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こんにちは、放浪太郎です。 今日はですね、何の話をしようかなと思いながら、ちょっと録音ボタンを押してしまったんですけれども、先日ですね、ノートの方で
北インドの果てをバイクで旅する写真集その3ということで、3冊目のね、 去年2024年の9月に旅をした北インドのラダック地方というところを旅したんですけど、
バイクをね現地でレンタルして、いろんな場所行って、たくさんと写真を撮って、動画はもうすでに youtube に公開してるんですけど、
その写真をですね、今ノートの方でたくさん出しております。 写真集という形で何枚ぐらい写真使ったんだろう
相当 使ってます
はいこれねぜひ見てほしいです。あのメンバーシップもしくは今のところはその このね記事単体でも購入ができるんですけど
まあメンバーにね入ってもらわなくても、あの購入しなくても3分の1ぐらいは見れるようになって いるんで、まぁ途中まででもね見てほしいです
できればね全部見てほしいんですけど、僕はねこの あの写真ってねこの連続して並べることに意味があると結構思ってる人間なんですよ
だから まあなんかねこう
一枚一枚で見たらなんかなんでこれ撮ったんだみたいなそういう写真もあったりするんです けど
こう連続してね、僕の場合はこの1日ごとにまとめて 時系列順に写真を並べるということをやってるんですけど、この
並べてね順番に見て初めて 意味を成すと、そういうふうな感覚でいつも作ってます
なのでぜひねちょっと見てほしいなと思うんですけど そうだなこのね
ノートのえっとね 無料部分というか
えっとね1,2,3枚目かな3枚目にね載せてる写真で このマンゴーピクルスっていうものの写真を載せてるんですよ
これちょっとね写真を見てほしいですマンゴーピクルス でねこれはその北インドラダック地方の
ハンレっていう村でホームステイさせてもらったんですけど そのホームステイ先で出された食事の写真ですね
はいマンゴーピクルス まあ現地ではアチャールって言い方もするかな
アチャールとかピクルスっていう言い方をするんですけど なかなかねこれは日本では見ないものだと思いますだからマンゴーピクルスって言うと
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どういうことって思う人いると思うんですけど マンゴーってね日本だとその例えばマンゴーシェイクとかマンゴーラッシーとか
マンゴージュースマンゴージュースはないか なんかそのもう甘いデザートっていう感じじゃないですか
ただまあこうインドとかだと マンゴーねこう
なんだろうなフルーツとして食べるんじゃなくて甘いデザートとして もちろん甘いデザートとしても食べるんだけど
そうじゃなくて例えば料理に使ったりとか この写真みたいにマンゴーピクルスねピクルスだからまあ要はしょっぱい系なんですよ
ねっていう風に 使っていることが結構あって僕はですね
このマンゴーピクルスが すごい好きですめちゃくちゃ好きでこれね人によっては多分
受け付けないというか苦手っていう人もたくさんいると思うでしょまあそれぐらい 癖が強いんですけど
でねー ちょっとねこれ今
ポッドキャストなんであの 動画じゃないからね現物を見せることできないですけど僕ね
美味しすぎてこのマンゴーピクルスが美味しすぎて日本でも買った買いました で今ね手元にあります
この ノートに載せているマンゴーピクルスと同じものがね欲しかったんですけどそれは
ね売ってなが売ってるんだけどなんかねー なんだろうななんか大量購入みたいな
箱買いみたいなそういう感じだったんでちょっと違うものを買ったんですけど やっぱねー
僕が猫の ラダックで食べた
まあそれはナイロンナイロンズっていうブランドなのかな 写真をちょっと見てほしいんですけど
ナイロンズクラシックマンゴーピックルって書いてある そうだそれがすごい食べたかったんだけどそれは買えなかったんで
一応ねでも買ったのはインドで作られているやつで アンビカっていう名柄
書いてますねでこれ中に何が入っているかって言ったら マンゴー
食塩 油何の油だろうこれ
わかんない 綿っていう漢字にミノルに油なんて読むんだこれ
初めて見たなマスタードオイル赤唐辛子マスタード フェヌグリークフェンネル
アサフェティダターメリック サクサンって書いてある
そうだから結構その スパイシーなんですよピックルスって言うと
なんか日本でもねピクルスって食べる人いると思うんですけどなんかそれとはまた ちょっと違って
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結構ね まあなんだろうなスパイス漬けって感じなんですよただの酢漬けじゃないんですよ
むしろ酢は入ってない入ってないような入ってないと思うんだよな
そうすづけじゃないんですよねその僕ね オスがすごい嫌いで
あのオスのスっていう漢字も嫌いなんですよもうあの あの漢字がすごい嫌い
ちょっとほんとオスが好きな人に申し訳ないんですけど僕はスっていう 漢字も嫌いこれよく言え僕のパートナーにも言うんですけど僕のパートナーは
オスが好きなんですよ好きらしいんですよ 僕は本当に嫌いで昔からあの嫌いすぎてスっていう漢字も嫌いになっちゃったみたいな
そういう人間なんですけど そうだからねオスが入ってるとやっぱ買わないですね
オスを酒がち なんですよビネが酒がちなんですよそういう人ね結構いると思うんですけど
男は多分そういう人多いんじゃないかな多分なんかね男女差ってあるじゃないですか 味の
好みの傾向男はこう 何だろうオスとか酸っぱいものをこう嫌いがち
だけど女性はそういうのが好きみたいなとこあると思うんですけど 僕はまさにそんな感じでだからそのインド行った時に出されるピクルスって
いうのは酢漬けじゃないですよ オスが入ってない入ってるのもあるのかもしれないけど
僕がね今手元に持っているマンゴーピクルスはそのもうねー 酢漬けじゃないです何回も言ってますね
塩マスタードオイル赤唐辛子マスタード フェンネルフェンネルっていうのはフェンネルっていうのはねー
カレーとかに入ってるんだけどあのよくインドカレー屋とかに行ったらレジ前に なんかお口直しのなんか何スプーンですくってこう口に入れる
なんていうんだマウスフレッシュみたいな置いてあるのわかりますか 何大抵高砂糖でコーティングしちゃったりするんですけどあれはフェンネルだったりします
フェンネルに砂糖でコーティングしてだから口の中に入れて噛んでると中の身がちょっと 出てきたりすると思うんですよ
あれはフェンネルフェンネルシードって言ったりするんですけどフェンネルが入っている フェンネルって書いてあるね
で後はターメリックそうだターメリックを使ったらやっぱりインド感出るんですよ あのターメリックてカレーのあの黄色い色
あれはターメリック カレー作るんだったら大抵ターメリック入れたりすると思うんですけど
だからねー インドのピクルスはターメリックがやっぱ入ってます
だからマサラ漬けみマサラマサラとは違うか までも赤唐辛子入ってるからなぁ
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そうこれがねー でただねその僕
このマンゴーピクルスがすごい好きで日本でも食べたいなと 日本でも日常的にマンゴーピクルスを食べたいなと思って買ったはいいものの
やっぱり日本の料理とはちょっと合わないんですよ なんか違うんですよね
やっぱそのインドを旅している時に食べるマンゴーピクルスの感じで そのままの感じで
ねこっちで食べるってことがなかなかなんだろうな 感覚的な話かもしれないんですけど雰囲気
旅してるとねやっぱもう そっちの雰囲気があるじゃないですか旅先での
そっちの食もあるし雰囲気 そっちに染まるからそっちでの食事が普通になるから
だけど帰ってきたらやっぱ全然違うわけじゃないですか もうねやっぱ普通に僕の場合はねお米炊いて卵焼いてとか
納豆を食べてみたそんな感じ一人で食事するときは大体そんな感じなんですけど まあとはね無印のカレーを食べたりとか本当ね
あのズボラというか 全然ちゃんとしてないんですけど
そういう感じなんですよそれにこのマンゴーピクルスを合わすとなんか違うんですよ やっぱなんか違う
だから結論ねあの買ったはいいものの全然食べてないです 全然食べてないめちゃくちゃ残ってる
あな 4分の1も食べてないかもしれないな
まあ賞味期限とかね多分 あるのかなこれ賞味期限って
あえ賞味期限今月までだ 2025年6月って書いてある
マジか賞味期限今月が賞味期限なのに4分の1しか食べ方をほぼほぼ残ってるっていう まあそういう
ことになってしまいました
そうなんですよねこの まあマンゴーピクルスの話まだ続くんですけどこの写真をねちょっとほんと見てください
結構ねでかいんです容器がで僕が今手元に持っているのはこれはあの あの瓶に入ってます
えっとねそんなに中身多くないんだけど300g って書いてある そうまあ瓶に入ってるんですけどまあその現地で猫の出されるときは大抵
プラスチックのボトルに入っててでしかも結構大きいんですよ どんくらいだろう大きさ
1リットルぐらい入んだよか入るぐらいの大きさなのかな 結構でかいんですよで
でねこれ僕見たことあるんですけどこの容器に何か マンゴーピクルスを映し替えているところを結構見たことあってだからどういうことなんだろう
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自家製なのかなそんなことないよな 見たことあるんですよこの容器に何か別の容器からマンゴーピクルスを映してる
光景というのを見たことあって だからまあなんか何だろうな詰め替えようみたいなやつで買ってこっちのプラスチックの容器に
詰めてるのかそれとも自分自分らで作って自家製のを作って入れてるのか まあでもねなんかホームメイドって言ってるところもあったんだよななんか自家製で作った
ピクルスだよアチャールだよみたいな言ってる人たちもいたんで人も人というかまあそういう ふうに
自家製だよって言ってね出されたこともあるんでもしかしたら作ってるのかもしれないですね そうだ結構ね味も違うんですよやっぱ僕が好きなのは
そのマンゴーの果肉がゴロゴロ残ってるタイプ が好きですでね僕が買ったこの日本日本でね食べたくて買ったやつは
あんまりねその果肉が残ってないというか なんかどっちかというとペーストペーストというかね
そうゴロゴロ感があんまないですよ 僕そのこのノートに載せた写真のマンゴーピクルスは
果肉がねー ゴロゴロ入ってて
美味しい 美味しいでちなみにマンゴーだけで甘くないですもちろんこのピクルスなんでねピクルス
というかその塩とかスパイスにつけてるんでマスタードオイルとかにつけてるんで
何とも言えない 風味
がするんですよ これねちょっとね食べて食べてほしいですね
そう でまぁちょっとマンゴーの話がまだ続くんですけどマンゴーピクルスは置いといてこの
マンゴーをフルーツとして食べるんじゃなくて このしょっぱい系として食べるっていう話なんですけど
あの南インドに行った時も2022年の6月 5月か5月6月で僕2ヶ月間インドに行ったんですよ
2022年2ヶ月ずっとインドにいたんですけど その時に最初南インドに行ったんですけど南インド
まあ南まあそっか南に限らないとは思うんですけど 南インドは結構その
何だろうなだから北とは結構食が違うんですよ 南は例えばミールスって言って何かバナナの葉っぱに
お米とか いわゆるカレーとかのその何種類かこう直接のせてそれを混ぜて手で食べる
みたいなそういうのがあったり どうさって言ってあれは米粉なのかな米粉
だったのかなわかんないけどなんかクレープみたいなものに中に まあカレーとかチーズとかそういうのを入れてくるんで食べる
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そういうのが南インドの料理まあ他にもいろいろあるんですけど でまあ南インドでね僕がすごい覚えているのが
えっとねケララ州の高知っていう 町に僕行ったんですよその時に高知って
まあ旧市街新市街みたいなまたそういう感じのエリアが分かれててでそのエリアを 移動するのに船に乗るんですよ
船なんかフェリーみたいな乗るんですけどまぁちょっと5分ぐらいで作って思うんだ けど10分とかそれ乗った時に
その船の中で当時ね頃中だったから本当に外国人が全然いなくて 船の中に僕僕しかいなかったと多分外国人がだからすごい
まあ多分目立ってたっぽくてなんかその船乗ってた時に その
現地のねなんか多分学生だったと思うんだけど多分二十歳ぐらいかな 女の子2人が話しかけてきて
なんか話して船降りた後一緒にちょっと歩いてその船着き場の周りが まあ今日なんていうのは旅行みたいになってて
でまぁ売店とかも結構あったりしてまぁそういう場所だったんですけどそこでなんか その女の子が
こうマンゴーピクルスまあピクルスじゃないかなって言うんだあれは まあ誰もマンゴーピクルスなのかな
屋台売り屋台みたいなところで売ってるマンゴーの塩漬けを買ってくれて なんかねそのマンゴーの塩漬はこの
ノートに載せた写真のマンゴーピクルスとは全然違うんですけど まあなんだろうな説明すると
青い状態の売れてないマンゴーを切って 緑色です切って
それを多分なんか塩かなかつけといて るんですよ
そうでそれをいわゆる日本で言うとキュウリキュウリに味噌をつけて食べるみたいな そういう感じで青いマンゴーを切ってそれにスパイスをつけて食べるみたいな
そういうのがあって それをねその時そのコーチであった
女の子が奢ってくれて奢ってくれたんですよ そうでそれを食べてまあなんか一緒に食べながらちょっと歩いてみたいなことをしました
ねでそれもねー 美味しかったです僕もねー
なんか警戒してたんですよそれを食べるまで なんかまあさっきも言ったように僕お酢が嫌いなんでなんか
パッと見なんかそういうふうに見えたんですよなんか鈴系の ピクルスみたいなそういう感じに見えたんですけど食べたらねー
まあしょっぱい系なんですけど美味しかったですね そうだから日本だとねなかなかマンゴーをその青い状態で食べるってなかなかない
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むしろはその甘いマンゴーすらあんま食べないと思うんですけど
まあそれがねー それを思い出しました今今話してて思い出しました
だからインドに限らないですけどタイ行った時もねタイとか ラオスラオスでもあったかなぁタイ行った時も結構ねこれ
屋台とかセブイレブンでも売ってるんですけどマンゴーとか 青い状態のマンゴーとかあとはグアバ
グアバもね日本だとあんま食べないと思うんですけど グアバってねなんか
梨みたいな硬い梨 リンリンゴとか梨とかそっち系に近い食感がするんですよ
でそれを グアバとかマンゴーをカットしてなんか甘じょっぱい
甘辛いなんか甘い甘いけどスパイシーみたいな あれ何なんだろうな塩みたいなのにつけて食べるっていうそういう文化があって僕はね
それもすごい好きですね
そうなのでまぁインドに限らずねその東南アジアとか行ったら そのフルーツ屋台みたいな
フルーツ屋台みたいなとこ行ってみるのをすごいお勧めします なんかフルーツね海外国でフルーツ食べるのを警戒するって人いると思うんですけど
僕はねあんまりもうもはやあんま気にしてないですね全然大丈夫です 全然大丈夫
というわけでですね まあ今日はあの
なんすかもうなんかかこれ話そうとしてこれ話そうと思って こう録音を始めたわけじゃないんですけど結果的にですねあのマンゴーピクルスと
なんかマンゴーの話ですねほぼマンゴーの話だったんですけど ちょっとねー
またね南インド行きたいなぁ前回行った時はね 浮きでしかもめちゃくちゃ暑い時期で正直しんどかったです
本当にしんどかったもう暑すぎて雨降るし しんどかっただから
その涼しい時期にね行ってみたいですね僕ねインドは何回も言ってるんですけど 例えばデリーとか
まあバラナシとかコルカタとかそのまあ主要観光地というかまあそのそこらへんも その暑い時期しか行ったことないですよ涼しい時期にデリーとか行ったことなくて
本田22月とか1月2月とかそこらへんに行くと まあ一番気候的にはいいらしいんですけどその時期行ったことないですよ
そう僕去年2024年9月にララック北インドララック行ったんですけどその時も ララックはまあ
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まあ朝晩朝は昼は暑かったりするんですけど 朝晩は寒くなってダウンきたりとかそういうこともあったり
するんですねそうまあまあ涼しい涼しかったりするんですけど 9月もねデリーはすごい暑かったですね
そう だから
まあ今年ね今年またインド行けるかわかんないですけど 行きたいなぁいいや行きたくなってきたら今話してて行きたくなってきたら
そう次行ったらまだ行ったことないそのラジャスターンとか西西ですね ラジャスターンとか行きつつ
またデリーとか行ってコルカタも行きたいし南も行きたいし ララックも行きたいしまてなったらちょっと全部になっちゃうな
そう全部行きたいですね
はいということで今回はですね まあこんな感じで終わろうと
思いますはいでまぁラジオをね聞いてくれてる 方
何か猫メスメッセージ質問とかなんかこういうテーマ取り上げてほしいとかありましたら 一応猫のなんていうだけなメッセージボックスみたいな
なんていうんだこれは えっとねまあお便りお便りフォームみたいなものをちょっと作りましたのでそちらに
ラジオネームと合わせてね送ってもらえたら嬉しいです というわけで
でまぁノートもねフォローしてもらえたら嬉しいですというわけで最後にご視聴ありがとうございました