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2026-01-30 28:25

マーケティングでは「稼ぎすぎない」ことが重要。

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サマリー

このエピソードでは、マーケティングにおける「稼ぎすぎない」ことの重要性が語られています。特に、自己啓発的な要素や自分のビジョンを考えることがマーケティングの基礎であることが強調されています。マーケティングにおいては、仲間にチャンスを与えることが重要であり、その結果、コミュニティ全体が成功する可能性が高まります。また、与えることの精神が持続可能な関係を築き、経済的な成功をもたらす様子についても言及されています。過剰な利益を追求しないことは重要であり、ギブの文化を持つコミュニティは持続可能性が高く、信頼関係の構築が生産性や効率性に良い影響を与えます。さらに、組織のカルチャーを形成することがマーケティングの根本であるという視点も示されています。このエピソードでは、「稼ぎすぎない」ことの重要性について詳しく掘り下げ、情報過多の現代における独自のIP育成の難しさについても論じられています。

AIアニメワークショップの告知
はい、今日もコツコツやってますか。ということで、今日は金曜日ですね。明日はですね、実は東京に行きましてですね、AIで、まあ、AIアニメを作ろうというね、ワークショップやってきます。はい、もう現地解除は締め切りなので、えー、10名かな。あの、かなり枠は小さくですね、やりますので、明日10名。もし、これ聞いてる方がいらっしゃったら、ガッツリやりましょう。一応3時間ぐらいの枠で、まあ、3時間で、まあ、ざっくりそうですね、AIで動画を作って、まあ、それを編集して、まあ、公開まではいけるかな。
まあ、作るってところを、あの、実際にワークショップなんで、もうみんなでやるって感じですね。座学というよりはパソコン持ってきてもらって、みんなでやるというようなことをやりますので、また、まあね、こういう、あの、結構面白い回だと思うので、うん、あの、やっぱりAIでアニメ作る人を増やしたいんでね、ちょいちょい東京行って、こういうことをやろうかなとは思ってますね、という、まあ、ちょっと第一弾的なプロットタイプ企画をやります。実は、あの、えーと、オンライン版もありますので、オンラインで受講する方もね、どうぞよろしくお願いしますという感じで、はい、明日は東京に行って、えー、ワークショップをしてきますという感じで、えー、仕事
ありますが、あの、いろいろやってるんですよ。で、今はですね、あの、マーケティングの教材を作ってますって、なんかずっと作ってんですけど、ずっと作ってんだけど、マーケティング教材を作っていてですね、うん、で、あの、マーケティングって本当に、なんとか勉強しにくいんだよね。で、多くの方がやっぱり、うん、なんだろう、こう、マーケティングがわかりませんっていうさ、あの、声が本当に多いんだよね。で、まあ、AIのおかげでだいぶね、その、うーん、なんというか、こう、うーん、エダ派の部分はやりやすくなったね。SNSの運用とかさ、ブログを書くとか、まあ、
で、データを分析するとかね。で、でもね、マーケティングって別にそれだけじゃないんだよね。というか、もっとマーケティングって根本的なものなんだよね。そもそもマーケティングっていうのは、もう事業活動すべて、会社を作るところからなんだよね。どんな会社を作るか、でもさ、これマーケティングでしょ。自分の会社の名前をどうするか。会社のビジョンをどうするか。これはまあ、マーケティングからコーポレート、まあ、ブランディングとかっていったりもしますが、ね、あとはもちろん、何を作るかですよ。どんな商品を作るか。
そういうマーケティングでしょ。だから、ブログを書けるようになりますとかさ、SNSでフォロワー増やしますとか、本当にもうめちゃくちゃ枝派の部分なんですよ。そもそも何を作るか、あるいは何のためにあなたは会社を作るのか。まあ別に独立してフリーランスもそうです。何のためにその仕事をするの?っていうところから考えないと、マーケティングって駆動しないんだよね。だからそこがエンジンなんだよ、基本的には。っていうようなところから、かなり根っこから開発するようなマーケティング教材っていうのを作ってます。
これを書いていくと、やっぱりね、何とか、まあ当たり前ですけど、結構自己啓発的な話にもつながってくるんだよね。結局、自分が何をすべきかとか、どのように振る舞うかみたいな、そういうね、あなたの振る舞いみたいなものが結局マーケティングにめちゃくちゃ関わってきちゃうんですよ。
ここら辺はね、たぶんね、プログラミングとかデザインとか、あとは語学とか、そういったスキルとはね、結構根本的に違う部分だと思います。極論別になんかめちゃくちゃ性格が悪い人がいたとしてもさ、まあプログラミングができたらさ、その人のさ、プログラムってさ、まあ別に性格がめちゃくちゃ良い人とめちゃくちゃ悪い人と別にそんな差はないでしょ。
マーケティングってね、やっぱね、その人らしさみたいなのがめちゃくちゃ問われるんですよ。だから、まあ今回教材の中にも書いてあるけど、要するになんか嫌な奴から商品買いたくないよね。あなたがじゃあ何か買おうと思った時にさ、何か買おうと思った時にそれを作ってる人がさ、すげえ嫌な奴だったらどうですか?絶対買わないでしょ。絶対買わないでしょ。で、結局さ、だからそれ反対の話でさ、めちゃくちゃ良い人だったらやっぱり買いたいと思うんですよ。
で、そういうことってたくさんありますよね。僕も野菜を買うときはね、いつもふみちゃんの野菜を買うようにしてます。はい、ふみちゃんはいいおばちゃんなんですよ。とかね、そういう良い人から買いたいみたいなさ、これ要するにマーケティングってさ、良い人間である必要があると思います。
マーケターとして、あるいは商品をちゃんと売っていきたいって言うんだったら、自分自身が良い人間である人、良い人間である、あるいは良い会社である。だから今ね、あのCSR、CSRってさっき言わないのかな。SDGsとかさ、CSRとかさ、企業として社会に対してより良いような形で社会に貢献していこうっていうのがさ、もうある種一般的なメッセージになっているように。マーケティングってすごくこうね、SNSのフォロワーを伸ばすとかではなくて、良い人間になりましょうみたいなメッセージも絶対入ってきちゃうんだよね。
で、じゃあその人間としての話を前世、あるいはビジネスにおける人間がどのように望ましい振る舞いをすべきかっていう話ってさ、まあ僕は今それを頑張って書いてるんですよ。書いてて、で、その一つでちょっとあの今考えてて書いてること、まあ元々やってることなんですけど、あの思ってることがあるんでちょっと今日はね、その話をしようかなと思っていて。
僕はですね、お金をね、稼ぎすぎないようにしてるんですよ。実は、実はあのお金ないない言いながら言ってんだけど、ないない言いながら言ってんだけど、まあ稼ぎすぎないようにしてます。で、まずですね、自分が稼ぐべき金額ってのを結構僕はね、昔からかな、割と明確にしてますね。明確にしているんで、まあたぶん今年で言うと5000万円です。はい、まあ年賞かな、会社の年賞で、まあうつまんところ会社のえっと、まあ現金ですね。会社のまあ口座にですね、まあ5000万円。
お金がまあ新規でまあ1年間を通して入ってくるっていうのが一応僕の目標ラインです。今年はで、まあ多分ではあるけど、これは達成できるような気はする気はする。うん、多分大丈夫。
先月12月でAIアニメの教科書だけで1000万円ぐらい売れてるんで、まあどこから1年取るかですけど、まあまあまあ多分それを踏まえていくと、まああとだから変なし4000万円ぐらい作ればっていう風なことを考えると、まああと次のそうですね、11ヶ月ぐらいで4000万円作るのはまあまあ多分できるんじゃないかなと思ってます。うん、多分大丈夫。
で、今までもまあ一応年賞で1億とか2億とか作って一応ね、あの来たので、まあ多分大丈夫でしょ。できなかったら嫌だなって感じですね。あの頑張ります。はい、すげー頑張ります。はい、っていう感じでさ。でもこれ逆に言うと、僕は今年は5000万円稼げばまあまあとりあえずいいんですよ。うん。
それ以上別に稼ぐ、まあ意味がないまでは言わないし、あればあるだけいいんだけどさ。あればあるんだけいいんだけど、でもそんな言ったらキリねーじゃん。じゃあ10億円やったほうがいいよねみたいな話になってくるから。まあとりあえず今僕のやってるクリプトニンジャで、そして今アニメーションだよね。アニメーション制作とか、まあ諸々込み込み、あのDAOの運営とかね、そういうところを考えた上で、まあ今必要なお金っていうのは大体そうですね、年間で5000万円今年稼ぐと、まあ来年もまあちょっと余裕もあるし、そうですね、まあ来年もちろんお金稼ぐ方法もあるんで、まあとりあえず大丈夫でしょって感じなんですよ。
でももちろんこれがさ、1億円あればいいよ。でもね、1億円稼ぐの大変だしさ。大変だし、まああと税金もかかるし、うーん、なんかね、そこまで別に稼ぐモチベーションは実は僕はもうね、あんまないんだよね。まあそれはもうそもそもYouTuberの時に結構ね、一人でもうなんか1億とか稼いでたんですよ。
で、あの時の経験があるんで、なんかそれをやっても大したことはないなってことは結構ある意味知ってしまってる部分があるんで、まあある種僕はもう自分の会社の売り上げとか、まあ自分のそのうーん、なんかその事業の売り上げに関してと、まあ変なパルーを知ってる状況、まあお金はあればあるほどいい、あればあるほどいいのはわかってるけどさ、いやでもその稼ぐのも大変だし、何よりですね、僕があのやっぱり非常にこうやっぱり大事だなと思ってることで言うと、じゃあ僕はもう5000万円、たぶん今年大丈夫です。たぶん稼げます。たぶん稼げる。
で、いった時には、じゃあなんかあの余裕が出てくるんだよね。うん。で、まあ僕は、まあちょっとまだ稼げてないけど、たぶんあのこのマーキティング教材は結構売れるというか、それをちゃんと売れ筋にしていくので、まあこれが売れると、まあだいぶ目標はたぶんかなり達成に近づくっていう前提です。で、マーキティング教材はたぶん4月にはまあ出てくる。で、まあ運良ければ4月にもうガッと今年まあ5000万円たぶんいけますねぐらいの感じになって、もうほぼいきましたぐらいになってると。
で、いった時にはさ、じゃあ結構余裕があるわけですよ。あ、もう今年のゴールは達成したなと。じゃああとはまあ自分の好きなことができますよね。っていうのもそうだし、あとはね、そのやっぱり頑張ればさ、自分まだまだ稼げるわけでしょ。で、その時のある種の果実というものを他の人にね渡すっていうことを割と僕はね意識してますね。うん。自分が稼ぐよりも仲間たちに稼いでもらうっていう感じです。うん。
稼ぎすぎない考え方
で、これは別に切れ事とかではなくて普通にやってることで、まあそうですよ。だから直近で言うと、そうリツトさんが、うちの磯田のリツトさんがね、すごいよね。もう1年前何も1ミリも稼ぐ力がなかった男リツトが、あの、ブレインで400万円ですかね。400万円はすごいね。あの、月賞で400万円。ちゃんとね作って。で、でも笑う、この笑い話はちょっととこ。いろいろ笑い話があって、あの、まあね、所詮そんなもんの金額なんですぐなくなっちゃうよって感じなんですけど。
で、まあでもね、あの、そうですね。あの、ちょっと今、昨日プレミアムも話したんですけど、アンチグラフィティの教材もなんかあったほうがいいなと思ってて。で、これもね、たぶんね、作れば売れるんですよ。で、だから僕作ろうかなと思ったんだよね。でもね、なんかやっぱり、それは僕が作ってもしゃあないというか、まあまあ忙しいっていうのもあるし、まあでも作る余裕はあるんですよ。正直別にAIとか使えばさ、そんなに、まあさっと作れるもんだからさ、教材なんて。だから作ろうかなって一生思ったんだけど。
他でも、そこで僕がまあ100万200万稼ぐぐらいだったら、きれいごとではなくて、普通にこれ合理的に考えてりつとさんに稼いでもらったほうがいいんだよね。例えばね、僕がその、まあ小銭ですよ。言ってみれば小銭をさ、頑張って拾ってさ、まあ売上立てるの大事だよ。でも、それよりもさ、りつとさんも書けるんですよ。アンチグラフィティの教材を。彼は書けるしさ、まあうちの仲間ですよ。イソドの仲間ですよ。
でさ、だとしたらさ、僕がなんかね、教材作って200万円アンチグラフィティの教材書きました。200万円売り上げました。はい、次って言ってやるのさ。で、りつとさんまだ本当に若い兄ちゃんですよ。若い兄ちゃんで、1年前は稼ぐ力1ミリもない。そんな兄ちゃんがさ、頑張ってね、この教材作ってさ、売ってお金稼いだんですよ。じゃあ次の教材もさ、また頑張ってもらって、で、そこでまあ50万でもさ、100万円でもさ、稼げたらさ、そっちのほうがなんかトータルみんなハッピーだと僕は思うんだよね。
でね、僕がね、あの、んー、なんか100万、なんかまずなんか先にいやらしい話をすると、僕にとっての100万円と、要するにりつとさんにとっての100万円の価値は違うんだよね。価値はそれはまあ、もしかしたらみなさんと僕もそうかもしれない。まあ僕は言うても一応会社ね、もう10年やってて、まあね、それYouTuberで一人でまあ、まあ一応億単位のお金をさ、稼いだみたいなさ、ことを経験して、まあ一定の資産もあるわけですよ。
っていう人間からすると、まあ100万円は別にはしたがねなんて言うつもりもないよ、もちろん。大事だよ。めっちゃ大事だし、100万円欲しいよ。欲しいけど、僕にとっての100万円よりも、絶対りつとさんにとっての100万円のほうがさ、価値は高いわけでしょ。で、だから同じ100万円ってその金額があるときに、んー、仲間に渡したほうがいいんだよね。まだ稼ぐ力がそんなに強くない仲間が100万円ポンと入ったほうがさ、うん、まず本人嬉しいよね。本人が嬉しいし、それがやっぱりね、成功体験になるんだよね、結局ね。
成功体験になって、うん、それがしかもまあ仲間なのでね、あのコミュニティのメンバーなんで、コミュニティメンバーが成功していくことによって、それでまあ当然プラスがね、全体として出てくるわけですよ。
僕が100万円取っちゃったらさ、りつとさんは別にその無駄遣いする人でもないので、彼が100万円ぐらい入ったほうがさ、まあなんか、トータル絶対プラスだよね、てことがあるし、で、それはね、なんか僕がお金を稼ぐチャンスを、僕が見つけたらそれを変な足に譲るっていう感じのことをね、割と意識してますね。
まあ、それだけ幸い、ちょっとまあ今、ある種余裕もありますしね、余裕もあるし、まあね、僕が稼ぐぐらいだったら他のね、やっぱ頑張ってる仲間に稼いでほしいですよ。別にそれは、なんか僕は成人君子とかじゃなくてですね、これ強調したいのは合理的なんですよ、合理的。
これはね、ちょっと踏み込んだ話なんですけど、なんでこれが合理的かっていうとですね、こうやってまあ要するにギブの精神だよね、お金っていうものはまあぶっちゃけ別に大したことないと、で、そのお金が仲間がまだないんだったらさ、仲間を稼げばいいじゃんっていうさ、それはさ、まあいわゆるギブだよね、僕からしたら与えるようなことをしてるわけですよ。
で、それをさ、僕がやることに実は結構な意味がある。なぜなら、まずは、それによって人が集まってきやすくなるでしょ。ここのコミュニティってのは、まあ、なんか比較的ギブの文化があると。で、実際にそうやって、まあイソウロの兄ちゃんはさ、成功してるわけですよ、まあ一定年で。
ね、ってなってくるとさ、なんかちょっと生け肺のとこなんかちょっと、なんか良さそうだなってさ、悪そうな感じはしないよね。なんかいいことがあるかもしれないと。ここはなんかもしかしたら、いたらちょっといいことがあるかもしれない。果実っていうのを分け与えていくような文化が、まあなんかどうやらあるらしいと。で、そして、まあ実際そうやってまあ成功している、まあお金っていう観点で言うと、確かにお金を稼いでいる人も確かにいるというようなことが見えてくるとさ。
まあなんかちょっといい感じですよね。いいよね。なんかちょっと近寄っていきたいなと思うよね。だからある種、ギブをしていくことをそれ自体が、まあまさにマーケティングなんですよ。ね、マーケティング。で、今回だから僕がね、りつとさんをある種、まあプッシュまではやばいけど、彼がさ、頑張ってさ、ね、まあ僕も応援しましたよ、応援してさ。で、それ自体は僕とりつとさんの関係性だけの話じゃなくて、多分大概的にも意味があるんだよね。まあ基本的にはそれを、まあ多くの場合ポジティブに見てくれると思います。
まあ、いけはやは、なんかりつとって若者を応援して、まあなんか立派なやつだなあ、だったり、えー、りつとさんのことも好きな人もさ、ああ、いけはやさん、なんかりつとさん応援してくれてありがとう、みたいなさ、まあ彼も彼でファンがいるんですよ、ちゃんと。で、そっからさらに、じゃあこのりつとといけはやが、まあなんか頑張ってやって、そのクリプト忍者、忍者とそのコミュニティ面白そうだな、ぐらいのことはさ、多分思ってくれるよね。何かを与えるっていうことをすること自体が実のところ、まあ、へなしマーケティングになっちゃうっていうところも、まあ今のSNS時代の、まあ面白いところですよね。
その何でしょうね、この与えるという態度自体が、そのコミュニティに対して伝播していくんです。
コミュニティの文化として、それが当たり前になっていくっていう感じ。だから僕らのこの忍者ラオは結構ね、うん、まあやっぱり与える気持ちがすごく強い、その、まあタルを知ってる人が多い感じがしますね。
あの別にそんなに、なんか、いやなんかね、いや本当にこれ一人じゃなくてね、いや結構そのクリエイターのみなさんね、まあまあやっぱ発注をするんですよ、発注をするんです、あのいろんなお仕事のさ。
で、結構なね、割合でね、なんかね、いやもっと払うよって感じの、なんかね見積もりを出してくるクリエイターの方がすごい多い。
いやなんかね、いや本当お金なんかいらないですよみたいなこと言ってくる方とかもいるんですよ。いやいやそれは払うよみたいな。さすがにそれは払いますがみたいな感じだけど、すごいね、なんだろうな、あの、まあだからまあある種こうお世話になってるかなみたいな多分ニュアンスなんだろうけど、ね、いやいやそこはお金は払わせてくださいみたいなのをやってるとすごく本当にすごいする。
なんというかね、だからもう文化的なものな感じがするんだよね。与えること、自分のスキルを通して何かを与えられるんだったら、それはもうお金とかじゃなくて普通にやりますよみたいな、あの提供しますよみたいな感じでやり取りをしてくれる、まあクリエイターに限らずですけど方は本当にね、僕らのコミュニティ、忍者のほんとに多いですね。
まあそれはね美徳でもあるんだけど、まあお金はね、お金を受け取った方がいいと思うので、あの受け取ってくださいって言っていつもね、あのお支払いはするんですけど、少し前もね、そんな話がちょうど、ちょうどあって。
いやそれさすがに見積もりが安すぎるんで、ちょっと逆に僕が増額の交渉しときますよみたいな感じの話もあるぐらい、なんというかね、あのそう、与える気持ちが強い方々が実際集まってるんですよね。この、まあ僕らのコミュニティ運営してもう5年目になってくるんで、まあある種文化があると。
で、これってさ、だから一人の話なんですよ。僕が与えるということをすると、同じようにその与えるっていうものを、ある種それをある種の美徳だと思ってくれる人たちが集まってくるんですね。
そう、で、だからまあ例えばりつとさんもさ、今全然稼げてないですよ。あの兄ちゃんは全然。で、ここからでもさ、まあ多分、まあまあまあ、多分年間で言ったら1千万、2千万稼げると思いますよ、彼は全然。あの全然余裕でいけんじゃない。もう多分今回やり方わかったと思うので、まあ余裕ですよっていうぐらいになってきてさ、じゃあそれでお金にさ、余裕が出てきて、で彼がじゃあ、まあ僕と同じ、僕はもう次で40ですけど、じゃあ40ぐらいになった時にさ、まあ多分だけどりつとも、僕みたいな振る舞いをすると思うんだよね。
あの、その頃にはさ、一定お金があってさ、で、そんで、で、若い人がいた時にさ、じゃあもう、まあ自分が若い頃、三木家さんにしてもらったように、まあその、稼ぐチャンスみたいなのがあるんだったら、もう全力で君のことを支援するよみたいなさ、多分そうなるじゃん、多分ね。それで40歳になったりつとがめちゃくちゃ嫌な奴になってたら、俺すげえ笑うんだけど、多分大丈夫だよね。だからこれだからペイフォワードっていう考え方あるでしょ。
何か人は与えられたって言った時に、その次の人にまた与えるっていうある種の性質があるんですよ。これはなんか社会学的にも確かに実証されてるんですって。そのペイフォワードで回していく、それをもう文化にしていくっていうところを、まあ今僕はそれをね、作りたいんですよ。そっちの方が、これも社会学的にわかってるみたいですけど、あのいわゆる語形関係だよね。
持続可能な経済関係
相互的な、お互いに対してプラスを与えるような関係性っていうのを持っている文化の、そういう文化があるコミュニティの方が持続可能性が高いっていうことはこれわかってるんですよね。まあでもそんな何か社会学とか言わなくても普通に何かわかりやすい話でさ、要するにテイカーしかいないようなコミュニティは潰れるよね。相手から奪ってやろ、奪ってやろ、奪ってやろって思ってる人ばっかりのコミュニティとかそういう会社があったらさ、その会社とか絶対存続しないじゃん。絶対無理だよねって感じなんで。
これはね、生存戦略ってあるんですよ。ギブの精神を組織の中に入れていくことっていうのは実はすごい強力な生存戦略になる。クリプトニンジャっていうのは一応一千年続くっていうことを考えたいので、だからそうなんです。なるべく続く組織を作りたいなと思ってるんで、そうなってくるとやっぱりギブの精神だよね、言葉で言うとね、何かを与えるっていうその態度自体はやっぱり文化の中にちゃんとインストールしていかないといけないんですよ。
これで逆にテーカー的な、もう好きならば金を稼いでやるみたいなさ。好きならば何か評価を奪ってやるみたいなさ。そういうような態度がもしその組織の中に浸透したらクリプトニンジャは絶対千年続かないんだよね。なので、だから結局僕ができてることはそんな大したことじゃないですけど、それって何?多少はそうやって人に果実、お金ですよね。お金を稼ぐチャンスっていうのを提供できてると思います。多少はね。多少できていて、それを何でやってるかって言ったら結局合理的だからさ。
そっちの方が合理的。ギブの文化っていうのがその組織の中に伝播していく。そういう文化を持っているコミュニティ組織っていうのは長続きするんですよってことは分かってるし、あとはそもそもそっちの方が心地いいよね。心地いいじゃん。どう考えてもね。良い人が集まってて、与える気持ちが強い人たちが、どっちかって言ったらテーカーばっかり行くようなギバーがいた方がいいよね。ギバーがたくさんいるようなコミュニティの方がさ、それはいいわけですよ。
っていうところで、長く続けるため、あとは自分が快適にそこで仕事をするためにも、僕はあんまり稼ぎすぎない。そういうことです。自分がある種の収益目標を達成したら、あとはもうお金はうるさいことは言わない。全然別にいいやって感じ。むしろプラスをちゃんと与えていって、それが仲間たちにその態度とかその効果っていうのが広がっていって、また次にその人たちがまた次の世代にギブをしていくっていうようなその流れを作るためにまず僕が起点として、与えないとダメだよねってところがあります。
またさらにちょっと余談で言うとね、そういう形でそのお互いに後継的な関係、お互いに何か恵みを与え合うような関係など、これって要するに信頼関係なんだよね。信頼関係があるっていうのは、要するにこれ疑わないで済むってことなんですよ。
だから僕らのコミュニティだと本当にね、いやいいですね。本当に日々仕事を、まあ今ちょっとあるクリエイターさんにお願いをしてるんですけど、まあもうなんかもう信頼しかないって感じだからさ、なんだろうな。
いや全然他の人を疑ってとかじゃなくて、やっぱりさ、じゃあ例えばイラストレーターに発注するって言った時にさ、ぶっちゃけでもやっぱり結構さ、まあなんか変な人いるんですよ、中には。イラストレーターの人って別に全員じゃないよ。でもいるの。これはね発注者の人だったらみんなうなずくことだよ。
もうね、まあぶっちゃけ地雷みたいな人がいるんです。クリエイターと言われる人の中に発注すると。僕も散々経験してきました。本当に。
でもですね、やっぱり忍者側でここまでね、今動いて一緒にさ、いる方でね、そういうなんか義務の精神とか持ってる的なのさ、そこまで理解してる人だとね、もうね、疑わないで済むんですよ。
もうこの人だったら絶対にその変なことは言わないし、変なことはやってこないし、安心してね、お願いできる。で、これ安心してお願いできないとどうなるかっていうと、結構ね、めんどくさい契約書とかね、場合によっては弁護士になんかちょっと確認してみたいなさ、もうコストが結構発生ちゃうんだよね。
まあ、かといって全部口約束でやるのもさ、よくないからさ、まあそれは別に契約書とか巻いた方がいいんだけど、なんというかやっぱりね、お互いにご経的な関係にあると、相手のことを疑わないで済むから、この人が自分に害を与えることはまずないでしょうっていう前提でお話をして、スピーディーに仕事ができるんですね。
仕事が非常に効率的になります。人と一緒に働くっていう時に、まあその変な人がいないっていう前提ですよね。そのギブの精神をちゃんと組織の中にインストールしてて、みんながちゃんとそういう良き人であるっていう状況を作ると、少なくともその中においてはですね、疑うコストっていうのはほとんどなくなってくるんです。
これがね、すごい僕は快適だと思うし、かつそうですね、やっぱり生産性ってところに関わってくるんで、非常に大事なことだと思ってます。まあこれも同じ話でさ、例えば会社の中でさ、なんかテーカーしかいない会社とかだったらさ、超めんどくさそうじゃん。なんかいちいち契約書とかが、場合によっては社内で部署同士で契約書とか結んでさ、仕事とかしなきゃいけないとかになってくるよね。
うちの部署の利益をあいつの隣の部署の利益に持ってこうとしてるみたいなさ。テーカーだらけだとそういう感じになっちゃうからさ。僕らだと本当に果実っていうのをみんなで分け与えていくっていうカルチャーがもうすでにありますし、そういう方々がいるんで、なんか別に変なことは起こらないんだよね。すごくでもその信頼関係っていうところっていうのがね、ある種QOLにも関わってきますよね。
信頼関係の構築
自分のQOLライフにも関わってくるし、仕事のスピード感っていうのもあるし、そして組織の持続可能性っていうところにつながってくるので、結局のところ、いろんな意味で与えることがすごい大事。それは非常に実践的な話で言うと、一定程度自分でも必要なお金を稼いだら、もう今年は他の人のために頑張るぐらいの感じかな。稼ぐチャンスがあったら他の人に譲る。そっちのほうが正しいか。稼ぐチャンスがあるんだったらもう他の人に譲っちゃおうというぐらいの態度を持っておくことが、
実はこれは別に美徳というか合理的なんですよ。そっちのほうが合理的だから、そういうふうに僕は判断して行動してますと。そんな感じの話をマーケティングの教材に書いてます。こんなところを書いてるマーケティング教材はなかなかないと思うんだよね。でもね、マーケティングというのは組織を作るってことだし、プロダクトを作るってそうでしょ。僕らクリプトニンジャってものを作ってると、これだって組織で作らなきゃダメじゃん。
どういうふうに組織をデザインするかってことを考えていくと、結局僕は組織のカルチャーを作る、文化を作るのが多分僕がやっぱり作った組織だから、それやっぱり代表の作った人の振る舞いっていうのを見られるんですよ。これはどうしてもね。それはそうだよね。会社の社長がやっぱり顔になるじゃん。
僕は組織の代表としてどのような振る舞いをすることが、このクリプトニンジャというプロダクトを育てるためにいいのかってことを考えていくと、こういう話になってきちゃうんです。これ結局マーケティングの話なんですよ。鉄道鉄道。本当に。だからマーケティングって本当に面白いでしょ。SNSのフォロワーを増やしますとか、コンバジレーションを高めますとか、そういうのもいいんだけど、でももっと根本的に果実はコミュニティで共有するとか、外に向けてももちろんそれを広げて共有していくとか、文化を作るとか、そういうことを考えていくっていうところも実はすげえ。
こっちのほうが根本なんです。こっちがマーケティングの根っこであり幹であるというところの話を頑張って今教材に書いてます。今13万字いったかな。これで半分ぐらい。
莫大な量の話を書いてしまってます。でもね、たぶん本当に全部大事だと思うんだよな。全部大事で。テキストだけじゃなくて、しかも動画も入れる予定です。やっぱり言葉で伝えた方がね、語り言葉で伝えた方がいいことも結構あるんで。
だから、ぜひ買ってください。一応4月発売目標。執筆は2月か3月。2月中になんとか執筆が終わらなそうだが終わって、3月は頑張って動画を増やして、4月は一筆かな。新しい新年度ということで、ぜひぜひということでマーケティングを勉強してください。教材を今頑張って、マジで頑張って作ってます。これは本当に頑張って作ってるんで、もしよろしければぜひ応援のお金で買ってほしいなと。
リリースはね、価格は29,800円です。多分結構安いと思います。マーケティング勉強しようとしたらもっとお金普通かかるんですが、まあまあありがとうございますというか、買っていただけば本当に嬉しいので29,800円で、かつですね、なんとですね、これもマーケティングです。一応事前登録をしていただいた方には、ちょっとかなり期間は限定されますけど、少し割引します。ちょっと割引リンクを提供する予定でございます。さらに言うと、マーケティング教材自体もアフィリエート可能にしてます。
アフィリエートの領域は50%。なんと50%なので、皆さんが買って、もし内容が良ければですね、それをブログで紹介するなり、Xで紹介するなりして、もし2部売れたら元が取れるって感じで考えてます。あとは、最終的にはリリース価格なんで、最終はいくらかな、49,800円くらいにはしたいんだよね。もしかしたらもうちょっと高くするかも。かなりボリュームは相当あるし、あとはコンテンツも追加していく予定なんで、とりあえず1回買っておいたら、もう一生使えるものにしたいね。
一生使えるマーケティング教材というのをコンセプトに作っておりますので、29,800円はちょっと安すぎるかなと思っているので、最初だけに早めに買ってくれると嬉しいなというところで、そんなものを用意しておりますので、もしよろしければぜひマーケティング教材に関心がある人、マーケティングをちょっと学んでみたいけど、マーケティングって難しそうなとかって思っている人がいたら、とりあえずこの教材を買ったらわかると思うよ。それはわかるよね。別にこれ僕の独自の意見とかではなくて、わりと本当にわかっているマーケターはそういうところから買ってくれると思うので、とりあえずこの教材を買ったらわかると思うよ。それはわかるよね
って話をちゃんとまとめておりますので、よろしければぜひチャプターの概要欄の方から、事前登録のリンクを付けておきますので、事前登録の方をよろしくお願いします。ということで、さあ今日もマーケティング教材を作りましょうという感じでございますね。
今日はコメントは来てますかね。コメントチェックの時間が始まりました。コメントが来てるかな?来てるかな?来てました。よかった。ありがとうございます。いつもコメントね。ギリギリまでコメントちゃんと続いてますね。皆さんありがとうございます。いつもね。
スポーツファイの方でコメントもらってます。昨日の話でオリジナルIPを作るのは超贅沢という話ですね。ありがとうございます。
私も個人授業を始めて5年。素晴らしいですね。ホームページなどに顔写真を載せることに抵抗があって、最近AIの力を借りて手描きの絵からオリジナルキャラを作りました。素晴らしいですね。
キャラで儲けるつもりはないでしょう。おっしゃる通りIPで儲けるのはとても難しいですよね。でもIPは人に認知してもらうためにはすごく大切だと思ってます。まさにおっしゃる通りですよね。
お金を稼ぐためっていうよりは、自分のオリキャラみたいなものを持っていくこと自体がマーケティングになりますので、AIで作りやすくなっているので、さすが翔之助さんという素晴らしいコメントありがとうございます。
AIアニメNFTコミュニティカードのモバイルと幅が広すぎて感動します。クリプト忍者ですね。
最終的な目標は何ですか?
クリプト忍者を1000年後に使ってもらったらいいなって感じかな。それが一応究極的なゴールとしてのイメージですね。
生歴3000年くらいまでに生きる人たちがクリプト忍者を楽しんでいるっていうのをやりたいですね。
まあ楽しいな。
なんでって言われてよく分からないけど、そっちの方が楽しいよね。
実際、1000年前にヒカルゲンジとか残ってるわけですよ。
虫めずり姫姫とか僕も好きです。
すごいよね。残ってるんだよね。
平安時代のある種のIPってキャラクターが残ってるからさ。
天照大神神とかもうちょっと古いよね。
マーケティングの新しい視点
考えたら別にできなくはないはずなんでね。理屈でいうと。
多分ピカチュウとかも1000年後に残ってるんじゃないかな。
アンパンマンとか残ってそうな気がするよね。
もしかしたら。
僕らもちゃんと残るものを作っていくというところでやっていきたいと思います。
1000年後の人たちがクリプト忍者を楽しんでいく。
それを一応僕はある種人生のゴールかな。
自分で確認できない。
AIで僕は不老不死になったらいいけどね。
まあいいや。
という感じでございます。ありがとうございます。
次はアスキーさん。いつもありがとうございます。
どっか行こうかな。
ニコニコ動画とかSNSでネットで有名になった人たちもが
インターネットで知られる運が味方した時代がありますと。
でも一方で昔はちょっとバズったらバッて広がったけど
今は情報がありふれた中で独自のIPを育てることがめちゃくちゃ難しいということを
アスキーさんはいつも忍者なので活動してくれるのが本当に難しいですよね。
私も薬剤師を片隅にフォロワー獲得と勉強をコツコツ継続しますということでね。
頑張りましょう。
本当にいつも助けられてますという感じで。
この間も楽しかったですね。
いつもありがとうございましたアスキーさんということで。
そんな感じで今日は表の話はこんな感じで終わりにして
この後プレミアムの方も撮っていきたいと思います。
何の話をしようかな。
そっちの方もね月1000円で更新しておりますので
もしよろしければプレミアムの方も聴いていただくと嬉しいですということで
今日も頑張っていきましょう。
それでは皆さん良い1日を。
28:25

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