元々はバイオハッカーサミットという、北欧の小さな体育館みたいなところで始まったのがもう10年くらい前で、そこから今年リブランドしてホロライフってね。
何それホロホロホロライフなんだそれはみたいなね、方もいらっしゃると思うんですけど。
とりあえずバイオハッカーって何なの?自分自身の生理学とか生物学をハッキングして、
ハッキングってあれですよ、コンピュータウイルスの悪い、皆さん考えてるのはクラッカーの方で、ハッキングっていうのはより良くするという意味で、少しの努力で多くを得る。
てこ入れをして、あ、全部有効活用して、あ、こっちの方がいいじゃん。
今いろんなテクノロジーで自分自身の健康見えるかとかパーソナライズとかできるじゃないですか。
そういう意味でハッキングして自分自身の健康をより良くしていこうというね。
そういうのを番組で配信してるんですけれど、本日はそれがリアルでサミットで行われた様子も含めて皆さんと振り返ることができればと思います。
なんかアナウンスメントありますか?
そうですね、久しぶりのポッドキャスト。私今北海道のラウス町というところの地域おこしをやってるんですけども、つい先日もね行ってきたんですけど、今それこそ私そのミッションが食の魅力化っていうミッションで行ったんですけど、
ちょっとラウスっていうか日本全体的になんですけど、それこそ海水の温度が変わってきてて取れるお魚が変わってるんですよ。日本全体的に。
聞いた聞いた聞いた。
それでラウスが最近フグがすごい上がるっていう風になってるんですよ。
フグ?
フグって元々山口県とかそっちの方のイメージだったんですけど、フグがそれこそ本当に漁獲栄養が全国一位になりそうなレベルで今上がってて、それで今ちょっと冬に向けてせっかくフグがたくさん上がってるから料理人さんを呼んでちょっとラウスでフグをもて出す会をやりたいなーって今ちょっと思ってるところでして、
もし興味ある方はぜひご連絡くださいという形でアナウンスさせていただくと。
すごいすごい。めっちゃ面白そうじゃないですか。
そうですね。
それはやっぱりね、今まで撮れてなかった地域だから馴染みはないんだけど、これからブランディングしていきたいなっていう感じのところでもあるので。
北海道でフグか。
ね、イメージないですけど。
てっちり鍋とかね。
あ、そうそうそうですね。まさにまさに。
そうですね。
そう、ラウスは昆布もすごい有名なんで、昆布だしでね、フグ鍋やったら美味しいんじゃないかなとかってそう思ったり。
わお。
いろいろね、冬に向けて今やってる感じですね。
いやー、あゆみさんもう日本帰りたいよ。
いや、ほんと日本のご飯はね、美味しかったですか?やっぱり久しぶりの日本のご飯。
美味しかったです。はい。
3年ぶりくらいに帰ってね。
そうそう。
まあそういうこともね、含めておさらいしましょう。
ということで、iPhoneユーザーはアップルポッドキャスト、アマゾンミュージックでも配信しています。
これはポッドキャストって言ってるんですけど、ビデオポッドキャストとしてYouTubeのような感じでね、今たてきとあゆみさんが話してるシーンを見ながら。
普段でしたらたてきが健康科学のメソッドなり、こういう研究結果が更新されましたよっていうのを科学論文とかから引用してお話しするときに、そういうのが画像に残るんですけれど。
本日はサミットの様子を皆さんにシェアしたいので、ぜひSpotifyのビデオポッドキャストをご視聴ください。
ということで、あゆみさんどうでした?
私はサミットを2日間、今月10月に開催されて、近藤って開催していただいて。
でもなんか私も本当、もともとたてきさんからバイオハクサミットをもともとやってたものを、写真見たりお話し聞いたりしてたんですけど、
実際にどんな形で行われるのか、いまいち想像がつききらなかったんですけど、やっぱり渋谷の広い会場で、しかも景色もすごいいいところでやってて。
すごく驚いたのは、どこからいらっしゃったんだろうっていうぐらい、海外の方がすごいたくさんいらっしゃってて、バイオハクだったりホロライフの認知度っていうのも感じましたし、
公演ブースと、実際にいろんな健康に対する機会だったり、いろんなものを体験できるブースもたくさんあって、そこもすごくにぎわってて、皆さんの健康意識の高さっていうのを直で感じたっていうのが。
口で伝えるのはやっぱり難しいでしょ、あれ。
そうですね。
でも最終的に、しかも会場ではポッドキャスト聞いてますって言ってくれてる方とかもいて、すごく嬉しかった。
本当ですか、嬉しいですね。
リアルあゆみさんや奈々美さんに会えた方もいらっしゃったのかな。
もしかしてお会いしたりすれ違ったりしていたのかも。
そうですね。ちょっと皆さんと振り返る前に、サミットの参加者の方たちとかの評判とか、あとはレビューとかブログ記事とか、いろいろ、
Xとかでも取り上げていただいたので、そこをサクッとまずご紹介してから振り返ろうかなと思うんですけど、面白い、あゆみさん。
テーマはゼンが導く長寿の知恵という感じで和訳されてて、こんな感じでアジア初のバイオハッカーイベントホロライフサミット東京2025に参加してきましたということでね。
この方がまとめたのは、科学とスピリチャル、地と熱狂が交差するまさにウェルネスのコミケだそうです。
あー確かにコミケって言ったら確かにコミケっぽい。
ウェルネスのコミケ。
ほんとね。面白い表現ですね。
ね。面白いよね。最先端ほど時に怪しい。見極めの力が問われます。っていうね。
それはあるかもしれない。
すごいね。つぶやきのセンスめちゃめちゃあるっていう。
確かにね。語彙力がすごい。
弱いです。ほんとに。すごい。
会場でひときわ目立ってたのが、クライオアイスサウナ。キャビンの中で超低温の窒素ガスを身体に当てることで炎症を抑え、疲労回復や体質アップを狙う最新リカバリーマシーン。
そうですこれ。前にやりましたよね。
はい。私も体験させてもらって初めての体験だったんですけど、結構衝撃的でしたね。
衝撃的でした。
衝撃的でした。
すごい冷たい冷気を、何分だっけな、1分くらいかな、浴びてっていう感じなんですけど、
でも本当に、あったかいサウナしか入ったことなかったので、そういう冷たいサウナを体験するっていうのは初めてだったんですけど、
でもその後も結構血流が活性化される感じをなんとなく感じてポカポカするなっていうふうに思いましたね。
おー感じた?
うん。
そっかそっか。
次に、暗いおサウナ。
アイスサウナって、日本の方たちってタグラインじゃなくてこういうの、あだ名じゃないけどさ、うまいよね。
キャッチフレーズが。
あー、サッチコピーみたいな。
キャッチコピーみたいな、そうそうそうそう。
そうですね、ネーミングがね。
暗いおの隣は、やっぱコールドがあったらヒートでしょうね。
クリアライトさんがね、出展してましたけど、円赤外線サウナ。
見た目、ほっこりのドーム。
でも中身はテクノロジー満載。
すごいですね。
電磁波90%以上カット。
デジタル温度制御。足裏から自和身体の芯まで一気に整います。
この方すごいね。
この方すごいですね、こういうの。
作った方がいいんじゃないのかっていうね。
ぜひ、公式アンパサダーからね。
その方、日本の方なんですか?
じゃなくて、この方はですね、CBDライブラリ公式アカウントみたいな。
海外の方なのかな?
いやいや、これ日本語ですよ。
すごい。
だからCBDが入ったね、チョコレートとか出展されてましたよね。
あとは、アジア初バイオアプリイベントホロライフサミットの流行るメインスポンサーは機能性健康ウェアブランドリライブ。
CMでお馴染み、デガー色は一切出さず。
テクノロジー×ウェルネス感MAX。
確かに。
つぶやきの内容がすごく詰まってますね。
凝縮されてる。
凝縮されてるみたいなね。
確かに。
いろいろありますので。
ヒートがあって、コールドがあって、CBDもあって、いろいろな体験ができましたよね。
バイオハッカーウィーク、もといホロライフウィークを皆さんと振り返っていきたいと思うんですけど、
今方向になんかおっちゃんが映ってますけど、彼はVIPの一人ですね。
これ見えます。何でしょうか。
サミットじゃないのかよってね。
なんとサミットウィークには、銀座のウェルネスクリニックのツアーが行われました。
あやみさん見える?
見たかったこれすごい。
これはですね、肝細胞を培養する特殊な部屋です。
そうなんですよ。こちらの手術室で、日本は一応肝細胞って骨髄から取るパターンと、
あとは脂肪細胞から取るパターンがあるんですけど、日本は脂肪細胞から取る形で、
ここから取って、自分の脂質から取った肝細胞をこの部屋で培養するんですよね。
そしたらその培養した肝細胞を体内に戻すということで、
アンチエイジングとか、あとはいろいろな疾患とかある方とかが、
すごい今日は語彙力少ないですか?
あんまり言われたんですよ。
ポッドキャストを毎回聞いてるんですけど、ちょっと話が難しすぎてって言われて。
ゆるく、喋らなきゃいけないのかなと思って。
わかんないなと思ったらツッコミ入れるように。
いってください。お願いします。
肝細胞は肝細胞で、また別のエピソードでやりましょう。
そもそも最近、肝細胞って聞くけど、具体的に何が良くてとかまで、
なかなかリサーチする方が少ないかなと思うんで、ぜひぜひ私も聞きたいです。
バイオハッキン業界ではみんな知ってるのかなっていう前提で、
おっとってなりますのでね。
ビギナーフレンドリーでいきたいと思います。
こちらはですね、アユールベーダーのマッサージエリアがあってね。
こんな感じでね。
スチームサウナに。
ポタポタっておでことオイル垂らすやつですよね。
でマッサージするみたいな。
ありましたありました。
スチームサウナで汗を流した後で毛穴が開くじゃないですか。
確かにそうですね。
その後にその方たちに肌に合ったオイルをカスタマイズされたオイルを選んでくれるそうです。
しかもそのマッサージする方たちはネパールの5000年の歴史の王室とかに
いろいろやってきたメソッドを体験できるらしいです。
そうなんですね。
本場の方がやってくださるっていうことなんですかね。
そうそう。
で最上階には百薬というレストランがあります。
天敵療法とか、あとは肝細胞、そしてアユールベーダーマッサージ、そして最上階にはこんな感じでね。
素敵ですよね。
日本の伝統の百薬さん。
すごい。
ビル丸ごとでそういう美容も健康も食もできるっていうビルになってるってことですかね。
これはたてきがツアーで通訳をする前にちょっとおさらいできたときにちょっとね、ムービーを撮らせていただいたんですけど、
これは見えますか?
はい、これがイベント当日のお写真ですね。
オープニングセレモニーです。
陽月さんが大きな声でやってるんですけど、
これはなんと呼吸法をみんなでやってるっていうね、開会式で。
あゆみさんもいましたよね?
はい、やりました。
アップ、ダウンみたいなね。
そうそう、吸って、吐いてっていうね。
で、今回たてきはめちゃめちゃ気合を入れてアーティスト揃えました。
陽月さんのハンドパンもそうですけど、
バンドのアーティストの皆さんたちが使ってる楽器は全部432Hzに調律されていて、
これ皆さん瞑想したりとかね。
実感していただいたと思うんですけど、
呼吸をみんなと同じリズムでやると、やっぱり心拍数とか脳波とかも似てくるんですよね。
へー、そうなんだ。
だってそうじゃないですか、一緒に深呼吸しましょうって言って、
たてきのあゆみさんが目をつぶって一緒に深呼吸しましょうってやってるのに、
たてきの心拍数だけめっちゃ上がって、脳が興奮してるってなんかおかしいじゃないですか。
そうですね。
そうだよね。
だからこれって本当に東京に集まってみんなここで時間を共有するっていうかさ、
一体化するっていうところに、すごく変なスピリチュアルとか関係なく呼吸を合わせるって、
それこそまさに一番大切なことなのかなって。
確かにそうですね。
それを自然とオープニングアクトでされてたっていうことですね。
素晴らしい。
そうなんですよ。
へー。
そうですよ、トッドポーター。
彼はちなみに日本にテッドトークを持ってきてくれた方です。
あ、そうなんだ。
急遽ホロライフのMCにも手伝ってもらったりとかして。
理事テム・アリーナが先頭を切った初日なんですけど、こんな感じでね、モニター2つ形式でやりました。
そしたらブースコーナーを先にやりましょうか。
さっきこちらが基調講演コーナーで、会場のもう一つのね、左手側かな?が覚えてるエクストエリアだよね。
会場を2分割に、横に広い会場を2分割、3分割に使ってたっていう感じですよね。
そうそうそうそう。
早速メインスポンサーのリライブさんの体験ブースで、奈々美さんが体験してるシーン。
奈々美さん体験しました?
私ね、なんかね、私がいた時体験できなかったんだよね。
できなかった?もうあれだったのかな?
なんだっけ?リライブさんの配ってたのがもうなくなっちゃったとか、多分そうなのかな?
そうだったな。私2日目の方で体験しようと思ったんだけど、実際になんかこういう着たりする体験は私はちょっとできなかったんですけど、
初日はこういう風にやってたんですよね。
そうなんですよ。すごい人気でしたね。
で、面白いのがリライブさんのTシャツを着て体験するとかっていうよりも、Tシャツを着て、もちろんなんかちょっと力入るかもっていうのもあるんですけど、
一番感じるのがテストしてる側なんですよ。
なんか手をこう合わせて、私が押すので我慢してくださいみたいなね。
Tシャツ着る前と着た後とか帽子被る前と被った後とかだと、その押して力を入れてる方が明らかにリライブを着た後とかがめっちゃ強くなってるっていうのを体験できる。
なるほど。すごいですね。
なんかなかなか商品を体験する機会ないから、こうやってね、見て触って実際にね、お話聞ける機会すごい貴重ですよね。
そうだよね。
で、次は、あ、そうだ。
あやみさん、今回水槽が日本でとってもすごかったので、次回のエピソードでは水槽を奈々美さんと深掘りたいので、今日はゆるーくやっていきます。
今写真に写ってる彼はマレーシアから来たウェルネスリーダーですね。
キッドマンさんが、これ目から水槽を注入しています。
そうそう、私もやりましたこれ。
あ、やった?あやみさん。
うん、やりました。体験しました。
どうだった?
なんか良くなった感じがする。なんかクリアになる感じがするよって言ったんですけど、本当になんか失敗が開けるような感じがしましたね。
ヘッドスパやった後みたいな感じになるよね。
あー、確かにそうかもしれない。
これはチンキかな。オリナーが持ってきた物ですね。
彼女が2日目行ってましたけど、2日目のね、もうお昼過ぎくらいにもう全部触れちゃいました。
これ飲むやつなんですか?香りを買うやつ?
これはチンキですね。だからゼッカに、下のところにちょっとこう枯らして、そう。
で、いろんな薬膳キノコとかの植物由来の成分が高濃度に凝縮されてて、そう。
ちょっとね、下に入れて、例えば免疫力を上げたりとか、ちょっと鼻がジュルジュルするなとか風邪ひく前に免疫力を上げとこうとかって。
あ、えー、そういう効果があるの?
あとは、そうそうそう、リラックスしたい時とかにレイシュラケとかもあるし、そう。
なるほど。
桃井さんがそれこそ買いたかったって買ってましたね。
そうだよね。こういうのは日本でも多分あると思うけどね。
あるけど、まあ漢方とかあります。
あ、漢方か。
なんかメジャーではないかもしれない。
粉末なのかな、そうだよね。
そうですね、まあなんだろう、メジャーなのは粉末ですね。
もしかしたらこういう液体タイプとかもね、詳しい方はいろいろらっしゃるのかもしれないけど。
じゃあ次にこれは音楽療法の。
あゆみさん、体験した?これ。
なんか音階が違う、なんか自分の骨に当てて響く音階が違うみたいなやつでしたね。
そうそうそうそう。
これすごくたてきも癒されました。
やっぱり人体って部位によって相性のいい振動数があるんですよ。
ありましたね。
うん、だから脳波ってさ、ゆっくりな方がリラックスできるわけじゃん。
なるほど。
ね、けど強いのが入ったらもう脳がオーってなっちゃうけど、
逆にね、骨とか関節とかには強い方がいいし、筋肉とかはその中くらいの方がいいしっていうところで、
音楽を聴いてなんでリラックスするのかとか、
あとはなんか芝生の上にグランディングしてなんで心が落ち着くのかっていうのがね、
全てやっぱ繋がってるんで、
そのバイオハッキングってやっぱりいろんなことをサイエンスの視点で考えすぎると、
逆にね、楽しめなくなっちゃって。
リラックスできる、癒されるからそれでいいじゃんっていうのをね、
ブースで体験していただけたと思うんですけど。
こちらはカカオね。
あやみさん見える?これ生のカカオ。
生のカカオ?
これそうでしょ、カカオの。
あー、真ん中のテーブルの上に置いてあるやつですね。
で、これはいろんなキャンナビノイドが含まれてるやつですよね。
CBTとかCBGとか。
なんかカカオ自体もね、すごくこだわってて、
エチオピアでしたっけ?のカカオってその高純度のカカオを試食させてもらいましたけど、
なんかやっぱり普段私たちが食べてるチョコとは全然違いましたね。
食べきり忙しかったんで試食できてなかったです。
あ、本当ですか。
でもVIPバッグの中に入ってたんでね。
すごい、やっぱりアーティストなくして文化は育たないですよ、あやみさん。
うん、ここね、ライブで描いてらっしゃいましたよね、アーティストの方が。
そうですよ、神田沙織さんにね、手で描いていただいたんですよ。
そう、だからね、開催中に作品がいくつも生まれてましたよね。
一旦完成したのかなと思ったら、その上にさらに描いてみたいな感じで、
時間の経過とともに違う姿を見せていただいて。
味が出てくるよね。
うん、感じでしたね。
すごい、よかったです。
そして、これ見えますか?レッドライト。
あやみさん、レッドライト浴びた?
私、レッドライトはできなかったんだよね。
できなかった。
これですよね、このテーブルの上に置いてある、この写真だと黄色っぽく見えるものが赤いライトを発してるんですよね。
そうそうそう、これは遠赤外線と近赤外線って、これ全部のさ、ランプが光ってないじゃん。
うーん。
だからこの明るいのが近赤外線で、明るくないのが遠赤外線なんだよね。
あー、この2種類。
ウェーブレングスが、そうそうそう、違うから。
それで、うん、肌とかの浸透のレベルがこう違ってくるんで。
なるほど。
そう。
まあ、主にコラーゲンの生成を助けたりとか、炎症を低下させたり。
今、たできも毎朝アメリカに戻って早速レッドライト浴びて、ストレスが溜まりまくった体をたできなりにケアしてるんですけど。
そう。
ちなみにこの寄りかかってるベッドは、これPMF、パルスドエレクトロマグネティックフィールドをね、PMFマットレスってね、微量電磁波がこうビッビッビッビッって流れるんですよ。
あ、えー、この椅子も特別な椅子だったんですね。
そう。
えー。
だからね、座ってるとなんかこうビクッビクッビクッみたいな感じでね。
うーん。
だからこれは結局細胞をチャージするんですよ。
うんうん。
なんかさ、昔小学校の時さ、理科の実験しなかった。ビーカーに水を入れ、塩水を入れてさ、電気が通るみたいな。
うん。
それとまさに一緒じゃないですか。
あー、なるほど。
人体の体はね、細胞は。
水分と。
そう、70%の水で出てきて、敵に塩を送るなっていうくらいね、塩は大事じゃないですか。
そうですね、日本だとそうですよね。
そう、日本のサラリーマンって、サラリーってソルトから来るからね。
あ、そうなんですか。へー、知らなかった。
そうだよ、そうだよ。だから昔、あれ?だからローマ帝国かな?の戦争でこう、ソルジャーが報酬もらうときは、ソルトをもらうっていうのが。
へー。
そっから語源が来てるっていうくらい。
あ、塩がそういえば、昔お金の代わりっていうか報酬だったってこと。
そうそうそうそう。お金みたいな。そうそうそうそう。
あ、そうなんだ。知らなかったですね。
ね。
へー、本当に。
だから、大切なのはやっぱり水分補給と体内のミネラルバランスは大事ですよね。
で、それでこういう、そう、細胞をチャージするって。
これは終わって、もううわー全然違う、めっちゃすげーって言うわけじゃないですけど、でもPMFは割とすぐ、おーすごいって。
これね、たれきの中では最強のお昼寝マットだと思ってる。
あ、そうなんだ、なるほど。いいですね。
これでお昼寝したいみたいなね。
でももうちょっと強度を持っていきたいな。
そうそうそうそう。
だから、微量電磁波だけどちょっと強くすることによって、例えば昔骨折しましたとか、くじいて怪我しやすい場所とかっていうところには、強くして当てる部分のやつもあったと思う。
たれき、やりましたこれ。
ね。
あやみさんが映ってます、次。
あー。
ユーロワイザー。
はい、やりました。
たれきの手元にあります。
あ、そうなんだ。
へー。
たれきも持ってるよ、ほら、今ここにある。
これってどういう効果だったんですか?
どういう効果?
じゃあ、あやみさん皆さんの前で効果をちょっと言ってください。
いや、なんか効果ってかなんかモードがいっぱいあるんですよね、これ。
あーそうそうそうそう。
モードがいっぱいあるって言われて、おすすめのやつにしてくださいって私の拙い英語でやったんですけど、なんか最初水の音みたいな、滝の音みたいなのが流れて、最後ピカピカピカピカピカって乗ってみたいな感じだったんですけど。
あーそうそうそうそう。終わったらどうなった?あんま変わんなかった?
私もなんかすごい明るいなみたいな、このピカピカピカピカが目が閉じてるんですけど。
どういう効果だったのかちょっとなんか一回で感じきれなかったんですけど。
っていう方もいらっしゃるっていうね。
うんうん。
たれきも。
でもなんかリコードとかによってリフレッシュなのかなって思ったんですけど、活性化とかリフレッシュとかそういう感じなのかなって思ったんですけど。
そう。たてきはね、やっぱり寝る前これでもうカーってなりますね。
そうなんだ。
じゃあやっぱりそのモードによって多分違うんですね。
うん。
もちろんもちろんそうそう。タスクも集中力を上げて。
あーなるほど。
でもこれ多分いろいろね、体験したいっていう人がいたから多分短い時間でね、ちょっと経験できなかったか、これも試してあれも試してとかできなかったと思いますけど。
そうですよ。
で、これはいわゆるデジタルサイケデリックス。
うんうん。
そうだよね。あ、でもヘッドホンでなんか癒し系の音楽聞こえたでしょ?
あーそうです。最初そう癒し系の音楽聞こえて、その後にこうピカピカピカピカみたいな感じでしたね。
まあどういうことかっていうと、目閉じたところでその光ですよね。光でいろんなパターンを脳を刺激させてね。で、主に前東洋だよね。
で、あとは音楽でノウハウを外部からちょっとの刺激によって、さっきあやみさんが言った通り、そのモードによってどういうふうにしたいか、集中力を上げたいかとかリラックスしたいっていうところで。
で、サイケデリックスって言うとちょっとうって思う方いらっしゃるかもしれないですけど、いわゆる幻覚見えるキノコとか食べたそういう成分のあれですけど、
それのデジタルバージョンみたいなね。
これもすごく今、たてき言葉を選んで言ってるんですけど、サイケデリックスって言うとすごくなんか違法薬物でどうなんだっていう方もいらっしゃるかもしれないですけど、
現にたてきもUFCで最前線で格闘技をやってて、同期もそうですし、あとアメフトの選手もそうなんですけど、やっぱりダメージとか物忘れが激しいとかっていう、
そういうのが脳に蓄積されるんですよね、アスリート、スポーツの種類によっては。
で、アメリカの州によっては合法の州とかもあって、そこで研究とかがされてたりとか。
で、現にその印瓶のリハビリの一環として有効なんじゃないかってところで研究がされてたりするんですよね。
面白い。
これは怪しい毒をうまく活用したら薬になるみたいな、そういうのではなくて、ごく微量のものを摂取して、それがちょっといい。
これだから医療対魔とかと同じ感じです。
でも基本は対魔成分のTHCが入ってたら絶対もうアウト。
まとりがね、あれですよね、厚労省のね、すぐ消してしまいますよね。
他的にも、だからこれがいいのにバヤーカットしてお勧めしますとか、そういうのじゃなくて、もう居住国の法律に従ってくださいっていうのが本当全てなんですけど。
でもいろいろ違う視点で見てくると、いろんなアプローチの仕方があって可能性があって、っていうところで。
それでこれは一応そういう変なキノコとかを食べないで、デジタルでどうできるかっていうところでね。
もちろんこれはスマホのアプリと連動してあるので、毎回アップデートとかもあるわけですし、全てが全てパーフェクトじゃないっていうつもりで。
あやめさんも結局よくわかんなかったけど、みたいな感じだし、人によってはなんかめっちゃ良かったっていう人もいるし。
そうですよね。
初心者だったかもしれないですね、私はまだまだ。
自分の感覚に素直であるとか、自分の感想とか体験を恥ずかしくて言えないっていうのは、普通の人多分ほとんどそうなんですけど。
バイオハッカーたちは、私全然こうかなかったんだけど、あなたはみたいな感じで、すごいサバサバしてる。
やっぱり素直に感性を持てるみたいな。
バイオハッキングイコール、Nイコール1っていうね、サブジェクトがあなた一人っていうことだから。
なんかテレビとか雑誌で、あの人が言ってるからいいとかじゃなくて、自分自身を人体実験して経験して、それが機能したか機能しないかっていう、多分それだけだから。
これめっちゃきっちゃかった、あったかかった。
え、あやみさんやったのこれ?
やったやった、このピンクのドーム入りました。
これね、たてきブランケットバージョン持ってるんですよ。
あ、あるんだ。
このね、ドームの下にマットみたいなのあるじゃないですか、
あれがベリッってマジックテープみたいな感じで剥がれて、
その中に寝袋みたいになるバージョン。
面白い。
これめっちゃ気持ちよかったですね。
二つに包まれてるみたいな感じで。
これはほんとたてきは女性におすすめです。
だから本当に毎回サウナに行くのにいくらお金かかってんだろう。
じゃあこれを買って、あれ?1年2年3年使ったら元取れるじゃんみたいなね。
人によってはサウナに行く頻度が変わってくると思うんですけど、
これなんでたてき女性におすすめするかっていうと、
女性はやっぱりバイオリズムがありますよね、生理の周期が。
生理前の大待機になると体温が上がってくるじゃないですか、
プロジェステロンの分泌量が大きくなって。
そうなってくると、ただでさえ体温が熱くなっていて、
アチアチの汗がガンガン出るサウナに入るって、
これ生理学的にはあんまりよろしくないです。
だからそういうときに、でも人によってはちょっと軽く運動したりとか、
汗かいた方が生理前とか生理中でも調子がいいっていう方達いますよね。
うん、生理中とか特に温めた。
そうだよね、たてきの女性クライアントとかも聞いて、やっぱりそうだと思うし。
そうなってくると、そういう方達が汗かいた方がいいからサウナに行くっていうよりかは、
やっぱり岩盤浴とかこういう遠赤外線でじんわり汗が出るっていうのがあって、
これあるとなんかさ、さすがにサウナ入りながらズーム会議とか無理だけど、
なんかながら作業とかでこうできそうじゃん、わかんないけど。
やっぱりね、なんか体に巻けるやつがね、さっきたてきさんが言ってたやつがあればね、
パソコン作業しながらね、下半身に巻いてとか、
これからの季節とかもやったらすごく良さそうですよね。
ね、そうだよね。
なんかね、説明の方がおっしゃったけど、
そのすぎ外線って長く当ててる方が効果がいいから、
その50度ぐらいでずっと入ってられる方が効果があるっていう風に言ってましたけど、
でもほんと別にこのドームの中でなんかお昼寝できそうだなっていう感じでしたもんね。
そうだよね。
すごい良かったですね。
あゆみさんやってたんだ。
これはね、パーソナル用の電話ボックスみたいなね。
あーね。
いろいろ入ってましたね。
うん、これも遠距離外線って言ってましたね。
そうなんですよ。レッドライトセットでぜひ、バイオハッカーではもうマストというかね、はい。
そういう感じで。
お、陽月さんが体験してるのが、これも確か432のあれだよね。
うん、さっきのサウンドセラピーのやつですよね。
うん、サウンドセラピー、そう。
あー、この写真なんかいいね。
そして日本からも出展がありましたよ。
うん。
シリコンで腸内に大量の水素を発生させる。
これ次のエピソードでなゆみさんと深掘りたいと思いますけど、
たできこれ使ってます、あゆみさん。
あー、そうですね。
このEBO水素サプリ、もうすこぶる調子いいです、これ。
えー、すごい、そうなんだ。
じゃあ次のエピソードがね、楽しみですね。
そう、これはNMNが含まれてる水素サプリで、
これはまだね、たでき使ってないんで、
ちゃんと段階踏んで人体実験してるんで、
皆さん、リスナーの皆さん、焦らないでください、はい。
たできのね、これも水素発生マシーンですね。
あゆみさん、このミスでやった?肌にシュー。
あ、うん、シューって気持ちいい感じ。
これ気持ちよかったね、たできこれ初めてやったときめっちゃビビったんですけど。
これってなんか、あれなんですかね、お化粧とかしないでやったほうがいいのかな?効果的に。
これ、あやみさんのやつです。
これはすごい良かったですね。リフレッシュできましたね。
あやみさんもバイオハックされてます。
ああ、されてる。
こちらも水素関連は次のエピソードでやりたいと思うのでね。
あとはフィンランドから来たビレ。
これチェックしました?あやみさん。
これ私、やってないかも。
見てない?
これはね、クリップ状のウェアラブルです。
真ん中ら辺にあったやつ。
これはね、オーラリング。
そう、オーラリングを開発したチームが開発した。
そうですよ。ウェアラブルです。
これもね、今度の春販売開始されるので。
うーん。
そうそうそう、体温とか、あとは歩数とか、あとはHRPですよね、ストレスレベル。
うん。
で、スマホでね、今日あなたはどれだけ体調が良いかとか。
うん、連動して測れる。
これもね、詳しく深掘りたいんですけど。
今日はね、サラーッと感じて。
ロンジビティハウス、これはね、たてきが最初に見せた。
冒頭でね、説明して。
ウェルネスクリニックツアー行ったやつですね。
で、これがPMFですよ。
これが微量電磁波をこの装置から流して、この椅子、マットに。
なるほど。
細胞のエクササイズってね、すごい分かりやすい。
面白い。
たてきが取材受けてます。
これたてきさんが取材されてるやつです。
これ覚えてる。
これさ、あやみさんが撮った写真だよね。
うん、私が撮りました。
取材されてるところを撮ってる。
撮られてるところを撮ってるって。
あやみさんなんかすっげー褒めてくれる。
かっこいい、かっこいい、いいよ、いいよって言われて。
たてきもなんか褒められるとその気になりますみたいな。
覚えてます。
大事です。
これね、ディナー。
じゃない、ランチですね。
お弁当。
ランチ、お弁当、評判良かったです。
オーガニック弁当です。
ラストにサクッとスピーカーの皆さんをね。
これは早野教授ですよ。
デイビッド・シンクレアっていう方、ハーバードメディカルスクールで、
もう10年前かな、ボストンにいらっしゃったときに、
唯一日本人の方で、ラボで働いてて。
老化は病気だと言った方です、このデイビット・シンクレアさんは。
そのラボで働いていた早野教授はですね、面白いよね。
なんとかクジラ、覚えてない。
わっこクジラ。
クジラの寿命が、違う違う、4,500年くらいあるんだけど、
一方で、大きな。
イカは3年の寿命。
種によって寿命って変わってくるから、
大体生物ってこのくらいの寿命でしょみたいな概念は、
そもそもないんだよねっていうところで、
遺伝子の配列とかどんな特徴かっていう、
そういうことを研究していらっしゃるんだけど、
10年前にボストンで出会って、当時と変わってません。
どういうバイオハックをしてるのか、たてきも気になりますみたいな。
すごい、時が止まってらっしゃる。
早野教授自身、止まってらっしゃるんですよね。
すごく嬉しかったです。
ももえちゃんも登壇してくれました。
そして、われらが日本のミスターインターネットこと伊藤浄一氏も、
忙しいスケジュールを縫って登壇していただきました。
2日間もお話ししてくれてました。
そうだよね、英語と日本語でね、
すごくプレゼンのね、和形静寂って出てるけど、
お茶のコンセプトもそうだし、
あとは禅とか長寿のテーマに沿って、
やっぱ、究極の引き算っていうところに注目してね、
これってなんか、すごくトヨタのね、
無駄、ムラ、無理、無駄、ムラをなくすみたいな、
すごく似てるっていうところを話していただいたけど、
これもたてき深掘って、後ほど記事かね、
アーティクル書きたいなと思ってるんで、
そしてテーブルはジョイさんの大のファンで、
大はしゃがした子供のようで、
僕の書いた本をプレゼントしてましたっていうね。
あやみさんこれ見た?佐々木社長の。
見ました。リライブの社長の佐々木さんの。
これ腕相撲を会場にいる方にやってもらって、
最初こう腕痛いですって言って、全然弱かったのに、
気を集中させて、魂を込めたら、
すごいよね。
身体が弱くてらっしゃって。
外人さんたちみんなびっくりしてたよね。
そうですよね、確かに。
こういう形でね、いい写真。
これ私たちですね。
サイドキックとたてきさん。
ホロライフジャパンメンバー。
っていう感じで、インターナショナルなスピーカーたちが集まって、
これは初日のクローゼイングですね。
アキラ池田氏と陽月さんのコラボ。
ちなみにドルフィン。
エジプトで撮影したイルカの水中のバッグに
音楽を演奏していただいたっていうね。
ライブさん、モニターあったけどさ、
あんま眩しくなかった?
どうな感じだ?これ。
あれですよね、公演のときのバッグにあるモニターってことですよね。
そうそう、チカチカしなかったでしょ、目が。
確かにチカチカしなかったですね。見やすかったかも。
ドラゴンサウンド。
そうです、サウンドテックと言えばいいのかな。
ドラゴンサウンドの方たちは2人組なんですけど、
電気をちょっといじって、音の質とか、
モニターの移りとか、空間が変わってたんですけど、
これ気づいた方いらっしゃったかな。
これもね、ちょっと影でいろいろこういうことをやってましたみたいなのね。
もし参加して、「え、そうだったの?」みたいなね。
そうです。
たとえきもね、登壇しました。
何話したか覚えてないので、嘘です。
あのね、時間の話されてましたよね、それこそ。
あ、そうですね。
やっぱり長寿って、どれだけ長く生きるかっていうところに、
スパンに注目しがちだけど、
結局、それってね、
長く生きることが目的になっちゃうこともないじゃんっていう話じゃないですか。
確かにそうです。
ホロライフのコンセプトっていうのは、やっぱりバイオハックして、
自分自身が最適化されて、
その後、人生で何をやりたいのか、
そこで初めてやっぱり生き甲斐っていう言葉を使えると思うんだよね。
それで、社会とかコミュニティに還元するっていうところで、
全体論のホロス、ホロライフ、ホリスティックなアプローチっていうところに、
今回のね、今年リブランドされた意味が、哲学が詰まってるんですけど、
小林光教授、大阪大学の名誉教授です。
これね、すごかったね。
これも次回、水素深掘ります。
あとは、東梁伊藤氏と伊藤浄一氏のパネルディスカッションが行われました。
2人にはサリーチェアに座って対談していただきました。
サリーチェアだったんですか?
サリーチェア。
これもね、やっぱり禅とバイオハッキングってなんか面白いけど、
禅もそうだけど、ずっと昔の禅と今の禅って、
多分イコールで結ばれないと思うんだよね。
絶対に時代によって形を変えてきたっていうところがあって、
やっぱり変わらないために変わり続ける何かの姿勢というか、
そのペースもそうだし、そのやり方もそうだし、
っていうところを東梁伊藤さんはお話ししてて、
それを引き出すジョイさんのトーク力に、
私はすごく感心してたんですけど、
これは日本語だったんで、
外人勢は同時通訳のモニターの英語を必死に見ながら聞いていたっていうね。
こういう形でね、世界30カ国以上、
いかなかったかな、37カ国くらいだったかな、お祭りいただいて。
すごい。
はい。ホロライフ。
なんと縛り、日本の縄技術の縛りもプレゼンテーションで行われました。
あやみさんこれいなかったよね。
私いなかったかも。
これ披露されたんですよ。
すごいですよね。
面白い。
そして最後締めくくりは、サイマティックスという、
これね、植物。植物って音を出すのって知ってます?あやみさん。
知らない。音を出す。
そうなんだよ。だから音を出すの。機械と植物をつなげて、植物の鳴き声っていうか、
これたてきが最初出会ったのはサウスバイサウスウエストで、そういう技術があるっていうところにすげーって思って、
実際それをやる日本の方がいらして、
植物から来る音を使って水を振動させてそれをライブでモニターに映す。
この波紋のようなサイマティックス。
これだから水の振動なんですよ。
へー面白い。
これがサイマティックスです。
はい。だからさ、水もさ、ありがとうとかって言い続けたのとさ、
バカ野郎とかネガティブなことを言うとさ、雪だっけ?氷だっけ?が変わるっていう。
もう無くなっちゃったんだけど。
パンみたいなのとか言いますよね。臭いやすくなるのね。
これって科学的には完璧には証明されてないんだけど、
やっぱり今回話題になった水素もそうなんだけど、
水分子とか細胞の中でやっぱり音とかいろんなバイオハックって、
バイオハッキングって早い話にニコラテスラなんですよ。
光とか振動とかでその細胞とかのストラクチャーが整う。
この整ってる時の振動とかがまさに見える化して、
なんとなく体にいいことが起こってるんだろうなっていうのを、
改めてなんか心地いい音楽とかを聴きながら見える化してるとさ、
いろんな語感が研ぎ澄まされるというか、
普段得られない刺激みたいなのをね、最後感じてもらえたらいいかなっていう理屈は抜きに、
やっぱりみんなね、最終的にはライブペイントされてさ、
サウルさんもね、踊ってくれたりとかして、
最終的にははい、いろんな人とハグがあったりしてね、
タテギもアーティストにすごく気合い入れて揃えて大成功しました。
最後にはこれアフターパーティーで、
アフターパーティーやってサミットを無事終えたっていう感じです。
ゆっくりとしたペースで全体的な2日間の流れとって話したんですけど、
ゆくゆくこのサミットがすごく敷き詰まってたんで、
徐々に徐々にいろんな分野の誰々とか、この教授とかこのエキスパートが話してみた内容とかをタテキが記事にしたりとか、