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スピーカー 1
はい、じゃあ行きます。はい。じゃあ、えっと、かずみんです。あつみんです。
IBUKI STATIONです。 こんばんは。
なんて?なんて言いましたか? あつみんです。はい、ということで、今日は小林さんと私2人でお届けします。
なんで2人かというと、今日は何をしてましたか?
スピーカー 1
今日は愛媛県宇和島で行われた鬼ヶ城ピークストレールに
お仕事で行ってまいりました。お疲れ様でした。
それにお仕事に行ったに行き、来たということで、2人で振り返りをしていこうと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではですね、まず愛媛県宇和島市。はい。遠かったですね。遠かったですね。
遠かった。でもずっと運転していただいて、そうですね。景色を堪能して。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。あ、そうなんです。かずみさんは。
酔わないために寝るっていう。酔わないためにっていうのが大事。
あ、そうです。ずっと寝てたけど。そうです。すぐ言っちゃうんで、そういう、みんなの安全を、安全のために寝るっていう、はい、ことをしていますが、
はい。はい。道中、良かったですか?景色は。道中、いや、昨日はめちゃくちゃ天気が良かったんで、
あの、ナルト海峡、ナルト海峡。渦州で。渦州を初めて見て、めっちゃテンション上がったんですけど、運転手さんが高所恐怖症で、ひーって言いながら、運転してるところを、おーって言って、渦州を見て、
そう、あともう一個、大きい橋渡ったの。淡路島に渡る橋と、淡路島から四国に行く橋ですよね。そうです。
四国に行く橋が、ナルト海峡。その前は淡路、え、瀬戸尾橋じゃないですもんね。橋の名前は忘れちゃったんですけど。そうですね。淡路島に渡る橋です、とりあえず。
とりあえずそれで、岩井島、京都から岩井島に行ってきました。行ってきましたっていうか、今もいるんですが、ただいま夜の11時50分。終わって、ホテルに帰り、温泉入って、今に至る緩い時間ですが、決してお酒は飲んでいません。はい、シラフです。
ホテル女子会ですね。そうですね。まあまあ、そんなことで、そんなわけで、じゃあちょっと振り返っていきましょうか。そうですね。はい、前、鬼ヶ城ビッグストレイルなんですけども、6回目で、
IBUKIを使ってもらうのが3回目っておっしゃっていまして、小林さんに至ってはですね、何回目の現場ですか。GPSは4回目ぐらいですかね。4回目。たぶん。4回目で。そうですね。
初めての一人デビュー。はい。まあ、かっこ、保護者みたいなお父さんみたいな人が。あ、そうです。たいなかさんが一緒にいたんですけども、の3人で。はい。ね。
桑原大先輩抜きっていう。初めての。初めての。はい。いかがでしたか。もう、すごい、すごい肩に力を入れて準備をして、今日を迎えた感じですね。
なるほど。本当に。こんだけ準備したんだから大丈夫って桑原先生に言っていただいて。おー。そんなこともなかったんですけど、実際は。言われてないんかい。あ、違う違う、言われたのはホントで、あ、そうそう、こんなに準備したんだから大丈夫っていうことを大丈夫ではなかったんですけど、
こんなに準備したんだから大丈夫っていう優しい言葉をいただいて、旅立ってきましたね。はい。実際、ふたを開けてみると、大会中ね、いろんなことが起こりまして、そもそもなんですけども、GPSで、
あの、IBUKI端末ね、全種に、全選手に使っていただいて、計測。はい。計測あり。計測のありの、はい、いぶきでしたけども、今回新しくバーティカルというカテゴリーが増えて、
ワンウェイで山頂企画がゴールになるために、スタッフとして私が加わり3人で行くことになったんで、もう私は結構もう、朝の薄暗いうちに山へ旅立ってしまったので、そうですね。
小林さんの奮闘分野がですね、全然わからなかったんですけども、はい。いろいろあったかと思うんですが、はい。
まあ、反省はしますか。反省、そうですね。ちょっと細かいところはあれですけど。言える範囲で、こうだったな、みたいな。
そうですね。全体的な印象っていうか、仕事の大変さ、慌ただしさみたいなところでいくと、オーバーナイトのレースはオーバーナイトのレースの大変さがあるんですけど、
ワンデイでギュッてした時間の中で、カテゴリーが4つあるっていう。確かに。ロング、ミドル、ショート、バーティカル。はい。ロングが50で、バーティカルが4.5キロ。4.5キロ。
までの、なんじゃこりゃ。距離ね、距離。距離のカテゴリーがあるので。あったんで、バラバラに受付して、バラバラにスタートして、バラバラにゴールするんで、そのやりくりっていうか、
スタートして、受付で端末を渡すところから、スタートしてからの、なんだろう、見守りっていうか、っていうところと、次のスタートもまたかぶってきて、その次のスタートと、みたいな。
で、それをいろいろやりくりしていくのが結構大変だったかなとは思いましたね。
ロングが一番最初は6時半とかにスタートして、次のミドルとショートが同時刻にスタートですね。はい。
だから、ロングがスタートしてしまうと、ちょっと、ふーっていう時間がある、とれたかな。
そう、ロング、あ、そうです、ロングスタートしてから、ちょっと一息ついて、ミドルとショート、でもバーティカルみたいな、そっからはもう、とららら、みたいな感じで、でした。
なるほど、走行してる間に、あ、そもそも受付の時点ではどうでした?端末を渡す、選手に渡すとか。
あ、えっと、あ、そう、今回なんか、結構、スタッフさんがすごい多かったじゃないですか。
朝早いのに、めっちゃいると思って。
なので、で、なんか、ほんとに、なんだろう、人柄がいい方も多かったんで、受付は、ほぼほぼ、ボランティアさんにもお任せできて。
はい、素晴らしい。
最初にこういうふうにお渡ししてくださいってお話をして、3人くらい来てくださった。
入れ替わりとかで、常時2,3人はいてくださったので、もうだいたいお任せできて、準備したりとかしてましたね。
ほんとに、ボランティアスタッフの人はね、結構、いっぱいいらっしゃいましたね。
いました。なんか、人数多いだけで、すごい安心感がありましたね。
ありました。
よかったです。
前回も使っていただいて、前回からね、なんか使っていただいてるので、ボランティアスタッフの人も慣れてたかもしれないですね。
そうですね。
あと、IBUKIステーション聞いてくださってる方が結構いらっしゃいまして、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
かぐみさんの知名度たるや。
いやー。
もう、散歩歩いたら、ファンにつかまって。
いや、ほんとにありがたいんですけども、なんせ愛媛っていう場所でですね、あ、違う、宇和島っていう場所で声をかけたら、かけられたら、誰?っていうね、ほんとに、この人は誰なんだろう?っていうのが。
どこで会ったんだろう?
そうなんです。
決してそれがどこで会ってもたぶん覚えてないんですけど、ほんとに申し訳ございませんでした。
でも、声かけていただいてありがとうございます。
とってもうれしいんで。
聞いてます、聞いてますって、ほんとにたくさん声かけていただきました。
小林さんも聞いてもらえるかもしれないですが。
そうですね。
過去に1回しか出てない私の名前を知ってもらってる方もいましたので。
結構、ヘビーリスナーの方が。
ほんとに、任さず聞いていただいてありがとうございます。
そんな困難でボランティアスタッフの人も、IBUKIにすごくお力を貸していただいたおかげで、スタートは無事。
はい。
できましたかね。
そうですね、できましたね。
で、レースが始まってみて、まあいろんなことがあったかあったな。
ありました。
その頃私は山の上にいて、ひたすら選手をわーって応援してたっていうべきなんですけど、どうでしたか。
なんかでも、赤原さんいない分、自分がやんなくちゃいけないから、いるとやっぱり頼っちゃうんで、いない分、なんかすっごい頭フル回転して。
肩ギューってなってましたもんね。
そう、肩ギューって。
あー、私の肩がギューって。
あー、肩ゴリそうと思いながら。
そう、たぶんなってたと思います、こうやって。
あーってパソコンをねんりくって。
はい。
すいません、どうですか。
いいえ。
でもなんか、自分試しじゃないですけど、なんか今のこの4回目くらいの現場経験ってどこまでできるかみたいなところが、まあヒリヒリヒヤヒヤもしたんですけど。
ヒリヒリね、最近なんか、IBUKIのオフィスではよく聞くヒリヒリする感じ。
ヒリヒリっていう言葉をよく使いますが、
よく、
ヒリヒリしてたんですか。
ヒリヒリしてましたね。
これでいいのか、いやもうこうするしかないみたいな、大丈夫なはずだみたいな感じで、
まあでも、なんだろう、あれぐらい集中ギュって集中することもなかなかできないっていうか、
そういう機会、なんかいい機会だったなみたいな感じは結構ありますね。
やってみて、大変だったかとは思うんですけど、
どうでした?
楽しかったですね、なんか。
大丈夫?楽しかったとか言って大丈夫ですか?
え、え、何のお話ですか?
本当に?本当に思ってますか?大丈夫ですか?みたいな。
楽しかったところもあります。
あ、よかったです。
大変でもありましたけどね。
あの頭パンクしてる時間帯もありました パンクもしてたんですけど
大会の雰囲気がやっぱり何かいい 確かね
広瀬さん、主催のね 広瀬さんの人柄なのかなぁって思いますけど
私も事前にリモートで打ち合わせで1回 ご挨拶してお話ししただけで
で今日初めまして、あ、昨日か ご挨拶して今日当日だったんですけど
お人柄、あの広瀬さんの人柄にこう集まってきた方々が 作り上げる大会っていう感じがして
関わってくださったその周辺のスタッフの方々も すごいいい人だったんで
なんかやりやすいっていうか
うん っていう感じがしましたね
じゃあもういい雰囲気の中、はい 仕事ができたという感じですかね
そのように感じております
言わせてるからね、大丈夫から 大丈夫ですか
はい、そうですね ちょっと今でもなんかあんまりちゃんと思い出さない
てか大変だ、ふんわり大変だったのと でも楽しかったなぁみたいな
正直あのそういうボキャブラリーしか 今ないっていうか
あ、まあ 今はね、ちょっと疲れて
ほっこりした感じの時間なので
無理矢理なんか思い出さなくても 大丈夫だと思うんですけど
大会自体もそのね小林さんがおっしゃったように すごいそのアットホームで
いい雰囲気の大会で
山の山頂って山の中に
それこそ本当におじいちゃんおばあちゃん 山岳会のおじいちゃんおばあちゃんの
あの誘導の人とかがあって 誘導か
そうなんですよ すごいそれが
なんか応援をしてもらえてる パワーをもらえる気がして
選手は良かったんじゃないかなと思って
え、ボラさん? そう、ボラで
ボランティアスタッフで あのそのあの界隈の山を歩く公会みたいな
山岳会みたいなそういう会があって そこのスタッフってかその入っている方が
あの誘導のボランティアとかをしてくださっていて
そうだったんですね そうなんです
だからすごいなんか雰囲気が
なんていうんすかね
身内感があるっていうか 良い意味で
そうそうそう良い意味で 親戚のおばあちゃんみたいな
近所のおばあちゃんみたいな
なんかそういうすごいアットホームな感じが コース上でも感じられてて
良かったなっていうのは思いますね
バーティカルのゴール そういう感じでした?
バーティカルのゴールはもうあの まあまあ
カテゴリー初めての開催だった バーティカルっていうカテゴリーが初めてだったっていうことで
広瀬さんもどうなるかなっていう心配があって
まあ人員として人を増やしたっていうのもあると思うんですけど
あのすっごい早い選手からまあギリギリの選手
それこそカモ30秒前に
あと5分なんで
あのお尻叩いてくださいって言ってスイーパーの人にこう
あのどうにかゴールまで連れてきてもらったみたいな選手もいるんですけど
バーティカルはなんか概ね良かったんじゃないかなと思います
中学生がね
今回2位だったんですけど
で3位がそのお父さん
そっかそっかお父さん
お父さん
お父さんの方が3位だったんですか
3位だったんです
同じ名字がそう2人並んでるなと思って
親子だって聞いてたんですけど逆だと思って
そういうのもお父さんが
ひどないお父さん息子を置いて2位とかひどない
あそうなのか
え分かんない
中学生ってそうか総力
いやなんか大人の方があるんかなって思ったけど
総力の問題じゃないのか
軽い体がまだ出来上がってないから
多分細くて軽いんだと思うんですけど
それを1位だった
インナーファクトの前田選手も途中まで中学生と一緒に走って
そうだったんです