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2023-10-09 14:39

LAKE BIWA 100 MC岡田さんと宮﨑喜美乃さんが最終ランナーをお出迎え!

LAKE BIWA 100の最終ランナーを、MC岡田さんと宮﨑喜美乃さんがお出迎え!

感動のゴールシーン!

LAKE BIWA 100のIBUKI LIVEはこちら!

MC岡田さんのポッドキャストはこちら!

Summary

大会の最終ランナーがLAKE BIWA 100のフィニッシュラインに到着し、歓迎に迎えられる様子やランナーたちの感想が紹介されています。最終ランナーの山口さんと内田さえみ選手が感動のゴールを達成し、レイクビワ100の完走者数は248人で、完走率は80%を超えています。

最終ランナーの到着と歓迎
Speaker 1
LAKE BIWA 100
関東来るその瞬間、大叫び上げていこう!
やり切った!
イエーイ! フィニッシュ!
橋場のりじ選手、お帰りなさい!
Speaker 2
お、早いぞ! 早い!
早いぞ、だいぶ早い! 早々に!
水温チェックせず! 入浴!
Speaker 1
だいぶしました。
Speaker 2
元気でしたね、最後ゴール。
Speaker 1
ええ、いやー素晴らしい。
いや、でもなんかこれ一気にダイブしたらすっきり!
Speaker 2
すっきり! するんじゃないですか?
Speaker 1
もう、BIWAKOが全てを吸い込んでくれて。 いい思い出ね。
そうなんです。 お帰り!
お帰り、ただいま。 全部洗い流してくれて。
Speaker 2
洗い流して!
Speaker 1
見返したら、お前汗びちょびちょだなとかって言われて。
これBIWAKOのミス。 あー、お帰りなさい!
ビーブナンバー286番、富士!
Speaker 1
りゅう太郎選手、お帰りなさい!
お帰りなさい!
ビーブナンバー246番!
Speaker 2
お!最後、一歩一歩!
Speaker 1
上平進む選手!
霊首は100!
100マイル見事!
完走です!
上平選手!
フィニッシュラインでの思い
Speaker 1
お疲れ様でした!
フィニッシャーメダル贈呈です!
素晴らしい空気ですね、このゴールエリア。
皆さんに迎え入れられて、こんなに歓迎されて走った甲斐があったなって。
やってよかったなって思いますよね。
Speaker 2
このゴールをね、長かったでしょうね。
どんなゴールで迎えるのかって考えますよね、選手ならね。
Speaker 1
イメージ、やっぱりしますよね。
Speaker 2
髪の毛は整えるしね。
やっぱりそうですか。
やっぱりいい写真撮りたいですからね。
前髪整えて。
Speaker 1
やっぱり前髪大事なんですね。
Speaker 2
帽子もね、ちゃんと真ん中の折り目を真ん中にしたいですね。
Speaker 1
わかります。
Speaker 2
チャック空いてる所ないか全部確認してね。
Speaker 1
なるほどね。
ちょっと前髪仕舞い切れてないでキャップからこんにちはしてるみたいなのとかね、何とかしたいですね。
Speaker 2
後で気になっちゃうからね。
このゴール4キロでみんな考えてるんでしょうね。
みんなしなみをね。
考える余裕があればね。
Speaker 1
でもやっぱりちょっと気にしますよね。
Speaker 2
お腹とか背中出てないかなって気にしちゃいますからね。
Speaker 1
そうですよ、もうその栄冠、素晴らしい瞬間がまた一つ、また一つと生まれております。
地獄12時36分。
さあ残すところは。
Speaker 2
あと5名かな。
そうですね。
さあゴールに貢献したとね。
うん。
Speaker 1
ラウンウェルです。
使ったという話でしたか。
Speaker 2
私が言ったことを守ってくれたと。
素晴らしい。
バコーって取ってバコーって塗ってくださいって言ったら、みんななんか嬉しいですね。
Speaker 1
感想のために。
Speaker 2
本当ですね。
Speaker 1
しっかりと取り入れていただきました。
今大会の方から最新の情報が届きまして、
あと4人この直線にいます。
あと4人か。
Speaker 2
もうちょっと迎えたいですね。
なんか名残惜しく感じてきますね、最後がね。
Speaker 1
そうなんですよ。
このままみんなで称え合うこの最高のバイブスのゴールエリアを続けていきたいって思うんですけど、
でもやっぱりこれはね、100マイルという長さ、そしてこのレイクビア100というその競技のレベルの高さが故に、
このね、空気が生まれてるんだと思います。
いらっしゃいましたら。
Speaker 2
2名やってきました。
Speaker 1
一緒に走ってたんですね。
Speaker 2
堀井京子選手と山本優選手。
Speaker 1
堀井選手、山本選手、お帰りなさい。
お揃いのシューズ。
Speaker 2
たまたま。
Speaker 1
さあ、レイクビア100このフィニッシュ。
全ての道のりを讃えながら行きましょう。
今お二人でフィニッシュ。
Speaker 2
お帰りなさい。
51時間42分。
Speaker 1
どんな景色が、どんなレースが行われたんでしょうか。
堀井京子選手、そして山本優選手、ゴールです。
Speaker 2
この大会っていうのは面白いものでね、全く知らない人との出会いがね、一緒にペースがあって、一緒に励まし合って。
Speaker 1
でも共通の話題というか、途切れないですよね。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
無限に話ができるくらい同じ場所を走って、共通の思いを抱いて走ってますから。
Speaker 2
今向かっているのは山口孝吉選手、266番。
いいですね。山口ってだけで親近感が湧きますね。
全く名前は関係ないんですけど、山口県出身ということでね。
山口さんはきっと宮崎県出身かもしれませんね。
Speaker 1
なんか複雑になってきましたね。
Speaker 2
互いにね。
Speaker 1
互いにね。
宮崎と山口を交換し合うという。
山口さんね、帰ってくるのも二羽さんと同じチーム、チーム初期の方なんですね。
チームメンバー、そしてこのレイクビは100の自己委員会のメンバーでもあるという、
大会を作っているメンバーが走っていただいて、
登山届けとかを出してくださっているのが山口さんということで、
ありがとうございます。
山口さんのゴールは全員一緒ですよね。
ゴールの時に言った方がいいかもしれない。
Speaker 2
全員集合ですよ。山口さんのおかげで皆さんゴールできてますからね。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
走り出したのは。
Speaker 1
山に入山した方全員ありがとうございますって言った方がいいですね。
Speaker 2
一礼していただいてね、山口さんに。
めちゃくちゃ練習してたんですよ。
だから絶対完走してほしいと思ってたんで、嬉しいですね。
来年は実行委員のメンバーとして当日働いてくれることを望んでいます。
Speaker 1
そこですね。この経験を生かしてね。
Speaker 2
ちゃんとゴールしてね、悔いなくスタッフの方に回ってほしいですね。
Speaker 1
ちょっと足りないとかだったら、すみませんかおりさんもう一回やらせてくださいってなっちゃうかもしれないですからね。
悔いなく走り切ってほしいですね。
Speaker 2
山口さん待ってますよみんなが。ありがとう。
言いたくてみんなが待ってますよゴールに。
去年はちなみに完走率は。
Speaker 1
67%
おー67%
Speaker 2
そして今年が。
もう80%を超えるんじゃないかというね。
Speaker 1
ていうかすごくないですか。
Speaker 2
みんなね。
このレース80%って。
Speaker 1
全員が全員タフだって言ってるのに。
Speaker 2
ねえ。
Speaker 1
ほとんどの人も完走してる。
Speaker 2
タフだって一応言うけどみたいな。
Speaker 1
まあ、It's a piece of cakeですね本当ね。
本当はそう思ってるんでしょうね。
ちょろいぜっつって。
まあでも一度は、
Speaker 2
カオリさんを恨んだでしょうね。
このコース走ってて。
なんだよこのコースはと。
だってゴールされた方の中であのー
Speaker 1
カオリさんに感想バックロックかけてもらった横で
このコース考えた人誰っすかって言ってる人いましたからね。
感動のフィニッシュ
Speaker 1
隣にいますよって言って。
本当ですよね。
Speaker 2
このコースで練習してるから世界行ってるんですからね。
世界行けますよこれでもう。
これはねえもう本当。
Speaker 1
ねえきついパフォーマンス。
ねえきついプロフィールですよ。
それをやり切ってこうやって丸二日以上かけて
もうスタートしたおととい金曜日の朝9時が
遠い昔のようです。
Speaker 2
本当ですね。
天気ももってね。
カオリさんはちょっと悪天候女なのにかかわらず。
Speaker 1
そうなんですね。
Speaker 2
カオリさんと一緒のレースは全部雨なのに。
今日はなんとか持ってますよ。
Speaker 1
うん。むしろ気候としてはすごい良いんじゃないですか。
Speaker 2
ねえベストコンディションで。
ねえ本当にこのハードロックの
えーとなんていうかクオリティファイレースっていうのもね
今年から始まって。
Speaker 1
ねえ乾燥した方はぜひハードロックエントリーを
ねえそのすごいおもてなしいというねえ宮崎さんも。
女性は特にね。
堪能されたという。
Speaker 2
参加できる可能性高いですからね。
ちなみに私もそれを狙いで今年出ようか悩んで。
最後まで。
来年も出たいから。
このレースに出たら女性が受かりやすいと聞いたんで。
うん。
そのぐらいねこの大会にハードロックも注目してるんでね。
皆さん興味ある方はぜひ。
エントリーは無料なんでね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
よくカオリさんに言われます。
エントリーしないと始まらないよって。
Speaker 1
そうそうそう。
手振ってる方が。
見えた?
Speaker 2
お!山口さん来たよ!
Speaker 1
皆さん来ましたよ!
Speaker 2
みんなの登山届を出してくれた山口さんが来ました。
Speaker 1
スタートから51時間53分。
このラストの直前に大きな拍手温かい声カウベルが鳴り響いた。
帰ってきたぞ!
よくぞ戻ってきてくださいました。
ビームナンバー266番山口隆之選手!
大会実行委員会の一人でもあり、レイクビアを作ってくださってる一人。
そして何よりね、皆さん山口さんがレースの入山届け出してくださってるんですって!
ありがとう!
Speaker 2
山口さんのおかげです!
Speaker 1
山口さんありがとう!
山口さん!
山口さん!
お帰りなさい!
ありがとう!
本当に感謝!
そして素晴らしい走り!
実行委員で見事!
自分自身もこのレイクビア100完走田山口選手フィニッシュ!
皆さんの温かい拍手で悔いを残さずフィニッシュしてくれました!
そして河森さんからね、感想は来る!
お二人の目には涙が…
実行委員会…
大会を作ってくださって、だからこそお二人がいるからこの大会が出来上がってるんですよね!
走り切ってくれてありがとうございます!
Speaker 2
また岡田さんの目にも…
Speaker 1
まずい!
Speaker 2
涙が…
Speaker 1
あんまり見ないようにしてるんですけど…
Speaker 2
うるるしちゃう…
Speaker 1
山口さんお疲れ様でした!
Speaker 2
男の涙には弱いよみんな!
残り時間は15分を切りました!
完走者数と完走率
Speaker 2
305名がスタートして現在247名がゴールしていると!
Speaker 1
あとコース上にはお一人…
いける!
Speaker 1
いけるんじゃないかと!
Speaker 2
間に合うと今!
大会からの情報が!
Speaker 1
つまりテイルエンダー!
あとお一人!
皆さん帰ってきます!
是非ね、最高の拍手でみんなで迎え入れていきましょう!
Speaker 2
あと一人ももうすぐ!
248名目!
Speaker 1
ね!248名目ですね!
ゴールに向かっていると!
女性の選手ですね!
Speaker 2
318番かな?
Speaker 1
内田さえみ選手!
手を振ってるよ!
お!来たのか?
Speaker 2
音は聞こえるかな?
Speaker 1
あ!見えましたねー!
Speaker 2
おかえりなさーい!
来たー!
Speaker 1
ガストランダー!
Speaker 2
ガストランダー!
Speaker 1
神海!素晴らしい!帰ってきた!
レイクビは100!
うわ!仲間に迎えられて!
Speaker 2
内田さえみ選手!
負けましたねー!
Speaker 1
このゴールの人数!
すごい!
レイクビは100!
2023年!
305名の参加者!
248番目のフィニッシャーは!
ビームナンバー318番!
内田さえみ選手だ!
Speaker 2
ラストラン!
Speaker 1
よくぞ!時間内に帰ってくれた!
レイクビは100!
ラストランダーフィニッシャー!
おめでとうございます!
Speaker 2
間に合いましたねー!
Speaker 1
ありがとうございます!間に合ったよ!
すごい!
諦めなかった!やめたかった!
Speaker 2
ラスト走りましたねー!
Speaker 1
時計の針!
ゴールエリアのクロックが52になりました!
時刻13時!
Speaker 2
13時です!
Speaker 1
2日前の9時スタートをしまして
制限時間の52時間が経った!
時刻13時!
305名が出走して
248?
完走者!
そして完走率は80%を超えるという
2023年の大会ラストランナー!
内田選手お帰りなさい!
こんなゴールしたら一生忘れられなくなっちゃう!
Speaker 2
また出たくなっちゃう!
またレイクビア出たくなっちゃう!
14:39

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