1. !ka !ch!kawa(イカ市川)
  2. #274『余韻に浸れるか?』ノス..
#274『余韻に浸れるか?』ノスタルジー鈴木
2026-05-28 09:09

#274『余韻に浸れるか?』ノスタルジー鈴木


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6729cc6b69bc2015d0a14e8b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
みなさん、こんにちは。あるいは、おはようございます。
場合によっては、こんばんは。
イカ市川第274回目ですかね、今日は。
始まりましたけれども、
ちょっと今、周りの自動車の音がうるさいかもしれませんが、
通算274回目のこのイカ市川ですね。
私のノスタルジー鈴木が、
今、総武線の高架下を、
ちょうど高架の下の通りをくぐったところなんですけれども、
少し今、おっと!
今、通常総武線快速が走り抜けていきますけれども、
こちらはですね、千葉県市川市の某ストリートでございます。
本日も、いつも一緒にお送りしている稲村ジェインさんが、
ちょっと都合が悪いということで、
私のノスタルジー鈴木が一人でお届けしております。
2026年5月28日、もう間もなく5月も終了というわけですね。
ですけれども、
確か前回のイカ市川では、
私や稲村さんが参加しているNPO法人の
フリースタイル市川のイベントである、
第36回市会議5月の爽やかな本音という会の紹介、
こんなイベントがありますよという、
市会議の行われる前にですね、
紹介をした、そんな放送だったんですが、
今日はですね、もうすでに市会議が終了しているんですね。
5月24日の日曜日に行いましたので、
5・6・7・8ということで、
あれから4日経っていると。
4日後ですね、今日は。
というわけなんです。
この会ではですね、私のノスタルジー鈴木が、
会全体の市会進行、MCみたいなことをやりまして、
それから稲村ジャインさんがですね、
ゲストのお二人に対して色々と質問を投げかけながら、
対談タイムを進めていくという、
ファシリテーターの役割を担っていたということで、
稲村さんについてはもっと他の全体のですね、
会場のいろいろなパソコン周り、
音響周りの設定であるとか、
受付なんかも含めてやってもらってたんですけど、
そんな感じで、
いかいち川のDJたちも、
この市会議には大いに関わっておりましたよということだった。
そんな会でしたが、
ゲスト二人いるんですが、
今日はそのうちの一名について、
一名と一緒に話した内容を、
少し紹介できればと思うんですが、
03:01
京成バス千葉ウエストという会社がありまして、
もともとはですね、
京成トランジットバスなど、
複数の京成グループのバス会社だったものが、
統合してですね、
新しく誕生して、
昨年から誕生した会社なんですが、
京成バス千葉ウエストというわけですね。
京成バス千葉の中でも、
ウエストを西側に位置するということで、
市会市なんかも含まれているわけですけれども、
この企業にお勤めの高浜竜二さんという方がいらっしゃいまして、
実はですね、
この高浜さん、
フリースタイル市会のあるメンバーの旧友であるということ、
そんなつながりもあったわけですが、
かなり前から高浜さんには、
この市会議でお話ししていただきたいなと思っていたんですが、
なかなかご都合が合うタイミングというものがなかったこともありまして、
今回第36回にして初めて登壇していただけたということだったんです。
この内容はですね、
ぜひ皆さんに聞いていただきたいような内容だったわけなんですが、
それからこの市会議自体にですね、
高浜さん以外のお話のみならず、
市会議の内容自体をYouTubeの中で配信してほしいとか、
動画を見せてほしいという人もいらっしゃってですね、
それはすごくニーズがあることはありがたいなと思ってはいるんですが、
このイベント自体が有料のイベントなんですね、実質的には。
参加者からはですね、
参加費というものをいただいてやっているということもありまして、
なので、例えばリアルタイムの配信はちょっと難しいですし、
有料にすればできるんですが、
ちょっとやりづらいのかなというのがあるのと、
あったりもする、いろいろあって、
ただご要望を実際にこの前もいただいたので、
ぜひ動画で見せてほしいみたいな話もあったので、
ぜひですね、何か工夫できればなとは思ってはいます。
さて、高浜さんの話の中でちょっと面白かったというのは、
高浜さん自体がバス会社にお勤めであって、
そのバス、いかに皆さんに乗ってもらうかという、
ビジネス的にはそういうところに尽きるわけですが、
そして特に路線バス、高速バスとかも含めてかもしれませんが、
バスというのは乗っている間の時間というのももちろん貴重な体験ではあるというふうに、
バスの運営会社にお勤めの人たちは考えたりもするんですがとはいえですね、
多くはですね、出発して乗って、
どこに行くかという到達地点で何かをするから、
そこで何かがあるから、
そのために乗るという移動手段なわけですよね。
というようなことでですね、地域とのつながりを高浜さんも模索して工夫して、
いろいろとかなりの企画、アイデア、パーソンでですね、
企画出しがお得意な方だなというふうに見ておりまして、
お話も聞いていたんですが、
06:00
いろいろとですね、高浜さんと市会議の後の懇親会でもちょっとお話をしたりしていたんですけれども、
例えば市川市文化会館というのが市川市には元屋田にありまして南口の方にありますが、
あるいはですね、北市川のスポーツ場のところでサッカーグラウンドがありまして、
ここで市川SCのサッカーの試合があったりすると、
こういったところ、あるいは最近ちょっと話題になっている市川市動植物園で動物や植物を堪能するという人がいるわけです。
こうした人がですね、その主目的である文化会館でのコンサートなんかのとか演劇とかのですね、
鑑賞を得てJRのあるいは京成線のあるいは東映のですね、元屋田とか京成屋田駅に向かうとか、
サッカーの試合を見て市川大野駅に向かうとかですね、
動植物園で動物、植物を堪能した大町とか市川大野とか、
あるいは元屋田とか京成屋田とか、いろんなところに向かうとか、
そういう風に移動する、移動がありますよね。
そこにバスで移動したり、あるいは徒歩で移動したりあると思うんですが、
それで、すぐに帰ってしまうという以外に、
ちょっと余韻に浸りながら、体験や思い出を語り合いながら、
一緒にいた人がいれば語り合いながらですね、
食事なんかをしたいなと思う人も少なくないと思うんですが、
実際に町を知っている人であれば、この店に行けばいいという風に分かっていると思うんですが、
なかなか初めてその町を訪れたような人にとっては、
そういう情報を探しづらい、探すのに長けている人はいいんですけど、
そうじゃない人も結構いるなと思っておりまして、
そんなことをいろいろと高山さんや参加してくださったメンバーとお話をしていました。
フリースタイル市川のウェブサイトに、
かつて余韻都市、余韻が残るみたいな余韻と、それから都市ですね。
余韻都市というような記事を書いたことがありまして、
ある書籍、まさに余韻都市ということをタイトルに関したですね、
書籍を私がちょっと読んでですね、その内容をちょっと踏まえて書いた記事がありまして、
そのことを念頭に置きながら皆さんとお話をし、
そして今、1階1階を収録しているわけですが、
何かイベントなどを体験した後に、余韻に浸れる余地がその都市にはあるのか、
特にそこが飲食店である場合が多いと思うんですが、
そういう飲食店なんかがただあるだけじゃなくて、
ナビゲート、ガイダンスされているのかどうか、
みたいなことにちょっと注目をした、したいなと思った取材でございます。
というわけで私、歩きながら総武線とか幹線道路の近くを歩きながらですね、
今はJR本谷田駅の近くというか、シャポー本谷田のどこまでやって歩いてきましたが、
そろそろちょっとこの後人に会いますのでですね、
人に会ってオペラのチケットをその人から譲り受けるということをしますので、
この辺で収録を終えたいと思います。
09:00
1階1階はまたお耳に聞かれましょう。
大沢慎二でした。
09:09

コメント

スクロール