AIと個人ブランド
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。なんと、こちらは0℃でした。0℃。最低気温0℃。あれ?春が来たんじゃない?っていうか、桜とか散ってんのに、0℃。寒い。ということで、三冠四温ってなんかいつもね、こう騙されるよね。
もう暖かくなってきたって言って、もう薪ストーブ片付けちゃったんだよね。もう綺麗にしてですね。あ、薪ストーブさんありがとうって言ったら、めっちゃ寒いってね。まあ、なんとか暖房はあるんですが。いや、寒いですね。なんか暖かい鍋物でも食べたいなみたいな感じで、また冬に逆戻るみたいな感じですが、そろそろさすがに暖かくなってくるんでしょうかというね、そういう時光の季節のご挨拶を経てですね、本日も配信を撮っていきたいと思うんですが、昨日の配信すごい好評というか、まあね、あの、まあね、そういう時代ですよということで、個人ブランドがないとですね、やっぱりね。
いくらAI使ったところで、結局あなた誰だったり、どうせあんたそれAIで作ったんでしょっていう風に言われちゃうのが、まあ関の山なので、自分のブランドをしっかりこう育てる、そういう愚直な努力、これがもう本当にやっていくしかないよねって話だよねというところが、まあ昨日話したところで、まあそれはまあ昨日の話なので、まあ聞いてない方はぜひね、聞いていただければという感じなんだけど、じゃあさっていうので、これ絶対疑問に出てくるのさ、その何を作ればいいのか問題なんだよね。
AIって、まあ今さ、ブログ記事とか大量生産できるようになりました。で、まあだからもう、まあよっぽど難しい、いや無理でしょうね、ブログで稼ぐのは本当に無理なんで、もうさっさと諦めてくださいぐらいの感じになりました。
で、まあかといってYouTube、うん、YouTubeもあっちはね、AI同行でなんて純粋に競争が激しいし、アルゴリズムがね、本当に強くなっちゃっていて、あのいくらチャンネル登録者集めてもね、結局ね、なんか再生されない動画はもう全く再生されないし、みたいな、で当たるのは当たるし、みたいな感じになっちゃうんだよね。
アルゴリズムに乗ればいいんだけど、でもアルゴリズムに乗る動画って結局なんかこうエンタメとかなんかバズマーケティング寄りなもので、あんまりこう本質的じゃないものがバズったりするんでね、うん、頑張ってね、登録者集めてもそんなに再生も伸びないし、で、ね、どんどん新しいね、チャンネルも増えていて、で、いや本当にYouTube厳しいっすね、ほんと難しい、うーん、あれメインに今からやるのはね、まあ僕も一応元YouTuberで28万人ですよ。
28万人、でもあの当時はめっちゃ簡単だったんですよ、もう超イージー、もうフォロワー増やしていけば、登録者増やしていけば再生も普通に伸びていくみたいな感じの時代だったんだよね、で、アルゴリズムもそんなに今ほど複雑ではないし、ね、あと何より競争が激しくなかったんでね、まあそもそもYouTubeやってる人自体が本当に全然いないみたいな時期ですからね、僕がYouTubeやったのなので、まあね、もう今からYouTube難しい、はい、ブログも難しい、まあね、何をすればいいんでしょうかとね、
話でしょ、で、僕はだからね、あの、より今日はもうすげえ本質的なことを言うんですよ、本質的なことを言うんだけど、やっぱり結局AIじゃできないことをやらなきゃいけない、そう、この視点はすごい大事、あの、どっちもやるんだよ、AIを使いながら、えー、なんだろう、この作品を作っていく、えー、コンテンツを作っていく、これもすごい大事で、別にそれはもう当たり前にみんなやってるでしょ、やることです、で、AIと人間が競争をしていく、一緒に作っていくってことです、たぶん僕おとといその話をしましたか、えー、その今本を書いていますが、えー、その本は、えー、今回、
AIと一緒に書いています、で、すごい良い本ができます、ほんとにもうやば、もうめちゃくちゃ良い原稿ができてて、震えてます、ほんとに、なんか今までだったらありえないぐらいのね、えー、クオリティーとスピードで、こんな本が俺は作れたのか、みたいな感じで感動するぐらいね、えー、良いビジネスショーができているんで、まあ、そうやってAIを使いながら、えー、コンテンツを作って、これはもう当然のことです、はい、で、まあ、それを踏まえた上ですね、で、そっからさに踏み込んで、AIじゃ作れないものを作んなきゃいけないんですよ、で、これをどこまで真面目に考えるかなんだよね、うん、で、
うん、じゃあ、まあ、具体的にって言うとさ、まあ、いつも言ってる話になっちゃうんだけど、やっぱりね、僕は一つそのコンテンツのフォーマットとしてやっぱり非常に注目しているのはやっぱりね、ビデオポッドキャストです、ビデオポッドキャストで、しかもこれを複数人でやるのがすごい大事だと思います、一人でもいいんです、なんかね、一人でもね、いいんだけど、一人の分はね、なんだろう、そんなにこう、やっぱり、うーん、まあ、そのうちにAIでできるようになるんだよね、で、今、今日、まさに、えー、早川ゴミさんという方がね、えー、Xに投稿してるんですけど、自分の、えー、顔写真と声を学習させた、まあ、
ディープフェイクだよね、自分で自分のディープフェイクを作ると、で、そして、その自分のディープフェイクモデルに対して、えー、ノートの記事を読み込ませて、それでショート動画を作ってるってね、えー、デモ的なコンテンツを出しました、まあ、さすがにちょっとやっぱりこれ、まあ、いかにもちょっとAIがちょっと話してるな、みたいな感じはあるんだけど、でもね、すごい、これはもう、でも、あとちょっと進歩したらね、もう、無理だろうね、これも人間かAIが判断できないぐらいのものはできるし、で、まさにショート動画で、うーん、1分ぐらいの動画だったら、あれ、これ、
いけはやが話してるのか、いけはやAIが話してるのか、どっちかわかんないな、みたいなのはね、もうできますね、これ、できる、できる、で、まあ、だから、僕もちょっとそれをやろうかなと思ってます、ということで、一人で話している動画みたいなものっていうのは要するに、たぶんね、AIで結構生成できるんですよ、で、堀江貴文さんもね、やってますよね、堀江もAIで、AI堀江が話すようなYouTube動画とか、たまにね、アップなさってますか、うん、ね、なので、もう、一人語りの、そうですね、あの、動画コンテンツっていうのは、実はこれはAIで作れる、AIで量産できてしまうっていう話があるので、
じゃあ、さらに、じゃあ、AIで作れないものは何かっていったときにはさ、そう、あの、複数人の話なんだよね、うん、で、ここで特にやっぱりね、ビデオポッドキャストという僕はフォーマットに非常に強く注目をしています、なぜなら、えー、まあ、ビデオポッドキャストって、まあ、そのなんていうの、ポッドキャスト、まあ、ラジオみたいなものなんだよね、で、耳だけで聞く、まあ、ラジオ的なもので、このね、やっぱりラジオ的なものっていうもの自体がまず性質としてね、なんというか、うーん、AI時代にめちゃくちゃマッチしてると思うんだよね、あの、ラジオ、まあ、聞く人も聞かない人も、まあ、わかんないですけど、まあ、
で、なんというか、こう、うーん、ラジオってすごくこう、人間的なものなんだよね、こう、コンテンツなんだけど、有益なコンテンツを、こう、まあ、僕の配信はさ、ちょっとややこしいんだけど、有益系だからさ、まあ、みんなこう、勉強のために聞いてるみたいなのはあると思うんですけど、まあ、必ずしもそうじゃないでしょ、ラジオってなんかもう本当に、うーん、なんかこう、流しておいて、で、ちょっと、あの、その、ラジオパーソナリティたちの会話をさ、まあ、なんか、横で聞いてるかのように楽しんで、で、あの、人によってはそこで、えー、ラジオのそのお手紙を出して、えー、ハガキ職人か、
人間的な関わりの価値
ハガキ職人になってさ、一緒にラジオコンテンツを作っていって、みたいなさ、その関係性っていうところがすごく多分楽しみの一つ、で、もっとその日常的なもので、人と人がすごく繋がるような媒体っていうのはね、やっぱりラジオなんですね、うん、
いつも同じ人たちが楽しそうに二人で話しているのをさ、まあ、みんな聞きたいみたいな、で、これはさ、YouTubeとはちょっと違うんだよね、YouTubeってもっと、うーん、企画が中心になっていって、面白い企画をバズらせる企画みたいなものを作っていって、
うーん、で、ゲストが来るときもどんどんどんどんグルグルグルグル、ゲストが入れ替わっていく、まあ、非常にこうテレビ的なんですね、作りでいうと、ラジオってさ、違うでしょ、同じ人たちが基本話すじゃないですか、ね、オードリーのオールナイトニッポン、ね、すごい人気ですけど、あれだってさ、基本的にはオードリーさんたちだ、でしょ、ふふふ、なんか全然違う人がさ、入れ替わりたちから来たらさ、それ多分ラジオ的じゃなくなっちゃうんだよね、YouTubeだったらそれで別にいいんですけど、
そうじゃなくて、その2人がいつも話し続ける、で、そこに、うーん、リスナーとして関わっていくっていうところが多分ね、すごく楽しみになっていって、っていうところまで話すと分かると思うんですけど、これってすごく人間的なコンテンツなんだよね、うーん、AIで作れるようなものではない、うーん、だってAIとAIがさ、話してるのをさ、楽しく聞ける気がしないじゃん、ふふふ、でもさ、AIが、例えば1人で、僕のイケハヤAIがさ、うーん、なんだろう、こう、例えばマーケティングについて語っているさ、動画とかだったら、なんかこれはまあ、なんかあり得ますよね、でも僕が、うーん、イケハヤAIと、うーん、
なんだろうね、こう、なんでもいいや、周平AIが2人で話してる、なんか、ポッドキャストとか、多分面白く、まあ、そりゃそりゃ面白そうだけどね、ふふふ、企画としては面白いけど、まあ、ずっと聞きたいって感じはないだろうね、やっぱり人間がそこにいないし、まあ、あとAIのその表現ってのも、所詮、まあ、AIなんで、やっぱりどっか不自然になったりとかでも含めてですね、そう、僕はこのラジオ的なものっていうものに非常に今、あの、注目をしています、これはなぜならAIではやっぱり再現できない、その人々の関わりみたいなもの、人間が人間の話を聞きたい、
そして人間として関わりたいって、そういう欲求をね、やっぱりラジオ的なものを耳で聞くポッドキャストってすごいね、うーん、そこを多分ね、うーん、なんか、うまく伝えられるような媒体になっていると、で、しかもここでやっぱり複数人っていうのが多分ポイントなんだよね、で、それはAIでやっぱり作りにくいじゃないですか、ね、AI、まあ、今、ひとり語りのコンテンツはAIで結構いけるようになりましたけど、これがね、複数人の掛け合いを自然にできるようになるのは結構まだ先というか、あの、ちゃんと面白いものを作っていく、で、まあ、僕らの番組の宣伝みたいな
話しちゃうんですけど、僕らはその本つまみ食いラジオってね、書籍を紹介するビデオポッドキャストをやってます、で、岡井さんのすごい人気でフォロワーもね、ガンガン増えています、ありがとうございます、というので、で、あれはですね、3人でやってます、えー、サチ・アレコさん、えー、そして、しゅうへい氏、で、そして、いきはや、3人でやっていて、まあ、見ていただければ分かるんですが、もうこれはね、AIじゃ絶対にできないと思うんです、もう無理です、あの、ほんとあらゆる観点でAIでできるものではないっていうのは多分ね、まあ、見れば分かるって感じ、うん、うーん、どんだけ、いや、無理だよね、これはね、
うん、すごいんですよ、そう、コンテンツとして見た時に、いや、もう、なんか、見てほしいですよ、まあ、何かっていうとね、まあ、めちゃくちゃね、とりあえず、アレコさんのね、ボケがめっちゃ面白い、これはね、やっぱりね、AIじゃね、作れないんだよね、やっぱ、アレコさんが、あの、よく分からない、あのね、すごいよく分からないあの感じがね、やっぱ、あれはね、計算で作れるものではないんだよね、いくらAIが、なんか、進化してもね、あの、アレコさんの特有のボケと、そして、僕らのそれに対するさ、リアクションとか、あるいは、そこにさ、ね、リスナーの皆さんもさ、多分、ツッコミを入れて、
入れてるわけですよ、その感じって、いや、どんだけAIが進化しても、僕は、多分、無理だと思う、うん、コンテンツとして、なんか、そもそも作れないし、頑張って作ったところで、それ、やっぱりね、人間がやったほうが面白いよね、っていう風な話になるんだよね、きっと、で、それは、多分、だから、うん、お笑い芸人さんのさ、お笑いライブがさ、ああいうのはさ、多分、AIにならないでしょ、やっぱり、ね、芸人さんがさ、前出てさ、なんか、面白い遠い側面のさ、掛け合いをして、で、そこにさ、2人の芸人がいて、またもう1人また、えー、違う人が入って、また入って、でさ、それはさ、AI
みんなが面白いと思えないもの、仮に技術がめちゃくちゃ進歩していって、ロボット同士がさ、面白い漫才をするって言っても、やっぱり、多分、それはね、まあ、一発データとしてはね、あの、受けますよ、そのロボット同士が漫才している、ロボット漫才です、みたいな、でも、それじゃなくて、やっぱり、コピー可能なんだよね、結局、他の、うん、ロボット漫才師がさ、まあ、成功したら、また次のロボット漫才師が出てきて、また次のロボット漫才師、つまり、ところ、無限にコピーできるんですよね、AIって、ロボット、AIがさ、コピーできる、でも、うん、人っていうのはさ、コピーができない
もう、生物学的な本能として、たぶんね、人間は人間が好きっていうところがね、たぶん、ビルトインされてるんだよね、どんだけ、うん、人間らしく振る舞えるAIとかロボットがいたとしてもですね、誰かと誰かが話をしている、みたいなものの魅力って、やっぱりね、人間じゃないと、たぶん、AIとAIが楽しく話しているのを、僕ら、たぶん、楽しめないんじゃないかなと思います
これは、でも、ちょっと挑戦的な仮説なんで、もしかしたら、僕の予想は外れて、20年後ぐらいの人類は、AI漫才コンビをめちゃくちゃ楽しんでるとか、あり得るかもしれない、AIが、普通にAIとかVTuberの中にAIが入ってて、そのAIVTuber同士が楽しく話しているのを、みんなで楽しく聞いて、そこに、まあ、AIの人たちも、AIの人、AI自体も、それを前提にコンテンツを作っていく、AIと人間が本当に関係性を持ちながら、コンテンツ空間みたいなのを作っていく
まあ、なくはないから、ちょっとどっちかわかんないんだけど、まあ、でもね、僕はどこまで言っても、やっぱり人間は人間が好きだっていうところが、揺るぎないものなんじゃないかなと思います。で、その人間が人間、人間が人間のことを好きだっていうのが、一番で、たぶん、発揮できる、今のこの現代のメディアフォーマット、やっぱりこれがね、ビデオポッドキャストで、特にそれが複数人形式ですね、っていうところがあると思います。というのがね、今日の話でございましたので。
アワードの計画
で、なんで今日ビデオポッドキャストの話をしているかというと、ちょっとね、ビデオポッドキャストジャパン2025っていうね、アワードでもやろうかなと思ってて。ビデオポッドキャストアワードジャパン、あれ?ジャパンアワード、まあどっちでもいいや。
なんか結構、ポッドキャストの世界では、このアワードっていう文化があるんだよね。で、ポッドキャストアワードっていうのがあるんですけど、ビデオポッドキャストアワードがないんだよね。で、別にこれ、たぶん、なんか誰か著作権とか持っているわけでもないと思うので、ちょっとビデオポッドキャストアワードでもやりましょうって話を、しゅうへい氏とふりこうの方で投げておいたんで。
そんな別に大それたやつではないですよ。ユーザーの皆さんからみんなでこう、公募して、このビデオポッドキャスト面白いですよっていう情報をみんなで集めて、それをまたみんなで投票して1位を決めるみたいな感じかな。で、まだまだビデオポッドキャストっていうフォーマット自体がそんなに一般化してないので、正直アワードやったところで、たぶんね、まあ10、20あるかなって感じなんだよね。まだまだほんと少ない。番組は非常に少ないんですが、それを盛り上げていきたいなっていうところもありますので、ビデオポッドキャストアワードやろうかなと思ってます。
もしこれからビデオポッドキャストやろうとしている人がいたら、ぜひアワード応募してほしいですし、いやまずね、番組作り難しいですよ。もうそのね、いい番組を作ることの難しさ。ここなんだよね。本当にね、ビデオポッドキャスト面白いし難しい。で、ここがやっぱり今やるべきことなんですよ。
もうブログ記事書くのってめっちゃ簡単じゃん。もう本当に無限に書けるようになっちゃったでしょ。こんな簡単なことやってもしょうがないんですよ。本当に。これやってても意味ないから。それだけやっててもね。簡単なことは簡単にやればいいだけの話で。やっぱりね、他の人ができないこと、難しいこと。そして、やっぱりこれは人間じゃないとダメだよねっていうのが本当に心の底、腹の底から納得感があるようなものをやっぱり僕ら作らなきゃいけなくて。で、僕にとってそれはやっぱり今、特にその本つまみ食いラジオですね。
ちょうど水曜日更新です。また明日か。明日の夜また最新のエピソードが公開されますし。今、3つ終わったのかな。未来予測本、お金の不安が消える本、そしてあと働き方の本。働き方、お金、未来予測。3つのテーマで3人が3者3業、面白い本を紹介している。
で、これはでも本当に1回見てほしい。見てほしい。見ていただいたらわかるんですけど。いや、これは確かにAIじゃ無理だなっていうのはわかると思います。ちょっとおすすめのエピソード、一番人気のやつがありますので、一番人気のやつをチャプターの方にリンクを貼り付けておいて、ああ、なるほど。確かにこういうのはAIじゃ作れないし、こういうのを作るべきだなっていうふうに思ってもらえております。
で、そしてそれをぜひ皆さんもできる範囲で、確かにこれはちょっとやってみたいけど、やるの難しいけど、ちょっとチャレンジしてみるかっていうふうに踏み出してほしい。これめっちゃチャンスだから、これ本当に。もう今、そうなんですよ。もうビデオポッドキャストめっちゃ面白いからもうみんなやってほしいけど、もうひたすらハードルが高くて難しくてみんなできないの、これ。
僕らちゃんといい番組作れてるんで、非常にいいサンプルだと思いますので、ぜひ本妻ラジオのちゃんと最後宣伝になっちゃいましたけど、非常にいいコンテンツでございますので、こういうものでAI時代を乗り切っていくっていう一つの道としてぜひ参考にしてほしいです。それでは皆さん、良い1日を。