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おはようございます。看護師と看護師と私。今日は9月12日土曜日です。
お天気は今日はまあ曇ってるけど、ちょっと晴れてくるのかなという感じでしょうか。そうですね。
ここ、この1週間は本当にもうなんかね、いろいろあったというか、いろいろありました。
もうなんかそれによって、自分の行動も心ももう本当になんかジェットコースターみたいに上がったり下がったりみたいな感じだったんじゃないでしょうか。
こう自分でね、ニュートラルに戻そうと思っても、まあなんか次の波が来るっていうようなね、ことを体験してたんですけども。
なんかまあその中でも私、やっぱりね、一人で考えないっていうことをやっぱ意識的にしてます。
ともすると、こうなんかこう一人で考えて、でね、あの何かこうね、今情報っていうのはスマホ一つでいくらでも入ってくるじゃないですか。
なんかこう、いろんな言葉がね、SNSなんかを広げるといくらでも出てくるし、そういうAIなんかとしゃべると、まあ何か相談なんかも載ってくれるわけなんですけど。
その中でもやっぱり生身の人間と相対しないといけないなっていうのをやっぱりやっぱり痛感するというか、やっぱ人間、こう人とこう繋がるってめちゃくちゃ大事やなって思いました。
で、やっぱりその、なんかこう一人でね、もっと悩んでいっぱい考えるわけですよ。
でもこれなんか誰かに喋らなあかんなあみたいなのがあって、まあ友人に、心を許せる友人に話をしたということですわ。
そしたらまあまあ本当になんかその、この聞いた考えとかね、そういったことをこうシェアしてくれてですね。
なんかこうなんだろう、本当にいてくれる聞いてくれる、そこだけでなんかこう自分自身がこう、のエネルギーがね変わるんですよね。
何ってそれって、言葉にできるかっていうと、言葉に、それこそ次に進めるとかね、なんか考えが新しい考えが広がったとかね、
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なんかそういう言葉、異常にもうなんか何かこう纏ってるオーラを変えてくれるっていうかね、なんかそういうのがあるのかなっていう気がしましたね。
なんか本当に、なんでしょうね、やっぱり人と話さなあかんなあっていうのを思いました。
で、やっぱり自分と人とは違うっていうね、私だったらこうだし、私、あのーっていうようなね、そんな話を聞いていたりとかするとやっぱり自分と、
まあ自分とは違う他人とは、あのー、本当に違うんだなと思って。
で、実はその、まあいろいろあった中に旦那さんがぎっくり腰になったというかね、まあぎっくり腰じゃないのかな、結局あのー、まあぎっくり腰かな、背骨がずれてしまって歩けないような状態になって、
で、それをこう、あのー、そういう状態が今週続いていて、でもどうにも昨日はもっと腰痛がひどくなったということで、
ちょっとね、紹介してもらってね、知り合いの方に。
そして整体に行ったんですよね、もうそれもちょっともう本当にお願いして、夜の7時から行かせてもらってね、申し訳なかったんですけど、ありがたかったんですけどね、
本当に動けなくって、で片道、そうですね、40分ぐらいかけて行ったんですけど、高速に乗ってね。
それで、それで、それがね、やっぱね、施術をしてもらってですね、よくなったんですよね。
で、その後の、いろんな整体調整をしてもらって、
で、注意があったんですよ、その日はお風呂に入るであるとか、体勢はこうした方がいいであるとか、
横向きじゃなくて仰向けで寝なさいとか、枕はちょっとしない方がいいですとかね、そういうのがあって、
で、そうすると、もうこの身体、整体された身体をキープする必要があるわけですね。
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もう同じような生活習慣にしてしまうと、またそれが崩れてしまうから、また歪んでいくわけですよね。
なので、また、それをキープするために注意があるんです。ストレッチをしたりとかっていうのがあるわけなんですけど、
結局ね、その注意ってなかなか難しいことだったですよね。
痛みもあるし、痛みっていうのは脳が覚えているので、本来はあるはずのない痛みっていうところが出ているわけなんですけど、
寝られないので、やっぱりこの上向きができなくて枕もして寝てはりましたね。
それを見てね、私ね、人の痛みってその人にしかわからへんから、我慢できないことを我慢する必要ないじゃないですか。
で、やっぱりできることとできないことだって、やっぱりできなかったんだと思うんですよ。旦那さんね。
でもこれね、実はね、私やったらやってるなって思ったんですよね。
私やったら、どちらかというと我慢して、その状態をほぼほぼ、完璧には難しいもん。
痛いから、やっぱりその時々横を向くとか、なんか体勢変えるっていうのはあると思うんですけど、
やっぱりちょっとチャレンジをしようっていう、チャレンジというかやろうっていう風にしていると思うんですよね。
で、私ね、結構我慢できるタイプなんですよね。我慢できちゃうんですよね。
辛抱できちゃうんですよね。だからやっちゃうんですよね。
でもそれが私なんでしょうねっていうのを今日は言いたかったんです。
それをしてやっていこうっていうのが私。旦那さんは、旦那さんというか、別の人はそこは難しかったりするんかなっていうのをちょっと思いましたね。
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でもそれって、私の我慢するっていうことが良きことかって言ったら、そうでもない気もしていてね。
ただ私がそうしたかったからそうしたみたいなところがあって。
いやそれはなんかもう本気で直したいと思うんやったら、それするっていう風になるかもしれないけれど、やっぱりそれができないっていう、なんかそういうのもあるやろうなっていうね。
耐えれる範囲って人それぞれキャパが違いますもんね。っていうのをそこ思ったんですよね。
やっぱりそうやって、どっちかって言ったらもう本当にこうね、そうやって言うてもあらるようじでも頑張って、あらるようじでもやっていくぞというタイプと。
いやいや、ちょっとずつ進んでいこうみたいな人もいるし。
だからそのそれぞれをやっぱりこう違うから、それはそれでいいじゃんっていうところですよね。
その人に合ったペースでいいじゃんっていうところですよね。
これを例えば、何か自分が人を動かす立場に立った時に、そこをどう自分が一人一人と向き合っていくかというか、一人一人と相対していくかっていうところは、
まあいろんな人を動かす立場にある人は考えるんじゃないかなと思いましたね。思ったんですよね。
まあ強制的にやっていく人もおれば、でもその一人一人に合わせてやっていくっていうのは結構大変な作業ですよね。
まあそれを細かくやっていかれる方もいらっしゃるんでしょうけど、でもどちらにしてもやっぱりこう方向性をきちんと行く方向性を目指していくというかね。
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そこに焦点を当てるっていうことは、どちらにしても必ず必要になる。
例えば体を中心に整えるとか、そこの方向性でじゃあどんな期間でどの頻度でやっていくかっていうのはやっぱりその人それぞれ。
でもそこに戻していくってことはブレない場所っていうことかな。
なので私自身も今後の方向性っていうのをやっぱりブレないところに持っていくっていうのが非常に大事なのかなっていうのを思っていて。
やっぱりその一人一人の対応について、自分ができる得意なバージョンと得意な人とちょっとすごいやっぱり苦手なところってあるんですよね。
そういうところにも今週結構直面したりして、そこにやっぱり自分の癖っていうのもあって、そこはスキルとして磨かれるわけですよね。
でもだからそれが失敗してしまったからちょっとこの自分のやり方はダメなんだってちょっと思いがちになってたところがあって、どうしようってなってたところがあって。
でもその方向性をやっぱりしっかりもう一度こう自分にとって揺るぎないものっていうかね。
そういうところをしっかり抑えて、自信を持ってそっちに吸引していくっていうんですかね。
なんか行く、そういう端にしていきたいなと思っていますね。
そうですね。
今結構しんどいですわっていうかね。
まあでもやるしかないというか、あんま考えんと。
だから揺るぎないものっていうのを自分において、ちゃんとこう自分でも可視化して目に見える形でやっていこうかなっていうね。
なんかそんな感じで思っています。
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ということでなんかお天気でね、太陽の光が射してきて気持ち良さになってきました。
では今日も良い一日をお過ごしください。
はーい、じゃあねー。