00:07
こんにちは。夜に聴いている方にとっては、こんばんはですかね。朝聴いている方には、おはようございます。
イカ市川第210回目の放送がですね、久しぶりに今収録されております。
いつも一緒にお届けしている稲村ジェーンさんはですね、ここにはいませんけれども、今日は私、
ノスタルジー鈴木が一人で、 喋りをお届けしたいと思いますけれども、
ただですね、ちょっとですね、まあ事情によりまして、 今日は私、元気があまりなくてですね、本日は西暦でいうと2025年の3月の18日ですかね。
3月18日ですね。いろんな企業とか、あるいはフリースタイル市間もそうなんですけれども、年度、事業年度とかありますよね。
学校の学期、学年も4月から始まるとかありますが、その年度でいうと、大部の
活動がですね、4月から翌年の3月までが一つの年度となっていることが多いと思いますけど、今ですね、2025年の
3月の18日、中盤かな、もうすぐ後半になってきますけれども、ですので、2024年度がもうすぐ終わろうとしているという人が多いんじゃないかなと思いますね。
学校でも、お仕事でも、フリースタイル市間もそうなんですけれども、
そんなですね、年度末というこの時期なんですが、私ですね、あ、そうそう、あの、稲村ジェーンさんと私、ノスタルジー鈴木が2人がですね、
参加している、フリースタイル市間もそうなんですけど、
明日の、明日の市川というですね、すいません、今、明日のと2回言いましたけど、
明日の市川という名前のイベントというか、シリーズもののイベントがですね、ありまして、これがですね、3月の16日、日曜日に第一回が開催されたんですが、
無事それが終了したと、大盛り上がりで終了したという話は聞いていますが、実は私もこの企画の立案というか、まあそんなに深くは関わってないんですが、
明日の市川という名前を考えたりですね、それからまあその、まあいろいろとちょっとだけ関わったんですが、実はその数日前にですね、
残念ながら体調を崩しちゃいまして、で、いまだに、今日が、えっと、
なのでその、確か明日の市川の2日前ぐらいですかね、いや、2日前、まあ正確には3日前の夜、3日前の夜から、
明日の市川というのは16日にやりまして、それが終わって2日経つんですが、今に至るまでですね、まあだいぶ回復はしてきたんですが、いまだにちょっと調子が悪いという、そんな状況でございます。
というわけでその、井上チェンさんと一緒にですね、私も明日の市川という、これがどんなイベントなのかということについては、ちょっと今日はですね、
03:06
語り尽くせませんけれども、簡単に言いますと、カタカナで明日の市川というふうに表記するんですけれども、
明日、つまり未来、将来の市川市のことをまあみんなで考えて、話して、
まあしていこうというか、単に話すだけじゃなくて、まあちょっと形はいろいろとあるんですけど、考えているんですけど、実際にですね、市川市にとって有益なですね、アクションに繋がるような、
そんなことがこの明日の市川っていう、全、今のところ何回かな、5回か6回ぐらい想定していると思うんですが、そういうシリーズもののイベントを通じて、
まあそんな、より良い地域づくりみたいなものにですね、貢献できるような動きをできればなということで始めたんですが、
で、まあそれに、その第1回がありましたが、それに私は参加できなかったというお話でした。
で、まあ年度末、体調不良になる人も多いかなと思うんですが、私ですね、仕事は、まあこの以下市川は、今日が第210回だと思いますけれども、
ちなみに過去の放送会がですね、200回以上分のですね、過去の放送会のデータが全て、多分、多分ですけど、もう全て消えてしまいましてですね、
今残っているのは、10回に満たないぐらいしか残っていない気がするんですね。残念ながら。
まあただ、なくなったものはしょうがないということで、それこそ明日の以下市川をですね、考えてやっていきたいなと思っているんですけど、
えーと、何でしたっけ、そうそうそう、私、この以下市川であまり仕事何してるかという話はあまりしてなかったんですが、
一応そのマーケティング関係の仕事をしていまして、現在はですね、昨年のある時から始めた新しい仕事をしていまして、何かというと、
市川マーケティング研究所という名前のですね、研究所を作りまして、実際にはちょっと細かく言うと、
研究所と言っても現在のところ研究員は一人しかいなくて、私の一人引き続きがですね、代表研究員を兼ねているんですけど、
まあまあそんな、今その研究所で仕事をしているんですが、研究所が言ってしまえば自宅を兼ねていますので、
そこでですね、体調が悪い中でもですね、仕事ができてしまうということがあります。
まあそのこれがいいか悪いかちょっと置いておきまして、年度末なんで仕事がいろいろと立て込んでおりましてですね、
その立ち上げたばかりのこの市川マーケティング研究所なんですが、まあ嬉しいことにいろいろなそのお仕事のご依頼をいただきましてですね、
やっておりますが、あいにく一人でやっているもんですからですね、あの一人で様々な複数の仕事をパラレルにですね、同時並行でこなしていたりするんですけれども、
体調がちょっと悪くなったりするとですね、まあ会社勤めとかだったら、まあそれはそれで他の人に迷惑をかけるという言い方もできますけれども、
06:02
他の人が助けてくれたりしてお互いに支え合いながら、組織として仕事に取り組むということになるんですが、
私一人の研究所、一人研究所ですのでですね、体調崩しちゃうと結構その負荷が大きかったりしますし、
ただまあ年の末で頑張って働きたいなという気持ちもございますので、しっかりと休みをしっかりとって、体を休みつつ、
ちなみにこの間、この数日間ですね、食事はあまり取れていなくて、今は変わらず、まあ今はプラプラ話していて、今は実は野外でストリートで話しているんですけれども、
こんな感じで多少元気になってきていますので、ご心配おかけした方にはちょっと申し訳ないんですけれども、
スナオにアイムソウリーと、ザ・チェッカーズの曲名で言うとスナオにアイムソウリーというわけでございますが、
こんな感じでやっております。稲村ジャインさんもですね、スロージャーナルという会社で頑張って活動されていますし、
その明日のイチカーとかフリースタイルイチカーとか、いろんな、あるいはフードバンク、イチカーフードバンクのバイフリスタンのですね、顔として働いていただいております。
活動していったりしますので、このイカイチカーは、この2人でイカイチカーをやる機会がちょっと減っちゃってるんですが、
まあ、あの、2025年の4月以降になるんですかね、このイカイチカーもしっかりとなんかそのポッドキャストというものをですね、
これまでかなり緩くやってきましたけど、これからも緩さは変わらずですね、でもなんかそのいろんなことをやっていきたいなと思ってますね。
はい、というわけで今日はこんな感じでお届けしました。イカイチカー第210回目の放送を終了したいと思います。
ここはですね、私が今いるここは市川市の鬼高のですね、産業道路沿いセブンイレブンの近くでございます。
この放送収録が終わりましたら、セブンイレブンでショッピングをしたいと思います。
それではまたお耳にかかりましょう。イカイチカー、パーサニティーのノスタルジー鈴木でした。