ちょっとスムーズになったなっていう感じで。
特に自分は携帯で写真とか動画を撮って、画質とかを大求めてないから。
そこのアップデートはね、大きいのかもしれないけど。
特に17位ってそこにフォーカスしてるやつでもないから。
多分その感動は28位ぐらいまで待たないと多分ないかもしれない。
iPhone 28?
もしかしたら。
それで言うと、昔の携帯の奇襲編、柄系の時のとかって結構ワクワクしなかった。
スライドにするかとかさ。
iPhoneのほんと出たての5、6、7とかの時って、今年どんな発表が出るんだってすごいワクワクしてたけど。
確かに。
あの柄系のワクワクは時代もあるのかもしれないけど、ちょっと良かったよなって思っちゃう。
時代だなぁ。
でもそれ現代病だよな。なんかさ、断捨離できないっていうのはちょっとあれじゃない?
だって引っ越しでさ、まるまる引っ越ししますみたいなもんでしょ?
だから断捨離なしの引っ越しをしちゃうってことだよね。
携帯のデータ的な意味でね。
明日山口県に今の家のまま移動できますみたいなね。
そう、この形のままブイーンみたいなね。
それって理想系っていうか一番楽でした?
楽。
やりたいけど、でもなんか引っ越しの楽しさはないよね。
そうそうそう、引っ越しってなんか変える、普通にね仕方なく引っ越す人もいるけどやっぱ同性ならゴリッと変えたいみたいなのあるじゃん。
うん、そう思うよ。で、間取りも強制的に変えられてしまうし、今の間取りが気に入っててもね、そういうわけにはいかないし。
でもそこで出会うこともあるじゃん。
あ、こういう間取りでもいけるんだとか、机こっちにしようとかね。
考えるのが楽しいじゃん。
そういうのが今、なくなったよな。
それだって消すべきアプリ多分めちゃくちゃいっぱいあるぞ。
いやー、それそれよ、それそれ、アンドロイドにサル、アンドロイドからアンドロイドに変えてるんですけど今年。
サルはアンドロイドからアンドロイドって機種っていうか。
ギャラクシーS10みたいなのから。
お、いいやつね。
いいやつだったのか、ギャラクシー、いやそんな良くなかったと思いますよ。ギャラクシーなんちゃらからグーグルピクセルに10。
12ね。
12。
ギャラクシーって?
サムスン。
サムスンか。
あ、じゃあサムスンからグーグルに変えたんだ。
あんまり変わらないの?仕様って。全然違うの?
いや、特に変わってるつもりはない。あんまりその。
操作性とかも全然変わんない?
特に違和感なく使ってるんですけど、移行する時に、
家のWi-Fiどっちもつなげて、どっちの携帯も接続させてやるみたいなのをやった時に、で、アプリとかは行ったんだけど、
アプリが移っただけで別に待ち受けは変わるわけでもないし、
ホーム画面にさ、こう、
グーグル関係はこのボックスの中にみたいな、
はいはいはい、まとめるやつね。
お金関係はここの窓にまとめてみたいなさ、
あるある。
ゲームはこっちにまとめてとかあるやん。
あるあるある。あれ一回全部リセットされたやん。
わーだりー。
まあでも、
逆にだから一回これで俺はその、なんだろうね、窓の整理も入ったかもしれないけどね。
一回本棚から全部本出されちゃったわけだ。
でもそれ、それなんだっけ、断捨離のあの人誰だっけ?
ときめきの断捨離の人。
こんまり。
なんで、ん?
こんまり?
あ、こんまり、そう。こんまりの断捨離はあれだよね。
全部出して吟味するんだもんね、あれ。
いや、そうだから。
それ大事かもな。
整理せざるを得なくなるよね。
その、まあデータに限らず、
ダメを積んどく状態のものがいっぱいあったんだなっていうのは、
もう使ってない、もう捨てなきゃいけない、
ものが溜まってるなっていうのがめっちゃ思い知らされた。
こんなにアプリ入ってたの、みたいな。
へえ。
なんでアプリってそんなに溜まるんだろう。
いや、まあこれがあとお店使うごとにね、
消えてすんの。
とりあえずダウンロードしましょうかって言われちゃうもんね。
そうそうそう。
じゃあ積んどくでいきますと、
積んどく。
うちの長男めちゃくちゃ国語できて本大好きなんだ。
うちの長男って言うと猿に子供いたっけって思っちゃったけど。
お兄ちゃんだよね。
そうだよね。そう思う人もいるよな。うちのお兄ちゃん。
俺さ、高校の時に猿の話聞いて今でも実践してることが、
俺の兄貴さ、本をページを開いたまま机に置くのはめっちゃ怒るんだよって言って、
俺それ聞いた時からそれができなくなっちゃったんだよね。
いまだに本を置こうとしてしまうこともあるんだよね。
その時に、やばいやばい、猿の兄ちゃんに怒られると思う。
すげえな俺の兄ちゃん。みなさん怒られますからね。
本読んでてそのまましおりがないからこのまま本をくるっと180度ひっかり繰り返して机の上で置いといたりして、
放置すると本がそのページにうっすら開いちゃうみたいな。本が痛むというか。
あれするとうちの兄貴にくっそほど怒られますんで。
でも俺はそれがすごい怒ってるからね、実践してる。
どうですか猿。
まこのすけのトークテーマ回。
見送りでいきます。
見送り。
どういうことですか。
ちょっと他のエピソード聞けてないですけど、参加されてる番組さんの。
何の話ですか。
本にまつわる話。ポッキャトークテーマ。
イベントっていうかあれの名前はなんだっけ。
第6回ポッキャトークテーママイブックコーナー。
あなたが本屋の庭園になってポップアップコーナーを任されたらと。
確かにちょっとずれてる。
別に読んでなくてもいいし、漫画絵本図買うみたいなのでもいいし、一冊でもいいし、とにかくこんな話してくれてたらいいよみたいな感じだったとは思うんですよね。
漫画は結構出たよね。
でも我々にとっていい気づきはあったなっていうところはありますんで。
これはエントリーしません。
エントリーはしないという。
でもこのスケのポッキャトークテーマ本をきっかけに思った話でもあったので、そこには感謝ですね。
感謝。
普段あんまり話さない。
5冊読むっていうのが今5分の0.8まで来てるよっていうところもわかりましたので。
最近絵画やってる君のクイズとかめちゃくちゃ読みやすいよちなみに。
問題を読まれてないのにピンポーンって正解をしてしまうのよ。
それはなんでだったのかっていうのを追い求めるミステリー。新しいミステリーなんだけど。
クイズ業界ってこんなんなんだとか、あとクイズの人ってこういう思考を巡らすのかっていうのが、それこそ結構薄い本で読めるからめっちゃすぐ読めるんだけど。
ヘキサゴンって言う前に答えちゃったんだ。
しんすけが問題を読み上げる前にピンポーンって何々って言って正解するのそれが。
それが何でだったのかっていうのは、それはイカ様とかヤオチョイカ様とかもあるかもしれないし、いろんな思惑がね。
それだけじゃないと。
噂が立つんだって結局どうだったのかみたいなのが明かされるっていうね。
この番組はですね、毎週金曜日に出た番組としてやっておりますので、ぜひ皆さん聞いていただければと思うんですが、我々毎週火曜日にはですね、ポッドキャストトークというポッドキャスト紹介番組をやっておりますので、ぜひそちらも聞いていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。
お願いします。