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おはようございます。看護師と漢方と私、今日は9月13日、日曜日。
どんどん天気がね、晴れ間が迫ってきています。っていう感じですかね。
晴れ間が迫ってくるって言うんかしら。
はい、ということで、
えー、今日は、今日の話は、
最近ね、本当になんか、自分の心境とかね、心の変化、なんかそういったことがばかりをね、なんかこう、ここでお話しさせていただいてるんですけども、
そう、本当にね、心境の変化がすごいですよね。
で、これって、生きてるって感じですよね。
生きてますわ、私。
なんか、すごいですね。やっぱりこんな風にも、本当に毎日、必死にこう、しがみついてるっていうことを、これまで体験したことあるかな。
これまでも、もうなんていうか、いろいろやってきたと思いますよ。
でも、こんなにこう、しがみついて、なんかこう、しがみついて、こう、ひたすらひたすら頑張ってるっていうことって、
ねえ、なんかないかもしれない。
そうだよね、きっと、これまでって何かこう、やっぱり、社会に適応しようというかね、なんかそういう感じだったかもしれないですね。
なんか、例えばね、看護師として一人前になるとか、他のためになるとか、そのためになんかこう、頑張るっていうことはしてきたと思うんですけど、
今ってね、なんか多分それもあるんだけど、すごい質が違っていて、なんていうか、もう本当に、
社会に合わせる、社会に合わせる、社会に合わせていくというよりは、自分と社会を合わせていく感じなんですかね。
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どうですか?今の。なんかちょっとしっくりきましたよ。なんかとにかく社会に合わせていくためにやっていくというよりは、
自分、社会を合わせる。おんなじこと言ってますけどね。おんなじこと言ってる。社会と自分を合わせていく。
で、そのためにどう自分をオープンにしていくかっていうか、自分を開けていくか、かつやっぱり成長というか、アップデートしていくっていうことをせざるを得ない。
そこにしがみつくためにはせざるを得ないというような、そんな場所にいる感じでね。だからもう中年ですけど、この中年になってそれをSNSを通して行っているっていう感じですよね。
なんかそこにはめちゃくちゃ深い気づきというか、やっぱり今まで自分がやってきた過去、いいことももちろんあるけども、
やっぱりそのネガティブなところっていう部分と向き合わざるを得ない、自分が行きたい場所に行くためには向き合わざるを得ないところに行ってる感じですよね。
ここで諦めたら多分そこまでですよね。ここで諦めたら、諦める人が多いんじゃないでしょうかね。
だって私も諦めたらいいかなって思うことないけど、ここ諦める場所ちゃうかっていうところって訪れますもんね。
だからやっぱりそういう意味で辞めていく人とかっていうのはいはるんじゃないかなと思いますよね。
でももうしつこくいくぞっていうね。なんかそんなところですね。
だって目の前に課題があるんだもんね。それは多分一生持ってる課題ってわかるもんな。自分の中で。
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そこを何とか若かったりしたら勢いとかね。そういうことで乗り越えていけたところやと思いますけど、それがそろそろもうあなたそういう手は使えませんよっていうようなね。
そんな感じになっていて、そういうこと。だからしんどいです。しんどいわこれ。でもやっぱり周りの人に助けてもらいながら。
たぶん知らんけど神様にも助けてもらってる気がする。たぶん神様にもおる気がする。
なんかこう起こってくること柄こと柄が意味あるものにすごい見えてきてですね。意味あるものに起こってるようにしか見えない感じでね。
だからまあたぶん私は一個おそらく今朝その自分の課題を乗り越えつつある場所にいるんですよね。
自分が持ってたなんかこうちょっとした厄介物。あ、もう言いましょうか。なんかね、そう看護師ってどうもね、なんかこう何かせなあかんっていうふうに思っちゃうんですよね。
何かその何もしないじゃなくて何かこう効果のあることとかやったっていうことが証明できる何かを欲しがるというか、欲しがるっていうか、なんかそういうことを求められもするし
なんかだからそれをしないといけないっていう結果を残さないといけないみたいな、なんかそういう思考癖があるように思っていて。
それは本当になんか教育の中でもね問題解決型思考っていう教育が学生のところからも学ぶというか植え付けられるというかね。言い方悪いかな。
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そこに自分がいわゆるPDCAサイクルに乗っけて、PDCAサイクルとは言わないですけど、それに似た問題解決。
またね、情報を取ってアセスメントして、そして実施して、そしてまたアセスメントして結果を取って、それからまた情報収集していって、そういうサイクルを取るわけですけど。
そうすると何かをやらなければいけないっていう、なんかそういうのがあるんですよね。思考の中に。
そうすると、それがやっぱり日常生活にも出てきたりとか、何て言うかな。何か助言しないといけないとかね。
なんかそういうことを思っちゃってしまってるんだけど、それって相手にとって本当に必要かって言ったらそうじゃないでしょ。
別になんか相手は、そんな何かしてもらうことを望んでるわけじゃないじゃないですか。常に。
相手が求めてたらそれをしたらいいんだけど、それを求めてないのにするってすごいおせっかいですよね。
でもそうしないと不安になっちゃったりとか、これでいいのかなって、チューブラインになった気持ちになるんですよね。
それが私でした。何かアドバイスしないといけないとか、何か提案をした方がいいとか、そういう感じに思考がなってたんですよね。
で、もうそれを脱却できるかなっていう感じがしています。
なんか聞くだけですごいいいんだなっていう。何も言わなくていいんだなって聞いてもらうだけで、それだけで安心するもんだなっていうことを
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なんかね、実感したみたいな感じのところが今あってね。それでよかったんだなーって。
だって、そんな人って変われないもんね。焦らなくて、焦るとか焦らないとかじゃなくて。
なんかそこを、友達の話を聞いてた時に、本当アドバイスとかなかったんですよね。
でも聞いてもらうだけで、その子がよかったって思ってるっていうのを感じたっていうのがあるかな。
すみません。黙ってばっかりですけど、なんかしみじみになっちゃって。
ということで、やっぱりこういうことって、SNSの発信をしようと思わなかったら、こういうことにはならないし。
やっぱりね、本当に自分が出したことがそのまま、もう次の日には反応として返ってくるっていうところがすごい成長のポイントでしょうね。
まあ引き続きやっていきます。やりたいことあるんです。
それがきっとやりたいことってね、なんなんやろうって思っちゃう。ただやりたいことをやるだけなのかもね。
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なんか誰かのためじゃなくて自分のため、欲求なんかな。
でもそれをやることっていうのは、すごい良いことのような気がする。
やりたいことをやるって、すごい良いことのような気がする。
また2回言いましたけど。
やりたいことができる自分になる。
それはなんかその、言葉そのものより言葉にあるその後ろのエネルギーの方。
エネルギーがやっぱり実はもっと大事なのかもしれない。
あります?
なんかその表現されているもので、多くの人に届けたいって自分自身は思ってるんですけど。
でもその後ろには、その言葉の奥にエネルギーがあって、
多分それがきっとすごい大事なことなんやと思うから。
だからやっぱり私はそんな感じですかね。
はい、すいません。17分だって。
今日は娘の友達が来てくれるということで、
たこ焼きパーティーみたいになりそうですね。
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では、今日も良い一日を過ごしましょう。
じゃあね。