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2026-04-10 51:36

近藤不在で違和感!? 桑原の大シガイチ2年目と、かずみんはあやべでスイーパー

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今回は近藤が体調不良でお休みのため、桑原とかずみんの2人でお届けする少しレアな回です!

前半は、かずみんがスイーパーとして参加した「あやべ水源の里トレイルラン」の振り返りから。春満開の美しいコースの魅力をお伝えしつつ、会場の視線を釘付けにした“あるランナーたち”のエピソードで大盛り上がり!桑原の意外な事実も飛び出します。

後半は、いよいよ2年目の挑戦がスタートした桑原の「大シガイチ」について。なかなかハードな幕開けとなりましたが、現地で受けた温かいサポートの裏話や、ばったりお会いしたベテラン参加者への突撃インタビュー音声もお届けします。さらに、トラッキングから見えてくる他の大シガイチ参加者たちの驚きの挑戦スタイルなど、気になる最新動向もチェック!ぜひお聴きください!

あやべ水源の里トレイルラン

桑原2年目の大シガイチ

 

滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集中!

「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。

装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。

滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています!

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大北アルプスと大南アルプスの開催要項を公開しております。ぜひチェックして、今年の冒険の計画にお役立てください。皆さんのご参加をお待ちしています!

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■ 大南アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/south_alps_2026

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

 


 

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サマリー

IBUKI STATIONの今回のエピソードは、近藤さんの体調不良による欠席のため、桑原さんとKazuminさんの二人でお届けしました。二人はそれぞれの先週末の活動を報告し、IBUKIチームの日常とトレイルランニング界の最新情報を共有しました。 Kazuminさんは京都府綾部市で開催された「綾部水源の里トレイルラン」にスイーパーとしてボランティア参加。満開の桜と日本の原風景が広がる美しいコース、地元の方々の温かい応援、そしてファントレイルズによる運営の素晴らしさを語りました。特に、50kmの部に参加した双子の女性ランナーが、その可愛らしさと速さで会場の注目を集め、ゲストランナーの白川優人さんからもYouTube企画を勧められるほどだったと紹介しました。 一方、桑原さんは「大市街地」チャレンジの2年目をスタートし、夜中の鈴鹿山脈を悪天候の中進む過酷な経験を共有。田中さんによる送迎や、ベテラン参加者である赤城龍二さんからの温かいサポートを受け、その助けが大きな励みになったと語りました。赤城さんへのインタビューでは、大市街地の魅力が計画を立て実行するプロセスにあると語られ、桑原さんは自身の計画との違いを実感しつつ、安全な挑戦の重要性を再認識しました。 また、他の大市街地参加者の動向にも触れ、特に山小屋番の中川さんが2週間にわたり「一撃」での完走を目指し、独自のビバークスタイルで着実にコースを進んでいることに注目。彼が今年の最初の完走者となる可能性が高いと期待を寄せました。番組の後半では、今週末に開催される「天ヶ瀬100」や「矢倉沢往還」などIBUKIが関わるイベントの告知、富士山100のIBUKIレンタル受付、IBUKI端末のキャンペーン、そして有料メンバーシップ「IBUKI STATION Room」の紹介が行われました。

2人収録と近藤さんの欠席
桑原佑輔
IBUKI STATION、桑原です。Kazuminです。IBUKI STATIONです。
Kazumi_n
この番組は、トリランアウトドアスポーツのGPSトラッキングとライブ配信のIBUKIを作る株式会社温度のメンバーによる雑談番組です。
レース現場の裏話や技術のこと、そして日々の雑談まで、技術で大会を面白くするチームの日常をそのままお届けします。
桑原佑輔
おー、揺れた。
Kazumi_n
揺れた。ちょっとゆっくりでしたけど、0.8倍速ぐらいで揺れました。
桑原佑輔
よかったです。こんにちは。
Kazumi_n
こんにちは。
桑原佑輔
違和感ですね。
Kazumi_n
違和感ですね。なんかこう、私の右側がスカスカしています、今日は。
桑原佑輔
そうですね。
桑原さんとの距離もちょっと離れてる、離れ気味です。
桑原佑輔
遠いですね。これは何があったんですか。
Kazumi_n
え、これ今日はですね、なんと近藤さんがですね、ちょっと体調を崩してしまい、
桑原佑輔
あらー。
Kazumi_n
あらー、はい。ちょっと風を召されて、席が止まらないということで、本日お休み収録となっております。
桑原佑輔
近藤さん見てますか。
Kazumi_n
見てますか。
桑原佑輔
今日は2人で収録を。
Kazumi_n
頑張りましょう。
桑原佑輔
頑張りましょう。
近藤さんもだから、もう熱とかは下がってて、席だけ完全にちょっとまだ止まらないからってことでお休みをされてるので、
あの、なんか大きな病気とか。
Kazumi_n
そうですそうです。
桑原佑輔
そういうことではないので。
Kazumi_n
速報でしたね。インフルエンザやコロナではありませんっていう速報が届いて。
桑原佑輔
はい。最初届いてますので。
Kazumi_n
ただの風ということですけども。
今年は、今年の風はなんか喉にみんな来るんですかね。
桑原佑輔
あ、そうなんですか。
Kazumi_n
なんかみんな喉がとか席がとかっていう気がする。
桑原佑輔
確かに。
Kazumi_n
はい。
同じね、オフィスで働いていた小林さんがね、
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
昨日、ほっぺが赤いよって言ったら、ちょっとその後体調がなんかよくなくなってしまって。
そうなんです。
Kazumi_n
今日はね、お休みとなりました。
桑原佑輔
ちょっと温度内で風が流行っておりますので、皆さん、季節の変わり目ご注意ください。
Kazumi_n
ご注意ください。
桑原佑輔
はい。というわけで、2人所属頑張っていきたいと思いますけれども。
Kazuminの週末:綾部水源の里トレイルラン
Kazumi_n
頑張ります。
桑原佑輔
はい。かずみんさんは先週末は。
Kazumi_n
はい。えーとですね、京都市、違うな、京都市じゃないですね。
桑原佑輔
京都市じゃないですね。
Kazumi_n
はい。京都府のちょっと北の方にあるですね、
綾部市というところでファントレイルズのオクノミアさんが主催、主催というかが、
実行委員長でされている綾部水源の里トレイルランっていうトレイルレースのスイーパーにボラで行ってきました。
桑原佑輔
お疲れ様でした。
Kazumi_n
お疲れ様でした。
桑原佑輔
そうか、京都だから近場ではあるんですよね。
そうですね。
ちょっと違うですか。
Kazumi_n
近め近め。
近め?
いや、その先週ハセツネに行った距離に比べたら半分以下で。
桑原佑輔
だいぶ近い。
Kazumi_n
はい。着くとこですね。
はいはいはい。
行ってきまして。
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
なんか、ファントレイルズさんが主に入ってくださってるんですけど、
ハセツネにもね、ハセツネの実行委員の中にもファントレイルズさんに関わっているというかやってる方がいて、
あれ?1週間ぶりですね。みたいな。
桑原佑輔
そっか。
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
1週間空いてのか。
Kazumi_n
はい。っていう感じの方もいらしたり、
ハセツネの実行委員の方が選手として走られたりとかして。
桑原佑輔
じゃあ2週連続で。
Kazumi_n
そうなんですよ。1週間ぶりですね。っていう挨拶を。
桑原佑輔
京都と奥多摩で。
はい。
なるほど。
Kazumi_n
あれ?みたいな。ここどこでしたっけ?みたいな感じで、
はい。
挨拶をしてきまして。
桑原佑輔
なるほど。完全にボランティアって感じですね。
IBUKIが入ってるわけじゃないですか。
Kazumi_n
そうなんですよ。ちょっとね、IBUKI入ってないんですけど、
プライベートでボランティア。なんかボランティアの人数が少ないからということで、
違うマラに要請があって、ボランティアに行ってきました。
桑原佑輔
どうでした?大会の雰囲気とか。
Kazumi_n
大会がね、今ね、桜がすごい綺麗じゃないですか。
もう京都府満開になって数日だと思うんですけど、
綾部市もですね、桜がすっごい綺麗で、
桜のお花見ランみたいな感じでした。
桑原佑輔
めっちゃいいですね。
Kazumi_n
なんかコース的には本当に、こんなこと言うのも必要なんですけど、
田舎の原風景というか、これね、
確かに知ってるかも。
田舎、それで、何だろうな、
ふるさとがある、ふるさとってこういうとこだよな、みたいな。
トトロのめいちゃんたちが住んでそうなとか、
本当に畑があって、川があって、里山があって、桜が咲いてて、みたいな感じで、
本当におばあちゃん家来たな、みたいな。
桑原佑輔
これぞ日本の田舎、みたいな。
Kazumi_n
ザ、ザです。
屋根もこういう、なんですか、かやぶき屋根が、
トタンっていうか、ちゃんと金属の屋根になりました、みたいな形の、
お家がめっちゃいっぱいあるんですよ。でかい。
で、桜があって、みたいな。
桑原佑輔
桜があって、桜は確かに。
Kazumi_n
すごい門構えが立派なお家とかがあって、
で、コースは里山を、
北と南でつなぐみたいな感じなんですけど、
途中でね、椅子車ってわかりますか、
おばあちゃんがこう引いて歩いてる。
桑原佑輔
はいはい、わかります。
Kazumi_n
あれに座ったおばあちゃんたちが、
あ、がんばれーって応援してくれて。
桑原佑輔
のどか。
Kazumi_n
ほんとのどかで、むっちゃいい天気で、
走っててすっごい気持ちよかったと思います。
スイパンなんで、そんなに走っては、全部走ってないんですけど、
その、里山の、お里に降りてきたときは、
すごい気持ちいい。
田舎のおばあちゃんたちに。
田舎のおばあちゃんたちに応援されて。
桑原佑輔
いいですね。
Kazumi_n
いいですよ。で、桜が満開で。
桑原佑輔
めっちゃいいですね。
Kazumi_n
なんですよ。
桑原佑輔
あれ、何人ぐらい出てるんですか?
50キロが一番長いの?
Kazumi_n
そうですね。50キロと15キロっていうですね、
ショートとミドルというか、2カテゴリーで、
50キロだけで600人ぐらい。
桑原佑輔
結構いますね。
Kazumi_n
15キロも300人弱ぐらい。
桑原佑輔
1000人弱ぐらい。
Kazumi_n
そうなんですよ。
桑原佑輔
すごい。
Kazumi_n
この綾部市に、しかも高速降りてからちょっと、
30分ぐらい、そんな走んないかな。
高速降りてからまあまあ遠いんですよね。
桑原佑輔
クセすぎだけど。
Kazumi_n
海峡が。
なんですけど800人集めるってすごいなと思って。
桑原佑輔
確かに。
Kazumi_n
びっくり。
桑原佑輔
確かにめっちゃ悪いけど、京都でも田舎の方ですもんね。
Kazumi_n
そうです。
アクセスはそれこそ悪くて、
喋った選手の方とかで、
京都、東京の人が、東京から来てる人も多いんですよ。
めっちゃ大変そう。
関東から来てる人も多いし、
関西はもちろんいるんですけど、
結構泊まりで来てる人が多くて、
富山から来た人は、
前鶴に泊まって、
桑原佑輔
そっちなんだ。
Kazumi_n
そうなんです。
前鶴に泊まって、
走って、また前鶴に泊まって帰りますとか。
東京から来た人は、
京都市内に泊まって、
そっからレンタカーで来ましたっていう人もいて。
桑原佑輔
そうですよね。
京都だと思って京都駅行ってみたいなアクセスだと結構大変ですよね。
Kazumi_n
大変ですね。
でも、
駐車場がちょっと離れたところにあっても、
バスでシャトルバスが出てるとか、
すごい運営はしっかりしていて、
スイパーに入った救護チームみたいなところに入ったのかな。
もうすごいしっかりして。
桑原佑輔
運営体制はさすがに。
Kazumi_n
そうですね。
ファントレーリーさん、さすがですと思いながら。
桑原佑輔
なるほど。
Kazumi_n
やってきました。
桑原佑輔
お疲れ様でした。
Kazumi_n
ありがとうございます。
注目を集めた双子ランナーと桑原さんの双子エピソード
Kazumi_n
レース的には、
若い子、50キロっていうのもあるし、
結構30代とかが意外に多い気がして。
桑原佑輔
そうなんですか。
Kazumi_n
そうなんですよ。
で、短い15キロとかは、
高校生とかも走って。
桑原佑輔
すごい。
Kazumi_n
でね、注目すべきはなんですけど、
50キロに双子ちゃんが出てたんですよ。
双子の女の子が。
桑原佑輔
えー。
Kazumi_n
むっちゃ可愛いんですよ。
でね、選手で来た時に、
私、エイドの補助もしてたんですよ、スイパーに。
入る前にね。
その時に、
そこがガンバフンバのエイドだったんですよ。
ガンバフンバさんが担当しているエイドに補助で入ったんですけど、
そこの幸子さんとかが去年も双子ちゃん走ってて、
えー。
なんか今年すごい大人っぽくなってるって言って。
桑原佑輔
成長?
Kazumi_n
そうなんです、成長感じるみたいな。
ほんとに田舎から出た親戚の子が帰ってきて、
桑原佑輔
大きくなったねみたいな会話があって。
そんこ?
Kazumi_n
ほんとに。
桑原佑輔
はいはいはい。
Kazumi_n
で、髪型も顔もそっくりで、
髪型もメイクの仕方も一緒で、
ウエアも全部一緒で、
桑原佑輔
えー。
Kazumi_n
結構早いんですよ。
結構上位の双子ちゃんで。
桑原佑輔
年来で言うとどれくらい?
Kazumi_n
20代。
でね、タイムも一緒です、しかも。
桑原佑輔
一緒に走ってるんですか?
Kazumi_n
そうなんですよ、一緒に走って。
桑原佑輔
えー。
Kazumi_n
ちょっと名前は、ちょっと言っていいかわからないんですけど、
桑原佑輔
はいはいはい。
Kazumi_n
7時間ちょっとぐらいで走ってきて、
桑原佑輔
早いですね。
Kazumi_n
早いんですよ。
桑原佑輔
50キロですよね。
Kazumi_n
そうです。
トップの方が、6時間弱、5時間56分、
女子は1位の方なんですけど、
そっから1時間ぐらいで帰ってきて、
もちろん29歳以下の年代別1位、2位を取られているっていう。
桑原佑輔
それって結局どっちかが1位でどっちかが2位ですよね。
Kazumi_n
そこは姉妹でこうね、どうするんですかね。
桑原佑輔
どうするんですかね。
Kazumi_n
生まれてきた方もほら、
双子もどっちがお姉ちゃんか妹か問題みたいな。
桑原佑輔
あれでも、一応後から出てきた方がお兄ちゃん?
Kazumi_n
あ、双子!
桑原佑輔
そうそうそうそう。
これ知ってる人あんまりいないと思うんですけど、
Kazumi_n
そうだった。
桑原佑輔
双子なんで。
Kazumi_n
言っちゃった今。
桑原佑輔
なんだっけな。
Kazumi_n
そうでした。
桑原佑輔
後から出てきた方がお兄ちゃん?
あれ僕もちょっと忘れちゃったんですけど。
Kazumi_n
え、桑原さんは。
桑原佑輔
僕双子のお兄ちゃんです。
Kazumi_n
お兄ちゃんの方ですか。
じゃあ後から出てきた方かなってことですか。
桑原佑輔
あ、そうですそうですそうです。
Kazumi_n
まさかの。
そうだった。
桑原佑輔
その話聞いてて、あ、そっか双子かと思って。
Kazumi_n
そうですよ。
だから桑原さんも弟くんと全員一緒の上屋来て走ってください是非。
しかも50キロの方走って。
桑原佑輔
それは言っちゃ悪いですけど、若い双子の女性だから許されるだけであって、
僕みたいなのがもう一人いて、一緒の上屋来て走ってみてくださいよ。
なんだこいつらはみんな、珍獣っすよ。
Kazumi_n
いやいや、あれみたいじゃないですか。ザ・タッチみたいな。
桑原佑輔
そっちっすね。お笑いでいけるかも。
Kazumi_n
お笑いかな。
桑原佑輔
でも僕身長とかが全然違うんですよ。
Kazumi_n
あ、そうなんですか。
桑原佑輔
僕より6センチくらい身長低くて痩せてるんですよ。
Kazumi_n
え、二乱世ですか?
桑原佑輔
一乱性なんですよ。
Kazumi_n
え?
桑原佑輔
もともとそんな変わってなかったのに、成長を重ねていくと差ができて。
Kazumi_n
どこから?
桑原佑輔
中高くらいで変わった感じなんですよ。一乱性でもともとめっちゃ似てたんですけど。
Kazumi_n
なんかスポーツが違うとか?
桑原佑輔
お互い野球でずっと。
Kazumi_n
え?野球部なんですね。
桑原佑輔
野球部です。
Kazumi_n
打つと投げるとなんか場所が違うとか?
桑原佑輔
でもそれもあって、僕左打ちなんですよ。弟右打ちなんです。
Kazumi_n
うわ、すごい。あれじゃないですか。ミラー現象。
桑原佑輔
そんな、はい。
Kazumi_n
すごいですね。
桑原佑輔
そういうのがあるんで。
だからその年まで似てる双子ってすごいなっていうのも思います。
Kazumi_n
でもね、あの、そのね、さっきのね、若い女の子だから許されるって言ってたじゃないですか。
これね、見事に、あの、今回その綾部水源の里トレイルランのゲストランナーがね、白川優人だったんですよ。
もう呼び捨てですけど。
桑原佑輔
確かに。
白川優人さんがね、あの、ゲストランナーで来てたんですよね。
Kazumi_n
ほら先週ね、ハセツネで、あの、ほら、コアハラセラピーを受けて。
桑原佑輔
そうですね。
Kazumi_n
で、1週間経って、あ、白川さんって言ったら、むっちゃ元気になってて。
桑原佑輔
ああ、よかった。
Kazumi_n
コアハラさんのおかげですよ、きっと。
桑原佑輔
ああ、よかったです。白川さん、元気ですか?
Kazumi_n
はい。それで、白川優人をナンパしてんの、そのお二人を。
桑原佑輔
え?そんなこと言っていいんですか?
Kazumi_n
いいんですよ。絶対YouTubeやった方がいいよって言って、すごい押してました。
桑原佑輔
YouTubeをやるためのナンパなんですね。
Kazumi_n
いや、どっちかな。一緒にやりたいっていうナンパなのか、あの、先輩YouTuberとしてこう、いや、絶対いい素材だからって言って。
へー。
会場でむっちゃ。
桑原佑輔
はいはい。押してたんですか?
Kazumi_n
押してました。
桑原佑輔
いやー。
Kazumi_n
で、私の知り合いも、え、むっちゃ可愛いねって普通にナンパしてた。
桑原佑輔
なんかそれはどうなんですか?
Kazumi_n
え?いや、そのくらい、ほんと目を引く。
桑原佑輔
あー、すごいですね。
Kazumi_n
お二人で。で、えっと、え?いつだったかな。ちょっと分かんない。
翌日にNHKで、あの、綾部水源の里ドレイランっていうのが開催されましたっていう映像にもバッチリ映ってました。
桑原佑輔
あー。カメラマンもね、映して。
Kazumi_n
映して流すところをちゃんと分かっているなっていう感じの。
はい。なのでちょっと、また来年も出るっておっしゃってたので、その双子ちゃんが見たい、ちょっとこう見てみたいなとか、ちょっと興味があるなって方は是非走ってみてください。
桑原佑輔
目的がおかしい。目的がちょっと。他の大会出てないですかね。
Kazumi_n
いやー、どうなんですかね。
桑原佑輔
でもあんまり見たことないですもんね。僕今初めて聞きました。
Kazumi_n
なんかね、えっと、東京から来てるんですよ。この子たちが。
桑原佑輔
しかも東京なんですか?
Kazumi_n
そう。
桑原佑輔
ほら。
Kazumi_n
どういうきっかけではちょっと分かんないんですけど、ちょっとナンパがすごくて、あんまり話が聞けなかった。
桑原さんの週末:大市街地チャレンジ2年目
桑原佑輔
はい。じゃあまたね、どこかの大会かもしれないし。
Kazumi_n
そうですね。
桑原佑輔
お会いできたら。
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
双子トークしますよ、じゃあ。
Kazumi_n
本当ですよ。インタビューしてみてください。
桑原佑輔
こっちか。いやーすごいなー。
Kazumi_n
そんな感じで、ぜひすごい走れるトレイルと、600アップぐらいの山もちゃんとあって。
桑原佑輔
600アップ、結構すごい。
Kazumi_n
結構すごい。これが前半後半に結構山深いところも走るから、結構緩急ある、すごいバラエティーに富んだコースなので、興味のある方はぜひですね、来年走ってみてください。
桑原佑輔
ぜひご検討ください。
Kazumi_n
IBUKIも使ってくれたらいいのになって思いながら。
桑原佑輔
そこはまあどうかなって感じですけど。
Kazumi_n
エイドもすごい豊富でしたし。
桑原佑輔
いいですね。
Kazumi_n
ご飯もね、あるし、いっぱい。
桑原佑輔
いいですね。京都の魅力的な大会の一つですね。
Kazumi_n
そうですね。
はい。
で、同じ日に、桑原さん何をされてたんですか?
はい。僕は大シガイチに一発目行ってきました。2年目の大シガイチ。
いよいよスタート。
桑原佑輔
いよいよスタートしました。
Kazumi_n
スタートしました。2年目。2年生スタートです。
桑原佑輔
はい。進級しまして。
Kazumi_n
ほんとですね。
桑原佑輔
はい。そうなんです。
Kazumi_n
どうでしたか?いつ行かれたんですか?
桑原佑輔
要は土日がお休みじゃないですか、土曜日は僕ちょっと予定があったりするので、行かずに、土曜日の夜10時とかから移動して、
日曜日になるとき、
Kazumi_n
はいはい。夜中?
桑原佑輔
夜中。
Kazumi_n
あら。
桑原佑輔
夜中スタートで武平峠の鈴鹿と、
Kazumi_n
ご在所の下ですね。
そうです。ご在所の下のところからスタートして、南の方に下って行くルートを行ってきました。
レイクビュアのコースですね。
そうです。
Kazumi_n
はい。どうでしたか?てかなんで夜中スタート?
いや、鈴鹿ってやっぱりきついじゃないですか。
桑原佑輔
きつい。
レイクビュアで見てて、あんだけ進まない区間あるんだってぐらい進まないじゃないですか、選手たちは。
なんか普通のトレーナー大会と違って、なんかこの区間だけ本当にみんなゆっくりだなっていうのが、レイクビュアの最初で、ずっとスタッフをして思ってるので。
で、時間がかかるんだなっていうのと、近藤さんにも聞いて、近藤さんは逆。
Kazumi_n
コースディレクターですからね。
桑原佑輔
そうですね、コースディレクター。もともと近藤さんの帰宅ルートだから。
で、その時の話をちょっと聞いて、本来ゴールにしてた世野公園から近藤さんの家まで帰るのに、僕は16時間かかったよって言われたんですよ。
Kazumi_n
近藤さんは16時間。
桑原佑輔
で、僕の方は体力もないし。
Kazumi_n
若いけどね。
若いけどね、それはありますが。
桑原佑輔
同じぐらいかそれ以上かかるだろうっていうことで、月曜日は出勤しないといけないじゃないですか。
Kazumi_n
そうですね、仕事はある。
桑原佑輔
10何時間かかると思ったら土曜日予定ある。日曜日はそれを1日で終わらせないといけない。そうだ0時スタートだと。
Kazumi_n
なるほど、0時にスタートしたとて夕方になるって考えですね。
桑原佑輔
次の日ちゃんと仕事できる体勢を整えないといけないから、その時間に行こうということでできました。
Kazumi_n
ちょっとね、土曜日関西こちらは天気が悪かったですけど、どうだったんですか。
桑原佑輔
実際悪くて、予報的にはその0時ぐらいにはやむ予定だったんですよ。
だから土曜日行かなくてよかったなと思って。
Kazumi_n
結構強い雨もね、日中降ってたから。
桑原佑輔
そうなんですよ。だからそれ自体は正解だったなっていうのがあって、スタートするときにはやむだろうと思ってその時間にしたんですけど、
普通に山の上降ってて。
Kazumi_n
山の天気ね。
桑原佑輔
0時にやむと思ってたけど結局明け方ぐらいまで、5時6時ぐらいまで普通に降ってて、しかも風も強いし霧も出てるしみたいな状況で。
Kazumi_n
の鈴鹿のパートを言ってたんですか。
桑原佑輔
鈴鹿の。
Kazumi_n
泣いちゃう。
桑原佑輔
めっちゃきつかったです。
かなりゆっくり行きましたけど、逆にでも視界がそんなに見えてないんで足元だけしっかり見れたんで、
高さとかの怖さはなかったんですけど。
Kazumi_n
高度感は感じず進めたい。
桑原佑輔
進めて、そこはよかったかなって感じですけど、大変でした。
Kazumi_n
だって雨の降ってる釜がたけの下りなんで、めっちゃ怖くなかったですか。
桑原佑輔
でも、そこまで怖くなかったかもなっていうのもあります。
この間石槌行ったじゃないですか。
Kazumi_n
なるほど。
桑原佑輔
石槌の方が怖かったなって感じだったので、そこは。
Kazumi_n
耐性ついた?
桑原佑輔
ちょっとついたかもしれない。
いやーでもまあ結構コース的にはきつかったですけど、怖さはマシだったっていう感じですかね。
Kazumi_n
夜だったし、暑さとかそういうなんていうんですか、逆に寒いとかでした?
桑原佑輔
むしろ寒いぐらいでしたね。雨ずっと降ってるし、風が結構あったんで寒さはあったかなって感じです。
Kazumi_n
大丈夫でしたか?なんかちゃんと対策していきました?
桑原佑輔
対策はでも結構しててたので、まあきつくて進まないけど、そういうちょっとやばいなーみたいなのにはならなかったかな。
Kazumi_n
桑原さんといえば荷物持ちすぎ問題あったりしますけど、その辺大丈夫でしたか?
桑原佑輔
それはでも今回もあったかなっていう。
Kazumi_n
何リッターとかで行った?
桑原佑輔
それこそ近藤さんに事前に距離何時間ぐらいかかったっていうのを聞いてたんで、でその時に近藤さんはその区間を、あそこって水場がないんですよ。
Kazumi_n
そうですね。ご在所過ぎてからないですもんね。
桑原佑輔
ご在所から南に下ると世野公園ってところまではないので、近藤さんはその時4リッター持って行ったって言ってて、
11月だけど4リッター持って行ったよって言ってたんで、じゃあ僕は4.5リッター持っていこうって。
Kazumi_n
バッファー。
桑原佑輔
ちょっとバッファーみて4.5持って行って、プラスであと食料とかも取れないじゃないですか。
全部2、3食分はいるからってなって、で食料とか全部足して11キロになりました。
Kazumi_n
やば。アルプスより重いな。
お水がね重いし。
桑原佑輔
まあ最悪それは捨てれるしなと思って持って行ったら、まあ大変でしたね。
Kazumi_n
飲み切りましただって。
桑原佑輔
いや結局2リッター残ったから。
Kazumi_n
そうですよね。雨降って寒いとかだったら水分もね取りに取らないですもんね。
桑原佑輔
そうなんです。そこはだから今回も失敗だったなって感じはします。
Kazumi_n
そうですか。大変でしたね。なんか他にどんなことがありました?
大市街地でのサポートと赤城龍二さんインタビュー
桑原佑輔
そうですね。でも今回もなんかすごい嬉しかったことが2つあって、要は2人ちょっとお手伝いいただいたというか、まずその夜中のブフェまで。
Kazumi_n
そうか。どうやって行ったんですか?
桑原佑輔
そうなんです。アクセスめっちゃ大変なところじゃないですか。
Kazumi_n
電車で行って、湯の山なんちゃら駅から歩くとか?
桑原佑輔
いやいや今回送ってもらったんですよ。
Kazumi_n
そうなんですか。
桑原佑輔
田中さんに。
Kazumi_n
田中さん。
桑原佑輔
ちょっと事前に相談をして、途中の駅まで行ってそこからは田中さんの車で。
Kazumi_n
じゃあ拾ってもらって、ブフェ峠のところで降ろしてもらって。
桑原佑輔
はい。スタートできたので。
Kazumi_n
良かったですね。
桑原佑輔
IBUKIとかこの大シガイチのつながりってありがたいなのうちの1つ。
Kazumi_n
確かに。田中さんもね、もうスタートされて。
桑原佑輔
そうなんですよ。
それこそ。
Kazumi_n
第2期目。
桑原佑輔
次の日にもう1人挑戦されてる奥村さんと別の区間行くっていう中で、次の日の朝行くのにわざわざ送ってくれて。
Kazumi_n
夜中に。
桑原佑輔
大変大変疲れました。
Kazumi_n
うちのコアハラがお世話になりました。
桑原佑輔
大変お世話になりました。
Kazumi_n
良かったですね。
桑原佑輔
それをまず送っていただけたのが1つと、あと僕の地図のログを見て、これも今年2年連続で挑戦されてる赤城さん。
Kazumi_n
赤城龍二さん?
桑原佑輔
そうです。
Kazumi_n
あら、龍ちゃん。
桑原佑輔
僕会ったことなかったんですよ。初対面。
意外となくて。
会ったことない。
赤城さんは僕を見かけたことはあるというか、なんならポッドキャストでずっと見てるから初めての感じしなかったって。
Kazumi_n
認識はされている?レースで会ったことない?
桑原佑輔
なかったんですよ。
ただそういう間柄ですけど、大シガイチっていうこのつながりで朝ログを見て、多分その僕が行く2日前に同じ区間を行かれてたんですよ。
やっぱり安楽から、安楽峠っていうところから鈴鹿峠までの区間がめっちゃ大変だから、僕が一人だろうと思って、わざわざサポートを。
カップラーメンとか買って来てくださった。
Kazumi_n
いやー優しい人。優しい男だ。
桑原佑輔
優しい方です、ほんと。
なので、めっちゃ助かりましたし。
でもちょっと僕も2年目ですけど、赤城さんは去年関東されて、今年も2年目やられてたんで、そういうとこすごい気になったんで、インタビューちょっと聞いてきたので。
Kazumi_n
赤い流星のリュウちゃんね。
桑原佑輔
なのでちょっとそれを見てもらおうかなと思います。
Kazumi_n
動画付きですか?
桑原佑輔
動画付きです。
Kazumi_n
あら、やっぱ動画がいるよなって言われましたもんね。
桑原佑輔
そうなんです。
じゃあちょっと動画流すので、お聞きいただければと思います。
はい、どうぞ。
はい、ここは安楽峠ですね。
桑原が今到着したんですが、なんと赤城さんが来てくださいました。
こんにちは。
今日はどういった経緯で来てくださったんですか?
金曜日に鈴鹿を行ってたんですけど、
昨日はひどい筋肉痛で1日寝てて、
今日も平に行こうかなとは思ってたんですけど、
やっぱりちょっと今日はレストしておこうと。
息吹行ってたら結構な人が動いてると。
奥おばあさんが鈴鹿動いてんじゃんって。
ちょうど起きた頃に、今やったら間に合うかなと思って、
早速行こうって言って。
来てくださったんですね。
でもこっからがしんどい。
こっからが来づらい。
いやほんと今ジャストタイミングで来てくださって、
車一台来たなと思ったら止まって、
しかも初めましてレスポで。
ほんとありがとうございます。
ここでしっかり食べとかないと。
はい。
こっからしんどいんですけど。
赤木さん、今回がたぶん2回目?
2年目の大シガイチだと思うんですけど、
どうですか今?
行かれてたっておっしゃってましたけど。
しんどい。
やっぱりきついです。
2回目出ようと思ったのはどうしてですか?
いやなんでやろう。
やっぱり面白い。
結構夢中になれるんで。
どういうところに夢中に?
計画するのがやっぱり楽しいかな。
ほんのじっくりは考えてないですけど、
その週その週ごとで、
今日はこんな天気やし、
仕事の感じもこんなやからみたいな感じで。
電車の時間とかバスの時間調べて、
そんなのが立ってて楽しい。
計画立ててそれをちゃんと実行するとこはどうですか?
実行するとこは今のとこまあまあ、
一応うまいこと言ってるかな。
ギリギリやったような。
おっしゃってましたね。
終電ギリギリで駆け込んだと。
なるほど。
じゃあ計画立てて、
こうやって実行するプロセスみたいなのが楽しいなって。
なるほど。
でもわざわざ2年目をされるっていうのは、
それがよっぽど楽しいのか、
ちょっと何かに取り憑かれてるみたいなのあるんですか?
ちょっと取り憑かれてるのかも。
なるほど。
なんか去年と今年で変えてることとかってあったりしますか?
去年と今年で変えてること、いや特にないですね。
こんなの右回り、時計回り反時計回りっていうことあるとかないんで、
いけるとこ潰していこうと。
計画してそれを潰していくっていうのは。
なるほど。そっか。
今のところ、今年の計画っていうのはどういった感じになってるんですか?
今年の計画はゴールデンウィークまでに、
高島、予防、奥IBUKI以外を潰して、
ゴールデンウィークにそこへ行くっていう。
去年と一緒ですね。
本当にそのあたりは大きくは変わらないけど、
その時の予定に合わせて帰ってるってことですね。
なるほど。
今年はでもそんなに慌てて、
4月中に、ちょっと3月の下早かったんで、
ちょっと余裕あるんで。
確かに。
できるかなって。
ただ天気のいい時とかないと、
週末が晴れたという。
そうですね。
今日とかはどっちかというとダメージが大きかったから、
ちょっといろんな人のサポートに行こうかなみたいな感じなんですね。
なるほど。
この後どこかに行かれたりするんですか?
ここはアヤメンとかちょっと行こう。
あ、三宅さんのとこに。
なるほど。
いや本当にありがとうございます。
めちゃくちゃ助かりました。
誰かとスライドするかなと思って、
この区間選んだんですけど、
誰ともスライドせずに、
菊本さんがちょうど安楽でいらっしゃって、
これ合うかなと思ったら合えずで、
いや結局誰とも合わないやと思ったんですけど、
来てくださって本当に嬉しかったです。
来る時に菊本さん会えばちょっと、
どっか行きで送ろうかなと思って。
確かに。
どうやって変えられたのかがちょっとよくわかんない。
ちょっと謎ですね。
ぜひまたちょっとお伺いできればと思いますけど、
はい、というわけで、
サポートいただきありがとうございます。
鈴鹿で辞めようかなと思ったんですけど、
次まで行けるように頑張ります。
ぜひ行ってください。
もったいないです、鈴鹿でまたは。
そうですね。
ということで赤木さんのインタビューでした。
どうもありがとうございます。
Kazumi_n
ありがとうございます。
はい。
大市街地挑戦の反省と今後の展望
桑原佑輔
はい、赤木さんでした。
Kazumi_n
お疲れ様でした。
桑原佑輔
お疲れ様でした。
Kazumi_n
赤木さん優しいね。
優しかった。
いい男だ。
桑原佑輔
本当にイケメンと思いました。
インタビューにもあったんですけど、
菊本さんが地図上で見てて、
このまま行ったら菊本さんとスライドするわと思って、
結構楽しみにしてて、
Kazumi_n
やっぱり寂しき気持ちがあって。
夜通し一人で歩いて。
桑原佑輔
歩いて。
Kazumi_n
人間に会いたくなりますね。
桑原佑輔
そうなんですよ。
リスとかはめっちゃ会いたいリスちゃんですけど、
いやーと思ったら、
途中から菊本さんのログが動かなくなり、
これはもしやと思って、
なかなか会わないなーと思ったら、
後から見たら辞められてたので、
そうか、会えなかったなーっていうところに赤木さんですよ。
Kazumi_n
あ、そうだったんですね。
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
じゃあこれ、インタビューは安楽峠?
桑原佑輔
あ、そうです。安楽峠です。
Kazumi_n
安楽峠に現れた。
桑原佑輔
そうなんです。
Kazumi_n
菊本さんの代わりに。
桑原佑輔
代わりというか、まあそうですね。
Kazumi_n
よかったですね。
桑原佑輔
はい、よかったです。
Kazumi_n
赤木さんもね、去年関東して、
今年2年目っていうか、2回目。
赤木さんに至っては19年のプレ大会も、
私一緒に走ってるんで。
シガイチにね。
だからその時も多分、
半分以上、300弱ぐらいとかまで多分、
走ってたから。
好きなんですね、シガイチね。
桑原佑輔
ですね。
Kazumi_n
いやー。
桑原佑輔
いやでも本当、なんかインタビューして思いましたけど、
僕今回は結局、世野公園まで行くつもりが、
途中の鈴鹿峠で、だいたい22キロぐらいで辞めてるんですよ。
なんか、慣れてる人というか、
っていうのは、たぶんそもそもちゃんと自分の能力が分かって、
計画ちゃんとできてんだろうなーっていうのをすごい感じました。
それをちゃんと実行までできてるのがすごいなって。
Kazumi_n
赤木さんがその計画を立てるのが楽しいって言ってたことについてですね。
桑原佑輔
そうです。
それできるんだなーって感じが。
Kazumi_n
世野公園まではやりすぎでしたか?
桑原佑輔
いややりすぎでしたね。
結構足がもうきつかったんで、
あともうちょっと足きてるのと、
計画よりも1時間ぐらいはもう遅れてたので。
Kazumi_n
押してたんですね、時間。
そのまま行くと結構帰る時間が危うくなるなっていうので、
桑原佑輔
もう辞めちゃったんですけど。
Kazumi_n
鈴鹿峠から辞めるポイントがない、その後。
桑原佑輔
ですよね。
Kazumi_n
そこからはもう世野公園まで行くしかないんじゃないかな。
どっかはあるかもしれないですけど、
たぶん普通に行ったら世野公園までなんで。
桑原佑輔
そうですよね。
Kazumi_n
辞めるポイントとしては、鈴鹿は良かったと思います。
桑原佑輔
計画が難しいなって思いました。
去年からなんですよね。
長めに計画作って、結局途中でエスケープしちゃうみたいなのが続いてるんで、
なんかうまくいかないなって思ってます。
Kazumi_n
さっき喋りましたけど、やりたい区間とできる区間っていうのが、
たぶんその見極めは徐々にできるようになってくるんじゃないですかね。
このくらいなら行けるかなとか、
Kazumi_n
行きたいなっていうのと、行けるかなっていう違いみたいな。
桑原佑輔
そうか。
こうしたいが強いけど、実際の実力というか、そこがまだかみ合ってない感じなのかな。
Kazumi_n
赤木さんみたいな熟練というか、経験豊富なおじさんは、そこがちゃんと見極めて、
自分の体とも相談して、今日はレストだっていうのもできるようになる。
Kazumi_n
無理をしないっていうのも、経験値のもとに判断ができるような気がしますね。
そうですね。
桑原佑輔
でもいい訓練になってる気がします。
今のところちょっとうまくいってないですけど。
僕はそんな感じですね。
Kazumi_n
日曜日は結局何キロになったんですか。何キロ進んだんですか。
桑原佑輔
22キロ。
Kazumi_n
22キロ。
じゃあ去年と合わせて今。
桑原佑輔
通算122キロ。
Kazumi_n
あと300キロ。
桑原佑輔
300キロって30くらい。
まだまだありますよ。
Kazumi_n
下しか埋まってない。
桑原佑輔
下も埋まりきってないですから。
Kazumi_n
そっか。
桑原佑輔
まだ僕しがらきの宮から、ここの鈴鹿までが空いてるんで。
レイクビアって言うとたぶん2エイド分くらい。
Kazumi_n
はいはいはい。
1エイドじゃないですか。
桑原佑輔
1エイド。
Kazumi_n
1エイド、与野。あ、違うわ、そうです。
安楽峠からですもんね。
桑原佑輔
そうですそうです。
Kazumi_n
与野があって、しがらきだから2つ分。
桑原佑輔
まだ残ってるんで。
Kazumi_n
長い。
桑原佑輔
なかなか埋まらないですね。
Kazumi_n
辞める勇気も大事ですからね。
安全に行くのが。
桑原佑輔
そうです、安全に。
Kazumi_n
着実に。
大事なんで。
桑原佑輔
今年では終わらないかな。
Kazumi_n
え、もう?だめだめ、まだですよ。
まだそんな宣言しちゃダメです。
桑原佑輔
はい、諦めずに頑張ります。
Kazumi_n
これから春のレースがね、いっぱいあって、
息吹的にも忙しくなるので、
体調崩さないのも大事なので。
桑原佑輔
そうですね。
Kazumi_n
でも諦めずに頑張ってください。
桑原佑輔
頑張ります。
大市街地の注目参加者:中川さんの「一撃」挑戦
桑原佑輔
はい。
じゃあ他の方というか。
Kazumi_n
そうですね。
桑原佑輔
例外の方の動きみたいなのは。
Kazumi_n
結構あれですか。
どうぞ。
桑原佑輔
どうぞ。
Kazumi_n
え?
いや、先週だから、私たちが綾部に行ったり、武兵で静岡で歩いてたと。
桑原佑輔
同時。
Kazumi_n
同時。
その週末にスタートされた方もね、やっぱり。
桑原佑輔
確かに。
Kazumi_n
増えてきまして。
結構女性陣がスタートしだしましたね。
下村翔子さんだったり、長谷舞ちゃんだったり。
女性陣の方がスタートされたり。
でも着々とスタートを重ねていて、地図上にもいっぱいアイコンが増えてきましたね。
桑原佑輔
そうですね。結構賑わってる感ありますね。
サイト的には、そういえば僕まだスタートにしてなかった。
Kazumi_n
そうですよ。皆さんスタートを入力してくださいね。じゃないとスタート扱いにならないので。
桑原佑輔
そうですよね。
Kazumi_n
土日にスタートした人は2日目とか3日目とかで。
現在サイト上でご自身でスタート時刻を宣言してくださった方は20名いらっしゃいます。
面白いですね。右に左に。結構皆さんバラバラに進んでらっしゃいますし。
桑原佑輔
今年は本当に両方皆さんっていう感じがしますね。
Kazumi_n
真っ腹というか、もちろん南は多いんですけど、そこから結構真っ腹に皆さん進んでるイメージがありますね。
桑原佑輔
何か注目される方というか、かずみんさん気になってる方とかいますか?
注目すべきはその20番目の中川さんです。私と同じ苗字の中川さん。
Kazumi_n
中川さん、一撃中なんではなかろうかというログを残しておりまして、今10何日だったかな。
中川さんね。中川さんはさっき見たら、今14日目。2週間。2週間ですね。
3月の24日に大塚をスタートして、反対回りに進んでおります。
すごい順調にいっているんでしょうか。計画通りなんですかね。
桑原佑輔
計画にはそこまで一撃で行きますみたいなの書いてなかったですよね。
Kazumi_n
そうなんですよ。一応3週間以内にっていうふうにはここに書いてあるんですけど、まさか一撃?っていう。
途中で停滞するときはあるんですけど、それ以外に他の参加者さんみたいに、
琵琶湖を横断してるとか、どっか町の方に行ってるとかっていうのはなくて、コース上ルート上の近くのコンビニとか町とかで停滞してるのは確認しているんですけども、
それ以外はですね、すべてコースをたどっております。たどっている2週間を送っております。
桑原佑輔
そっか。2週間ほぼほぼ山の中にいらっしゃる。
Kazumi_n
山の中っていうか、コース上にいます。
桑原佑輔
すげー。
Kazumi_n
なんかちょっと経歴が、これね、ストーカーしまして、中川さんですね、小屋番、山小屋で働いてる方らしくて、
夏は北穂高、冬は赤岳厚山にお勤めされているそうなのですが、
なんですかね、記録を、記跡を、録音を見ていくと、だいたい2時3時とか、遅くまで歩かないんですよね。
たぶん山や歩きの人みたいな感じで、遅くまで、夕方3時までに小屋に到着しなさいみたいな。
3時ぐらいでビバークするところを見つけて、そこからログが停滞して、次の日の明け方とかに。
結構ゆっくりされて、また出発するっていう。
桑原佑輔
一瞬11時とかから歩き始めるエマ時間を思い出しましたけど。
Kazumi_n
そうなんですよ、かなと思ったら、時々早い時もあるんですけど、やっぱでも4、5、6、7とかにスタートしている感じがします。
いやーすごいですね、2週間。
小屋番らしくちゃんと3時、ビバークするとこには明るいうちに到着しっていう。
桑原佑輔
どういう。
Kazumi_n
どんな方なんですかね。
桑原佑輔
気になりますね。
Kazumi_n
そうなんですよ。
桑原佑輔
ディスコードのちょっとの情報共有ぐらいしかまだ私たちは知らないから。
Kazumi_n
ぜひ感動されたらインタビュー聞きたいですね。
本当ですよね。
なんかちょっとこう、きっと3週間以内にっていうのは、その小屋の準備とかが始まるまでに終えられたいっていう。
ゴールデンウィークとかにやずがたけとかだったら始まるんですかね。
桑原佑輔
そうか。
Kazumi_n
だからそういうのもあってか。
ちなみにこの収録中の今日も動いておりまして、中川さん高島のですね、今デベソポイントですね。
このCのくっつきのところで歩みを進めているということです。
桑原佑輔
すごい。このまま行くとじゃああと1週間とかで。
Kazumi_n
いやもっと早いんじゃないですかね。
桑原佑輔
高島越えたらもうひらひえで。
Kazumi_n
そうですよ。あとはもう下り基調みたいな。
下り基調言いすぎたかな。
桑原佑輔
あそこはあそこで結構大変ですけど、でもまあ他に比べれば。
Kazumi_n
と思うんですよね。ぜひちょっと下山したら、ちょっと温度によりませんか。
ぜひ寄っていただいて。
寄っていただきたい。
桑原佑輔
この参考を振り返ってほしいな。
Kazumi_n
いいですよね。だって今日7でしょ。今週末ぐらいには終わっちゃうんじゃないですか。
桑原佑輔
そっか。早い。
Kazumi_n
早い。
桑原佑輔
1発目の関東車になる可能性も高いですね。
Kazumi_n
高いです。
桑原佑輔
誰かが一撃で去年のトモさんみたいな感じで行かない限りは。
Kazumi_n
行かない限り。
桑原佑輔
すごい。
Kazumi_n
ビバークスタイル、もう本当に完全に重装スタイルの。
桑原佑輔
ですね。
Kazumi_n
はい。中川さんですね。
桑原佑輔
ちょっと楽しみだな。
Kazumi_n
すごいですね。
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
いろいろ聞きたいですね。
お風呂どうしてるんですかとか。
桑原佑輔
確かに。
Kazumi_n
洗濯はとか。
そのギアは何使ってるんですかとか。
なんかすごいいろいろ聞きたい。
し、たぶんね、これを聞いてくださっている皆さんもいろいろ知りたいと思いますので。
中川さんよかったらお待ちしてます。
桑原佑輔
これを聞いたらぜひ運動室へ来てください。
Kazumi_n
お願いします。
はい。
ですかね。
もう一番の注目はこの中川さんがどこまで行くのかっていうのが注目です。
桑原佑輔
もう行くんじゃないですか。この感じで。
よっぽど誰か結婚して書かないといけないとかってならない限り。
Kazumi_n
初任のね。
桑原佑輔
そういうことがない限りは。
Kazumi_n
確かに。
桑原佑輔
あるんじゃないかな。
Kazumi_n
川原さんがですね、エントリーをした44番目から参加者の方も増えてきまして。
今トータル52人。
桑原佑輔
そんなになりました。
Kazumi_n
そうなんですよ。
今ね、52人もエントリーしてくださいまして。
その中にはですね、世界のベルさん、川端さん。
去年ですね、ちょっと途中でリタイアされてしまいましたので、それのリベンジに一撃。
ノーサポ、ノーデポ、ノービバークじゃない。
ビバークする。そこまでノーじゃない。失礼しました。
ノーサポ、ノーデポのビバークスタイルで8日192時間の間奏を目指します。
ゴルデンウィークに29日、一応予定では4月29日スタート。
で、ゴルデンウィークに終わらす。
違うな、比叡山前ですね、5月7日に終わらすという。
桑原佑輔
楽しみですね。
Kazumi_n
去年もね、アクシデントがあったら、一撃しそうな。
本当にあとこんだけ。
桑原佑輔
でしたね。
Kazumi_n
あと3センチぐらいだったのにみたいな。
桑原佑輔
どこ比の3センチですか。
Kazumi_n
なんとなくあと3センチぐらいだったのになっていう。
ベルさんなんで、今年はね、また楽しみですね。
桑原佑輔
そうですね、これは。
Kazumi_n
一撃していただくかどうか。
桑原佑輔
すごいですね。
Kazumi_n
ということで、3月も半ばに。
違う、3月が終わり。
桑原佑輔
終わり。
Kazumi_n
3月の半ばにスタートし、1ヶ月がもうすぐ経とうとしております。
まだ1ヶ月は経たない?
桑原佑輔
1ヶ月は経ってない。
Kazumi_n
もうちょっと。
ですけど、大シガイチは6月末までなので、まだまだ参加していただけますので。
ご興味のある方はとりあえずポチってしてみて、
来年、再来年、流年制度を利用しつつ、楽しんでいただけますので。
桑原佑輔
そうですね。
Kazumi_n
ご興味のある方は。
桑原佑輔
まだまだ挑戦できますので、お待ちしております。
Kazumi_n
お待ちしております。
大市街地最新情報とベルさんのリベンジ挑戦
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
じゃあ、そんなところですかね。
Kazumi_n
そんなところですかね。
桑原佑輔
はい。
はい。
Kazumi_n
ふぅ、こんどさんがいないから、めっちゃ頑張ってしゃべってますけど。
桑原佑輔
でも、かずみさん、いつもより硬いんじゃないですか。
Kazumi_n
硬いですか?
桑原佑輔
硬い。
Kazumi_n
いや、ほら。
桑原佑輔
何?
Kazumi_n
なんだろう、右側頑張らなきゃっていう。
桑原佑輔
右側、右の分まで頑張らなきゃ。
Kazumi_n
そう、右の分まで頑張らなきゃいけないっていう。
IBUKIからのイベント告知と番組エンディング
桑原佑輔
いや、分かりますよ。
Kazumi_n
ね。
桑原佑輔
いつも3人でやってるとちょっと2人が違和感。
Kazumi_n
精一杯の回でした。
桑原佑輔
はい、じゃあちょっとお知らせ系にいきましょうか。
Kazumi_n
お願いします。
桑原佑輔
はい、じゃあ今週末は、
IBUKI、春になったのでイベントがどんどん入ってきております。
Kazumi_n
ありがとうございます。
桑原佑輔
はい、なんと6イベント予定しております。
Kazumi_n
今週末。
桑原佑輔
今週末。
Kazumi_n
いっぱい。
桑原佑輔
大小いろいろあるんですが、
主には天枷100と矢倉沢岡の2つを予定しております。
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
天枷100はライブ配信とGPSがどちらも入っているので、
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
IBUKIチーム総出で宇治の方に。
Kazumi_n
京都の宇治に行ってまいります。
はい。
桑原佑輔
かずみんさんは配信チーム。
Kazumi_n
そうですね。
桑原佑輔
桑原GPSチームで。
あと体調不良の2人が。
Kazumi_n
本当ですよ。
桑原佑輔
大丈夫かな。
Kazumi_n
大丈夫かな。
桑原佑輔
大丈夫かな。
Kazumi_n
てか大丈夫かなって心配してタイムラグで私たちがね。
桑原佑輔
そうそう、それが一番怖いんで。
Kazumi_n
それは阻止してればなりません。
桑原佑輔
はい、僕ら体調管理しっかりやりましょう。
Kazumi_n
しっかりやりましょう。
桑原佑輔
はい。
はい。
でも大会的には本当に今富士前の100マイル完走とかを目指している方が結構出られるような大会だと思うので。
Kazumi_n
調整とかね、練習とかにもいいですし。
桑原佑輔
その様子をちゃんとお届けできればと思いますし、
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
GPSもしっかりトラッキング頑張りたいと思います。
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
はい。
というのが1つとヤグルザ王冠ですね。
こちらはちょっとスタッフの派遣はないんですけれども、
はい。
桑原佑輔
毎年使っていただいている大会さんになりますので。
これはタイムの計測はありますので、
結果速報とか見ていただけるかと思います。
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
全部ロードなんですね。
そうなんですよ。
Kazumi_n
ヤグルザ王冠ってね。
すごい。
桑原佑輔
ですね。
Kazumi_n
いやー、週末もね。
桑原佑輔
うん。
Kazumi_n
週末はでももうさすがに桜がないかな。桜は見れないかな。
まだあるかな、みたいな。
桑原佑輔
でも関西で言うと結構雨っぽいじゃないですか。
Kazumi_n
そうですね。ちょっと天気もね、不安定なので。
桑原佑輔
うん。
Kazumi_n
微妙ですけども。
桑原佑輔
微妙です。
Kazumi_n
雨が起こっているといいな。
桑原佑輔
いいなっていう感じです。
はい。
桑原佑輔
そして、Mt.FUJI100がだいぶ近づいてまいりまして。
Kazumi_n
あと2週間?
桑原佑輔
3週間かな。
Kazumi_n
3週間?
桑原佑輔
うん、3週。
いや、3週ないわ。
Kazumi_n
2週間ですよね。
桑原佑輔
あ、もう2週間。
Kazumi_n
今週末が雨風でしょ。
桑原佑輔
そうそう。2週間ちょっと。
Kazumi_n
そうですよ。
桑原佑輔
近づいておりまして。
IBUKIのオプションレンタルが残り1週間申し込み受付やっております。
Kazumi_n
17日までとなっております。
桑原佑輔
ぜひぜひ出られる方で知り合いやサポートとかに位置情報を教えたい方はぜひご検討いただければと思います。
Kazumi_n
よろしくお願いします。
桑原佑輔
そして引き続きキャンペーンをやっておりまして、通常14,800円のIBUKI端末が12,800円で購入いただけますので、そちらも併せてご検討いただければと思います。
そしてIBUKIステーションでは、有料メンバーシップIBUKIステーションルームを開設しております。
メンバー限定のコンテンツやチャンネルをお楽しみいただけます。
詳しくは概要欄をご覧ください。
Kazumi_n
待ってまーす。
桑原佑輔
待ってまーす。
はい、ということで今日は2人でお届けしましたが。
Kazumi_n
お届けしました。
桑原佑輔
来週は多分近藤さんも復帰して。
Kazumi_n
そうですね。
桑原佑輔
お届けできるはずなので。
ちょっと特別回ですけど。
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
かずみさんどうでした?
Kazumi_n
え?これはあれですよ。
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
あのー。
桑原佑輔
アフタートーク?
Kazumi_n
普段の、え?
ん?
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
いやいや、普段の3人会の息抜き会みたいな感じで。
桑原佑輔
そうですね。
Kazumi_n
いい感じでしょうか。
桑原佑輔
まあでも、いろいろ喋れたんじゃないですか。
Kazumi_n
そうですね。
はい。
Kazumi_n
赤城さんのインタビューもお届けできましたし。
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
はい。頑張りました。
桑原佑輔
頑張りました。
そうですね。頑張りました。
Kazumi_n
はい。
桑原佑輔
はい。
Kazumi_n
また来週から3人でお届けできればと思いますので、よろしくお願いします。
桑原佑輔
はい。では今週もお聞きくださりどうもありがとうございました。
Kazumi_n
ありがとうございました。
桑原佑輔
さよなら。
Kazumi_n
さよなら。
51:36

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