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こんにちは。 イカ市川第246回目の放送が始まりましたけれども、
私はこの番組のDJ、ノスタルジー鈴木です。 いつも一緒にお送りしているもう一人のDJの稲村善恵さんなんですが、
今日はですね、実は今日2025年7月の30日なんですが、 今私外でお届け収録してますが、
おっと聞こえるでしょうか、セミが鳴いているんですが、 稲村善恵さんですね、セミの捕まえに行ってしまいまして、
先ほどまで一緒に収録したらどうかと、 夏のですね、夏松盛りのストリートから収録を一緒にしようかという話で、
意気投合しかけたんですが、 せっかくの夏ということで、セミを捕まえに行きたいなということで出かけて行ってしまいました。
というわけでちょっと残念なんですが、 今日の放送246回目の放送は私が一人で市川市内のストリートからですね、
お届けしております。 実は私ですね、今ある施設の方に向かって歩いてるんですが、
実際にはそこに行くわけではないんですが、そっちの方に向かって歩いている、 そっちの方角方面に向かって歩いているということなんですけれども、
それがどこの方向、何がある方かと、どんな施設がある方かというと、
市川市文化会館ですね。市川市文化会館。 わかりますかね。
ここに向かおうと思っています。市川市文化会館というのはですね、
所在地、住所でいうと大和田ですね。市川市の大和田ということにありまして、 その場所はですね、
JRでいうと総武線の本谷畑駅の南口から徒歩11分くらいですか、
あとは豊井新宿線の本谷畑駅とか、あるいは京成電鉄の京成八幡駅、 ここからでもですね、20分くらいかかるかもしれませんけど、
近い駅、歩いていけるような距離の駅というとその辺りになるでしょうか。
よくですね、たまにかなるかもしれませんけど、県外の方とかが多いと思うんですが、
初めてこのコンサートなんかで市川市文化会館に来られるという人はですね、
あまりアクセス方法を調べずにJR総武線の市川駅の方にですね、市川駅で降りてですね、
降りたんだけどあれどこにあるんだろう、文化会館はみたいな人がたまにいますので、
注意を私は定期的に呼びかけているんですね、SNSとかで。
市川市文化会館なんですけど、今言ったみたいにいろんなですね、
特にポップミュージックの世界の人が多い、他のジャンルもあるんですけどもね、
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ポップミュージックのジャンルの人たちがよくコンサートなんかを行ったりするんですが、
中でもですね、コンサートツアーのですね、ツアーってありますかね、
ある1つあるいは2つぐらいのメニュー、コンサートのメニューをですね、
全国のいろんな会場を順々に巡りながらコンサートをしていくっていう、
この表現が適切かどうかわかりませんが、旅芸人の風情を感じさせるようなもの、
コンサートツアーというのがありますけれども、
このコンサートツアーはですね、行われるそのツアーの初日、1日目の会場として、
結構この市川市文化会館が選ばれるというか、そういうことが実は少なくないぞというわけです。
他の会場と比べてどうかとかいうことまでちゃんと企画検討したわけではないんですけども、
三里市の文化会館ですか、そこもかなり初日になることが多いらしいんですが、
多分これと同じか少しそれを取るぐらいかなと思うんですが、
市川市文化会館もかなりコンサートツアーの初日に会場として選ばれることがあると。
いろんな理由、考えられる理由がいくつかあるみたいなんですけど、
三里もそうなんですが、この市川市文化会館の方もですね、
東京都そのミュージシャンたちの本拠地というか事務所だったり、
いろいろとメンバーの衣装とか楽器とか様々なスタッフとかがいる場所としてですね、
東京都であることが多いと思うんですけど、そこからアクセスしやすい場所ですね。
もちろん東京都内の会場もあるんですが、東京に隣接している埼玉県とか千葉県の中でも東京に近い都市、
三里とか市川、こういったところにある会場ということ、何度何度いろいろあるみたいです。
あとですね、市川市文化会館については、これはあくまでも私が調べた中で一人の人のブログの記事に過ぎなかったんですけど、
以前ですね、氷室京介さん、元ボーイの氷室京介さんがですね、市川市文化会館でコンサートをしたときに、
すいません、今ちょっと私の声に混じって車の音とかも聞こえると思うんですが、
カチャカチャとですね、音が聞こえて、耳障りの音が聞こえるかもしれませんが、
これでですね、私今ストリートを歩きながら、右手でですね、録音機材を持ち、
左手で、モンベルというブランドが出している日傘を持っていて、
その日傘の手持ちの部分がちょっとカチャカチャと音が鳴ってしまうというですね、
歩くその歩行に伴う揺れでちょっと音が鳴っちゃうんで、ちょっと耳障りなかもしれませんが、
すいませんが、ちょっと我慢して聞いていただきたいんですけど、
氷室京介さんのライブに行った人がですね、音が良いと書いていたのか、
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あるいは氷室京介さんのライブに行った人が一緒に行った人なのか、
別のときに市川市文化会館の氷室京介さんのライブを見た人なのか分かりませんが、
そのご友人がなんかが音楽にすごく詳しくて、
これ市川市文化会館の音というのは非常に良いという風に言ったということを書いていたのか、
どちらか分かりません。そのブログを書いたご本人の感想なのか、
その方のご友人などのコメントだったのか、ちょっと忘れちゃいましたけど、
少なくとも氷室京介さんのファンの方が氷室京介さんの市川市文化会館での講演、
ライブを見て、氷室さんはもうすでに何年も前にいわゆるライブ活動からの引退というか、
そういうことを発表されていると思うんですけれども、
なのでかなり前の体験談みたいなことだとは思うんですが、
でもそういう情報としてかつて入手したことがありまして、
そういう意味で音の鳴りが良い会場というのも初日の講演の場所として選ばれるのかなと、
初回なんでいろいろ緊張していたり、まだコンサートの全体の流れとかも定まりきっていないというか、
いろいろとやりながらお客様の反応を見ながら調整したりしていくそのスタート地点なので、
良くも悪くもそこから変えていったりすると。
良くても良かったらそこをより磨くでしょうし、悪いところはちょっと削ったりしてとか、
いろいろあると思うんですが、やっぱり音が良い会場というのも一つ重要なことなのかなというふうに思うわけですね。
実は今年も2025年ですけれども、いろんなミュージシャンがコンサートツアーの初日の会場として、
この市会室文化会館で公演を行う、演奏する、歌うということが分かっています。
分かっているというか、これいろいろ私がちょこちょこと調べていったわけなんですけど、
例えばですね、今年すでにもうコンサートが終わっているミュージシャンもいれば、
これからこの7月末、8月以降行うということに両方またっているんですけれども、
いくつか例示しますとですね、
例えば、ボーカルの桜井さんが亡くなっちゃったんですが、
バクチクというバンドですね、バクチク。
元々5人組でしたけど、ボーカル桜井さんが亡くなったので今4人組になっていますが、
このバクチクというグループ。
それから、ティーボランですね。
ティーボランは確か去年も市会室文化会館でコンサートをしているんですけど、
この時のコンサートツアーは初日ではなかったんですが、
今年ですね、多分秋だと思うんですけど、
コンサートツアーをやると、その初日の会場として市会室文化会館が定められていました。
情報によると。
噂ではというか、公式にも発表されていますけど、
多分ボーカルの森友原さんの健康状態とかのことだったような気がしますけど、
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ティーボランとしてライブ活動をしっかりとやっていくということが、
なかなか簡単ではないということで、
今回のこのツアーをもって、
解散という言葉を使っていなかったかもしれませんが、活動休止というか、
確かこれがラストツアーになるみたいなことを言っていたような気がします。
確かオフィシャルにそういうふうな発言をされていたような気がしますけど、
そのコンサートツアー、もしかしたらファイナルツアーになるかもしれないツアーの初日が市会室文化会館。
それからですね、新しい学校のリーダーとか、ずっと真夜中でいいのにとか、
今瀬さんとかですね、そういう新世代のとか、
新しい学校のリーダーなんかは結構実は、
もう活動スタートしてから結構そんなに日が浅くないというか、
かなりもう10年とかやっていると思うんですけど、
でもそういう若手のユニシャンなんかも、
市会室文化会館がコンサートツアーの初日の会場となっているということなんですね。
あとはですね、逆にそのベテランということを言うと、
大黒牧さんとか、歴史さん、貞政さん、この3君はですね、
すでに今日よりも前の日に市会室文化会館でツアーの初日を終えられているんですが、
貞政さんといえばですね、市会室に馴染みがあるというか、
ご出身は確か長崎だと思いますけど、
少年期、青年期にですね、青年期というか市会室に長く住んで、
その体験なんかをその頃のエピソードに入れたりすることがあったりする。
そして今市会室の観光大使でしたかね。
神前大使、観光大使、ちょっと何の大使か忘れちゃいましたけど、
大使として今活躍もされているということで、
その頃さんが市会室文化会館でツアーの初日を迎えたということ。
それから歴史さんというのはですね、
ソロのミュージシャンの池田さんという方がやっているんですが、
アフロヘアがトレードマーク、アフロヘアとサングラスがトレードマークで、
歌がですね、どれもこれもほぼ全部日本の歴史に関する曲ばかりですね、歌詞が。
例えば紫色とかですね、いろいろと徳川なんとかとか、
そういうような歴史、特に社会の事業で学んだことがあるような、
どこかの名前聞いたことがあるような人が登場するようなものが多いんですけども、
確かどこだったかな、市会室文化会館でコンサートがあるっていうツアーの初日が、
私もこれに行きたかったんでチケットを取ろうとしたんですが、
もう全部売り切れていて取れませんでした。
他の会場での歴史さんのツアー、コンサートは過去に何度も見たことがあって、
素晴らしい、私大好きなんですけども、というわけです。
ちなみに歴史さんがですね、サングラスをしているんですが、
現在2025年、現時点でのサングラスがそれと同一かどうか分かりませんが、
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それでもかなり大きいレンズのサングラスを歴史さんがかけているんですが、
もともとはですね、歴史さんがサポートメンバーとして、
あるいは正式のメンバーと言っていいのか、バンドメンバーとして参加していた
百式っていうですね、バンドがありまして、サポートというよりは正規メンバーですかね、
百式っていうのは数字を100に、アルファベットのSとかつけて100Sで百式と読む。
百式っていうのはもともとガンダム、確かゼータガンダムですかね、
ガンダムのシリーズのゼータガンダムに登場するモビルスーツで、金色の全身金ピカのですね、
モビルスーツだったと思いますが、そのモビルスーツ名をバンド名にした、
中村和義さんというボーカリストがいて、いろいろメンバーがいるというそんなバンドだと思いますが、
このコンサートで市川市に来た時なのか、イベントでやってきたのかちょっと分かりませんが、
その関係の仕事でですね、市川市にやってきた時に、歴史さんがですね、
ニッケコルトンプラザでサングラスを買ったらしいんですよ。
それをずっと着けていたというわけですね。今も着けているかもしれませんが、
そんなこんなで実は、佐藤雅也さんもそうですが、歴史さんもですね、市川市に結構その馴染みがある、
ある意味馴染みのあるミュージシャンであるという風には言えると思っていて、
今のみたいな方々が、今年初日の公演を行った、または行うというそんな感じでございます。
初日じゃないんです。ない人も含めて言うと、もっといろんな人が本当に、
コンサートをこちらで、市川市文化会館でする、あるいは行ったんですけど、
今年で言ってもですね、例えば、もうすでにコンサートを行ったんですけど、
森山涼子さんがですね、清水石子さんと2人でコンサートを行いました。
実はこれ私の母親がですね、この日コンサートを見たということを言ってましたね。
非常に面白かったときに言ってましたけど。
ちなみに森山涼子さんの息子さんであるですね、森山直太朗さんという、
ソロのシンガーソングライター、個性派シンガーソングライターがいらっしゃいますが、
彼もですね、今年10月にコンサートを行うということです。
なので一つの会場でですね、日は違いで同じ年に、
親と子がですね、それぞれコンサートをするという、
同じ会場、大ホールでコンサートをするというのがちょっと面白い現象かなと思います。
他にも東京スカパレダイスオーケストラとか、佐野本春さんとか、
あと来月8月にはですね、アスカさんですね。
チャケアンダースカーの、今となれば元チャケアンダースカーかもしれませんが、
アスカさんですね、彼らとのコンサートもあるというわけです。
というわけで、いろいろと市立文化会館ではですね、
さまざまな、今述べたような、多くの人がよく名前を知っている知名度の高い
日本のポップミュージシャン、ポップロック系のミュージシャンたちがコンサートを行うという、
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しかも初日の会場としても結構選ばれるんだよという、そんなお話をいたしました。
これ以外にも、クラシックとかですね、さまざまな他のジャンルの音楽とか、
あと市民の音楽グループとかがですね、大ホールじゃないところ、小ホールとかそういうところを含めて、
この会館ではですね、演奏活動というのをやったりしているということでございます。
というわけで、第226回目のコンサートはこれで終了したいと思います。
ノッサルディー・スティックでした。