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#259『2025年の師走、真間川をかすめて』ノスタルジー鈴木
2025-12-27 15:25

#259『2025年の師走、真間川をかすめて』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 通算259回目の放送は、12月27日、土曜日の午前、真間川から消防署、国道14号線を経て、🔵🔴🟢🟣に至る道中、ノスタルジー鈴木が、気だるいムード満載で語ります。
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おはようございます。 イカイチカワ第259回目の放送が始まりました。
本日はですね、私、ノスタルジー鈴木、このイカイチカワの主に二人いるパーソナリティのうちのですね、一角を占めているノスタルジー鈴木は一人でお届けします。
いつも一緒にお届けしているもう一人のですね、私にとって黄金のパートナー、相方であります稲村ジェーンさんですが、ちょっと今日はどうしてもですね、
アジャストできなかったと予定を。というわけで私が市川市のストリート、ここはですね、真間川沿いをですね、今歩いているんですが、からお届けしております。
本日は、西暦で言いますとですね、西暦で言っちゃいましょうかね。西暦で言うと2025年となっております。
令和、和暦ですね。日本の暦と書いて、和の暦と書いて、和暦で言うと令和なんですが、令和7年。そして12月の27日、27ですね。
はい、もうまもなく、今年もですね、12月の、今年はちなみに12月は何日まであるかわかりますかね。
今年というかずっと同じなんですが、12月は31日までありますが、本日が27日でございますので、27日の土曜日ですね、今日が。
はい、ですから今日を含めて27、28、29、30、31と、今日を含めて5日間というわけです。今年も。
365日今年はありますが、360日が終わりまして、昨日までで360日が終わったと。昨日12月の26日がですね、360日目なんですが、今日は361日目というわけでございます。
はい、えー、みなさん、今年どんな年だったでしょうか。まあそんなこと言われても一言で言えるようなこともないかなと思うんですが、はい、私今桃川沿い歩いてましてですね、今あるところに向かっているんですね。
今日はですね、今日12月の27日はですね、私、この市川市内でですね、ある方の、市内でですね、非常に重要な市川市の市民のために働いているある人がいるんですが、その人のですね、単独ライブ、ライブと言っても音楽の映像なんかをするわけじゃないと思うんですが、まあトークショーみたいなものをですね、するというわけで、まあこちらに参加しようと。
参加というのがオーディエンスとしての参加という意味と、それからスタッフというかですね、そうですね、スタッフ、スタッフサイドとしての参加もありまして、私もステージに少しだけ登場してちょっとお話をしたりする場面があったりもするんですが、まあその内容については詳しくは申し上げることはいたしませんけれども、年末、今年361日目の12月27日に、そんな土曜日を送っております。
ママ川沿いを今歩いていますが、ちょうどですね、市川市の消防署のですね、真下を歩いております。見上げると消防署の建物がまさにあるという感じ。左手にそれが見える。右手には川がある。そしてまもなく橋が、に到着します。橋というのは、その橋はですね、国道14号線そのものなんですね。
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簡単に言うと国道14号線がママ川を渡るところが橋になっております。なんて橋かちょっとわかりません。名前はですね、なんていう名前かちょっとわかりません。まもなく橋の欄間が見えてきます。欄間の端っこのエッジが見えてきます。あれでも橋の名前書いてないかな。単に一級合戦ママ川と書いているだけですね。私が見たところだと。実は欄間もですね、デザインされていて、掘り物、掘り物って言うとなんかちょっとタトゥーみたいですけど、そうじゃなくて彫刻が施してありましてですね。
はい。こういうものをなかなか普段橋を渡っている人で、こういうものをくまなくチェックしている人なんていうのはあまり見たことがないんですが、見てみると非常に面白いですね。先日私ですね、1週間ぐらい前、1週間ぐらいと雑に言ってますが、あの船橋のですね、海老川という川がありますね。海老川。船橋市民にはお馴染みと、市川市民にはあまりお馴染みではない海老川がありますが、
海老川とあれは、何の道路ですかね。割と重要な街道があるんですが、昔からある古い街道、それがですね、海老川を渡っている橋がありまして、その名も確か船橋という橋だった。船橋って名前の橋だったと思うんですね。
でその、その欄間がですね、船の形になっているという非常に不思議なユニークな形をしております。
その近くにはですね、あの京成の、京成電鉄の駅にもありますが、船橋の大神宮ってありますよね。大神宮、駅名は確か船橋の大神宮下、大神宮下っていう名前だったと思いますけども、まあ船橋の大神宮というのがありまして、ここにもですね、船の形をした、何て言うんですかね、何かがありますね。
あの、まあこれはこの後から多分その形を作られたのかなと思うんですが、まあ一般的な建物のですね、形をしたもの、この非常に雑な建築の知識もゼロですし、それからそういった神社の、神社の中にある建築物のこともよくわかりませんので、建物なんていうふうに言ってますが、建物にですね、船の形がくっついているという、非常になんていうか、こんな表現しかできないのか、私はこう見えても、見えてても見えないんですが、こう聞こえても、
執筆もですね、なりわえの一つにしておりまして、まあなりわえというのはここで言うとですね、まあ物を書いてそれに対して対価をいただいてですね、まあ収入を得ていると、それが全てではないんですが、まあそういうことも、私のいくつかある、高く経営している仲の一つなんですが、
あ、そういえば今日この後ですね、私、市川市で活動されているある方の単独トークショーに行ってですね、お話をすると言いましたが、何をするかというと、その方がですね、ある場所でいろいろと日常的に発言してるんですね。発言することもその人の仕事なんですが、どんなことを発言したかというのは、その人が2年半ぐらいの間にですね、話してきた89000字ぐらいをですね、
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まああの既に文字起こしされた情報とそれからまだ文字情報になってないものをですね、動画から音声データからですね、文字情報に起こしまして、自ら、自らではないかな、まあ半自動的に起こしまして、それを私の方で整えて、まあそういった合計11回延べ10時間ぐらいの、
10時間のうち、その人が話している部分と、それからその人が話をして、それに対して答えている質問と回答があるんですが、その人が話している部分だけの文字数が全11回分で、2年半かな、2年半の、2013年の6月以降のですね、2年半ぐらいの、この中で89000字、まあ9万字弱ありまして、この文字、あの、まあ日本語のですね、文字情報を、まあ分析と言いますけど、
単純にですね、単語単位に区切りまして、それをカウントして数えてですね、どんなことをいっぱい話しているのかな、例えば市川市ということを何回言っているのかなとか、まあそういう話を、そういう分析をしまして、で、今日私がこれから向かうところでですね、行われるイベントのトークショーの中で、この方はいろいろと発言されてきましたけど、主にこんな単語レフェリーで見ると、こんなことを話してますよ、ということをこう報告すると、分析結果を話すという感じです。
はい、面白いのがその、まあテキスト分析なんていうふうにも言いますけど、単語レフェリーに区切ってどんな言葉を多く発しているかということなんですが、例えば市川市の活動している人なので、市川市ということは当然多く発しているわけですね、あるいは市川市民とかそういうことは、で、でも、なのでそういうの、出てきた単語をですね、カウントするとですね、だいたい上位に来るものは、そんなに変わったものは出てこないというか、予想通りというか、出てきても何の面白みもおかしくて、
変さもない、おかしさもないんですが、中ほど上位が少し下がっていって、すごく少ない、1回しか発言してないようなものについてはあまり意味はないと思うんですが、そこそこ数を走っているんだけれども、あまり一般的にはこういう立場の人、どんな立場か言いませんが、そういう立場の人があまり話さなそうな言葉をそれなりに多く話しているというようなことが分かったらですね、そこがこの人の個性だったりするわけですね。
例えば、品ぞれがユニークなスーパーマーケットがありますよって言うじゃないですか。でもですね、例えばスーパーマーケットA店、B店、C店があって、A店、B店はそんなに風変わりではないと思われている。C店はとてもユニークな品ぞれをしていると思われていると。でも、A店、B店、C店で売り上げの上位の商品ですね、売り上げ金額が上位の商品の、単品レベルまでいっちゃうとちょっとあれですけど、カテゴリーレベル、例えばビールとかチョコレートとか牛乳とかそういうものを売り上げ順にランキングつけると、
だいたい上位は決まってるんですね。牛乳とかですね。だいたいどのスーパーでも同じだと。いきなり第一位が、納豆が第一位ってことはあんまりないと思うんですよ。もちろん納豆も上位の方にあるかもしれませんが。でももし仮に、1位から10位まではほとんどみんなどのスーパーも変わらないんだけど、10位から30位くらいまでザーッと見ると、Cのスーパーだけやけに個性的なものがランキングしているとしますよね。
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例えば、キャットフードとか、キャットフード、ドッグフードみたいなものがC店では23位くらい入ってるとして、でもAやBはですね、もうランク外だと。50位くらい以下だと。というときに、このCっていうお店は個性的だとみんな言ってるけど、具体的にはですね、例えばペット用品なんかを特に強くですね、品揃えをして、ペット飼育してる人なんかがよく支持している店なんだなってことが、そういうデータからも見えてくるという話。
今何の話をしてたかというと、ちょっとどういう経緯でこの話をしたか忘れましたが、私が今から何をするかという話で、発言した内容を分析して、出てきた、登場した言葉の単語の上位というよりは中位あたりのところに登場する言葉がその人の個性というかユニークさが出てくるところだというような話を、スーパーマーケットの例を交えながら、つまり話としては話題として、
話はちょっとそれながらですね、そんな話をしたということですよね。
何でその話をしたかはちょっと忘れちゃいましたね。
えっと、何だったかな、それを思い出しているうちに時間も経ってしまいます。
ちなみに私今、市川市役所の真下におりまして、
今、京成電車がかなりもう混んでますね、今日土曜日の朝ですけど混んでますけど、
えっと、あの踏切を渡っております。
踏切を渡る、渡ってるっていうのかな、踏切を渡るのは人間の方ですよね。
どういうふうに言えばいいのか、この辺り日本語難しいですね。踏切を渡るのは今、踏切がこう、
なんていうか、カンカンカンというベルが鳴り終わったので、人間が私渡ってますが、
今その踏切を走り抜けていった電車は今、
京成八幡駅のホームに停まっているようですね。
かつてあそこにはですね、京成百貨店というのがありました。
もう京成百貨店は今、存在しなくて、ここには、市川市には。
水戸、茨城県の水戸にですね、水戸京成百貨店というのがありますよね、確か。
確かこれが残された最後の唯一の京成百貨店だったと思うんですけれども、
というわけで私、間もなくですね、今日これから私がオーディエンスとして、
あるいはスタッフとして参加する予定の、あるイベントのですね、会場である、
葛飾八幡宮の敷地の中なのか、葛飾八幡宮の山道の脇なのか、
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これは、そうですね、葛飾八幡宮というのがありまして、
その両脇が市川市が所有する多分土地なんですけれども、
これは方角的に今東ですね。
国道14号とか市川市役所とかJRとかを占任すればですね、
京成線とかを占任すれば、向かって右手ですね、
北を向いた時に右手に当たる、東側にある場所、
通称全日系ホール、これはあくまでも相性ですよね、確か。
ネーミングライツということで、この全日系という会社がお金を払って、
名前を、自分の会社の名前をですね、言葉をこの会場の名前につけている。
市川市八幡市民会館とかそういうのが本当の名前なんですよね。
なんかありますよね、渋谷公会堂とかそういうのが。
渋谷公会堂とかありますよね、CCレモンホールとか。
今ちょうどですね、私が話している時に、
知り合いのお友達がいらっしゃいまして、ちょっと会釈だけしたんですが、
その方は私、この中でもお話をしたと思うんです。
夏ぐらいにお話、夏ちょっと前にお話したと思うんですが、
今年6月ぐらいだったか、市川駅前のですね、
アイリンクという、タワーじゃない方の、予報タワーか2つタワーがあって、
東寄りのですね、展望台がない方のアイリンクのですね、建物のでですね、
紙芝居で考える戦争と平和というイベントがありまして、
そのイベント主催された平井さんという方、紙芝居を、
とか絵本の読み聞かせとかを市内外にされている。
最近は、ずっとですけど、戦争と平和を考える、そういうテーマのお話も、
紙芝居等で、絵本等でやっておられる平井さんがちょうど事前にですね、
この会場にいらっしゃったところと遭遇しまして、
私、1階1階収録中だったので、
会釈だけをしたと。
平井さんは、あ、またロストラルジスツキーが1階1階収録してるんじゃないか、
第258回目か9回目かどっちか忘れたけど、
それやってるんじゃないかというふうに、
思われたんじゃないかなと思うんですね。
はい、というわけで、そろそろ私も寒くなってきました。
今、野外におりますが、全日系ホール、
このネーミングライツで全日系と名前を付けて、
はや何年、このホールの脇にいますが、中に入りたいと思います。
ネーミングライツどんどんね、増えてます。
市会市内でも、コルトムプラザ通りとかですね、
いろいろ、アーデル通りとか、ありますよね。
これは、まあこれによって市はお金を得てるわけですから、
要は広告業ですよね。場所とか、そういうものを貸してお金を得てる。
まあ税金で作られた、市民とか国民が払って、
税金で作られたものを、利用料を取ったりしますけれども、
道路なんか無料で使ったり、使われたりしてますが、
まあそうやって広告を、広告の市からお金をもらうというビジネス、
ビジネスというのかな、それをやっているということでございます。
市がやってるということでございます。
というわけで、以下市会は本日の放送はこれにて終了したいと思います。
2025年も間もなく終わりますが、皆様、良いお年をお迎えください。
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それではまた。ノスタルジー鈴木でした。
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