はい、今日もコツコツやってますか? ということで、本日もお話をとっていきましょう。 今日から新年度ですね。
えっと、そう、そのケースさんですね。うちは
今年10年かな?
丸10年かな?
今月、うちの会社10周年だと思います。
わお、10年ですね。まあまあ本当にもうプライベートカンパニーで、自分のあの会社なんてって感じなんで、別に何か
何、あの、まあ別に10年だからなんだって感じがしますけど、いやでも10年ですね。よくやってきましたね。
あの、なんかよく生き延びてるねって言われるんですよね。で、まあでも、そのね、あの生き延びてる秘訣は
昨日話した、あ、おとといはして、あの、まあニュースレーターとかそういうの、メルマガとかしっかりやってるから
何だかんだで生き延びてますねって話をしたような記憶がありますが、
まあ、うん、まあでもこんなもんすよ。全然全然10年じゃ何もできません。こっからです。こっから。
こっからです。ということで引き続き頑張っていきたいと思います。今月は何と言っても4月11日に明強というね、
マーケティング教材&動画学習&オンラインサロン&なんかAI、いろいろ
わかんないけど、まあいろいろ作ってます。はい、もうこれをね、4月11日にリリースするためにもうあと
やばい、あと10日しかない。頑張るぞ、頑張るぞ。まあ今もう最後の
詰めでね、動画教材をなるべくたくさん作ってます。
もう今、動画教材だけで多分3時間分ぐらいはあるんで、
あと発売の時にはおそらく、まあ倍は作れてると思うので、6時間分ぐらいの
動画講義は多分あります。まあさすがに発売時点で6時間あったら結構みんな見切れないと思うんですので、うん。
テキストは完成して、テキストはね25万字ぐらいあります。
まあ読み切れないと思います。
なので、あのまあ買った段階でも結構ご満足はいただけるかなという感じですが、まあ動画教材は全然ね、あのもっと
作ろうと思っている分量全くあの届いてないので、20時間分ぐらいは
マーケティングの話はできるかなって感じですね。はい、ということで、まあ頑張って4月、はい。
皆さんマーケティング一緒に勉強していきましょう。価格は29,800円を一応リリース価格予定しております。
で、まあ定価は一応49,800円にする予定なんで、
まあ動画教材が全部できたら、まあ5万円、それを49,800円にしようかなと思ってますので、まあお早めに
買っていただくといいかな。で、あの事前登録すると10%オフのリンクを渡すので、27,000円ぐらいで
教材も買えてオンラインサロンも入れて、で、動画、今、そう、動画、まあ、eラーニングサイトみたいなの作ったんで、
そのeラーニングのサイトもアクセスできるようになるという感じで、
まあ、相当良心的な価格でやってると思います。はい。
まあまあ、あの、たくさんの人集めるとね、やっぱオンラインサロンがガーッと盛り上がってくるんで、まあそこの部分も狙って
この値段でやってるというところでもありますね。
で、で、まあ今日はちょっとマーケティングの話をしたいなと思っていて、まあなんというか、
あまり、いやでもね、これはね、やっぱみんな知らないのかなぁ、知らないのかなぁ。いやさ、
今回結構テーマであるのは、あの、名教ね、マーケティング教材のテーマで、結構最初の方に言ってるのはね、
マーケティングって本当に悪用できるんですよ、これ。あの、マジで普通に悪用できる技術で。
で、まあ、うーん、まあ本当に人のことをだまくらかしてお金を稼ぐことって別にできちゃうんだよね。まあそれこそ、
あのね、詐欺師とかなんで、本当にマーケティングめちゃくちゃ上手いんですよ、実際問題。で、
まあ僕は、あの、一応この業界長いんでね、それこそ、まあね、うちの会社だって10年でね、僕それ以前からずっとやってるんで、
いや本当に、いわゆる情報商材とかかなり詳しいと思います。あの、まあいろいろ手法とかも含めて。
で、まあね、あの、まあ、
まあもう別に大きい声では言わないけど、まあそれはダメでしょ、みたいな、うーん、あの、手法とかを
やって荒稼ぎしてる人は普通にたくさん、あの、いることはいるし、知ってるよ、うん、知ってる。まあでも捕まってないかな。
まあでもね、行政処分とか食らってるとこありますね。あの、
ダメでしょ、みたいなことをやってる。まあもう、マーケティングっていうのはね、やっぱり
やろうと思えばそういうことできちゃうんですよ。だから、まあ今回明強で言ってるのは、その、まあそういうなんでしょうね、
あの、人のことを、なんかね、
何か、マイナスを作ることはダメだよってことを結構強調してます。あの、マーケティングっていうのは、世界にプラスを
与える、プラスの変化を与えるのがマーケティングだって、世の中に対して、何度も自分たちの会社の都合とか利益の都合で、
やっちゃいけないと言われるようなこととかをさ、やるのはさすがにそれはさ、
マーケターとしてダメだと思うんだよね。そういう、なんか、できてないじゃん。なんか、スポーツマンシップのないスポーツマンみたいな感じでさ。
いや、まあ、あと、そして法的なリスクもあるんだよね、そもそもね。
っていうところがあるんで、でもね、多分あんま知らないんだよね、みんなね、やっちゃいけないこと自体を。
で、僕もそういうのをやっぱり踏んでしまいそうな時はもちろんあります。
あるんで、で、過去には多分、まあちょっとあるかもしれない、そういうこともね、って感じで、まあ、
うん、ね、あの、あるんですよ。っていうのでさ、いや、これ、まあ、いや、もう、でも、Xでポストしたからさ、あの、まあ、ちょっと流れの話、話の流れを整理すると、
あの、みぞぐつさんとかですね、まあ、最近お騒がせの、あの、さないとーくんから、一見からお騒がせのみぞぐつさんのところが、
あの、彼ら、あの、リアルバリューアカデミアっていうのをやってるんだって。うん。
で、これが、あの、80万円。まあ、まあまあ高い。まあまあ、まあまあ、いわゆる工学スクールでね、工学
スクールをやられていると。まあ、別に、それは全然いいと思います。あの、全然ね、あの、普通に、まあ、価値があればいいんじゃないのって感じだけど、
まあ、どうやら、あの、
あの、いや、まあ、いわゆるやってはいけないようなマーケティングを多分ね、あれしている。で、法的なリスクも多分あれはあるよね。
っていうようなやり方になっちゃってます。いわゆる、あの、有利5人とかがかなり入っているやつですね。
だから、行政処分とか位売るような、まあ、マーケティングを
やっているよう、やっていたようです。で、それはなんでそれが言えるかっていうと、そのリアルバリューアカデミアの
あの、代表の人がまあね、あの、まあ、それを認めて、で、もう希望者には返金しますっていう発表まで出てたんです。
なので、あの、まあ、多分そうでしょうという話で、まあ、事実だと思われるって話を、で、言うと何かって言うと、
これやっちゃダメだよ。やっちゃダメなやつなんだから、皆さんやらないでねって話で言うと、あの、
限定50名ですって彼らは言ったんですね。あの、工学スクールをやるときに。で、限定50名ですって言って、もう、
で、50名ですって言って集めて、で、その最後のその勧誘するときとかに、もう残り2人しか、あの、いないんで、あの、枠が、もう48枠埋まっちゃって、あと2つしか枠がないんで早めに決めてくださいね、みたいなことを、まあ、なんかどうやって言われたらしいんですよ。あの、とある
受講生。お金払ってきたのに。で、そして、あの、いざ、じゃあ50名しかいなくて、第1期生だって言ってさ、あの、喜びさんで、
あの、入ったら、なんと140人ぐらいいたらしいですね。
それは、それは多分、あの、買った人からしたら、え?ってなるよね。
え?50名限定って聞いたんだけど、え?100人以上いるんですけどってなっちゃったっていうのがあって、で、これは事実っぽいです。
あの、うん、まあ、認めていらっしゃるような感じだったんで、
うん、で、これは、あの、結構ダメなやつ。で、あの、まあ、いわゆる、多分これ有利5人かな。ちょっとまあ、法律詳しい人は是非ね、あの、
ガイドする、なんかあるはずです。あの、消費者庁の方から結構ね、そういうのがね、あの、出てるんですよ。
いや、まあ、やっちゃいけないやつですね。あの、特証法に入るのかな、これはね。うん。
本当は、その、なに、まあ、制限がある、あ、ない、ないんだけど制限があるように見せかけるみたいなね。
これはね、あの、やっちゃいけないやつなんですよ。あの、限定、限定100個ですって言ってさ、あの、100個ですって言いながら500個売るみたいなやつですよ。
で、これは、あの、一応のときはダメなんです。やっちゃダメなんです。
で、でもね、ぶっちゃけやってるところはいろいろあると思う。正直。正直あると思う。
うん、1日100個しか生産しない肉まんですって言ってさ、実は200個売っててもさ、まあ、ぶっちゃけわかんねえじゃん。
ぶっちゃけわかんないのに、ラーメン屋でさ、1日10杯限定ですって言っても、実は30杯出してるみたいなさ、わかんないよね、そんなんね。
で、15杯ですみたいな、わかんないよね、それはね、っていうのであるんで、まあ、こういうなんというかね、限定制を煽るっていうね。
で、ちゃんと限定されてればいいんですよ、もちろん。本当に限定されてればいいんだけど、この偽の限定制みたいなものは、これはあの、明確にあの、ダメなんですよ。
やっちゃいけないやつなんですね。マーケティング上は、あの、普通に法律的にまず、あの、消費者、なんだ、特証法に入ってますね、それはね。
あの、特定商品取引法か。で、あの、基本的には、あの、それリスクが非常に高いので、やってはいけないってやつなんです。はい。
なので限定制を、あの、偽りの限定制みたいなですね。これはでも強烈なんです。偽りの限定制は強烈ですね。
うーん、めちゃくちゃ使えます。正直。正直めちゃくちゃこれやれば売り上げ増える。
増える。間違いない。増えます。増えますよ。すげー増えるよ。
変な話。これ強烈なんですよ。偽りの限定制が。あと、あと一つです。あと二つです。
まあ、売れますよ。売れる、売れる。けど、僕はやらないようにしてます。あの、やんないようにしてません。
まあ、やったとしても、ちゃんとそれ本当にちゃんとやってます。あの、限定100枠とかって言ってたら、100枠以上は売らないですよ。
で、まあ、もし売るとしたら、また次ちょっと時間を置いてとかね。あの、例えば第二期生を、じゃあ半年後に集めますとか。
まあ、そこはね、あの、やらない。てか、まあ、まずリスクがあるんだよ。法的なリスクがあるんで、なんかそんなところでなんかね、処分とか食らいたくないよねっていうところがあるから、
あの、それはね、あの、やらないでくださいって感じ。で、でもね、これやっぱ強烈であるがゆえにというか、あと、結構みんなやってるからね、おそらく知らないでやっちゃってる人もいるんだよね。
たぶんね。で、これあの、調べてください。もう今あそこでリーガルチェックみたいな、あの、普通にあの、チャッピーとかに聞いたらできるからね。これね、あの、偽の限定制はダメです。
あの、わりと明確にダメです。で、まあ、有料で商品を販売するときなんで、あの、まあ、無料だったらどうなんだろうね。無料でもまあね、まあ、ちょっとなんか微妙な気もするけどね。
基本的にはその偽の限定制、ちゃんと本当に限定されているんだったらいいんですけど、それを偽りの限定制はダメですと。
あとは、まあ、リアルバリューそのアカデミアだと、ちょっとこれはさすがちょっと、いやどうなのかなっていうのが、僕はちょっと見てた確かに、あの、えっと思ったらその、LPって言います。
その募集のページでは確か動画が200本ぐらい見れるみたいなのが書いてあったらしいんだよね。で、そしてでも実際に入会したら本当に十数本しかなかったっていうのが、これは本当にそうらしいですね。
で、これは多分だから有利5人に当たったのかな。実際のサービス内容よりも良いものを検伝して、で、それをPRして、え、実際買ってみたら損ではなかったっていうさ。
まあ、これは普通になんか良識的に考えたらダメだよね。それは、あの、ちょっとサービス内容としてダメでしょみたいな感じがあるんで。
まあ、別に詳しく言う必要はないぐらいですけど、まあ、こういうことももちろんやってはいけないものとして、まあ、もう法律上これはもちろんダメですね。明確にね、みんなそんなことやったら困っちゃうじゃん。
で、広告で流れてきた内容と買ってみたら全く違いますみたいなさ。それが認められたらちょっと困っちゃうんですよねって話があるんで。
まあ、まあ、やる。これはさすがにちょっと、あの、さすがにちょっと不手際すぎるなって感じのこと。僕も一応さ、同業者だからさ、そういう意味ではね。
教材作って売ってる側として200本がありますって言って十数本しかなくて80万円だったらそれは、それはクレーム出るよね。
で、多分まあ、それがクレームになって今、今回ね、あの、まあ、その責任者の方がまあ謝罪をして、で、まあ、全額献金しますっていうようなアナウンスが出ていました。
まあ、まあ、これはまあ、やんないよね。でも偽の限定性の方はね、やっぱりやってしまいがちなんで、これ気をつけてくださいってところがありますし、あと、で、あとこれね、なんか別になんかみぞぐさん会話叩きたいとかじゃないですけど、あの、あの、ちょっと気になって見ていた。
あのね、あの、彼らAI動画スクールもやってるんですよ。で、それもね、80万円ぐらいのね、あの、AI動画スクールをやっていてですね。で、まあ、僕もAI動画やってるじゃないですか。だからまあ、ちょっと気になって見てたんだよね。
で、LPって言って募集ページがあって、で、募集ページを昨日夜見てたんですよ。で、夜見てて、ああ、こんな感じで募集ページあるんだと思って見てて。
で、なんかたまたまあのカウントダウンがね、あって、残り8時間で、あの、得点受け取り終了ですみたいな感じが書いてあったんだよね。
えっと思って、でもLINE登録だからさ、僕LINEやんねーから、LINEかと思って別にさ、まあスルーして、まあね、まあ別に僕も受講しないからさ、ちょっと気になって見ただけだから、あの、それで見てて。
で、まあ、ページそのまま開きっぱなしにしてたさ、で、朝もっかい、あの、見たらね、あの、リロードしたらなんかね、あの、残り8時間だったところが、あの、なんていうんですかね、またね、14日になってたんだよね。
で、別に特に内容変わってないんですよ。8時間で得点受け取り終了ですみたいなの書いてあったけど、あの、たぶん全く同じ感じで、残り14日で受け取り終了ですみたいな感じの、まあ、やつですね。
で、これは偽のカウントダウンタイマーと言われる手法で、まあ同じように限定性とか緊急性を煽る手法ですね。
で、これも、これは消費者庁の方から明確にダークパターンっていうね、言葉があるんですけど、ダークパターンとして、これはいや、あの、気をつけなさいっていうふうに消費者庁が、我々消費者に対して、あの、注意喚起してる手法なんですよ。
で、これも、あの、さっきの限定性の話と同じでさ、本当にそれが、あの、カウントダウンして、で、終わりだったらいいんですよ。
だから、ゼロになってるさ。
本来だったら昨日、僕8時間、残り8時間でゼロになっちゃってるわけですよ。
で、そうしたらさ、得点受け取り終了ですって書かなきゃいけないんだよね、本当はね。
これ、あの、ルール的に言ったら。
で、でも、そういうことはなしでですね。