ホームレスとして生きる当事者が書いた本、横浜寿町に住むホームレスやさまざまな人々を描いた本をご紹介。いないものとして扱われることが多い人々に焦点を当てることで浮かび上がってくるものについて二人で話し合っています。
【紹介した本】
・いちむらみさこ「ホームレスでいること 見えるものと見えないもののあいだ」 創元社
・田中清機「寿町のひとびと」朝日新聞出版
【よりぬき】
・「あいだで考える」本
・女性ホームレス当事者が書いた本
・「あちら側」と「こちら側」
・「社会復帰」ってなに?
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