AIでアニメを作るみたいなところをね、少し、かなり深掘りしてみようかなと思ってですね。
というのも、今僕、めちゃくちゃAIでアニメ作ってるんですよ。 すごい作っています。っていうのはミュージックビデオですね。ミュージックビデオを作っておりまして、
昨日ですね、一つ、いやー長かった。6分の曲を。 6分の曲をですね、アップしました。まだyoutubeにアップしてないんですけど、後微修正をしなきゃいけないんで、
もうちょっと修正は入るんですが、長かったですね。6分の曲をね、ミュージックビデオをひたすら作るの結構大変でした。
すげー大変だったわ。いやまあまあでも大変としても楽しいんですけどね。すごい楽しくて、多分20数時間かな結局で、ここからまだの修正入るから、まあなんだかんだで都合25時間、30時間は30はかかってないから、まあ結構な時間をかけてですね、
AIでアニメーションのミュージックビデオですね。アニメMVを作りました。はい。で、今実はこれは7本目なんですよ。で、今日もyoutubeの方でも1本上げてます。はい。アニメMVですね。
で、ぜひね見てほしいです。見てほしい。さくやのかわいい、かっこいい、さくやを見てくれ、みんな見てくれって感じのミュージックビデオを作っております。というとこで、
まあなんでその音してるの?っていう話からまず入るとですね、これ僕めちゃくちゃビジネスチャンスを感じてるんですよ。そもそもね。
いや多分ねこれあのみんなまだに気づいてないです。なのであのやりたい人ハグやった方がいいですよ。これあの煽るようだけど。
っていうのは今まで、まずですねミュージックビデオとかさ、まあアニメもそうだよ。作るって言った時にさ、まあ僕テレビアニメも今同時並行で作ってるからめっちゃわかんないけど、めっちゃ金かかるんですよ。
もうね、めちゃくちゃ金かかりますよ。しょうがないよそんなもん。しょうがないよみたいな感じ。
いやもうねみんなテレビアニメの作業も見て。本当にもうねあれはまあ変な足お金かかってますからもう皆さんから頂いたお金とかね、まあいろんなお金でねなんとかかんとかして作っているっていう感じで、まあ僕らでショートアニメでまあね言うてもっていう金額をかけてますが、もっと20分30分とかのアニメだともっとですよ。もう奥は当たり前。もう絶対奥はいくよ。
っていうねまあねすげー金かかるんですよ本当にとかね。あとじゃあミュージックビデオを作るって言った時にさ、特にアニメーションのミュージックビデオだよね。アニメMVを作るなんてさ、もう超贅沢だよ。もう1本いくらですか。個人のねクリエイターさんに発注して、まあアニメMVなんて言ったら100万じゃ聞かないでしょ普通。
まあ200万スターとかでしょ。でちゃんとしたそのスタジオさんとか発注したらもっとですよ。もう300万400万とか当たり前じゃないの。で曲の長さによってそろそろ6分の曲とかだったらもうね。
500万円からですとかっていうのがまあそういう世界だと思うよ。ミュージックビデオって基本的にはね。 これがですねもうめちゃくちゃAIを使うとコストダウンっていうレベルじゃないぐらい安くなるんですよ。
そう。でということは何を意味しているかっていうと、従来だったらめちゃくちゃお金をかけなきゃできなかったことが今ものすごい安くできるようになってるんだよね。
でここはどう考えてもチャンスでしょ。チャンスなんですよ。 普通だったらできなかったことがまあできるようになったってタイミングで民主化されてるって言ってもいいよね。
インターネットだったらテクノロジーってのすべてを民主化していく。誰でもできるようにしていくっていうものなんですけどその一つの分かりやすい
自称としてお金がかからなくなるってことなんだよね。 昔だったら何か自分の思いを動画で発信するって言ったらどうやってたんでしょうね。テレビに出る
テレビに出るぐらいしかなかったけどね。30年前40年前はさ。でも今そんなことないじゃん。もう今のYouTubeでっていうかもう普通にスマホで自分の言いたいことを動画で配信できるじゃんみたいな。
低コスト化したってことを意味してるでしょ。でそれによって新しい才能、新しい市場、そういったものがどんどん生まれていったっていうのはさ、もうずっとこれテクノロジーとメディアっていうのはそういう歴史を繰り返している。
で今その文脈においてやっぱりAIでアニメを作るっていうのは間違いなく同じ文脈なんですよ。今までだったら何百万円もかけて作ってたものがものすごい安く作れるようになっているってことはさ、もうこれずっと同じことを繰り返している中のまた一つ
同じようにいろんなチャンスが芽生えていると。いけはや目沙汰人間でございます。僕はね、同時でテレビアニメみたいなものをちゃんと作っている。ちゃんと作りながらもやっぱりこれみんなでチャンスを取りに行くってことをやりたいっていうかやっていかないと生きていけないというかさ、もうどんどん新しいチャンスをさ、もうどんよくにどんよくに掴みに行くっていうのが今の消費主義社会のまあ残念ながらそういう生き方でね、僕はそれで好きで楽しくてやってるからっていうのもあるんですがまあまあとにかくとにかくですね
でそれをだからまとめていきますというところですねで まずですね結論的に言うとねあのストーリーアニメとかを作るのは非常に難しいです
で僕がミュージックビルを作ってのはそれですはい ストーリーがあるようなアニメーションまあみんなが想像するようなアニメ
ネットフリックスアマプラとかで見るようなああいうアニメをAIで作るのはまあ無理だと思ってください基本 ショートだったらいけるかなぁ
ショート20秒ぐらいのアニメだったらまあまあいけるかなぐらい なんですねなのでまぁまだ現状そんなもアニメでAIでアニメを作れますがやっぱり
ちゃんとストーリーものを作るって言うとね現実ありえないぐらいですね だからまああの僕らもそうテレビアニメさあクリプトニュージャスとかまさにストーリー問題ね
あんなのはねあれAIじゃ作れませんこれはもうで確信してますあの無理 絶対できないって言っていい誰がどうやってできるかってできません今の現状の人間の技術
だとああいう作家みたいなアニメを まあテレビアニメでやってるようなやつをAIで作るっていうのは無理です
もう無理まあ本当に部分的にちょっとぐらいの感じですはいでなんでってあるでしょ なんでかというとまあいろいろあります
いろいろあるんだけど一番多分大きい問題ね作画が安定しない問題ってなんですよ うん
安定しないんです作画あのもうシーンによってカットによってですねまあ変な書いて いる人が変わっちゃうみたいな
てかキャラクター微妙に違いませんかこれみたいになるんですよもうそれねしょうがない もう一定程度もねやっぱり ai はね人間じゃないからねなんだその細かいねキャラクターのその
雰囲気みたいなもんとかあとは線の太さとか細さとかさ あとは色のそのまあ微妙な色の違いとかまあライティングとかさ
こんなさあ統一できるわけがないんです現状 まあ無理ですねほぼ無理だと思ってくださいもうガチャですガチャでガチャっても
やっぱり微妙に違うんだよね だから a b c っていうカットがあるって言った時に同じキャラを描いてても微妙に違うん
ですよ なんか全部てか下手する全然違うみたいな感じです
なのでわかるグラグストーリーものであったらさめちゃくちゃ違和感ですよもう孫悟空が さあ
ブーブー言って来なんかエネルギー溜めてはためハメハって打ったその瞬間とそのウォー って言った時の絵のテイストが全然違うみたいな
なんでやれみたい感じだなんでお前ちょっと変わったんだそこみたいな感じでそこの 説明は特にないま物語が進んでいくみたいな
ピカチュウとかってピカチュウのあの毎回カットのためピカチュウのなんか微妙に線の 太さが違うとか気になるみたいな
なんかちょっとほっぺの丸の大きさ違くないですかこれみたいな感じでほんとそんな感じ なんですだからねあの
ブーブー言っ あの作画が安定しない作画不安定問題というのがありましてですねこれは ai で
まあアニメをフル作ろうとするまあ間違いなくぶつかる壁で現実だからありえないと思います まだまだ難しい考え方した人間が最初のカットを書いてそれを
ai で補完していくとかできます最初にピカチュウをちゃんと書いてですねそれを ai に動かせる動かさせるとかでやればいけるんですけど
まあそれでもまあまあまあそれあったら今後はそうなっていくんでしょうねでも現状 今ねそこまで
いやーでもねそれでも不安定なんだよねそのね動き方とかも不安定なんですよ 結構ねあのまあ次の話なんですけどまず一つ作画が不安定でまあまともに使えた
もんじゃないですあの無理ですあ作画不安定すぎますというところがあるしあとはね リップシンク問題っていうのがありましてですね
まあやっぱりアニメを作っていたしゃべるわけじゃん 声優さんの声に当ててさね一応さ映像が動くでしょ
こんにちはって言ったらさ口が国こんにちはみたいになるじゃんあれがですね a は a はめっちゃ 難しいんですよ
超ムズで一応ねある ai であのリップシンクする技術あってですねたぶんヘイジェン っていうねあの ai とか使うとねちゃんとアニメでもね動くんですよ口が
でもねまあ動かし方がねまあ動き方がめちゃくちゃ不自然になるんだよねなんかね すごい不自然にぬるっとした感じをね
なんかめちゃくちゃリアルな感じになったりするんだよね あとはまああとはなんかちょっといや口は動いてんだけどお前ちょっとそれなんか口を形
おかしくないかみたいな感じになったんですよその ただばすって言うとさ相差しすてそのすって口をさとんがらせるじゃん
あれがね ai でリップシンクやとね難しいんですよ すって口とんがらないでなかなか
とんがらないなんか普通に口を開けちゃうみたいな感じになっていやちょっと違和感 あるなぁみたいな感じなんだね
スーとかうーとかね言えないなかなかそれもリップシンク今の現状だとやっぱなかなかね 課題がまだあるかなーって感じがしますね
そうまあ今ここはちょっとず技術化進歩してんだけど現状まだリップシンクが難しすぎるん でキャラクターのまあアニメでまあキャラクター動きますって言った時に
まあセリフを言わせているところがすげー不自然って感じになっちゃうんで うーんって感じですねでまだあるよ3つ目これも根本的な話ですけど
あの一つの画面に複数のキャラを収めるのがまあほぼ不可能ってね まあギリーキャラにキャラはギリいけるかな
にキャラじゃないから3キャラとかをね動かして自由に動かすとかねもうほんとね やっぱできなくはないけど今ねグーあのグーグルの美容スリーとかだとね
厳密にはできるんだけどでもね動きができないんだね 動かないちゃんと動かない感じだ123てキャラが入った時に1のキャラは走って
いて 2のキャラはジャンプしていて3のキャラは頭を抱えているとはそういうイラストをね
動かそうとするとだいたいよくわかんなくなりませんなんか下手した融合していく 3人が3人とも融合してだからどっか飛んでっちゃうみたいな
本当まあ冗談だってほんとそんな感じになります もうね無理あのキャラクターの書き分けとか a はねまあほぼ今現状の a だと難しいん
じゃないかなイラストはまあギリいけるけどそれを動かすとなるともうね破綻していく もう最後ぐっちゃぐちゃになって終わっていくって感じなんででこんなん触ってアニメって考え
た時にねだって一つの画面に複数キャラおさまとかめっちゃ普通じゃないですか キャラ a b c がさなんか会話をしているって言ったらもうそれ普通にその3キャラ
描いてるじゃんって感じでこれすらできないです今の ai って残念ながらねだからそういう意味でそう ストーリーものが難しいとそういうもほんと
多重な条件でねストーリーものはねほんと難しいリップシンクもできないし作画も安定し ないし
学習素材がないんだよね学習素材がほとんどない中の a まあ作品みたいなテイストだとねまぁ ai じゃ
ほぼ動きませんみたいな感じなんでそういうのも考えていくと本当にねまだまだ ai の 動画アニメーション動画と本当に限界がありますので
だからね一つねよく何 ai でアニメがあとかって言うとさなんかこう普通にこう僕らが 見るようなアニメーションがさあ ai で結構作れるのなるかなみたいなさんまぁちょっと幻想
完全に幻想だからね 無理ですねあの
いろんな意味で無理って感じもちろん少しずつ技術的な音あの進歩していて特にいわゆる 中割って言ったりするんですけどその
まあ最初のカットの最後のカットをつなぎ合わせてその中間素材を生成するとかであれば これはまあまあいけますあのまあまあいけるけどでもねこれもねやっぱり動きがね不自然
なるんだよねどうしてもねなんか だったらまあなんか人間が結局手直しするしそれもなんか人間だった方が早いんじゃないかと
また別の全然違ったソフトが使った方がいいんじゃないのみたいな結論になりやすい まあ作画のテイスト的に ai と相性がいいようなものがあればそれはねたぶん
まあ使えるんでしょうけどまぁ例えばそう 今のそのクリプテンジャー作家とかだと無理だねあれだったら本当に全然あえて ai を
使うと多分余計にコストが上がってくるって感じだと思うので まあ現実まだ難しいんじゃないかな本当に極一部のシーンとかカットで
動きのなんかどっかで使えるのかな いや難しい気がする僕も一通り行ったけどああいうチビキャラとか本当に
エアー苦手なんですよねあんまり動かないんでまあて考えていくと まあまだまだその ai でアニメ産業が効率化されるみたいなねやっぱりまだ先7って感じ
がします正直そのあの今一般的にその世界で流通しているのアニメ または鬼滅の刃がねああいうものが ai を使ったところでどうかっていうとね
まあ現実まだ難しいよねって感じですあの本当にこれは僕はめちゃくちゃ ai 好きだからさ まあ ai 好きな生け肺が言うから間違いないこれ
なんか別アンチ ai とかじゃなくて普通に全然使えねーよって感じですまだ現実あの 僕って本当に何度も行くテレビアニメ一緒に作ってるからテレビアニメも作って自分で ai
でミュージックビルを作って言ってる結論だから結構これ信じ信憑性が高いと思います この立場で言える僕ぐらいなんでちょっと改めてあの説明をしましたのででもですね
じゃあそう言ってさんじゃあ使えないじゃないですかって言うでしょ違うの違うのこれ だからだからミュージックビルですミュージックビデオはいいの
なぜなら作画が多少崩壊していてもですねあの別の人が絵を描いているような感じになって 別に行けるんですよこれ
見てください僕のあのあのアップしたのを見るとですね成り立ってんですよ 咲夜ちゃんってキャラクターを今回もねあのミュージックシャンとして手がけてるんですけど
いろんな咲夜ちゃんを出せるんですね一つのミュージックビデオの中であの 全然違ったテイストでもですねあのそのキャラであるっていうある種のアイコン
あの同一性が分かればですね意外とね違和感なく見れるんですね あとはミュージックビデオだとそのなんだいわゆるリップシンクとかもねまぁ一応頑張って強引に
リップシンクしたりしますけど別にそこまでやらないでも何だろうあの違和感ないんですよ 別にそのキャラクターがその通り歌ってなくてもまあなんか普通で歩いているだけでも
さミュージックビルってなんか歩いてだけですがあるじゃん 歌ってなくても別に平気じゃんっていうところもあるんでそのリップシンクの問題も
いけるでしょあとは複数キャラ描けないって話をしたけどミュージシャンの mv ってさ普通 1人じゃね一人だよねまぁせいぜい
まあ2人ぐらいに2キャラぐらいじゃよねで僕だと本当に咲夜ちゃんっていうねミュージシャン のミュージックビルは別に逆に咲夜以外出す意味がないんだよね
だからこれも問題解決できますそう なんでだから池早が今頑張ってミュージックビルを作ってミュージックビルアニメで作ってるからこれは
ai と相性がいいんですね まず作画が不安定でも誤魔化しがめちゃくちゃ効くっていうところとそしてリップシンクも別に
厳密にやらなくても別に大丈夫っていうのと後は複数キャラを描かないそもそもね っていうのがあるんでで後は音楽に関してさらに言うとですね音楽はかなり
今 ai でめちゃくちゃ良い音楽が作るようになってます 全く問題ないですねアニメはねやっぱりまだね
ai だとまあまあこんなもんかみたいな感じなんですよ正直だけど音楽はもうすいませんでした みたいな感じ
えっまずこんな何これこんなんてんのやばくねーみたいな感じですよ 僕音楽好きだからわかるけどもうちょっとね
いや音楽生成の映画ほんとすごいですよもう最近のやつは本当に いやースノーを僕使ってますがその4.5プラスとかだと本当で
いやもうなんでこんな出せるのみたいな感じもうすごすぎて僕はもう慣れましたけどね いやビビった本当にすごすぎって感じで音楽としてはもう十分いいんですよ
でだからそこはねもう違和感がないんですあの音楽としては非常にクオリティが高い ものは ai で出せるでそしてミュージックビデオのアニメの mv であれば
まあその今のその8動画生成で特にアニメにまつわる種種の課題というのは実はでも 自動的に解決されちゃうんだよね
まあというところがあるのでまあまずそうだから ai でアニメを作るって言うとおそらくだからミュージック ビデオみたいなところから広がっていくんじゃないかなと個人的な思い
ますあとはまあショートアニメですねショートの本当にもう10秒ぐらい10秒20秒 1分もないぐらいのアニメーションであればまぁギリね作画崩壊しないで何かなんとなく
いけるようなケースはあるけどまあ毎回でも変わるまあうまくねそこの音作画を安定させる あの方があるといいんですけどゲームついて方法あるんだけどね
なんかそうするとねもうなんかいかにも ai で作りましたみたいになっちゃうともう これもいかにもミッドジャニーですねみたいな感じになるんですよね
なのでそうなんかオリジナリティを出すって言うところとそうですね作画の安定性って ところがねまだ残念ながらね
まあ選択肢の幅非常に狭い感じもう縛りプレイの極みみたいな感じになってるんで だからストーリーもやっぱりまだ難しいんじゃねーかなーって感じはしますね
ということで今日の話は一体誰得なのかって感じですけどでも一部の人に反響 があるぞこれやっぱりアニメ
あの作るっていうのはやっぱりね夢じゃねアニメを作るってすごいことだよ本当にもうねほんと すごいお金もかかるしみたいな
もう大変でございますみたいな感じなんだけどこれが ai でさあ効率化してさあもっとさあ低 コストでさあみんながアニメ作るんだったら絶対いいじゃんね絶対いいよねででも現状
やっぱまだ難しいけれどもけれどもおすすめだからミュージックビデオ ミュージックビデオは作れるこれはもう確信が入ってます僕もだって7本作ったので全然もう問題ないよ
クオリティはいけるいけるっていうのがあるんで まあそうですねぜひ皆さんもチャレンジしてくださいあの土日の時間を使ってですね
ミュージックビデオを作る自分の好きな音楽をさあ作ってさあそれで映像を当ててですね ねそんなにんまりするんですよぜひねそしてうちの咲夜ちゃんのミュージックビデオを見て今日
私のアップしました 一つあの作品も作例としてみてほしいですねあの
いやいいよ今回のかっこいいですよかっこいい作例ができたのでぜひねを見てあこれが平 ai で作ったんだって言うので曲もね超かっこいい
今回の間ジャクソンポロックてね画家の収束ってねコンバージェンスってねもう コンバージェンスなんて単語この収束この先ぐらいしか聞かないよみたいな単語ですけど
コンバージェンスってねあのタイトルの超かっこいいあのジャズロックからジャズロック って言ってのがあれすごいかっこいいですよあのリズムも
いやこんなんだ戦闘っての音楽好きな人はねえなにこれこんな曲できんだっての感動すると思う すごいあのめちゃくちゃいけてる曲がかっこいいでそのかっこいい曲に頑張ってミュージックビデオね
まあこれは本当に ai で素材を作っているとはいえ僕はかなり手作業で全部あの音合わせを してやりましたはいまあねまあ今見るとねこれも作ったの今月の頭ぐらいなんで今見ると
もうちょっとあーみたいのはあるけどまぁでも全然問題なく見れるかなという感じが するんでぜひね騙されたと思って
ai でここまで作れるんだってことをちょっと感動していただきながらぜひね あなたもやってこっちの世界に来てもう超面白いからでまぁ軽く最後に宣伝すると今 ai
音楽サロンってなってますでその ai 音楽サロンの中ではねこういうミュージックビデオの 作り方とかを結構みんなディスカッションしながらねあの質問しながらこれどうやって
やってるんですかみたいな話なんかもしているんであの全然あのすごい面白いですよ 面白いってあの値段は安いあの今なんと980円です
安いあのね値上げします来月になったら2980円にしたりしようかなとばに切っ張れば安いけどあの 月月会費じゃないよ買い切りであの980円でございます
のでまぁちょっとねあのよしわかったで ai で あに音楽作ってそっちにアニメーションの mv 作ってみようかみたいなことを思うそこのあなたがもし
いればですね まあぜひねうちの同じさん980円のうちに入ってくださいあのいやでもねこれね絶対チャンス
あるんですよもうみんなやったらいいのにみんなやればいいけどまぁでも確かにちょっと 難しいんだよね難しいんだけど今このタイミングでね
アニメーションの mv をね作れるんだってことに非常に意味があるとも正直ここはね いやーダウンされたと思ってね勉強しておいて損はないよ