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2026-04-24 1:02:16

「一夜干し」が参加賞!?選手が語る食と激坂の「鬼ヶ城ピークストレイル

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今回のIBUKI STATIONは、愛媛県宇和島市で開催された「鬼ヶ城ピークストレイル」のインタビューと振り返り!カズミン&アツミンが、大会運営の舞台裏の感想から、優勝選手・招待選手の生の声までたっぷりお届けします!「今までの参加賞で一番うれしい!」と選手たちが口を揃える豪華な一夜干しセットの魅力とは?そして、四国屈指のハードなコーススペックとは?!ぜひお聴きください!

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IBUKI STATION ROOM

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サマリー

IBUKI STATIONの今回のエピソードでは、愛媛県宇和島市で開催された「鬼ヶ城ピークストレイル」の振り返りが行われました。カズミンとアツミン(小林さん)は、長距離運転や鳴門海峡の渦潮鑑賞を経て現地入り。小林さんにとっては初めての単独現場となり、4つのカテゴリー(ロング、ミドル、ショート、バーティカル)が混在する大会運営の慌ただしさやプレッシャーを経験しつつも、集中力を高める良い機会だったと語りました。 大会は第6回目を迎え、IBUKIのシステムは3回目の導入。ボランティアスタッフの協力体制が素晴らしく、IBUKIリスナーからの声かけも多数あり、スムーズな運営に貢献しました。主催者の広瀬さんの人柄が反映されたアットホームな雰囲気が特徴で、特に山岳会のお年寄りボランティアによる温かい応援が選手たちに力を与えました。新設されたバーティカル部門では中学生が2位に入賞し、若年層のトレイルランニング参加を促す大会の姿勢が評価されました。 参加者インタビューでは、ロング部門優勝の那須選手、2位の塩田選手、3位の田中選手がレースの過酷さやライバル関係、今後の目標を語りました。バーティカル優勝の前田選手は、バリ島でのレースに向けた練習として参加し、中学生との競り合いを振り返りました。中谷選手とクッスン選手は、コースの難易度と、地元食材を活かした豪華なエイドや参加賞(一夜干し)、前日クリニック、後夜祭、翌日の観光ランなど、レース以外の魅力も熱く語りました。広瀬実行委員長は、地域活性化と愛媛県内でのトレイルランニング普及への思いを語り、ヒルや熊がいない宇和島の山の魅力をアピールしました。

オープニングと鬼ヶ城への道のり
スピーカー 1
はい、じゃあ行きます。はい。じゃあ、えっと、かずみんです。あつみんです。
スピーカー 4
IBUKI STATIONです。 こんばんは。
なんて?なんて言いましたか? あつみんです。はい、ということで、今日は小林さんと私2人でお届けします。
なんで2人かというと、今日は何をしてましたか?
スピーカー 1
今日は愛媛県宇和島で行われた鬼ヶ城ピークストレールに
スピーカー 4
お仕事で行ってまいりました。お疲れ様でした。
それにお仕事に行ったに行き、来たということで、2人で振り返りをしていこうと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ではですね、まず愛媛県宇和島市。はい。遠かったですね。遠かったですね。
遠かった。でもずっと運転していただいて、そうですね。景色を堪能して。
あ、そうなんですね。あ、そうなんです。かずみさんは。
酔わないために寝るっていう。酔わないためにっていうのが大事。
あ、そうです。ずっと寝てたけど。そうです。すぐ言っちゃうんで、そういう、みんなの安全を、安全のために寝るっていう、はい、ことをしていますが、
はい。はい。道中、良かったですか?景色は。道中、いや、昨日はめちゃくちゃ天気が良かったんで、
あの、ナルト海峡、ナルト海峡。渦州で。渦州を初めて見て、めっちゃテンション上がったんですけど、運転手さんが高所恐怖症で、ひーって言いながら、運転してるところを、おーって言って、渦州を見て、
スピーカー 1
そう、あともう一個、大きい橋渡ったの。淡路島に渡る橋と、淡路島から四国に行く橋ですよね。そうです。
スピーカー 4
四国に行く橋が、ナルト海峡。その前は淡路、え、瀬戸尾橋じゃないですもんね。橋の名前は忘れちゃったんですけど。そうですね。淡路島に渡る橋です、とりあえず。
とりあえずそれで、岩井島、京都から岩井島に行ってきました。行ってきましたっていうか、今もいるんですが、ただいま夜の11時50分。終わって、ホテルに帰り、温泉入って、今に至る緩い時間ですが、決してお酒は飲んでいません。はい、シラフです。
ホテル女子会ですね。そうですね。まあまあ、そんなことで、そんなわけで、じゃあちょっと振り返っていきましょうか。そうですね。はい、前、鬼ヶ城ビッグストレイルなんですけども、6回目で、
IBUKIを使ってもらうのが3回目っておっしゃっていまして、小林さんに至ってはですね、何回目の現場ですか。GPSは4回目ぐらいですかね。4回目。たぶん。4回目で。そうですね。
スピーカー 1
初めての一人デビュー。はい。まあ、かっこ、保護者みたいなお父さんみたいな人が。あ、そうです。たいなかさんが一緒にいたんですけども、の3人で。はい。ね。
桑原大先輩抜きっていう。初めての。初めての。はい。いかがでしたか。もう、すごい、すごい肩に力を入れて準備をして、今日を迎えた感じですね。
なるほど。本当に。こんだけ準備したんだから大丈夫って桑原先生に言っていただいて。おー。そんなこともなかったんですけど、実際は。言われてないんかい。あ、違う違う、言われたのはホントで、あ、そうそう、こんなに準備したんだから大丈夫っていうことを大丈夫ではなかったんですけど、
こんなに準備したんだから大丈夫っていう優しい言葉をいただいて、旅立ってきましたね。はい。実際、ふたを開けてみると、大会中ね、いろんなことが起こりまして、そもそもなんですけども、GPSで、
スピーカー 4
あの、IBUKI端末ね、全種に、全選手に使っていただいて、計測。はい。計測あり。計測のありの、はい、いぶきでしたけども、今回新しくバーティカルというカテゴリーが増えて、
ワンウェイで山頂企画がゴールになるために、スタッフとして私が加わり3人で行くことになったんで、もう私は結構もう、朝の薄暗いうちに山へ旅立ってしまったので、そうですね。
大会運営の舞台裏と小林さんの挑戦
スピーカー 1
小林さんの奮闘分野がですね、全然わからなかったんですけども、はい。いろいろあったかと思うんですが、はい。
スピーカー 4
まあ、反省はしますか。反省、そうですね。ちょっと細かいところはあれですけど。言える範囲で、こうだったな、みたいな。
スピーカー 1
そうですね。全体的な印象っていうか、仕事の大変さ、慌ただしさみたいなところでいくと、オーバーナイトのレースはオーバーナイトのレースの大変さがあるんですけど、
ワンデイでギュッてした時間の中で、カテゴリーが4つあるっていう。確かに。ロング、ミドル、ショート、バーティカル。はい。ロングが50で、バーティカルが4.5キロ。4.5キロ。
までの、なんじゃこりゃ。距離ね、距離。距離のカテゴリーがあるので。あったんで、バラバラに受付して、バラバラにスタートして、バラバラにゴールするんで、そのやりくりっていうか、
スピーカー 4
スタートして、受付で端末を渡すところから、スタートしてからの、なんだろう、見守りっていうか、っていうところと、次のスタートもまたかぶってきて、その次のスタートと、みたいな。
スピーカー 1
で、それをいろいろやりくりしていくのが結構大変だったかなとは思いましたね。
スピーカー 4
ロングが一番最初は6時半とかにスタートして、次のミドルとショートが同時刻にスタートですね。はい。
だから、ロングがスタートしてしまうと、ちょっと、ふーっていう時間がある、とれたかな。
スピーカー 1
そう、ロング、あ、そうです、ロングスタートしてから、ちょっと一息ついて、ミドルとショート、でもバーティカルみたいな、そっからはもう、とららら、みたいな感じで、でした。
スピーカー 4
なるほど、走行してる間に、あ、そもそも受付の時点ではどうでした?端末を渡す、選手に渡すとか。
スピーカー 1
あ、えっと、あ、そう、今回なんか、結構、スタッフさんがすごい多かったじゃないですか。
スピーカー 4
朝早いのに、めっちゃいると思って。
スピーカー 1
なので、で、なんか、ほんとに、なんだろう、人柄がいい方も多かったんで、受付は、ほぼほぼ、ボランティアさんにもお任せできて。
スピーカー 4
はい、素晴らしい。
スピーカー 1
最初にこういうふうにお渡ししてくださいってお話をして、3人くらい来てくださった。
入れ替わりとかで、常時2,3人はいてくださったので、もうだいたいお任せできて、準備したりとかしてましたね。
スピーカー 4
ほんとに、ボランティアスタッフの人はね、結構、いっぱいいらっしゃいましたね。
スピーカー 1
いました。なんか、人数多いだけで、すごい安心感がありましたね。
スピーカー 3
ありました。
スピーカー 4
よかったです。
前回も使っていただいて、前回からね、なんか使っていただいてるので、ボランティアスタッフの人も慣れてたかもしれないですね。
そうですね。
スピーカー 4
あと、IBUKIステーション聞いてくださってる方が結構いらっしゃいまして、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
かぐみさんの知名度たるや。
スピーカー 4
いやー。
スピーカー 1
もう、散歩歩いたら、ファンにつかまって。
スピーカー 4
いや、ほんとにありがたいんですけども、なんせ愛媛っていう場所でですね、あ、違う、宇和島っていう場所で声をかけたら、かけられたら、誰?っていうね、ほんとに、この人は誰なんだろう?っていうのが。
スピーカー 1
どこで会ったんだろう?
スピーカー 3
そうなんです。
スピーカー 4
決してそれがどこで会ってもたぶん覚えてないんですけど、ほんとに申し訳ございませんでした。
でも、声かけていただいてありがとうございます。
とってもうれしいんで。
聞いてます、聞いてますって、ほんとにたくさん声かけていただきました。
小林さんも聞いてもらえるかもしれないですが。
スピーカー 1
そうですね。
過去に1回しか出てない私の名前を知ってもらってる方もいましたので。
結構、ヘビーリスナーの方が。
ほんとに、任さず聞いていただいてありがとうございます。
スピーカー 4
そんな困難でボランティアスタッフの人も、IBUKIにすごくお力を貸していただいたおかげで、スタートは無事。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 4
できましたかね。
スピーカー 1
そうですね、できましたね。
スピーカー 4
で、レースが始まってみて、まあいろんなことがあったかあったな。
スピーカー 1
ありました。
スピーカー 4
その頃私は山の上にいて、ひたすら選手をわーって応援してたっていうべきなんですけど、どうでしたか。
スピーカー 1
なんかでも、赤原さんいない分、自分がやんなくちゃいけないから、いるとやっぱり頼っちゃうんで、いない分、なんかすっごい頭フル回転して。
スピーカー 4
肩ギューってなってましたもんね。
そう、肩ギューって。
スピーカー 1
あー、私の肩がギューって。
スピーカー 4
あー、肩ゴリそうと思いながら。
スピーカー 1
そう、たぶんなってたと思います、こうやって。
スピーカー 4
あーってパソコンをねんりくって。
はい。
すいません、どうですか。
スピーカー 1
いいえ。
でもなんか、自分試しじゃないですけど、なんか今のこの4回目くらいの現場経験ってどこまでできるかみたいなところが、まあヒリヒリヒヤヒヤもしたんですけど。
スピーカー 3
ヒリヒリね、最近なんか、IBUKIのオフィスではよく聞くヒリヒリする感じ。
スピーカー 4
ヒリヒリっていう言葉をよく使いますが、
スピーカー 1
よく、
スピーカー 4
ヒリヒリしてたんですか。
スピーカー 1
ヒリヒリしてましたね。
これでいいのか、いやもうこうするしかないみたいな、大丈夫なはずだみたいな感じで、
まあでも、なんだろう、あれぐらい集中ギュって集中することもなかなかできないっていうか、
そういう機会、なんかいい機会だったなみたいな感じは結構ありますね。
スピーカー 4
やってみて、大変だったかとは思うんですけど、
どうでした?
スピーカー 1
楽しかったですね、なんか。
スピーカー 4
大丈夫?楽しかったとか言って大丈夫ですか?
え、え、何のお話ですか?
スピーカー 4
本当に?本当に思ってますか?大丈夫ですか?みたいな。
楽しかったところもあります。
あ、よかったです。
スピーカー 1
大変でもありましたけどね。
あの頭パンクしてる時間帯もありました パンクもしてたんですけど
大会の雰囲気がやっぱり何かいい 確かね
広瀬さん、主催のね 広瀬さんの人柄なのかなぁって思いますけど
私も事前にリモートで打ち合わせで1回 ご挨拶してお話ししただけで
で今日初めまして、あ、昨日か ご挨拶して今日当日だったんですけど
お人柄、あの広瀬さんの人柄にこう集まってきた方々が 作り上げる大会っていう感じがして
関わってくださったその周辺のスタッフの方々も すごいいい人だったんで
なんかやりやすいっていうか
うん っていう感じがしましたね
じゃあもういい雰囲気の中、はい 仕事ができたという感じですかね
スピーカー 1
そのように感じております
スピーカー 4
言わせてるからね、大丈夫から 大丈夫ですか
はい、そうですね ちょっと今でもなんかあんまりちゃんと思い出さない
スピーカー 1
てか大変だ、ふんわり大変だったのと でも楽しかったなぁみたいな
正直あのそういうボキャブラリーしか 今ないっていうか
あ、まあ 今はね、ちょっと疲れて
スピーカー 4
ほっこりした感じの時間なので
無理矢理なんか思い出さなくても 大丈夫だと思うんですけど
大会自体もそのね小林さんがおっしゃったように すごいそのアットホームで
いい雰囲気の大会で
山の山頂って山の中に
それこそ本当におじいちゃんおばあちゃん 山岳会のおじいちゃんおばあちゃんの
あの誘導の人とかがあって 誘導か
そうなんですよ すごいそれが
スピーカー 4
なんか応援をしてもらえてる パワーをもらえる気がして
選手は良かったんじゃないかなと思って
え、ボラさん? そう、ボラで
スピーカー 4
ボランティアスタッフで あのそのあの界隈の山を歩く公会みたいな
山岳会みたいなそういう会があって そこのスタッフってかその入っている方が
あの誘導のボランティアとかをしてくださっていて
スピーカー 1
そうだったんですね そうなんです
スピーカー 4
だからすごいなんか雰囲気が
なんていうんすかね
身内感があるっていうか 良い意味で
スピーカー 1
そうそうそう良い意味で 親戚のおばあちゃんみたいな
スピーカー 4
近所のおばあちゃんみたいな
なんかそういうすごいアットホームな感じが コース上でも感じられてて
良かったなっていうのは思いますね
スピーカー 1
バーティカルのゴール そういう感じでした?
スピーカー 4
バーティカルのゴールはもうあの まあまあ
カテゴリー初めての開催だった バーティカルっていうカテゴリーが初めてだったっていうことで
広瀬さんもどうなるかなっていう心配があって
まあ人員として人を増やしたっていうのもあると思うんですけど
あのすっごい早い選手からまあギリギリの選手
それこそカモ30秒前に
あと5分なんで
あのお尻叩いてくださいって言ってスイーパーの人にこう
あのどうにかゴールまで連れてきてもらったみたいな選手もいるんですけど
バーティカルはなんか概ね良かったんじゃないかなと思います
中学生がね
今回2位だったんですけど
で3位がそのお父さん
そっかそっかお父さん
スピーカー 1
お父さん
お父さんの方が3位だったんですか
3位だったんです
同じ名字がそう2人並んでるなと思って
親子だって聞いてたんですけど逆だと思って
そういうのもお父さんが
スピーカー 4
ひどないお父さん息子を置いて2位とかひどない
あそうなのか
え分かんない
スピーカー 1
中学生ってそうか総力
いやなんか大人の方があるんかなって思ったけど
総力の問題じゃないのか
スピーカー 4
軽い体がまだ出来上がってないから
多分細くて軽いんだと思うんですけど
それを1位だった
インナーファクトの前田選手も途中まで中学生と一緒に走って
スピーカー 1
そうだったんです
大会の魅力と地域活性化への貢献
スピーカー 4
途中から大人としての威厳を保つために
ちぎったみたいな感じのことを言ってましたけど
そこで2位にその中学生の方になっちゃったんですけど
中学生が無料でエントリーできるっていうこのバーティカルに
スピーカー 1
そうだったんですね
そうなんです
だからその人口ね
スピーカー 4
トレイルランニングを若い人にみたいな
そういう裾を広げるようなレースの設定みたいな感じでもしてて
スピーカー 1
いいですねなんか
そういう心遣いっていうか
なんか狙いっていうかが見える
スピーカー 4
そうなんですよ
だからなんかいいなと思って
50キロのロングにも高校生が出てて
スピーカー 1
高校生もお父さんと高校生と出てて
スピーカー 4
一応18歳以上っていう決まりがあるみたいなんですけど
その子たちはもう18歳だからということで
高校生が走ってたり
いろいろなんか
距離スタッフと選手の距離が近いとか
いい大会だなって思いました
スピーカー 1
500個で出れるってなんかいいですね
同じ楽しみがあるって
そうそう
スピーカー 4
趣味が一緒というか
いいですね
スピーカー 1
それしかも機会を作ってくれる大会っていう
さすが広瀬さん
スピーカー 4
またこの宇和島っていう土地が
海がねすごい近いし海鮮がね美味しかったですね
スピーカー 1
美味しかったです
スピーカー 4
ちょっと前乗りしたので
ちょっと芋食べようということで
ちょっと宇和島の何食べましたっけ
スピーカー 1
えっと鯛飯
鯛飯を食べました
スピーカー 4
初めて食べましたけど美味しかったです
スピーカー 1
美味しかったですね
なんか出汁に鯛のお刺身って言うんですか
生の鯛を入れてっていうのが
なんか予想外というか
スピーカー 4
なんかあの何ですか
ああいうのって汁あったかいのかかけるイメージなんですよ
お茶漬け的な
スピーカー 1
あのひつまぶしみたいな
全然冷たい刺身を食べるみたいな
あそうかお刺身だから
スピーカー 2
もだし温かかったりしたら
スピーカー 4
なんかあとねあのフカね
スピーカー 1
あフカ私も思い出せない
スピーカー 3
大丈夫わかるのに
スピーカー 1
えっと鮫
鮫って覚えて何だった
フカの
フカユ
スピーカー 1
ゆざまし
スピーカー 1
ゆざらし
スピーカー 4
ゆざまし
二人ともつかもうポンポツ
てことであの鮫のゆざらし
スピーカー 1
ゆざらしだっていうのは
湯に晒してるんですかね
軽く火通してるみたいな
スピーカー 4
まあそれは酢味噌でいただくみたいな
それも美味しかったですね
美味しかったです
スピーカー 1
初食
スピーカー 4
初めてでした
スピーカー 1
初めての味
美味しかったね鮫
スピーカー 4
淡白ね意外になんかあれ淡白な感じで
スピーカー 1
すごいあっさり
スピーカー 4
美味しかったですね
美味しかったですね そういうちょっとグルメを楽しめて
スピーカー 4
レースもすごいアットホームだし すごいいいなって
思いました 疲れたけど良い
濃い2日間でした
小林さん本当にお疲れ様でした ありがとうございました 本当にあのいろいろ
スピーカー 1
いろいろありまして 本当に和美さんと田井中さんと
あの遠隔で桑原さんにもたくさん サポートしていただきまして
スピーカー 4
何でもしてもらっています 山の上にして応援していただけた
スピーカー 1
駅の車からいろいろありましたけど 一応無事に
そうですね大きな問題はなく終えられて 本当にホッとしているところです
スピーカー 4
良かったですね今日はぐっすり休んでください 和美さん
スピーカー 1
走り回っていたと思った 好きで走り回ってたので大丈夫です
スピーカー 4
でまぁあの 会場の様子というか
このゴール会場で先週のインタビューと 主催の広瀬さんのインタビューを
収録してきたのでこの後お聞きいただけたらな と思います
今週末ですねいよいよMt.FUJIが 開催されて私たち
はいあの あそこ静岡県でしたっけ
スピーカー 4
はい
今ちょっと 愛媛県にいるけど今度は静岡に
今週末は行ってはいまたたくさんの選手と お会いできたらなと思いますので
楽しみです大きな舞台ですもんね 楽しみにしてますのでまた
よろしくお願いします
じゃあこの後先週のインタビューを お届けいたしますので
ではどうぞ
はいそれでは鬼ヶ城ビークストレイル ロングノブ優勝されましたお三方と
ダーマイこと前田選手にお越しいただき ました皆さんありがとうございます
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 4
前田さんすいませんこのお三方のですね 自己紹介
自己紹介じゃないな
お願いします
スピーカー 2
まず真ん中にいらっしゃる那須優太さんですね
今回優勝されて今回3連覇
スピーカー 4
3連覇おめでとうございます
スピーカー 2
コーチのナンバーワンランナー
コーチ県のナンバーワンランナー
スピーカー 2
那須さんよろしくお願いします
スピーカー 4
ありがとうございます
スピーカー 2
2位の塩田幸之助さん
スピーカー 4
塩田幸之助さん
塩田さんもコーチ県出身のランナー
スピーカー 2
そうなんですねじゃあお二人は コーチ県から
お隣からってことですか
お隣でね
スピーカー 4
よかったですありがとうございます
スピーカー 2
塩田さんは僕が主催している
クマン100の優勝者でもあるので
スピーカー 4
そうなんですね
スピーカー 2
たまたまと言ったらですけど
塩田さんが優勝された時のペースが なかったんだったと
スピーカー 4
じゃあもうここのお二人仲良しですね
スピーカー 2
そうですね一緒に来たし
あと一緒のチームに入ってます
そうなんですコーチ県のチームに
スピーカー 4
入られてるんですかね何というチームですか
スピーカー 2
ベルラップTC
すいませんもう一回お願いします
ベルラップTC
スピーカー 4
ベルラップTCありがとうございます
塩田おいおい触れたいと思いますので
では3位の方は
スピーカー 2
3位はモクくんこと田中もとし選手
スピーカー 4
田中もとし選手
スピーカー 2
モクくんは僕と同じ広島から来たランナーですね
スピーカー 4
広島から
スピーカー 3
モクくんも去年クマン100僕がやっているレースの
スピーカー 2
完走者ですね
スピーカー 4
おめでとうございます
スピーカー 2
今回は今年リベンジで出る
比叡山に向けての
スピーカー 3
比叡山はもちろん盾を狙いにということですかね
そうですね50マイル
スピーカー 4
もう盾は持ちですか
ちょっと何か言ったらどうですか
ダーマいっぱいさん
スピーカー 2
最終関門ですよね
スピーカー 4
横浜で
そう
スピーカー 2
関門アウトということで
そこに向けての
力をつけてきての
レースということで
見事に3位に優勝されました
スピーカー 3
おめでとうございます
というお三方でございます
ありがとうございます
スピーカー 4
前田さんありがとうございます
ではですね
まず那須選手なんですけども
今日のタイムは前回
前々回と比べていかがだったでしょうか
スピーカー 2
前回はかなり悪天候で
タイム的にはそんなに変わらないと思うんですけど
スピーカー 3
今回の方が感触的には
かなりしんどかったという感じで
なんとか完走したという感じでした
ロング部門優勝者インタビュー
スピーカー 2
順番まで潮田さん
2位の潮田さんと
かなりバチバチな展開だったので
最後なんとか逃げ切って
1位に取れたので
満足です
スピーカー 4
ではその潮田さん
はい
潮田さんはこのタイムはいかがですか
スピーカー 2
そうですね
一応今回目標は7時間切りと
あと3位以内の入賞ということだったんで
一応両方達成をしてるんですけど
いつも那須くんにやられてるんで
僕はいつもね
一緒に県外の大会とか出てるんですよ
全て那須くんの方が上位で入って
自ら順位を下げる
人間を連れていってるっていう状態で
ただ今回僕も練習詰めてて
あとちょっと最近
那須くんが子供が生まれたりとかで
ちょっと練習量が減ってるのもあって
今回食えるんじゃないかなって思って
結構いい感じで途中まで推移してたんですけど
やっぱ最後は置いていかれちゃったんで
タイムは良かったんですけど
ちょっと悔しいところはあります
スピーカー 4
那須さんの背中はまだまだ
スピーカー 2
なかなか捉えれないですね
スピーカー 4
ありがとうございます
では3位の
もっくんさん
もっくんさんすいません
スピーカー 3
3位じゃないです
いいですか
スピーカー 4
じゃあもっくんはいかがですか
今日のレースは
スピーカー 3
大満足です
5位以内に入って
7時間切ることが目標だったので
スピーカー 2
達成もできたし
スピーカー 3
棚ボタの3位なんで
スピーカー 4
棚ボタというのは
スピーカー 3
4位の中谷選手は
ちょっと不調だったみたいで
ちょっとラッキーかなと
スピーカー 4
そうですよね
この3方ですね
中谷 両谷 勝った3人でございます
こんなこといじって怒られそうですが
このレースですね
今回那須さん
しんどかったということなんですけど
どのあたりがしんどかったですか
スピーカー 3
結構そのシャドーのきつい
スピーカー 2
上りが多かったりとか
そこをまた下り直したりとか
サーフェスも滝に渡って
スピーカー 3
根っこ岩場
いろんなコースがあるので
スピーカー 2
いろいろ対応する練習が
必要になるので
練習不足の僕には
なかなか足が持たない
スピーカー 3
ようなコースでした
スピーカー 4
聞きましたか
練習不足だそうですけど
いかがですか2位の
スピーカー 2
いけるかなって思ったんですけどね
途中までね
35キロぐらいまで
ずっと一緒だったんで
結構ね
僕の方が上りとか先行してたんで
ちょっと距離も
彼が踏めてないところもあったんで
この終盤で
置いていけるんじゃないかなって思って
スピーカー 2
最後プッシュしたんですけど
ちょっと追いつかれて
そこでポキッと折れちゃいましたね
スピーカー 4
そうなんですか
まだまだちょっと
背中は遠いですけど
スピーカー 2
でもいつか行けます
そうですね
スピーカー 4
頑張ってください
3位の僕は
比叡山に向けて
何か一言ありますか
そうですね
スピーカー 2
完走目的にしてたんですけど
もうちょっとタイム攻めようかな
スピーカー 3
っていう気持ちになってます
スピーカー 2
ちなみに
スピーカー 4
比叡山は今年コースが変わりまして
スピーカー 2
そうなんですか
スピーカー 4
そうなんです
スピーカー 2
ちょっと去年よりきつくなって
スピーカー 3
そうなんですか
スピーカー 4
距離は若干短いんですけど
ロードが減った分
トレイルが増えちゃったっていう
きつさはちょっとあるんで
ぜひですね
スピーカー 3
教えてくれてありがとうございます
本当ですか
スピーカー 4
ちなみに
比叡山の山頂側ですけど
あそこ2階行くコース
スペックになっておりまして
よくコース研究して
前田選手に聞いて
作戦を練ってください
また比叡山でお待ちしております
ありがとうございます
では最後に
ダーマさん
ダーマさん
今回バーティカルに出られた
ということなんですけど
なんでバーティカルですか
スピーカー 2
一応今回は
この鬼ヶ城ピークスの出展
インナーファクトの出展が
メインで来てましたので
遊びに
パンランということで
楽しみをメインに
5月に狙っているレースが控えているので
ちょっとそこに向けての練習っていうのも
位置づけで出ました
スピーカー 4
狙っているレースというのは
どんなレースになりますか
スピーカー 2
インドネシアのバリ島で行われる
BTR100っていうレースなんですけど
100キロの累積7000ぐらい
スピーカー 4
きつめですね
スピーカー 2
最高標高も3000メートルぐらいのところが
通ったりするので
ちょっと楽しみなレースで
そこをメインにしています
スピーカー 4
1回のアップが結構
スピーカー 2
一番長いところで
2300メートルぐらい上がるところが
1回でですか
スピーカー 4
そうなんですね
それの上りに向けてのバーティカルみたいな
スピーカー 2
そうですね
広島なんて一気に
これだけ900メートルアップとかってないので
そこもちょっと狙いではありました
スピーカー 4
どれだけ途半量があるかなっていうのは
なるほど
2位の中学生に
見事ですね
大差をつけて
スピーカー 2
大人気なく
大人の力を見せつけました
スピーカー 4
本当ですか
スピーカー 2
大事大事
スピーカー 4
こんなダメだぞっていう
ファンランに来た大人に負けちゃダメだぞ
っていうのを見せつけた
ファンランって言いましたけど完全にガチでした
スピーカー 2
本当ですか
心拍数も185ぐらい
スピーカー 4
高校生みたいな
スピーカー 2
限界突破しかけてました
スピーカー 4
そうなんですね
スピーカー 2
すごいでもお父さんと一緒に参加されて
将来楽しみな
夜晩一緒に走らせてもらいましたけど
スピーカー 4
これからの成長が楽しみでしたね
どうでしたか
中学生の登りの感じは
スピーカー 2
やっぱり軽いですね
足の回転の軽さというか
うんうん
スピーカー 2
おじさんのノロノロした動きが
おじさん
スピーカー 4
はい
分かりました
アフレンシスさんね
だって一回り以上下
スピーカー 2
一回り以上違いますね
スピーカー 1
そうですね
中学2年生って言われてたんで
14歳ですよ
スピーカー 3
20ぐらい
20以上違う
スピーカー 2
ちょっとやばいですね
びっくりしましたね
スピーカー 4
でも若い子が参加してくれる
トレーリーレースはすごいいいですね
スピーカー 2
このレース
中学生確か
エントリー料
無料って言われてましたんで
そういう意味でも
草分け的なレースになるんじゃないかなと
いい試みをされたんじゃないかなと
ありがとうございます
ぜひこれを見られた方
来年
スピーカー 4
鬼ピーに遊びに来てほしいですね
そうですね
ではロングの皆さんも
鬼ヶ城
ピークストレイル
ですね
ん?
いいとこいいとこ
このレースのいいとこをまず
ナス選手からお願いします
全員の参加賞にもらえる
バーティカル部門優勝者と大会の魅力
地元の
スピーカー 2
干し
一夜干しセットみたいなのが
大変人気で
めちゃくちゃうまい
スピーカー 3
ぜひそれを取りに来てください
あの発泡スロールの中ですか
スピーカー 2
そうです
今までの参加賞の中で一番好きですね
我が家でも奥様
大絶賛
絶対大好評やと思います
スピーカー 4
上島ならではみたいな
感じですかね
ありがとうございます
スピーカー 2
オーガナイザーの
広瀬さんっているんですけど
僕も
公務員なんですけど
広瀬さんは公務員で一緒の職種なんですよね
そんな中
こういう大会運営してますし
それもすごいと思いますし
広瀬さんの人柄というか
そういうのが大会にも
出てて
あと僕地元なんで
四国なんで
営業も知り合いばっかりいるんで
すごい走ってて
元気をもらえる大会です
スピーカー 4
ありがとうございます
広瀬さんと一緒なんですけど
スピーカー 2
僕も仲間が去年
出てて
スピーカー 3
とにかく出た方がいいと
スピーカー 2
あれを持って帰る
スピーカー 4
一夜干しは
スピーカー 2
あれを持って帰る
強く言われてたね
なるほど
スピーカー 3
コース自体は
きつかったですけど楽しかったです
ありがとうございます
それではお三方
スピーカー 4
今日はインタビューに答えてくださり
ありがとうございました
ではみなさん
スピーカー 4
さよなら
それでは
スピーカー 4
それでは
鬼ヶ城ピークストレイルに
出場していました
中谷亮太選手と
女子ロング優勝の
クッスンに
お越しいただきました
クッスンおめでとうございます
ありがとうございます
中谷亮太選手
どうでしたか中谷亮太選手
非常に残念な結果です
4位でした
スピーカー 3
3位の選手は
捉えられてたはずだったんですけど
見えたんですけど
お腹が痛くて
スピーカー 4
攻めませんでした
スピーカー 3
ずっと痛かったんですか
途中から
スピーカー 4
クッスンも途中
営業で会った時険しい表情でしたけど
どうだったんですか
朝寝坊して
朝ご飯食べるのが
いつも3、4時間前に食べるのに
2時間前だったら
消化しきれてなくて
スピーカー 2
登りできる
スピーカー 4
2人とも
お腹に来てますけど
万年草の後絶好調でしたよ
トイレ行ったから
出したらすっきりして
スピーカー 4
でも膝やられて
泣きながらゴール
鬼ヶ城ピークストレイル
お二人は何回目ですか
スピーカー 2
私2回目
スピーカー 3
僕は4回目です
4回目
スピーカー 4
4回も出る子供レースの魅力は
何ですか
スピーカー 3
大きく分けると
2つあるかなと思って
1つは
山の中に
あんなたくさん
おじいちゃんおばあちゃんたちが
立証してくれる大会ない
マジでない
しかも風めっちゃ強いんですよ
1000メートル超えるから
暴風中立証してくれて
頑張ってください
みんなやってくれる
ある公会っていう会があるらしいんですけど
その方たちがやってくれるっていうのが
僕は結構衝撃で
リードもすごくいいですし
地元感がすごくあって
いいなっていうところと
もう1つは
広瀬さんが主催者だから
自分が主催者っていうのはあるかなと思って
もともと全部1人でやる人なんだよ
最近ちょっとずつ仕事振って
みんなで
やっていく感じになってますけど
本当に全部1人で抱えちゃう感じで
でもそれでもこれだけの規模の大会を
ずっとやってるから
リスペクトで
僕なんかでよかったら協力させてください
みたいな感じでいつもことするから
スピーカー 3
いけるみたいな感じでございます
スピーカー 4
このコースの
コースというか大会の魅力に
やられて
スピーカー 3
4回参加
スピーカー 4
毎年スケジュールも
スピーカー 3
来年いつですかで
ちゃんと決めちゃって
来年もお願いしますっていう風に
いつもなってる感じで
スピーカー 4
毎年呼んでいただいてます
4年連続ですか
スピーカー 3
4年連続です
全部ロング
なんかちょっと距離が
スピーカー 4
もうちょっと足りないんじゃないかと
思うんですけど
スピーカー 3
本当にめちゃくちゃ思います
ちょっと
スピーカー 3
誤魔化せないんですよ
この50キロとかだと
ちゃんと仕上がってないと
誤魔化しがきかないかな
中谷選手とクッスン選手が語る鬼ヶ城の魅力
スピーカー 3
100キロくらいあるとね
みんなちょっと押してくるから
こっちのポテンシャルというか
経験値とかもあるから
なんとかそれなりのレースだったら
いけるんですけど
いやー
スピーカー 3
50キロは結構毎回
苦戦してます
スピーカー 4
今回も
スピーカー 3
今回はちょっと
そんなに悪くなかった
いつもよりは仕上がりは
マシかなと思ってたんですけど
お腹が調子悪くて
全然ダメでした
スピーカー 4
ありがとうございます
じゃあクッスンは
この大会の魅力は
クッスン2回目ということなんですけど
1回目に出た時に
まず3カ所が
スピーカー 1
全員日物もらえるんですよ
スピーカー 4
しかも
こんな大きい発泡スチロールに
スピーカー 1
入ってて
上島のめちゃくちゃ美味しくて
エイドも
スピーカー 4
ジャコテン
ジャコテンおにぎり
スピーカー 2
トマトスパゲッティ
スピーカー 4
ホットサンドの卵と
トマト
あと味噌汁もあった
おにぎりも4種類くらい
あるし
エイドが充実すぎる
スピーカー 3
食べたいなぁ
スピーカー 4
なんでなんで
食べてないんですか
スピーカー 3
いつも食べないですね
この距離のレースじゃ食べれない
スピーカー 4
ジェルの方がお腹に来ません?
スピーカー 3
ほぼジェルやね
これくらいの距離
スピーカー 4
食べたいけど
スピーカー 3
それやってるとだって
負けちゃうからさ
頑張らないと
こうやって走ってます
両手に抱えて
スピーカー 4
万年草
一番充実してるエイドの後に
1000アップくらいがあるんですよ
スピーカー 1
600登って
スピーカー 2
横に移動して300アップ
スピーカー 3
お祝い山登って
三本杭登って
もう一回降りてから
八面草山
八面山っていうのかな
読み方わからないですけど
鬼ヶ城最後登ってっていう
これ長いよね
スピーカー 4
しかも1000アップ登って
もう登り終わりかなと思ったら
意外とウニャウニャウニャピョン
ウニャウニャウニャピョン
スピーカー 4
エイド全然使えへん
いい練習になるんですけど
アップダウンが結構
好きなんで
急登ありの
結構
岩場もあればフワフワのところもあれば
スピーカー 1
結構コースも面白くて
スピーカー 4
1回目にミドル出た時に
結構すごい楽しかったんですけど
天気が
すごい悪かったんで去年
スピーカー 2
今年はロングでいい天気で
スピーカー 4
走れたらなと思って
スピーカー 1
今年はロングに出ました
スピーカー 4
雨でした
でも朝はめっちゃ綺麗な
景色見れたし
でもあれとか雨の割に景色は
見れたんですけど
確かに
スピーカー 4
コースの
きつさにやられて
私の膝とお尻の耐久力が
足りなくて
今年はタイム的には不甲斐ない
結果になっちゃったんで
また来年リベンジしたいなって
思える大会です
2人のお顔とか
話を聞いてると
コーススペックは
かなりきつそうな
感じがして
スピーカー 3
きついの解像度
もうちょっと上げて説明したい
どうぞ
スピーカー 4
大会の魅力を伝えたい
なって思ってるんで
あんまりきついを
前面に出すとあんまり良くないけど
いい練習になるよ
っていうポイント
スピーカー 3
落とし所ね
スピーカー 4
お願いします
スピーカー 3
なんで
毎回出てていいと思ってるか
もうちょっとそこも説明すると
今日も走って思ったんですけど
やっぱり一発がめちゃくちゃ長い
スピーカー 3
登りくだりが多くて
海外のレースとか
を想定して練習するのに
めちゃくちゃいいコースだなと思ってるんですよ
可能やったらもう一回
ここで4周ぐらいできるかな
スピーカー 4
聞いた!4周です
スピーカー 3
本当に広瀬さんとこの後相談しようかな
僕イベントやるんで
できませんかって
今日夜更新会で言おうかな
と思ってるんですよ
スピーカー 4
どうですかクッスも
ヨーロッパのレースとか行ってますけど
1年後楽しみにしておきます
スピーカー 3
僕はトルデジアンが
焦点なんで
あんなに下り続けたり
あんなに登り続けたりさせるレースってあんまないんですよ
それ最後
スピーカー 3
体力残ってたらめっちゃ飛ばせるんですよ
それが結構気持ちよくて
いけるけど
結構長いからしんどいって感じなんですけど
それが
あんま日本ではできるところが少ないので
いいかなと思ってるっていうのはあります
スピーカー 3
コースのスペックの解像度を上げて
ちょっと説明しちゃったんだけど
メリハリがめちゃくちゃある
あるんですよねこのコースは
走れるとこもちゃんとある
ロードとか林道も結構長くて
スピーカー 3
しっかり走れる
2キロ3キロ走れる
万年草への下りなんか4キロ弱
林道ずっと下りなんで
走らされるところが
しっかりあるのに
登りはめっちゃ急なところが
ポツポツ出てくる
このバランスがめちゃくちゃいいレース
だと思います
スピーカー 4
総合力が結構試されるレースかな
スピーカー 3
いろんなレースの
練習にすごくいいんじゃないかな
と思うのでこの時期ってね
ちょうど春先で
これからみんな仕上げていって
レース行きたいみたいな人多いと思うので
そういう人たちにはすごくいいんじゃないかな
と思いますので
さっきクスも言ってくれたみたいに
乾燥症とか酸化症とか
すごく効果だしローカルで
あったかい感じもあるし
っていうところで
いいんじゃないかなと思います
スピーカー 4
クスはいかがですか
コースの難易度とレース以外の楽しみ
スピーカー 4
私は
いいとこめっちゃ言えますよ
レース以外で
まず前日に
クリニックがあります
トレランクリニックですか
昨日はこの二人でしたんですけど
私聞いてて中谷さんのも
おーって思うことがあって
スピーカー 3
言っといていい結果だめだったけど
スピーカー 4
教えてもらったこと
今日は万年草からの登りで
意識したらちょっとパワーホーク
去年の緑より割と
あそこの登りは頑張れて
クリニックがまた前日あるし
当日も
今日この後荒野祭もあって
こうやって私たち
招待選手とか参加者
みんな合わせてワイワイ飲みながら
おしゃべりしたりもできるし
さっきゴールした後は
去年も今年もカレー
ジビエのカレー
スピーカー 1
カレーと
オレンジ
スピーカー 4
アイナンゴールドと
スムージー
これから飲みます
スピーカー 1
優勝商品もまたお魚もらえるんですよ
上島の
別にお米ももらえます
スピーカー 4
発泡スチロール2つもらえるんですよ
すごい
スピーカー 1
郵送もしてくれるし
スピーカー 4
明日は観光ラン
希望者
広瀬さんが
学芸員さんですよね
この上島に詳しい方で
いろいろ観光スポットを
教えてくれる観光ランもあるんで
レース以外も楽しめる要素があるのが
魅力だなって
思いつつ私とバスタ観光ランしたら
絶対長期居たくなるから
スピーカー 1
おとなしくホテルで待っとく
スピーカー 4
レントサイクルないかなどっかで
参加者と
紹介選手とか
参加者同士がすごい交流できるし
すごい楽しいな
と思います
九州からも
セリーとかで来れるらしくて
九州の人もいれば
中国地方も近いから
中国地方の選手もいれば
関西で車で来る人もいて
いろんな地域から来て
普段会わない人と会えるんで
1年ぶりみたいな
そういうのも
楽しいのでまた来年も出たいです
すごいですね3日間
前日当日
あと3日間も
楽しめる
かがわに寄って
うなも食べよ
さすがクッスンうどんですからね
昨日も食べました
かがわ寄ってから来て
いいとこどりで
いいとこだらけですね
レースはちょっとしんどかったけど
それ以外の楽しいことがあるから
たぶん楽しい思い出で終わると思います
スピーカー 3
むしろ紅野菜が本番なんじゃないですか
スピーカー 4
そうなんですか
どんな振る舞いが出るんですか
スピーカー 3
結構でも海鮮系が多いから
魚美味しい
スピーカー 4
海鮮居酒屋
居酒屋
去年鍋も出ました
スピーカー 3
すごい
スピーカー 4
じゃあそれも
今夜もいっぱい楽しんで
スピーカー 3
明日もまた
あるということで
スピーカー 4
いっぱい選手の皆さんと
スタッフの皆さんと深く交流してください
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 4
ちなみにお二人ですね
クッスンから
今年のメインレースは
何ですか
メインレースというか
次これ出ますよみたいな
スピーカー 2
次は来月に
比叡山の50マイルに
スピーカー 4
出るんですけど
今回そのために
50キロ走って
思うけど
スピーカー 4
頑張ります
秋以降は割と未定です
ホームマウンテンですからね
そっち乗りで何とかしたい
確かに
頑張ってください
中谷隆太選手は
スピーカー 3
トルデジアンです
今年はそれが一番
何キロ
330キロ
これが一番の
メインレースなんですけど
ここぐらいだとやっぱりレイフギアが
毎年出てますけど
スピーカー 4
王者やな
スピーカー 3
次こそ24時間を切りたいな
トルデジアンがうまくいけば
いけるかなという気はしているので
それをちょっと狙って
インデックスもやっぱり880ぐらいまで
目指したいな
スピーカー 4
880
スピーカー 3
思ってはいきます
って感じですかね
ありがとうございました
スピーカー 4
関西のお二人にですね
ここ宇和島でインタビューするのが
不思議な感じでしたけど
ありがとうございました
また関西で
はい
スピーカー 4
ありがとうございます
鬼ヶ城ピークストレイルに
ご参加されているお二人に
声をかけさせていただきました
お名前と自己紹介
お名前と絶賢番号
ちょっとわからないんですけど
お名前をお願いします
シマント町から来ました
スピーカー 1
ヤノリカと言います
スピーカー 4
シマント町から
高知の島と
同じく高知のシマント町
スピーカー 1
谷岡美希と言います
スピーカー 4
ありがとうございます
ちょっとですね急にお声掛けして
申し訳ございません
ミドルに参加をされていたお二人がですね
すごい楽しそうにゴールをされて
いたのと
あとこの頭から
シューズはちょっと
しちゃいますけど
しかもザックまで
頭から
全てお揃いだったので
スピーカー 4
ちょっと声をかけさせていただきました
ミドルに参加されていた
ということなんですけども
この大会はどうして参加されたんですか
ミドル部門参加者の声
何年前
何年前
スピーカー 4
3年前
スピーカー 1
3年前初めて出たんですよね
ロングの50に出て
完走して
スピーカー 4
ボランティアのスタッフの方がね
スピーカー 1
すごい素敵で5年配の方とか
立証で来てくれて
すごい素敵な大会だなと思って
スピーカー 1
毎年出ようねって
毎年出てます
スピーカー 4
3回目
3回目
去年はドロドロマッチでね
スピーカー 1
すごく雨が降って
風も強く
観光に引っかかって
スピーカー 4
完走できなくて
今年はリベンジということで
鬼退治
スピーカー 3
確かに
スピーカー 4
そうなんですね
コーチからお越しですけど
桃太郎気分でお越しを
桃太郎気分で
スピーカー 1
桃太郎気分で
スピーカー 4
バスザリット
ありがとうございます
スピーカー 4
やりました
カテゴリーはミドル
ということだったんですけど
今まではロングだったところ
今年はミドルになぜ
スピーカー 1
カッチリ
カッチリ
スピーカー 4
今年は確実に
スピーカー 1
鬼退治をしようということで
スピーカー 4
この大会の魅力は
先ほどお伺いしましたけど
スピーカー 4
お勧めできるポイントはありますか
まずエイドが豪華で
スピーカー 1
本当に今年は
万年草もすごかったし
そうめんがバッチリでした
スピーカー 4
バッチリ
立床の方が
若いスタッフさんじゃなくて地元の
スピーカー 1
山の会の方たちが
立ってくれていて
スピーカー 4
寒いところでも
スピーカー 1
遠いところにいてくれていて
それが魅力だと思います
スピーカー 4
ありがとうございます
もちろん来年も
参加されますか
出るかな
出ます
ありがとうございます
では四万島から
お越しの
矢野さんと
谷岡さん
どうもありがとうございました
さようなら
では
鬼ヶ城ピークストレイル
実行委員長で
スピーカー 2
そうですね
委員長になりますね
スピーカー 4
主催の広瀬さんに
お越しいただけました
広瀬さん鬼ヶ城ピークストレイル
お疲れ様です
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 4
IBUKIを
使わせていただいて
2年目になりますが大会自体は
今何回開催されていますか
大会自体は今年で6回目で
IBUKIは多分もう
3回ぐらい使わせてもらってるんじゃないかな
本当ですか失礼しました
そうなんですよ
スピーカー 2
1回目の時が本当に大変で
使った時が
岡原さんも帰れず
8時ぐらいまでここに
いた時がそうです
スピーカー 4
それから
回数を重ねて
ちょっとずつブラッシュアップ
してIBUKIどうですか
使っていただいて
スピーカー 2
でもやっぱり今回も
ロストがやっぱり
多い大会だな
と思って道が
僕らは慣れてるんで
なんでここでって思うようなとこで
広瀬実行委員長インタビュー:大会の理念と未来
スピーカー 2
ロストをされるので
そういった時の対応はやっぱり
IBUKI
まず安全対策
スピーカー 2
っていうところでも
すごく活躍させてもらって
利用させてもらってるし
あと計測もすごく楽
させていただいているので
うちとしては
ずっとまた
使いたいなと
大きなトラブルもおかげで
スピーカー 2
やれてますので
スピーカー 4
ありがとうございます
広瀬さんがですねこの大会を
作ったというか
なぜこの宇和島で
レースを行おうとしたんですか
スピーカー 2
前回の時も
お話しさせてもらったんですけど
元々の本気に私じゃなくて
もう一人宇和島出身で
今大阪在住の方が
今日も来てくれてるんですけど
その方がやっぱり
地域活性化っていうような
こととやっぱりせっかく
いい山があるのに
いい知識資源があるのに
活用できてないのはね
というのでじゃあやりましょう
というところで始めて
コロナのタイミングで
本当に開催直前で
ダメになって
コロナ後に始まってから今回で6回目
で私は
スピーカー 2
2回目から
やっぱりなかなか大阪から
スピーカー 2
大会の運営するのは
厳しいからということで
ちょうどその方の共通の
友達が私の
両親というか
私は宇和島市役所なんですけど
職場の
先輩だったので
声かけていただいて
私の方が今は
お世話をさせてもらっている
とな感じです
北京人ではないです
スピーカー 4
失礼しました
いろんな人に聞くと
スピーカー 4
先ほども高知県から
いらっしゃった方とか
ゲストランナーというか
招待選手で来た
中谷龍太さんや
クスンとかがとても
大会の魅力を
教えてくださったんですけど
前日に
トレイルクリニックを
されてレースをし
高野祭があり
次の日なんですけど
後泊すると
広瀬さんが
案内をして
宇和島を巡るという
ツアーがあるかというのを
聞いたんですけど
それはどういった感じで
行われるんですか
スピーカー 2
観光の方ですか
今日はうちの
市の職員なんですけど
学芸員の仕事を
させていただいているので
市内の
文化財とか
そういうところを
専門じゃないですけど
市役所職員なんですけど
職場も変わらず
26年仕事してますので
そういったところは
自然に詳しくもなるし
こういう職業が
マスコミさんとか
PRする機会も多いので
せっかく来ていただいたので
宇和島のことも
山じゃなくて街のことも
知ってもらって
また家族で来てもらうとか
友達で来てもらうような
ちょっと宇和島が
山じゃない
魅力も感じていただいて
帰っていただけたらな
ということでやらせてもらっています
スピーカー 4
なるほど
1回のレースでというか
レースの前後も楽しめるところも
とても魅力かと思うんですけど
そのあたりは広瀬さんが
考えられたんですか
スピーカー 2
でも
荒野祭とかそういったことは
やっているところはあるので
ただ
広博の観光ランは
そういうことが
せっかく泊まっていただくのであれば
自分がそういう仕事もしているし
やってみてもどうかな
と思って
それは僕の方が考えて
やって始めたのかなとは思うんですけど
スピーカー 4
大会に当たってなんですけど
広瀬さんの思いというか
どういった
ご気持ちで開催をされているんですか
スピーカー 2
最初はやっぱり
前任の発起人の
松本さんという方から
地域活性とか
そういったことで
少しでも上島に来てもらえる人が
増えたらなと思っている
ところも今でもあるんですけど
結局
いろんな仲間が増えて
いろんな方と知り合いになれて
特に
愛媛ってまだまだトレランス
する人が少ないのかな
せっかくいい山もあるし
ヒルもいないし
クマもいないし
ヒルもいないんですか
いないんですよこの山
そしてクマもいないんですか
いるのは鹿とイノシシくらいで
全然走りやすい
おかげで
コースもすごく走りやすく
きついんですけど
きれいな道に
毎年スタッフで
ボラもできるし
最初は
スピーカー 2
大会だけのための
ボラっていうので
集めてたんですけど
走れるメンバーが増えてきたり
走りたいっていうメンバーが増えてきてるので
できたら
愛媛のトレランス
する人がもっと増えてきてくれたら
いいかなっていうところで
今はどちらかというと
県外から
たくさん来てもらって
逆に
そういった人たちから
刺激もらって
うちらの山っていいんだなって
スピーカー 2
もっと行かないとなって
思っていただけるように
愛媛自体が
トレランスがメジャーなものになっていったら
いいかな
トレランスだったら山に行ってもらう
もう少し増えたらいいかな
そういう思いでやってます
スピーカー 4
なるほどありがとうございます
広瀬さん自体は
レースに出られたりされるんですか
スピーカー 2
僕は基本ロングのレースをやっていて
もともとは
田口さんのところの
オンラインのチームだったり
スピーカー 2
そうだったんですか
スピーカー 4
田口さんとかはすごくお世話に
スピーカー 2
今でもなってるんですけど
最近
だんだんやっぱりこういうレースしてくると
頭のネジが1本2本
みんな取れてきて
長い距離に
なってくるので
今は来月は
西の国のほうに
今年は
通勢難しいですけど
レイクのほうに
毎年こちらでも
スピーカー 2
ぐるぐる系の100マイルをやってるんですけど
それの似てが毎年
やっぱりレイクと被ってたんですけど
今年レイクのほうがずれたので
それも出たいですし
あとは年末も3連敗してるんですけど
KGR
スピーカー 4
そうだったんですね
スピーカー 2
KGRも
3回ダメなので
今年こそはと思って
そのロングのレースの予定を入れております
スピーカー 4
100マイルのカテゴリーですか
スピーカー 2
そうですね
ぜひ頑張っていただきたいです
レイクベア走っていただきたいですし
スピーカー 4
また関西の山にも
遊びに来ていただきたいです
私も今回初めて
愛媛のこの山を
入らせていただいて
すっごい楽しかったので
またぜひ
走る機会があれば
走ってみたいなと思いますので
よろしくお願いします
IBUKIもまたお願いします
スピーカー 1
あと
この振る舞いが
スピーカー 4
ゴール後の振る舞いが
スピーカー 3
すごくて
スピーカー 4
はいちょっといただきました
選手のフリしていただきました
すいません
とっても美味しかったです
こういったところもすごい魅力だと思うんですけど
その辺も力を入れてらっしゃるんですか
そうですね
スピーカー 2
関根さんという方が
そんなことでちょっと
知り合いになれて
その方がやっぱりいろいろ手助けしてもらって
地元の食材を使って
美味しいものを
ということで
いろいろメニューも考えてもらったり
するので
いろんな出展とかあればいいのかもしれないんですけど
ずっと関わって
今年で本当に
最初からずっと関わってもらっているので
スピーカー 4
そうなんですね
そこもすごいお勧めポイントだなって
スピーカー 2
思いました
とても素敵な大会でした
スピーカー 4
まだ終わってないんですけども
お忙しい時に
お時間いただきましてありがとうございました
ではまた
ありがとうございます
ではさよなら
01:02:16

コメント

宇和島女子会、良いですね!一夜干し含めて魅力的な大会ですね!あつみんさんは初の「責任者」、お疲れ様でした!

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