AI動画制作のワークショップ
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日はこちらは工事空港からお届けしておりますということで、今日は出張ですね。
出張で何をしてくるかというとですね、AIアニメ、AI動画研修。AIで動画を作る。
今日は具体的にAIで、ちょっと簡単なミュージックビデオを作るぐらいのことを3時間ぐらいでやるというね、そういうワークショップをやってきます。
これは本当にワークショップなんで、座学ではないですかね。皆さんに一応課題出す予定なんで、まあまあ基本提出してって感じ。
基本3時間で多分終わんないかな。終わんないと思うので、まあ提出して参加するんだったらってぐらいの感じで、まあワークショップでございますので。
ちゃんと手を動かしてですね、AIで一応アニメーションかな、動画も作って、それを一応音楽と合わせていくっていうところを3時間で、午後ガッツリやりましょうって研修をやってきます。
今回はプロタイプというか、一番初めてなんで、どんな感じになるかっていうところをちょっとテスト的にやるんですけど、
これが割と面白い感じになるよったらもうちょっとちゃんとスケールさせてやりたいなぐらいのことを思いながらちょっと初めてのチャレンジということで、
みんなでAIアニメを作る研修をやる。まあやっぱり言うてもみんなさ、まだ作ったことほとんどないでしょってことなんだよね。
今だいぶ作りやすくはなってきたかな、おとといでしたっけ、出たツールでVidのQ3というのが出て、これなんかかなり高性能で、
ぶっちゃけ使いこなすの結構大変なんですけど、まあでもそうだね、ある程度使いこなせるんだったらかなり早く映像が作れますね。
アニメーション映像だけじゃなくて実写の映像も多分ある程度対応してるんで、実写もアニメーションもVidのQ3をもうめっちゃ使いこなせたらね、すさまじい生産性で動画作れますね。
自分の商品のCMみたいなのを自分でさっと作るとかもできるでしょうし、企業のちょっとしたプロモーション動画とか本当もうマジで一瞬で作れますよね。
なんでそもそもAIアニメみたいなのとかAI動画を学ぶといいかっていうとですね、結構シンプルで、これマーケティング用のコンテンツをね、もうめちゃくちゃ簡単に作れるようになるんですよ、本当に。
もう超簡単です。僕は例えば自分でアニメーション作ってますけど、そのアニメの最後に実はちょっとした宣伝を入れてるんですよ。
前回はね、僕らのクリプトニンジャ作業のアニメーションの宣伝をちょっと入れましたし、その前はクリプトニンジャモバイルの宣伝を入れて、ちょうど15秒くらいかな、両方。
15秒CMみたいな感じで、僕のキャラクターがサービスを紹介して、クリモバ、モバイルなんで、かけやすいし安いんで、ぜひ乗り換えてくださいねみたいなことをキャラクターに言わせる、ちょっとした本当にCM。
自作できちゃいます。僕は本当に自分で作って、しかも大した時間かかんないんでね。
簡単なCMだからってのもありますけど、本当に1時間かかんないな、あれ。めちゃ簡単ですよ。
簡単に15秒CMだと本当にね、1時間かかんない。
しかもそれが今もっと簡単になってる。
ビルドのQ3とか使うと超絶リッチなCMなんで、マジでポン出しいけますよ、あれね。革命的ですね。
でもとはいえですね、ビルドのQ3もそうだし、ソダもそうだし、高性能な動画生成のAIが出たとはいえですね、やっぱ制御が難しいんだよね、そもそもね。
結構、癖があるんだよね。なかなかこれを使いこなすのは正直、そんなど素人がいきなり使いこなせるもんでもないな、みたいな感じなのは見てても思いますね。
だから一定程度、基礎的なAIアニメなり、AI動画の作り方を学んでおかないと、これからどんどん性能が良いものが出たとしても、多分うまく制御できないんだよね。
というのはちょっと、透明そうな感じだと僕は思うんだよね。
もう少し時代が進んでくると、本当に超クオリティの良いやつを、本当に全く知識のない人が、ぼちぼちバシバシ作れるみたいな値段も安くなっていくっていうのはあるけど、
まだね、現実ちょっと値段高いんですよ、動画生成って。そのビルのQ3って新しいさ、さっき言ってたモデルなんかも、ぶっちゃけちょっと高いんだよね。
あんまり気軽にね、気軽にね、バシバシできたら結構不幸ですね。本当に不幸だなって感じ。
僕はあれを気軽に叩けないですね。で、しかもやってみてね、結構失敗することあるんですよ、ビルに限らずさ。
僕もソラでいつも生成してるんだけど、ソラも1回やるのに200円とか300円かかるんだよね。
で、それでできた映像が、うおー、ダメだーっていう時のあのショック。
300円無駄にした?みたいな感じはね、まぁあるんですよ。だから、僕でもそんな感じだし、ビルもたぶん似たような感じなんだよ、まだね。
なので、動画生成自体は本当にね、今着々と進化はしてるんだけど、ぶっちゃけ使いこなすには相当なリテラシーは必要だし、
まずやっぱお金もかかるんで、そこでやっぱ精度高く、高品質なものをスピーディーに出すっていうところは、これやっぱ勉強しないとダメですね。
で、しかもあとは動画がポン出しで出たもの自体をそのまま使うかっていう問題もあって、結局ね、やっぱ商業レベルとか、
例えばCMを作るっていうとさ、ポン出しのものはクオリティが微妙なんだよね。
権利的にも、例えば声とか勝手に、この声大丈夫かな?みたいな声がソラとか一時期入ってましたよね。
これ絶対声優の声じゃん!みたいなのがあったりとかも含めて。
いろんなところでちょっとまだね、編集が必要な部分は正直あるよねっていうところで言うと、
だから編集も勉強しないといけないんですよ。
今日やるワークショップでは、もちろん動画編集の部分も触ります。
基本的にはダヴィンチリゾルブをお勧めします。
まあまあ何でも大丈夫です。
iMovieでもいいし、慣れている動画編集ソフトで映像をグロックかな?
グロックは無料で使うので、グロックかソラあたりで映像を作ってもらってですね、
それを音楽に合わせて実際に自分の編集ソフトで当て込んでいくと。
10秒でも20秒でもいいので、とりあえずそれを完成させると。
そんな感じのワークショップをやります。
なかなか学ぶ機会、うちのAIアニメの教科書も買っていただいてますけど、
クリエイターの育成ビジネス
やっぱり買った人には実際に作っていくとそんなにぶっちゃけ多くないんだよね。
これはもうそういうものなんで、なるべく皆さん実際に実践する機会っていうのを別途、
もう作っていくっていうところもやっていきたいなと思って、
そんな取り組みをしているわけでございますが、
そんな感じで今日ワークショップしに行くんだけどさ、
ふと流れてきた投稿みたいなものがありましてですね、
何かっていうと、そういうAI時代、いろんなクリエイターが増えたわけだよね。
僕もクリエイターをやってるわけですよ、こうやってアニメ作ってみたいな。
そういう時代だとクリエイターとして稼ぐんじゃなくて、
クリエイターに対して教育をしてそれで稼ぐ人が増えちゃってるよねみたいな、
ちょっと嘆いてるような感じ。
要するに情報商材屋がどんどんクリエイターの育成みたいなのをやり始めてるよね的な感じ。
たぶんもしかしたらそれは僕のこと言ってるのかなみたいな。
これはイキハヤのこと言ってるのかなみたいな感じのそういうものを見かけたんですよ。
たぶん別に僕のことではないと思うんだけどね、その領域も違う人なんでね。
でも確かにそういうことはまあまああるよねみたいなのはあるよね。
でもさ、これはすごいナイブっていう表現を使うんだけどさ、
世の中見誤ってる意見だと僕は結構思うんだよね。
てかもともとそうなんですよ。
クリエイターとして食っていくっていうのは難しすぎる。
ので、多くのクリエイターはクリエイターを育成する、教えるっていうことで成長を立っているクリエイターってめちゃくちゃ多いんですよ。
それは。もともとね、もともと。
AIとか関係ないからこれ。
僕はね、もともと結構高校が音楽がすごい強い高校で、
だから同級生も先輩も後輩もね、音題に行った連中がいっぱいいるんだよね本当に。
で、今はもうプロでやってる方もいるし、
プロを辞めちゃった人もいる。
あとはまあ、自分で副業的にオーケストラの指揮とかをやりながら、
ちょっとお金を稼いで音楽に関わってるみたいな方とか本当に知り合いでいるんですよね。
最近全然もちろんコミュニケーションは取ってないけど、
でも懐かしい顔が結構思い浮かぶくらい、
音楽家のある種の仲間たちが実はいるんですよ僕は。
で、彼ら見ててもさ、
どう考えても音楽一本で食っていくっていう前提ではそもそもないんだよね。
そもそも生徒さんをとって、
じゃあ音題に行こうとしている生徒さんに、
例えば芸大を出ているさ、僕の友人いるんだよ。
で、多分やっぱり教えてると思います。
で、それをやっぱり家庭教師として、
芸大に受かるんだったらこういうところをちゃんと勉強して、
こういう風に練習をしてっていうことを教えて、
それで多分時給わかんないけど2、3000円とか、
多分もらってるんじゃないですか。
で、一方で自分の音楽も長年ちゃんとやって、
で、自分の作品を作ってくる。
めっちゃ普通だよね。
めちゃくちゃ普通だよね。
で、これ別にスポーツの世界とかもそうじゃん。
別にみんなプロ野球選手にならなくね?
なってないでしょ。
で、野球が言うても頑張った人ってさ、
クリエイターと収益の道
そこで野球のコーチやったりとかさ、
なんかやってんじゃん。
それで多少お金っていうほどではないけど、
多少ね、草野球の先生やってみたいな感じで、
ちょっとお金になるところはなるぐらいの感じでやってますよね。
なんとかね、これ現実として見誤ってるなって本当に思うんですよね。
よくね、なんでもそうだよね。
お笑いとかだって本当に典型的だよね。
だってみんな別にお笑いのプロで食ってるわけじゃなくて、
吉本はじゃあ何で食ってるかって言ったら、
もちろんお笑いでタレントのマネージメントもあるけど、
やっぱり吉本のスクールみたいなのありますよね。
そういうところでさ、
まあマネージメント実際知ってるわけじゃん。
そしてそこに結構喜んでお金払う人もいるよね。
で、うちのイソウロのリツとさ、声優なんですよ。
で、声優なんかもっとえぐいって言ってた。
もうめちゃくちゃえぐいって言ってた。
もう声優としてプロで食ってくるなんて、
本当にもう死亡者のうち0.01%か、
本当にマジで多分そのくらい。
で、じゃあどうやって声優業界で食ってるかって言ったら、
スクールですよ。声優で稼げるとか。
あなたの声を仕事にしませんか?みたいなことをやって、
お金を稼いでる。
まあそれは結構、
あんまりよろしくないんじゃないの?みたいなのもやっぱり中にはある。
本当に。
っていう感じでさ。
なんかこう、その人のポストを見ると、
AIが普及することで、
クリエイターが増えて、
そしてそういうクリエイターを育てたり、
教育することにビジネスチャンスがあって、
情報商材がなんか今、
そういうものを始めてるみたいなことを言ってるんだけど、
いやもうそんな昔からそうだからみたいな。
めちゃくちゃ昔からそうだから。
そういう構造なんだよね、これって。
教える方が稼げるの。
これはね、もうね、めちゃくちゃドライな真実として伝えておくけどさ、
自分の作品とかで食っていくなんて、
もう夢物二人だから基本無理だよそんな。
あなたがじゃあ音楽家でさ、
自分の音楽で食っていくなんて、
無理だよそんな。
できるわけねえじゃん、ぐらいの感じですよそんなの。
それはね、確率論で言った時に見ればわかんじゃんそんな。
じゃあどうするのって言ったら、
じゃあ教えるっていうところがやっぱり、
自分の今培ってきたものをさ、
それがやっぱりお金になりやすいんだよね。
なぜなら他の人たちも同じように夢を見てるからです。
それは別に僕は何も悪いことではないと思うんだけどね。
というか昔からそうだからね。
教えてもらわないとさ、だって前に進めないじゃんそれは。
夢を見てる人たち。
そしてほとんどの人は夢を破れるとしてもさ、
別にそれはもうある種の実行責任ってのは厳しいけど、
そういうもんだよね。
そういうもんだよねと。
僕は今アニメを作ってますけど、
自分のアニメでそのもので稼げるなんて
マジで1ミリも思ってないんですよ。
そんなもう期待を、気の地もないわ。
あの今作ってる忍者繁華帳ってね、
あのクリプト忍者のショート、ショート?
ショートって言わねえな。
あの10分から15分くらいのアニメ作ってんだけどさ、
こんなん稼げるわけないじゃんこんなん。
何言うとんねんって書いてある。
こんなんそんなんで夢見てるの馬鹿じゃないの?
って感じですよ自分で。
これで一攫千金を狙うんだみたいな。
そんな甘くないから。
教えるってことは基本無理だと思ったほうがいい。
じゃあどうするのって言ったときには、
やっぱ教えるっていうところにビジネスチャンスがあるんだ。
それを貪欲にやるしかないんです。
AIと情報商材の影響
そんなもんはないぐらいいけすぎるの。
もうなんか、
もうそういうの卒業しろって感じだよね。
なんでそんな、
お金は大事だよ。
お金を稼いで、なんとかかんとかして、
お金を稼いで、なんとかかんとかして、
自分のクリエイティブを突き詰めていくんです。
それがそうなってんじゃん。
そういうところは、現実を未来でさ、
教えるっていうところはビジネスになってるってことね。
クリエイターで稼いでいきましょうとか、
何言ってんのって感じするんだよね。
人に怒っちゃってるけど。
結構あるんだよ、その意見がね。
僕はそうだから、
AIで音楽を作り始めたときもね、
AI音楽で稼ぐって言って、
こいつは情報商材売ってるだけだみたいな。
音楽で稼いでみやがれみたいな。
いや、
その人もたぶん稼いでないんだけどね。
稼いでないんだけど。
音楽で稼ぐってお前どんだけ難しいか知ってんのかみたいな感じだよね。
じゃあお前、
それを同じことをインディーズのバンドにも言ってみろよって感じだよね。
そんな音楽で
稼げたら苦労しませんよ。
ましてはAIだからね。
でも一方で、AIで音楽を作ってみたいっていう
音楽が好きな人がいっぱいいて、
僕だって今、音楽自分で作って、
今日も今ドライブしながら聴いてましたよ。
その時にやっぱりさ、プロンプトどうやって作ればいいかとかさ、
どうやってマーケティングすればいいかとかさ、
やっぱり知りたいじゃん。
そこに対して、じゃあそれを1000円でさ、
ノウハウを売ることの何が悪いのかわからないし、
自分の好きな作品をさ、
自分で作り続けることができるんですよ。
こんなことは当たり前すぎるんだけど、
なんかね、あえてそういう
ちょっと意地悪い言い方するとさ、
クリエイターみたいな人の中にやっぱりね、
なんかすっげー抵抗感持ってる人いるっぽいんだよね。
何かそのスクールとか、
教材みたいな、情報商材みたいなものに対してね、
そんなものを売って
稼ぐのはクリエイターとしては邪道だぐらいの感じ。
本当にいるの。
これ一人二人じゃないみたいなね。
何回も見たことあるって感じ。
自分の中で僕の。
なんでそんな変なこだわりを持ってるかよくわかんない。
お金稼いがないと自分のクリエイティブ
突き詰めらんないじゃん。
だって稼げてないじゃんあんた自分のクリエイティブでって感じなんだよ。
僕だってできてないよ。
当たり前じゃんそんな。
そんな簡単な世界じゃないから。
教育ビジネスの重要性
クリプト忍者で稼げてたらこんなことしてないよ僕。
でもクリプト忍者やりたいんだよ。
僕はやりたいんです。
やりたいからなんとかかんとかして、
金を稼いでですね、自分の作品をさ、
頑張って突き詰めてんじゃん。
僕はたくさんいますよ。周りに。
当たり前です。そんな贅沢なことを。
なんでそんな贅沢なことを考えてんのって感じ。
そんな自分のやりたいことを突き詰めるあんた
そんな甘くないよよなんか。
そんな誰か拾ってくれるわけでもなし。
実際そういうこと言ってる人が
別に大成功してないんだよだいたいね。
ほとんどの場合。厳しいけど。
自分の作品でじゃあ本当に夜遊びぐらい
ヒットしてみろよみたいな感じだよね。
それできないのわかってるでしょって感じだよね。
一人で空港で怒っちゃってますけど。
いやでもね、これは本当にナイブすぎるんで。
本当に皆さんは絶対そういう考え方しない方がいいと思います。
普通にビジネスの構造を見ればさ
どんな世界でも教えるっていうところが
実はマーケットがでかいんです。
これはもうしょうがないよ。
当たり前じゃんって感じだよ。
大学とかそうなってんじゃん。そうそう。
教育産業でかいから。でかいよ。
そんなクリエイティブとかに限らず
全てにおいてそうです。
アニメに関して言ってもさ
自分のアニメ作品で食っていける人なんて
1万人に1人もいないぐらいでしょ。
当たり前じゃん。
僕みたいにアニメの作り方を教えとか
今日ワークショップしに行きますとか
ワークショップをやるとかさ。そういうので稼ぐ人は
もっといるでしょ。
普通に100倍とかあるいは1000倍ぐらい
いても全然おかしくないですよ。
そうやって教える人がいて、学ぶ人がいるから
裾野が広がるんだよね。よく言われますけど
日本でなんで野球が
ある種こうやって支持されてるか
他の国って別にそんなに野球は必ずしも
メジャーじゃないんだよね。なんでかっていうと
やっぱり日本の草野球の文化とか
テレビが
野球っていうのを広げていって
教える人とかがたくさんいるわけだよね。
まあ確かにそうだね。野球ってだって
教える人がいないと無理じゃん。
でも僕の世代もそうだし
上の世代もそうだしさ。野球を
情報商材の販売について
教えられる人がそもそもいたからこうやって
野球文化があってあるわけでしょ。
それはそうでしょ。だからなんでもそうなんですよ。
音楽だってそうだし、アニメーションだってそうだしさ。
教える人がいないと次の文化がそもそも育たないし
そこには勿論学ぶってニーズもあるからさ
ビジネスとして成り立っていくから
教育っていうのは文化を
耕していくことなんですよ。そのものだよね。
だから僕は全然ほんとに誇りを持って
今日の仕事もしに行きますよ。
このアニメーションの文化を僕は耕しに行きますよ。
今日たぶん20人ぐらいかな。
現地10人?たぶんオンライン10人ぐらい。
オンラインまだ枠があるらしいので
もしよろしければ午後、暇な人
参加して一緒にアニメ作りましょう。
そういう意味が
僕はあると思うんですよ。今日20人ぐらいの人がさ
実際にAIで動画を作って
ああなるほどこうやってAI動画って作るんだ。
ミュージックビデオ作るの面白いし自分でも作れそうだって
じゃあそれ作り始めて
その時はもちろん今日ワークショップとか
お金払うよ。別にいいじゃん。
それで多少僕の交通費が出てさ
運営チームがちょっと
お金を1万円2万円もらえてさ
何が悪いのか分かんないんですけど
っていう風に僕は思うよ。
もしそういうところに躊躇する
クリエイターの人がいるんだったら
教育的なビジネスをやることに躊躇する
クリエイターがいるんだったら
それはほんとね
幼い考え方が
幼すぎるでしょって感じ
なんでそんななんか
もっとドライに大人らしく考えられないのかが
理解できないというか
だってあなただって学ぶときのお金払ってるし
そうやって文化ってのは育っていくのは
だって自分がその当事者じゃないのそれって
と思うんだけど
なぜかなんかこうね
僕に対してもそうだし他の人に対しても
なんかこう教えることで
お金を稼ぐことに対する異様な抵抗感
みたいなのを持ってる
確かに中にはアクラツな人たちもいますよ
めちゃくちゃアクラツな奴らもいるからね
その中にはね
どう考えても絶対に成功しないような奴とか
を売りつけたりとか
っていうのは確かにあるよ
でもそんないったらなんでもそうだからね
そんないったらなんだってそうだよね
銀行だって悪い金融商品売ってるしねみたいな話になっちゃうから
それはもう個々人がしっかり選んでいく
っていうただの自己責任の話でしょ
アニメ制作ワークショップ
さすがにそうだよねって話なんで
これからアニメを
作れる人をどんどん増やしていくってことは
僕自身はちゃんとあるでしょお金を取ってやってきます
そんなん当たり前だよね
そしてその取ったお金皆さんから頂いたお金で
アニメを作るんですよ
自分たちの独自のIPを作っていく
これは全然上手くいかないです
上手くいくわけがないって感じですから
でもそれでも僕はやりたいからそれをやるんだよ
自分の作品世界を作りたい
自分のクリエイティブを作りたい
だからやるの
やりたい表現がいっぱいあるんだよねまだまだね
話を作って頭の中でいっぱい話があるの
話があってそれを形にしたい
それはもうとてもとても贅沢なことで
こんなもんできたらねって感じなんだよ
本当はね
なので皆さんもね
ぜひ自分のクリエイティブを何とかかんとかして
お金をかけ集めて
自分の本当に作りたいものを作っていきましょう
っていうような励まし
分かんないけどそんなことを思ったので
今日はそんな話をしておきました
今日はさすがにプレミアム取ってる時間も
飛行機なんでないんで
あとワークショップの資料も作りたいので
一応ワークショップのリンクつけとこうかな
ただオンラインなんで
実際席合わせて僕のほうから
一応課題を出します
課題の提出も一応ディスコードやってもらおうかな
まあまあそれまあにいいんですけどね
いいんだけど課題できたら教えて
一応僕のほうからフィールドバックもしようかな
と思ってるんで
そんな感じのAIアニメ研修
みんなでAIでアニメを作るようになって
本当にこれできるようになってそうはないよ
全然そうはないスキルなんで
学んでいただければいいんじゃないかなと思ってます
というねそんな話でございました
では東京に行ってまいりたいと思います
ご視聴ありがとうございました