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#223『挫折を経て歩む~いちカイギのススメ~』ノスタルジー鈴木
2025-05-27 23:38

#223『挫折を経て歩む~いちカイギのススメ~』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 第223回では、2025年6月20日(日)にニコットで行われる『第33回いちカイギ~真のリハビリテーションと猪突猛進な私~』(ゲストは荒菜奈子氏、横山誠治氏)の話をしています。ノスタルジー鈴木が。
6月のいちカイギ、会場は今年の3月にオープンしたばかりの「市川市八幡市民交流館(ニコット)」です。葛飾八幡宮の参道の脇に建ちました。
ニコットという愛称には、多世代が気軽に集い「にこっと」笑顔で過ごせる交流施設という意味があるそうですよ。
施設内には、施設内には、集会室、フリースペース、子育て支援機能、音楽スタジオ、軽運動室、カフェなどがあります。充実していますね。これはたしかに「にこっと」「笑顔で」過ごせそうです。
まだ、ニコット未経験なんだよね、という方は、この機会に――つまり、2025年6月20日の「第33回いちカイギ~真のリハビリテーションと猪突猛進な私~」開催の際に――訪れてみてはいかがですか?会場でお会いしましょう!
#いちカイギ #フリースタイル市川 #ニコット #葛飾八幡宮 #ニューボロイチ
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00:07
みなさん、こんにちは。 場合によっては、おはようございます。
一人寂しく夜に聞いている方は、こんばんは。 私はですね、この番組、いかいちかわのですね、
二人いるメインパーソナリティのうちの一人である ノスタルジー鈴木と申します。
このいかいちかわというポーズキャストはですね、 いちかわ市に関する様々なですね、人やこと、もの、出来事、歴史、
その歴史というのは、本当の歴史もあれば、 偽史、偽りの歴史もあるかもしれませんけれども、
そんなことについてですね、私、ことノスタルジー鈴木、 そして、今日はですね、残念ながら珍しく欠席なんですけれども、
もう一人の重要なパーソナリティである稲村ジェーンさん。 主にですね、この二人でお届けしている、そんなポッドキャストプログラムです。
このいかいちかわ、回を重ねること、 今回はですね、第223回目の放送というわけでございまして、
既にもう200回を超えて、さらに222、223というふうに、 どんどんどんどん、その歴史をですね、積み重ねていると、そんなこんなでございます。
あんなこんな、そんなこんなでございます。
ちょっと今、手元にある、ちょっと冷めかけたコーヒーをですね、飲みましたけれども、 喉、喉に、乾ききった喉にちょっと潤いを取り戻すために。
さて、このいかいちかわというかですね、この私、パーソナリティのノスタルジー鈴木と、 そして、稲村ジェーンさん、二人ともですね、
いちかわ市で町づくりを行うNPO法人、特定非営利活動法人のですね、 フリースタイルいちかわという、そういう団体でですね、活動をしているんですね、二人とも。
このフリースタイルいちかわはですね、2020年の4月頃からその活動の、 2020年の4月頃にその活動の端緒、つまりスタートを見出すことができるんですが、
そして6月か7月ぐらい、6月か、来月ですね、来月というかその6月、今5月なんですけれども、 2025年の、2020年の6月頃にそのネーミング、名前がですね、フリースタイルいちかわというふうに決まりまして、
そしてその年の10月にですね、NPOとして活動をスタートしたと、そんな団体なんですが、
このフリースタイルいちかわが、この2020年からずっと行っている交流イベントというのがありまして、
いち会議というのがあります。ひらがなでいち、カタカナで会議、いち会議と、そんなイベントがあるんですが、これがですね、もうしばらくすると、
今日が2025年の5月27日なので、しばらくといっても1ヶ月弱あるんですけれども、6月の20日にですね、いち会議、第33回いち会議というものが6月の20日金曜日に行われるということで、今日はちょっとそんな話をしたいと思っています。
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このいち会議というのは、いちかわ市で地域、この地域ですね、いちかわ、あるいはさらに狭い地域、京都区とかですね、大松とか、大須とか、さまざまな地域がありますけど、その地域に思いを持って活動している人、あるいはその人のなりわいですね、仕事、主に仕事、仕事に限らないですけれども、
その活動ですね、情熱を傾けているその活動の話を通じてですね、通じて参加される方々が、それまで知らなかったような地元いちかわの側面とかを知ると、いちかわ市のことを知るということもそうですし、いちかわ市でこんな人が活動してるんだということを知るということを通じて、それぞれがつながったりですね、地域を好きになったりする、そういうことを目指して行うイベントなんですね。
今言った、いちかわで地域に思いを持って活動している人っていうのは何かというと、ゲストスピーカーさんですね。このいちかわ議ではですね、毎回2人や3人ぐらいゲストをお招きしていて、その人たちにそれぞれお話をしていただくんですけれども、その人の話を聞いて、そのゲストスピーカーご本人のことを知るということもそうですし、その方が力を入れている活動、
例えば何らかの問題、課題を解決するために活動しているということであれば、こういう課題がこの地域にあるんだということを改めて認識するというきっかけになるかもしれません。
というようなお話を聞くことで、単に受け身で聞くということだけではなく、その聞くことも大事なんですけれども、さらにゲストと直接参加される方がお話をしたりですね、あるいは参加者同士でディスカッションする時間なんかを設けているんですけれども、ゲストの話を聞いて、自分はこんなふうに思ったとか、あるいは自分もこんな活動をしているんだけど、あるいはしたいんだけれども、こんな課題にぶつかっているんだみたいなことをお話をしたりする。
というようなことですね。そんなことをするイベントは市会議というものでございます。
過去にですね、市会議での出会い、市会議というきっかけでですね、市会議がきっかけになって、何か新しいチームが誕生したりですね、人と人がつながって何かを活動を行うようになったという例がいくつもあるんですね。
例えばですね、これはゲストスピーカー同士なんですけれども、昨年だったと思うんですが、3人ゲストがいたうちの2人が話していてですね、私はこんなことをしている、私はこんなことをしているとそれぞれ話して、じゃあ今度一緒に何かやりましょうよということで、実際にですね、2人が、2人で一緒に活動したというよりは、1人がもう1人の方を訪ねていって、仕事というかですね、作業をお願いして、1つ何かものが形になったという、そんなことがあったりしましたし、
他にもいろいろとたくさんあります。私がですね、市川市でバンド活動をいろいろやっているんですけれども、あるバンド、あるというか名前を言ってしまうとノスタルジアンドルミエールというですね、バンドがあるんですが、これもですね、市会議がきっかけになって誕生したと言っても過言ではないというわけです。
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さて、ちょっと前置きがですね、6分ぐらい前置きを話してしまいましたけど、今度、来月ですね、行う第33回市会議なんですけれども、タイトル、サブタイトルがついています。第33回市会議、真のリハビリテーションと諸徳申しんな私というタイトル、サブタイトルがついています。
なぜこんなタイトルがついているかというのは、ちょっと後ほど説明したいと思いますけれども、まず日程をご説明しますと、6月20日、2025年6月20日金曜日ですね、19時から20時30分、夜の7時からです。
場所なんですけれども、市会議の会場としては初めての会場となるんですが、市川市八幡市民交流館というところです。市川市八幡市民交流館。そんな場所あったっけな、みたいなふうに思う方もいるかもしれませんが、愛称がついています。通称ニコット、カタカナでニコットと言いますね。
ニコット笑う時のニコットというのと同じ表現というか響きですけれども、ここで行います。ここですね、実はその葛飾八幡宮の山道の脇にある、もともとあった公民館が、建物の老朽化などによってですね、これを建て直すと建て替えるということがありました。
建て替えられたものは、今年の3月にオープンしたばかりなんですが、市川市八幡市民交流館、通称ニコットというところになりまして、ここで今回市会議を初めて行うということになっています。
なので市会議、ちょっとこの後ご紹介するゲストスピーカーの方のお話をぜひ聞きたいということで来ていただくのが一番多いと思うんですが、そういう方が一番多いと思うんですけど、せっかくなんでこのニコットという新しくできた場所に行くというですね、きっかけとしてもこの市会議に参加することでですね、ニコットを体験、体感していただくこともできるかなと思っています。
さっき述べたですねサブタイトル、真のリハビリテーションとちょっとつ妄心な私というふうに名付けていますけれども、これがですね今回登壇されるゲスト、今回はですねゲスト2名となっています。
3名のことが結構多いんですが今回2名になっています。
この2名のゲストの方がですね、お名前をお伝えしますと1人がアラナナコさんという方、この方はですね一般社団法人地域ふれあいジャパンというものの代表を務めておられます。
アラナナコさん。
もう1名が作業療法士でリハビリテーション協議会の会長を務められている横山誠二さんですね。
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横山さん。
アラさんと横山さんこのお二人となっています。
でですね、この2人がですね、2人にゲストとして一家議員に登壇していただくということが決まった後でですね、お二人からご自身の自己紹介の文章を送っていただいたんですけれども、この文章の中で使われていた表現を組み合わせたのが先ほどの真のリハビリテーションとちょっとつ妄心な私というふうになっているんですね。
さて、じゃあどんなその自己紹介だったかと。
自己紹介文化というとですね、フリースタイル一家のウェブサイトにも掲載しているんですけれども。
まずアラナナコさんですね。
一般社団法人地域ふれあいジャパンの代表を務められていますけれども。
こちらの方、自己紹介文結構いろいろと書いていただいたんですけれども。
ちょっといろいろちょっと興味深いところ、これだけではちょっと何を意味するのかわからないんですが、非常にドラマチックな人生を歩まれているのかなということが垣間見える紹介のフレーズがありました。
2009年どん底からの復活。
2020年キャラ編からの革命って書いてますね。
何があったんでしょうかと。
気になりますよね。
そしてちょっとつ申しにしては時折我に帰って急停止してつんのめる自分にやや手を焼いている51歳というのがアラナナコさんの自己紹介の文章に含まれていたんですね。
ちょっとつ申しにという言葉が出ていました。
はい。
なのでですね、何か目標とかやりたいことがあったら突っ走るっていう、そういうですね、力強く走っていくっていうそういう性質がちょっと表現された言葉かなと思うんですね。
でまぁ現在そのえっと実は2024年の12月なので半年ほど前でしょうか。
からですね、業徳朝一を実施されるようになりましてですね。
こういった活動がおそらくその一般社団法人地域ふりあいジャパン通称チーフレこれでのこの一般社団法人での活動なのかなというふうに思うんですけども。
過去はですね自閉小施設とか特別支援学校小学校で勤務されたことがあったということその後児童虐待相談員も経験されたということですね。
こういった活動はちょっとこの文章からどこでこの活動されていたかわかりませんけれども、学校とかそういった施設ですね。
お子様に関する施設は地域に根付いた活動ですので。
そして現在は業徳で主に業徳を拠点に活動をいろいろとされているということですので、地域に思いを持って活動されてきた。
そして今も業徳で活動を始めているというそんなアラサンでございます。
さてもう一名横山誠二さんですね。横山誠二さん。
作業療法士でいらっしゃいます。そしてリハビリテーション協議会の会長ということなんですけども。
この方のですね自己紹介文なんですが、以前は市川市の介護老人保健施設で18年勤務されたと。
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その時に市川市リハビリテーション協議会というものを立ち上げて市川市とともに一緒に介護予防フレール予防などに携わっておられるということですね。
そしてですねこれもまたこれまたドラマチックな文章がちょっとキーワードが出てきたんですが。
失業者を経て現在企業組合ウィーニードや他行政他事業所支援で働き真のリハビリテーションを目指しているということでした。
あとですねちょっとこれはあの当日聞けたら私聞いてみたいなと思うんですが。
欠陥年齢は18歳で書いてあったんですね。
かっこ欠陥年齢は18歳と。
実年齢はもちろんというのも変ですね。18歳ではないんですけども。
さっき市川市の介護老人保健施設で18年勤務したとあったので、それで18歳だとしたらゼロ歳から働いてたのかということになって、それはさすがにないだろうというふうに思うわけですが。
欠陥年齢18歳と。
要は市川市も健康寿命を日本一にしようという目標を実は掲げてるんですね。自治体として。
まあ日本一というものが何かってちょっとまた別問題というか、私はこれには一言ものをいつも申し上げているわけですが、それはともかくとして健康寿命というのがあります。
実年齢というか仮例していく年齢ではありますけれども、健康寿命、体の健康状態の寿命というのは必ずしもそのいわゆる寿命とは異なるということですよね。
欠陥年齢が若いというこの横山さんはですね、多分気持ちも若いんじゃないかなと思いますし、リハビリテーション、真のリハビリテーションを目指しているというこの真、真実の真ですね。
誠と書いてこれを目指しているというわけでございます。
そんの横山さんと荒さんの2人が相談する1会議第33回は、真のリハビリテーションとちょどつ申しの私と題して6月の20日金曜日19時から20時30分まで私民交流が2コットですね。
こちらで開催いたします。
参加費はですね1000円、これ毎回そうなんですが1000円かかるんですけれども、実は今回からですね、あるいは今回だけかちょっとまだわからないんですが今回はですね。
1000円で1000円お支払いということで申し込んでいただいた際には、もう1名の方を同伴することができるということですね。
だから1000円払って1人で参加してももちろんいいですし、1000円払ってもう1人連れて行くことも可能だということです。
さらにもう1人連れて行くって場合はもう1000円払っていただくんですけどもという感じですね。
あとはですね学生の方あるいは未就学児のお子様は無料でございますので金曜日の夜なんですけれどもちょっとお子さん連れて行きたいよという方はご自身の大人の方ご自身の入住料だけで入れますよということでございます。
はい。
そんな1会議なんですけれどもでですねあのまあ今回ゲストスピーカー2名ということなんですが実はこの2名に2名でやってみようというふうに提案したのが他なる私のそれに続きなんですけれども。
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毎回3人でずっとやってることが多かったんですね。
それはそれで非常に充実して盛りだくさん3社3業のですねお話を聞けて参加者も3人の色とりどりの3人のですね3人3色の話を聞いていろいろとその気持ちも揺さぶられたりですね心ときめいたりするということがあったんですが。
いかんせんですね1時間半てこう短いようで長いようで短くてですね意外とその時間がすぐ終わってしまうんですねゲストの話を聞いたりして質疑音とかやってる間に終わってしまうんですがもう少しですねそのゲストスピーカーの方と会場のやりとりとかあのいわゆる交流イベントというふうに歌っていますのでもう少しその交流という部分に重きを置けないだろうかということでちょっとこれも新しくちょっと少し小さな工夫をしてみようかなと思いまして私が提案して。
ゲストスピーカー2名にするんだけれどもその分私みたいなですねフリースタイル時間のメンバーが出しゃばっていろいろお話しするのではなくてですね会場の皆さんとゲストがうまく交流できるようにショーグループを作って一緒にこう車座になって車座というとこう岸田文夫さん元首相の岸田文夫さんのことをですね想起しますね彼は車座というのをよく好んでやっていたように思います。
岸田ノートと呼ばれるノートにいろんなことをメモしながら車座になっていたような気がしますけれどもそんな感じで車座になったりならなかったりしながらニコットでですねニコットでいろいろと皆さんとお話しできればなと思っています。
ニコットっていうこの名前何なんだろうとニコットって何なんと藤井風という歌詞の曲で何なんてありますけどニコットって何なんというふうに思う方もいると思うんですがウェブサイト市川市のホームページにウェブサイト見てみますとニコットってこの相性にはですね他世代様々な世代ですね年齢が異なる育ってきた時代が異なる人たちが気軽に集ってニコット笑顔で過ごせる交流施設だというそんな意味合いがあるということなんです。
私もこの施設何度か行ったことあるんですけども今回市会議を行うのはいわゆる集会室ですね会議ができる集会ができるような部屋これがあると公民間的な役割を十分果たすわけですがフリースペースもあります確かWi-Fiも使えますしなんか自習とかもできるんですよね仕事もできるのかなちょっとわかりませんけど。
あと子育て支援機能って書いてます支援機能って何かなと思うんですけどお子さんを連れて幼いお子さん連れてですね一緒にこう遊んだりできたりするということあと音楽のスタジオがあってですねこれは私も本当にバンド活動してるとさっき申し上げましたけど1回使ってみたいなと思ってます。
軽運動室これなんだ何かそのボルダリングではないんですけどあのそこまで本格的なもんじゃないんですけど壁をよじ登れるようなものがあったような気がしますあとカフェもありますねはいそんな感じでございます確か絵本とかもいろいろ置いてあった気がしますこれが子育て支援機能なのかもしれませんけどもそんなこんなでですねその市会議これまでいろんな場所でやってきました。
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実はこの株式八幡郡三堂でも行ったことがあってですねこの時はニューボロイチハバグッデイ本屋渡ってニューボロイチというイベントがありますけどこのニューボロイチとの合同企画みたいな感じで行ったことがありましたね野外開催でした。
あとはですねあの慶応ガスコミュニティテラス通称テラス平仮名でテラスという南岡にある施設とかあとですねまああのもう今はこう名称が変わってしまってなくなりましたがアンカー市川でやったこともありましたしゲイト妙電のゲイトというところでやったこともありましたね。
あとあのシャポ市川のですね結ぶ場という場所こちらでやったこともございますそんな感じでいろんな場所でこうやってきているわけですけども今回初開催ということでニコットというところであの開催するというわけでございます。
今気づいたんですけどこのフリースタイルのウェブサイトとかですねフリースタイル市川のウェブサイトとかあと申し込み申し込みもこのフリースタイル市川のウェブサイトからあのリンクを貼った先のですねエヴァワットというところから申し込んでいただければと思うんですけれども。
バナーと呼ばれるそのウェブサイトのトップ画面画面の上の上の方に掲載される画像とかですよね。
バナー広告とか言いますけどそのバナーと呼ばれるものこれ見てみますとですね。
よく見ると小さく英語が書いています英語ではですねこう書いてある。
なるほどわかりました。
あの市会議のキャッチコピーみたいなついてで人と出会って街を好きになるって書いているのがありましてこれを英語に訳したものですね。
ミートピープル&フォーリンラブウィズザシティ。
でもこの街を好きになるってラブフォーリンラブウィズザシティというとその都市と恋に落ちるってことですよね。
都市と恋に落ちる。
つまり相思相愛になるってことかな。
一方通行的なラブ、ワンウェイラブも含まれるかもしれませんけど相思相愛になる可能性もあると都市と。
アイラブイチカワ&イチカワラブズミーってことですかね。
よくアイラブニューヨークっていうTシャツありますよね。
あとイチカワシティとかいうTシャツ。
これはニューボロイチを主催されている実行委員の中の一人であるミナトセイヤさん、ディーポという自転車屋さんをやられているミナトセイヤさんがプロデュースしているTシャツでイチカワシティってありますけども。
元々ニューヨークシティっていうジョン・レノンが着ているTシャツっていうかタンクトップっていうかTシャツかな。
ノースリーブのシャツのデザインを多分そこからインスピレーションを受けて作ったんだと私は思ってます。
聞いたことないんですけどミナトさんに。
イチカワシティTシャツは有名で私は思ってますし、派生系でいろんな全国でなんとかシティTシャツがあるわけですけど。
I LOVE NEW YORK、英語のIに大文字のIにハート、そしてNYって書いてI LOVENEW YORKってありますけど。
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I LOVE イチカワTシャツとかって誰か作ったりしないですかね。
それもいいかもしれないですね。
そんなわけで今回はですね。
イチ会議第33回真のリハビリテーションとちょっとつぼしいな私というものの紹介をしました。
私このアラ七子さんとお会いしたことない。
横山さんと会ったこと何回もあるんですが、アラさんとお会いしたことなかったんですけど、実は先日ですね。
ある場所で偶然本当にお会いしました。
偶然お会いしてですね、ちょっとお挨拶を差し上げまして。
今度イチ会議に出ていただくことになりました。
私フリースタイルイチカワのノスタルジー鈴木と申します。
初めましてと。
ナイスティミーチューということで言った。
そんなことがございましたけども。
アラさんそして横山さんお二人のですね。
非常に力強くも。
ただお二人の腹の板上というか。
大きな挫折みたいなことを感じさせる。
過去に挫折というか。
そういったものを体験されているようなことがエピソードというか自己紹介文に書いてありましたので。
長く生きていれば誰しもそういったことは体験するでしょうし。
小さなほころびみたいなのは常にあるかもしれません。
大きな挫折というのもあるかもしれませんし。
まさに今そういうタイミングの人もいるかもしれません。
そういう方に無理してでもイチ会議にしてほしいなんていうふうに私はもちろん言いませんけれども。
このイチ会議ですね。
本当に私はいつもスタッフサイドとしてスタッフとして参加しますけれども。
本当に毎回とてもいいイベントだなというふうに思っております。
本当にアットホームですし。
いろいろ発言したい人が発言することも可能ですし。
全然発言しなくてもですね。
耳を傾けるだけでも非常に何かを持って帰っていただけるものがあるんじゃないかなというふうに思うんですよね。
というわけで興味がある方はこの1回イチ会議を聞いただけじゃわからないという方は。
フリースタイルイチ会のウェブサイトでこの情報をチェックしていただければいいなというふうに思います。
それでは本日のこの1回イチ会は第223回目ですね。
放送はこれにて終了したいと思います。
本日西暦2025年5月27日。
ちょうど今午後5時、14時となりましたけれども。
これにて放送は終了したいと思います。
またお耳に光りましょう。
ノスタラジー鈴木でした。
Meet the people and fall in love with the city.
さようなら。
23:38

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