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夜鷹な雑。YouTube『不動産Gメン滝島』に似た営業マンの破壊力を体験す。そして、今までで唯一お腹が痛くなるほど笑ってしまったポッドキャスト
2024-05-06 54:19

夜鷹な雑。YouTube『不動産Gメン滝島』に似た営業マンの破壊力を体験す。そして、今までで唯一お腹が痛くなるほど笑ってしまったポッドキャスト

《雑談のおしながき》

0:00〜

家の電波時計ってさ


4:00〜

不動産Gメン滝島に似た抜群の営業マン居たんですよ


17:00〜

そんな僕も営業の経験があるんですよ


23:00〜

営業という仕事は本当に大変です


27:00〜

不動産Gメン滝島のYoutubeは面白いね


32:00〜

F1マイアミGPスプリントが激しく面白かった


38:00〜

セナの事故死を背負い続けるペースカードライバー


44:00〜

今まで唯一大笑いしたポッドキャスト


48:00〜

ポッドキャストでの雑談の位置


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00:03
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
いい感じです。今日はね、鼻がいい感じです。
鼻はいい感じだけど、あのうちにはさ、なんかさ、昔から、あの時計が至るところにあるんですね。
仕事部屋にも3つぐらいあるし、リビングにも3つぐらいあるし、トイレにもあるし、みたいなね。
とにかくね、なんか時計がね、めちゃくちゃ多いんですね。
で、時間が来るのがさ、嫌だから、全部電波時計なんだよ、うちの時計は。
でも、昨日ね、ちょっとふと気になったのが、リビングにある時計も、仕事部屋にある時計も、トイレにある時計も、全部、時間がさ、バラバラなんだけど。
全く、全く精度がないんですけど、うちの電波時計何一つ。
信用たるね、時計がね、一つもないんだよな。
まあ、あの電波をね、受信していないからっていうね、ことなんだけども。
いや、なんかこれさ、集めてね、その南、うちだったら南向きの方に向けると、だいたい電波を受信するんですね、ベランダ側に持って行って。
いや、ひまわりじゃねえんだからさ。
一日一回、太陽に当てて日光浴させますみたいなね、ことをしないと、うちのね、電波時計はね、どうも正確に動いてくれません。
もう、嫌になっちゃった。
だから、信用たる時計はね、テレビの前にある一番大きいね、デジタルの電波時計。
あれがね、一番正しい。
あとは、まあ、PCとかさ、スマートスピーカーみたいなね、モニターがついている。
ああいうものの時計がさ、一番ね、正しい。
それ以外のね、電波時計、全部ね、狂ってます。
進んでいるものもあればさ、激しくね、5分3分遅れ散らかしているね、時計もあってして。
いやー、嫌になっちゃいました。
でもね、結局、あの、電波が一番なんか受信してくれるなっていうのは、
あの、まあ、カシオとかさ、シチズンとかさ、セイコーとかね、あの、そういうものしか買わないんだよね。
あの、アマゾンとかさ、ああいうところで売っている中華製の電波時計って、そもそもがさ、やる気がないからね、全く合わないっていうものがあるんだけど。
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まあ、日本のその三大メーカーのね、時計で言うと、セイコーがやっぱり一番拾ってくれるうちの環境においては。
で、ついでカシオかな。
うーん、シチズンは一個しかないからね、ちょっと比べるにはというね、ものがあるんだけども。
まあ、セイコーにしろカシオにしろ、なんかね、二大三大くらいあるからさ、その中ではね、セイコーが一番電波をね、拾ってくれますね。
でも、拾ってくれますねって言いながらさ、合ってねえんだから。
クソの役にも立たないよ、うちの時計は。
一番正しいのはね、俺の腹時計です。
こんばんは。
今日もね、話していきたいと思います。
あのさ、まあこの間からね、不動産の話とかさ、いろいろしてるんだけど、やっぱりなんかすげえ面白いんだよ、見てて。
で、俺すげえ、その不動産きっかけでというか、もうだいぶ前からね、そのチャンネルは知っていて、よく見ていたりしたんだけど、不動産Gメン、滝島っていう人のチャンネルがあるんだよ。
この人さ、めちゃめちゃあの圧が強いんだね。
すげえ営業マンだなって、YouTubeを見ていてもわかるしね、その専門性は言うに及ばずなんだけども、あのね、この人にその不動産をね、勧められたりしたら、たぶんね、100%信じてしまう。
それだけのその説得力というのかな、そういうものを持つ人なんだよね。
で、俺この人見ててさ、あの時々ね、いるんだよ、というかいたんだよ、あの仕事をしている中で、いやこの人にはもう勧められたら断れないわ、みたいなね。
もう圧倒的な営業力というのかな、俺はなんか人間力というか、そういうものになるようにも思うんだよ、突き詰めていくとね、営業が上手いというそのテクニック的なものではなくて、その人が持っているその人間性でね、
あーこの人からね、買いたいなーとかさ、この人から営業されたらなかなか断れないなーっていう人って、今までにね、でもやっぱり2人3人ぐらいしかいないかな、そういう凄まじいね、その営業力、人間力をね、持った人がいて、
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あの1人はね、車をさ、以前手放す時に、いわゆる査定してもらうじゃん。で、たまたまなんか、あの時そういうやり方を知らないから、たまたまね、そういう風にはなったんだけども、
今ああいう車のさ、買取の時って、一括査定してもらって、まあネットから申し込むじゃん。で、同じ時間にその査定してくれる会社ね、一堂に集まってもらって、まあ3社4社集まってもらって、せーのでどんでね、あの名所の裏あたりにさ、その買取価格を書いてもらって、まあ一番高いところに買い取ってもらうっていう。
その、同時に一括で業者の人がね、集まって、もんってね、出してもらうっていう。まあそういうものがね、一番あの高くね、売れるというものがあって、まあ今はそれがこう何、基準にあるというかさ、そういうものにあるんだけど、以前車を手放す時に、たまたま時間の、そういうね、あってしまうというものがあって、その時はそれを知らないからさ、まあバラバラの方がいいのかなっていうのが、
あったからね、してたんだけど、たまたま、あの時は2社だったりしたんだけど、同じ時間にあってしまったんだよね。で、その時初めてさ、その名所の裏に書いてもらって、あの同時にね、せーのでどんで価格を出してもらったの。そしたらさ、もう全然違うんだよ、価格が。
あの時ね、レガシーだったんだよ。なんだけど、レガシーのね、ステーションワゴンだったりしたんだけど、あのね、30万ぐらい違うの。で、その一つのさ、まあ安い買取価格をね、出してきたところは、若いお兄ちゃんなんだよね。
で、もう一人のさ、その買取の査定に来てくれた人が、このね、増産地面滝島みたいなね、人だったの。いわゆるその買取の会社の、まあ本部長だったかな、支店長だったかな、まあその店でね、一番偉い人が来たんだよね。
で、その人はね、めちゃくちゃすごかった。俺もなんかのらりくらりさ、動かせるようなね、手法はね、今までにも仕事をしてきた中でさ、もうなんか心が得てるみたいなところがね、あるんだけど、その人はね、もうなんかね、ないんだよ、隙がないの。
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でも、あの、俺がなんかのらりくらりもう少し時間をね、欲しい、今日決めないで明日ならみたいな話をすると、もうそういう人がいっぱいいるからさ、そういう風に言うお客さんにはどういう風に答えたらいいとかね、そういうもうロジックみたいなものがさ、あるとは思うんだけど、もう断りきれないんだよね。
要は、全部打ち返してくるみたいな。そんな感じもあるし、あとその、やっぱり佇まいとか雰囲気みたいなものがね、あるんだよね。
で、それで思うのが、ああいうやっぱり栄養マンで、その知識量、情報量とかね、あとそのスピード感とかね、あと何よりもその決済権を持っているかどうかっていうのがね、もう圧倒的に多いんだよね。
だからぺいぺいのお兄ちゃんあたりはさ、たぶん決済権がないから、まあなんか休めのね、価格を提示して自分の会社に利益権みたいなものがあるんだけど、そういうなんか営業法務長とか支店長クラスの人になると、その人がね、速断速決できるわけじゃん。だからもう強いんだよね。
だからね、やっぱりああいうなんか栄養マンの人の、なんていうんだろう、やっぱりできる人できない人っていうのは、その情報量、スピード感、あと決済権、決済力というのかな。
この3つがね、ある人じゃないと、まあああいうね、なんか雰囲気はね、かもし出せないね。だからなんかその車のね、買い取りの営業マンの人がいたり、あとね、もう一人すげえ印象的なのが、今となってはというものがあるんだけど、
ワタミフードのさ、創業者の渡辺美希さん、あの人が、本当にまだ自分のね、ああいう居酒屋みたいな、ああいう店舗経営みたいなものに乗り出したときに、なんかサポートをするようなね、仕事があったんだよね。
で、俺が直接の担当ではなくて、同僚のやつがさ、その渡辺さんの担当でね、時々こう一緒にね、ついていくようなことがあったんだけど、もうね、圧倒されるんだよ。めちゃくちゃ。
まあ便も立つしね、もちろんその自分がこれからこういうふうにね、フランジャイトなのか店舗経営みたいなね、居酒屋のそういうものをやっていくっていう、そのもう一番上り調子、勢いがね、これから出ていくぞっていうときでもあるから、めちゃくちゃもうなんていうの、あのやる気の、そのなんていうんだろうな、やる気の
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大きさ、重さ、質量、それが違うんだよね。まあ俺たちはさ、その創業をね、手伝うみたいな、サポートするみたいな、そういうものでさ、言ってるんだけど、そういうサポートでいくようなものと、本気で自分がこうやろうとしている人の質量ってもう全然違うんだよね。それはそうなんだけども。
でね、まあ何度か言って、その俺のね、同僚の担当者も、いやあの人はね、絶対成功する経営者になるなって、いつもね、言っていた。そしたら案の定さ、まあね、大成功したでしょ。
あのワタミフードというさ、まあ最初ツボハッチだったりしたかな、そこら辺から始めていってね、だんだん自分のね、居酒屋のものを拡充していったというね、ものがあるんだけど、
あのワタミフードのね、まあ今となっては会長なのかな、あの人。渡辺美樹さんね。あの人もね、いや半端ない営業力を持つ人だなっていうね、ものがあった。
なんか純粋にその営業としてという人と、何て言うんだろう、ちょっとまた違うものがあるんだよね、その何て言うんだろうな、ものを売っていくその営業がすごい人と、いわゆるそのクリエイティブの現場でプレゼンをして、
クライアントをね、納得、説得していくみたいなものとって、またちょっとね、ニュアンスが違うように思うんだろうな、一緒なのかな。でもう一人ね、やっぱり同僚というか、それは後輩だったりしたんだけど、あのめちゃくちゃ営業力がね、やっぱりある奴がいて、もうね、すげえ。
毎日喧嘩してた。俺はそのものづくりのね、クリエイティブの現場で、でそいつはさ、営業だからね、純粋にその店にね、作ったものを売りに行ったりとかさ、そういうものをね、担当していた人なんだけど、
もうそいつとのさ、毎朝のやり合いがね、もう一日、もう朝でね、疲れてしまうということがね、いつもあった。もうとにかくね、売れるものくれとか、あの、いや店はこういうもの欲しがってるんだから、こういうもの作ってくださいとかさ、言ってくるんだけど、
でも作る側としてはさ、いやそんなね、あの店がね、欲しがるものを作っていたんじゃ、大ヒット商品なんて生まれねえんだみたいな、作る側がさ、作る側のね、理論みたいなものがあるし、まあ売る側は売る側のね、そういうものがあるからさ、もうね、毎朝なんか権限が深くやってた。
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でもね、やっぱりそいつの営業力はもうすごくて、あの、まあもちろん全然ね、営業成績で赤字になるとかさ、もうその目標をね、達成しないという月は1ヶ月たりとてないの。
すげえんだよ。で、結局ね、そいつはね、独立したね。やっぱりああいうやり手のやつはね、独立している。で、未だにまだね、やってたりするからね、すごいよね。だからね、時々このね、ものすごいなんか、営業力なのかな、人間力なのかな、俺は人間力だと思ってたりするんだけどね。
この人になんかもう、プレゼンされて、説明されたりね、されたら、いやー多分、買っちゃうなーっていう、それがあるね。
あの不動産Gメン、竹島さんのさ、ああいうYouTube見てると、さ、この人から買う不動産であれば、そんなに訳のわかんないものはね、営業しないだろうなーっていうものがね、ある。だからやっぱりわかるよ。
いろんな営業の人が来るし、いろんなね、営業の人と仕事をしてきたけど、あ、こいつはできるなーとかね、こいつはできねぇなーとか、単なるバシリーだなーとかね、あるからね。
営業は、俺も営業はね、やったことはあるんだけど、俺は営業向きではなかったんだよね。ダメで。でもね、なんか上司に一回褒められたことがあって、まあそんなようななんか、今で言ったらコンサルみたいなね、そんなことをしてたんだよね。
で、今にして思うとさ、20代でね、そんなに経験もない若造がさ、金曜に行って、いや今御社ではね、売上がこういう風になっていて、なかなかその展望が明るくないから、こういうようなね、あの、ものを取り入れていったらどうですかみたいなことで、まあコンサル的なことをさ、したりするんだけど、
クソガキのさ、ね、プレゼンするようなさ、もので、もう本気でやっている人たちなわけだよ。もう何十年のね、そのお店だったり企業をね、やっている人からすると、いやこんなクソガキのね、話なんか聞く耳持てねぇわっていうのがもう100パーなわけだよ。
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でもそういうところに行ってさ、そのなんとかね、お仕事をさせてくださいっていうことで営業していくんだけど、その時やっていたのがね、その、まあ100万、100万で、まあ様々なね、そういったコンサルみたいなものをさ、受け入れますみたいな、そういうようなね、ものがまあうちのその商品というかサービスというか、そういうものになってたんだよ。
で、上司の人とさ、一緒にその、あの時は、企業というかお店だったりしたんだけどね、一緒に行って、まあいろいろね、説明をして、あのぜひね、うちに任せてください。
で、この費用というのは100万円かかりますって言ったの。パキッと。そしたらね、すげえ上司がね、あの、褒めたというか、お前バカだなあとはね、言われた。
よくお前あんな内容で、いや100万です。うちの商品は。よく言えるな、みたいな。言われて、まあ褒められたのか驚かれたのかっていうのはあるんだけど、でもさ、言うてもさ、あんたがね、そういう商品を作ってさ、俺たち営業しろっつってね、売らせているものなわけじゃん。
それでさ、いや100万ってね、その価格を提示できないようなさ、自信がないものがあればさ、そもそもさ、そんな商品売るなよっていうものがあるよね。
そのね、上司はね、もうクソの役にも立たなかった。まあその上司の人もやっぱり営業畑の人だったりはしたんだけど、優しい人だったりしたね。
だから、あの滝島さんみたいなさ、ああいうオーラはね、みじんも出ていなかった。いわゆるもうほんと中間管理職みたいな感じでね。
でもね、その人とね、営業回りをしていて、一回ね、なんか面白いなと思ったのが、営業先にね、一緒に行って、もう午後から時間がね、ぽっかり空いたんだよね。
そうしたら、もうね、俺も仕事ないから、都内にあるトーテンポール、あの顔がさ、いっぱい重なっているような、あれをさ、探そうっていう、そういうね、なんかノープレみたいなものをね、したんだよね。
上司からするとさ、そういうトーテンポールって、なかなか都内にはないからさ、まあそれだけ俺がね、トーテンポールがありそうな場所の情報とかね、人脈みたいなものをさ、誰かが聞いてとかさ、そういうものを持っているのかなとかね、そういうものを試す意味でね、そういうようなものをしたんだけど。
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で、午後からね、いろいろその人とさ、一緒に都内ね、あそこならありそうじゃないですかとか渋谷ならありそうじゃないですかとかね、遊園地ならとかね、そうやって一緒に回ったりしてね。
最終的にはどこだったかな。夢の島だったりしたかな。なんか行ったんだよ。で、そこにあってね。で、ちゃんちゃんで終わったりしたんだけど。今だったらさ、もう一発じゃん。スマホでじゃじゃっと調べればさ、都内トーテンポールってやったらさ、もういくらでも出てくるじゃん。
でもあの時代はそういうものがないからね。自分が持っている情報と、まあ自分の友人とかね、知り合いに、都内にトーテンポールって見たことないっていう風に聞いて探していくようなものしかないからさ。
なんか唐突な時間ではあったんだけど、あのなんか上司とね、一緒に探したトーテンポールをね、探す度はね、なんか思い出に残ってたりするね。まあその真意というものがね、今となったらそういう風に俺は思うんだけど、あの当時あの上司はどういう意図を持ってね、それを一緒にね、したのかっていうのはあるんだけどね。
営業ってすごい大変な仕事だよ。本当にもうめちゃくちゃ大変。特にね、あのノルマがあるようなね、営業は本当に大変。
うーん。ねえ、俺はもう営業はね、ダメだったね。向かなかった。全然。だからね、そのなんかクリエイティブ的ないろんなね、その企画とかさ、そういうものをまあ売り物にしていく会社に入ったときに、なんかね、あのなんていうの。
いや何でも売れるじゃんみたいな、その売り物が例えば、じゃあなんだろうな、じゃあなんか教材みたいなものがあったとするじゃん。なんか資格を取るためのようなね、そういう教材を売るような会社に入って、その教材をこう営業していくみたいなものがあったときに、まあね、必要な人にとってはいいんだけど、でもほとんどのね、人にとっては必要がないから。
こっちは売りたいんだけど、購入してくれる人がいないからさ、まあマッチングしないわけだよね。でもそういうなんか企画やアイデアみたいなもののときって、いくらでもそのある意味なんかこっちが主導でさ、売り物が作れるわけだよね。こういうような企画をしてとか、こういうようなアイデアのものをね、いろんな企業に提案してというね、ものがあったときに、いや売り物がこんだけ自分たちが主導でできるっていうことにね。
24:22
これなら行けるわみたいな、そんなものがあったりしてね。だから自社製品のさ、一つのものをね、売る、ああいう営業とかノルマがある営業っていうのは、いや本当にね、すごいなーっていうものがね、めちゃくちゃある。
でもああいうその不動産地面、滝島さんのああいう動画を見ていると、単なるその不動産物件を右から左に動かしてっていう、もう物語ではないよね。ほぼその不動産のコンサル的なものから入っていくというね、そういうものがあるから、もう単純に、いやこの物件があってね、この物件いくらいくらで手数料取ってみたいな、ああいう右から左ビジネスではないからね。
だからまあ、何かしらいろんな自社製品が一つだけ売るものがね、一つだけだとしても、その商品を売るんではなくて、そこを含めたその周辺のね、いろんなコンサル的なものであるとか、付加価値みたいなものをつけていって売るというものをしない限りはさ、滝島にはなれないわ。
うん、ほんとに。
あとは、まあ情報量とかね、スピード感がね、欲しいといった時にはすぐ、こうね、提供できるようなああいうスピード感。
あとはまあ若い時はなかなか決済権が持てないからね、そこがなかなかね、しんどいんだよね。
いや、会社に一回持ち帰って上司と相談しますみたいなさ、ことに必ずなってしまうんだけど、でもやっぱり即断即決でね、その場で決めるということの方がもう圧倒的にいいからね。
だから、まあ決済権をね、持つ地位、役職、そこに至るまでね、頑張るっていうものがね、必要だよ。
いや、なんかね、あの不動産地面、滝島さん、圧倒されるものがあるな。
味方につけたら最高だけど、敵に回したらめちゃくちゃ大変そう。
あの人なんかオリンピックお兄さんとかっていうね、それで多くの人に知られたっていうものがあるんだね、全く俺知らなくてさ。
あのオリンピックおじさんっていたじゃん。よくオリンピック会場で旗を持ってね。
なんかあの人の意思を継ぐようにオリンピックお兄さんみたいなね、そういうような感じで話題になった人だったりするんだって。
27:09
あの人のね、チャンネルはね、めちゃくちゃ面白いよ。
この間ドバイに行くような動画をね、上げてたりしたんだけど、ドバイってさ、もうなんかすごいでしょ、広がりが集まるような場所があって、
まあきらびやかなさ、街ばかりみたいなものがあるんだけど、でもやっぱり一方でその労働者階級の人たちって、
まあ全世界から来てるんだよね、インドの人とかさ、いろんな国から来てるんだけど、やっぱりそういう人たちって、
ああいうドバイの光がある一方で、やっぱりその闇の部分があるんだよね。なかなか、あのなんていうの、
あんまり裕福じゃない人たちが集まったね、もう五人六人みたいな、凧部屋みたいなところでさ、生活をね、しているんだよね。
そういう現場までさ、入って行ってね、インタビューとかしてんの。でもね、彼も言っていたけど、
そういうなんか凧坊みたいなね、部屋にいて、なかなかまあ大変だね、環境で働いていたりするんだけど、
みんな笑顔なんだよね、っていう風にね、話していたりもしてさ、
それがね、なんかすげえ印象的だったりした。
それと重なるようにさ、今日なんかニコ生でね、人気の配信者の人が、
Uber Eatsをね、宅配しているさ、あれをね、宅配しながら配信している人がね、いたの。
で、なんか面白そうだなと思って見てて、で、まあもちろんね、その配達先の住所指名とかね、そういうものはもちろん明かさないという、
そういうものはした上で配信していたりしたんだけど、なんかね、めちゃくちゃ楽しそうなんだよね。
大変ではあるし、まあいろいろね、愚痴みたいなことは言いながらも、
いやなんか、注文が入るとね、すげえなんかワクワクしちゃうよね、みたいな話をしながらさ、
もう今日10何件ぐらいね、こなしていたりしたんだよ。
で、それを見ていて、まあ配信はしながらというね、そういうものがあるからというね、背景もあるかもしれないんだけど、
あんな風にやっぱり仕事って楽しそうにしていれば、自然とその周りに影響していくものがさ、やっぱりあるよなって思ったんだよね。
ああいう風になんか笑顔でね、楽しそうに、まあ遊ぶというのは違うんだけども、でもそんなような感じでさ、
ああいう仕事をしている姿をね、見せてくれるとね、やっぱり周りも、
なんか、やっぱりこの仕事ってね、そんなさ、感覚でやればね、楽しいんだみたいな、そういうものがあってね。
30:02
なんか、最近なかなかね、いや社畜でどうのこうのみたいなさ、座業したくない、何したくない、金したくないみたいな、上司に言われたらもうすぐ訴えちゃいますみたいなさ、
そういうものがね、あったりするものを見るとね、やっぱりなんかいう風にその仕事に向けようときも楽しみながらっていうね、そういう存在の人がいたりとかするとね、やっぱりその仕事の環境はすごいね、良くなる。
どんなに大変な仕事であってもね、その仕事環境っていうのはね、良い感じになるよなって思った。
だからまあああいう楽しみながらとか笑顔とかってね、あのすごいめちゃくちゃベタな話ではあるんだけど、やっぱりなんか笑顔はあるね。
職場というものは良いよ。みんなね、眉間にシワ寄せてさ、すげえなんか叱られるの怒られるのみたいなさ、なんか締め切りとかさ、泥馬みたいに追われるだけのね、ああいう職場でしかめつらしてね、やってるような職場っていうのはね、やっぱりね、なかなかしんどいよ。
どんなに稼げたとしてもさ、メンタルがさ、削られていくわ。だからまあ仕事の環境があるよな、その会社によってっていうものがあるからね。
ただまあなんかね、そんなことを思いましたね。
あとさ、またっていうのがあるんだけど、今マイアミでね、F1が始まってさ、見てるんだけど、なかなか時間的に合わないんだよね。
そのマイアミの午前中は日本時間で大体深夜の1時ぐらいなんだよ。午後のさ、まあ予選とかね、ああいうものは朝方の5時ぐらいなんだよね。
だからリアルタイムで見れないから録画してという感じで見るんだけど、まだ決勝は俺見てないんだよね。
昨日夜中さ、スプリントレースやってたりしたんだよね。中国グランプリ同様にマイアミでもね、スプリントレースがあって、あれがさ、すげえ面白かった。
主役はね、2人いて、1人がね、あの角田裕樹ね、日本人のF1レーサーの同じチームのね、リカルドっているんだよ。
彼がね、スプリントレースで、その予選で4位、で決勝、スプリントレースの決勝ね。それでもね、4位を失守して、そのチームにね、ポイントをもたらしたっていうのがあったんだけど、
33:06
まあ彼らのマシンっていうのはなかなか戦闘力的にはさ、フェラーリとかね、フラウレンとかから落ちるんだけど、なかなかね、ずっと4位をね、序盤からね、終盤まで抑え込むような感じでね、走ってたりしたんだよね。
いわゆるセナマンセルのさ、モナポルのようなね、あそこまでアグレッシブな感じではないんだけども、マシン性能がね、弱いチームのね、マシンで、まあそれだけ4位のね、チームのマシンを抑えながら4位にね、入ったというのが、やはりよく頑張ったなっていう。
で、もう一人がさ、あのマグネッセンっていうね、レーサーがいるんだけど、この人がさ、ハミルトンとね、めちゃくちゃやり合ってんだよ。
で、なかなかね、あのハミルトンが追い抜こうとすると幅寄せして追い抜かせないとかね、またなかなかにこう、アウトまでね、追いやるような感じがあったりもして、めちゃくちゃなんかね、すごいんだよ。
で、試合が終わって、最終的にね、35秒くらい稼いだれたのかな。1回なんか違反するとプラス10秒ね、ペナルティーが加されるんだけど、3つか4つくらいのね、そのペナルティーがね、最終的には加算されて、プラス35秒だったかな。
それだけのね、いろんなレース中にね、幅寄せだ、なんだかんだやってね、ぶっ叩かれるみたいな、そういうものがね、あったりしたんだけど、なんかね、見ててすげー面白かったな。
昨日のスプリントはね、面白かった。そのマグネッセンというレーサーの、あのなんか無茶な感じがね、面白かったでしたね。
でもやっぱりね、なんか見ていて思うのは、昔ももちろんね、ああいう幅寄せしてとかね、インに入った時にインを絞るようなさ、ああいうものは5ハット的なものがあったりはするんだけど、でもなんかすげー、やっぱり今って、ああいうペナルティーがものすごいシビアになった、そんな感じがしたね。
やっぱりああいうようなマグネッセンのような走りをしていると、もうとにかくちょっとね、なんかやったらペナルティーみたいなことでね、タイムをね、加算されていったりとかさ、フィットインにさせられるみたいなね、ああいうものがすげーなんかシビアになったっていうね、感じがあってさ。
やっぱり昔ね、結構セナもね、やんじゃな走りをしていたし、マグネッセンもね、なかなかゴリゴリにね、割って入るとかね、ああいう強引な走りをしていたりもしたからさ、あの時ももちろんペナルティーがあるレースの時もあれば、まあなんか見逃されるみたいなね、ものもさ、あったりはしたんだけど。
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やっぱり近代のああいうF1を見ていると、なんか世間の流れと一緒で、ものすごいある種のなんか、まあもちろんスポーツはシンプルにね、乗っ取ってというものがあるし、ルールがある前提ではあるんだけど、でもすごいなんかね、潔癖な感じというのかな、ちょっとでもね、そういう強引なことをするとすぐペナルティーなんですよみたいなね。
そういうものが、なんかF1にもあるし、まあ今のね、こういう社会の中にもさ、ちょっとなんかね、変なことをするとみんなでぶっ叩くみたいな、すぐになんかペナルティーを貸すみたいな、ああいうものの流れって、いやこういうやっぱりモータースポーツの中にもどんどんどんどんね、入ってきてるんだなと思って見てた。
面白いよ、すげえ。マイアミはね、やっぱり前回のあの中国ランプリと違ってコースも面白い、見ていて。コースが面白い、大体いいかたちでね。だからまあ決勝はもう多分やったと思うんだけども、あのこれをね、撮った後に録画した決勝ね、見ようかなと思って。
もうさ、何度も言うけど、F1はさ、もうなんかね、テンションが上がるわ。あのスタートからさ、第一コーナーにね、F1があのエンジンをね、開けて入っていくあのシーンを見ていると、もうね、見てもたってもいられない。
もうあの中に飛び込んで立ち上がりたいもん。もう全部のF1に浸れまくりたいと思うわ。やっぱりね、面白い。めちゃくちゃ面白い。ああいうなんか、まあいろいろね、言われるし問題だしね、実際にああいうふうにペナルティーがっていうものがあるんだけど、でもやっぱりさ、戦いなわけじゃん。戦ってなんぼなわけじゃん。
ねえ、はい道ずりますみたいなさ、そんなね、おぼっちゃみたいだね。おぼっちゃさ、勝てねえんだよ。まあF1ね、見てて面白いなーってすげえ思ったわ。
あとなんかね、まあF1の流れでいうとさ、まあセナが亡くなってね、30周年か。で、なんか記事があって読んでたりしたんだけど、あの、なんかいろんな人がいろんな思いでね、あのセナの死をね、その自分ごとのようにね、背負っているんだなっていう記事があって。
あの時にさ、あのー、なんかペースカーが入ったんだね。なんでペースカーが入ったのかな。
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ペースカーが入ったんだよ。で、その時に、そのペースカーをね、運転していたドライバーの人のね、あの思いみたいなものをさ、書いている記事があったんだよね。
で、あれは未だにやっぱりものすごいね、激しく後悔していて、あれはペースカーとしては乗ってはいけない車だったんだっていう、そんな話をしてるんだよね。
で、あのセナが亡くなった時のペースカーって、なんかオペルのなんかセナンかなんかだったりしたんだって。めちゃくちゃ遅いんだよね。ペースカーってやっぱりね、すごい大事で、あのペースカーが遅いと、結局タイヤの熱がさ、どんどんどんどん下がっていってしまうんだよね。
そうすると、なかなかグリップしないからさ、やっぱりこう危険なね、走りになっていってしまう。せっかくタイヤが温まったにも関わらず、ペースカーが遅いと、これでタイヤが冷えてグリップしなくなってしまうんだよね。そうすると、リスクが上がってしまうんだよ。
だからあの時に、もしね、あのオペルじゃなくて、ちゃんとしたなんかポルシェだったかな、なんかああいう速い車で僕がね、ペースカーとして走っていたら、もしかしたらあの事故はね、防げたんじゃないかみたいなさ。
そんなものがあったりして、なんかいろんな人がね、いろんなものでね、ああいう世の中というものを未だにね、背負って生きているんだなっていう。それがなんかね、ちょっとね、苦しくなったりしたね。
だから一見さ、ペースカーっていうと、あんまりレースをね、見ない人は、ペースカーってやっぱり速い車が多いじゃん。ポルシェだったりとかさ、日本だったらなんかいろいろ今何なんだろうね、日本のレースだと。
ああいうものがあるんだけど、ああいうそのペースカーであっても、そのスーパーカーみたいなね、速い車を選ぶっていうのは、そういう理由があるんだよね。だからいきなりさ、ペースカーね、何でもいいから、じゃあプリウスでいいでしょうみたいな、そんなことにはさ、いかないっていうね、ものがあるんだよね。
なんかね、ちょっと締め付けられるものがあった。ああ、こういうふうにペースカーで、あのレースを扇動していた人が未だにね、こういうふうにずっと、セナのね、死というものを自分でね、背負いながらという、人生になってしまったんだな、みたいなものがね、あったりして。
だから、まあやっぱり何でも嘘なんだけど、あれだよね、人の死ってさ、その人は死んだからそこで終わりなんだけど、残された方はさ、もう自分がその死ぬまでね、一生背負っていかなければならないんだよね。
42:11
そのね、一生背負っていかなければならない、そのしんどさっていうのはさ、すげえあるよな。だからさ、なんか、自殺とかさ、ああいうものって、だからさ、めちゃくちゃこの野郎っていうふうに、すげえ思うわ。
いや、自殺した人もさ、そのつらい思い、大変な思いをしてというさ、ものは、まあわかるよ、わかるんだけども、ただ、残された側はね、死ぬまで、一生背負うわけだよね。
その人の残されている人生がさ、50年あれば、50年ずっと背負い続けなければいけないっていうね、ものがあるからね、それはなんか自殺だけではなくて、まあああいう事故とかさ、病気でね、若くして亡くなるとかね、自分のお子さんが亡くなってしまうとかっていうこともそうなんだけども。
やっぱりね、人の死というものはさ、残されている側はね、一生背負っていくっていう、そういうものはね、あるんだよ。だから、ちゃんとね、死ぬ時っていうものはね、なんか周りの人が、まあある意味、納得できるようなね、死に方をしないとっていうことがさ、もう絶対的にあるよね。
それをね、思った。
今日も重いな、いろいろ話が。
あ、俺さ、ラジオトークっていうところで配信をし始めたりしたんだけど、なんだかんだでもう何年なんだろう、4年ぐらいなのかな、5年ぐらいなのかな。
まあ、こういう配信でやってたりして、まあラジオトークにも上げることはね、最近ちょっとないんだけども、でもやり始めた時って、まあまあいろんな人のね、ものを聞いてたりしたんだよね。
で、その中でさ、まあ今でもそうなんだけども、こういうポッドキャストというか、ああいう配信でね、上げているもので、笑ったことって、1回だけね、あるんだよ。
めちゃくちゃ腹を抱えてね、こいつ面白いわと思った人がいて、もうその人のなんか聞きたいなと思ったんだけど、もう全然見つけ出すことができないんだよね。
ラジオトークに残っているのかどうかっていうのはあるんだけど、あのおっさんなんだよ。
たぶん俺と同じようなね、おっさんだったりするんだよね。で、まあ独り語りのね、人なんだけど、その人がやっていた配信がめちゃくちゃ面白くて、1回なんかその人のものをね、パクってね、俺もなんかやってみたいなっていうふうにね、思うものがあって。
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その人がやっていたのは、今日はあのウィキペディアからデートしたいね、有名な女優さん探し出して、その人をね、くどき落としてデートするわっていう、そういうね、配信を始めたの。
で、まあウィキペディアからさ、なんか適当に女優とかなんかそんな感じで検索していったんだろうね。そしたらまあ女優のね、人が出てきて。で、ウィキペディアでさ、出身とか年齢とかさ、まあその老いたちとかさ、全部出てくるじゃん。
で、それを見ながら、この女優さんはなんか広島出身だから広島でお好み焼きで牡蠣で食べて、牡蠣当たり食べたらもうなんかいけるんじゃないかみたいな。そんなさ、妄想ずっと話してるんだよ。
で、それがさ、すげえなんか面白くてね。もうこの親父何やってんだみたいな感じがあって、妄想のさ度合いがひどすぎるじゃん。ウィキペディアからさ、適当に有名な女優の名前を検索して、いやその人をね、くどき落として最後まで行くみたいなさ、そういうね、配信をしてたの。
でもそれがね、なんか面白くて、いやこの人はここの出身だからこの酒飲ましてこの料理食わせたらもういけるだろうとかさ、なんか3人姉妹で、まあ一番マッチだからこういう性格でこういう子は歩こうでみたいなさ、妄想ね、してるんだよね。
でもさ、イメージとさ、程遠いんだよ。その女優さんのね、俺が持っているイメージとその人がなんかそのウィキペディアから拾ってきた情報をさ、もとにくどき落としているようなね、相手をイメージして妄想しているさ、ものがね、かけ離れているね、そのトンチン感さもね、なんか面白かったりしたんだよね。
俺唯一だな、ああいう配信とかね、ポッドキャストで、ちょっとね、もう笑いを我慢できなかったっていうのはね、あの人のものをね、聞いてみたいなと思って。
なんかね、思い出したときに探したりしたんだけど、もうね、なくなってたりした。あの感じがいいなあ。ある種こうちょっとたがた順次にね、通じるものがね、あった。
なかなかなあ、あのね、やっぱりさ、ポッドキャストって基本真面目なものが多いでしょ。すごいこう、なんていうんだろうな、ああいう音かけてさ、話しているようなね、感じというのか、そういうものが多いからね、あんまりそのガラッパチな感じというのはな、
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ああいうツイキャスとかさ、ニコ生にいるようなね、ああいう配信者の人って、まあほとんどいないように思うんだよなあ。まあいわゆるその意識が高い系な感じという人が多いし、それを配信する側もそうだし、言う側の人もね、そういう感じの人が多いんじゃないかなって思うんだよね。
だからそんな中にあってね、ああいうなんかくだらなさみたいなものはね、俺はなんかね、すげえ楽しませてもらってね、笑ってしまったから、なんかね、好きなんでね、ああいうくだらないものがね、あんまり折り目正しくとか、アイロン描きましたとか、綺麗でっていうものはね、なんか気持ち悪い。
だからこういうさ、話って、まあもちろんその発信する側の人はさ、まあ何かしら発信する上で聞いてもらうためには、まあその中身をね、聞いてくれる人のために少しでもなんか楽しめるとかさ、知識になるとかね、利益になるとかね、そういうものっていうものが、
あるとは思うんだけど、なんか、うーん、なんかなー、なんかなーっていうね、まあ思いがね、ある。
だから、まあ、俺自身がね、なんかたどり着いたのはさ、こういうもう本当にね、ざったな話を詰め込んだようなものにね、まあ今たどり着いていたりはするんだけど、うーん、どうなんだろうね、まあ何が正解で何が不正解っていうものはないんだけども、でもやっぱり好き嫌いっていうね、ものが何にしてもあるからね。
人の好き嫌いがあるようにさ、こういう配信内容でもやっぱり好き嫌いとかね、話している人の好き嫌いとかさ、まああるからね、うーん、全員に好かれようっていうものはさ、なかなかにしんどいよ、うーん、もう全然ね、好かれなくていいよ。
何なんだろう、何なんだろう、何これ、何なのこの話、どうでも、どうでもいいよなさ、このクソみたいな話、嫌になってきたわ、チーム友達って何だよ、チーム友達、チーム友達って小学生じゃねえんだよ、チーム友達って、何だよ、チーム友達って、嫌になっちゃったわ。
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ということで、今日はこの辺かな、今日の夕飯はさ、興味がないと思うんだけど、あのトマト缶でカレーを作ったのね、トマト缶でさ、カレー作るとめちゃくちゃ美味しいんだよ、その何かトマトのああいう、何て言う、さっぱりとは違うんだけども、感じと、何か味がね、ギュッと、何て言うんだろうな、タイトリーになった感じ?
わかんないか、食べ物のレビューできないな、うん、あのトマト缶でカレーを作るとね、美味しいよ、トマト缶入れて、えー、俺はトマト缶だけがいいらしいんだけど、ちょっとトマト缶だけだとね、濃厚になるんだね、だからまあ水を入れて、あの手切りをね、入れて、で、いつも通りじゃがいもとかね、にんじんとかさ、あの鶏肉とかね、うちのおカレーは鶏肉だからさ、
炒めて、水入れて、トマト缶ぶち込んで、で煮込んでね、で最後カレーのルーを入れて作るんだけど、めちゃくちゃ美味いよ、うん、それが今日ね、3日目、飽きたわ、3日もカレー食ってると、だから今日はね、あのカレーうどんにね、して、食べます。
どうでもいいか、終わらないな、このさ、どうでもいい話って、どう思われているのでしょうか、ね、どうでもいい話、要はさ、自分にとってもどうでもいい話、だから、聞く人にとったらさ、もっとどうでもいい話じゃん、何もないじゃん、そこから売るものって、
お前がカレーね、三角王が四角王がさ、知らねえよっていう話なわけじゃん、このね、どうでもいい話をするっていうさ、これがなんかさ、大問題じゃない、雑談っていうね、タイトルだから、許されるのかっていうさ、問題があるじゃん、いくら雑談と言ってもさ、どうでもいい話はさ、雑談にもならないわけだよね。
雑談であってもやっぱり、なんか聞く側の人にとってはさ、まあその話がね、ためにならなかったとしても、いや面白いなとかさ、楽しいなとかさ、思うものがなければさ、全く無価値なわけじゃん。
その時に、トマト缶で作ったね、カレーがおいしいよ、しかもそれ、三日間も食べてるんだよ、飽きたよっていう話って、ないだろ、ノーだよ、うちはノーです。おやすみなさい。
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