なんで頭がスッキリしたのかとかね、さっき血液検査の結果を見てびっくりしたという、
なんで起こったのかというところも一緒に深掘って、
最後にちょっとお時間があれば、もう一社出展していたボディーテックさんですよね、
微量電磁波というか微量電流かな、電磁波じゃない、電流だな、
を介して水素の運搬、水素の輸送をサポートするみたいな、
これはちょっと科学的にもたてきは完璧に証明されてないので、
サミットに参加していただいたからというポジショントーク的な形で、
これすごいんですよっていうのじゃなくて、冷静にどういう可能性があるのか、
水素を運ぶルート、どういうふうに作っていくのかという試みを一緒に学んでいきたいということで、
ポッドキャストを収録していきましょう。
こちらの番組はスポーティファイル、YouTubeでビデオポッドキャストで配信されております。
iPhoneユーザー、Appleポッドキャスト、Amazonミュージックでも聞くことができますので、
ぜひディスコードでは生収録の日時をお知らせいたしますので、
今どなたか参加してないですか?
参加している場合は飛び入り参加ということもできますので、
ぜひ皆さんご参加ください。
ということで、奈良美さん、何かアナウンスメントありますか?
アナウンスメント考えてなかったです。
え?
何だろう?
浅草ですごく…
英語東京がオープンして2ヶ月経ちました。
たてきさんも来てくださった着物リメイクのお店なんですけど、
いろんな着物、使われなくなった着物を、
新しいワンピースとかジャケットとか、
そういった形にアップサイクルして作っているブランドのセレクトをやっていて、
だんだんお客さんも増えてきてありがたいことに、
でも、少しずつ回るようになってきて、
海外のお客様が6割くらいなんですけど、
来てくださるのは、
オープンしたので、ぜひ皆さん遊びに来てください。
たてきも買っちゃったというか、すごく…
洗えますよって言われたけど、ちょっと緊張してドライクリーニングに今出してますみたいな。
できればドライクリーニングがいいです。
そうだよね。着心地がすごい良くてさ。
そうだね。シルクだから。
そうだよね。
そうなんですよ。
皆さん、縁は東京チェックしてください。詳細は小野との方に貼っておきます。
じゃあ、たてきからのアナウンスメントは、
先月サミットに参加していただいたメディア班の記事や、
あとはブログとかその他の媒体で、
アジア初、東京初のバイオハッキングイベント、
ホロライフ東京サミットの詳細というか、
紹介しているようなブログ記事とか、
あとメディアでオンラインで読めるようなのもちょくちょく配信されてますので、
そちらも小野との方にまとめておきますので、
ぜひ皆さんチェックしてください。
早速来年いつやるのっていうオファーもね、
いろんなところからありがたい質問いただいてるんですけれど、
来年は今のところオランダのアムセルダムを予定しております。
なのでその後にですね、東京戻ってくるつもりですね。
なので引き続きポッドキャストを聞いてね、
最新の情報を皆さんチェックできるように、
今後ともよろしくお願いします。
それでは早速水素に関するエピソードをやっていきましょうか。
奈々美さん。
すごい興味あります。
水素の話ばっかり聞くんですよ。
そうなの?
そうなの?
昨日も水素推移した方がいいですよ。
体調の体調を全部見たんですよ。
インボディーで。
インボディーね。
そしたらおすすめはこちらです。
水素急に言われてすごい。
水素の可能性を語る前に、
皆さんの体の中で一日どれくらい酸化が起きているか考えたことありますか?
オキシデーションですよね。
だいぶ起きてます。
だいぶ起きてますよね、我々。
ストレスとか紫外線とか食品添加物、運動不足、
どれも体を錆びつかせる酸化の原因ですよね。
このポッドキャストでも何回も言ってると思いますけど、
酸化から体を守る、
なんて言えばいいのかな?
なゆみさん、化学式覚えてます?
水平理米みたいな。
H、HEとか。
あ、水平理米。
僕の名前がある。
最初の水平の水って水素なんですよ。
水素、H。
H、一番小さくて軽いんですよね。
軽さ順なんですね。
最小のヒーローと言えばいいのかな、水素は。
だから近年、アンチエイジングとか、
あとは疲労回復とか、
あと我々が水素セラピーをやった後、
頭がクリアになったとか、
脳機能の改善とかを歌う水素製品とか、
そういうデバイスとかいっぱいありますよね。
誰もが思ってると思うんですけど、
それ本当に効くの?みたいなね。
プラシボなんじゃないの?とか、
ちょっとみんながいいって言うからやって、
おーすげー効いた感があるんじゃないの?ってね。
すごく会議的に聞く方もいらっしゃると思いますし、
じゃあ、さまざまな医療とか美容とかスポーツで、
どういう風に水素セラピーが使われているのかというところなんですけど、
たて気の感覚では、
奈々美さんはどうですか?
水素が有名になったのって、
ここ10年くらいですかね?
いやでも、もっと前かもしれないです。
なんか水素水とかが最初流行り始めて、
15年前くらいかもしれない。
あーマジでか。
日本で、そうですね。
始めたのは。
そっかそっか。さすが。
日本ってね、水素の研究めちゃめちゃ進んでるんですよ。
そうなんですか。
そうなんですよ。
水素ってさっき言った通り一番小さいから、
この小ささがあるから、
体の隅々まで届くっていう表現を聞くと、
なんとなくって。
そう、細胞膜とかさ、
あとは脳の血液関門ですよね。
Broad Brain BarriersってBBBって言うんですけど、
そこにいろいろ聞いたことない脳と腸はつながってて、
腸にダメージがあると腸壁が傷ついて穴ができて、
なんかよろしくないものが入ってきて、
そしたら今度それが脳にいって、
またさらに小さいものは脳管を突破して、
頭がちょっと悪い影響が起こるみたいなね。
だからその悪い影響もある一方で、
いい影響がある分子とか通過できれば、
それって脳にはいいわけじゃないですか。
だから水素は小さいから、
Broad Brain Barriersを突き抜けることができますし、
さっき言ってた酸化ストレスとかって言いますけど、
酸化ストレスに対して我々何できますか?
何を思い浮かべますか?
酸化ストレスやっぱり、なんだろう、
有眠もそうだし、日焼けしないとか。
そうだよね。
日焼けしないようにとかで、
そういう酸化から守るために我々何します?
サプリとったりなんとか、体にも食べたりとか。
よく聞かない?
抗酸化物質って。
抗酸化物質、はい。
アンティオキシダントって言うよね。
だからアンチ、オキシデーションに対するアンチだから、
そういうのが酸化ストレスの原因になるのと戦ってくれるから
体にいいですよっていう話ですよね。
今度逆にちょっとバイオハッカー的なお話をしますと、
抗酸化物質、アンチオキシダントを取りすぎると
体に良くないって聞いたことないですか?
細胞のシグナルに必要な他のリアクティブオキシリンスピーシーズは残した。
ここに書いてあるんですよね。
だからこれはセレクティブだから、日本語で選択的放酸化作用じゃないけど。
選んで、お前はあるものだろう。OK、じゃあ注和する。
あ、お前はいいやつだよね。じゃあ、あといいわ。みたいな感じ。
だから、ビタミンCとかビタミンEとかよく聞くじゃん。レモンとかアボカドとか。
ああいう抗酸化物質にはない分子レベルで、すごく精密だよっていうのが水素の可能性を、
2007年のネイチャーに載った論文で公表になりました。
で、次に、
っていうことで、すごいですよね。
これはすごく可能性あるんじゃないかっていうところで、
ここにですね、面白いことに、水素は、
ここもそうだよね。
ここに書いてあるNERF2とか、NFB。
これってバイオハッカーならよく聞いたことあると思うんですけど、
アンチエイジングの遺伝子です。
それで、遺伝子発現ってわかるかな。
ナナミさんのライフスタイルとか環境によって、だんだん遺伝子が変化してくる。
ポテンシー。
で、NERF2が発動するとかって書いてあるんだけど、
これって、例えば、降伏かインターバルとか、
マラソンよりも、めっちゃ4,5分で疲れるトレーニングを、
ちょこっとやる方がミトコンドリアに良い影響ありますよとか聞いたことないかな。
あれはあゆみさんとの会かな。
バイオハッカーは時間短縮で効率がいいからそういうのをやりましょうとかっていう話があるんですけど、
それは、代謝にストレスを与えて、
そうすると、人間の体っていうのは向上性がありますよね。
一回ダメージを受けたら、より強くなったら返していこうみたいなね。
それで、ミトコンドリアが刺激されて強くなって、
NERF2の遺伝子が発現する、発動するみたいな感じなんですよ。
サウナとかは、熱ストレスを浴びて、
それで、今度その熱ストレス浴びたら、今度体温を下げなきゃいけないから、
汗をかいて体温を落とすじゃないですか。
これもストレスに対する反応ですよね。
その時にもNERF2が発動するんですよ。
で、ここで水素は、またさらに水素を発生することによって、
ただ単に抗酸化するとかじゃなくて、
老化防止にもつながるんじゃないかっていう可能性があります。
次は、モデキュラーハイドロジェン。
これですね。
インヘレーション、インプローブ、ミトコンドリアのファンクション。
だから、これはですね、水素ガスを吸うことによって、
ミトコンドリアの電位が安定化するみたいなね。
ミトコンドリアってすごく大事ですよ。聞いたことない?
ミトコンドリア大事ですね。
ミトコンドリアってね、体の向上みたいな感じ。
我々が酸素を吸って二酸化炭素を吐いてるじゃないですか。
その生命活動をする時に、最初いろんな代謝回路があるんだけど、
50メートル走とかをやる時っていうのは、酸素運動で酸素を使わない状態で、
その生命活動に必要なエネルギーを生成するんですよね。
ATPって言うんだけど。
短距離走が終わったら、ずっとその全力疾走のスピードを維持できないじゃないですか。
だんだんマラソンみたいなペースになってきて、
その時には酸素を使ってエネルギーを生成してるんですよ。
それが、いわゆる代謝ベースがミトコンドリアになっていくんですけどね。
そのミトコンドリアが、ATPの生産の量が水素の摂取によってサポートされて良くなった。
つまり疲労回復とか。
死亡燃焼にもミトコンドリア。
そうそう。だからよくさ、勘違いされて伝わってるのは、
最初の10分とかは走り始めても糖質しか燃えてませんみたいなのを言うじゃん。
そんな極端じゃなくて、今我々座ってポッドキャストを収録してますけど、
今だから脂質メインで息切れてないじゃないですか。
本日の水素について話そうと思いますみたいなね。
それがガンガン無酸素でエネルギーを生成してるかもしれないですけど、
今こういう落ち着いてる状態っていうのはそうです。
でもそれは体脂肪からエネルギーを使ってるっていうわけじゃないですよね。
血中に残ってる中性脂肪とか、あとはケトン体とかから使われてたりとか。
だからこれもゼロか100かじゃないですか。
そういうふうに我々の生命活動に必要なATPとかのサポートをする。
なのでこのミトホンドリアの機能が悪くなったらいろいろな疾患が起きてくるわけじゃないですか。
それこそ慢性的な病気とか、あとはガンとかにもつながってくるし。
ホロライフサミット東京で登壇した小林教授の研究をちょっとここでご紹介したいと思います。
っていう風に、
結論付けてます。
うーん。
こちらでは。
うん。
でも、
理論上、
水素を、
いろんな、
細胞とか、
ミトコンドリルに運ぶことができたら、
そこで、
様々な代謝をサポートするから、
うん。
ね、
そうなってくると、
毒素を排出するね、
グルタチオンとか、
肝臓の酵素が、
できたり、
とか、
さっき言った、
酸化ストレスを、
中和したりとか、
体にいいことが起こるか、
それはね、
いろんな分野で、
不調なところが、
解決されるっていうのは、
長期的にはね、
これをやったから、
なんかガンガン治りますとか、
そういうわけじゃないですよ。
うーん。
可能性はあるんじゃないか、
っていうことでね。
で、
あと、
それ以外にも、
なんだこれは。
えーと、
これはあれだね。
えーと、
なんだ、
ハッキー球です。
ハッキー球。
ルキドサイド、
うん、
そう。
だから、
歪認識、
みたいな、
を、
セラムに、
交換するんですよ。
なるほどね。
うん。
だから、
それ以外にも、
ハイドルギンガスイン、
インヘリシュン、
プレゼンツ、
ペリソサイドアグリケーション、
プロモード、
ルキオサイド、
ファゴシートーシス、
なんだこれは。
血中の高酸化アクティビティ。だから、水素ガスを吸収することによって、吐気球ってお前どこから来たんだってやっつける役割するじゃないですか。
だから、それの活性化されたっていうことです。免疫機能とかそれ以外の高酸化活性の観点では、中和するとかそういう以外にも吐気球のアクティビティを増加させる、みたいなね。
っていう可能性も示している。これをたてき読んで、あ、道理でたてきとか七海さんのビフォーアフターの血液が、ドロドロが良くなったんだなっていうね。
だから、ドロドロの血液って、赤血球とかの細胞膜とかって、やっぱ脂質とかでできてるんですよ。で、酸化した油とかってどういうイメージありますか。
ドロドロのイメージ。
そうでしょ。だから、血液が、水分量が足りてないとかそういうのじゃなくて、赤血球がすごい固まったような感じだったじゃん。
そうでした。くっついてる感じ。
そうだよね。だから、それも一つなのかなって思った次第です。
すごい。
H2とO2のオキシハイドルジェンだから、オキシ水素ガスって和訳すればいいのかな。
肺がんとか、乳がんとか大腸がんのモデルにおいて、肝細胞の増殖を抑制したりとか、
あとアポトーシスの誘導。アポトーシスっていうのは、細胞が消滅していくみたいなプログラムされてる。それを誘導させたりと。
とは言いつつ、まだ人の大規模な試験は足りてないから、まだ可能性っていうところまでですけど。
だから、酸素が大腸をサポートして、水素が酸化を抑えるコンビなんじゃないか、みたいなね。
なるほど。
そうだよね。ダニエルさんの吸ったのも確か60分、1時間くらい吸ったやつだったと思うね。
これも30分から60分。
どんどん次行きましょう。こんな感じでね、サミットで吸ってましたね。
という感じで。
耳も入れて。
だから小さいからさ、目からも浸透していくわけですよ。
脳に近いですもんね、目の。
そうだよね、そうそうそう。
じゃあ最後に、今。
あ、これ、悩みさんのやつ。
これ、やばいですね。
左がbeforeで、右がafter。
石鹸球ですよね。
終わった後、頭がすっきりした感あったよね。
なんか、軽くなった気がする。
血液の流れを感じてるわけじゃないけど、体感はありました、ちょっと。
すっきりした感じというか、軽くなった感じ。
まぁ、そんな感じでね、たてきはサミット前、水素とケトンタイでサバイブしてたっていうね。
忙しすぎて。
ね。かけてるし。
そうですね、はい。
じゃあ最後に、クイックに。
ボディーテックさん、こちらも出展されてました。
こちらは水素ではないんですけど、
この機械は水を変えるみたいな形で紹介されてるんですけど、
たてきの理解だと水素を運ぶ、新しいルートを作るサポートをしてますみたいなことなのかなっていうのが。
この装置はですね、マイクロカレントって言って微量の電流を流して、
手袋とかにそれを、このごっついマシンはたてき忙しくてできなかったんですけど、
持ち運べる用のマシンがあって、それはベッドのところに触れる部分があったりとか、
あとは手袋にその装置とつなげて体を触ったりとかして疲れが取れたりとか、
たてきも目の周りとか特に触られただけで終わっとったのがめっちゃスッキリしたっていうのはあって。
まあでもこれもね、プラスイボかなんとなく感じたんじゃないかってね、どうなんだよって会議的に聞いてらっしゃるリスナーもいるかもしれませんので。
たてきなりにちょっとリサーチしてみました。
こちらはね、スポーツのほうでやってるんですけど、
微量電流がなんだかんだ言ってATPの再合成、生物学的なエネルギーの生成を増加させたりとか、
あとボディセルの細胞の中でのそのカルシウムの向上性を維持するということ。
だから要はね、筋肉がつったりとかそういうことが防げるようなサポートだったりとか、
あとはホルモンに作用します。
これはカテコラミンの分泌の増加、つまりこれはちょっとした興奮状態になるカテコラミンで、
良い意味でストレスを感じて、アスリートがパフォーマンスするときに大事なホルモンの分泌を施したりとか、
あとは筋タンパクの合成とかもね。
だからこれすごく微量電流でその細胞の発電効率を上げるみたいなっていうのは、
一応ソース科学の中では理論上あるそうです。
これ面白いなと思って。
クイックにいきましょう。