1. IBUKI STATION
  2. びわ100公式ソングまつうらよ..

びわ100のスタート会場から、大会の公式テーマソング「一歩ずつ」のライブの様子と、作詞作曲歌唱をされているまつうらようこさんのインタビューをお届けします!

さらに、個性的な参加者のインタビュー、副実行委員長の寺田さんのお話をお届けします!

まつうらようこさん
松井さんの所属するおっさんずリターンのステッカー
清水三姉妹

まつうらようこさんの情報はこちらから!

びわ100のIBUKI LIVEはこちら!

Summary

大会の公式ソングのライブが行われています。まつうらようこさんはオリジナルの曲を生で歌っています。その曲は一歩ずつ前に進むことをテーマにしており、松浦さんの思いがこもった素敵な曲です。ライブでも歌われることがあります。11月23日には森山のブルーでびわ100公式ソングまつうらようこさんのワンマンライブが行われます。その中で参加者へのインタビューや実行委員の寺田さんへのインタビューがあり、参加者の印象的な選手や応援団の存在、安全管理の取り組みなどが紹介されました。ビア100公式ソングまつうらようこさんのライブの参加者や主催者へのインタビューです。ビア100、大会運営。

Table of Contents

大会の公式ソングライブ
Speaker 2
こんどうです。くわはらです。IBUKI STATIONです。はい、それから受付が終わりまして、開会式ですね。そうですね。行われまして、先ほどもちょっとお話ししましたけれども、
大会の公式ソングのライブがあるという。そうですね、生歌すごかったですね。はい、まつうらようこさんというシンガーソングライターさんが、この大会のためにオリジナルの曲を作曲されたということで、
公式ソングとしていつもかかってはいたんですけど、生のライブは曲ができた年以来らしいです。そうなんですか。生でステージで歌われるのは2回目。
すごいですね。なんで貴重なライブを生で聴けたっていうことで、普段からね、あの普通に単独でライブの公演とかされている
シンガーソングライターさんだそうで、11月も森山でライブがあるっていうお話だったんですけども、そんな方のね、歌声を生で聴けてっていうところで、その様子と、あとご本人にちょっとその曲をどういうふうに作ったかとか、
Speaker 1
そういういきさつとか、どんな思いで作ったかみたいなお話も聞けてるんで、そちらの様子もちょっと聞いていただければと思います。
この800人の皆さん、そして実行委員会の皆さん、全員にお送りしたいと思います。では、よろしくお願いします。
一歩ずつ、ぜひ聴いてください。
空は果てしなく 高く青く澄み渡っている
道は続ける 長く遠くどこまでも続く
何のために 誰のために 歩いているんだろう
今は涙のアセット 決して折れない心 自分を信じて
一歩ずつ 一歩ずつ 踏みしめながら前に進むのさ
もう少し 今日をあと少し 諦めていた夢も連れて行こう
ありがとうございます。
100人の皆さんもぜひ一緒に歌ってください。
風が吹いてる時に 強く時には優しく
リワコはいつも 僕の心を潤してくれる
どうしていつも 先の見えない方を選んでしまうのでも
高鳴る鼓動 抑えられない衝動 溢れ出して
一歩ずつ 一歩ずつ 近づいて行く 変わる未来へと
もう少し そうあと少し 忘れかけてた思いを取り戻せ
近道はない 回り道もない 歩いて行くことは孤独で
ゴールの先にいる 新しい自分を目指して行け
一歩ずつ 一歩ずつ 踏みしめながら前に進むのさ
もう少し そうあと少し 一人だけど 一人じゃない
歩き出すのさ 自分だけの道を
はい、皆さんどうもありがとうございます。
では皆さん本当に100キロメートル頑張って歩いていってください。
松浦陽子でした。
はい、松浦陽子さんでした。写真ですよ皆さん。
Speaker 2
はい、では大会の公式ソングを歌われている松浦陽子さん。
はい。
来ていただきました。こんにちは。
Speaker 1
こんにちは。ありがとうございます。
今日はもう生で歌うってことで。
Speaker 2
そうなんです。
いつもされてるんですか?これ。
Speaker 1
4年ぶりか。コロナの間はなくて。
去年もちょっと歌はなかったんで。
4年か5年ぶりくらいかもしれません。
Speaker 2
久しぶりの開会式での熱唱って感じだったんですね。
はい、そうです。
でも以前はされてたんですね。
Speaker 1
1回だけやったことがあるので。
作った年と。
Speaker 2
それ以来の生の歌だったんですね。
じゃあ貴重なものを聞かせていただきましたけど。
いやいやいや。
いや素晴らしいですね。
開会だけのために作られた歌ってことなんですよね。
Speaker 1
はい、そうです。
私歩いたことはないんですけど。
毎年サポーターとして参加させていただいてて。
それでこの話いただいた時も。
テーマソング作ってほしいっていう話いただいた時も。
サポーターでやっぱり歩いてる人たちの姿を思い浮かべながら。
その方たちを歌で応援できるようにっていう。
そういう曲を作りたかったんですけど。
Speaker 2
じゃあもともとサポーターされてたんですか。
そうですね。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
作られたのはいつ頃の話ですか。
Speaker 1
作ったのは5年か4年。
2019年なので。
4年前ですね。
なるほど。
Speaker 2
じゃあ最初から会ったわけじゃなくて。
はい。
途中で。
Speaker 1
そうですね、途中でです。
Speaker 2
歌を作ってくれなかった夢があって作られたってことですか。
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
そうですか。
歌も普段作られてるってことですよね。
Speaker 1
普段は他のCMソングとか。
もちろん自分でライブでオリジナル曲を歌っているので、
自分がライブでやる曲とか。
そうですね、いろいろ作らせていただいてます。
Speaker 2
シンガーソングライターってことですよね。
Speaker 1
そうです、シンガーソングライターです。
Speaker 2
どんな活動を普段はされてるんですか。
Speaker 1
大体市学圏を拠点にして、京都とか大阪でもライブをしたりとか。
楽曲制作の仕事もしていますし。
あとボイストレーナーとかレッスン授業もやってるんですけど。
結構だから音楽的なことを全般っていう感じでやってますね。
ライブとかも結構ですか。
Speaker 2
ライブもしてます。
Speaker 1
それも市学圏とか。
Speaker 2
市学圏ですね。
Speaker 1
今度も11月の23日に森山でワンマンランプライブをしたりとか、
そういう活動をしてます。
Speaker 2
その時はオリジナルソングがたくさんもっと。
Speaker 1
そうですね、もう全編オリジナルソングで。
Speaker 2
何曲ぐらいあるんですか。
Speaker 1
その時は多分15曲ぐらいはやるんじゃないかなっていう。
結構松浦横ワールドみたいな感じで。
Speaker 2
全部で何曲ぐらいこれまで作ってこられてるんですか。
Speaker 1
全部ではそんな多くないと。
多分50曲ぐらいかなって思ってます。
Speaker 2
いやいや多いですよ。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
そんなに。
じゃあもうずっとされてきて、曲も作られて。
Speaker 1
そうですね、結構長くはやってますね。
Speaker 2
そうなんですか。
この公式ソングは一歩ずつということですけど。
どんなイメージで曲を作られたんでしょうか。
Speaker 1
そうですね、やっぱり私サポーターさせていただいてて。
結構チェックポイントが一番辛い。
脱落者が出るようなポイントでやらせてもらってたことが多いので。
そこで諦める人もいたりとか。
頑張って歩いていく人がいたりとか。
そういう姿を本当にずっと見てきて。
やっぱり一人でも多く、たくさんの人に頑張ってかんぽしてほしいなっていう思いで。
サポーターもさせてもらってたんで。
歌を作る時もそういう思いでまず作らせていただいたっていうことと。
かんぽできなくても。
かんぽだけがゴールではないと思うので。
かんぽできなくても今自分が歩いてくるところを一歩一歩踏みしめながら。
今を大事にして。
それが積み重なってゴールにつなげれば一番いいですけれども。
とにかく今この一歩出すっていうことを大事にしてほしいなっていう思いで。
一歩ずつっていうタイトルにして。
Speaker 2
本当にぴったりの歌ですね。
美学の宣伝と歌の応援
Speaker 1
私も自分、我ながら自分で歌っててぴったりやなと。
Speaker 2
わかります。美学みたいな景色の情景とかも浮かびますし。
Speaker 1
本当にこの大会にぴったりの曲だと思って。
本当にないなって自分でも。
Speaker 2
そんなスルリと出てくるもんですか?
Speaker 1
でも結構時間かかりましたね。
思い入れがあるだけに、イメージと少しでも違うとか、違和感を感じたりとか。
やっぱりすごい細かい調整とかもしながら。
実行委員会の方ともいろいろ相談。
こんな感じでどうですかとか、ここは歌詞がこんな風な方がいいかなとか。
いろいろ相談しながら作らせてもらったので結構時間はかかりました。
Speaker 2
そうなんですか。
Speaker 1
思いがこもった歌なんですね。
それも含めて。
Speaker 2
ちなみに大会関係じゃない場所でこの歌歌われることもあるんですか?
Speaker 1
ありますよ。ライブでも。
よく歌いますよ。
Speaker 2
普通にライブのレパートリーとして美学の歌を歌われてる。
そうです。
Speaker 1
そうですか。
そうなんです。
Speaker 2
結構お気に入りの曲でもあるってことですかね。
Speaker 1
そうですね。
特にコロナのことがあってからも、
辛いこと、苦しいことあるけど、
一歩ずつ前に向かって歩いていこうっていうのは、
コロナでちょっと辛い思いをしてる時とかにも、
皆さんの応援の言葉、応援ソングにもなるなと思って。
それでライブでは結構歌わせていただいてます。
そうなんですね。
その度に美学の宣伝をしてます。
Speaker 2
なるほどね。
私も実は歩きましたみたいなのもいるじゃないですか。
ライブに。
Speaker 1
そうそうそう。いますいます。
今年出るんですとか。
やっぱり。
おられます。
Speaker 2
つながってるんですね。
Speaker 1
そうですね。本当に。
私の歌で知って、
じゃあ出てみようかなっていう人も結構いらっしゃいますしね。
それもすごい嬉しいことですね。
Speaker 2
面白いですね。
本当に歌で。
公式のオリジナルソングがあるってなかなか素晴らしいなと思うんですけど。
そうですよね。
Speaker 1
やっぱりなくてもいいんだけど、あるとみんなの励みになるし、
今日もやっぱり歩く前に結構声かけてきてくださって、
この曲を今日も聴きながらここまで来たんですって言ってくださったり、
そういうことを言ってもらうとやっぱり良かったなって今日も生で聞いてもらえて良かったなと思ってます。
Speaker 2
なんかもう会場でずっとローテーションで鳴ってるんで、
Speaker 1
僕の頭の中でも一歩ずつ、一歩ずつ。
Speaker 2
頭から今離れないですけど。
みなさんも多分参加されてる。
Speaker 1
洗脳した。
Speaker 2
みなさんもそうかもしれないですけど。
本当に素敵な曲を今日は聴かせていただいてありがとうございます。
Speaker 1
いえいえ。とんでもないです。ありがとうございます。
Speaker 2
じゃあ松浦さんの声を聞きたかったら、次は森山のライブが11月。
びわ100公式ソングまつうらようこさんのワンマンライブ
Speaker 1
そうです。11月の23日の木曜日の祝日なんですけど、
森山のブルーっていうライブハウスがありまして、
そこで5時からコンサート、ワンマンライブがあるので。
もしよろしければ。
Speaker 2
聴きたい方はぜひそちらから申し込みいただければと思います。
Speaker 1
フェイスブックとかXとかいろんなSNSもやってますので、
見ていただいて、申し込みのフォームも公開してますので、
そこから申し込んでいただければと思います。
そうですね。聴き返したい方はYouTubeで公式ソングも上がってますので。
YouTubeでも聴いていただけます。
ぜひぜひ。
じゃあ今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
参加者インタビュー
Speaker 2
あとはですね、いろんな方が800人もいると参加されていますけど、
福原君は受付付近にいたと思うんですけど、印象的な選手とかいましたか?
そうですね、印象的…ちょっと点甘いなというか、結構慌ただしかったので。
そういうところじゃなかった?
これといったっていうと、大弾幕持たれてる方いらっしゃいましたね。
すごい立派な大弾幕を掲げられてる方とか。
それを持ちながら歩く?
お知り合いだと思うんですけど。
応援団がいるってこと?
Speaker 1
応援団がいらっしゃるみたいな。これすごいなとか。
Speaker 2
選手の応援するために大弾幕作ってもらってきたんですか?
そうですね。頑張れ!なんとか君みたいなのを結構大きいサイズで2人掛かりぐらいで持ってましたよ。
すごいですね、かんぽにかける意気込みが。
意気込みがすごいなっていうのと、あとチームとかで10人ぐらいのチームみたいな感じで集まられていて、
頑張るぞ!おー!みたいな。
その掛け声がちょっと遠くから聞こえたかな?
Speaker 1
エンジン組まれてて。
Speaker 2
やってましたね。
やってましたね。そういうのは目に入ってました。
結構年齢も様々で、最年少が15歳って言ってましたね。
15歳から最年長が80代、80何歳っておっしゃってたんで、70歳ぐらい幅がある。
すごいですね。
本当に老若男女、すごく幅広い参加者さんがいらっしゃって、
本当にごく一部ですけども、会場にいらっしゃる方少しずつお話を聞いてますんで、
またその様子も聞いていただければと思います。
続いて実行委員の寺田さんと一緒にインタビューに参りました。
インタビューですよ。
インタビュー?
ホットキャストです。
マジで?
お名前お願いします。
松井と申します。
松井さん、どういう方ですか?
美白マニアです。
本当に毎年ありでます。
美白マニアとおっしゃいますと?
美白がなかったコロナの時も勝手に美白っていう形で、勝手に100キロ歩きました。
Speaker 2
ジャンがなってますけど。
今日は応援団が来ていただいてまして、
Speaker 2
皆さんこれ応援団ですか?
そうなんですよ。
Speaker 2
おっさんズリターンです。
おっさんズリターンというね、YouTubeをおっさん5人で。
YouTubeやられてるんですか。
そうですか。
おっさんズリターンっていうチャンネル名?
そうです。
それで今日はメンバーが応援に来てくれてまして。
すごい、松井さんお一人のために今3人いらっしゃいますが、
3人皆さん全員応援団ですか?
そうなんですよ。
すごい。
レンジャーみたいな。
はい、見てください。
おっさんズリターンってチャンネルやってます。
うわーすごい。
ちなみにYouTubeの方はどういう内容なんでしょうか?
おっさん5人が世のおっさんを元気づけるっていう名目で、
おっさん5人が遊んでる番組です。
なかなか面白そうですね。
こちらはポッドキャストなんですけど、
番組でまたご紹介させていただきます。
何かちょっと意気込みなんかをお聞かせいただいていいですか?
Speaker 1
意気込みっていつもな。
Speaker 2
後半実行委員会に腹立てながら歩いてるんで、
こんなコース作りやがって、雨を降らせやがってって言いながら歩いて、
Speaker 1
ゴールしたらまた来年出るからなって言って出てるマニアです。
Speaker 2
でもね、体験してない人はぜひ体験してほしい。
もうほんまにこの美和百は実行委員のメンバーもそうなんですけど、
チェックポイントで迎えてくださるボランティアの方とかも、
Speaker 1
もう素晴らしい大会やと思ってるんで、
Speaker 2
なのでもう毎年それで歩いてるっていう感じですね。
今回で何回目ですか?
Speaker 1
もう僕7回くらい歩いて乗っちゃうかな。
Speaker 2
毎回かんぽされてますか?
1回だけリタイアあったんですけど、残りは全部かんぽしてます。
すごいですね。じゃあ今回もぜひ雨降るかもしれないですけど乗り越えて。
Speaker 1
それが一番怖いね。
Speaker 2
でも頑張ります。
どうもありがとうございます。ぜひ頑張ってください。
ありがとうございます。
チェックはどうぞ。
すごい。
チェックいただきました。
フォースサンズリターン。
フォロワー何人くらいいるんですか?
フォロワー300人くらい。
Speaker 1
300人くらいだね。
Speaker 2
まだ200人。
この前の配信で210人くらいまでいってるな。
毎回3人数くらい増えています。
何年くらいやってるんですか?
まだ1年ちょっとですね。
結構最近ですね。
収録のために毎回集まる?
そうです。忙しい。
それぞれ皆さん仕事してるんで、時間を設けて集まってやってます。
面白そうですね。
ちょっと1回見てみます。
おっさんズリターンですね。
1回見てみます。
ありがとうございます。
すみません。ちょっとお話伺っていいですか?
お揃いのTシャツを着ていらっしゃる3人の組の方ですけども、皆さんどういうグループでしょうか?
Speaker 1
姉妹です。
Speaker 2
3人姉妹ですか?
はい。
お名前を?
かなです。
Speaker 1
清水かなです。
清水はるなです。
清水彩奈です。
Speaker 2
そうですか。年は?
Speaker 1
22です。
Speaker 2
皆さん同じくらい?
Speaker 1
3個違いです。
Speaker 2
3つ違いです。
3姉妹。
この50歩100歩っていうすごい可愛らしいTシャツを着てらっしゃいますが、このTシャツはどういうTシャツでしょうか?
Speaker 1
見つけたやつです。
Speaker 2
作ったんじゃなくて、
今日のためにネットで買って揃えた?
そうです。
出場は初めてですか?
Speaker 1
2回目です。
Speaker 2
前回は?
Speaker 1
前回は17歳です。
Speaker 2
どこまでカンポされました?
そうです。
そうですか。じゃあ今回も一緒に行く感じですかね?
Speaker 1
はい。
私は3回目なんですけど、前回も参加しました。
Speaker 2
ぜひゴールまで行ってください。
Speaker 1
なんか抱負?
Speaker 2
一人一人?
一人一人回数がちょっと違うんですね。
じゃあ3人揃ってぜひ感想してください。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
そして大会の運営の皆さんですね。
実行委員寺田さんのインタビュー
Speaker 2
まずいぶきで一番お世話になっている寺田さん。
副実行委員長で安全管理を担当されているということで、いぶきの担当もいただいているので今からお世話になっていますけど、
Speaker 1
寺田さんにちょっとお話を伺っています。
Speaker 2
では美和百の副実行委員長の寺田さんにお越しいただきました。こんにちは。
こんにちはどうも。美和百副実行委員長の寺田です。
今回は本部、安全を担当する副実行委員として関わらせていただいています。
安全の担当ということで、いぶきではいつもすごくお世話になっているんですけれども、今回の大会どうですか?
何か特徴とか今回に向けての思いとか。
そうですね。前回第8回の時は完全にコロナ禍の中でする大会ということで、
Speaker 1
まずは皆さんが安心安全という形で大会に臨めるように準備したんですけども、
Speaker 2
今回もコロナ禍がどうなるかわからない時期から実行委員を立ち上げていましたので、
一応コロナが継続する場合と収束する場合を想定しながらさせていただきました。
ある一定の時期でこれはもう大丈夫な方向で方針を変えて、コロナ禍でも安心安全を確保しながらも行くという形でスタートしました。
なるほど。美容科学院はずっと前からやって来られて、コロナ禍ということになって、
その間どういうふうにそれを乗り越えてここに至ったかというのをちょっと教えていただいてもいいでしょうか。
乗り越えて、僕はどちらかというと安全なので、あらゆる可能性でリスクを多く見る形の見方で対応していましたので、
できる限りは安全でできるんだけど危ない場合は控えた方がいいよねっていうような判断基準でずっと挑んでたので、
結構対立するような形はありました。
そうなんですか。コロナになって一旦中止の時があったんですよね。
第7回に対しては中止という形でしたね。
中止が1回だけですか。
中止という形は1回だけですね。
第8回というか第7回が1年繰り越しで開催になった。
Speaker 1
2回間開いている形ですね。
Speaker 2
両方ともどちらかといったら中止側の人間でした。
ちょっと難しいんじゃないかということで。
復活の時はどんな工夫をされてきたんですかね。
まずいろいろなニュースだとかがありますので、
ニュースであったり国の施策、スポーツに関する施策だとかを見ながら正しく伝わること。
いろんなコロナに対する考え方が異なる方が多い大会なので、
利用客としてはこういう形でします。
これで安心だと納得されたらご参加くださいというようなスタンスでした。
店員も減らされたんですよね。
そうですね。前回は500。
大会運営とサポーター
Speaker 2
やはり大会として運営する上でサポーター、
今回もビアサポっていう人の力が非常に必要だと思っているので、
サポーターの人が来られなければ大会自体が成り立たないということなので、
歩行者も大事ですけどサポーターもどれぐらい集められるだろう、
ドタキャンないかなだとかそういったものを考えて500に設定させていただきました。
なるほど。コロナ前は何人ぐらいでされたんですか。
そのコロナの前第6回については1000人募集させてもらって999名という形でさせていただきました。
やはり1000人が今ビア100としておもてなしを重視しつつやれる上限だったのかなという形で、
1000人を目指したんですけどその次の大会はコロナ禍で500という形で開催になりました。
なるほど。じゃあ一旦半分ぐらいの規模で開催されて、
そこでイブキも初めて使っていただいて、そこもやっぱり安全管理とかだったんですかね。
Speaker 1
コロナ禍でやっぱり接触っていうのが感染しやすいということなので、
Speaker 2
今までは対面でチェックするようなQRコードを読むだとか、
そのもっと前ではもう本当に番号にシールを貼るだとか、
接触あって挨拶あって応援あってっていうところを持ち味にしてた分をやはり制限しなければならないということで、
イブキっていうのがやはり非接触で接することなく運用できるということで非常にありがたい存在でしたね。
そうなんですね。コロナを喜んではいけないですけど、私たちとしては一つの機会になったのかなと思うんですけど、
それが今年は800人ずつちょっと増えたという感じですけど、
徐々に増やしてまた1000人に戻していくような過程ってことなんですかね。
そうですね。いずれ1000人していきたいという思いがあります。
まだ募集の段階でもやはりサポーターだとか、開催の状態ではやっぱり食事提供だとかもあるので、
一気にというわけにはいかなかったんですけど、今回800っていう形で前よりは増えて、
いろんな地域からも参加していただいてよかったかなと思ってます。
安全管理とおもてなし
Speaker 2
なるほど。今回の特徴とかって他にあったりするんですか。
前回、コロナ禍の時にやっぱり食事提供というのはしないということで、
飲み物についてもペットボトルでやったりだとか、ハイタッチしないだとか、
そういったルールを徹底してましたけど、今回に関しては完全にノーマスクでも大丈夫、
愛情不良の方は控えてくださいというルールなので、食事提供だとか、
そういったものもマスクしますけど、それはコロナ感染というより衛生面という形にする。
ほぼ6回大会に近い状態でやっております。
なるほど。じゃあ参加者の方は今回はちょっと温かいものをいただけたりとか。
そうです。温かいもの、美味しいものをいただけます。
なるほど。本来のWe are 100のおもてなしにちょっと戻ってきてるっていう感じなんですね。
じゃあ今回参加されている皆さんにもし何かメッセージとか、応援のコメントとかございましたらお願いできますか。
全国で100キロウォーク、たくさん大会があることもご存じの方も多いと思いますけども、
We are 100っていうのは非常に平坦なコースで、スタートとゴールが異なるということで、
Speaker 1
同じ景色を二度と見ない形で美学を望みながら歩く。
Speaker 2
なおかつチャリティ、環境保全に対するチャリティもできるということ。
サポーターも一緒になって、皆さんチームとして大会を盛り上げれる。
感動、感激、感謝等が得られる大会になっていると思います。
なるほど。
歩きながらもしかしたら聞かれてる方もいらっしゃるかもしれないんで、ぜひちょっと天気が若干心配ですけど。
そうですね。18時以降に雨が降ってくるかもしれないですけども、
電話かけられて、僕と話した人はリタイアになる人になるので、僕と電話しない状態でゴールしていただける。
ゴールで顔を見てご挨拶できるように待ってますので、よろしくお願いいたします。
はい、じゃあ皆さん頑張ってください。
はい、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、どうも失礼します。ありがとうございます。頑張ってください。
はい、ということでスタート会場からいろんな方のお話をお届けしました。
この後、小原君はどっちに行きますか?
基本は本部にいることにはなるんですけれども、先ほど聞くとチェックポイント2ですかね。
本格的なカレーが出るらしく。
ということを聞きましたね。
はい、伺ったので、せっかくなら大会の雰囲気とかも一度は味わいたいなと思うので、寄りたいなって思ってます。
チェックポイントによって、バターチキンカレーって言ってましたね、確かね。
和田さんが。
和田さん。
いや、ちょっと食べたいな。
じゃあそれも寄るかもしれなくて本部に行って、その後にゴールですかね。
ゴール会場に向かいます。
終わりました。
はい。
僕はちょっとね、この後スタジオに戻って、ポッドキャストの編集に入りますので、この音声とかをちょっと編集して、できれば皆さんが歩いている時間にどんどんアップしていけたらと思いますので、
これ聞いてるってことはもうすでにアップされてるってことですけども、
そうですね。
ちょっとその作業に移りますけども、
せっかくなら夜間とか聞いていただければって感じですね。
そうですね。
はい。ということで、じゃあそれぞれの持ち場でまたBは100の作業に入っていきますけども、
ぜひ歩いてる皆さん、ゴール、おごとのゴール目指して頑張ってください。
頑張ってください。
Speaker 1
自分を目指して行け
一歩ずつ一歩ずつ
踏みしめながら前に進むのさ
もう少しそう少し
一人だけど一人じゃない
歩き出すのさ
自分だけの道を
33:25
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