1. 深夜散歩by放浪太郎
  2. #23.ミントと旅の話
2025-06-08 18:45

#23.ミントと旅の話

noteメンバーシップで写真集とラジオを配信してます↓

https://note.com/kotaro_nisijima/membership



お便りや質問はこちらから『ラジオネーム』と合わせてお気軽に送って下さい!↓

https://marshmallow-qa.com/8gd1h33inhju60n?t=wMJTbF&utm_medium=url_t



旅の動画はYouTubeに投稿してます

https://www.youtube.com/@horotaro



Instagram

https://www.instagram.com/knknknkntaro/


X

https://twitter.com/knknknkntaro7

00:06
こんにちは、放浪太郎です。この番組は、旅の話だったり、僕の好きなことをひたすら話す雑談ラジオとなっております。
今日はですね、ミントについてお話をしようと思います。
僕ね、ミントがめちゃくちゃ好きなんですよ。
無類のミント好きと言っても過言ではないと思うんですけど、
あとね、ミントカラーも好きです。ミントグリーン、色。
あの、ミントカラーってあると思うんですけど、
ミントグリーン、なんて表現したらいいんだろうな。
なんかターコイズとも違うか。
ミントグリーンと、なんかもう、見てね。ミント感を感じる色。それがもうすごい好きなんですよ。
ただね、僕のパーソナルカラーっていうんですか、的にミントカラーとかミントグリーンとかそういう色の服はね、あんまり似合わないんで、
身につけることはないんですけど、
見るとね、すごい爽やかな気持ちになりますね。ミントカラーっていうのは。
で、もちろんね、食べるミント、味もそうなんですけど、好きなんですけど、
最近ね、ミントのグミが売ってるんですよ。ミントのグミ。
あの、キシリッシュっていうのかな、あれは。キシリッシュのミントグミが、
あんまりね、ないんだけど、あんまり見かけないんだけど、
どこのね、例えばコンビニとかスーパーでも売ってるわけではないんですけど、
ミントグミがあって、たまにね、食べてるんですけど、
ただね、今売ってるのが、なんか、
パッケージの色が黒とシルバーの、なんか、ブラックブラックみたいな、
ブラックブラックっていうガムあるじゃないですか。
ああいう系の色合いなんですよ。で、結構辛いんですね。
で、それの1個前のバージョン?1個前、もう多分ね、廃盤になっちゃったんですけど、
売ってたのが、こう、ミントカラーのパッケージで、
辛さももうちょっと控えめで、なんか、もっと爽やか感のある味のグミだったんですね。
で、僕はそっちの方が好きで、もうほんとね、それがもう好きすぎて、
見かけたら、もう2個とかね、2つとか買ってたんですけど、
まさかこんなすぐなくなるとはね、思ってなかったので、
もっと買えばよかったなって今思ってるんですけど、
そう、ミント。
ミントの思い出。
旅とね、こう、無理矢理ね、こじつけてちょっとお話しようと思うんですけど、
そうですね、この間ネパールに行ってきました。
2025年3月末から4月の半ばにかけてネパールに行ってきて、
トレッキングしてきました。ヒマラヤをね、歩いてきました。
03:01
2週間ずっと山を歩いてました。多分、確か2週間かな。
で、その、今ね、YouTubeにも動画を投稿してる最中なんですけど、
えーとね、タマンヘリテージトレイルっていう場所を最初に歩いて、
で、その次にランタン、ランタンダニってところを歩いて、
で、ランタンダニから、
で、その次にランタン、ランタンダニってところを歩いて、
で、ランタンダニからヘランブーっていう地域を抜けてカトマンズに帰るみたいな、
そういうトレッキングをした、2週間かけてそういうトレッキングをしたんですけど、
最初の方ですね、タマンヘリテージトレイルで、
えーとね、何ていう村だったかなあれは。
村の名前がちょっと、えー、出てこない。
名前、なんだっけな、ブリデム、ブリデムじゃない、なんだっけな。
ちょっとね、村の名前がほんと出てこないんですけど、
えーと、まあホームステイをさせてもらったんですよ。
ホームステイっていうかまあ、そうですね。
ホームステイっていう言い方はするんだけど、
まあちゃんとね、ゲスト用の部屋があって、きれいなベッドがあって、個室で、
で、食事はこう、作ってもらって、まあちゃんと出してもらうと。
注文もいろいろできるんですけど、
で、そこに泊まった時に、メニューにミントティーってあったんで、
ミントティーってあるんですけど、
そう、あの大抵ね、ひまれやネパールの、
まあどこのロッチにもミントティーはね、あった気がする。
そう、ミントティーをね、その時頼んだんですよ。
そう、そしたら、僕がミントティー頼んだ直後に、
そのホームステイのお父さんが、もうほんとすぐそこでミントを摘んで、
フレッシュミントって言って、洗って、
で、摂った直後にそのミントでね、ミントティーを作ってくれたんですけど、
その、めっちゃ良くないですか?
新鮮なミントティー。
新鮮すぎてね、
アリ、アリも入ってました。アリンコ。
アリンコもがそのミントについてて、多分、
ほんとそこら辺で、そこら辺っていうか、庭に畑があるんですよ。
畑があって、そこで野菜とかも作ったり、
してるんですけど、
そう、ほんとそこの隅っこにミントがなってて、
見たんですけど、僕、そのミントをこう摘んで、
水道でね、ジャーって洗って、
水道もそのヒマラヤの山水から引いてると思うんですけど、
そこからそれで洗って、
フレッシュミントって言ってね、ミントティー作ってくれたんですけど、
3匹ぐらいアリも一緒に入ってて、
ちゃんとこう、どけましたけど、
美味しかったです。美味しかった。
だからね、ミントは、
普通に多分栽培、どこでも多分、
なってるんだろうな。
ヒマラヤでは。
06:01
標高高いとどうか分からない。
標高高くなるとね、そもそも森林限界超えて、
植物とかもほとんどなくなってくるんで、
あれだと思うんですけど、
そこの村はね、標高が何メートルだっけな、
2000メートル台だったと思うんで、
そう、ミントはなってました。
で、
ミントティーといえば、
北インドラダックっていう場所を、
僕3回か、今まで3回行って、
現地でバイクを借りて旅とかしてるんですけど、
そこのラダックの中心都市レイっていう街があるんですけど、
空港とかがあって、
大抵の人は、
ラダックに行くときに、
デリーから国内線でレイに行って、
っていうことだと思うんですよ。
もしくは、
デリーからバス、バスとかジープというか車で、
どんくらいかかるんだろう?
結構相当かかると思うんだよな。
1泊2泊ぐらいかかるのかな。
今は1泊ぐらいで行けんのかな。
レイマナリハイウェイっていうのがあるんですけど、
それを走って、
標高5000mの雪山とかを何個も越えて、
峠を何個も越えて行くみたいな、
そういう道があって、
中には陸路で行く人もいると思うんですけど、
大抵の人はまずレイっていう街に着いて、
そこから、
そこを起点としていろんな地域に、
エリアに行くと、
旅をするみたいなことをやると思うんですけど、
そのレイの街で、
僕がすごい大好きな宿があって、
ゲストハウスがあって、
僕初めてラダック行った時も、
そのゲストハウスに泊まって、
2回目ラダック行った時も、
そのゲストハウスに泊まって、
この間3回目、
2024年の9月に行ったんですけど、
ラダック行ったんですけど、
その時も、
そこに泊まりました。
で、
すごい人気で、
泊まれないこともあるんですよ。
行っても空いてないことがあって、
だから、
アゴダとか、
アゴダでも予約ができるんですよ。
たしか、
booking.comとか。
だけど、
その宿のお母さん、
いわく、
お母さんへの直通電話みたいな、
電話番号があるんですけど、
それに電話しても予約できるんで、
そっちの方が多分、
ありがたいと思うんですよ。
宿的にも手数料とか貼らなくていいと思うし。
そこの、
僕がすごい好きな、
ラダックの、
例の宿、
宿は、
紅茶がサービスで飲めるんですよ。
なんていうんだあれは、
バルコニー、
バルコニーじゃないな、
玄関?
玄関先に、
09:00
椅子が2,3階にあって、
そこに、
いつでもね、
お湯が置いてあるんですよ。
ティーポット、
すごい大きいティーポット2つあって、
ティーポットじゃないか、
魔法瓶?
魔法瓶が2個置いてあって、
熱湯が入ってるんですよ、常に。
で、
ティーパックと、
砂糖とか置いてあって、
僕が初めて行った時、
2019年の6月か、
初めて行った時は、
そこにミントの葉っぱも置いてあって、
だから、
僕はそこでいつもミントティーを作って、
飲んでたんですよ。
それがね、
すごい覚えてますね。
美味しかった。
で、
ミントの葉っぱは、
2回目行った時は、
もう置いてなかったんで、
ちょっと多分そのミントの葉っぱ置くのはやめたか、
どうなのか分かんないですけど、
最初だけかな、
ミントの葉っぱが置いてあったのは。
めちゃくちゃいいんですよ、そこの宿。
僕のね、YouTubeの
そのララックの動画にもちょいちょい
出てると思うんで、
その部屋のね、
中の雰囲気とか、
載ってると思うんで見て欲しいんですけど、
僕が初めてそこの
宿に行った時は、
まだね、そのなんか改装前だったんですよ。
改装前で、
僕が泊まっ、その時初めて泊まった時は、
ほんとめちゃくちゃ安い
時で、
改装前のなんか離れの
ちっちゃい小屋みたいなとこに
泊まったんですけど、
小屋というかすごいちっちゃい部屋があって、
そこが、
インドルピーでその200ルピーだったんですよ、
一泊。
だから200ルピーだから
300円とかなのかな、
当時、レートで。
そう、一泊300円とかで
その美味しいミントティーも飲めて、
すごいね、
部屋は狭いんですけど、
狭くて、
バス、トイレとかは
外にあるんですけど、
その、
内装、内装というか
カーペットとか、
チベット風、
チベット風の部屋、
チベット風というか、
オーナーのね、
お母さんはチベット仏教徒の方だと思うんですけど、
ラダックもね、
チベット文化圏だったりするんですけど、
すごいね、
色合いも良くて、
明るくて、
暖かい部屋、
居心地の良い部屋、
って感じで、
当時は、僕はね、
そこの、そこに泊まって、
で、出かけて、
また帰ってきて、
バイクで出かけて、
また帰ってきて泊まって、
また出かけて、
みたいなことをやってて、
そう、
で、また、また、
12:00
ラダックをね、
2回目にラダックに訪れた時に、
そこに泊まって、
で、その時に、
2回目にね、その、
ラダックに行った時は、
えーと、ザンスカールっていうエリアに、
バイクで、
行ったんですよ。
で、ザンスカールの、
プクタルゴンパっていう、
すごいね、こうもう、
徒歩でしか行けない、
チベット仏教寺院があるんですけど、
崖、崖沿いにあるね、
これも僕のYouTubeとか、
写真、ノートとかにもね、
写真アップしてるんで、
見て欲しいんですけど、
で、そのね、
プクタルゴンパで、
たまたまね、
日本人の方と会って、
大阪の方で、
で、僕ね、その方ね、
その人ね、
もう、
パッと見なんか日本人っぽくないんですよ。
ロン毛で、
まあ、50、50歳、
当時49歳って言ってたかな、
そう、あの、
髪の毛がね、
緑色だったかな、
で、ロン毛で、
後ろで結んでて、
で、
まあ、髭とか生えてて、
だから僕なんかもう、
この、
ララックの人かなと、
チベットとかの人なのかなって思ってたんですよ。
で、
そのプクタルゴンパのゲストハウスの食堂で、
まあ、横並びになって、
そしたら、
日本人ですか、
日本人ですかって話、
日本語で話しかけられて、
あ、この人日本人なんだと思って、
で、そこでまあ、
いろいろ話して、
で、
で、その人が、
こう、
例に帰ったら、
その、
僕がね、
いつも泊まってるゲストハウスに泊まるって言ってて、
あ、マジっすかと、
僕も、
こう、ザンスカールから例に帰ったら、
そこに泊まる予定ですよ、
みたいな話して、
で、
まあ、ザンスカールから、
まあ、別々に、
僕はバイクで、
なんかこう、
結構時間かけて帰って、
その人は、
僕より早く確か例の町に着いたのかな、
そう、
で、
だから、
そこの宿でまた再会して、
で、
夜な夜な、
その宿のね、
紅茶を飲みながら、
語って、
5日間ぐらい一緒だったかな、
確か、
5日間、
4日間とか5日間ぐらい、
その宿で一緒で、
で、一緒に、
あの、
ちょうどね、
その時に、
2023年の、
7月だったんですけど、
ダライラマ法王が、
ラダックに来てて、
で、
ちょいちょい来るんですけど、
ダライラマ法王が、
普段はね、
インドの、
あの、
ダラムサラっていう場所に、
いると思うんですけど、
そのチベット亡命政府の、
政府っていうのが、
そのダラムサラにあるんですけど、
ダラムサラからラダックに、
ダライラマ法王が来てて、
で、
ちょっとなんか法話会みたいな、
やってたんですよ、
で、
それに一緒に、
早起きして一緒に行ったりとか、
飯食いに行ったりとか、
いろいろしましたね、
懐かしいですね、
懐かしいな、
ま、
その時にはね、
ミントはなかったんで、
普通に、
紅茶、
飲んで、
15:00
って感じでしたけど、
ストレートティー飲んで、
って感じでしたけど、
うん、
そう、
ま、
ちょっとね、
今回あの、
ミントっていうテーマで始めて、
結局なんか、
結局なんかラダックとか、
インドとか旅の話、
してましたけど、
えー、
ま、
そうですね、
僕はミントがすごい好きで、
さっきね、
僕ちょっと、
僕ね、
あの、
ラーメン食べに行ったんですよ、
洋酒商人っていう、
知ってますか?
どこ、
ま、
どこにでもあるわけじゃないと思うんですけど、
洋酒商人っていうね、
あの、
ラーメンっていうか、
中華、
な、
なんていうんですか、
ラーメン屋、
なんかラーメン屋とはちょっと違うんだよな、
雰囲気、
ま、
なんか中、
中華、
中華料理屋とも違うしな、
なんていうんだろう、
中華ラーメン屋?
ま、
あの、
僕はね、
ちょっと好きで、
ちょいちょい行くんですけど、
ま、
さっきね、
あの、
一人で行ってきて、
夜、
行ってきて、
ま、
食べて、
で、
その向かいの、
その向かいっていうか、
近くにあるセブンで、
アイスコーヒー買って、
飲みながら歩いて帰ったんですよ、
で、
その時に、
ね、
アイス売り場チラッて見たら、
そのセブンイレブンの、
オリジナルのアイスで、
こう渦巻きソフトみたいなのあるじゃないですか、
ソフトクリーム、
おぉ!
と思って、
だから、
でもその時は、
ちょっとね、
僕はあんまり歩きながら、
なんか食べたりとか、
一人で、
あんまりしないんですよ、
そういう、
そういうのあんまりやらないタイプなんですけど、
だからちょっとね、
ちょっと今、
夜の10時半ですけど、
この後、
セブンまで行って、
その、
チョコミントのね、
ソフトクリーム買ってこようかなと思います。
はい、
ということで、
最後までご視聴ありがとうございました。
もしね、
この、
ポッキーさんの、
ポッキーさんの、
ポッキーさんの、
ポッキーさんの、
ポッキーさんの、
ポッキーさんのポッキキャストが、
ポッキーさんのポッキキャストが、
いいなと、
好きだなと思った方はですね、
ぜひ、
NOTEのメーバーシップで、
Noteのメンバーシップで、
after talkとか、
after talkとか、
限定のラジオを配信、
限定のラジオを配信、
しておりますので、
そちらにも、
そちらにも、
メンバーシップにも参加していただけたら、
ウレシイです。
で、
あとはね、
メンバーシップでは、
あとはね、
ちょっとね、
僕も色々、
僕も色々、
まあ今のところはね旅の写真集だったり あとは限定のラジオラジオのアフタートークだったりを配信しています
であとはね そうだなぁなんかまあオフ会とか
リアルなんかまあ会いたいんですよねなんか聞いてくれてる方とか なんかこう僕の音活動
を好きだなとか思って見てくれてる方とねちょっとリアルで交流したりとかもしたい なとは思ってるんで
まあぜひそういう方はねメンバーシップ参加していただけたら嬉しいです あとは番組のこのラジオの感想だったりお便りだったり
質問なんかがありましたらこの下にあるね概要欄に設置されている マシュマロっていうサイトかな
その質問箱みたいなものをねリンク入れておりますのでそちらから特命で送れ ますのでよろしくお願い致します
18:07
あとはですねこのポッドキャスト今のところ放浪太郎ラジオっていう名前で こんな何もねちょっと考えずにもう勢いで始めちゃったんですけど
ちょっと番組名をですね考えておりまして考えてるというか ちょっと番組名をつけようかなと思っていますなのでそのうちちょっと番組名がつくと
思います まだ何も決めてませんなんかねこんな番組名いいんじゃないですかというのがありましたら
ぜひコメントとかねお便りで教えていただけたら嬉しいです それでは最後にご視聴ありがとうございました
18:45

コメント

スクロール