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シニアの人生経験が、誰かの力になる|まちの保健室×スタエフの可能性
2026-10-15 13:23

シニアの人生経験が、誰かの力になる|まちの保健室×スタエフの可能性

近くのショッピングセンターで
月1回のまちの保健室をはじめる予定。
その中に音声配信を入れていきたいなぁと考え中です。
その途中経過をお知らせしています。

シニア世代にスタエフをすすめたい!町の保健室での新しい挑戦
上手に話せなくても大丈夫。音声配信の魅力と可能性
元気なシニアの経験や知恵を、地域の力に変えたい
保健室に来られなくても参加できる?ライブ配信のアイデア
外出が難しくても、声で社会とつながれる場所を
月1回から始める町の保健室。広がる夢とこれからの一歩


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00:05
どうも、こんばんは。 48歳看護師のいえのんです。
今日はですね、ちょっと、晩にね、配信というか収録をちょっと撮っているんですけど、
ね、でもこれもちょっと実は、時間制限がありまして、 娘と8時から遊ぶという約束をしているので、
ちょっと10分で話を終わらせようなんて思っているんですが、 えーっと
今日ね、話そうと思っているのは、あのシニア世代にね、スタエフを進めたい理由っていう風にね、 あげています。
というのはですね、あのー、今日ね、 私、週1回に、週1回ね、近くのね、市内のショッピングセンターで
ストレッチ教室っていうのをね、1時間、 まぁまぁだいたい毎週してるんですよね。
で、あのそのショッピングセンターで、 今後ね、
地域の保健室みたいなのね、 そういうのをしていこうというふうに考えていて、
で、その中で私はこの度ですね、スタエフを始めて
これをね、この保健室の中で、 あのやっていったらいいんじゃないかなぁと思っているわけなんですよね。
で、えー、
というのも、いがらしかりんさんと言って、スタエフの教科書って言ったらいいですかね、 そういった本を出された方いらっしゃいますけども、
あのその方のね、あのラジオをね、聞いていますとですね、
あのこの、スタエフがね、シニア世代の音声配信をすることってすごくいいんじゃないかっていうことをすごくおっしゃってたんですよ。
シニア層にとって、まあ心とか脳に良い影響があると思ってるんですよねーと。
で、あのー、本当に閉じこもりの方であるとか、あと本当に認知症予防にもいいんじゃないかなっておっしゃってたんですよね。
で、私それにすごい共感をしまして、で、私のそのやろうと思っている保健室の中でも、
このスタエフ音声配信を取り入れたいなーっていうのがあってですね、
実は2週間ほど前になるのかな、2、3週間前にこれのちょっと企画書をあげたんですよね。
で、まああのみんなのこういう保健室っていうのは、まあだいたいこう、今後やる予定にはなってるんですけど、
03:04
まあその中に音声配信っていうのを内容に入れていくっていうところで、
ただまあ、ショッピングセンターの担当の方とか、取締りの方とかっていうのがいらっしゃるのかな。
で、そこに企画をあげていただいたところ、ちょっとスタエフがよくわからんってことでね、
今日はその説明を担当の方にしていたっていうところなんですね。
本当になんかもう、私もこのスタエフを始めて間もないわけですけど、
この可能性というか潜在性ってやっぱすごいなっていうのを結構感じているわけなんですよね。
それで、本当に何がすごいって、やっぱ誰でも簡単にできるっていうことと、
そしてこう、なんていうかな、今までのこのラジオパーソナリティという感じでもなく、
こう、本当にね、えー、あのーとか私めちゃくちゃ言ってますけど、
そんな感じの言葉でも、なんかこう、大丈夫感というかね、なんかそういうのがあるのが実はすごくいいなーなんて思ったりもしてて。
で、違う番組なんか見たら、本当に歌歌って張る人もいるぐらいですもんね。
びっくりしました。そんなになんか、なんていうかな、めちゃくちゃ歌手みたいに上手いわけじゃないんですよ。
まあ失礼な話。でもなんか聞いてたら、なんか知らんけど癒されるみたいな、
なんかそんなチャンネルに出会ったりとかね、すごい面白いなーと思ったんですよね。
で、あのー、カリンさんがおっしゃってたのは、もちろんそういう方にとっての良い影響とも言ってましたですけど、
それと同時にシニア同士がそれで繋がれたりとか、
シニアの子供、私たち離れて暮らしている家族と繋がることもできるっていう話もしていらっしゃったんですけど、
あのー、いや本当にねー、
あのー、すごくいいなーと思ったわけですよね。
で、私自身がこの保健室っていうのをね、作るにあたって考えていることっていうのは、
06:00
もちろんそこでね、なんかこう、健康のこととか介護のこととかね、
そういった相談っていうのももちろん、健康相談なんかしていったらいいと思ってるんだけど、
本当はですね、
そのー、
えー、その、
まあいわゆる市民、私も市民なんですけど、
その人たちが主体的に地域を動かしていけるような活動になっていけたらいいなーっていうのを、
実は思っていてですね。
で、それはなんでかというと、
ストレッチ教室なんかに来てくださる方って、
まあ30名前後あるんですよ、毎回ね。
で、その人たちってめちゃね、めちゃ元気なんですよ。
でね、あのー、元気有り余ってあるんですよ。
でね、あのー、結構暇してあるんですよね。
でもその方たちの話を聞くと、
やっぱこれまでの経歴とかね、それこそあのー、
病気からの立ち上がりであるとかね、
あのー、そのー、やってきていることが、
まあ、あのー、すごいんですよね。
で、でもそこをこう、行かせる場というか、
そういうところを、まあ社会の一線からね、
まあ、あの、退いているっていうのもあって、
なんかこう、あのー、前に出てきてないというかね。
それがすごいもったいないなーと思っていて、
で、そういう先人のですかね、先輩のね、
知識とかね、知恵とかをね、
あのー、私はもうすごいこう、
あのー、えー、なんていうかね、すごい大好きなんですよ。
こう、よだれが出るほど聞きたいみたいなところがあるんですけど、
そういう人たくさんいるんだろうなと思うし、
その方たちに励まされている人も、
励まされる人っていうのをたくさん言い張るだろうなと思うので、
なんか、あのー、こういったね、
その音声配信使ってできる可能性っていうのもね、
ちょっと、あのー、なんか、あるんじゃないかなってね。
あんまり意気込みすぎるとね、良くないのでね。
で、それも、これもまあ、なんか、そう、
あのー、想像するとね、すごいんですよ。
なんか今日担当者の方とお話をしていても、
あの、いわゆるインスタライブとかってあるじゃないですか。
で、その、このスタイフもライブがあって、
で、同じようにね、インスタライブとかと同じように、
やっぱりこう、コメントをもらいながら、
そことこう、対話していくみたいなことがあると思うんですけど、
まあ、そういうことができたら、
なんか今日、その、この保健室に来れなかったとしても、
ここでみんなやってることと、こう、あのー、
09:00
会話したりできるんですか?みたいな担当の方の問いかけとかあってですね、
私はもうライブとかしたことないんでね、
あの、収録したことないんで、
あの、ああ、そうですよね。そういうこともできますよね。
っていうね、感じで、話してたらね、
あのー、なんかこう、その場にはいけないけど、
参加できるっていうね、
なんかそういうのもすごいこう、面白いなーっていうのを、
あのー、思いましたね。
なんかその、そう、私もこう、
私は今訪問看護師という仕事をしてますけど、
ほんとね、体が動いたら、
あの正直、みんな飛び回ってるような人たくさんいるし、
で、それこそ、なんていうかな、
私、口だけは元気やね、みたいな人って結構いはるんでね。
なので、なんかまあ、
その中で、家の中でいるけど、
ちゃんとこう、外と繋がっていけるっていう、
バー?
バーって言うんですよね。これもバーって言えると思うんですけど、
そういうのがあると、すごいなんか、
あのー、楽しくなるな、みたいな。
あのー、そんなことを、
思っております。
あのー、ねえ、
きっとね、そのー、
あのー、なんだろう、
もうこれを、まあこれを聞いてくださる方っていうのが、
そうですね、もう発信されてる方で、
あのー、の方がきっとたくさん、
あのー、の方がほとんどなのかなと思ってるんですけど、
まあなんか、あのー、
ねえ、これの、私は本当にね、
そのー、まだ全然、この世界について、
あのー、わからないことばっかりなんですけど、
あのー、
なんかね、こう、この、
そのー、
この音声配信のね、
あのー、なんだろう、
隠れ、まあこれから、
伸びる力っていうかね、なんかそういうのをきっと、
まあ、それぞれにいろんな方法で、
それを生み出したりされてるんだと思うんですよね。
なので、そういうことをいろいろ、
まあ私自身も皆さんの配信を聞かせていただきながら、
あのー、探ってね、行きたいなーなんていうことを思っていますが、
またね、なんか、あのー、ちょっと参考になることなどあったらですね、
12:02
教えていただきたいなーなんて思いながら、
ちょっとね、あのー、ワクワク、
あのー、しております。
なのでこれからね、まあ、そう、
そのー、まあ保健室やるにもしても、
私もちょっと時間的な制限があって月1回に、
あのー、月1回の開催かなーと思ってるんですけどね。
でもなんかちょっとこのワクワク感はもう、
あの毎週でもできたらいいやんとかね、
なんか、そのうちこうちょっとなんか、
あのー、アウトリーチしてね、
なんか、喋りたい人おったら、
あのー、スマホ持っていこかなーぐらいなね、
なんかそんなノリでちょっとね、
前のめになりすぎると本当に良くないんですけど、
そんなことを考えております。
ということで、あのー、まあ、途中喧嘩でこの話もね、
あのー、また、いい、報告と言うかね、
なんかできたらいいなーなんて思って、
今日はおしゃべりさせていただきました。
ということで、8時になりました。
娘が待っておりますので、行きたいと思います。
皆様、聞いてくださってありがとうございます。
ではではー、おやすみなさーい、かな?
はーい、失礼しまーす。
13:23

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