1. 社会福祉士Tadaのお気楽ラジオ
  2. #620 コメント返しと、授業参..
#620 コメント返しと、授業参観の話〜支援学校のカオスで可愛い参観日〜
2026-05-24 20:12

#620 コメント返しと、授業参観の話〜支援学校のカオスで可愛い参観日〜

【本日のお品書き】
●授業参観の話
●コメント返し
#おきラジ #ポキャラボ #rooom

▶︎メンバー絶賛募集中!
メンバーシップ「Chai Break」
https://rooom.listen.style/p/j6pl3jjt?view=guest

▶︎Podcast Time
https://podcasttimes.jp/programs/86

------------------ー

この放送は、RKB毎日放送と「日本一のポッドキャスター」コテンラジオの樋口聖典によるプロジェクト「Podcast lab.Fukuoka」に参加し「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を受けています

https://rkb.jp/podlab_fukuoka/#about

------------------ー

#社会福祉士 #ダウン症 #子育て #子育てパパ
#PodcastLabFukuoka #Podcast #Spotify
#コメント返し #いいね・コメント・レター大募集 #授業参観 #カオス #可愛い #支援学校

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60c2c439b82bc5e1f3d897b5

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の放送では、特別支援学校の授業参観の様子が語られます。一般的な学校とは異なり、手厚い支援体制の中で、子供たちの個性に応じた関わりが見られました。また、リスナーからのコメントに回答するコーナーでは、障害のある子供を持つ親の息抜きの必要性や、子供の将来への不安との向き合い方について、自身の経験を交えながら語られました。社会全体が多様な個性を尊重し、一人ひとりに合わせた関わりができる社会への期待が述べられています。

授業参観の様子と特別支援学校の教育
普通の幅を広げていく、社会福祉士のお気楽ラジオ。この放送は、現役の社会福祉士で、障がい事故育て奮闘中のTadaが、人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある、普通の幅を広げ、誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
はい、皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。いやーどうですかね、日曜日になりましたね。あっという間ですよね、1週間経つのってね。
5月もね、もうすぐ終わりということで、めちゃくちゃ暑くなってきてますけど、どうですかね、体調崩されてませんか?
なんかね、雨が降ったりっていうところもあったりとかしてね、かなりの大雨という風に感動とか聞いたりしてますけどね、いかがですかね。
こちら福岡県の方ではですね、そんなに雨っていうのはなくて、一時期ね、数日降ったんですけども、そんなに大きな雨っていうわけではなかったんで、
一瞬ね、涼しくなったんだけど、結局暑いよね。
春運動会エリア、秋に運動会するところと春に運動会するところってあると思うんですけども、割とこの週末は僕の住んでる地域とかではね、運動会があるという風に聞いてたりします。
我が家はね、うちの息子の学校は秋開催なので、今回ではないんですけども、
今日ね、ちょうど、これ収録してるの土曜日ですけども、いい天気で運動会日和だなっていう風に朝起きたときに思ったんですよ。
少しね、雨の名残もあって、肌寒いとまでは言わないけども、過ごしやすい空気。
5月らしい感じかなと、これまでの5月らしい空気感かなという風に思っていたんですが、だんだん暑くなってきたよね。
もう9時とか10時くらいになってくると、なんかちょっとジトジトするかもみたいな感じで。
まだまだ夏の本格的な湿気はないものの、雨上がりの湿度、それがやっぱり影響してきてるのか、暑いなという風に思ったりしたんですけども、
無事ね、運動会体育祭開催されてるところはね、終わってたらいいなという風に思ったりします。
運動会や体育祭はないんですけれども、うちの息子はね、今週ね、実は授業参観だったんですよ。
特別支援学校の授業参観、想像つけます?
めちゃくちゃ面白いですよ、本当にね。
一般的な小学生の授業参観とは全然違くて、それぞれの個性にあった支援関わりがされている。
うちの息子とかは、クラスが7人に対して担任の先生が3人くらいついてるような感じなんですけどね。
学年2クラスなんで、15人とかくらいなんですけど、
15人くらいに6人の先生という感じ。
かなりしっかりと大人の方が、しかも専門的な方がついてらっしゃるということでね、ありがたいなという風に思ってます。
合同で、学年合同で授業参観をするんですけどね。
もうね、面白かった。
まず、結構3年生くらいから授業っぽくなったんですよ、参観の内容もね。
ちゃんと席について課題をこなしていく。
みんなでお話し合いをしていく。
今年はね、目標を立てましょうみたいな回でした。
そういう授業でしたけども、それぞれの目標を立てていって発表するみたいな感じだったんですけどね。
椅子を並べて前後7人ずつくらい、7788くらいかな、横に並べて2列で座れるような感じにして、
机なし、椅子だけで座って、後、後ろのスペースを大きめに開いて親御さんたちが入ってきやすいように工夫してくださってたんじゃないかなという風に思うんですけども、
おかげでね、ゆっくりと、結構ご両親で見に来られるとことか、
おじいちゃんおばあちゃんとかも来る方とかもあってね、すごく温かい親多め、親族多めの授業参観なんですけどね。
そんな中で参観日、参観したわけですけども、
うちの息子だけね、机がありました。
なんでだろうって思ったんですけどね、すぐに分かりましたね。
はい、脱走といたずら防止だなっていう風に分かりました。
はい、もう先生もね、一人隣にピタッとついてくれていて、
先生が離れるとすぐね、どこかに他のものとかね、人とかにね、ちょっかいかけようとするというね、
今、何かといろんなものに興味があるうちの息子でございますので、
机と先生、2つの道具、道具と人を使ってね、ブロックされていたようでございます。
うちの子の場合、こんな感じでね、机を、机と先生をね、横に座っていただくことで、
いたずら防止して、よく授業をね、ちゃんと送れるようにっていう工夫をしていただいたんですけども、
それだけではなくてね、本当にいろんな子たちが支援学校のクラスの中にはいます。
例えば、うちの子みたいに脱走というか、席を立っていたずらね、他の子にちょっかいかけたりしかねないっていう場合は、
そういうね、机や先生の配置っていうのがあったりするんですけども、
あとはね、人畜無害なんですけども、すごくね、多動的な感じですかね、
飛び回ってクラス中をね、ぴょんぴょんぴょんぴょん席を立ってね、動き回る子がいたりとか、
あとは、お父さんやお母さんを見つけると、もうスイッチが入っちゃって席を立ってお父さんお母さんのところに行って、
もうすごく泣くね、もうお父さんとお母さんがいないと嫌だーみたいな感じの表現、
また言葉が出たりしない子もいるんですけども、その中でね、戻らない、授業を受けないみたいなね、
雰囲気を精一杯出してお父さんとお母さんに愛を伝えている様をね、出してくれる子であったりとか、
あとはね、これは推測の範囲を出ないんですけども、
あの、とあるね、生徒の子が、大好きなママが来てくれたのでよかったですね、みたいな感じで先生がね、
その自分の、その生徒が話した目標に対してコメントをくださってたんですよね。
で、大好きなママです、みたいな感じでその生徒も言ったところ、近くにいたね、別の生徒の子がね、
ダメーって言ってたんですよ。これね、なんでかなーっていう風に僕なりに考えたんですけども、
おそらく、大好きなママっていうのが、多分、自分の大好きなママと勘違いしてたんだろうなという風に思います。
ママを取られた感じ。ママっていうのは同じ言葉じゃないですか。
だから、A君のママ、B君のママっていうわけじゃなくて、ママ、ね。
B君のママはB君のママ、A君のママもB君のママ、みたいな感じでね、思ってたんじゃないかなと思います。
僕のママを取るんじゃない、みたいなね、雰囲気が伝わって、ダメーって言ったのかなっていう風に思って、すごくね、なんかキュンとしちゃいましたね。
まあ、そんな感じで、いろんな子たちがいます。本当にね、それぞれ特性を持った、やっぱり支援学校なので、
本当にこう、障害を抱えた子たちっていうのがね、基本的には言ってるわけです。
うちの子が言ってるのは、まあ、知的のね、障害がある子たちなので、まあ、基本的にベースには知的の遅れがあると。
でも、それも本当にバラバラ。知的遅れって言っても、自分たちのいたね、普通の学校の中でもいるじゃないですか。
めちゃくちゃ頭のいい子もいれば、なかなかね、勉強得意じゃない子もいる。めちゃくちゃスポーツが得意な子がいれば、そうでもない子もいる。
球技が得意な子がいれば、マット運動が得意な子もいる。書道が得意な子がいれば、数学の得意な子もいる。いろんな子がいる。
知的障害の子の中でも、やっぱりそのね、グラデーションというのはすごくあってて、いろんな特性がある。
さらに知的障害プラスアルファの特性、例えば多動傾向にあったり、自閉傾向にあったりとかね、いろんな状況がある中で、もうね、それをすべてひっくるめて、一つのクラスの中で過ごしていく。
すごくね、いいんじゃないかなというふうに思います。
標準的な教育っていうのは、社会の中で生きていく上ですごく大切だっていうのは、僕も思ってます。
何でかというと、小中高、大学までを出て、僕は大学行ってないですけども、その学校の教育を経て、その後にやっぱり資本主義社会ですので、何かしらの経済活動をしないと生きていけないわけだから、きっと働くわけですよね。
お金を稼ぐということを次はするわけです。学びが終わった後はお金を稼ぐことを主体として生きていかなくちゃいけないわけですけども、そうするとやっぱりほとんどの人が何らかの組織に属して生きていくことになるじゃないですか。
ということで考えると、やっぱり標準的な教育で社会性や協調性っていうのを身につけるのは大事かなというふうに思います。
もっともっと言うと、たぶんだけど、僕はね、本当に昭和平成を経て、今令和ですけども、感じるのは、昔よりも昭和よりも平成よりも、令和の方が社会性や協調性、そしてオールラウンドに何でもできるようなことっていうのがね、求められているような気がしますね。
だから少し飛び抜けた、前向きに言うと飛び抜けたですよね。後ろ向きに言うと少し外れた、でこと僕のバランスが悪い人たちっていうのはすぐに排除されたりとか、支援の対象と見られてしまったりとかっていうふうなね、難しい社会になりがちじゃないかなというふうに思うんですよね。
もちろんこの社会の仕組みがね、回っていくためには、時代に応じてね、マッチしていく社会の仕組みも人たちもマッチしていくのは大事だと思うんですけども、やっぱりそれは社会に人が合わせていっているっていうモデルですよね。やっぱり、逆だ、人が社会に合わせていっているっていうモデルだな。
でも、社会が人に合わせていけるようなモデルになっていくのが僕はいいんじゃないかなというふうにすごく思っています。やっぱり協調性、社会性すごく大事だと思います。オールラウンドな能力を持っていることっていうのもね、すごくいいことだと思うんですけども、でもそれだけでは全部は埋まらないよね。
やっぱり一人一人の違いであったり、一人一人の個性、それらを尊重したオーダーメイドの関わりであったり、社会であったり、それが当たり前であるという空気とか、そういったものがね、醸成されていけばいいなというふうに思っています。じゃあどうすりゃいいのって言われたら、まだまだ僕の中でも答えはないんですけれども、その根っこの部分として、支援学校っていうのはすごく面白いかなというふうに思います。
本当に支援学校の授業参観はね、普通の幅が広がりますよ。ぜひ見てくださいって言ってもね、どうやって見れるんやいっていう話なんであれなんですけど、見せたいなというふうに思ったりします。そんな普通の幅の広がる授業参観、支援学校の授業参観なんですけども、もう一つ、さまざまな特性があった子たちが盛り上がって、授業になるかならないかみたいな雰囲気になることもあります。
でもね、授業が終わった後よ、もうね、みんな漏れなく、それぞれの親のところに駆け寄ってさ、ハグしたりとか、親になでなでしてもらったりとかね、してるんですよ、するんですよ。もうすごい幸せな光景だなと思ってね、ほっこりしたね、授業参観でした。
そして、うちの子も来ない。駆け寄って来ないなって思ってましたね。教室をね、やっぱり人がの流れがありますよ。親御さんの方に向かってくる子供たちの流れでね、うちの子が見えないな、どこにいるのかな、あの後ろの方に出遅れてるのかなと思ってね、背伸びしてぴょこぴょことね、奥の方を覗いてみましたよ。
するとね、いましたいました、奥の方に息子いましたよ。でもね、席も立たずに、授業後の一服ということで、優雅にコップに水注いで飲んでました。一人だけアフタヌーンティーかーい、みたいな感じでね、すっげえ優雅だったんで、あの先生もいたたまれなくなったんでしょうね。
お父さんお母さん、こちらへどうぞって先生から手招きして、僕らが息子の方にね、行く形になりました。はい、まあとてもマイペースに、しかし一つずつちゃんと自立に向けて育っているんだろうなという感触。これはこれでね、彼らしくていいかってね、思いましたよ。
リスナーからのコメント返し
はい、ということでね、コメント返しの方に入っていこうと思います。今回は先週ね、放送したNo.618、No.619の2つの放送にね、いただいたコメントに対してのお返しをしていこうと思います。まずNo.618、1週間の振り返りとコメント返し、5月病にご用心。この放送にもみじさんからコメントいただいております。
関東も暑くなってきましたね。ジムで汗をかいているので初熱循環。それでも暑さの下では歩かないようにしています。紫外線もやばいもんね。車内にまで聞こえる声、嬉しかったんだろうね。コメント返しありがとうございます。ということでね、もみじさんありがとうございます。いやー暑くなってきましたよね。やっぱ全国的にすごいですよね。ニュースでも見てますけど。
ジムで汗をかいている素晴らしい初熱循環。大事ですよね。本当に僕も慣らしていかなくちゃなと思います。うちの場合はね、わりと職場スタンダードに暑いんで、まあ無意識的に勝手に循環していってるかなって感じがしますけどね。暑いなというふうに思います。でもね、早くエアコン入んねえかなって思いますけどね。
まあそんなね、それぐらいの感じだったらいいですよね。でも本当におっしゃる通り、相当は気をつけないといけない。紫外線もだし、暑さもだしね。これからどんどんどんどん暑くなる一方ですから、気をつけていきましょうね。本当に。前週の放送の車内にまで聞こえる声、本当に大声でした。びっくりしましたね。嬉しさが伝わってきて僕も嬉しかったですけどね。
こちらこそコメント返しありがとうございますということで、いつもコメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
続きまして、No.619。
5月病にご用心。甘えん坊は頑張ってる証。
この放送にももみじさんからコメントいただいております。引き続きありがとうございます。
子供たちが保育園に行き出した頃、もむかいの後はすごく甘えてきて、ああ、子供ながらにも環境の変化に適応しようと頑張ってるんだなと感じてました。
障がいのある子供たちを持つ親もまた息抜きが必要ですね。
友人もとても頑張っているけど、なんでうちの子が?この先が心配と口にすることがあります。
たださんはどうやって乗り越えてきたのでしょう?うかがっていければお願いします。
ということでね、なんかお便りらしいコメントですよ。もみじさんありがとうございます。
本当に環境に適応しようと頑張ってるんだなっていうのはすごく僕も感じましたね。今回ね。
やっぱり成長とともにいろんなものが見えてきますよね。それは僕もだけど彼がいろんな変化を起こしてくれるから、こちらも学びになっているというふうに感じるんですけどね。
本当に4年生になってまたね、一つ一ついろんなことができるようになってね、嬉しくもあり、気をつけておかなくちゃいけないなというふうに思うこともあり、最近でございます。
そしてそうそう障害のある子供を持つ親のね、まあ息抜き必要だなというふうに障害を持つこの親としても思います。
やっぱりね、なんて言いますか、アドバンテージ抱えているような感じになってね、抱え込んじゃう人っていうのは一定数いるのは間違いないなというふうに思うので。
かといってね、それが間違いとも僕は思ってないんですよ。やっぱりそれぞれの生き方であったり人生があるので、
それが幸せであるのであれば僕はね、どういう状況でもいいと思います。
ただ僕の場合は息抜きは必要だというふうに思っています。
なぜかというと、僕の場合は自分の人生とその他の人生は分けて考えています。
これは家族でもそうです。僕には僕の人生があり、妻には妻の人生があり、子には子の人生がある。
家族であろうともそれぞれ別の人であるということを感じて、感じながら意識しながら生きてきていますし、
それは家族にさえそう思っているんですから、もっともっと周りの人のことを言うと、
それぞれもうみんなそれぞれの人生があるんだからねっていうふうに思って切り離しているんですよね。
この感覚が冷たいって言われれば、それはそうなのかもしれませんというふうに言います。
もうそれも価値観ですから。ただ僕の場合はこの境界線を引くことで、
自分も他人も尊重できる、そういう距離感が保てているんじゃないかなというふうに思っています。
ただね、もみちさんのこのコメントでいただいた、やっぱり障害のある子供を持つ親御さんの友人さんですよね。
なんでうちの子がこの先が心配ということに対してどうやって乗り越えてきたのでしょうという質問に関しては、
また別の答えがあってですね、これに関しては乗り越えてません。
今ね、エコーかけたいぐらい。乗り越えてません。
っていうぐらいね、乗り越えてないです。僕もね、なんでうちの子がとは思ってはないです。
そこはね、ちょっと思わないんですけども、この先が心配は正直ありますよ。
だからこそ、うちの息子のこの先、未来のことですね。
未来がどうやったらよくなるだろう、よりよく過ごせるだろう、彼が笑顔で過ごせるだろうかっていうのをいつもいつも考えて、
いつもいつもその中で自分のできることをやっていくっていうふうに心がけています。
全部できているわけでもないし、順調にやっていることが動いているわけでもないです。
それでも僕にできることは、やれることをやること、そしてやり続けることだというふうに思っています。
本当にね、僕の根幹にある、すべての活動の根幹にあるのは、息子の未来がより良くなるようにだけなんですよね。
ただ、それとは切り離して、僕自身の人生も豊かになるようにっていうのは考えていますよ。
しかしながらね、この切り離して境界線、僕は僕の人生、彼は彼の人生、
でも彼の人生のために良くなることを僕はしていきたいっていうふうに僕自身が考えている。
そしてその結果なんですけど、僕が彼のためにしている行動は、僕自身も豊かにしてくれているということで、
これめちゃくちゃウィンウィンなんですよね。
そんな感じなので、全然乗り越えてはいないんですけど、
あがきながら、でもあがくという言葉よりも楽しみながら前に進めているかなというふうに思っています。
進めているのかどうかもわかんないけど、進めているって思いながらやれているっていうのが正解かな。
どんな状況なのか、きっとのみじさんのご友人ということは、僕よりもう少し年齢的な先輩の方かもしれません。
なので僕が見えてない未来の世界も一足先に見てくださっていて、そこで感じることもあるのかもしれない。
だから具体的に僕の答え、僕のやり方が唯一の正解では全然ないと思います。
それでも僕はこういうふうに過ごしていきますということをお答えとしてお話しさせていただきました。
こんな感じでよかったですかね。また聞きたいことがあったらいつでも聞いてください。
もみじさんどうもありがとうございました。
エンディングと今後の活動紹介
はい、それでは本日もエンディングのお時間です。
社会福祉士タダのおきらくラジオでは、今お聞きのあなたからメッセージをお待ちしています。
私、社会福祉士のタダに聞きたいこと、質問、相談、何でもOKです。
コメント、レター、DMなどでよろしくお願いします。
また、感想はコメントもしくはXで、
ハッシュタグおきラジ、おきはひらがな、ラジはカタカナでポストしてください。
そして、私、社会福祉士のタダは様々な媒体、様々な切り口での発信活動をしています。
インスタグラム、スレッズ、TikTokでは親ばか投稿、
ノートでは子育てや日々の学びの中で感じたことを、
Xでは世間への行動を中心に発信しています。
また、メンバーシープサービス、ルームでは限定投稿や限定配信をお届け。
プロフィール欄にリンクを貼っていますので、よかったら覗いてみて、
いいね、フォロー、シェア、メンバーシップ加入など応援よろしくお願いします。
それでは、今日も素敵な一日に。お相手は社会福祉士のタダでした。
またおいで。
20:12

コメント

スクロール