年内最後の収録とクリエイターの活動
はい、どうも、コツコツやってますか?ということで、本日もお話をとっていきたいと思います。
昨日は、周平市、元より借金太郎の島に行ってきましてですね、
まあ、なんとか年内はなんとかなのかな、知らないけど、頑張ってくださいということで、
そうですね、年内最後となる収録をね、本つまみ食いラジオでやってきました。
まあ、毎回面白い話で、ちょっとその話をすると、昨日は5本撮りですね。
だいたい20分×5だから、100分くらいの、もうちょっと話したような気がしますね。
まあ、だいぶね、僕ら本当に、自分たちなんですけど、完全に話のプロだなって感じがしていて、台本一切ないんだよね。
台本なしで、よくね、100分、5本分撮れるなっていうので、しかも、特になんというか、その場で決めてることも結構多いんだよね。
まあ、お互いの信頼関係があるからできているっていうのもありますけど、でもやっぱり、これ普通無理だなと思いながら。
で、我々も撮っていく中でレベルアップしてますね、完全に。
うん、ビデオポッドキャストはね、来年こそ、来年こそビデオポッドキャスト盛り上がるんじゃねえかな。
いやー、なんかあんまり今年来なかったな。
まあ、今ケンスさんとかすごい頑張っていらっしゃるんで、ビデオポッドキャスト盛り上がるといいなっていうのを2026年に持ち越しながらですね、配信を撮ってきたので、ぜひね、本つまみ食いラジオ、非常に面白い。
僕が少し前にやった回が、何気にYouTubeでそろそろ1万再生いくんですよね。
すごい伸びててありがとうございます。
ということで、万物の黎明というめちゃくちゃ分厚い600ページぐらいのある本を、なんと20分ぐらいでつまみ食いするっていうちょっと無理ゲーをやってきました。
あれは無理だよ。
あれをつまみ食いするの無理だよって感じのやつを頑張ってやってきたんで、よろしければ、万物の黎明、YouTubeのリンクつけておこうかな。
こんな番組やってますので、ぜひまた来年も、もうずっとね、あのお二人が離婚でもしない限りは続けていくという感じの番組でございますので、ぜひ本つまみ食いラジオもお願いしますので、概要欄の方にリンクをつけておきましょう。
クリエイターとしての本気
はい、今日は改めてというか、僕自身も今ですね、ちょっと本当クリエイターみたいなことを始めています。
今漫画作ってますね。漫画を作っていますし、今月はなんとかアニメを一本完成させたい。僕が脚本も書いてるし、編集も動画生成も全部僕が自分で一人でやるということで、すっかりなんかしないからアニメを作り始めてしまいました。
音楽も作って、昨日はちょっとやりたい企画があってですね、昨日は4曲ぐらい、睡眠用の音楽というのを作って、一応ひねりを入れてちょっとテスト的に出していきたいなという感じの、睡眠用音楽を4曲作ってみたいということで。
いや、なかなか昨日は忙しかったはずなんですけど、ポッドキャスト撮りに行って音楽作って、あとアニメの教材を作ってということで、クリエイター的なところで少し頑張っているというか、そうですね、今年は結構大きな変化がありましたね。
僕自身は何か自分でそういう、そうですね、音楽を作る、アニメを作る、映像作品を作る、そういうことは自分でやるっていうイメージは全くなかったんですけど、もうすっかりそれは当事者として僕はやってるつもりだし、まあやってるでしょ、普通に。
やってるよという感じで、クリエイター1年生になって思うことみたいなところと、あとはやっぱり周りにたくさん僕もクリエイターの方が当然いらっしゃる中で、別に彼に対して厳しく何かを言いたいわけではないですけど、やっぱりこれ多分わかっておいた方がいいよねって話があって、多分これは僕が言える話だなっていう話があるんですよ。
ちょっと思うことを言わせてくださいという観点で言うと、とにかく何かクリエイティブを続けていく、音楽を作りたい、絵を描きたい、ゲームを作りたい、何でもいいです。それを続けていきたいんだったらお金を稼がないとダメですっていう当たり前の話です。
いや、すっげー当たり前の話なんだけどね。多分ね、でもこれをね、どの程度の強度でそれをやるかって多分本当に、まあぶっちゃけクリエイターによって違うんだよね。まあそれこそ、まあ趣味で何かイラストを描いてますって人だったらさ、まあそれはさ、まあお金を稼がなきゃいけないって言っても、まあ本業が別にあって、そのまあサラリーがやりながら絵を描いてますとか、まあそれはそれでもちろん尊いし、別にいいと思います。全然それは全然いいと思うんですけど、でもまあ僕はどっちかっていうともっと本気でやりたいわけですよ。別に副業でね、あのアニメ作りたいわけじゃないよ。
本業として作りたいんですよ、本当に。もう自分の今の生きとしていける自分の時間で、やっぱり僕は来年はね、アニメ制作にぶち込みたいですね。アニメスタジオを作ってですね、みんなでアニメを作っていきたいんですよ。それは副業でやりたいとかそういう話じゃないよ、本当に。
それは無理で、そんな副業で。いや、こんなのもっと本気でやりたいんですよ、僕はね。で、やっぱり音楽をやりたい人とかもさ、それはね、何々お仕事しながらさ、趣味でアマチュアでバンドを組んでって人もいるよね。でもさ、本気で音楽やりたい人ってそんなもんじゃないわけじゃん。いや、本当に音楽をずっとやりたいんですとかさ、ね、イラストが好きな人もさ、いやそんな週末だけ絵を描きたいわけじゃなくて、私はずっとイラストを描いていきたいとかさ、漫画家の人もそうだよね。土日だけ漫画を描くんじゃなくて、本当に漫画を描くことを仕事にしたいって思って、そういうクリエイターの
そういうふうにあなたが思うんだったら、やっぱり、これ僕自身も言ってますよ、お金稼がないとダメなんですよ。当たり前だよね。僕は今クリエイター1年生としてアニメ制作にハマっておりまして、アニメを作っていくんですよ。
来年作ります。今年も作りましたが、さらにちゃんとコツコツ自分の作品を作っていくってことはもう心に決めました。私は決めたらやるんで決めましたということで。
でもさ、アニメ作っても稼げないわけですよ。そんなさ、自分の作品が大ヒットするか分からないし、むしろヒットしないでしょそんなの。
で、じゃあどうするかって言ったらさ、ある種、お金を稼げない。アニメを作ってもお金を稼げない。お金にならないんだったらさ、作れないじゃん。
これは僕はアニメですけど、なんでもそうだね。音楽はそうだね。音楽をやりたいけど、音楽で食っていけないから、音楽にずっと打ち込むことはできないとかさ、イラストでも漫画でもなんでもそうですよ。
で、じゃあどういう結論かっていうと、稼がなきゃいけないんですね。っていう話。で、ここのなんかね、そう、僕はこの本気度の話を知ったらいいなと思ってて、なんかね、やっぱね、クリエイティブみたいなものはある意味誰でもできるものだからさ。
だってイラスト描いたり漫画描いたりとか、音楽をやったりとかさ、別に僕も別の音楽とかやってるからね。アマチュアでちょっとした趣味で楽しむんだったら誰でもできるじゃん。
で、これは。で、その範囲において楽しんでるのは別にそれは本当にそれでいいんですけど、やっぱね、本気でそれをやりたいと思うんだったらお金を稼がないとダメって。さっきから同じことしか言ってない。お金を稼がないとダメなんだよ。みんな分かってくれ、これ。
なんかね、ここら辺の態度が正直ね、あの別になんだ、得点の誰かとかだって、僕が多分どっちかというとビジネスマンなんで、なんかね、周り見てると結構ぬるいなと思うんだよね。そのいわゆるクリエイターとして活動してる人たち。本気でお金を稼ごうとしてない感じがすごいする。
もっと貪欲に売れるものは売った方がいいし、お金をちゃんと稼ぎに行けばいいのに、それでお金稼げなくなって、実際それでクリエイティブを諦める人っているんだよね。
いや、もったいないなって感じ。難しいよ、もちろん。お金を稼ぐことは難しいと思います。そんな簡単ではない。けど、やるしかないじゃん。やるしかないんですよ。っていうさ、めちゃくちゃマッチョな話なんだけどさ。
なんかもっとね、クリエイターの方とか見ててもさ、お金の稼ぎ方をしっかり学ばないとクリエイティブ続けられないじゃんって当たり前の話です、これは。
で、多分でもそれをね、学ばないまま、ある種クライアントワーク中心で飯食っているような方も結構多い。クライアントワークはもちろん飯の食い方の一つですよ。でも、それはね、基本的には厳しいよ、クライアントワークって。難しいもん。そんなもうよっぽど一流の名前があるさ、なんかクリエイターだったらクライアントワーク中心でさ、全然余裕でしょうけど、基本的にはね、難しいですよ、クライアントワークで飯食って。
それこそAIとやっぱり競合しやすいんで、だったらじゃあどうやって自分のスキルとか自分の作品を売っていくかってことを真面目に考えてお金を集めてですね、それをビジネスにまで持ってくってことをやらないとクリエイティブは続けられないんです。本気でね、本気で。ちょっと週末サラリーマンやりながら何か音楽を作るとかさ、絵を描く、漫画を描く、アニメを作る、ゲームを作る、これはできますよ。
でもさ、本当に情熱があって、もう人生の時間をかけてやりたいっていう人は、やっぱりそれじゃ満足できないと僕は思いますし、でもそれで満足できないんだったらお金を稼ぐしかない。で、お金の稼ぐ方なんか分かりませんとかって言ってる場合じゃない。人からお金をもらって満足するんじゃなくて、自分でお金を作ってお金を稼がないといけない。で、そうやって始めて自分の作品世界っていうのをやっぱり広げることができるんですよ。できるんですよ。
お金を稼がないと続けられない
で、僕はクリエイター、今1年生だからさ、もともと僕はビジネスをやったからさ、なんとかそれが分かる。分かるから、今の自分のクリエイティブの能力なんて本当に低いよ。そりゃそうだよ。だって1年生だもん。でも、こっから継続していきます。僕はちゃんとお金を稼ぎます。お金をしっかり稼いでいって、しっかりアニメ制作なり、ゲーム化もしないし、クリエイティブに打ち込むような前提を作ってます。で、それはお金を稼いでいくからです。
で、まあでもアニメだよ。さっきから言った通り、僕は全然アニメで、全然まだ僕のアニメなんて誰も見てくれないぐらいのレベルですよ。じゃあそれで稼げないじゃんと思う。違うんだよ。いろんな稼げ方があるんですよ。それでも、それでもなおお金を稼ぐ方法ってのはあります。頑張ればなんとかなる。お金を調達して、なんとかお金をかき集めて、そして自分でやりたいことをひたすら打ち込んで、それでレベルアップして、クリエイティブさ極めていくっていうことをどれだけの本気度でやるかですよね。
で、別に何かサラリーマンやりながら漫画を週末に書いてるって人を別に何か否定したいわけではないよ。別にそれはそれで上手くいく方法もあるし、全然そうやって成功してる方もいるからさ。それで健康的に、それでヘルシーにできるのって言ったらいいけど、でも僕は少なくともそういう気持ちでは今んとこはないですね。やっぱり本気で何かやりたい、全然関係ない仕事はあんまりやりたくないですね。
もう今んとこ僕は来年はAIアニメかな。まあとりあえず今、まあアニメに限るかどうかわかんないですけど、まあAIクリエイティブですね。漫画とかね。今AIでいろんなの作れるようになったじゃん。でもそのさ、それが楽しすぎるし、それをずっとやってきたんですよ、本当に。でもこれで飯が食えないと、そうですね、結局違う仕事をしなきゃいけない。違う仕事、嫌だなあ、違う仕事したくないなあみたいな感じですよ。もうずっとアニメ作ってたの、本当に。
じゃあどうやってお金稼ぐの?って問題になってくるわけですよ。ちょっと自分の宣伝になるけどさ、じゃあ僕はどうやってやっていこうかっていうと、これ時に少し前にプレミアムの話したんですけど、実は一番稼ぎやすい、クリエイティブで稼ぐ方法の一番簡単な方法って教えてあげましょうか。教えることなんです。これはもう全ての業界構造で全部完全に一緒です。一番儲かるクリエイティブのある稼ぎ方は教えることです。
これはもう誰が何と言おうって絶対そうぐらいの言える。本当に大ヒットミュージシャンになったらもちろん稼げるよ。でもそんなのできないじゃん。教えるということ自体にはめちゃくちゃそもそも根本的なニーズがあるんですよ。よく世界をつぶさに見ていくと、クリエイティブの業界っていうのは教えるっていうところにものすごいお金が動いてます。
分かりやすいと専門学校とかそうでしょ。うちのイソウロの立荘さんは声優の方なんですよ。クセンスドライブを一緒にして結構そうだよねって話をして、声優なんかも養成所とかスクールみたいなのあって、そこに通ったらみんな声優として飯食えるかって言ったら絶対そんなことないわけじゃん。確率的に言って。
でもそれでもみんな養成所とかに通ってですね、夢を見てそこでお金払ってさ、そこで養成所の人たちが儲かってるわけですよ。これはさ同じような講座いっぱいあるよね。お笑いだってそうかもしれないし、音楽とかもそうだよね。僕は知人友人がたまたま芸大とか音大に行ってる方が多いんですよ。
ここの頃結構音楽の競合校みたいにもいたんで、でもね厳しく言うと今音楽で飯食えてる人はあの時音大に進学した人の中で何人いるんでしょうねって感じですね。それだけ音楽の道は厳しいよねっていうところでさ。彼らは高いお金を払ってさ、学費払ってさ、音楽を学びに行ってさ、でも残念ながら今プロとしては飯が食えてないっていう人は本当に世の中にたくさんいて、じゃあ誰が儲かってるって言ったら教える人だしでしょ。
ドライだけどそういうものなんです。教えるっていうことに実はめちゃくちゃニーズがあるし、みんなそこで学ぶお金っていうのはもう投資してますよね。っていうところがここが一番儲かるってことを冷静に考えた方がいい。僕はそう考えてます。だからそう明日になるかな。明日の一応夜ぐらいには発売できるかなと思うんですけど、AIアニメ制作の教科書ってのを僕は作ります。
作ってます。今もう8万人来ました。かなりガッツリAIでアニメを作るんだったら、これ見とけばとりあえず作り方全部わかるっていうものを作りました。とりあえず一回買ってくれたらもうこれでノウハウわかるっていうもので、随時アップデートしておきます。僕より多分今AIアニメの制作に詳しい人は多分あんまりいないと思う。ここまでやってる人は多分いないんですよ。
僕はアニメ制作は素人だけど、AIアニメの制作、AIでアニメを作るってことに関して言ったらマジで日本で一番、一番までいらないかな。多分5番目ぐらいまで入ってる。僕より詳しい人は多分本当に少ないと思います。相当やってますからね。っていうぐらいの、そこにはノウハウがあるんですよ。そこをだから教える価値がある。だから僕はそこで何とかお金を稼ぎます。
未来への展望
AIアニメの教科書を頑張ってじゃあ1,000万円ぐらい売りましょうか。売れたらいいね、1,000万円ね。仮にじゃあ1,000万円ぐらい売れたらどうなるかってことですよ。売れたらさ、アニメ作れんじゃん、引き続き。っていうことですよ。自分のアニメ作品そのものは、まあこれで真似たりするのはめっちゃむずいですよ。もうね、100万再生とかいけばいいよ、いけばいいけどそんな甘くないじゃん。そんなんわかってるよ、そんなん。そんなんわかってるって感じで。
どうやって自分がそのアニメ制作をもっと探求してレベルアップして引き続きアニメを作っていく方法を僕は考えてる。どうやればいいかって言ったら僕の場合はやっぱり教えるっていうところにバリューがあるってことをもともと知ってるから。だからじゃあAIアニメ制作の教科書とか作って、これで何百万円か稼いで、そして来年1年もしっかりアニメが作れるような地盤を作っていくわけですよ。
それは多分結構ね、世の中的にはバリューがあって、僕自身がAIアニメを引き続き作っていけばさ、ノウハウも当然溜まっていくというか、AIの世界は本当に物理化が激しいので、あの教科書買ってくれたら一応、僕はもう来年コミットすることは決まってるんで、最新の情報っていうのは常にアップデートして、いやだな、なんか本当に1ヶ月に1回は書き直さないといけないみたいな感じの覚悟でやっております。
いやだなって言っちゃったけど、もう大変なんですよ。すごい変化が激しいんですけど、まあでもね、僕がうまくこの教材を売ってさ、来年1年間さ、AIアニメをさ、僕自身がまた自分で手動かした探求ができたらさ、それは教材のレベルも上がっていくわけですよ。
それでさ、まあAIアニメっていうのはさ、もっともっと広がっていくとしたらさ、それはまあ僕にとってもやる意味があるし、そして僕自身も自分がやりたいさ、アニメーション制作っていうのはさ、来年も1年間また打ち込んで、で、じゃあ、再来年はどうかっていうと、再来年も再来年に頑張ってね、お金を稼ぐんですよ。何とか何とかしてお金を稼いでですね、教えることで稼ぐんだったら教えてお金を稼ぐし、あるいは何かまた違うビジネスができるようになったら、そこでお金を稼ぎながら自分のやりたいことを突き詰めていく。
ということで、こういう何でしょうね、自分での、僕はお金を稼ぐのは比較的、会社やってもう10年くらい経つからさ、もうお金をずっと稼ぎ続けてきてるからさ、で、お金を稼がないとやりたいことなんてできないです。
っていうことは当たり前です。こんなものは当たり前です。人からもらってるだけじゃ無理なんで、自分でお金を調達して、自分でお金を回して、自分で何とかして、自分が頑張れる場所を作っていくんですよ、自分で。
このね、やっぱりね、うん、なんというかね、ある種の自己責任で、それも完全に。他の人から与えられて、なんかそんな、だって与えられるわけないじゃん。AIで私アニメ作りたいですって言ってさ、そんな口上げで待ってても何も来ないよ、そんな。
無理でしょ。だから僕は頑張って何とかして、人より早くAIでひたすらアニメを作って、ね、先日は、こないだの作品は37時間くらいかけて、ひたすらずっとAIで素材作ってですね、もう累計の多分、もう累計何、
2000枚くらい多分僕生成してますね、先月、あの画像は。2000枚生成して、動画素材も多分そっから300とか400とか作って、それでね、作品を作って、で、それをノウハウにして、お金を稼いで、そっからまた引き続き、僕の場合だとアニメを作っていきたいんですよ。
どこまでだから、そうですね、本気で打ち込めたいと思ってるか、で、そのお金を何とかして稼いでやるってその気持ちだよね。それが多分ね、クリエイターの方には多分、まあ基本的にはもちろん大事だよね。お金稼いだとダメじゃん。何作れないじゃん。本当に待っててもしょうがないよね。
で、自分でチャンスをさ、自分で獲得しに行って、自分で生み出していって、で、お金を稼いで、そして稼いだお金で何とか息を伸ばしながらですね、作品を作っていくんですよ、これは。まあ企業ですよね、要するに。クリエイターってだから、僕はまあ基本的に企業家であるべきだと思います。
クライアントワークで言われたことだけやってるんだったら本当に厳しいけどAIでいいじゃん、もう完全に。実際にAIでよくなってるわけですよ、本当に恐ろしいことに。そうじゃなくて、自分でビジネスを作り上げていく。で、その事業を作って何のためにじゃあ事業を作るかって言ったら、自分がそのクリエイティブをもうひたすら探求したいから。私はもっともっといい作品が作れる、作りたい。でもそれをやるにはお金が必要だっていう話でしょ。だからお金を稼がなきゃいけないんですよ。当たり前ですね。
これをすごく感じるというか、自分自身がこうやってクリエイティブを始めて、来年はAIの世界は進化が激しすぎるのでどういう感じなのかわからない。今の僕の気持ちで言うと明らかに来年はAIアニメですね。AIアニメに僕は特化していこうかなと思います。
やっぱりアニメ産業って非常に大きい産業だし、僕自身もやっぱりアニメ当然好きっていうか、自分によってテレビアニメ作ってるぐらいだからさ、それはアニメ業界、もはやアニメ業界に形突っ込んでるぐらいで。そして僕はAIも大好きだし、このAIの力を使えばですね、もっと今やってるクリプトニュージアムがもっともっと広がっていくっていうのはもうこれはもう明らかなんで、ということは来年はAIアニメの一年ということでひたすらそこにベッドしていく。
で、でもそれをベッドするためにはお金が必要だ。あーどうしようお金がお金がお金がって言ってじゃあ教えることで稼ごうって言って僕は明日教材を売るということでございますので、ぜひその教材を買っていただけるとですね、僕が来年1年間また引き続きアニメを作ります。
AIアニメとマーケティングの重要性
いやでも本当に、いやでも本当に教材がいいですよ。今回本当に自信作です。今まだAIアニメとか関心ない人もね、今のうちにもう買っといた方がいいっていうセールストークをしちゃいますけど、ていうのもねやっぱりもうこれねマーケティングでは絶対使えるものというか使われていくんですよ。
マーケティングでも今実はさ、Xとかインスタとか開くとさ、基本動画じゃんそもそも。そもそも動画やんって感じでしょ。で、AIアニメって今回言ってますけど、アニメーション作れたら要するにAIで動画の生成もできるわけなんで、ちょっとしたCMの動画とか、ちょっとした自分の会社やってるのか会社のプロモーション動画とかさ、ちょっとしたイベントの案内とかこれもうねサクッとねマジで動画にできるんですよ。
で、動画ができるということはさ、YouTubeチャンネルとかも作れるんですよ。で、僕が作ってるやつとかだともう再生で伸びてるやつだとAIアニメで1.5万再生とか言ってるんですよね。まだ収益化は言ってないですけど収益化ができるようになったらまあねバカにならない。お金を稼げても不思議ではないと。
まあ特にショート動画とかだとすごく攻めやすいんで、僕もちょっと来年はショート動画のアニメをやりたいなと思ってたりもするんで、まあそういうふうにあの普通にビジネスチャンスがあったり、あとマーケティングで使いたいとかっていうところがありますので、まあAIアニメちょっと関心ないなって人もね、いやマジでね今のうちに学んだほうがいいですよ。これあの学んでおいて損は本当ないと思います。で、お値段は9,800円でございます。
ちょっと考え中ですけど金土日9,800円にしてそこからちょっと月曜日から微妙に値上げしようかなぐらいのことを考えてます。もしかしたら変わるかもしれないですけど、まあ9,800円はあくまでリリース特価ということで最初のお値段を安くします。そこからの価値修正をたくさんしていきまして、またさらにコンテンツもレベルアップしていくという感じのはいいつも通りの設計で作っていきたいと思いますので、もしよろしければ明日の一応夜かな夜ぐらいに配信販売予定で動いております。
あとはポイントレートアフィリエット報酬の最初にちょっと50%します。50%にしちゃうと全然ぶっちゃけ僕にお金入ってこないんですけど、あまりお金入ってこないんだけど、まあねあの最初にたくさんの人にやっぱり触れてもらいたいなってことがあるので、まあちょっとそこは横断振る前にアフィリエット報酬はちょっとあの最初のリリース直後は高めにしておきたいと思いますので。
まあ50%なんで、もし皆さんが教材買って2部誰かに紹介してブログとかで売れたらそれでまあ一応元が取れるプラマイズイオンだという感じの設計になっておりますので、リリース特価9800円ですしアフィリエット報酬50%ということで、金土日で頑張って売っていきたいと思います。
こうやって頑張って売ってですねようやくアニメが作れるようになるんですよ。これこういうことですよ多分クリエイターって。もちろんね自分の作品がコツコツ作ったものが大ヒットしたら嬉しいよ。そんなことないから。そんなヒットしないから簡単に。なんとか小銭をかき集めてやりたいことをやるんですよ。
これ別にクリエイターだけじゃないよね。もう事業って全部そうだからね。自分がやりたいことをね口開けて待ってたら何かそれが降ってくるなんて絶対ありえないからもうなんとかかんとかしてお金稼ぐしかないんですよ。僕はまあ今クリエイター1年生としてまあ来年2年生になりますのでそういうところはねあの皆さんにある種背中を見せられるかなとも思ってるんだよね。
自分でお金を稼ぐってことにやっぱり挑戦してない方も結構多いと思います。やりたいことをやりたければお金自分で稼げないとダメよ。待っててもダメだからね。これねってことがありますのでちょっと朝から熱く話したいと思います。
明日はい成立がありますので頑張りたいと思います。今日ちゃんとメールマーカーに登録していただくとあの見逃しがないと思いますのでぜひメール登録もしていただけると嬉しいです。こちらの概要欄の方にリンクをつけておきましょう。それでは皆さん良い一日を。