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こんにちは、放浪太郎です。このポッドキャストは、放浪太郎という、あらさ旅好き男が、旅の話だったり、日々の話だったりをお届けする雑談番組です。
今日はですね、英語ですね。ちょっと英語について話そうと思います。英語というか、英会話、英語の勉強みたいな感じ。
僕ね、今30歳、今年31歳。早っ!早いな。もう31歳なんだ。もう31になったら、同級生いるもんな。
31の代だからね、もう早いですね。僕ね、今年31になるんですけど、英語ってなんかね、ずっとまんべんなくやってきてる気がするんですよ。
というのも、僕ちっちゃい頃ね、ちっちゃい頃から英会話やってたんですよ。もちろんそんな記憶ないんですけど、何歳ぐらいなんだろう、あれは。
生まれた場所が横浜なんですけど、横浜市の某某場所なんですけど、その場所で、場所に住んでた時、だから5歳までそこに住んでたので、それくらいの時か。
だから4歳とか3歳とか、それくらいの時だと思うんだけど、英会話やってました。
でね、覚えてるのは先生の名前がね、レベッカ。レベッカ先生っていう名前の先生で、女の先生だったと思うんだけど、
レベッカ先生と、こう、勉強っていう感じじゃないんだよね。もちろん子供、ちっちゃい頃なんで、なんか一緒にワイワイ遊んで、英語で遊ぶみたいな。
で、マンツーマンとかじゃなくて、周りにもね、いっぱい、何人かいて、グループ、グループって言うんですか、教室みたいな感じで、遊んで英語を使って遊ぶみたいな感じのところに行ってて。
それはね、もちろん僕がね、英語やりたいって言ったわけじゃないと思うんですよ。親が通わせてくれてたと思うんですけど、やってましたと。
で、引っ越して、小学校入って、そっからね、しばらくやってなくて、小学校3年か4年ぐらい。4年生だっけな。
の頃から、小6まで多分、NOVAに行ってたんですよ。駅前留学。NOVAに行ってました。
NOVAはね、弟と一緒に行ってました。弟とあとは、弟の同級生の、まあいたんですけど、一緒に行ってて。一緒に行っててっていうか、たまたま一緒になったのか。
たまたま、そう、別に一緒に行こうぜって言ってね、一緒に行ったわけじゃないですけど、たまたま、あ、通ってたんだみたいな感じで、一緒のクラスになってて。
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で、そこでもね、他の学校の子とも友達になったりして、結構楽しかったんですけど。
NOVA行ってたな。NOVAもね、覚えてるな、めちゃくちゃ。僕はね、ポールっていう先生が好きだったな。ポール。
でね、ポールはね、あのポールの息子さん、ポールはお父さんだけど、ポールの息子さんは僕らとね、僕と弟と同じ、同じ学校に確か通ってたんですよ。
同じ学校に入学してきたのかな。そう、だから、この学校から帰る時のバスの中でもポールと会ったりとかして、なんか話したりしてましたね。
懐かしいなぁ、元気かなぁ。懐かしいなぁ。今、今、このね、ラジオを喋りながら久々に思い出した。
そう、いろんな先生がいたんですけど、ポールはめちゃくちゃ覚えてるな。
そう、だからNOVAに通ってて。で、中学3年間は、そんな英会話とかね、中学校の英語の勉強ぐらいしかしてないですけど。
で、それで高校もそうだな、同じか。高校も同じ。で、高校卒業して、僕は専門学校に行ったんですけど、その時からまたね、英会話に行くようになったんですよ。
そんなに長い期間じゃなかったんですけど、あの、GABAっていう、今もあると思うんですけど、英会話スクールに学校終わりに行ってとかやってましたね。
そう、やって、あとはね、あとはね、あれやってましたよ。スピードラーニング聞いてましたよ。
スピードラーニングでね、当時と今全然多分その、なんだろう、歌い文句が違うんですけど、当時はなんか聞き流すだけで、みたいな。
で、もちろんね、僕も聞き流すだけじゃ無理でしょうとか思ってたんですけど、それを聞きながら、そのスピードラーニングって中にこう、本が付いてるんですよ。スクリプトっていうんですか。
それを読んだりとかしたりとか、で、あとはね、その英会話行ってた時は並行して、あの音読パッケージっていう本をね、やってましたね。
多分その、僕ね、なんか、行き帰り、学校の行き帰りに、まあ駅までね、家から駅まで15分ぐらい歩くんですよ。
歩く時間に、それやってました。イヤホンで聞いて、音読パッケージっていうのを聞いて、音読パッケージは多分Amazonとかで探せばね、あると思うんですけど、
当時は、あのまだCDの時代だったんで、その本を買うとね、CDが付いてるんですけど、CDをパソコンに取り込んで、で、パソコンからiPodに取り込んで、iPodで聞くみたいな。
今じゃ考えられないようなことをやってたんですけど、もうもはやそんなことを逆にどうやってやるんだっけっていう感じなんですけど、それをやってましたね。
そう、で、まあ専門卒業して、まあそっからね、卒業したら僕は、まあちょっとしてから、そのバックパッカーみたいなことをやるようになったんで、その本当にね、英語が必要になってきたんですよ。
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それまでは、なんかなんとなく英語を話せるようになりたいなとか、英語できたらいいなって思って、まあやってたんですよ。なんとなくというかね、やってたんですけど、まあその卒業して、学校卒業して、
バックパッカーやるようになって、必要になったと、英語が。本当に必要になってきた。まあ必要になったというか、話せた方が圧倒的に楽しいよねっていう感じになったんですよ。
そう、なんかね、もちろんね、なんか買い物とか、道を聞いたりとか、なんか普通に向こうでただただ旅をするっていう意味では、別にそんな不自由ないんですよ。なんか別にそんなにね、英語が達者じゃなくても全然できるんですよ。
だけど、例えば、あの僕も何回か言ってると思うんですけど、あの2022年の10月かなにアンナプルナサーキットっていうトレッキングをしたときに、えっとね、5000メートルかな?5000メートルの宿で、ドイツ人のね、トビーっていう、まあ動画にも載ってる、動画にも出てるんですけど彼らは、ドイツ人のトビーっていう男と相部屋になって、
で、翌朝ね、めちゃくちゃ早く起きて、早朝、もうまだ暗いうちに出発して峠を越えて、トロンラパスっていう5400メートルぐらいかな?の峠を越えてムクティナートっていう町、3000何百メートルの町まで下っていくっていう、まあすごいハードな一日を過ごしたんですけど、
まあそれをね、そのトビーと一緒に歩いたんですよ。相部屋だったんで、じゃあ一緒に行こうか?みたいな話になって、で、次の日ね、一緒に起きて、一緒に飯食って、一緒に出発して、で、その出発して歩いてて、日が昇ってきたときかな?日が昇ってきたときに、その雪山のね、道で、道、トレイル上で出会ったスペイン人のジョアンっていう男と、
彼はね、スペインの警察官って言ってたかな?スペイン人のジョアンと出会って、で、結局3人で、その後ムクティナートまで歩いて、で、ムクティナートで同じゲストハウスに泊まったんですよ。
で、まあそういうときに、なんとなくね、コミュニケーションはできるんだけど、なんかどうしてもね、なんか深い話ができない、できなかったんですよ。もっとこういうこと聞きたい、こういうことを話したいけど難しいみたいな、なかなかちょっとそういう感じだったんですよ。
で、僕はそのときにやっぱすごい思って、いや英語をもっとこう不自由なく使えるようになりたいなっていう、まあ確かに別にね、なんか、なんかまあ当たり障りないコミュニケーションはできるし、なんだろうな、なんかそのやりとりとかできるっちゃできるんだけど、その深い話、会話みたいな、そういうのが難しい、もっとその不自由なくできるようになりたいっていうのを、
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そのときに本当に思って、で、それ以降、もうああでもない、こうでもない、もう何、どうやったらいいのかわかんない。英語ってどうやって勉強、勉強というか、どうやったら話せるようになるのかなとか、何をどうしたらいいのかなとか、どういう順番でやればいいのかなとかね、いろいろ思って、まあいろいろやってきたんですよ。
で、でね、結局じゃあ、まあ今もやってる、やり続けてるんですけど、今やってる勉、あの勉強、勉強って言い方がちょっと良くない、良くないというか、なんか勉強っていう感じじゃないんだよな。
で、結局今やってる、取り組んでるものは何かっていうと、あの英語の波紋っていう教材を使って、その話す、スピーキングの練習、スピーキングの練習というか、何だろうな、結局僕らってその中学校とか高校で英語の、まあ勉強するじゃないですか、文法とか英文法とか単語って勉強するじゃないですか。
だから、まあある程度できるんですよ、英文法とかは、知識はあるんですよ。
まあけど、その今までね、僕らがやってきた英語の勉強っていうのは、あくまでもその話すための勉強、話すための勉強ではないんですよ。
そのあくまでも試験を通るための勉強、まあ文法知識とか単語とか単語を暗記するとか、文法、ここは例えばB動詞、これを入れるみたいな、穴埋めとかそういう感じじゃないですか。
なんか過去、過去分詞形とかね、そういう感じなんですよ、過去官僚みたいなね、過去、その過去官僚とかなんか、そういう、なんかやたら難しくね、なんかその本来の意味とか通り越して、なんかその過去官僚だからこうみたいなね、そういう感じのことをずっとやってきたわけですよ。
なので、そのいざね、その話すって時に運用できないんですよ、それを。その文法知識っていうのを言葉として、口から出す言葉として運用することが難しいんですね。その勉強、そのための勉強とか練習っていうのはしてきてないから。
だから、その英語の波紋っていう教材はその、口から出す、話すための英文法のその、まあ何て言うんですか、あれはパターンプラクティスっていうのかな。
まああるんですよ、その練習、なんていうの、ロジックというか、あって、それをひたすらやっていく、ひたすらもう練習、練習、まあ練習という言い方が近いような気がするんだけど。
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練習していくっていうのがあって。で、これね、Amazonでも買えるし、僕はね、スマホアプリでやってるんですけど、本のやつもあるんですよ。紙の本、書籍版もあるんですけど、僕はアプリでやってます。アプリがめちゃくちゃやりやすい。
で、これは音を使うんです。音というか音源。音源を使っていくんですけど、なのでどっちにしろスマホアプリは絶対必要なんですけど、音源を使います。音源を使って、だからリスニングの勉強にもすごいなります。練習。
リスニングの練習になって、英文法ももちろん、口から、口で運用する英文法というのをしっかり理解することができる。そしてスピーキング、スピーキングというか、スピーキングか、スピーキング、リスニングの練習ができるっていう。
で、これが初級、中級、上級、あとはフレーズ編、ロジック編という5つあるんですよ。5冊あるんですよ。で、僕はね、まだ初級の、初級がもうちょいで終わるっていうところ。あと、このアプリでやっていくと、パーセンテージで進捗具合を出してくれるんですけど、あとね、10%ぐらいですね。あと10%ぐらいで初級が終わる。
で、パッとは終わらん、終わらんのですよ。これが。
一つ一つをめちゃくちゃしっかりやっていくっていう感じでやっていくべきものなので、もうちょいで初級が終わって。でね、初級は単文なんですよ。単文っていうのは一つの文。
だからSVO、SVOO、SVOC、SV、まあそういう感じ。その副文ってなったら、その文章と文章がくっついてたりみたいな。接続詞とか関係代名詞とかでくっついてる副文ってあると思うんですけど、その初級に関しては副文は出てこない。
出てこないんですけど、初級ってついてるからなんか、まあなんか簡単なんでしょうみたいな中学校英語レベルでできるんじゃないの?みたいなことを思ったりするんですけど、全然そんなことなくて。
さっきも言ったように、その口で運用するっていうことを今まで全くやってきてないので、多分ほとんどの人はこの初級だとしてもまずすんなりできないはずなんですよ。だからね、もしね、なんか英語を勉強してるけどなんか何したらいいかわかんないとかね思ってる人がいたら、これやってみてほしいですね。英語の反応。
アプリで手軽にできるんで、もう別に本屋さんに行く必要もないし、もうアプリ版だったらね、もうこの次の瞬間にはね、買ってダウンロードして始めることできるんで、ぜひやってみてください。
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結論はね、その英語の反応っていうのを今やってると。あとはリスニング教材とか使ったりしてね。リスニング教材って文章、スクリプトも付いてたりするんで、聞いてね、文章を音読してみたいなことをやったりとか、そういうことをやってます。家にいるときは。
まあでもね、やっぱね、結局はやっぱ言葉って使わないと意味ないんで、やっぱ一番はね、その使うことだと思うんですよ。人と英語で話すっていう。そう、だからそこをね、もっとやらないといけないですね。
僕もね、別に年から年中旅してるわけではないので、基本的にずっと日本語を使ってるわけですよ。旅をするときは、英語、日本語ほとんど話さない。日本人に会ったら話すぐらいな感じなんですけど、でもね、僕の場合なんか、英語ネイティブ圏ってほとんど行ったことあるんですけど、
だいたいね、そのインドネパールとかそういう感じなんで、英語話す人いっぱいいるんですけど、その英語ネイティブ圏ではないんですよ。だからインドの英語ってね、すごい癖があって、なんか全然違うんですよ。なんか文法とかもね、文法もなんかちょっと違うんだよな多分。
違うというか、なんか癖があるんだよなすごい。そう、発音とかもね、インドの英語はすごいRを発音するんですよね。パスポートとかパスポルトって言ったり、なんか、どこ行くの?Where are you going?って聞くと思うんですけど、Where are you going?とかね、そのRをすごい発音するんですよ。インド英語っていうのは。だから僕もそっちにやっぱ合わせちゃうんですね。
なんかそういうふうに言ったほうが伝わるし、なんかRをこう、あえて発音したりとかしたりしてます。インドにいるときは。そう、だから、まあ別にそれでもいいと思うんだけど、本当は多分ね、その英語ネイティブ圏に行って、現地の人とめちゃくちゃ話すみたいな、日常的に英語を使うっていうことが一番いいと思うんですけど、
そう、だからそこをちょっとね、今どうしてこうかなみたいな。オンライン英会話とかもね、やったことあるんですけど、なんかね、なんか続かなかったんですよね。どうしてんだろうみんな。ちょっとね、なんか、自分はこんな方法やってますとかあったら、ぜひ教えてもらえたら嬉しいです。
はい、というわけで、今日はですね、僕の英語、英語の勉強、練習、方法、方法というか、まあ今こういうようなことやってますよっていうことをちょっとお話をしました。最後までご視聴ありがとうございます。
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