In this episode of Hololife Podcast Show, 心臓はメトロノームよりジャズ、休む事が最強のトレーニング、心拍変動数をバイオハック。
What's up, Biohackers? どうも、たできです。
大人の健康・保健体育をエデュケーションとエンターテイメントを混ぜたエデュテイメント方式で語る番組、
Hololife Podcast 本日はエピソード71、71回目です。
ホストは、Hololife Center Japan代表の松田たてき。
投稿ホストに、スーパーウーマン応援プロデューサーのあゆみ。
期数回担当のあゆみさんを迎えてお送りいたします。
ということで、日本一健康科学を深堀るホロライフポッドキャストを日米から収録しています。
期数回はあゆみさん、偶数回はななみさんを迎えて、
Spotify、YouTubeではビデオポッドキャスト、
Apple PodcastやAmazon Music、Listenなどのマルチチャンネルを通じて、
日本人バイオハッカーのためのポッドキャスト番組を配信しています。
よろしければ、購読・高評価お願いします。
いきなりなんですけど、あゆみさんに質問です。
はい。
健康的な心臓と聞いて、どんなリズムをイメージしますか?
健康的な心臓?
いきなりなんだろうね。
心拍数とかってあんまり意識したことなかったんですけど、
でも想像するのは、早すぎず、ゆっくりとした。
ゆっくりとしたというか、安定的な。
安定的にね、イントロでも言いましたけど、
メトロロームみたいにカチカチと、
規則正しく正確に時を刻んでる心臓って健康なイメージあるじゃないですか。
そうですね。
規則正しい生活とか、心臓も規則正しい方がいい気がするって、
でもそれはちょっと間違いなんですよって言われると、
えーってなりますよね。
そうなんだ。
ってなりますね。
一定つまり、いわゆる安定したとか英語でステイボーって言うじゃん。
ステイボーであることではなく、今回のテーマであるHRV、
Heart Rate Variabilityですね。
バラヤボー、つまり一定でないことが、
実は生命力が溢れる心臓なんですよって伝えたいんですよね。
えーなるほど。
それなんで健康かっていうと、環境の変化に合わせて対応できるみたいな。
あーなるほど。変化に合わせて。
だから常にリズムが一定だと、変化があった時に即座に対応できない。
どちらかというと、一定的なメトロロームのリズムよりかは、
ちょっとジャズのセッションじゃないけど、
リズムを変えたりする心臓の方がクールなんですよっていうことを、
今日はお話しできればなと思います。
なるほど。
というアウトラインを簡単にお話しさせていただくと、
その揺らぎというか、心臓の変化を数値化したものがHRV、心拍変動で、
これはただ単にストレスを数値化した指数ではなくて、
そのHRVを測った皆さんの脳が今戦っているのか、
ちょっと落ち着いているのかっていうのを映し出す、
今スマホで色々アプリで見れるじゃないですか、
あれのダッシュボードみたいな感じで思っていただければ、
ちょっとわかりやすいのかなっていう。
それをダッシュボードで、今日はジムに行ってガッツリ追い込むぞとか、
いやちょっとこれって、私休んだ方がいいんじゃないの?みたいな目安を、
テクノロジーを駆使して、
自立神経という、いわゆるブラックボックスじゃないですか。
日本は今お昼前ですか、あやめさん。
ちょうどお昼ぐらいかな。
お昼ぐらいですか。
お昼ぐらいですか。
じゃあちょっと食べ過ぎた朝食を今すぐ早く消化してくださいって言われたら、
できますか?
そうですね、ちょっと走りに行くくらいしかできません。
そうですよね。
だからね、内臓とかは自立してそういう活動をしている神経だから、
自立神経っていうのはコントロールできないわけじゃないですか。
それを、自立しているあいつらをちょっとコントロールしてやろうって、
無理っぽい話かもしれないですけど、
それはちょっと皆さんの取扱説明書の一部に、
今回のエピソードになればいいかなっていう感じで、
早速やっていきましょうということで、
あやめさんなんかアナウンスメントとかありますか。
アナウンスメント、そうですね。
今私が行っている北海道のラウス町は、
ちょうど今、流氷の季節で、
ちょうど今本当にオンタイムで流氷が来て、
すごい絶景な景色が広がっているので、
ぜひ世界知れどこ、ラウスにぜひ皆さん機会があれば、
いらしていただきたいなということで、
アナウンスメントさせていただきます。
流氷行きたい。
ぜひ。
歩みツアーとかないんですか。
ぜひぜひしたいですね。
しましょうしましょう。
いいところ。
ということで、リスナーの中に旅行業者とかね、
そういうエージェントの方いらしたら、
ぜひコラボしましょうっていう。
ぜひご興味ある方いらっしゃったら、
大自然ツアーを。
よろしくお願いします。
大自然ツアー。
はい。
ということで、たてきからのアナウンスメントは、
来月に迫ってきました、
ホロライフサミットモナコ、
引き続きホロライフ.jpの方でも、
ユーロだてでチケット販売しております。
ちょっと今からヨーロッパ行くっていうのは大変かもしれないですけど、
一応アナウンスメントと、
あとはノートでのようやく、
まとめノートがちょっといい感じなので、
おかげさまでリスナーも増えてきて、
たてきもあゆみさんもななみさんも、
ありがとうっていう気持ちをお知らせすると同時に、
今度はなんと、
そのまとめノートの、
このポッドキャストの中身を、
今度は英語バージョンでね、
去年の年末、
リスナーが成長してるっていうところで、
聞いてくれてる国がなんかいろいろ、
アメリカとかドイツとか、
そっちに住まわれてる日本人の方かもしれないですけど、
一応ホロライフの、
ジャパンのアカウントなのに、
日本語でしかコンテンツを配信してないのに、
外人さんのフォロワーがいっぱいいますので、
じゃあ我々が話してるポッドキャストの内容も、
英語で発信していこうかなということで、
サブスタックというプラットフォームがあります。
ホロライフのサブスタックじゃなくて、
たてきまつだのサブスタックアカウントで、
ホロライフジャパンの内容を発信していきますので、
これ聞いてる。
英語で言ってやる方がいいのかな。
そうです。
っていう感じで、
わかんないけど、一応アナウンスメントをしておきます。
ぜひぜひ。
なんだこれはみたいなね。
大事ですよね。
やっぱりそういった皆さんをね、ぜひ広げていった方がね、
聞いてくださる方が増えたからね。
もうさ、いろんなプラットフォームとかって、
全然色が違うというか、
リスナーの質とかもさ。
たてきまつはね、多くの人に聞いてもらいたいからって言って、
すごい戦略を分析して何とかでって、
元気ないんで、やれる範囲で緩くやってるから、
今でも続いてるのかなって感じなんですけど。
だからぜひ、
ホロライフジャパンのストラテジックマネージャーみたいな、
希望ですみたいなね、やる気ある人とかいたら、
どんどんDMくださいみたいなね。
ということで、
心臓はメトロロームよりもジャズの方がいいというお話をしましたけど、
早速その心拍変動についてお話ししていこうと思います。
だってね、これ見てください。
あゆみさん見えますか?
ここに、もうここに書いてあるんですよ。
もうね、もう題名が、
メトロロームじゃないよっていうことを言ってるんですよ。
心臓の解剖学と心拍変動のインテグレーティブだから統合的なレビューですよ、
っていう題名なんですけど、
この論文、いわゆるホメオスタシス、
向上性ってやつですよね。
人間の体っていうのは、生理学っていうのは、
一定の状態を保とうとしてるんですよ。
例えば、併熱っていうのは、
36度後半から7度、個人差ありますけど、
併熱っていうのがあるわけじゃないですか。
で、それを維持しようとするわけじゃないですか。
夏になったら、それが熱くなって体温が上がってきたら、
汗を出して体温を下げる。
下げるイコール、
常に同じ体温で維持しようっていう話じゃないですか。
そういう機能があるからこそ、
その概念を超えて、
このハートレートバラエビリティっていうのは、
すごく複雑なんだよっていう。
一定的なものの方がいいと思われたんだけど、
すごく複雑でイレギュラーなことなんだっていうことを
お話ししてるんですよね。
そんなこと言われても、
何がどういうことなの?みたいな感じで
思う方いらっしゃると思うんですけど、
じゃあこのたてきが今言ってるこのHRVのスコアたてきね、
今日レッドライトだったんで、
だからヨガやったりとかゆっくりね、
ちょっとハードなトレーニングは抑えて、
いわゆるアクティブレスト的なことをやったりとかすればいいっていうのが、
強革症的なお話です。もちろんそうです。
格闘技で最前線でやってる時とかなんかは、
ファイトキャンプとかね、
いかにコンディションを、
ハートレートバリアビリティを高く保とうと思っても、
がっつりやった翌日っていうのはやっぱり低くなったりするし、
じゃあこれHRVを常に高くすればいいじゃんとか、
するようにするの難しいなって、
アスリートだったら誰もが思うんですよ。
でもじゃあこのHRVだけに特化して高くしようと思ったら、
何すればいいと思いますか?あゆみさん。
何したらいいんだろうって私もずっとさっき聞いてて思ったんですけど。
データが示すのはもうヨガ。
ヨガ、やっぱりそういう心をつけることみたいな。
でも別にこれヨガやってる人をバカにしたりとかそういうことじゃないですよ。
じゃあカナミンの中でお互いボーとかやりあったりとか、
ハードルをいかに早くピョンピョンピョンってやったりとか、
何メートル走とか高跳びとかっていう選手とかが、
じゃあいっぱいヨガやってHRVを上げましょうとはならないじゃないですか。
確かにそうですよね。
そうだよね。だから要は神経系をいかに休ませるかっていうのは、
それはもうアスリートそれぞれだし、
いろいろ今スマホとかデバイスとかテクノロジーを通じて見える化することができるから、
自分にとって、こういう練習した後の翌日はHRVが下がるなとか上がるなとか、
こういうリカバリを試した後、HRVが上がるな下がるなとか、
これ食べた翌日調子いいなとかっていうのは、もうほんと人それぞれです。
そうですよね。
間違いなくお酒飲んだ翌日はやっぱりHRV下がります。
なるほど。
確実に。
確実にね。
そんなのメンタルだよとか、いや全然、むしろちょっと飲むくらいが調子いいとかって言ってても、
結局身体を使ってパフォーマンスをする人とかアスリートとかにとってはやっぱりそれが、
ちょっとした誤差でも見える化すると、
じゃあちょっとこれはやっぱり休ました方がいいのかなとか、
あとは自分がリカバリだと思ってたことをやってもHRVに影響がなかったりとか、
いろいろあると思うんですよ。
逆に、あやみさんと前回でやった食べ物の脳の期待のあれじゃないけどさ、
この数字がこれだからってことにこだわりすぎてもなんかあんまり良くなさそうみたいなのもあるじゃんね。
そうですね、確かに。
そうそうそう。
なるほどね。
でもヨガやった後とかってさ、ちょっとね、周りの人とのつながりを感じたりとかね、
ちょっと寛容になる感じあるじゃん。
確かに。
まあまあまあ。
ということなんですけど、これたてきやピックアップした。これ面白い。
HRVの続きで、このハートマスリサーチインスティテュー、
これはコヒーレンスVSインコヒーレンスのグラフなんですけど、
この上がさ、ギザギザの、見えます?赤いライン。
で、その下が青い、アプリシエーションってここに書いてあるけどね、
この上段の赤いギザギザがフラストレーションってここに書いてあるよね。
要は、いらだちですよ。
なるほど。
で、下が青いやつはアプリシエーション、要は感謝を感じているみたい。
で、時の心拍変動のデータなんだけど、
インコヒーレンス、要は日本語で和音とかってあるじゃん。
不協和音。
不協和音、インコヒーレンスってまさにそう。
だから心臓がノイズを発して脳の機能を低下させている状態。
だから要は心臓の雑音ですよね。
コルティカルインヒビション、コルティカルっていわゆる大脳皮質ってやつですよね、脳の。
で、下の青い滑らかな波の形、これが感謝のアプリシエーションを感じている時でコヒーレンス、協和している状態。
ちなみにあやみさん、心拍数は一緒です、これ。
あ、心拍数は一緒なんだ。
一緒なの、そう。
そうなんだ。心拍数が動いている方が速くなっているとかそういうわけではないんだ。
違う違う違う。だから波の形が全然違うでしょ。
そうだ、違いますね。
で、この下の感謝を感じている時にこの前頭脳、プリフロントラルコルテックスの機能が最大化されて、
いわゆるアッハーモーメントなんだ、日本語で。
あれ、出てこない。
えっと、日本語が出てこない。あ、直感とかさ。
ああ、なるほど。
ピンってすぐに判断する。
そうそうそう。で、判断力が冴えている状態になりやすいっていう。
へー、なるほど。
これで、あやみさん、どっちの心臓で人生を送ればいいですかって言われたら怒られます。
もちろん下ですよ。
こっちもね、下の方になるよね。そうだよね。
そうだよね。っていう感じでね、みなさんもそうなるのかなって思います。
じゃあ次は、アンオーバービューオブハートレートバリアビリティ、メトリックスエンドノームス。
はい、じゃあこれ、HRVをどのように測って基準はどうなるのかっていう話なんですけど、
もうこれ、すごく端折ります。
これすごい難しいんで、説明していると。
どういうことかというと、HRVの測り方がいろいろあるんですよ。
たてきがアンダーラインしたのどこだっけな。
はい、このRMSSDって書いてあるんですけど、
このプライマリー・タイム・ドメイン・メジャー・ザ・ユース・トゥ・エスティメイト・バーガリー・メリテイルド・チェンジズ。
この中でこのRMSSDっていうのは、ルート・ミーン・スクエア・オブ・サクセッシブ。
サクセッシブ・ディファレンスの略なんだけど、
日本語訳すると、さっきさ、シンパクスのビートの間にRとRの間がちょっと誤差が、
0.8何秒、0.78とか違うとかって言ったじゃん。
あれのRRの、隣接するRRの間隔の差の2乗、だからスクエアってそうじゃん。
って略されるんだけど、どういうことかっていうと、前の心拍と今の心拍のズレ、
だからその差を計算して平均化したものが、HRVのスクエアを測る一つの方法ですっていう話な。
だから全部のズレの平均を数値化した。
だからこれがそのウープとかオーラとか他のウォッチ。
多分アップルウォッチとかは、HRVもどの基準で見ますかみたいな感じはあると思うんだけどね。
ここにいっぱいね、SDR、SDANとか、スタンダードディビエーション、これって統計学の話なんだけど、
これちょっとマニアックになるから話さないけど、だから要はHRVを大きなジャングルだと考えると、
こうなのか、その日の天気なのかみたいな感じ。
気候って言ったらこの時期は雨が多いみたいな感じになるけど、今日は晴れてるよねみたいな感じで。
そうするとちょっとコンディション違うじゃないですか。
じゃあ3ヶ月の平均の降水量みたいな感じでいったらまた雨が多いのか少ないのか、
今日は雨ですって言ったら傘が必要だみたいな感じになるけど、
そんな感じで測り方がいろいろありますよっていうお話で。
だからHRVを測り方、これどうなのかな。
一応RMSSDをバイオハッカーたちは、た的はこれを使っていきましょうっていうふうに言いたいのと、
難しい話は置いておいて、HRVって言っても全然わからないから、
とりあえずストレスを数値化したものですっていう乱暴な説明は避けたいから、
一応こういう感じでいろんな測り方があって、
結局さっき言ったSSNDLだったら、その日の心臓と脳のコンディションじゃなくて、
その一生を通してみたいな感じになって、
いやそれはさすがに別に平均値とかいらないですって話じゃないですか。
バイオハッカーにとっては。
じゃあそのHRVをどういうふうに活用して日常に応用していけばいいのかっていう話なんだけど、
ここに効率のパラドックスを紹介させてください。
カーディアックリハビリテーション、リハビリしてる人がサブジェクトなんだけど、
でもランダマイズコントロールでた的はこのスタリをピックしたんだけど、
要は休むことが最強のトレーニングになる可能性がありますよっていう話です。
高強度のインターバルトレーニンググループと、
被験者2つのグループにハードなトレーニングするのと、
あらかじめヒットトレーニングを決められたスケジュール通りにガンガン追い込むグループと、
もう一つはHRVガイドグループ。
毎朝HRVの心拍変動を測って、
もし数値がベースラインよりも低かったら、
どんなにやる気があっても休んでください。
もしくはちょっと軽い運動に切り替えます。
っていう風にしました。
結果どうなったと思います?あやみさん。
えー、ちょっと軽い運動に切り替えたほうが結果が良かったってことですか?
そうなんですよ。
えーと、どこだったっけな。じゃじゃーん。
じゃじゃーん。
普通はね、たくさん練習したほうが強くなりそうな気がするじゃないですか。
結果が違いました。
HRVG、36.8%のほうが
ヒット、これGがグループだよね、45.7%よりも
高強度トレーニングのボリュームが
優位に少ないことを
示してます。このグラフは。
つまりHRVの数値に従って
トレーニングしたグループは高強度のトレーニング量がそもそも少なかったわけじゃないですか。
一方はもう何が何でもスケジュール通りやるっていうね。
こっちちょっとあなた数値HRVスコアが低いので
今日サボっていいですよ。
トレーニング量が絶対的に少ないのに、
それなのにBO2MAX、ボリュームオブオキシジン、コンサンプション、
最大酸素摂取量の向上とか、
あとは血圧とかの改善は
同等かそれ以上の結果を出したっていうお話です。
心拍の数値が良くない時は休んだ方のグループの方が
良かったっていう。
だから何を意味するかっていうと
体が回復してない時に無理矢理運動しても
ダメージが積み重なりますよっていう話。
これ一応前回の論文もピックアップしたんだけど
ナナミさんとは瞬発系のトレーニングが
ダラダラとした有酸素運動よりも全然数値化すると
9倍近く時短で効果的ですよっていうテーマを
リバースエイジングとかロンジェビティとかの
ところに繋がってくるっていうお話をさせていただいたんですけど
これはミトコンドリアの機能が低下するっていうお話
オーバートレーニングした人が
血糖コントロールの機能とかも結局下がっちゃったら
ダメじゃん、そもそもミトコンドリアを増やしたりとか
機能を良くするためにトレーニングしてるのにやりすぎちゃうと
機能が悪くなっちゃってしまいましたっていうお話ね。
じゃあこのやりすぎとオーバートレーニングと
アンダートレーニングの間、これ専門用語で言うと
オーバーリーチングっていう用語を言うんだけどね
スポーツ科学の世界では。そこを見出すためには
もちろん肌感覚も大事なんだけどHRBを参照した方が
オーラリングとかウープとかアップルウォッチとかで
やった方が無理しないでくださいっていう。
主観も大事だし、コーチとかにちょっと
今日疲れはどうだとかって言われてて、正直
あんま疲れとれてないっすっていう
勇気も大切だみたいなのがね、それか痩せ我慢するとかっていう
根性論とかあったかもしれないけど、今はこのHRBを
活用することで見える化する。
HRBが高いイコールゴーサインの時に集中して
追い込む方がトータルで効率は圧倒的に
高いのではないでしょうかっていうお話。