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スピーカー 1
空は果てしなく 高く青く澄み渡っている
道は続ける 長く遠くどこまでも続く
何のために 誰のために 歩いているんだろう
今は涙のアセット 決して折れない心 自分を信じて
一歩ずつ 一歩ずつ 踏みしめながら前に進むのさ
もう少し 今日をあと少し 諦めていた夢も連れて行こう
ありがとうございます。
100人の皆さんもぜひ一緒に歌ってください。
風が吹いてる時に 強く時には優しく
リワコはいつも 僕の心を潤してくれる
どうしていつも 先の見えない方を選んでしまうのでも
高鳴る鼓動 抑えられない衝動 溢れ出して
一歩ずつ 一歩ずつ 近づいて行く 変わる未来へと
もう少し そうあと少し 忘れかけてた思いを取り戻せ
近道はない 回り道もない 歩いて行くことは孤独で
ゴールの先にいる 新しい自分を目指して行け
一歩ずつ 一歩ずつ 踏みしめながら前に進むのさ
もう少し そうあと少し 一人だけど 一人じゃない
歩き出すのさ 自分だけの道を
はい、皆さんどうもありがとうございます。
では皆さん本当に100キロメートル頑張って歩いていってください。
松浦陽子でした。
はい、松浦陽子さんでした。写真ですよ皆さん。
スピーカー 2
はい、では大会の公式ソングを歌われている松浦陽子さん。
はい。
来ていただきました。こんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。ありがとうございます。
今日はもう生で歌うってことで。
スピーカー 2
そうなんです。
いつもされてるんですか?これ。
スピーカー 1
4年ぶりか。コロナの間はなくて。
去年もちょっと歌はなかったんで。
4年か5年ぶりくらいかもしれません。
スピーカー 2
久しぶりの開会式での熱唱って感じだったんですね。
はい、そうです。
でも以前はされてたんですね。
スピーカー 1
1回だけやったことがあるので。
作った年と。
スピーカー 2
それ以来の生の歌だったんですね。
じゃあ貴重なものを聞かせていただきましたけど。
いやいやいや。
いや素晴らしいですね。
開会だけのために作られた歌ってことなんですよね。
スピーカー 1
はい、そうです。
私歩いたことはないんですけど。
毎年サポーターとして参加させていただいてて。
それでこの話いただいた時も。
テーマソング作ってほしいっていう話いただいた時も。
サポーターでやっぱり歩いてる人たちの姿を思い浮かべながら。
その方たちを歌で応援できるようにっていう。
そういう曲を作りたかったんですけど。
スピーカー 2
じゃあもともとサポーターされてたんですか。
そうですね。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
作られたのはいつ頃の話ですか。
スピーカー 1
作ったのは5年か4年。
2019年なので。
4年前ですね。
なるほど。
スピーカー 2
じゃあ最初から会ったわけじゃなくて。
はい。
途中で。
スピーカー 1
そうですね、途中でです。
スピーカー 2
歌を作ってくれなかった夢があって作られたってことですか。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
そうですか。
歌も普段作られてるってことですよね。
スピーカー 1
普段は他のCMソングとか。
もちろん自分でライブでオリジナル曲を歌っているので、
自分がライブでやる曲とか。
そうですね、いろいろ作らせていただいてます。
スピーカー 2
シンガーソングライターってことですよね。
スピーカー 1
そうです、シンガーソングライターです。
スピーカー 2
どんな活動を普段はされてるんですか。
スピーカー 1
大体市学圏を拠点にして、京都とか大阪でもライブをしたりとか。
楽曲制作の仕事もしていますし。
あとボイストレーナーとかレッスン授業もやってるんですけど。
結構だから音楽的なことを全般っていう感じでやってますね。
ライブとかも結構ですか。
スピーカー 2
ライブもしてます。
スピーカー 1
それも市学圏とか。
スピーカー 2
市学圏ですね。
スピーカー 1
今度も11月の23日に森山でワンマンランプライブをしたりとか、
そういう活動をしてます。
スピーカー 2
その時はオリジナルソングがたくさんもっと。
スピーカー 1
そうですね、もう全編オリジナルソングで。
スピーカー 2
何曲ぐらいあるんですか。
スピーカー 1
その時は多分15曲ぐらいはやるんじゃないかなっていう。
結構松浦横ワールドみたいな感じで。
スピーカー 2
全部で何曲ぐらいこれまで作ってこられてるんですか。
スピーカー 1
全部ではそんな多くないと。
多分50曲ぐらいかなって思ってます。
スピーカー 2
いやいや多いですよ。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
そんなに。
じゃあもうずっとされてきて、曲も作られて。
スピーカー 1
そうですね、結構長くはやってますね。
スピーカー 2
そうなんですか。
この公式ソングは一歩ずつということですけど。
どんなイメージで曲を作られたんでしょうか。
スピーカー 1
そうですね、やっぱり私サポーターさせていただいてて。
結構チェックポイントが一番辛い。
脱落者が出るようなポイントでやらせてもらってたことが多いので。
そこで諦める人もいたりとか。
頑張って歩いていく人がいたりとか。
そういう姿を本当にずっと見てきて。
やっぱり一人でも多く、たくさんの人に頑張ってかんぽしてほしいなっていう思いで。
サポーターもさせてもらってたんで。
歌を作る時もそういう思いでまず作らせていただいたっていうことと。
かんぽできなくても。
かんぽだけがゴールではないと思うので。
かんぽできなくても今自分が歩いてくるところを一歩一歩踏みしめながら。
今を大事にして。
それが積み重なってゴールにつなげれば一番いいですけれども。
とにかく今この一歩出すっていうことを大事にしてほしいなっていう思いで。
一歩ずつっていうタイトルにして。
スピーカー 2
本当にぴったりの歌ですね。
スピーカー 2
あとはですね、いろんな方が800人もいると参加されていますけど、
福原君は受付付近にいたと思うんですけど、印象的な選手とかいましたか?
そうですね、印象的…ちょっと点甘いなというか、結構慌ただしかったので。
そういうところじゃなかった?
これといったっていうと、大弾幕持たれてる方いらっしゃいましたね。
すごい立派な大弾幕を掲げられてる方とか。
それを持ちながら歩く?
お知り合いだと思うんですけど。
応援団がいるってこと?
スピーカー 1
応援団がいらっしゃるみたいな。これすごいなとか。
スピーカー 2
選手の応援するために大弾幕作ってもらってきたんですか?
そうですね。頑張れ!なんとか君みたいなのを結構大きいサイズで2人掛かりぐらいで持ってましたよ。
すごいですね、かんぽにかける意気込みが。
意気込みがすごいなっていうのと、あとチームとかで10人ぐらいのチームみたいな感じで集まられていて、
頑張るぞ!おー!みたいな。
その掛け声がちょっと遠くから聞こえたかな?
スピーカー 1
エンジン組まれてて。
スピーカー 2
やってましたね。
やってましたね。そういうのは目に入ってました。
結構年齢も様々で、最年少が15歳って言ってましたね。
15歳から最年長が80代、80何歳っておっしゃってたんで、70歳ぐらい幅がある。
すごいですね。
本当に老若男女、すごく幅広い参加者さんがいらっしゃって、
本当にごく一部ですけども、会場にいらっしゃる方少しずつお話を聞いてますんで、
またその様子も聞いていただければと思います。
続いて実行委員の寺田さんと一緒にインタビューに参りました。
インタビューですよ。
インタビュー?
ホットキャストです。
マジで?
お名前お願いします。
松井と申します。
松井さん、どういう方ですか?
美白マニアです。
本当に毎年ありでます。
美白マニアとおっしゃいますと?
美白がなかったコロナの時も勝手に美白っていう形で、勝手に100キロ歩きました。
スピーカー 2
ジャンがなってますけど。
今日は応援団が来ていただいてまして、
スピーカー 2
皆さんこれ応援団ですか?
そうなんですよ。
スピーカー 2
おっさんズリターンです。
おっさんズリターンというね、YouTubeをおっさん5人で。
YouTubeやられてるんですか。
そうですか。
おっさんズリターンっていうチャンネル名?
そうです。
それで今日はメンバーが応援に来てくれてまして。
すごい、松井さんお一人のために今3人いらっしゃいますが、
3人皆さん全員応援団ですか?
そうなんですよ。
すごい。
レンジャーみたいな。
はい、見てください。
おっさんズリターンってチャンネルやってます。
うわーすごい。
ちなみにYouTubeの方はどういう内容なんでしょうか?
おっさん5人が世のおっさんを元気づけるっていう名目で、
おっさん5人が遊んでる番組です。
なかなか面白そうですね。
こちらはポッドキャストなんですけど、
番組でまたご紹介させていただきます。
何かちょっと意気込みなんかをお聞かせいただいていいですか?
スピーカー 1
意気込みっていつもな。
スピーカー 2
後半実行委員会に腹立てながら歩いてるんで、
こんなコース作りやがって、雨を降らせやがってって言いながら歩いて、
スピーカー 1
ゴールしたらまた来年出るからなって言って出てるマニアです。
スピーカー 2
でもね、体験してない人はぜひ体験してほしい。
もうほんまにこの美和百は実行委員のメンバーもそうなんですけど、
チェックポイントで迎えてくださるボランティアの方とかも、
スピーカー 1
もう素晴らしい大会やと思ってるんで、
スピーカー 2
なのでもう毎年それで歩いてるっていう感じですね。
今回で何回目ですか?
スピーカー 1
もう僕7回くらい歩いて乗っちゃうかな。
スピーカー 2
毎回かんぽされてますか?
1回だけリタイアあったんですけど、残りは全部かんぽしてます。
すごいですね。じゃあ今回もぜひ雨降るかもしれないですけど乗り越えて。
スピーカー 1
それが一番怖いね。
スピーカー 2
でも頑張ります。
どうもありがとうございます。ぜひ頑張ってください。
ありがとうございます。
チェックはどうぞ。
すごい。
チェックいただきました。
フォースサンズリターン。
フォロワー何人くらいいるんですか?
フォロワー300人くらい。
スピーカー 1
300人くらいだね。
スピーカー 2
まだ200人。
この前の配信で210人くらいまでいってるな。
毎回3人数くらい増えています。
何年くらいやってるんですか?
まだ1年ちょっとですね。
結構最近ですね。
収録のために毎回集まる?
そうです。忙しい。
それぞれ皆さん仕事してるんで、時間を設けて集まってやってます。
面白そうですね。
ちょっと1回見てみます。
おっさんズリターンですね。
1回見てみます。
ありがとうございます。
すみません。ちょっとお話伺っていいですか?
お揃いのTシャツを着ていらっしゃる3人の組の方ですけども、皆さんどういうグループでしょうか?
スピーカー 1
姉妹です。
スピーカー 2
3人姉妹ですか?
はい。
お名前を?
かなです。
スピーカー 1
清水かなです。
清水はるなです。
清水彩奈です。
スピーカー 2
そうですか。年は?
スピーカー 1
22です。
スピーカー 2
皆さん同じくらい?
スピーカー 1
3個違いです。
スピーカー 2
3つ違いです。
3姉妹。
この50歩100歩っていうすごい可愛らしいTシャツを着てらっしゃいますが、このTシャツはどういうTシャツでしょうか?
スピーカー 1
見つけたやつです。
スピーカー 2
作ったんじゃなくて、
今日のためにネットで買って揃えた?
そうです。
出場は初めてですか?
スピーカー 1
2回目です。
スピーカー 2
前回は?
スピーカー 1
前回は17歳です。
スピーカー 2
どこまでカンポされました?
そうです。
そうですか。じゃあ今回も一緒に行く感じですかね?
スピーカー 1
はい。
私は3回目なんですけど、前回も参加しました。
スピーカー 2
ぜひゴールまで行ってください。
スピーカー 1
なんか抱負?
スピーカー 2
一人一人?
一人一人回数がちょっと違うんですね。
じゃあ3人揃ってぜひ感想してください。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
そして大会の運営の皆さんですね。
スピーカー 2
なるほど。今回の特徴とかって他にあったりするんですか。
前回、コロナ禍の時にやっぱり食事提供というのはしないということで、
飲み物についてもペットボトルでやったりだとか、ハイタッチしないだとか、
そういったルールを徹底してましたけど、今回に関しては完全にノーマスクでも大丈夫、
愛情不良の方は控えてくださいというルールなので、食事提供だとか、
そういったものもマスクしますけど、それはコロナ感染というより衛生面という形にする。
ほぼ6回大会に近い状態でやっております。
なるほど。じゃあ参加者の方は今回はちょっと温かいものをいただけたりとか。
そうです。温かいもの、美味しいものをいただけます。
なるほど。本来のWe are 100のおもてなしにちょっと戻ってきてるっていう感じなんですね。
じゃあ今回参加されている皆さんにもし何かメッセージとか、応援のコメントとかございましたらお願いできますか。
全国で100キロウォーク、たくさん大会があることもご存じの方も多いと思いますけども、
We are 100っていうのは非常に平坦なコースで、スタートとゴールが異なるということで、
スピーカー 1
同じ景色を二度と見ない形で美学を望みながら歩く。
スピーカー 2
なおかつチャリティ、環境保全に対するチャリティもできるということ。
サポーターも一緒になって、皆さんチームとして大会を盛り上げれる。
感動、感激、感謝等が得られる大会になっていると思います。
なるほど。
歩きながらもしかしたら聞かれてる方もいらっしゃるかもしれないんで、ぜひちょっと天気が若干心配ですけど。
そうですね。18時以降に雨が降ってくるかもしれないですけども、
電話かけられて、僕と話した人はリタイアになる人になるので、僕と電話しない状態でゴールしていただける。
ゴールで顔を見てご挨拶できるように待ってますので、よろしくお願いいたします。
はい、じゃあ皆さん頑張ってください。
はい、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、どうも失礼します。ありがとうございます。頑張ってください。
はい、ということでスタート会場からいろんな方のお話をお届けしました。
この後、小原君はどっちに行きますか?
基本は本部にいることにはなるんですけれども、先ほど聞くとチェックポイント2ですかね。
本格的なカレーが出るらしく。
ということを聞きましたね。
はい、伺ったので、せっかくなら大会の雰囲気とかも一度は味わいたいなと思うので、寄りたいなって思ってます。
チェックポイントによって、バターチキンカレーって言ってましたね、確かね。
和田さんが。
和田さん。
いや、ちょっと食べたいな。
じゃあそれも寄るかもしれなくて本部に行って、その後にゴールですかね。
ゴール会場に向かいます。
終わりました。
はい。
僕はちょっとね、この後スタジオに戻って、ポッドキャストの編集に入りますので、この音声とかをちょっと編集して、できれば皆さんが歩いている時間にどんどんアップしていけたらと思いますので、
これ聞いてるってことはもうすでにアップされてるってことですけども、
そうですね。
ちょっとその作業に移りますけども、
せっかくなら夜間とか聞いていただければって感じですね。
そうですね。
はい。ということで、じゃあそれぞれの持ち場でまたBは100の作業に入っていきますけども、
ぜひ歩いてる皆さん、ゴール、おごとのゴール目指して頑張ってください。
頑張ってください。
スピーカー 1
自分を目指して行け
一歩ずつ一歩ずつ
踏みしめながら前に進むのさ
もう少しそう少し
一人だけど一人じゃない
歩き出すのさ
自分だけの道を