スピーカー 1
さあ時刻8時45分です。選手の皆さんおはようございます。
ようこそLAKE BIWA 100。
2024年の大会4回目の開催をお越しいただきました。
10秒前から皆さんの手拍子と声でカウントダウンをしていきたいと思いますので、皆様で声を合わせてカウントダウンをしていきたいと思います。
さあ、それでは皆さんは10秒の点カウント一緒にいきましょう。
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、スタート!
スピーカー 2
第一ウェーブからスタート!いってらっしゃーい!
スピーカー 1
LAKE BIWA 100スタートから1時間が経ちました。
350名ほどの選手がスタートしました。
二羽さんお疲れ様でした。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。素晴らしいMC。
いや、どんでもないです。
スピーカー 1
なんかやっぱりスタート前の雰囲気、なんていうんですか、このつわものぞろいの100マイルのスタートっていうのは独特な雰囲気がありますね。
スピーカー 2
そうですね。みんなでも和やかな感じはしましたよね。
スピーカー 1
そうですね。なんかすごい楽しそうにわきあいあいとなんか行ってきますっていう感じで。
スピーカー 2
そうですね。でもトップの前に並んでる最前列はちょっとピリッとついてましたね。
スピーカー 1
ピリッとしてましたね。
どうですか、今年もう本当に青空きれいに広がっているスタートエリアですけど、今日のスタート見送ってみて。
スピーカー 2
いや、もう気持ちいいですね。もうちょっとほっとしました。とりあえずスタートできたみたいな。
ここまで大会運営、毎年早め早めにいろんなことをしていこうって毎年早め早めにしてるんですけど、
なんかしら新しいトラブルがまた発生したりとかで、結局いつもバタバタバタバタやってきて。
スピーカー 1
どうですか、この4回目はそういう意味だと、その大きなトラブルみたいなのは。
スピーカー 2
影ではいろいろあります。
スピーカー 1
影ではいろいろあるのか。MCしてるとね、いろいろ。
スピーカー 2
大きいって言ってもあれがないとか、これがないとか、あれどこ行ったんだとかそんな程度ですけどね。
スピーカー 1
でも特に大きなトラブルもなく、選手もみなさんスタートができて、今回も海外からの選手も結構いろんな国籍の方々が25名ほどいらっしゃってまして、その辺も結構目立ってましたね。
スピーカー 2
そうですね。みなさんわざわざ日本までこのレースを走るために来てくださって本当に嬉しいです。
UTMBインデックス対象の大会はどこだって調べて、オーストラリア、ロシア、アジアもそうですし、アメリカとか。
アメリカ、ヨーロッパ、欧米の方が多いなという印象で、意外にアジアだけなのかなと思ったら欧米からも多かったですね。
スピーカー 1
スウェーデンの選手とかもいらっしゃってましたけど。
今回もレース前に初めての方とかリベンジの方ってお話聞いてましたけど、やっぱり結構初めてとかリベンジで不安ですって方が一番手が挙がってましたね。
スピーカー 2
そうですね。みなさん不安でしたね。
スピーカー 1
ワクワクドキドキ楽しみっていう人も手が挙がってましたけど、不安ですって。
スピーカー 2
でも一回走り出してしまえば、私もレースの時そうなんですけど、不安になったりとかもするんですけど、特に長いレースになると。
でもやっぱ走り出してしまえば忘れてしまいますね、その不安は。
スピーカー 1
でもそうですよね。もう走り出しちゃえば今日も景色も楽しめるでしょうし。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ここから長い道中の中、IBUKIステーションを選手も聞いてくださる方がいると思うんですけど、心構えというか。
スピーカー 2
そうですね。やっぱり100マイルは私は気持ちが一番大切だと思ってます。
本当に悪いイメージとかネガティブなイメージを持つことって、私レース中ほとんどないんですよ。
で、やっぱり一回100マイルスタートしたら、もう感想のイメージしかないんですね。
もちろん感想最低限で、私の場合は表彰台に乗るとかいうのがイメージの中に絶えず思い出しながら走ってます。
なので、本当に感想をして、ビアコダイブして、バーベキュー食べてるイメージを持ちながら走ってもらえたら、きっと感想できると思います。
スピーカー 1
もうだからもう絶対そこからぶらさないっていうね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
もう感想することをしっかりと考えて、イメージして。
あとはもうそのエイドステーションとかもそうですけど、サポートが今回もやっぱり途中で手厚いですから、その辺も楽しんでほしいですよね。
スピーカー 2
そうですね。エイドショックとかエイドのサポートとかもぜひ楽しんでもらえたらなと思います。
スピーカー 1
あと今日は景色も楽しめそうですね。
スピーカー 2
そうですね。素晴らしい景色なんで、ぜひ足元ばっかりじゃなくて、頭上げて、ありがちなんですけどね、トレイルアンダーがある。
本当そうっすね。
気がついたら足元しか見てないっていうね。
スピーカー 1
足元見てると、なんかそれ結構つらいモードに入ってくる気がしますよね。
スピーカー 2
そうですね。
トボトボトボと。
どうしてもね、鈴鹿ってすごい急なんで、下しか見てないんですよ。
でも頭をたぶん上げて、ちょっと周り見てもらったり、後ろ振り返ってもらったら、すごいいい景色が広がってると思うんで。
スピーカー 1
そうですね。だから序盤から、つらいモードじゃなくて、しっかりと感想をイメージして、周りにもちょっと目を配りながら景色を楽しんで、もうフィニッシュを目指してほしいですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
IBUKIステーションもこんな感じで、レースちょこちょこと、フィニッシャーのレポートとか、エイドステーションのレポートもお届けしていきたいと思いますので、
選手の皆さん引き続き、ぜひIBUKIステーションとともに走り続けてください。
ニオさん、ありがとうございます。
スピーカー 2
がんばってくださーい。
はい。
スピーカー 1
レイクビア100のスタートを見送ったスタート会場からお送りしています。
スピーカー 1
そして隣に、
スピーカー 2
長谷舞です。
スピーカー 1
長谷舞さん。
スピーカー 2
またもシャシャリ出てまいりました。よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
IBUKIステーションでね、だいぶお馴染みになってきた長谷舞さん。
スピーカー 2
純レギュラー。
スピーカー 1
もちろんレギュラーですね。
スピーカー 2
今回、選手としてエントリーされていたけど。
そうですね。本当でしたら、昨年DNFしたこのレイクビア100をリベンジしようと思って、1年間練習積み上げてきたんですけれども、
3週間前ぐらいに山で転んで、左手首を骨折してしまいまして、また来年挑戦しようということになりました。
何かね、そんな中、テイルスだった本部&IBUKIの仕事を手伝ってくださいということで、急遽手伝ってきたことになって。
お声掛けいただきまして、私としても一緒に練習してきた仲間が選手だったり、ボランティアだったりで参加たくさんしているので、
向き合うということは非常に辛い部分はもちろんあるんですけれども、応援は行きたいなとは思っていたので、
近藤さんにお声掛けいただきまして、ありがたいことだと思って、受けさせていただきました。
スピーカー 1
はい、いろいろお気持ちもあると思いますけれども、こちらとしてはお手伝いいただいて本当に嬉しいので、ぜひよろしくお願いします。
スピーカー 2
頑張ります。よろしくお願いします。
はい、そして先ほどね、ペースの方はスタートしていきまして、会場で岡田さんと河森さんのMCがあって、選手の皆さんスタートしていきましたけど、
ただいま選手はですね、鈴鹿山脈を進んでいまして、順調に皆さん進んでいらっしゃいますね。
はい、そして最初のウォーターエイドがご在所だけに今回できていますが、そちらは全員が先ほど通過済みという無線の連絡が入りましたね。
はい、状況です。そしてですね、ウォーターエイド、最初のウォーターエイド、今回ね、事前にディフェンディングチャンピオンの中谷さんにインタビューしていたら、
スピーカー 1
今年は突っ込みますと。もうあの順位がどうこうってよりも、世界レベルのペースを自分で試したいので、突っ込みますっていう話だったんで、どんなペースでスタートしていくのかっていうのが注目されているわけですけれども、
スピーカー 2
ご在所だけのですね、頂上で、なんと、主位がアントン・スベンソンさん。
そうですね、海外の方が1位で通過されて、5位以内の方は、昨年よりも5分早いペースで通過されたというふうに報告が上がってましたね。
スピーカー 1
はい、この5位までが全部30秒以内で通過してますので、ほぼ同着っていう感じですけれども、1位がアントン選手、そして2位が谷川デルキ選手、3位が半田聖太選手、4位がロス・ミッチェル選手、5位に中谷龍太選手ということで、5人がね、今、先頭を両通過したって感じですね。
スピーカー 2
そしてその後、鈴鹿山脈を進んでますが、
今トップが千ヶ岳に到達しようかというようなところですね。
そうですね、地図で見ていると谷川さんが主位を走っていて、2位に中谷さんがつけているのかなっていう展開になっています。
スピーカー 1
はい、ということで一旦、スタート後の実況でした。
スピーカー 2
はい、これからも楽しみです。
帰ってきました。
スピーカー 1
お帰りなさい。
お帰りなさい。
ご在所。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ウォーターステーション1に行ってきまして、ちょっとトップ過ぎた後だったんですけど、他のランナーの方々、どんな思いでレイクビアに参戦をしているのかとか、何回目なのかとか、ここまでどんな景色なのかとか、どんなゴールイメージですかみたいなのを聞いてきました。
スピーカー 1
IBUKIステーション的にはこの後、ちょっとコース入れるところ見つけながらまたこうインタビューしに。
そうですね。
はい。
名物の岡田さんの実装。
実装インタビューが来るかもっていう。
まあ先ほどもちょっとね、それに近いことをしていただいたと思うんですけど。
ちょっと変装しながらやりましたけど、どっかコースに入って声かけられたらと思いますんで。
はい。
あの、引き続きIBUKIステーションを聞きながら走ったりいただいたりサポートしていただいたり。
そうですね。
はい。あと選手へのコメント。
スピーカー 2
はい。
そうですね。
IBUKI場でも。
これも行ってますもんね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もう上がってましたね。
スピーカー 1
結構来てるんですけど、読みます?
IBUKIの、ほんとだ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
結構来てますね。
はい。
これはあの、来てますね。これはラガンヘアさんから橋本選手に向けて、
隊長頑張ってくださいよ。髪切りながら応援してますよって来てますね。
髪切りながらね。
スピーカー 2
そういうお食事のことかな。
スピーカー 1
そういうことですね。
来てますね。
王野義夫さんから中谷選手に、ファイト!楽しんできてねと。
そして257番、これ松治さんかな?東海林さんかな?水野さんという方からね。
257、りんりん!どういう意味だろう。楽しんで。
東海林なんで。
東海林ってことか。りんりん楽しんでってことね。
はい。
なるほどなるほど。いいですね。結構来てますね。
来てますね。
安倍さんから240番の方にね、一平さん見つけました!楽しんできてくださいって来てますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でもやっぱそれぞれの方に向けてのメッセージ、こういう感じで紹介もしていけますんで、なんかストーリーとかね。
こんな思いがあってとか、こういうふうにサポートしてますとか是非。
ひいたんさんから橋本久男さんに向けて。
ひいたんです!拝啓橋本様!北の大地から熱い声援をお送りしますと。
あー楽しんできてください来ておりますね。
土産話かっこ豪雄伝楽しみにしてます!来てますよ。
やっぱりいろんな日本全国から。
隣の人も書いてますね。
スピーカー 2
私も先ほど、友人がどうも道を外してる気がしたのでちょっとコメントしておきましたけど。
スピーカー 1
これ、北川さん宛に。
スピーカー 2
キララミネの方入れてしまってる感じだったので。
スピーカー 1
戻って!
スピーカー 2
戻ってました。
スピーカー 1
息吹状でコメントして。
でもそういうことですよね。届くか届かないかはさておき、自分の思いをここにコメントしていただく。
スピーカー 2
これ見ないかもしれないと思って、慌ててメッセも入れましたけど。
スピーカー 1
ちゃんとコメントを息吹状で見守っていただきながら。
スピーカー 2
キッチュさんは戻ってくれましたので大丈夫です。
良かった。年が通じるパターンが見えるんで。
良かったです。
スピーカー 1
聞いてくださってる方、息吹でコメント。
コウトさんどうやって入れるんですか?
これ、息吹にログインしていただくと書けるんですけど。
選手のページから書くとその選手に向けてのコメントって形になるんで。
もしこの人にっていうのがあればそういうふうにもしていただけます。
今こうやって順番、選手が並んでるところからポチッと押して。
そうですね。選手のページっていうのがありますので。
スピーカー 2
選手の名前をポチッとするとその人にメッセージが送られた。
写真とかもアップできたりするのかなっていう感じですね。
スピーカー 1
すごい。まさにパーソナルなメッセージのやり取り。
応援もできるし、息吹ステーションもその辺見ていきたいと思いますんで。
これちょっと新しいですね。
コメント紹介。
なんか岡田さんがすると本当にいつもの感じ。
いつもの感じが出てます。
他の番組やアプリやいろいろされてる応援の感じがすごい出て。
そうですね。いっぱい呼び上げますんで。
選手、この人宛に誰々かなとか、みんな宛にとか。
そういうのを皆さんもぜひ積極的にサポートしてる方。
大会の運営系の方とかも含めて。
ぜひお待ちしております。
引き続き、皆さん息吹ステーションとともに走り抜けていってください。
スピーカー 1
頑張ってください。
頑張ってください。
ちょっとあれですかね。
この後、ご在所の音声のご紹介。
そうそう。
後ろに続けたいと思って。
分かりました。
どんな感じですかね。
ちょっとさっきもお話ししたんですけど。
ご在所のウォーターステーションの先でちょっと選手を待ち構えて。
男性、女性ともにですね。
何回目のレイクビアなのか。
どんな意気込みなのか。
ここまでの振り返ってどうかとか。
どんなゴールイメージですかとか。
その辺のお話をザック・バランにそれぞれ聞いてるということで。
比較的ですね。
女性陣が本当キラキラした笑顔で。
楽しいですって登ってきてくれるんで。
ごめんなさい。
女性多めになっちゃってるんですけど。
僕の個人的な感情が入ってるとかじゃなく。
インタビューしやすそうだったっていう感じで。
男性陣も含めてお話聞いたり。
あの某ポッドキャスターにも会いまして。
スピーカー 2
何だろう。
スピーカー 1
エスカレーターに乗る系の某ポッドキャスターに会いまして。
その方のお話も聞いております。
そちらも聞いていただければと思います。
はい、どうぞ。
御在所ウォーターステーションの近くまで来ました。
谷口選手。
スピーカー 2
お疲れ様です。
スピーカー 1
もうがっつり今登りましたけどどうですか。
スピーカー 2
景色良くて気持ちよかったです。
スピーカー 1
ここまで一気に900メートルガッツンとアップしますけど。
凄い爽やかな笑顔。
スピーカー 2
でも結構足が荒れてます。
調子が良くないみたいです。
スピーカー 1
そんなそうとは思えない爽やかな笑顔ですけど。
スピーカー 2
心だけは元気です。
スピーカー 1
素晴らしい。
今日はこんな感じで走りたいってありますか。
スピーカー 2
比叡山をいつも潰れるんで。
普通のペースで行きたいです。
スピーカー 1
自分のペースで笑顔で。
頑張ってください。
スピーカー 2
頑張ります。
スピーカー 1
スタートしてから間もなく2時間が経とうとしております。
時刻11時。
御在所岳一番最初の山をガッツンと登って。
ウォーターステーションまでやってきました。
スタートが標高300メートルちょっとというところなんですけど。
御在所岳は標高が1212メートル。
選手は距離8キロそこを900メートルアップ。
なかなかのプロフィールですよね。
ウォーターステーションまでたどり着いたというところで。
御在所岳ウォーターステーションのエリア。
応援もサポートもたくさんいらっしゃいます。
リフトで上がってくる観光客の方もいらっしゃったりして。
比較的ギャラリーがいる中駆け抜けていきます。
ここからの景色めちゃくちゃいいですね。
振り返ると伊勢湾が見えているというところで。
1212メートル一気に切り立った山御在所岳。
かなり景色も良く青空が広がってて気持ちいい空気が流れてます。
スピーカー 2
ウォーターステーション一応出発して。
スピーカー 1
市村選手ちょっと話聞いていいですか。
IBUKIステーションです。お疲れ様です。
どうですかここまで走ってみて。
スピーカー 2
すごい天気良くて気持ちいいです。
スピーカー 1
レイクビア100は何回目ですか。
スピーカー 2
初めてです。
スピーカー 1
初めての参加。
今回の目標とかこういうところを楽しみたいとか思いはありますか。
スピーカー 2
江戸のご飯が全部美味しいって聞いてるのでご飯を楽しみに感想したいと思ってます。
スピーカー 1
西手は結構前の方来てますけど。
ここまでの展開とかここからこんな感じで走りたいっていうのはプランはありますか。
スピーカー 2
プランは特にはないんですけど。
もうずっと結構内臓弱くて苦しいことが多いので今日は元気にゴールしたいです。
スピーカー 1
その笑顔で待ってます。
スピーカー 2
ありがとうございます。行ってきます。
スピーカー 1
すごい素敵な笑顔で市村選手走り去っていきましたけど。
まだね序盤本当にスタートして天気も風も気持ちよくてまだ皆さんフィールドを思いっきり楽しめてるっていうような感じで
生き生きとした表情で通過してます。
じゃあちょっとお名前見ていいですか。
横尾選手お疲れ様です。
スピーカー 2
まだこれからですけど。
スピーカー 1
そうですね。モーターステーション1通過してここからというところですけど。
レイクビア何回目ですか。
2回目です。
ちなみに前回はいつですか。
前回は去年です。
去年どうでしたか。
いやめちゃくちゃ楽しくて毎年出そうです。
今年はこんな風に走りたいっていう思いとかプランとかありますか。
スピーカー 2
そうですね。最後まで楽しく走りたいですね。
スピーカー 1
ちなみに去年はどれくらいのタイムで。
37時間ちょっとぐらいです。
そこに比べて今年何かトレーニングとか仕上がり具合どうですか。
仕上がり具合はよく分からないです。
去年やった上で何かここ楽しみたいというポイントありますか。
いや鈴鹿はとにかくハイキングで。
でその後走りたいですねちょっと。
走れるパートでしっかりと走ると。
ぜひ。
フラフラになってしまったんで。
今年はちょっと走りたいです。
またさらにいいレースできるように応援してます。
よろしくお願いします。
どうですかここまで女性お二人で走ってますけど。
スピーカー 2
いや偶然お部屋一緒だったんで。
お会いしたんですそこで。
スピーカー 1
エイドで。
スピーカー 2
エイドでお会いした。
スピーカー 1
私は多分あそこから来たと思います。
スピーカー 2
205番の早野さん。
スピーカー 1
お疲れ様です。
レイクビューは何回目ですか。
初めてです。
まだ8キロですけどここまでのレイクビューの景色とか空気とかどうですか。
思想の時とは運命の差でとっても気持ちいいです。
思想はちょっとコンディションが悪かったのかしら。
昼だらけでした。
思想を得て今年初挑戦こんな風に走りたいってありますか。
スピーカー 2
そうですね自分が考えたようにうまく走れたらいいかなと思いますけど。
スピーカー 1
その思い描いた通りになるようにフィニッシュ。
マイルは2回目なんでよく分かってないところもあるんで。
たくさん一緒に練習してもらったり応援してもらったりしている人がいるんで頑張ります。
フィニッシュまで笑顔で駆け抜けられるように応援しています。
いってらっしゃい。
ありがとうございます。
昨日インタビューさせてもらいました。
スタートエリアのスタート場所から5分の場所に住んでいる伊藤さん。
頑張ってます伊藤です。
どうですか伊藤さん初のレイクビア出走。
楽しいですね。
景色もいいですね。
振り返ってドーン小物町が。
どうですか上から見える今日の我が地元は。
相変わらず最高ですね。
素晴らしい。
本当にあそこぐらいに僕の家見えそうなんですよ。
まさにご在所から振り返ってますけど。
そんな場所を走って特別な感じしますか。