなんかできなくなったので
各地から流れてきていた人たちがメテオラでの修道活動を始めて活発化するっていう流れだそうですね。
確かにね、戦闘から逃れようと思ったらうってつけの場所ではありますよね。
いやうってつけだし、そんなわざわざあんな時間かけて登ってたらね、なんか物とか落とされたら終わりですよね。
確かに確かに。
ですよね。
本当高いんで、今はね階段とかはあるみたいなんですけど、当時はもうロープとかはしごを使って登るしかなかったそうなんですね。
なんかね僕、なんかドキュメンタリーで見たことあって、メテオラのなんか井戸があるんですって。
井戸って井戸じゃないか。なんか井戸で水汲むやつ。
滑車、滑車がついてるあれじゃないですか。あれで煮上げとかしてたらしいんですけど、人もそれで煮上げしてた時代があったらしくて。
言うても緩んじゃうと落ちちゃうじゃないですか。
そうですね。
それで何人かお亡くなりになったっていう人がいるっていう話を。
結構亡くなってるそうですよ。
らしいですよね。
やっぱ登るのも命がけでとか。
だってさ、あの乗る方はさ、委ねるしかないじゃないですか。
任せるしかないし。
なんか防御策がない中で。
確かに。
そうなっちゃったらもうしょうがないんで乗るわけでしょ。
怖くないっていう。
そこから修行なんでしょうね。きっとね。
すごい精神力高まりそうですけど。
すごいですよね。究極の信頼関係ですよね。
確かに。でも実際ね、結構亡くなってるそうですし。
だから人も物もそういったもので運んだりとかして。
かなり危険で不便な生活だったんじゃないかなと思いますね。
そうですね。
言っちゃえばね。
確かに。
でもすごい重要なのが、彼らにとってはこの不便さが結構意味を持っていたというか。
東方聖教会の信仰の拠点なので、彼らの信仰形態というか、
やっぱり外の世界から離れて静かな祈りに集中するみたいな。
それが精神統一のお場みたいな感じですよね。
あんな感じなのかちょっとわからないけど、実態は。
なので東方聖教会は特に、現実世界からちょっと離れて孤独に祈りを捧げるみたいなのが
わりとあるスタイルだそうで。
なるほどですね。
なので神様と一対一になって対話をする場が、
ああいう高い場所というか、ひと座と離れた不便な場所なのかな。
これもなかなかイメージできないですけど、よく考えると、以前同じギリシャの世界参でセイザンアトス取り上げて、
やっぱり同じようにミソギノバとして、如人禁制を強いてたっていう場所がありましたけど、
何かそれを思い返すと納得できますね。東方聖教会というのが。
そうですね。
なんか厳しいんでしょうね、いろいろ。厳しいところもあるし、みたいな。
その中でもいろんな学びはあるんでしょうね。道徳的なものとか。
そこはちょっと私も触れたことがないので、どんなものなのかなとか、
他のカトリックとかプロテスタントとどう違うのかとかまではまだね、しっかりはわからないんですけど、
でもそういったちょっと厳しい宗教形態の一面もあるということだそうです。
はい。最盛期は20以上の修道院がここにあったそうです。この上にね。
現在は活動している修道院が6つ残っているそうで、そこに関しては実際に見学とかもできるみたいなので、
階段とかを登るのかな。階段は今は当時みたいに身を委ねて上に登っていくわけではないので、
安心しました。
はい。安心して階段で自分の力で自分の責任で登っていくことができます。
しかし400mって言ったら結構ね、東京タワーよりも高いわけですもんね。
怖いんじゃないの?さすがに。
東京タワーの展望デッキまで階段で登ったことあるんですけど。
ありますね。入り口入ってすぐ左のところにありますよね。
まあまあガクブルでしたよ。
なんで階段で登ろうと思ったんですか?
いや、なんか思っちゃったんでしょうね。きっと。
思っちゃったんだ。若気のいたりでね。
そうですね。いい記念になりました。
まあね、それも良しなんじゃないでしょうか。
東京タワーでも怖いですよね。揺れてるしちょっと。
そうですね。
怖かったな。という感じでございますが、東京タワーよりもちょっと高いんだ。
400mって言ったらそうですよね。333mですね、東京タワーが。
じゃあもうちょっと登っていく必要があるんだ。
いやー怖い。
ちょっと怖いですね。
でも14世紀以降から本格的に始まって、今も実際に生きている修道院ということは割と強固なものなんじゃないかなと思いますね。
でもそんな時代から残っているのもすごいですよね。
すごいですよね。
すごいって思う。すごい貴重だし。
めちゃくちゃ歴史的建造物だなって思いますよね。
そうですよね。何なら岩含めて建造物って思っちゃいますよね。
そうなんですよ。そこも結構ポイントみたいですね。
メテオラって奇岩自体もすごく貴重で、その奇岩も奇岩群自体が形成されたのが今から約6000万年前と言われてます。
ちょっとイメージ吹っ飛びましたね。
吹っ飛んじゃいますよね。
だからもっともっとすごい昔からあって、長い年月をかけてそれが削られていったりとかして、
強固なものが残ってああいう形になっていて、そこから後で人が来て建物を上に建てていってみたいな感じなんでしょうね。
修道院というと結構男性のイメージもあるんですけど、女子修道院なんかもあったり。
そうなんですか。
ここで結構有名な場所は、修道院で言うとメガロメテオロンという修道院が最大のものだそうですね。
そういうところも見学できるというのもまた面白いなというか、寛容だなって思いますね。
信仰者以外の方も受け入れてくれるというのはすごくいい場所で貴重な体験になると思うので、
なかなかギニシャって栗自体は行きやすいし、メテオラ自体も行きやすいルートもあると思うので、
ぜひご興味のある方行ってほしいなと思うんですけれども。
確かに一度は見てみたい世界さんですよね。
ですね。ドラクエとかにも出る気がする。ザ・ドラクエの世界って感じですよね。
確かにそうですね。
このメテオラも不便さとか厳しい環境を見たときに、自分たちの生活と対比しちゃって、比較してみたときに、
私たちは基本的に便利さを追い求めるじゃないですか。
通勤・通学に便利な場所とか、すぐ情報が手に入る環境を求めたりとか。
なんせテクノロジーの時代に生きてますからね。
確かにね。そんな偉そうに言っちゃってね。欲にまみれたみたいな。
イーロンマスクです。
悪い悪い。
そうですね。彼を筆頭にね。テクノロジーの時代がどんどんイーロンマスク。
だから効率の良い生活っていうのが結構重視されるようになって。
僕も自宅から駅までハイパーループ繋げたいぐらいですもん。
本当ですか。
雨の日とか。
確かに。
ハイパーループでどこでも行っちゃいたいぐらい。
便利なだけあってほしいと思いますけどね。
でも何だろう。便利なこと自体はすごい大事だけれども、
メテオラの人たちっていうのは逆にあえてその選択をしてるわけじゃないですか。
不便でもいいから結構自分が何を大事にしてるのかとか何が大切なのかっていうところを集中できる場所を選んでいるっていうのが
このメテオラの特徴だと思うんですね。神々。
それがシンプルなんですけどすごいなというか、なかなか私たちはできることではないと思うんですよ。
確かにね。勇気いりますよね。逆行するっていうのは。
そう。だから本当に自然が好きだから自然の中に行って引っ越して都会から離れて人里離れて暮らしてる人とかもいると思うんですけど、
それに近いのかなっていう感じですよね。
確かに。
なので、このメテオラを見ててすごくどういう環境でどう生きたいのかっていうのを考えさせられたというか、
私もちょっと体調を崩していたので、自然の静寂に身を置いていた奥多摩で同じようなことを考えさせられたんで、
今日ちょっとメテオラを持ってきてみました。
お願いだからイーロンマスクさん、メテオラにだけはハイパーループつなげないでください。
そうだね。つなげたら大変なことになっちゃう。
これ聞いてたらお願いします、イーロンマスクさん。
でも、本当にやりたいことって何なんだろうとか、そのために本当に重要な必要なもの、必要な環境は何なんだろうとか、
そこもやっぱりシンプルに考えていく必要があるのかなとかも思っちゃったりはしましたね。
確かに。
どう思いますか?
なんかね、よくさ、自由が逆に不自由にさせるっていう言葉があるじゃないですか。
選択肢がありすぎて。
わかる。
っていうのもちょっと思いましたし、逆に不自由さを自分に与えたときに、
一番残るものが本当は自分にとって必要なものっていうお話とかも聞いたりして、
それに近い境遇があるのかなって思っちゃいましたね。
悟りの世界って。
確かに。
意外とこの不自由って自分にとってそこまで問題があるものじゃないんだなって気づかされるときでもあるじゃないですか。
確かに。
そうですよね。
結構それって住む場所変えたりするとわかる方も多いんじゃないかなって思うんですよね。
確かにな。
パソコンのキーボードだってさ、買ってから一度も押したことないボタンってありますもんね。
あるかも。
そうね。あるかもしれないね。こう見るとあるかも。
普通にマウスでカーソルを合わせて設定したりすることとかも多いし、
キーボードを使わない部分もあるかもしれないとかね。
情報型っていうのもまた一つ、本当に自分のやりたいことを見つけ出すための、
ちょっと弊害になってたりもするんだなっていうのは思わされました。
っていうところでございますが。
いや、深い話でした。
なので皆さんもぜひよかったら奥多摩に行ってみてください。
メテオラじゃなくて。
奥多摩もおすすめなんで。
東京都のメテオラ。
東京都のメテオラ的な。
奥多摩の人に怒られますよ。
本当に何もないわけじゃないけど、超自然なんで。
何を考えるかなと思ったら、私はやっぱり病み上がりだったんで、
あーっとしか思わなかったんですけど。
でも、その時間もすごい大事だなというか。
変にマイナスに考えたりとかしないし、
自然がパワーを送れるというかね。
浄化してもらえたりとかもするしとか。
そういう場所に身を置くってすごい大事だなって思いました。
確かにね。
瞑想とか。
分かる。大事って言いますけどね。
日本の精神とかもそういうのありますしね。
いやでも、それを考えると禅とかってすごく素敵だなって思いましたね。
日本のそういう文化も大事にしながら、
ちょっとこう違う場所に足を運んでみるとか。
便利じゃないところみたいなところに行くのも大事だななんて思った次第でございました。
ということで今日はメテオラの修道院をご紹介しました。
ありがとうございます。
ではでは、皆さんお待ちかね。
お便り紹介の時間がございます。
ありがとうございます。
一件ご紹介しましょうかね。
私の方からいいですか。
大丈夫です。お願いします。
一件ご紹介します。
第130回バムとその文化的景観のエピソードから。
地震の世界さん。
いただきました。
山さんです。
ありがとうございます。
お友達の山さんからいただいております。
金谷さんね、名前出したんで多分ね、
反応してくれたのかなっていう感じですけど。
反応してくれるかなって思ってお話ししちゃったもんね。
目が真面目なんだから。
読みますね。
みどさん、金谷さんこんにちは。
イベントでは遠方からお越しでお馴染みの山です。
バムとその文化的景観の回で自分の名前が出てきた瞬間吹いてしまいました。
缶無料です。
ここで真面目な話も一つ。
観光客の写真を修復に役立てるというお話。
とても素敵な取り組みですね。
それを聞いてウクライナのバックアップウクライナプロジェクトを思い出しました。
市民が大事だと思う文化財をスマホで撮影し、将来の修復に役立てようとするものです。
未来に残したいという意思が感じられる取り組みですよね。
ということでお便りいただきました。
すごい。バックアッププロジェクト、そういうネタを持ちかけてくれるのもさすがでございますね。
自分が一番残ってほしい建物とかありますか?
そうですね。一番残ってほしい建物か。
何だろう。
でもさ、人にとって地元というか、ふるさとというのは特別な場所じゃないですか。
というのはありますけどね。かねさんありますか?
私は自分の地元も好きなんですけど、
日本はなんだろう、東京タワーとかも日本を代表する建造物の一つではあるじゃないですか。
そういう誰もが知っている場所とかは残ってほしいかなってちょっと思っちゃうかも。
確かに確かに。
これがあるから日本だ、これがあるから東京だみたいなのがあると思うから、そういうのも残ってほしいかなとかね。
で言うと僕あれだな、誰もが知らない場所で残ってほしい場所があって、
うちの最寄りの家系ラーメン屋さんがあんまね、気づかれてないんですけどめちゃめちゃうまいんですよ。
ラーメンデータベースとかにもあんま出てきてなくて、バレるなバレるなって思って。
でもいつも11時開店なんですけど、14時にはもうスープ切れて閉店しちゃうんで。
まああれですね、閉店してほしくないお店ですね。
いやもう死ぬ気で残ってほしくないですね。残ってほしくない。残ってほしいですね。
いやマジで本当に。
そういうお店とかもありますよね。
なるほど。結構考えさせられるデータでしたね。山さんのデータはね。
なので皆さんよかったらまた引き続きね、山さんもリスナーの皆さんもぜひ今後も聞いていただければ嬉しいです。
お願いします。
ということで、いきたくなる世界遺産では引き続き皆様からのお便り・感想をお待ちしております。
このエピソードの概要欄にお便りこちらという文字をタップして投稿してください。
あと評価もお待ちしております。
皆さんが今聞いている媒体とかでもいいので評価ボタン、星マークとか押していただいたり、
あとコメントとかももしできればコメントもしていただけるとより多くの方にこの番組が広がっていくかなと思うので、
ぜひぜひよろしくお願いします。
この呼びかけを始めたから結構効果ありましたね。
そうですね。皆さん評価いただいているみたいで非常に嬉しいです。
アップルポッドキャストの地域情報トラベルランキングの方でも1位を先日獲得いたしました。やったね。
聞いて欲しいんですけど、1年ぐらい前ですかね、旅系の皆さんご存知の地球の歩き方さんがポッドキャスト番組を開設してから、
ずっと1位にいらっしゃって、なかなか超えられなかったんですけど、やっとね。
そうですね。なので効果は出てきているというか。
でも本当にいろんな人に知ってもらって、もっと世界遺産好きの人とか、知的好奇心のある方とか、いろんな人に聞いて欲しいなと思うので、
引き続きそういったところで応援していただけると嬉しいと思います。
はい。引き続きよろしくお願いします。
ということで、今週はこの辺りで。また来週お会いしましょう。バイバイ。
この番組は、タモンさん、トモヤンさん、フェリックスさん、コピオさん、チコさん、こんちゃんさん、リベルタさんの提供でお届けしました。
ご支援いただきありがとうございます。