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#254『フリスタ万博を終えて』ノスタルジー鈴木
2025-11-02 21:47

#254『フリスタ万博を終えて』ノスタルジー鈴木

2025年11月2日の!ka !ch!kawa #イカ市川 第254回目では、2025年11月1日に開催したフリスタ万博について話しています。ノスタルジー鈴木が。
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みなさん、こんばんは。 あるいは、朝聴いている方にはおはようございます。お昼に聴いている方にはこんにちは。
いかいちかわ第254回目の放送が始まりましたけれども、私はこの番組の代表的なパーソナリティーのうちの一人であるノスタルジー鈴木といいます。
本日は2025年の11月の2日ですね。 11月の2日、日曜日ですね。
はい、もう11月ですね。2025年も。 今、周りのサウンドでわかるかもしれませんが、
ちょうど今、私がこの収録をしているのはですね、 市川市内のあるストリートから歩きながら収録をしていまして、
時刻はまもなく19時ですかね。 11月の上旬で時刻は19時というとですね、もちろん空はもう真っ暗です。
なので私が歩いているストリートは、さっき車の音が聞こえていたと思うんですが、街灯に照らされて、
歩道は街灯に照らされたりしているという感じですが、 薄暗い、薄暗いというか、暗いという感じですね。
ちょっとストリートを歩いていたんですけど、歩道を、この収録をするということで、歩きながらでもいいんですが、
それはいわゆる歩きスマホに該当するのでですね、一回私、座りスマホ、つまり今ですね、鬼高にある公園のベンジンに腰掛けまして、
このフォータブルな収録機材で収録をしていると。
おっと今、近くを歩くですね、人の携帯電話が鳴りましたね。
それはともかく11月の2日でございますが、もう一人のパーソナリティの稲村ジェーンさんは今日はこの収録には参加していません。
というのもですね、昨日11月の1日土曜日は、私もそうですし稲村さんもそうですが、この2人がですね、所属している
フリースタイル市川というですね、NPO法人が10月で5周年、NPO法人となってから5周年を迎えたということがありまして、
それを記念して、11月の1日、昨日ですね、フリースタイル市川、略してフリースタの、フリースタ万博と称したですね、イベントを行いまして、
南八田にあります、慶応ガスさんのですね、テラス、慶応ガスコミュニティテラス、略してテラスという場所でですね、その2階をお借りしまして、
午後1杯、1杯と言っても12時から16時ぐらい、16時までですね、はい、いろんな催しを行ったんですが、
稲村さん、私なんかでも稲村さんはそこにですね、とにかくエネルギーを吸い込んでやってくれていてですね、昨日のイベントが大成功したわけですけども、
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これも一人に、我らが本当に素敵なリーダーの稲村さんのおかげかなと思ってます。
そして、誰のってわけではないですが、大成功の要因のおかげということで言いますと、当日ですね、昨日参加してくれた団体の人たち、
あとご来場者、一般の来場者の方たちという人たちですね、フリスタ万博とか言ってですね、名前にフリスタとかついていまして、
主催者がフリースタイル市川ですし、フリースタの5周年というのを記念してということではあるんですが、
最初はですね、フリースタイル市川がNPO法人になった2020年の10月にですね、キックオフミーティングってやったときは、
基本的にはフリースタイル市川が立ち上がりまして、これからこんな活動をしていこうと思ってますよというお披露目みたいな、
発表みたいな、そんなことをしたんですね。それは全日系ホールというところでやったんですけど。
今回も5周年のときも、この5年間でどんなことをしてきたかみたいなことを報告しようかなということも最初は思ったんですね。
実際にはですね、昨日は冒頭20分くらいですかね、かなり短い時間でコンパクトに稲村さんからその内容をまさに駆け足で報告をしてもらったんですけど、
そういうふうにして、残りの時間で昨日はですね、フリースタ万博では、むしろその主催者がどういうことをしてきたかという話を長々とするんじゃなくて、
フリースタイル市川って、まちづくりのNPOというふうに名乗っていまして、
自分たちがこういうことをやっていくんだと言ってやることはもちろんですけれども、いろんなことをやってるんですね。
市会議というイベントとか、フードバンクとか、いろんなことをやってるんですけど、
あと源流という記事をウェブサイトに書いたりしてるんですが、
これも別に自分たちがこういうことをしてますということを発信するとか、やっているということよりは、
自分たちが動くことで、周囲のいろんな団体とか個人が、市川市のですね、
個人とか団体とか、あるいはもしかしたら行政とかいろいろなプレイヤーたちがですね、生きてくると。
つまり動くことで生きる。逆に言うと、周りのいろんな仲間たちがですね、市の地域の仲間たちが生きるように私たちは動こうとしていると。
生きる、動くって書いて活動って言いますけど、まさにそういう活動をしているのかなと思ってます。
というわけで、地域で活動する15個の団体の方々に来てもらいまして、
これ詳しくはウェブサイトを見てもらえばと思うんですが、フリスタ万博のパビリオン、万博というとパビリオンというのがありますけど、
パビリオンというと国ごとに建物がありまして、建物を建てて、その中にいろいろと国が今、世界に向けて発信したいようなこととか、情報を発信したいこととか、
いろんな国の維新をかけた様々なものを展示したりするのかなと思いますけど、
チャブ台パビリオンといって、テラスの2階にはチャブ台が置いてあるスペースがありまして、
そこに15の団体が、チャブ台の数が15ないので、1つのチャブ台を2つの団体が分けてシェアして構えたりするケースもあったんですが、
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チャブ台パビリオンと称して各チャブ台に団体の人たちがいまして、座りまして、そこでいろんな資料とかを手元に持っていて、
立ち寄った人といろいろとどんな活動をしているのかみたいな話をしたり、興味を持った人がパンフレットを持って帰ったりみたいなことができるようになっていたり、
あるいは団体同士の人も近くに座っているので、お互いが普段なかなか存在を知っていても交流がなかったり、
あるいは存在さえ知らないけど実は近い領域で活動されている人たちがいたりということで、
そういうまさに団体同士の設定みたいなものが生まれる、そんな形でやったんですね。
あとその15のグループに、15組もいるので、それぞれの人に話を20分とか30分とか聞いてみたい気もするんですけど、
15組にそれをやっていただくと時間が足りなくなりますので、昨日は5分というものすごく短い時間で、
皆さん5分で何をしゃべるんだろうと思っていたんですが、でも5分でまとめてもらってコンパクトにどんなことをやっている団体なのかということをアピールしてもらうということをやりました。
ショートショートプレゼントというのをやったということですね。
あと飲食店さんも地域で市街地内でお店でやられていたり、あるいは製造している、食品を製造している方々なんかに来てもらいました。
4組に来てもらいまして、インディアンラソリというインドカレーとかインド料理、様々なビリヤニとかラッシーとかそういうものをやられているインディアンラソリさんに来ていただきました。
あと、行徳駅から徒歩5分ほどにある港新店というところですかね。住所でいうと港新店1丁目にある純のコーヒーさんというところ。
こちらもちろんコーヒーもあるんですけれども、飲食店ですね。街の食事どころといった感じで、いろいろな定食とかですね。
マフィンとかそういう焼き菓子もあった気がしますけど、お酒とかもあったりするというところ。
それから、新栄自然葉お菓子研究所さんというところ。
こちらですね、障がいなんかお持ちの方々が働く場所としてお菓子を製造する、そして販売するということをやられている新栄自然葉お菓子研究所という。
新栄グループさんというのは、新栄学習会というもので結構知っている方もいるかもしれませんけど、学習支援とかもやったりしている。
結構手びる区とかいろんなことをやっていて、今お菓子のお菓子作りとか販売もしているということ。
南御徳にお菓子研究所があって、確かカフェもできたとかいう話ですよね。
あと今、鬼高、地名で言うと、街の名前で言うと鬼高ですかね。そこにもできましたね、ちょっと前に。
はい、それからもう4つ目がマリアブルワリーという市川市のママでですね、文具店、マリア文具店という文具屋さんがやっている釘抜きさんがですね、
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無類のクラフトビール好きということで、地元ママにですね、ビールの製造所、醸造所、そのことをブルワリーと言います。
そしてクラフトビールというものをですね、そこで製造を始めましたということで、昨日来てもらいまして。
文房具屋さんだということで、文房具に関連付けて、鉛筆ビール、ビール瓶をですね、鉛筆の形に見立ててですね、
HBとかBとかちょっと濃さとかが異なるような、そんなビールを販売したりしておりました。
そんな感じですね。あとまあそんな感じでいろんな段々出てもらいました。
ちょっと話が戻るんですが、フリースタイル市川のそのキックオフミーティングの時も、
その時点ではですね、まだフリースタイル市川自体はNPOになる前にちょっとした期間はあったんですが、
実際にはコロナ禍ということもあってあまり活動はできてなかったんですけど、
なのでこれからどんなことをしていきたいかという発表をメンバーからしてもらったのに加えて、
実はですね、メンバーじゃない人、市川市で最近活動を始めたとかいう人たち2人にですね、発表もしてもらったんですね。
フリースタイルからは稲村さんとですね、稲村ジャインさんと、それからレイ・ブルワリーと今言いましたけど、
その小木抜さんにも発表してもらって、小木抜さんはブルワリーを作りたいんだという、2名をそこで語ったというのがありましたし、
稲村さんはですね、ゲイトというですね、コミュニティスペースを明電に作るんだという、そんなお話をしてもらったんですが、
フリースタイルではないメンバーの人たち、1人がですね、しげたさんというですね、男性で、
実は私とですね、市川市立大野小学校の同級生なんですが、この方がですね、もともと東京都内に通う会社員であったんですけど、
ご実家の名支援をですね、つぐというか、そこで働くことになりまして、ちょうどコロナ禍、2020年の10月だったんでコロナ禍でしたけど、
その時に彼がですね、ちょうど会社員から農家というか農業の道に変身した直後だと思うんですね、多分ね。
で、多分おそらく、これちょっと想像と後、彼から聞いた話で言うと、それまで都内に通っていたので、地域との、人との繋がりとか、あんまりなかったところを地元にまさに根付いて農業をやるわけですから。
そして、名支はもちろん市場にですね、出して売っていくというのもありますが、一方で直売とかもしていったり、近くのお店に直接下ろして、
しげたさんが持ち込んで、それを販売してもらうということとかも考えるとですね、地域との繋がりって非常に重要になったり、知ってもらうというのは重要になったりするかなというところで、
なんかいろいろとその時期にですね、いろんな活動していきたいみたいなことを確か語ってもらったんですね。
あとはですね、今当時千葉小学大学の学生さんでも、そこから5年経ってるんで、もう彼その人は卒業しちゃって、今はもう働いているんですが、
当時ですね、アボナさんという男性なんですけども、当時男子学生で、今はもう社会人、会社員かなと思いますが、その人がですね、千葉小学大学でやっている夜伝いっていうですね、
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夜伝っても何でもみたいな感じだと思います。あらゆることということだと思いますけど、いろんなことを、特にご高齢の方、ご高齢の一人暮らしの方とかの生活でのおこもり事とかのお手伝いとかを、
ワンコインとかで確かやるような、あるいはボランティアだったかな、あるいはワンコインだったかな、そういうようなサービスを大学生がやると。
ちょっと細かいことをちょっと忘れてしまいましたけども、多分夜伝い自体はまだ存在していて、メンバーが変わりながらやっているのかなと思うんですけど、
学生ってその授業が1コマ目、2コマ目とかありますけど、途中が空いたりするときあるんですよね。その空いてる時間、90分とか空いたりして、学校の近くの高等大にキャンパスがありますけど、千葉小学大学は。
ちょうど今日、今夜ですけど、今日は、今日とそれから明日なのかな、11月2日、3日は、確か千葉小学大学の水穂祭っていう名前だったかなと思いますが、学園祭が確かあるんですよね。
それはともかくとして、千葉小学大学の学生さんが、当時はアボノさんという方が、夜伝いというのを立ち上げていろいろとやっているんだということを話してましたね。
空いてる時間をうまく使って、そして自分は体を動かせる時間があると。お金をそこで得るということに関して言うと、アルバイトとか普通にすればいいのかなと思いつつも、コロナ禍ということもあったのかな、いろいろと条件は様々あると思うんですが、あったと思いますけども、
学校の近くでお困り事とか、例えば買い物に来てほしいんだという人とかですね、家のちょっと切れちゃった電球を買ってほしいんだとか、そういうことかな、よくわかりません、いろいろあると思うんですが、たくさんあると思うんですが、そういうことをお手伝いするようなこと、体力と時間がある学生が、それらが時間はあるけど、ちょっと体を動かすのが難しくなりつつあるような、
あるいは今ちょっとそういう状況にあるというご高齢の方とかのお手伝いをするという、そういうマッチングみたいなことを、ギャップを埋めるみたいなことを確かやっている、そういう方が発表されていました。
というわけで、フリースタイル一家はもともと、自分たちでもいろいろ活動するんだけど、周囲にいる人たちのことをフックアップというと言い方が悪いですけど、既に活動している人たちをもっとみんなに知ってもらう機会を作りたいなと思ってますし、そこで初めて知る人もいるでしょうからね。
今やっている一知会議というのはまさにそういうものですね。
ちなみに今日朝かな、千葉小学大学の学園祭で、ハロウィンというのは10月の末に一昨日にありましたけども、ハロウィンはドラキュラとかの仮装なんかをするということですけど、
千葉小学大学で今年はですね、さっきのマレアブルアリーの釘抜さんがですね、あと昨日のフリースタ万博にも出てくれたんですが、遊びというのを主催している佐藤さん、佐藤博之さんがですね、などが中心となって特殊メイクをするんですけど、どういうものかというと、
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ドラキュラとか洋風のあれじゃなくて、妖怪とかのですね、鬼とかそういうもののメイクを、特殊メイクをするっていうのを、これまでもずっと何年間もですね、一川のままでやってきたんですけど、今年は千葉小学大学のキャンパスの中で確かやるのかな、とか、なんかそんなことを言ってた気がしますね。
今言った遊びの佐藤さんというのはですね、この一川一家でも何度か話してますけど、一川フォントという、何回か前にも話しましたけど、そういうものも彼は関わっていたりしまして、昨日のフリースタ万博の中でも遊びの話と一川フォントの話をしていましたけど、これについてはまた改めて、これまでも話してますけど、また所々でお話ししたいなと思ってますが、
もともとの専門はアート、絵画とかアートとかなので、そういう百機薬法のメイクとかそういうものとかにも関与しているのかなというふうに思いますけどね、そんなわけでフリースタ万博をやったと、15組の人たちとそれから4組の飲食店に来てもらいまして、
他にもですね、地域でワークショップ、地域でこちらも障害なんかを持っている方、お子さんとかを対象にアートのワークショップとかをやっているトアルさんというですね、ひらがなまたはアルファベットでトアル、ひらがなでトアル、アルファベットでトアルかな、トアルという名前のそういう、こちらもNPO法人だと思いますけど、
にですね、アートのワークショップでですね、みんなの未来アトリエといって、みんなでこう話して、それから話した後に手を動かしてものを作っていくというですね、工作的なことをこうやっていって、未来について、これからの未来みたいなものについてですね、形作っていくというワークショップを70分ぐらいでやってもらいました、昨日は。
はい、それからですね、フリースタイル一川の白谷さんこと、あ、じゃないや、株さんこと白谷さんがですね、プランニングした未来郵便というですね、5年後の自分に手紙を書いて、5年後にそれが届くという非常に魅力的なあのもの、あの催しをですね、考えまして、彼が、もともと実は5年以上前から、6年ぐらい前から、6、7年前、もっとか8年、8年ぐらい前ですね、実は彼がですね、あの一川TMO校だというもので、
地域の、要は街づくりのですね、に関する知と、つまり知識と、それから技法、メソッドとかそういうものを学ぶ講座、一川氏が毎年やっている講座に、白谷さんは第9期だったんですが、ちなみに現在今、2025年の秋はですね、18期がやってますね、はい、9期の彼がそこで、あの未来郵便の話を、コンセプトを発表したらしいんですけども、それが何年か、9年ぐらい経ってですね、フリースタイル一川の5年目にですね、
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未来郵便というものを実際に形にして、実際にポストにですね、あの、まあ、便箋、封筒、便箋に書いたものを封筒に入れてポストに入れて受け付けるみたいな仕組みまで彼が考えてやっておりました、みたいな形で様々なですね、人たちに登場してもらったりイベントがありまして、あとあの、高校生のですね、ダンシングチームがダンスを、K-POPに合わせてダンスをするっていうパフォーマンスや、それから私とポンジュース小原さんによるロングホーントレインがですね、
万博のイメージソングと、それから今日はみなさんありがとうという曲をですね、歌うという、そんな一幕もありました。
それでですね、あの、実は私、その、まあ、今言ったみたいに音楽もやってるんですけど、あくまでも私が勝手にですね、なんか頼まれててなくて、私が勝手に、昨日出てくれた、万博に出てくれた15の団体とか、あるいは4つの飲食店さんとか、
あと未来郵便とか、みんなの未来アトリエとか、そういういろんな催し、昨日の万博に関連する催しとか、様々なあるんですが、それに関して勝手に私が曲を作りましてですね、まあ、正真正銘私の作詞作曲でございまして、作詞作曲、ただ、演奏と歌はですね、それを私がやっちゃうと、もう、すごい下手くそなんで、それはちょっとまあ、コンピューター、より正確に言うと、アーティフィシャルインテリジェンス、AIにですね、ちょっとお手伝いいただきまして、
合計さっき数えたら31曲ありましたね。そうするとなんかすごい、すごいことしてるなと思うかもしれませんけど、全然そんなことなくて、それでもですね、ちゃんとAメロBメロとか、なんかそんなしっかりした感じの曲もあれば、もう本当にコマーシャルのワンフレーズみたいな、コマーシャルソングの15秒とか20秒とか30秒とか流れるのがあると思いますけど、そのぐらいの短いものも大量にあるんですね。大量というかたくさんあるんです。
まあでも、そうは言いましても、それでも一つの作品だというふうに私は今のところ捉えておりまして、さっき数えたら31、確かありましたね。はい、というわけで、まあそれ今実はYouTubeでプレイリストになっているのでですね、あの、ちょっと前まで限定公開にしてたんですけど、まあ限定にしとくのも、しとく意味もあまりないなと思いまして、あの、今公開にしてありますので、えー、これはフリースタイルイチカールYouTubeチャンネルじゃなくて、ノスタルジー&ルミエルという私が参加しているバンドと、それからノスタルジー好き個人のですね、
最近ちょっと立ち上げたYouTubeチャンネルがありまして、ここの2つにちょっと分け合って2つ分かれてて、あんまり分けた意味があるわけじゃなくて、仕方なく分けて分かれてるんですけど、こちらにですね、この2つのチャンネルに、まあ31曲が最近一気にこうアップされてますので、まああの聞いてみていただきたいですし、プレイリストというのを見ればその、プレイリストにアクセスすればですね、あの、
どっちのチャンネルかとか意識せず聞くことができますので、31曲を連続で、あるいはシャッフルで聞くことができますので、ぜひ聞いてみてほしいなと思ってます。それでは、えー、イカイチカール第254回目の放送はこれにて終了したいと思います。
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稲村さんは多分お疲れだと思いますけれども、えー、本当にね、ちなみに稲村さんの、ここだけの話、稲村さん、まあ稲村ジェーンといつも言ってますけど、稲村エミリーさんというですね、私たちのギターの、に向けた歌も実はあるんですよ。まあこれもぜひ聞いてほしいなと思います。まあ、そうです、結構あの、多分いろんな曲の中で最も素朴なテイストの味わいの曲かなという風に思いますけれども、はい、ぜひ聞いてみてほしいなと思ってます。
それじゃあ、えー、また次回お耳に、お耳に帰りましょう。野崎弁当でした。
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