社会的支援の枠外に追いやられてしまう外国籍の子どもたちについて書かれた本を取り上げます。外国の子どもたちが置かれている現状や問題とは。この本の取材をきっかけに社会がどう変わったのか。深くお話しします。
【紹介したイベント】
・PODCAST WEEKEND
https://podcastexpo.jp/podcastweekend/
【紹介した本】
・毎日新聞取材班「にほんでいきる 外国からきた子どもたち」明石書店
【夜逃げ書房Webサイト】
https://www.yonigeshobo.com/
【よりぬき】
・PODCAST WEEKENDにでるよ
・透明な存在になっている外国の子ども
・取材を端に法整備へ
・すぐ近くに困っている人がいるかもという視点
・行動が社会をよりよく変えるという希望
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、社会的支援の枠外に置かれがちな外国籍の子どもたちを取り巻く現状と問題について、毎日新聞取材班による書籍「にほんでいきる 外国からきた子どもたち」を基に深く掘り下げます。取材を通じて、学校に通っているか不明な外国籍の子どもたちが多数存在することが明らかになり、その背景にある法整備の遅れや教育現場での課題が浮き彫りになります。しかし、この報道がきっかけとなり、法整備への動きが進んだことは、社会を変える希望となる事例として紹介されています。また、リスナーからの温かいメッセージも紹介され、書店「夜逃げ書房」のウェブサイト開設についても触れられています。
オープニングとイベント告知
生物学者と書店員のインターネットラジオ、本の虫のススメ。
本を偏愛する生物学者の椿と、書店員の佐藤が、本にまつわるアレやコレやをゆるっとお届けします。
4月も末ですね。
いや、ほんとですね。あっという間に、もう来週ぐらいからゴールデンウィークですかね。
ゴールデンウィーク、今年ってどうなんでしょうね。
今年はどうなんでしょうね。
並び的に。
あ、でも木曜日に休みを、あ、でもアレですね、あの、憲法記念日が日曜日にかぶっちゃったりとかしてるから。
うんうん、あ、でも振り替えがあるから、でもまあまあ、飛び石、飛び石かなって感じやね。
ね、そんな感じやね。
ユニゲーショボーは、あの、祝日はあんまり気にせず。
そうですね。水曜から土曜日まで。
あ、違う、木曜って2日や。水曜から土曜まで営業なので、ぜひぜひ遊びに来てほしいですね。
はい、ぜひぜひお待ちしております。
大きい休みにしたら、結構まあでも休めるかなみたいな。
そうやね、そんな感じかな。
みなさんどういう風に過ごされるんでしょうね。
ね、海外に行く人とか。
それであれですよ、ゴールデンウィーク開けたら、私たちイベントがありますね。
あ、そうなんですそうなんです。
ポッドキャストウィークエンドというイベントが、東京の池尻のところでありまして。
世田谷区ですね。
そうですね、5月9日と10日にあるイベントなんですが、私たちは5月9日土曜日に出ようと思っています。
ちょっと私は今遠方にシンガポールっていう別の国に住んでいるので、ちょっと当日現場には行けないんですけれども、
佐藤さんがいていろいろ、なんだろう、詩折や本とか、あとはステッカーとかも作りたいねって話しているので、
そういうのを配ったり売ったりしていると思うので、ぜひぜひ新しいホームスグッズをゲットしに遊びに来てください。
はい、お待ちしています。
ホームワークビレッジという施設で行われますので、池尻大橋、東急田園都市線の池尻大橋駅からだいたい10分ぐらいですかね。
まあまあ近いところにあるので、ぜひぜひ遊びに来てくださるととても嬉しいです。
なんか廃校した中学校をリノベーした施設みたいですね。
その施設自体も面白そうなので、そこも注目ポイントかな。
ちょっとそういうのも行ってみたいなーなんて私も思いながら、なかなか距離が遠いから。
そうなんですよね、他にちょっと用事が一緒に合わせれたりしたらよかったんですけど、でも佐藤さんがいる予定ですので、ぜひぜひ遊びに来てくださればと思います。
イベントの名前がポッドキャストエキスポ2026ポッドキャストウィークエンドというのが正式なイベント名のようですね。
ポッドキャストエキスポっていうもっとなんか大きなというか、公演とかいろんな人読んでトークショーとかをやるような、もっともっとポッドキャストを包括的に盛り上げていこうぜみたいな、
イベントの中の一つのその企画として今年はそのポッドキャストウィークエンドがあるみたいな立て付けになっているようですので、
よろしければそのポッドキャストエキスポの方も楽しんでいっていただけると、ポッドキャスト好きな方は楽しめるんじゃないかなと思っています。
はい、よろしくお願いします。
というわけで私たちのゴールデンウィークらしい予定って言ったらそれかね。
そうですね。
そうですね、だと思います。ちょっと外れるんかもしれんけどね、5月9日から。
ゴールデンウィークとはね。
そうそうそうそう。
紹介された書籍「にほんでいきる」について
どうですか、つばきさんは最近は本は読んでたりしますか?
うーん、あんまりね、読んでない。
そうなんですね。
あと何回か前にちょっとお話ししたんですけど、今シンガポールに住んでるんですけど、結構安くに図書館のサービスが利用できて、
で、アプリで電子書籍借りれたりとか、あともちろん普通の物理の本を借りたりとかができて、それで結構英語の本読んだりとかっていうのは、
そういう機会が増えたかなっていう気はしますね。
でも、ちょっと前に読んだ日本語の本でも面白かった本があったので、紹介しさせてもらおうかな。
ちょっと忘れつつあるんですけど。
ちょっと時間が経ってるんですね。
でもすごい面白くて、ぜひ読んでほしいなって思う本で。
ちょっと古いんですけど、2020年の12月に出た本で、毎日新聞取材班が編集してる本で、タイトル、日本で生きる外国から来た子供たちっていう、結構当時すごい話題になった本でもあるんですけど。
タイトルの通りなんだけど、海外から来て日本に、自分の意思で子供たちって、移動ってなかなかできないじゃないですか。
親の仕事の都合とか、親に基本的についてくる形で、日本に来た子供たちっていうのがどのぐらいいて、
その子たちがどういう状況にあるのかっていうのが、実はかなり把握されてないっていうことが、この毎日新聞取材班の取材で分かって、それに端を発して、この状況は一緒に日本社会を形作ってる一員なのに、もう見えないものとしちゃってるっていうような状況が見えてきて、
それに対して、変えていかないといけないんじゃないかっていう、ある意味、政策提言をゴールにしたキャンペーン報道を毎日新聞が、2020年にこの本が出てるから、2019年とかですかね、
その一連の報道を企画してやって、それをまとめた記事っていう本になります。
で、これで結構最初に書かれてて衝撃だったのが、最初にこの取材班が全国の100の自治体にアンケート調査を実施したら、その学校に行く修学年齢の外国籍の子供のうち、
修学してるかどうか、学校に行ってるかどうかの状況が不明な子供っていうのが、少なくとも1万6千人以上いるっていう。
結構多いね。
そうそう、結構衝撃的な数字が浮かび上がってきて、それをきっかけに、その背景にはどういう問題があるのかっていうのをひも解いていった、解きほぐしていったっていうのが、この一連の報道になるんやけど、
結構ね、学校になんでじゃあ行かないのかっていうのも、日本国籍の子供以上にやっぱり重層的な、本当にいろんな要因が重なった原因があって、
まずその学校に行かない修学年齢で、その地域で学校に来てないよってなったときに、なんで来てないんですかみたいな訪問とかをする義務っていうのが、外国籍の場合はなかったらしくて。
だから学校側で来てないってなったときに、その国に帰ったのか、それともブラジル人ならブラジル人学校とか、違う学校に行ったのか、
それとも本当にどこの学校にも行ってない、未修学の状態になったのかっていうのが、全然追えないっていう、追う手段がないっていうのが、まず一つ大きな問題としてあるらしくて。
だからその日本人の子供だったら、法律の裏付けがあって、その学校に来てないんですけどっていうので、家庭訪問して、その理由を聞いてみたいなのができたりするけど、その外国人の子供の場合は、そもそもその法的な裏付けがないから、そういうのをボランティアベースっていうかになって、
で、親ももう突っ跳ねたら、もうそれ以上追えないっていうような状況があるっていうことが、まあ最初に言われてて、もうそれ自体も結構なんかあんまり恥ずかしながら考えたことのない問題だったから、すごい驚いたんだけど、
だからそれがやっぱりそうなると、その虐待とか、あのいろんな家庭の問題っていうのが全然こう浮かび上がってこない温床にもやっぱりなってて、
だからそういう、修学してない、学校に行ってないっていうのの連鎖で、こういろんな事件に巻き込まれたりとか、家庭内暴力に晒されたりとかする子供っていうのが実際にその後を絶たないっていうようなことを書かれたりしてて、
で、実際それでじゃあ、あの、この本の、あ、すごい、すごいなっていうか、当たり前やけどさ、ペンは剣より強いとか言うけど、あの、報道ってすごい、やっぱりあの意義があるなって思ったのが、最終的にこの本のこの、元になったこの報道でその問題がこう可視化されて、
国でもこう問題だよねっていうふうに取り上げられて、あの、どういうふうな状況で、あの、未就学、未就学児って本当にどのぐらいいるのかっていうのを国で調査して、で、あの、外国籍の子供たちをこれからどういうふうに日本社会で受け入れていくのかっていうような法整備への動きにつながったらしいんだよね。
へー、すごい。
それはすごい、なんか希望が持てる話だなと思って。
いやー、なんかね、本当にいろんな重層的な問題があるなと思って、例えば学校には行ってるけど、でもやっぱり日本の学校って日本語で教育して、で、あの、日本語ができない子供っていうのを前提に作られてないから、
なんか、例えば、あの、本当はその人のもともとしゃべってた母語で聞いたら、きちんとその理解できる内容でも日本語で話されてるから、全然理解できなくて、結局落ちこぼれってなってしまって、で、あの、そうなると全然学校自体が楽しくなくなって、
友達ともあんまり話もできないしって言うんで、まあいじめられたりとかもあるし、学校に行かなくなってしまって、で、それがまたその地域の不良コミュニティみたいなのに入り浸るようになって、で、あの、犯罪を犯してしまうとか、なんかそういうことのトリガーにもなってしまうっていうようなこともあったりとか、
あるいはその、言葉がわからないんだけど、言葉がわからないだけなんだけど、もうその、言葉がわからないんじゃなくて知能が低いっていう風になって、知的障害っていう風にこう誤って認定されて、あの、支援学級に入れる、入れて、で、なんかもう解決したみたいな風に思われてしまったりとか、
本当になんかいろんな、見えないものにしようとするような、なんか社会的な圧力っていうのを呼んでてすごく感じて、
うーん、そうね、なんか、自分も今その、まあ子供はいないんですけれども、異国に、自分のその、生まれ育った国じゃないところに住んで暮らしているものとしても、やっぱりその、受け入れる側のその、ちょっとした、ちょっとしたって言ったらあれなんですけど、なんだろう、
受け入れる国のその法律とかのさじ加減次第で何とでもなる存在やんか、その外国人就労者の子供とかって、うーん、だから学校が、あの、未就学の場合でも調査せんでいいよって言ったら調査されずに、簡単にそういう風なその、狭間というか、あの法の狭間みたいなところに落ち込んで、どんどんどんどん深く落ち込んで社会の偏遠に追いやられてしまうみたいな存在。
うーん。
に、簡単になってしまうやんか、やっぱりその、自国民と違って。
っていうような、やっぱりその、怖さっていうのをすごいリアルにも感じたりも。
うーん。
しましたね。
うーん。
すごいね、なんか自分たちはその日本社会に住んでて、日本語を話す人がまあほとんどだし、なかなかその、そこ自体にハードルがあるっていうことに、その、気づきにくいなぁとも思ったりして。
うーん。
すごい自分が一人でこう何かできるとか、そういうことはなんか難しいかもしれないけれど、そこにそういう壁とか、それが故に苦しんでる人たちっていうのが身近にきっとたくさんいるっていうことをこう認識するっていうのはすごい。
まあ当たり前の言葉だけど大事だなぁと思ったり。
うーん。
しましたね。
結構ね、その学校自体もやっぱりその人手がないっていうのがまあ大きな問題だっていうのはここでもあの繰り返し述べられてるんだけど、その日本語を教えるっていうのはただ日本語がしゃべれるっていうのとは全然違う能力やから。
うーん。
そこが結構やっぱ混同されちゃってるっていうところもあの大きな問題で、外国人の子供になんかちょっと特別な時間だけ国語の先生が教えますみたいな、国語の先生が日本語を教えますみたいなんやってもやっぱりちょっと、
その彼らの外国語として日本語を学ぶときのその最適なステップというか、わかりやすい教え方っていうのとはやっぱりそのノウハウを持っていなくて、だから時間数だけ割り当てるとか、そういうのではなかなか解決しないっていうところもあって。
実際その学校の先生自体もそもそもね、もう業務がすごい今多くて圧迫されてるっていうのは大きな問題にそもそもなってるから、そこにまたどのぐらい負荷的なプラスの業務できるんかっていうのもね、また問題としてあるし、
すごい本当にいろんな問題のしわ寄せを一心に受けてる存在なんだっていうのをすごい読んでて感じて。
なかなかこういうふうに報道が取り上げてくれたから、こう日の目を見たような問題でも言えるけどさ、なんかそういうような報道で何かクローズアップされたりする機会がなければ、その問題があることすら気づく機会もないっていうようなさ。
本当に本当に排他主義みたいなふうにさ、結構最近なんか論調があったりとか過激なことを言う人も多いじゃない。
でも多分そういう人たちでその、この本で書かれているような、その法整備だとか、その学校での環境とか、いろんなものが十分に機能してない、そのしわ寄せをこう受けさせられた存在としての外国人、外国籍の子供。
っていうような多分認識がないから無邪気にそういうことが言えたり思いついたりするんだろうなとか、すごく感じたり。
なんかやっぱりねその、そもそも多分その外国人だからとかなんだからとかっていうこと自体がその、日本人一人一人私たち、日本国籍持ってる私たちでも一人一人個性が違うようにバックグラウンドも性格も能力も何もかも違うのにそういうふうに丸めて言うっていうこと自体がやっぱり想像力が働かせ、
なんか別にあの個人をね批判したいわけでは全然ないんですけど、そういうのを想像するきっかけになるような本かなと思いますね。
一面の方向からしか見れてなかった人がもしかしたら、ああそうかそういう問題があって、困っている人たちがいるんだっていうようなふうにこう視点をちょっと転換するきっかけにもしかしたらなるかもしれないねこの問題を知ることで。
本当に本当に、なんかこれ最後にあの、不就学校に行かずに、仕事にもつけずに、社会でまあいわゆる、路頭2じゃないけれどももう居場所がなくなってしまった、もともとは未就学だった大人になった子どもたちが、そのいわゆるドロップアウトの先に犯罪に手を染めてしまったりとか、
そういうようなことも、それぞれのその人たちが、その子どもたちが歩んできたその人生とともにその事例というかがいくつか紹介されてるんだけれど、やっぱりそれを読むとやっぱりすごいなんだろうな、
その個人一人、その犯罪を犯してしまった人一人の問題に押し付けるのにはやっぱり無理があるというか。
もちろんそのしたことがだから許されるとか、そういうのはまた違うと思うけれど、そういうふうに追いやって、そこまで追い詰められてしまったんだっていうのをすごいこう肌で感じて、
やっぱりその法律とか制度で変えていける部分、良くなっていける部分っていうのは、難しいけれどあるとは思うから、その一歩に向けて動き出したっていうのは明るい材料とともに終わる本かなと思ったりしましたね。
なんかちゃんとこう伝わるとこに伝わればこう変わるものもあるんだっていう意味で、何て言うんですかね、それももちろんそのマスコミっていうその大きな影響力があるところからの発信ではあるけど、
でもそれが実際にこう社会をね、ちゃんとこう良い方向に、より良い方向に変えていったっていうところは、やっぱりね、なんかこう良かったっていうか希望があるというか、出たもんじゃないなって。
本当に本当にこのまた表紙がね、そのこの本の中で取り上げられているある子供が書いたあのひらがなで日本で生きるっていう字なんですけど、これがまたすごいあの力強いんですよね。
なんかその肉筆、まあまあもちろんね本やから印刷ですけど、なんかその書いた文字がやっぱりすごいこう胸に迫ってくる表紙もすごい良い表紙ですね。
なんかいいね、いい言葉、いい字なんですよすごい。
なんかねある意味、健全なマスコミとかジャーナリズムっていうのを見たなっていうような、もちろんその中身のね、その厳しさ、あのまだまだ山積みの問題っていうのはあるんだけれども、
あとやっぱりその、結構出てくる人がその支援しようっていうそのいろんな取り組みも紹介されるんだけど、そこで出てくるその支援をボランティアでまあほとんどはしている人たちのその思いっていうのもすごいね、なんか伝わってきて。
いい方向に少しでも変わっていけばいいなと思いましたね。
というわけで今回は一筋縄ではいかない問題ですけれども、こういう報道する本を作るということを通じて社会にこう一筋の巧妙を見出せたかなという本を紹介しました。
はい。
リスナーからのメッセージとウェブサイト紹介
というわけで今日もあのコーナー行きたいと思います。
お便り?
むすむすー。
お便りむすむすはお便りを通じてリスナーの皆さんと楽しく交流するコーナーです。
はい、今回お便りくださったのはホームスネーム山猫さんです。山猫さんありがとうございます。
ありがとうございます。以前も何度かお便りいただいてますね。
はい、またいただいてありがとうございます。とても嬉しいです。
ありがとうございます。
椿さん、佐藤さんこんにちは。本屋さんオープンおめでとうございます。開業まであっという間でしたね。
いつも番組を聞いていて感じるのは、そりゃこの2人が本屋さんを始めようということになったら協力したい人はいっぱいいるでしょうということです。
僕の方からは何も力になれませんでしたが、いつかお店に行きたいと思っています。
本の品揃えは、実は椿さんの蔵書だったものが多いとのことで、それもまた気になるところです。
多分僕が行ったら20冊ぐらいは買うつもりで準備していかないといけませんね。
ユニエ書房は地元の人に愛されるだけじゃなく、ネットを通じたつながりがリアルでも展開できる拠点としても活用できそうで楽しみです。とのことです。
山猫さんありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい言葉がね、いっぱい書けてくださって。
めちゃめちゃありがたいですね。
なんかもう、僕の方からは力になれませんでしたが、とか言って仰ってくださる。
全然なんかもう、番組聞いてくださってね、こうやってお便りくださること自体が。
それが力になっているので。
本当に本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
地元の人に愛されるだけじゃなくて、ネットを通じたつながりがリアルでも展開できる。
そういう拠点としても活用できそうというふうにおっしゃっていただいて。
ありがとうございます。
そういうふうに確かに、地元の人に愛されるっていうのももちろん第一で頑張っていきたいなと思うんですけど。
確かにね、それだけじゃなくて、せっかくこのポッドキャストもやってますし。
インターネットで、それこそ今もインターネットで佐藤さんとシンガポールと日本で収録したりしてる。
そうそうそうね。
本当すごい時代だよな。
本当本当。
おばあちゃん。
本当にそういうリアルの場があって、またそこにネットでのつながりを反映できて、みたいなことができたらいいですよね。
本当に本当に。
ネットを通じて知ってきました?みたいな声とかもちょこちょこ聞いたりして。
嬉しい。
そうそう、私たちホームページができたんですよね。
そういえば。
そうなんですよ。
めっちゃ遅れがち。
1ヶ月くらい遅れてる。
一応3月10日頃にオープンしましたのでね。
そうそう、それに合わせてギリギリ本当にありがとうございます。
ウェブを担当してくださったデザイナーさんには本当にご迷惑をかけます。本当に本当に。
でもギリギリで間に合わせてくださって、3月10日くらいにウェブサイトもオープンしまして。
そちらにちょっとずつ写真とかブログ形式で載せていったりもしているので、そちらもぜひぜひチェックしていただけると嬉しいですね。
ぜひ私たちもね、2人で写真撮ったとことか載ってますのでね。
そうそうそうそう、あれいい写真だよね。
いい写真だよね、すごく。
いい写真がいっぱいあるので、ぜひそっちもチェックしてみていただけるととても嬉しいです。
山猫さん、またまだ本屋さんの方には行けてませんということなんですけれども、もしもし近くに親父のこととかありましたら、ぜひぜひお寄りいただけると嬉しいです。
嬉しいです。ぜひ声かけていただけたらとても嬉しいです。
いつもありがとうございます。引き続きよろしくお願いします。
といったところで、来週も本の虫のすすめ楽しみにしていただけると幸いです。
良い読書体験を。
良い読書体験を。
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取り上げてほしいトピックも随時募集中です。
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