00:07
みなさん、こんにちは。あるいは、おはようございます。
場合によっては、こんばんは。
場合によっては、おやすみなさい。
というわけですね。
ノスタルジー鈴木です。
イカ市川。えっと、この回何回でしたっけね。
263回目だったか。
ちょっと回数というのがですね、
なかなか思い出しづらいんですが、
大体そのくらいかと思いますが、
改めまして、
おはようございます。
こんばんは。
こんにちは。
おやすみなさい。
というわけで、ノスタルジー鈴木ですけども、
イカ市川、本日がですね、
この放送を収録しているのが、
2026年1月の6日ですね。
前回が1月の1日の
午前中に
収録を
しました。
今日はですね、今日も同じくですね、
また私、ノスタルジーが一人で、
そして、またこの市川市のストリートから、
ストリートを歩きながら
収録するという、
最近このウォーキング&レコーディングというですね、
W&Rという
スタイルでの収録が
増えてきましたけれども、
それはさておきまして、
1月6日なんですが、実は私ですね、
1月の
多分4日かな?
3日かな?
3日&4日か、
あるいは4日&5日か、ちょっともう忘れちゃいましたけれども、
その2日間でですね、
あるネットフリックスの
ドラマというか、
リアリティーショーですね、
恋愛リアリティーショー、
昨年の12月ぐらいからですね、
結構話題になっている
ラブ上等というですね、
恋のラブですね、
上等というのは、喧嘩上等みたいな、
ヤンキーの皆様が、
今も使うか知れませんが、よくそういうね、
言葉ありますよね、
喧嘩上等みたいな、
そのラブ上等という、
ネットフリックスの
恋愛リアリティーショーがありまして、
まさにその今言った、
ヤンキーというような、
ヤンキーと言っても、
実際に登場するのは皆、
20歳以上なので、
ヤンキーの学生というわけではないんですけれども、
22歳ぐらいから
30歳ぐらいまでの、
年齢の男女が、
男女の人数はですね、
4人とか、
5人とか、
6人とかぐらいずつ、
ちょっとあえて濁しているわけではないんですけど、
実際そんな感じなんですけど、
5人前後の、
5人前後同士のですね、
男女がいて、
共同生活をしながら、
確か2週間だったかな、
4週間?2週間?
どっちか忘れましたけど、
そのぐらいの期間ですね、
共同で生活をして、
ちょっと面白いのがですね、
その場所が、
このリアリティショーで、
共同生活を同じ場所で送る、
03:00
というケースが結構あるんですけど、
このラブジオットはですね、
学校なんですね。
おそらく廃校になったところなのかなと、
セットじゃないと思うんですよね。
セットじゃないというのは、
作ったもの、建物じゃなくて、
元々あった学校を、
リノベーションというか、
うまく撮影で使う場所を、
飾り付けたり、
ちょっと手直しとかしているのかな、
という風に想像するんですが、
学校が舞台なんですね。
学校の中に、
男部屋と女部屋で、
寝る部屋があったり、
みんなが集まる、
リビングみたいな、
風になっている場所もあったり、
教室そのまま、
黒板があって、
机があって、
椅子があるという、
そういう場所もあったりとか、
他にも、
警戒室みたいなのもあったので、
実際に一つの建物で、
おそらく撮影していると思うので、
学校の跡地を使っているのかな、
という風に思うんですが、
ちょっと今風が強いので、
声がですね、
届かないかなというよりも、
声が届かないよりも、
風によるノイズですね。
ノイズ。
ノイズ。
これが、
リスナーの、
聞きやすさを悪化させていると、
つまり聞きづらい状況になっているんじゃないかと、
思いまして、
それは申し訳なく思うんですが、
このラブ浄土というのは、
私が2日間で全話見た、
全部で何話あったかな、
10話くらいあったかなと思うんですよね。
多分、1回で5話くらい見て、
次の日にまた5話くらい見たと、
という感じで、
この一気にですね、
全話公開された後に
見始めているので、
一気に見れちゃうという、
のがですね、
最近の、
複数回ある、
配信ものの、
一気に見ることができちゃうという、
そういう、
コンテンツの、
消費の、
仕方の特徴かなと、
という風に思うんですね。
全然、この今の話は、
市川市とは、
何の関係もないんですね。
もしかしたら、出演者の中に、
市川市の出身者がいるかもしれませんが、
そんなことも、
確認していませんし。
で、
オープニングテーマソングがですね、
グローブというですね、
T.K.コと徹谷和室さんと、
それからマークパンサーさんですね、
それからK.コさんというボーカリスト、
この3人からなる、
実は一時期ですね、なぜか、
X JAPANの吉木さんがメンバーとして加わったんだけども、
特に活動しないまま、
メンバーを合体しているという、
そういう歴史もあるグローブなんですが、
グローブのラブ・アゲインというですね、
曲が主題歌、
オープニングテーマですね。
元々この曲、よく知っている曲なんですけど、
私も、
発売された当時よく流れて、
06:01
聴いたりしてましたから、
なんか改めて聴くとですね、
音も、
サウンドもちょっとユニークですね。
実はイントロがですね、
フェイドインなんですね。
フェイドアウトってよくありますよね。
音がだんだん小さくなって消えていく。
曲の終わりがそういう風になっているというようなものがありますが、
フェイドインでだんだん、
音が小さいところからだんだん入ってくると。
あのビートルズの曲で、
なんか有名なね、
曲がありましたよね。
なんでしたっけ、あのビートルズの、
エイトデイザーウィークかな。
確かエイトデイザーウィークが
フェイドインで
知られると思うんですね、確かね。
このラブアゲインが、
グローブのラブアゲインがフェイドイン
というのと、あと、
サウンドもですけど、
メロディもですね、
小室さんが当時作っていた曲の中でも、
非常にポップで聴きやすい
ですけど、明確な
AメロBメロサビみたいな感じじゃない
気がするんですよね、確か。
あと、
ケイコさんの歌い方も
ちょっと面白いというか、
多分これも
ご本人の
表現、こういう風に表現したいという、
歌詞の世界とか、
サウンドとか踏まえて、
こういう表現したいという風に歌っているのかな
と思うところもあるんですが、もしかしたら
小室さんがこういう感じで歌って、
という風に助言というか、
ディレクションしている可能性もありますけどね。
ちょっと歌い方も
なんて言っていいのか、
彼女は元々非常に
上手な方ではあるんですけど、
上手い下手というよりも歌い方が
なんだろうな、
丁寧に、丁寧ではないと言うと雑
というわけではないんですが、
なんかこの
なんて言うんですか、
ライブっぽいとも言えるかもしれないですね。
いわゆるレコーディングして
綺麗にまとまっているというよりは、
感情が乗っているというところもあるし、
感情が乗ってない
と言うのが変かな。
なんて言うのかな。
なんか感じたのが、
えっと、
まさにちょっと疲れたような感じ。
元気いっぱい歌っている感じじゃなくて、
多少疲れた感じで、
声もパワフルに
パワーで
歌い抜く
という感じではないんですね。
ちょっと改めて、
2階、1階のリスナーの方も
グローブ
世代の人が結構いると思うんですが、
でもこの曲を
ラブアゲインという曲を久しぶりに
聴いていない可能性もあるので、
YouTubeの
多分YouTubeにもあると思うんですが、
ミュージックビデオもちょっと
面白い感じでしたね。
私は昨日
Spotifyの
ミュージックビデオも流れてくるんですけど、
初めてちゃんと
見たかなと思うんですが、
すごく変わっているというか、
映像もギミックを使って
ストーリー性もあるんですね。
09:01
なので、
この先ほどの
ラブ上等を見ていなくても
グローブの曲を
聴いてみると面白いかなという風に
思いました。
ちょうどですね、
今日の収録に参加していない
もう一人のパーソナリティの
稲村ジェンさんも、
確か昨日の夜から
私が見終わった後なんですが、
昨日の夜から見始めたらしいんですね。
番組を。
番組というかコンテンツは。
なので、
いかいち川の
中でもですね、
二人でラブ上等に関する
トークをしてもいいんですけど、
いかいち川、つまり市川市にまつわる
生かしたものとか人とかことに
関連は全然してないので、
無理やり言うなら
いかいち川のパーソナリティが
最近見たコンテンツということ
ではあるんですが、
それ、いかいち川のパーソナリティが
最近見たコンテンツを
話すというのは、
それもいかいち川のコンテンツに
なり得るという風にしてしまうと
なんでもありになりますよね。
逆説的というか、変な感じですけど。
はい。
なので、ちょっと市川市に関連する
話もですね、
しますとですね、
市というと、
あれ?何ですか?
何かありますかね?
そうですね、市川市に関することで
言うと、
特にないと言うと、
あれなんですけど、
そんなに思いつくものはないので、
ないのに無理やり
この放送を続けるというのもね、
むずましいことではないかなと
いう風に思いますけど、
そうだ、なんかあの、
あれですね、
下瀬中山駅の、
下瀬中山駅自体は
船橋市に所在してますが、
そこから北にどんどん歩いていくと、
中山保健教授というのがありまして、
その山道がありますよね。
山道沿いにですね、
昨年の9月だったかなんかに、
中山ベース、
ベースというのはBASEで、
ホームベースのベースで、
基地とかですね、
拠点とかそんな意味があるかなと思うんですが、
中山ベースというのが
できたんですね。
これは元々、
湯浅写真館というですね、
写真館の建物を、
このお店、写真館は
少し前にも閉店して
しまっていたんですけども、
とても良い建物で、
この建物をリノベーションして、
そこの1階に
お店が入っているとか、
2階にワークショップできる空間を
整備したりということをしていたんですね。
これが去年の
秋にオープンしまして、
私も一度2回ぐらい
12:01
伺ったことがありますけれども、
この中山ベースの第2弾というのが、
黒門という、
中山保健教授のですね、
通称黒門という門がありまして、
この、
この駅の方から
北上していくと右手、
つまり東側というんですかね、
にですね、
2つ目の拠点があって、
ここは、
もともとカメラ屋さんだったか、
ラジオ屋さんかな、
ちょっと分かりませんけど、
そんな何かのお店で、
そこの跡地で、
茶店ができたと、
コミュニティ茶店と書いてあったかな、
確か、
そんなものがオープンしたということで、
まだ行ったことないんですが、
近々行ってみたいなと思ってます。
あとですね、
ちょっともう収録、
もうすぐ終えたいと思いますけれども、
昨年の2月に行われた
市川ごとまぜミュージカルパレードという
イベントがありまして、
これがですね、
今年も2月の中旬の、
確か2月の13日か、
23日どっちだったかな、
なんとかの日っていう祝日なんですね、
月曜日の祝日にですね、
今年も市川ごとまぜミュージカルパレード
第2回が行われますというわけです。
そしてこの期間を含むですね、
1月の13日から3月の半ばぐらい、
上旬ぐらいまで、
2ヶ月弱に渡ってですね、
この市川ごとまぜミュージカルパレードの
という
2月に行われるイベントと、
それから、
それを含むですね、
大きい企画自体、
プロジェクト自体のネーミングでもあるんですけども、
この市川ごとまぜミュージカルパレードが、
このミュージカルパレード、
このごとまぜミュージカルパレードの
一つの柱である、
ごとまぜアート展ですね。
ごとまぜアート展、
アート展っていう展覧会が、
市川市内で、
まもなく1月の13日から行われるんですけど、
これは、
いわゆるアート展なんですが、
展示会場が1カ所あって、
例えば東山会議、
記念館みたいな感じの、
場所が1カ所あって、
そこで展覧会が行われるとかとはちょっと違って、
市川市内の、
何十カ所かのですね、
店舗さん、お店とか施設とか、
そういう場所に、
作品が、
少ない場所だと1点、
多い場所だと10点とかあるかもしれませんけど、
そんな感じで分散して展示されるんですね。
そういうのが、
去年も行われまして、
その前からそれに準ずるものが
行われていたんですけども、
ごたまぜアート展という名前になったのは去年からで、
今年も第2回というのが、
1月の13日から行われますのでですね、
たくさんの、
また100を超える応募作品があって、
選ばれたですね、
作品がお店に展示されます。
一部の作品は、
日経コルトムプラザの遊輪堂さんとか、
日本旅行さんとか、
にも展示されますよというわけです。
というわけで、これについても、
いろんなところで情報を発信できればと思っていますので、
15:01
というわけで、
今日の1日はこれにて終了したいと思います。
2026年第2弾の2回目の放送でしたけども、
またお耳にかかりましょう。
ちょっと今、外にいてですね、
1月の6日なんで、
寒い空気に触れながらの収録なんで、
これにて終了を終えたいと思います。
ノスタルディスズキでした。